• 10月21日、JBJ95(ジェイビージェークオ)が提起した“専属契約無効訴訟”に対して、裁判所の宣告公判が行われた。
  • 専属契約は無効になったものの、なぜか原告による損害賠償が命じられている。
  • ファンからは「勝訴ではなかったの?」「なぜケンタの賠償額がこんなに高いの?」など、疑問の声が上がった。

JBJ95(ジェイビージェークオ)のファンは、訴訟に首をかしげている。

2021年4月、JBJ95のメンバー--サンギュン(キム・サンギュン)とケンタ(髙田健太)は、所属事務所であったスターロードエンターテインメント(以下、スターロード)を相手取り提訴。

JBJ95のサンギュンとケンタ

JBJ95のサンギュンとケンタ(写真提供:©TOPSTAR NEWS)

専属契約効力不存在確認訴訟を、ソウル西部地方裁判所に提起した。

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