5月13日に放送された『第57回 百想芸術大賞』は、MCシン・ドンヨプとスジの司会により進行された。この日シン・ドンヨプは、3年連続でMCを共にしたパク・ボゴムについて「来年の『百想芸術大賞』では、必ず3人一緒に進行できるよう心から願っている」とパク・ボゴムの除隊後のスケジュールについて言及した。 (記事・写真提供:ⓒ TOPSTAR NEWS)

『百想(ペクサン)芸術大賞』のMCシン・ドンヨプがパク・ボゴムについて言及した。

3年連続で百想芸術大賞の司会を務めた(左から)シン・ドンヨプ、スジ、パク・ボゴム

3年連続で『百想芸術大賞』の司会を務めた(左から)シン・ドンヨプ、スジ、パク・ボゴム。(写真提供:ⓒ TOPSTAR NEWS)

5月13日午後に放送された『第57回 百想芸術大賞』は、MCのシン・ドンヨプとmiss A出身で女優のスジの司会により進行され、シン・ドンヨプは、3年連続でMCを一緒に務めたパク・ボゴムについて、「毎回一緒に進行してきたパク・ボゴムさんが、現在軍服務中のため、今日は参加することができなかった」と言及。

さらに「来年の『百想芸術大賞』では、必ず3人一緒に進行できるよう心から願っている」と、パク・ボゴムの除隊後のスケジュールに組み込まれるよう示唆した。また彼の言葉に続きスジも「待っていますね」とメッセージを送っている。

シン・ドンヨプ、パク・ボゴム、スジの3人は、2018年に開かれた『第54回 百想芸術大賞』から2019年の第55回、2020年の第56回まで3年連続でMCを共にした。

昨年8月に入隊したパク・ボゴムは、現在、海軍の海軍軍楽儀仗大隊で文化広報兵として服務中。除隊日は2022年4月30日で、除隊まで残り352日である。

パク・ボゴムは、4月に公開されたイ・ヨンジュ監督の映画『徐福(ソボク)』にソボク役で出演し、キホン役のコン・ユと息の合った演技を披露中だ。

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パク・ボゴム

2011年映画『ブラインド』でデビュー。

以降、映画『コインロッカーの女』(2015)、ドラマ『君を憶えてる』(2015)などに出演。

『恋のスケッチ~応答せよ1988~』(2015-2016)で天才棋士チェ・テクを演じブレイク。2016年8月より放送されたドラマ『雲が描いた月明り』で地上波初主演を果たし、爆発的人気を得る。

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