【韓流20周年企画-韓流天王編】2022年は、日韓同時開催が話題となったFIFAサッカーワールドカップから20年を迎える年となる。振り返ると日本の韓流ブームの歩みも、同じようなタイミングだったのではないだろうか・・。そんな時代、日本では“韓流四天王”と呼ばれる韓流スター4人が名を馳せた。その影で、候補に挙がるほど人気を得ていた俳優がいる。本記事では彼らを紹介する。

日本のメディアでは、いまだ“韓流天王”という言葉がよく用いられる。韓流スターの人気や影響力などを格付けし、上位何名かをまとめてこのように呼ぶケースが多い。

元祖は、ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ウォンビンで、2004年前後、“韓流四天王”と呼ばれ一世風靡した。

ペ・ヨンジュン(右上)、イ・ビョンホン(左下)、チャン・ドンゴン(右下)、ウォンビン(左上)は、韓流四天王として活躍した。

韓流四天王として活躍したペ・ヨンジュン(右上)、イ・ビョンホン(左下)、チャン・ドンゴン(右下)、ウォンビン(左上)(写真提供:ⓒ TOPSTAR NEWS)

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