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	<title>DANMEE ダンミ</title>
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	<description>最新韓国トレンドを読む美しい女性になる</description>
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	<title>DANMEE ダンミ</title>
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		<title>3連休は韓国映画三昧！7月18日～20日放送のBS・CS放送スケジュール(全18選)</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreanmovie/kmovie-bscs1820/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
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					<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 08:20:25 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180352 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkseojun-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkseojun-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkseojun-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkseojun-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkseojun-sml-150x150.jpg 150w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>韓国映画『コンクリート・ユートピア』パク・ソジュン ©Danmee</cite></p>
<p>土曜日から月曜日にかけて、待ちに待った3連休。多くの方が心待ちにされていたのではないでしょうか。</p>
<p>5月以来となる連休ということもあり、自宅でゆっくり映画鑑賞を楽しむ絶好の機会。</p>
<p>BS・CSでは、この3連休も話題作から名作まで、数々の韓国映画が放送を控えています。</p>
<p>恋愛、アクション、サスペンス、ヒューマンドラマなど、ジャンルも幅広く、自宅にいながら韓国映画の魅力を存分に味わえるラインナップがそろいました。</p>
<p>そこで本記事では、7月18日～20日の3連休に日本のBS・CSで放送される韓国映画の放送スケジュールを一挙ご紹介します。(2026年7月17日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>7月18日(土) 韓国映画 放送情報</h3>
<h3>『秘愛 Secret Love』(2005)</h3>
<p>●ジャンル：官能/ロマンス<br />
●キャスト：ソン・ヒョナ、チョ・ドンヒョク、イ・チャンヨン 他<br />
●日本放送情報：LaLa TV/2026年7月18日(土) 1時15分～</p>
<h3>『第7鉱区』(2011/PG12)</h3>
<p>●ジャンル：サバイバル/アクション<br />
●キャスト：ハ・ジウォン、アン・ソンギ、オ・ジホ 他<br />
●日本放送情報：WOWOW シネマ/2026年7月18日(土) 午前9時45分～(字幕版)</p>
<h3>『白頭山大噴火』(2019)</h3>
<p>●ジャンル：アクション<br />
●キャスト：イ・ビョンホン、ハ・ジョンウ、マ・ドンソク 他<br />
●日本放送情報：WOWOW シネマ/2026年7月18日(土) 午前11時30分～(字幕版)</p>
<h3>『奈落のマイホーム』(2021)</h3>
<p>●ジャンル：パニック/サバイバル<br />
●キャスト：チャ・スンウォン、キム・ソンギュン、イ・グァンス 他<br />
●日本放送情報：WOWOW シネマ/2026年7月18日(土) 午後1時45分～(字幕版)</p>
<h3>『茲山魚譜-チャサンオボ-』(2021)</h3>
<p>●ジャンル：時代劇<br />
●キャスト：ソル・ギョング、ピョン・ヨハン、イ・ジョンウン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年7月18日(土) 午後2時20分～午後4時40分</p>
<h3>『コンクリート・ユートピア』(2023)</h3>
<p>●ジャンル：災害/サスペンス<br />
●キャスト：イ・ビョンホン、パク・ソジュン、パク・ボヨン 他<br />
●日本放送情報：WOWOW シネマ/2026年7月18日(土) 午後3時45分～(字幕版)</p>
<h3>『ヨンガシ 変種増殖』(2012)</h3>
<p>●ジャンル：パニック/アクション<br />
●キャスト：キム・ミョンミン、ムン・ジョンヒ、キム・ドンワン 他<br />
