俳優のチャン・ドンゴンが7月19日に、『第1回青龍(チョンリョン)シリーズアワード』に出席し、2020年の“チュ・ジンモのカカオトーク事件”で活動を自粛して以来、久しぶりに表舞台に現れた。トップスターとして活躍した彼が、一時一線を退くこととなった過去を振り返る。

俳優のチャン・ドンゴンが、7月19日に仁川(インチョン)パラダイスシティーで開催された、『第1回青龍(チョンリョン)シリーズアワード』にプレゼンターとして出席し、注目を集めた。

俳優のチャン・ドンゴンは、『第1回青龍シリーズアワード』にプレゼンターとして出席した。

『第1回青龍シリーズアワード』にプレゼンターとして出席した俳優のチャン・ドンゴン。(画像出典:『第1回青龍シリーズアワード』映像キャプチャー)

それもそのはず。映画やドラマを次々にヒットさせ、俳優として最も成功を収めた人物として知られる彼が、2019年のtvNドラマ『アスダル年代記』を最後に、表舞台からパッタリと姿を消していたからだ。

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