SUPER JUNIOR(スーパージュニア)のメンバーでありリーダーのイトゥクが、急性胆嚢炎で手術を受けた。

人気グループSUPER JUNIOR(スーパージュニア)のメンバーでありリーダーのイトゥクが、急性胆嚢炎で手術を受けたことがわかった。

急性胆嚢炎で手術を受けたイトゥク

急性胆嚢炎で手術を受けたイトゥク(出典:Youtube)

24日SUPER JUNIOR(スーパージュニア)の所属事務所SMエンターテインメントは、公式報道資料を通して「今日(24日)午前5時頃、イトゥクが激しい腹痛を訴えて病院を訪れ、急性胆嚢炎という診断を受けた」とし「迅速な処置が必要な状態という判断から、本日無事手術を終え、現在安静にしている」という立場を明らかにした。

続いて「(イトゥクの)手術後の安定を取ると言う医師の推薦はもちろん、アーティストの健康を最優先にするという判断の元、7月28日から30日に開催される『SMTOWN LIVE 2018 IN OSAKA』をはじめ、今週予定されていたすべてのスケジュールをキャンセルした」と付け加えた。

イトゥクのSMTOWN LIVE 2018 IN OSAKA 出演を見送ると発表

イトゥクのSMTOWN LIVE 2018 IN OSAKA 出演を見送ると発表(出典:SM TOWN JAPAN)

また最後に所属事務所は「ファンのみなさんの了承をお願いし、今後イトゥクの迅速な回復と安定のために最善を尽くす」とし、イトゥクの健康回復のために専念することを明らかにした。

一方、SUPER JUNIORは、7月28日から30日の3日間、大阪・京セラドーム大阪でSMTOWN LIVE 2018 IN OSAKAに出演するほか、8月19日には大阪・ヤンマースタジアム長居で行われるa-nation 2018に出演することになっている。

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