月額動画配信サービスWATCHA(ウォッチャ)にて、WATCHAオリジナルドラマ『最終兵器アリス』が、7月28日より日本独占配信が開始された。これに先立ち、主演を務めたパク・セワンとソン・ゴニが、オンラインインタビューに応じ、当時の撮影を振り返った。
次世代スターとして期待されているパク・セワンと、ソン・ゴニが主役を務めたドラマ『最終兵器アリス』が、月額動画配信サービスWATCHA(ウォッチャ)にて、7月28日より日本独占配信を開始。

『最終兵器アリス』でハードなアクションからコメディータッチなシーンまで演じたパク・セワン(左)とソン・ゴニ。(写真提供:WATCHA)
これに先駆け、2人にオンラインインタビューを実施。撮影エピソードや、自身の役柄について語ってもらった。
――いよいよ『最終兵器アリス』が、日本の韓国ドラマファンと出会うことになります。どんな気持ちですか?
パク・セワン:日本では『テンポガールズ(KBS2/2018)』と『魔女たちの楽園 ~二度なき人生~(MBC/2019)』で、日本のドラマファンの皆さんとお会いしているのですが、今回またこの作品で皆さんにお会いできることを、とても楽しみにしていますし、とてもうれしいです。
ソン・ゴニ:僕も何度目かの作品になりますが、日本の視聴者の皆さんに僕という俳優を見ていただくのは、毎回とても期待とワクワク感と楽しみと‥本当にうれしい気持ちがあります。
――では、それぞれ演じた役の紹介をお願いします。
パク・セワン:私は殺し屋であり、転校生であり、アリスという名を持つキョウルを演じました。
ソン・ゴニ:僕は、非暴力で学校を制覇したイケメン変人、苦痛で苦痛を忘れるヨルムを演じました。
――それぞれ演じた役の性格分析をするとしたら、どんな人物ですか?
ソン・ゴニ:ヨルムは非常に率直で直感的で、誰よりも単純なキャラクターだと思います。
パク・セワン:キョウルは死ねないから仕方なく生きているんですが、本当は誰よりも生きたいと願っていて、そして平凡な高校生に憧れている女の子です。
私たちに課された宿題は“走る事”

ドラマ同様、息の合ったやりとりでインタビューに答えてくれた。(写真提供:WATCHA)
――ドラマの撮影前には、監督からアドバイスなどはあったんでしょうか。
パク・セワン:監督から一番言われたのは、アクションドラマなのでとにかく走る事。走ることが、私たちの宿題でした。なので撮影に入る前から、アクションスクールに通って体を作り込みました。
ソン・ゴニ:アクションの準備ももちろんしましたが、台本の読み合わせを、かなり念入りにやりました。ヨルムとキョウルの空気感を合わせなければいけないということで、少なくとも1週間に3回は会って、読み合わせをしました。
――本当に激しいアクションシーンがたくさんありましたが、実際にパンチを受けてしまうなどのハプニングはありませんでしたか?
ソン・ゴニ:殴り合うシーンはたくさんありましたが‥実際に打撃することはなくみんなで呼吸を合わせたので、幸いケガはなかったですね。
パク・セワン:アクションシーンは危険なので、タイミングなど相当練習しました。アクションは、呼吸を合わせるのが何より大事なので。そのおかげで、ケガすることはありませんでした。安全第一で、かなり入念に練習したおかげです。でもその代わりと言っては何ですが、監督から「もっとかっこよくできるはずだ、もっとかっこよく!」と応援をいただきながら、何度も何度も撮り直しました。

パク・セワン「アクションシーンは、何度も何度も走りました」(写真提供:WATCHA)
――それぞれ役を演じるにあたり、苦労した点や楽しかったことがあったら教えてください。
パク・セワン:楽しかったのは、演技の呼吸を合わせたことです。先輩方とご一緒するシーンもそうですし、監督から演技指導を受けながら演じることが本当に楽しくて。いつも撮影現場に行くのが、うれしくてたまりませんでした。本当に幸せな時間をいただいたと思います。つらかったのは、先程もお話したように、何度も走って撮影したことです(笑)。最終的に床に寝そべって「もう無理です!」と言ったこともあります(笑)。
ソン・ゴニ:僕が楽しかったのは、監督と演技についてたくさん話し合って、どんなふうに役作りをしていくかという点を、深く詰めていった事です。先輩たちとご一緒するシーンだけでなく、同級生役の同年代の方たちと、演技をお互いに合わせたのも、すごく楽しくていい経験でした。つらかったのは、パク・セワンさんと同じで、とにかく走ってへとへとになった事です(笑)。
――『最終兵器アリス』中で、お気に入りのシーンを1つ選ぶとしたら、どこのシーンか教えてください。
ソン・ゴニ:僕は屋上で、最後にキョウルと向かい合ったシーンです。事件が全て終わって、自分たちがいた世界がどんなものだったかということが分かった時、あの時のシーンが1番のお気に入りです。互いについて知ることができたという、すごく良いシーンだと思います。
パク・セワン:私もゴニさんと同じシーンが好きなのですが、理由は、私がとてもきれいに映っていたからです(笑)。

