俳優のパク・ソハムが、映画『セマンティックエラー:ザ・ムービー』公開の所感を明かした。彼は8月31日に自身のインスタグラムストーリーズを通して、映画公開の知らせと、感謝の気持ちを伝えている。(記事・写真提供:ⓒ TOPSTAR NEWS)

俳優のパク・ソハムが、映画『セマンティックエラー:ザ・ムービー』公開の所感を明かした。

俳優のパク・ソハムが『セマンティックエラー:ザ・ムービー』公開の所感を明かした

『セマンティックエラー:ザ・ムービー』公開の所感を明かした俳優のパク・ソハム(写真提供:ⓒ TOPSTAR NEWS)

8月31日、パク・ソハムは自身の個人インスタグラムストーリーズに、「こんなに天気の良い日」という文と共に写真を掲載。

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彼は「『セマンティックエラー:ザ・ムービー』が公開されました」「全ての方々に感謝し、また感謝を申し上げます」と映画公開の知らせを伝えた。

そして「多くの愛をお願いします。ありがとうございます」と、映画のポスターと共に、作品に出演したパク・ジェチャン(DKZ)のインスタグラムアカウントをタグ付け。

また、『2022 APAN STAR AWARDS』で、新人賞候補に上がったことも掲載し、「ありがとうございます」と感謝の挨拶を伝えている。

さらに「予告。8月31日に公開されるよ」「逃げるならCGVに逃げて」と映画の観覧を促した。

『セマンティックエラー』は、OTTプラットフォームWATCHA(ウォッチャ)で放映されたウェブドラマで、コンピューター工学科の”陰キャ”チュ・サンウ(パク・ジェチャン扮)の完璧に組まれた日常に、エラーのように現れた傍若無人のデザイン科の”陽キャ”チャン・ジェヨン(パク・ソハム扮)、極端に異なる若者たちのキャンパスロマンスを描いた、ウェブ漫画が原作のドラマだ。

パク・ソハムは、『セマンティックエラー』公開後、3月から軍服務中である。

(TOPSTAR NEWS オ・ソリン記者 / 翻訳:松原すずの)

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