キム・ウンスク脚本家が、Netflix(ネットフリックス)オリジナルシリーズ『ザ・グローリー(The Glory)』で復帰する。彼女といえば、『パリの恋人(SBS/2004)』が代表作の1つに挙げられるが、撮影中なんと大物俳優と葛藤があったのだとか。気になる当時のエピソードを振り返ってみる。

キム・ウンスク脚本家が、『ザ・キング:永遠の君主(SBS/2020)』以来久しぶりに、女優ソン・ヘギョ主演のNetflix(ネットフリックス)オリジナルシリーズ『ザ・グローリー(The Glory)』で復帰する。

韓国のドラマ界で、“ナンバーワンヒットメーカー”として有名な彼女が手掛けるとあって、配信前から既に注目を浴びている状況だ。

キム・ウンスク脚本家は、韓国のドラマ界で、ナンバーワンのヒットメーカーと言われている。

韓国のドラマ界で、ナンバーワンのヒットメーカーと言われているキム・ウンスク脚本家。(写真提供:ⓒ TOPSTAR NEWS)

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