• 日本でも人気が高いロマンス韓ドラの中から、大人世代の恋愛模様を描いた注目作を特集。
  • 人生経験を重ねた登場人物たちが織りなすリアルで切ない恋に共感とときめきを覚えるはず。
  • Filmarks高評価&実力派キャスト出演作を中心に、2月放送開始の10作品をピックアップ!

日本でも根強い人気を誇るロマンス韓ドラ。その魅力は、ただの恋愛物語にとどまらず、ヒューマン・サスペンス・ファンタジー・時代劇といった多彩なジャンルを巧みに融合させている点にもあります。

若者たちの初恋やときめきを描いた学園ものや、20代の等身大の恋を描いたフレッシュな作品群とはまた違い、30代以降の主人公たちによる「大人のロマンス」は、人生経験を重ねたからこそ響く静かな情熱や切なさ、再生が描かれ、多くの視聴者を惹きつけています。

結婚や仕事、家族との関係、過去の傷。それぞれが人生の岐路に立つ中で芽生える恋模様は、リアルでありながら、どこか希望を感じさせてくれるものばかり。

今回紹介するドラマは、日本のレビューサイト「Filmarks」でも安定した評価を得ており、その完成度とストーリーテリングにも定評があります。

そこで本記事では、2月にBS・CSで放送開始される、ヒョンビンやソン・ヘギョ、ハン・ジミン、イム・ユナらが出演した大人のロマンス韓ドラ10作品を厳選してご紹介します。(2026年1月9日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)

『運命のように君を愛してる』(MBC/2014/全20話)

2002年のヒット作『明朗少女成功記』以来、12年ぶりの再共演で大きな話題を呼んだチャン・ヒョクとチャン・ナラが主演を務めた、人気ロマンティック・コメディ『運命のように君を愛してる』です。

旅先で策略に巻き込まれ一夜を共にしてしまった見知らぬ男女が、「妊娠」という予想外の展開に直面することから始まる超高速ロマンスが展開されます。

全国最高視聴率11.5%を記録し、斬新かつ愛らしい設定に視聴者が夢中になった本作。運命のようにすれ違い、近づき、そして惹かれていくふたりの関係から目が離せません。

コミカルな演出の中に切なさや温かさが光る、大人のラブストーリーの名作です。

●Filmarks評価/コメント数:★4.0/758件
●日本初回放送情報:LaLa TV/2026年2月1日(日) 8時~
●番組ページ:https://www.discoveryjapan.jp/lalatv/unmei/

画像出典:MBC
運命のように君を愛してる
ラブコメディ
MBC/2014/全20話

あらすじ

短命の家系ということで、周囲から結婚と跡継ぎを迫られるチャンイン化学のCEOイ・ゴン(チャン・ヒョク扮)。ある日、平凡な契約社員のキム・ミヨン(チャン・ナラ扮)とアクシデントによって一夜をともにしてしまい・・。

キャスト

チャン・ヒョク、チャン・ナラ、チェ・ジニョク、ワン・ジウォン、パク・ウォンスク 他

最高視聴率・受賞歴など

11.5%

口コミ

「韓ドラあるあるなのに、すごく面白い」
「何度も観たくなる作品」
「殿堂入りに匹敵するくらい素晴らしい作品」

予告映像


動画出典:KNTV

『おひとりさま ジヨンさん』(KBS/2017/全2話)

人との深い関わりを避け、淡々とした日常を自分のペースで生きる、そんな“おひとりさま”のジヨンが、ある日ふと現れた年下の男性と出会ったことで、少しずつ心を揺らしはじめるラブストーリーです。

全2話という短さながら、「孤独」と「癒やし」のバランスが絶妙に描かれ、観る者の胸にそっと寄り添うような優しさを感じさせてくれます。

現代に生きる個人主義世代のリアルな葛藤や、心を開くことの難しさを繊細に表現した物語は、まさに大人のためのヒーリングドラマ。

コンパクトながらも豊かな感情の余韻を残す本作は、短編ドラマの隠れた名作といえるでしょう。

共感を覚える方も多いはずの静かなときめきを、ぜひ体感してみてください。

●Filmarks評価/コメント数:★3.5/24件
●日本放送情報:KBS World/2026年2月2日(月) 16時50分~18時、2026年2月9日(月) 16時50分~18時
【再放送】2026年2月8日(日) 深夜2時50分~5時10分(2話連続)
●番組ページ:https://www.kbsworld.ne.jp/program/detail?prSn=1166

