• アン・ボヒョン、イ・ジュビン主演『スプリング・フィーバー』が本日10日に最終回を迎える。
  • 11話の視聴率は5.5%で、全12話を通じ安定した推移を記録した。
  • 後続作はパク・ミニョン主演のロマンティックスリラー『セイレーンのキス』である。

本日(10日)に最終回を迎える『スプリング・フィーバー』(左)と3月2日より放送開始の『セイレーンのキス』(画像出典:tvN)

アン・ボヒョン、イ・ジュビン主演の『スプリング・フィーバー』が本日10日、第12話をもって最終回を迎える。

tvN月火ドラマ『スプリング・フィーバー』は、冷たい風のような教師ユン・ボムと、燃える心を持つ男ソン・ジェギュの、凍りついた心さえ溶かす春の日のホットピンク色のロマンスを描いた作品である。

今月9日に放送された第11話は、ニールセンコリア基準で全国視聴率5.5%を記録した。

これまでの放送では、第1話4.8%、第2話4.6%、第3話5.4%、第4話5.0%、第5話5.0%、第6話4.9%、第7話5.1%、第8話5.2%、第9話5.4%、第10話5.5%と安定した推移を見せてきた。

全12話のtvN『スプリング・フィーバー』は毎週月・火曜日午後8時50分に放送されている。

後続ドラマはパク・ミニョン、ウィ・ハジュン、キム・ジョンヒョン、イ・エリヤらが出演するtvN新月火ドラマ『セイレーンのキス』。保険詐欺を調査する男が容疑者として疑われる女性を執拗に追うことから始まる致命的ロマンティックスリラーである。

劇中、パク・ミニョンは美しい容貌と挑発的な魅力を持つ美術品競売士ハン・ソラ役を、ウィ・ハジュンはハン・ソラを追う保険詐欺調査チーム(SIU)の調査官チャ・ウソク役を、キム・ジョンヒョンは謎に包まれた新興財閥ペク・ジュンボム役を、イ・エリヤはロイヤルオークション所属の次席競売士キム・ユンジ役を務める。

『スプリング・フィーバー』の後続作であるtvN『セイレーンのキス』は、来たる3月2日(月) 午後8時50分に放送開始予定。日本では同日より、Amazonプライムビデオにて視聴可能。

YouTube動画出典:Prime Video JP – プライムビデオ

(©TOPSTAR NEWS キム・ヒョジン記者/翻訳:Danmeeニュース部)

ⓒTOPSTAR NEWS 提供
本記事は韓国Social Media Networks Co., Ltd.が運営するTOPSTAR NEWSの記事内容の一部あるいは全部 及び写真や編集物の提供により作成されております。Danmeeは読者様からフィードバックを大切にします。記事に関するご意見や情報提供はこちらのフォームをご利用ください。




ご意見を自由にコメントしてください!

記事に関するご意見や情報提供はこちらのフォームをご利用ください。

編集部おすすめ記事blank

サイトの広告について

Danmee(ダンミ)は、収益化の一環としてオンライン広告を展開しております。広告の内容(公序良俗を害するもの)や、可読性の低下につながる広告に関するご意見はこちらのフォームをご利用ください。

この記事と関連度が高いトピック

現在読まれています!

最新記事

RECENT TOPICs