Netflix(ネットフリックス)にて、9月9日より配信開始となったオリジナルシリーズ『ナルコの神(原題:スリナム)』が、好調だ。主人公カン・イングを演じる、ハ・ジョンウの約2年半ぶりのカムバック作品とあって、画面からも彼の気合いが感じられる。そこで今回は、ハ・ジョンウのブレイクのきっかけとなった代表作であり、韓国サイコサスペンスの傑作としても名高い映画『チェイサー(2008)』を紹介したい。

Netflixにて9月9日より配信開始となった、オリジナルシリーズ『ナルコの神(原題:スリナム)』が好調だ。韓国をはじめ、香港、シンガポール、ベトナムなどの4カ国で1位を獲得し、日本でもTOP3に入るなど、多くの視聴者の心を掴んでいる。

現在Netflixでヒット中のドラマ『ナルコの神』で主人公イングを演じるハ・ジョンウ(写真中央)。活動休止をしていた彼にとって2年半振りの復帰作となった。(画像出典:Netflixkr 公式Instagram)

『ナルコの神』は、実在した韓国人麻薬王の逮捕劇を脚色し、製作された社会派エンターテインメント。

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