画像出典:KBS
おひとりさま ジヨンさん
ロマンス
KBS/2017/全2話

あらすじ

人との関係を絶ち、個人主義者として生きるヒロインが、とある男性と出会ったことから始まるロマンスドラマ。

キャスト

ミン・ヒョリン、コンミョン、オ・ナラ、チ・イルジュ、チャン・ヒリョン 他

最高視聴率・受賞歴など

4.8%

口コミ

「サクッと楽しめる作品」
「映画みたい」
「コンパクトで観やすかった」

『結婚はしていませんがバツイチです』(KBS joy/2024~2025/全12話)

韓国のニュータウンを舞台に、結婚式を挙げる前にバツイチという少し変わった経歴を持つヒロイン・ソンイの奮闘を描いたハートフルラブコメディです。

結婚直前に相手の浮気が発覚し、バツイチとなったソンイ。さらに突然、妹の子ども=5歳児のママになることに。仕事も育児も恋も全力で立ち向かう彼女の姿に、笑いと共感が詰まった物語が展開します。

ツンデレな離婚弁護士を演じるチェ・ダニエルと、癒やし系イケメンカフェ社長を演じるキム・ムジュンとの三角関係にもドキドキが止まりません。

新しい家族のカタチと、大人の恋の行方を描いた話題作です。

●Fikmarks評価/コメント数:★3.4/17件
●日本放送情報:KNTV/2026年2月2日(月)スタート
【本放送】毎週(月) 午後8時~午後10時30分(2話連続)
【再放送】毎週(日) 午前11時50分~午後2時20分(2話連続)
●番組ページ:https://kntv.jp/program/kn260202/

画像出典:KBS joy
結婚はしていませんがバツイチです
ラブコメディ
KBS joy/2024~2025/全12話

あらすじ

出身も性格も様々な人々が暮らすニュータウンを舞台に、結婚式を挙げないままバツイチ、5歳児の母親になる主人公、ソンイの奮闘を描いたラブコメディ。

キャスト

チョン・ソミン、コン・ミンジョン、チャン・ヒリョン、チェ・ダニエル、キム・ムジュン 他

最高視聴率・受賞歴など

0.5%

口コミ

-

予告映像


動画出典:Lemino

『本物(チンチャ)が現れた!~まさか結婚するなんて~』(KBS/2023/全50話)

元カレの子どもを妊娠した未婚のシングルマザーと、結婚に全く興味のない独身主義の産婦人科医。そんな2人が偽装結婚を始めることから展開する、ウソから始まるラブコメディです。

異なる価値観を持つ2人の関係が、少しずつ変化していく様子に、思わず引き込まれること間違いなし。

2023年に韓国KBSで放送され、最高視聴率は23.9%を記録するなど、大きな話題を呼びました。

『2023 KBS演技大賞』では、アン・ジェヒョンが男性人気賞、ペク・ジニが長編ドラマ部門・女性優秀賞、さらに2人揃ってベストカップル賞も受賞しました。

●Filmarks評価/コメント数:★3.5/83件
●日本初回放送情報:アジアドラマチックTV/2026年2月8日(日) 11時30分~(レギュラー放送)、2026年2月14日(土) 13時~(追っかけ放送)
●番組ページ:https://www.asiadramatictv.com/lineup/SO0000011304/

画像出典:KBS
本物(チンチャ)が現れた!~まさか結婚するなんて~
ラブコメディ
KBS/2023/全50話

あらすじ

元カレの子を身ごもった塾講師オ・ヨンドゥ(ペク・ジニ扮)と、独身主義者の産婦人科医コン・テギョン(アン・ジェヒョン扮)が偽装結婚するラブコメディ。投資会社の代表キム・ジュナ(チョン・ウィジェ扮)との結婚を夢見ていたヨンドゥ。しかしジュナの浮気が発覚すると同時に、妊娠が判明し堕胎を迫られてしまう。そんな時、訪れた病院で産婦人科医のテギョンと出会う。テギョンもまた祖母から結婚を強要されており、お互いの要件が一致した二人は偽装結婚を企てることに・・。

キャスト

ペク・ジニ、アン・ジェヒョン、チャ・ジュヨン、チョン・ウィジェ、カン・ブジャ 他

最高視聴率・受賞歴など

23.9%

口コミ

「長編ドラマだが、楽しく最後まで観ることができた」
「ヒロインの芯の強さが観る側を楽しませてくれる」
「ホームドラマには欠かせないベテラン俳優が多数出演していて、安心感が強い」

予告映像


動画出典:KBS Drama

『わたしの完璧な秘書』(SBS/2025/全12話)

