• アン・ヒョソプ主演の新作ロマンス『本日も完売しました』が、本日4月22日に韓国SBSにて放送スタート。
  • 農夫×トップショーホストが織りなす“完売ロマンス”に加え、豪華キャストと人間関係にも注目。
  • 日本では同日より、Netflixにて配信開始。

本日(22日)より放送開始となるSBS『本日も完売しました』(画像出典:SBS)

初回放送を目前に控えた『本日も完売しました』の人物相関図に関心が高まっている。

本日(22日)より放送開始となる同作は、完璧主義の農夫マシュー・リーと、完売主義の人気番組MC、タム・イェジンが昼夜を問わず関わり合いながら展開する、現実を全力で生きる人々のときめきを描いた旬のロマンスだ。

本作は、昨年12月に最終回を迎えた『ダイナマイト・キス』の後続作品として放送される。演出はアン・ジョンヨン氏、脚本はチン・スンヒ氏が手掛けた。

公開された人物相関図によると、主人公マシュー・リーとタム・イェジンを中心に、ソ・エリック、カン・ムウォン、ソン・ミョンファ、タム・ソクギョンら多彩な人物が物語を彩る。

SBS『本日も完売しました』人物相関図 (画像出典:SBS)

アン・ヒョソプは、自然派原料会社コジュン・バイオの代表であり、革新的なアイデアと技術力を持つ天才化粧品研究員、さらに広大な農地とキノコ農場を自ら切り拓いた情熱的な農夫マシュー・リーを演じる。

彼の農場は奇跡の原料と呼ばれる白花ヌリキノコの産地であり、原料を独占的に扱うグローバル企業レトゥアルから無理な再契約条件を提示されたことで、供給停止を決断する。

チェ・ウォンビンはトップショーホストのタム・イェジン役を担当。寝る間も惜しんで努力してきた彼女だが、念願の週末ゴールデン枠をライバルに奪われてしまう。

ポジションを取り戻すため「レトゥアルのエッセンスを確保せよ」というミッションを受けた彼女は、原料供給が難航していることを知り、農場主を説得するため奔走する。

キム・ボムは、グローバルスキンケアブランド「レトゥアル」の専務理事ソ・エリック役を演じる。かつて運命的に出会ったイェジンとの再会をきっかけに、原料供給問題の解決を名目に韓国へ向かうことになる。

そのほか、ユン・ビョンヒ、コ・ドゥシム、チョ・ボクレ、キム・ヨンジェ、ウ・ヒジンら実力派俳優陣が脇を固める。

全12話構成で、毎週水・木曜日 午後9時に放送。日本ではNetflixを通じて視聴可能。

YouTube動画出典:Netflix Japan

(©TOPSTAR NEWS イ・スヒョン記者/翻訳:Danmeeニュース部)

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