インフルエンサーであり、ユーチューバーのソン・ジアが、養子縁組した子犬に欠けられた“ペットショップ出身疑惑”について釈明した。
インフルエンサーであり、ユーチューバーのソン・ジア(活動名:フリージア)が愛犬について言及し、注目を集めた。

ソン・ジアはインスタグラムに、新しい家族「バッジ」との記念ショットを投稿した。(写真提供:ⓒ TOPSTAR NEWS、画像出典:フリージア 公式Instagram)
彼女は10月6日、自身のインスタグラムを更新。「私に新しい家族ができました。名前はバッジ。小さくて大切な私の子ども、*ボクトンイ」と綴り、数枚の写真を掲載した。
*ボクトンイ:ハングルで복덩이と書き、幸運をもたらす存在のこと
そこにはツインテールをしたソン・ジアと、彼女に片手で抱かれ顔を寄せ合った子犬の姿があった。
これを見た一部のネットユーザーは「またペットショップで買って来たの?」「ペットショップから子犬を連れて来たらしい」と、子犬との養子縁組経路について予測する声をあげた。
するとソン・ジアは「知人の愛犬が赤ちゃんを産んだので、その1匹を連れてきました」と反論、疑惑を一蹴する。
これに先立ち、彼女は同年1月に“偽ブランド使用疑惑”に包まれた。そしてこれを一部認めて謝罪、自粛生活を送っていた。
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(TOPSTAR NEWS ユ・ヘジ記者/翻訳:Danmee編集部)
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