ハン・ジミンとイ・ジュニョクの共演で大きな話題を呼んだ、大人のロマンス『わたしの完璧な秘書』。

仕事以外はまったくできないCEOが、完璧すぎる秘書と出会い、少しずつ変化していく物語です。

初回5.2%でスタートを切り、第3話で早くも10%を突破。最終回では全国視聴率12.0%を記録するなど大きな注目を集めました。

『2025 SBS演技大賞』では、ハン・ジミンがミニシリーズ メロ/ドラマ部門 女性最優秀演技賞を、イ・ジュニョクが男性最優秀演技賞をそれぞれ受賞。

繊細な感情描写と、笑いと共感を誘うストーリー展開が、多くの視聴者の心を掴んだ話題作です。

●Filmarks評価/コメント数:★4.0/422件
●日本初回放送情報:WOWOW プライム/2026年2月12日(木) 午前8時30分~
●番組ページ:https://www.wowow.co.jp/detail/205330/001/01

画像出典:SBS
わたしの完璧な秘書
ヒューマン/ロマンス
SBS/2025/全12話

あらすじ

仕事以外何もできないヘッドハンター会社のCEOカン・ジユン(ハン・ジミン扮)と、育児から家事、仕事まで完璧にこなす秘書ユ・ウノ(イ・ジュニョク扮)が繰り広げるヒューマンロマンス。

キャスト

ハン・ジミン、イ・ジュニョク、キム・ドフン、キム・ユネ 他

最高視聴率・受賞歴など

12.0%

口コミ

「イ・ジュニョクの初ラブコメ、すごくいい」
「面白い」
「ヒーリング効果がある作品」

予告映像


動画出典:Lemino

『黒騎士~永遠の約束~』(KBS/2017~2018/全20話)

前世から繋がる深い因縁と運命的な愛を描いた、幻想的なファンタジー・ロマンスドラマ『黒騎士~永遠の約束~』。キム・レウォン演じる主人公スホが、過去の記憶と向き合いながら守るべき女性との再会を果たし、宿命に挑んでいきます。

前世と今生の物語が交差しながら展開する構成により、謎解き要素とロマンスが絶妙に絡み合い、視聴者を最後まで惹きつけます。

切なくも壮大な愛の物語が、ロマンティックな映像美とともに心に残る、上質な大人のラブストーリーです。

●Filmarks評価/コメント数:★3.4/62件
●日本放送情報:KBS World/2026年2月11日(水)スタート
【本放送】(水・木) 深夜2時~深夜3時10分
【再放送】(日) 深夜2時50分~5時10分(2話連続)
●番組ページ:https://www.kbsworld.ne.jp/program/detail?prSn=1143

画像出典:KBS
黒騎士~永遠の約束~
ファンタジー/ロマンス
KBS/2017~2018/全20話

あらすじ

前世から繋がる運命と愛を描いたファンタジー・ロマンス。

キャスト

キム・レウォン、シン・セギョン、ソ・ジヘ、チャン・ミヒ、キム・ヒョンジュン 他

最高視聴率・受賞歴など

13.9%

口コミ

「甘いロマンス作品」
「かなりファンタジー要素が強い」
「そこまで重たい作品ではない」

予告映像


動画出典:NBCユニバーサル アジア【公式】

『総理と私』(KBS/2013~2014/全20話)

7作目は、韓国史上最年少のカリスマ総理と、三流パパラッチ記者による、まさかの契約結婚から始まる格差ラブコメディ『総理と私』をご紹介します。

一見水と油のような2人が、世間の視線をかいくぐりながら次第に心の距離を縮めていく様子が微笑ましく描かれます。

総理としての重責と家庭内の騒動、そしてスキャンダルを追う記者としてのプライドと葛藤が交差する中で、ユニークな関係性が展開。

イ・ボムスの安定感ある演技と、イム・ユナ(少女時代)のフレッシュな魅力が光る、テンポ感のある王道ラブコメです。

ラブストーリーだけでなく、家族や信頼を描くヒューマンドラマとしても楽しめる一作!

●Filmarks評価/コメント数:★3.5/48件
●日本初回放送情報:衛星劇場/2026年2月16日(月) 午前6時15分~
●番組ページ:https://www.eigeki.com/series/18543

画像出典:KBS
総理と私
ラブコメディ
KBS/2013~2014/全17話

あらすじ

史上最年少の総理と、日々著名人のスキャンダルを追っている記者が繰り広げる契約結婚ラブコメディ。

キャスト

イ・ボムス、ユナ、チェ・ジョンアン、ユン・シユン、リュ・ジン 他

最高視聴率・受賞歴など

8.9%

口コミ

「気軽に楽しめる作品」
「結構面白くて観やすい」
「ツッコミどころがあった」

予告映像


動画出典:Klockworx VOD

『今、別れの途中です』(SBS/2021~2022/全16話)

8作目にご紹介する作品は、『今、別れの途中です』。

ファッション業界を舞台に、恋愛よりも仕事を最優先に生きるキャリアウーマン、ヨンウンと自由奔放な人気フォトグラファー、ジェグクが出会い、心を通わせていく大人のロマンス。

