「PRODUCE X 101」の国民プロデューサー代表にイ・ドンウクが選ばれた。

ドラマ『真心が届く』出演中の俳優イ・ドンウクが「PRODUCE X 101」の国民プロデューサー代表に抜擢された。

「PRODUCE X 101」国民プロデューサー代表に抜擢された イ・ドンウク

「PRODUCE X 101」国民プロデューサー代表に抜擢された イ・ドンウク(写真提供:スポーツ韓国)

Mnet関係者は4日「イ・ドンウクが国民プロデューサーの代表として確定した」と明らかにした。これでイ・ドンウクは、チャン・グンソク、BoA、イ・スンギに続き、「PRODUCE101」シリーズの4人目の国民プロデューサー代表となった。

イ・ドンウクの所属事務所キングコング by starshipもやはり「イ・ドンウクが『PRODUCE X 101』の国民プロデューサーとして初出演した」と伝えた。

「PRODUCE101」の第4シーズン

「PRODUCE101」の第4シーズン(出典:Instagram)

「PRODUCE X 101」は、「PRODUCE101」の第4シーズンで、この日収録がスタートしたことがわかっている。特に今回の放送でデビューするグループは、5年間の期間限定ユニットで、最初の2年6ヶ月間はグループ活動に専念し、次の2年6ヶ月はグループ活動と個人活動を並行することができる。

製作段階から多くの関心が寄せられているだけに、I.O.I、Wanna One、IZ*ONEを超えるグローバルグループが誕生するか、注目が集まっている。

一方「PRODUCE X 101」は、今年上半期の放送が予定されている。

[korea_sns_button]

LINE@友だち追加

[reaction_buttons]