ソン・ゴニ「ぼーっとした表情は素の僕に似ていると思います」(写真提供:WATCHA)
シリアスとコメディーの緩急が魅力的な作品
――(笑)。本作ではそれぞれ、とても特殊なキャラクターを演じられたと思いますが、ご自身と似ている点、似ていない点を教えてください。
パク・セワン:私と全く似ていない点は、銃に慣れているということです(笑)。私は徹底した平和主義者なので、武器を使うなんて考えられません。さすがにそれは、当然ですが私の本来の姿とはかけ離れています。似ている部分は、ヨルムに出会うことで少しずつ明るい面が出てくるんですけど、その姿は本来の私の姿ととてもよく似ていると思います。
ソン・ゴニ:僕の場合は、やっぱり殴られて恍惚とするような、あれは僕はあり得ないので(笑)。殴られるのも好きではありませんし、もう完全に、僕とはかけ離れています。
パク・セワン:セクシーな部分は似てたでしょ?
ソン・ゴニ:横でパク・セワンさんが今おっしゃったセクシーな部分、それは似ていると思います(笑)。それとヨルムは、結構ボーっとした表情をするんですが、それは僕自身と似ています。
――アリスのガンシーンは、とてもかっこ良かったです。
パク・セワン:ありがとうございます! 私も自分が銃を構える場面を見て、「我ながらかっこいいな」と思いました(笑)。

パク・セワン「銃を構えた姿は我ながらかっこいいと思いました(笑)」(写真提供:WATCHA)
――劇中、シリアスなシーンとコメディータッチなシーンがありました。演じ分けは気持ち的に大変でしたか?
パク・セワン:私はむしろ、シリアスなシーンとコミコカルなシーンがあったからこそ、楽しかったです。コミカルとシリアスを行ったり来たりするというバランスが、逆に集中しやすかったですね。
ソン・ゴニ:僕の場合は、コミカルなシーンを演じるのが大変でした。アクションシーンや深刻なシーンは、その“感情”に向き合いやすいんです。でもコミカルなシーンというのは、見る人たちがどのレベルまでやれば楽しめるのか、どのレベルまでやれば面白がってくれるのかがわからないんです。そういったものを、ある程度自分で調整しながら演じたので、苦労しました。
――パク・セワンさんは、大きな瞳を細かく動かすことで、すごく生き生きとした姿に見えました。逆にゴニさんは、瞬きをあまりせず、退廃的な面を強く見せているように感じました。そういう部分を意識しながら演技はされたんでしょうか。
パク・セワン:特にこだわったということはなくて、お互い本当に真剣に演じて、監督とも役作りについてたくさん話し合って撮影に臨んだので、演技に対する真剣さが、目の表情に現れたのかもしれません。
ソン・ゴニ:しっかり目と目で演じ合ったと思います。そして、だんだん役にはまり込んでいったんですね。だから目の表情は、自然と出たような気がします。

ソン・ゴニ「演じているうちに役にハマりこんで、それが目の演技に生かされたと思います」(写真提供:WATCHA)
久しぶりに学生服に袖を通して‥。
――役作りをする上で、参考にしたものや、準備したことはありますか。
パク・セワン:アクションスクールに通ったこと。一生懸命運動に励んだということです。
ソン・ゴニ:監督が推薦してくださった作品もいくつか見ました。1作品挙げるなら‥イギリス作品『The End of the Fucking World(Netflix)』です。その上で監督とたくさん話して、僕たち独自のキョウルとヨルムが生まれたと思います。
――久しぶりに学生服に袖を通したと思うのですが、着用した気分はいかがでしたか。
パク・セワン:私は20代後半なので、この年齢で高校の制服を着せてもらえてすごく幸せでした。スタッフさんたちから「似合ってるよ」って言われるたびに「ありがとうございます!」と、お礼を言っていたほどです(笑)。
ソン・ゴニ:僕も久しぶりに制服が着られて、本当に楽しくて、うれしかったです。
――この作品に出会う前のお互いの印象、演技をしてからの印象に変化はありましたか?
パク・セワン:ゴニさんは、会う前も会ってからも全く印象は変わりませんでした。相手をリラックスさせるのがとても上手で、とても善良な人です。気持ち的にも頼りがいがあって、演じていて楽でした。
ソン・ゴニ:実は僕は、パク・セワンさんといつかご一緒してみたいなと思ってたんです。それでこの作品のオファーをいただいた時、すでにパク・セワンさんの出演が決定していて、すぐに出ることを決めました。演技も上手ですし、すごく美人ですし(笑)。
パク・セワン:(笑)。
ソン・ゴニ:念願叶って共演したわけですけれども、パク・セワンさんのおかげで、とてもいいヨルムになれたのではないかと思っています。

