続々と新ドラマがスタートしている韓国。その中でも期待されているのは、8月1日よりスタートするtvNドラマ『朝鮮精神科医ユ・セプン』だろう。朝鮮王朝時代にも存在していた”火病”。韓国人特有の病気と呼ばれるこの病を、当時はどのように治療したのだろうか。その答えとともに、視聴者にヒーリング効果を届けてくれるという。

日本でも有名な”火病”という言葉。

その歴史は古く、朝鮮王朝時代にまで遡る。明の医師、張介賓が使用した言葉だと紹介されている。

“火病”とは、朝鮮民族にみられる民族特有の情緒由来の疾病で、朝鮮民族が怒りや悔しさ、恨(ハン)などの感情が長期間持続した場合に患うとされる(引用元:ウィキペディア)。

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