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「バーニングサン」イ・ムンホ代表から薬物反応が検出された中、V.Iが警察の調査に臨む意思を明らかにした。

昨日26日、クラブ「バーニングサン」のイ・ムンホ代表から薬物の陽性反応が確認され波紋が広がる中、V.Iが警察の捜査に協力する意思を表した。

V.Iと共に写真に写る薬物反応が検出されたイ・ムンホ代表

V.Iと共に写真に写る薬物反応が検出されたイ・ムンホ代表(出典:Instagram)

報道によると、イ・ムンホ代表は国立科学捜査研究院の鑑定の結果、毛髪から麻薬類が検出されたということが警察の発表により明らかとなったとのこと。

V.Iと古い友人であるということでも知られるイ・ムンホ代表は、同月に行われたインタビュー内で「自身を含め、知人の中にも麻薬を使用する人はいない」と強く主張していた。
警察から3回にも及ぶ召喚を受け、取り調べを受けた際も自身の麻薬使用の容疑を否定し続けていたというイ・ムンホ代表。
しかし、今回の報道によりこれまで行ってきた自身の麻薬使用に関するイ・ムンホ代表の主張が嘘であったという可能性が高まり、世間からはイ・ムンホ代表に対する批判、そしてV.Iへの調査を促す声も強まった。

こういった声が高まる中、本日27日、YGエンターテイメントを通じて自身の意思を明らかにした。
YGエンターテイメント曰く、V.Iは「該当捜査機関に自ら出頭し、精密麻薬検査、自身の全ての疑惑に関する警察の捜査に積極的に協力したい」という意思を示し、YG側もV.Iの意見に同意したとのこと。
続けて、YG側は同日午前中に該当機関の広域捜査隊に対し“V.Iの自主出頭意志” “調査に積極的に取り組む意思”を伝える予定であるということも明らかにした。

これを受けネットでは、「捜査の決定権はYGとV.Iにあったみたいに感じる」「口裏を合わせたから出頭するってこと?」「一般人だったらすぐ捕まえられてたんじゃない?結局は来るまで待ってたってことじゃないの?」という不信感をあらわにする声が見られた。

本日発表したコメントにて「少しでも問題があれば法的処罰を甘んじて受けなければならないが、虚偽の事実が明らかになった場合は法的対応を準備していく」との発表も同時に行っていたYG側。
今回、自ら警察からの調査を受けることを決断したV.Iの今後には引き続き大きな注目が集まることが予想される。

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