甘さ控えめで、どこか不器用な2人の関係は、切なさと現実感を伴いながら静かに進んでいきます。

華やかなファッション業界の舞台裏や、ライフスタイルの描写もリアルで見応えがあり、スタイリッシュな映像美にも注目です。

別れという言葉を軸にした、大人ならではの共感と余韻を残すラブストーリーです。

●Filmarks評価/コメント数:★3.5/545件
●日本初回放送情報:日テレプラス/2026年2月19日(木) 17時45分~19時
●番組ページ:https://www.nitteleplus.com/program/wakare-no-tochu/

画像出典:SBS
今、別れの途中です
ロマンス
SBS/2021/全16話

あらすじ

ファッション業界を舞台に、キャリアウーマンのハ・ヨンウン(ソン・ヘギョ扮)と、カメラマンとして働くユン・ジェグク(チャン・ギヨン扮)が織りなす大人のラブロマンス。ファッション企業ザ・ワンで働くヨンウン。彼女が所属するデザインチームは、海外ブランドとの交渉のため、ファッションウィークに参加するも、その夜に見知らぬ男と一夜を過ごしてしまう。翌日、友人ファン・チスク(チェ・ヒソ扮)の代わりにお見合いへ行くことに。するとそこには、昨夜ともに過ごしたカメラマンのジェソクがいて・・。

キャスト

ソン・ヘギョ、チャン・ギヨン、チェ・ヒソ、キム・ジュホン、パク・ヒョジュ 他

最高視聴率・受賞歴など

8.0%

口コミ

「涙腺崩壊するほど泣ける作品」
「大人の恋愛を堪能できる作品」
「アラサー世代におすすめ」

予告映像


動画出典:衛星劇場

『雪の女王』(KBS/2006~2007/全16話)

名作童話「雪の女王」をモチーフに描かれる、静かで美しい冬のラブストーリー『雪の女王』をご紹介。

数学の天才と称されながらも心に深い傷を抱え、ボクサーとして生きる青年と、不治の病に苦しむ名家のお嬢様。数奇な運命に導かれて出会った2人の、切なくも温かい愛の軌跡を丁寧に描いています。

当時20代だったヒョンビンの初々しさと繊細な演技が光り、今なお名作として語り継がれる作品。ヒロイン役のソン・ユリとのピュアなケミストリー、叙情的な音楽と映像美にも癒される、冬にぴったりの珠玉の一作です。

●Filmarks評価/コメント数:★3.8/110件
●日本初回放送情報:アジアドラマチックTV/2026年2月26日(木) 11時30分~(レギュラー放送)
●番組ページ:https://www.asiadramatictv.com/lineup/SO0000011307/

画像出典:KBS
雪の女王
ロマンス
KBS/2006~2007/全16話

あらすじ

かつて数学の天才と呼ばれていたプロボクサーと不治の病に苦しむお嬢様が繰り広げる悲しいロマンスドラマ。

キャスト

ヒョンビン、ソン・ユリ、イム・ジュファン、ユ・イニョン、イム・ジュファン 他

最高視聴率・受賞歴など

-

口コミ

「毎話泣ける作品」
「王道な韓国ドラマ」
「悲しくてつらい」

予告映像


動画出典:KNTV

『栄光のジェイン』(KBS/2011/全24話)

最後は、全国最高視聴率20.1%を記録し、多くの視聴者を魅了した感動のヒューマン・ラブストーリー『栄光のジェイン』をご紹介します。

どんな困難にも笑顔を絶やさず、幸せを諦めずに生きるヒロイン・ジェインの姿が、観る者の心に温かく響きます。

『2011 KBS演技大賞』では、主演のチョン・ジョンミョンとパク・ミニョンが男女優秀演技賞を、イ・ジャンウが新人賞を受賞するなど演技力も高く評価された作品。

愛と運命、そして三角関係の恋模様を軸に、希望と再生の物語が丁寧に描かれています。観終えた後、じんわりとした感動が胸に残るロマンスドラマです。

●Filmarks評価/コメント数:★3.4/15件
●日本初回放送情報:日テレプラス/2026年2月27日(金) 16時~17時15分
●番組ページ:https://www.nitteleplus.com/program/jane/

画像出典:KBS
栄光のジェイン
ロマンス
KBS/2011/全24話

あらすじ

何があっても笑顔を絶やさないジェインと熱血漢の野球選手ヨングァンの成長記を描いた作品。

キャスト

チョン・ジョンミョン、パク・ミニョン、イ・ジャンウ、パク・ソンウン、イ・ジン 他

最高視聴率・受賞歴など

20.1%

口コミ

「THE昔の韓国ドラマという感じ」
「韓ドラあるあるが詰め込まれてた」
「すごく面白かった」

ダンミ ニュース部

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