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日本版「プロデュース101」(PRODUCE 101 JAPAN / プデュ)の練習生たちのソロカメラが、公式ユーチューブで公開された。既に20万回ビューを超える照会数を記録する練習生もいるなど、ネットユーザーたちの関心が熱くなっている。

日本版「プロデュース101」のソロカメラが公開されて、ネットユーザーたちの間で熱い関心が寄せられている。

9月9日、ユーチューブ チャンネル「PRODUCE 101 JAPAN」に練習生たちのソロ映像「推しカメラ」が掲載された。

最も高いビュー数を記録している練習生は川尻 蓮(Kawashiri Ren)で、現時点で(以下:9月11日午前基準)何と34万回の照会数を突破しており、独特な表情の演技とキレのあるダンスを披露している。

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驚異的なビュー数を記録中の練習生..川尻 蓮(画像出典:PRODUCE 101 JAPAN official Youtube capture)

次を追うのは韓国人練習生イ・ミンヒョク(Lee Minhyuk)で、彼の映像は27万回を記録しており、可愛いらしい微笑みで女性ファンたちの心を刺激している。

この他にも今西 正彦(Imanishi Masahiko / 20万回)、川西 拓実(Kawanishi Takumi / 17万回)、豆原 一成(Mamehara Issei / 12万回)、鶴房 汐恩(Tsurubo Shion / 9.6万回)などが後に続き人気を呼んでいる。

9月3日にベールを脱いだ「プロデュース 101 JAPAN」は、テーマ曲「ツカメ~IT’s Coming~」に乗せて、爽やかな表情で踊る練習生たちの「상남자(男の中の男)」らしさが早くも話題となった。

一方、「PRODUCE 101 JAPAN」のタイトル曲を作曲したRyan Jhun(ライアン・ジョン)にもスポットライトが当てられている。

WannaOne ワナワン カンダニエル

これまで多くのヒット曲でプロデュースシリーズを盛り上げてきたRyan Jhun(画像出典:Ryan Jhun Instagram)

Ryan Jhunは、希望に満ちた歌詞と一度聞いただけでも耳に残る中毒性のあるメロディが特徴のダンス曲「ツカメ~IT’s Coming~」を作曲し、パフォーマンス映像が公開されて1週間で220万回のビュー数を記録して話題を集めている。

またRyan Jhunは、ガールズグループI.O.I(アイオーアイ)を輩出した「プロデュース101シーズン1」で「Fingertips」「Yum-Yum」「Crush」を、ボーイズグループWanna One(ワナワン)を輩出した「シーズン2」ではタイトル曲「ナヤナ(나야나 / PICK ME)」を作曲し、「プロデュース シリーズ」の人気を牽引してきた。

これまでK-POPのヒット曲を多数作曲してきた人気作曲家Ryan Jhunが「PRODUCE 101 JAPAN」のタイトル曲を引き受けたことで、今後番組の人気にも期待がかかる。


PRODUCE101 JAPAN【川尻 蓮)Kawashiri Ren)】福岡l~ツカメ It’s Coming~l推しカメラ(動画出典:PRODUCE 101 JAPAN