久しぶりの学生服がうれしかったというパク・セワンとソン・ゴニ。(写真提供:WATCHA)
――お2人は撮影が終わってからも、運動を続けられているんですか?
パク・セワン:はい、続けています。撮影前からたくさん走っていたら、走ることの魅力に目覚めてしまいまして。最短時間で、どれだけ素晴らしい効果があげられるかという経験をしたおかげで、これはぜひ続けたいと思いました。別の演技のお仕事でも、いまだに走ってから撮影に臨むようになりました。
ソン・ゴニ:僕も同じく走ることにハマりました。今でも時間がある時は必ず走るようにしています。
――では突然ですが、最近のTMIを教えてください。
ソン・ゴニ:昨日、ジムで背筋のトレーニングをしました(笑)。
パク・セワン:私は今日、チキンを食べる予定です(笑)。
――最後に、Danmeeの読者に向けてメッセージをお願いします。
パク・セワン:『最終兵器アリス』は、演技派俳優の皆さんが総動員されて、とても素晴らしい作品に仕上がりました。“演技の名店”と言えるくらいです。皆さんびっくりするほど演技が上手なので「これは本当に演技なのかな。素ではないのかな」と思ってもらえると、自信を持って言えます。重すぎず、軽すぎず、楽しむことができる素晴らしい作品なので、ぜひ皆さんにご覧いただきたいです。
ソン・ゴニ:シリアスだけじゃなく、コメディー要素もありますので、気楽に楽しんでいただけるのではないかなと思います。アクションシーン、ロマンスシーン、非常に盛りだくさんですので、ぜひお楽しみください。そしてキョウルを演じたパク・セワンさん、ヨルムを演じたソン・ゴニを、これからもずっと愛してくれるとうれしいです。
『最終兵器アリス』
7月28日(木)よりWATCHA独占配信開始

『最終兵器アリス』制作発表会より。(写真提供:WATCHA)
2022年/韓国/全8話/ハードコア・アクション・ロマンス
総監督:イ・ビョンホン(『エクストリーム・ジョブ』『恋愛体質~30歳になれば大丈夫』『二十歳』)
監督:ソ・ソンウォン(『全国のど自慢』助監督、『サニー 永遠の仲間たち』演出部)
脚本:ソ・ソンウォン、イ・ビョンホン
キャスト:パク・セワン(『恋のステップ~キミと見つめた青い海~』『一緒に暮らしましょうか?!』)、ソン・ゴニ(『SKYキャッスル~上流階級の妻たち~』『ノクドゥ伝~花に降る月明り~』)、キム・ソンオ(『アジョシ』『シークレット・ジョブ』)、キム・テフン(『キングダム シーズン2』『ナビレラ -それでも蝶は舞う-』『マルモイ ことばあつめ』)、チョン・スンギル(『恋愛体質~30歳になれば大丈夫))
【ストーリー】
高校3年生の男子生徒ヨルムは、幼い頃に目撃した悲劇がトラウマとなり、死への願望を抱いて生きていた。
死ぬために悪党や不良から殴られ、反撃もせずパンチを受け続けるヤケクソ人生を送る中、腕っぷしの強い美少女転校生キョウルに窮地を救われたヨルムは、思いがけず彼女に恋してしまう。
運命的に、同じクラスで隣同士の席になった2人。しかし彼女の正体は、犯罪組織のもとで特殊なスキルを身につけた、”アリス”と呼ばれる殺し屋だったのだ。
彼女を最終兵器レベルにまで訓練した、狂人スパイシーの執拗な追撃を受けながらも、身を隠して必死に逃げるアリス。
陰の協力者、Mr.バンや刑事ナムらを巻き込み、惹かれ合うヨルムとアリスは、生き延びるため壮絶な闘いに立ち向かう。
<WATCHAについて>
WATCHAは、新作やオリジナルだけではない『ラ・ラ・ランド』『最強のふたり』などの映画好きが何度も繰り返して観たくなる名作や、韓国で爆発的な⼈気を誇るBL⼩説の実写ドラマ『セマンティックエラー』、韓国⼈気俳優らが監督を務めWATCHA初のオリジナル作品『UNFRAMED/アンフレームド』、男⼥10名の幅広い世代のアイドルが出演する『ダブルトラブル』など、他ではなかなか観られない⾯⽩い作品を独占配信している。
WATCHAは、1カ月無料体験が可能!
韓国の話題作から⼈気の定番映画まで、多種多様なジャンルの作品をお届けするWATCHAは、1カ月無料体験ができ、いつでも簡単に解約が可能。無料トライアル期間中の解約であれば、⽉額料⾦が発⽣しないという。2カ月目以降は、月額869円(税込)で見放題となる。
■WATCHA:https://watcha.com/
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