●日本放送情報：WOWOW シネマ/2026年7月18日(土) 午後6時～(字幕版)</p>
<h3>『帰ってきた正直政治家 チュ・サンスク』(2022)</h3>
<p>●ジャンル：コメディ<br />
●キャスト：ラ・ミラン、キム・ムヨル、ユン・ギョンホ 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年7月18日(土) 22時30分～</p>
<h3>『THE WITCH／魔女 —増殖—』(2022)</h3>
<p>●ジャンル：アクション<br />
●キャスト：シン・シア、パク・ウンビン、ソン・ユビン 他<br />
●日本放送情報：ザ・シネマ/2026年7月18日(土) 24時～(字幕版)</p>
<h3>『勇敢な市民』(Wavve/2023/PG12)</h3>
<p>●ジャンル：アクション/コメディ<br />
●キャスト：シン・ヘソン、イ・ジュニョン、パク・ジョンウ 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年7月18日(土) 24時35分～</p>
<h3>『タイヨウのウタ』(2025)</h3>
<p>●ジャンル：ロマンス<br />
●キャスト：チョン・ジソ、チャ・ハギョン、チョン・ウンイン 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年7月18日(土) 26時45分～</p>
<h3>7月19日(日) 韓国映画 放送情報</h3>
<h3>『悪人伝』(2019)</h3>
<p>●ジャンル：アクション/サスペンス<br />
●キャスト：マ・ドンソク、キム・ムヨル、キム・ソンギュ 他<br />
●日本放送情報：ムービープラス/2026年7月19日(日) 1時～</p>
<h3>『茲山魚譜-チャサンオボ-』(2021)</h3>
<p>●ジャンル：時代劇<br />
●キャスト：ソル・ギョング、ピョン・ヨハン、イ・ジョンウン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年7月19日(日) 午前4時～午前6時20分</p>
<h3>『ブリング・ミー・ホーム 尋ね人』(2019/PG12)</h3>
<p>●ジャンル：サスペンス<br />
●キャスト：イ・ヨンエ、ユ・ジェミョン、パク・ヘジュン 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年7月19日(日) 5時～</p>
<h3>『消防士 2001年、闘いの真実』(2024)</h3>
<p>●ジャンル：社会派/ヒューマン<br />
●キャスト：チュウォン、クァク・ドウォン、ユ・ジェミョン 他<br />
●日本放送情報：WOWOW シネマ/2026年7月19日(日) 午前7時20分～(字幕版)</p>
<h3>『悪女/AKUJO』(2017/R15+)</h3>
<p>●ジャンル：アクション<br />
●キャスト：キム・オクビン、シン・ハギュン、ソンジュン 他<br />
●日本放送情報：ザ・シネマ/2026年7月19日(日) 24時～(字幕版)</p>
<h3>7月20日(月・祝) 韓国映画 放送情報</h3>
<h3>『チェイサー』(2008/R-15)</h3>
<p>●ジャンル：サスペンス<br />
●キャスト：キム・ユンソク、ハ・ジョンウ、ソ・ヨンヒ 他<br />
●日本放送情報：WOWOW プライム/2026年7月20日(月) 午前0時35分～(字幕版)</p>
<h3>『アジョシ』(2010/R15+)</h3>
<p>●ジャンル：アクション<br />
●キャスト：ウォンビン、キム・セロン、キム・ヒウォン 他<br />
●日本放送情報：WOWOW プライム/2026年7月20日(月) 午前2時45分～(字幕版)</p>
<h3>『プロット 殺人設計者』(2024)</h3>
<p>●ジャンル：犯罪/スリラー<br />
●キャスト：カン・ドンウォン、イ・ミスク、イ・ヒョヌク 他<br />
●日本放送情報：WOWOW プライム/2026年7月20日(月) 午前4時45分～(字幕版)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>KARA スンヨン＆SHINee オンユ特別出演作も！8月CS放送「長編韓国ドラマ」3選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/long-kdrama2608/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=269217</guid>
					<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 08:14:07 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>韓国ドラマには16話前後の作品だけでなく、100話を超える長編ドラマも数多く制作されており、濃密な人間ドラマや家族の物語をじっくり楽しめることが大きな魅力のひとつ。</p>
<p>復讐や出生の秘密、不倫、財閥争いなど&#8221;マクチャンドラマ&#8221;と呼ばれる刺激的な作品が多い一方で、家族で楽しめるシットコムやハートフルなコメディなど、幅広いジャンルがそろっています。</p>
<p>ただ話数が多いため、視聴を続けるには根気が必要ですが、その分、登場人物の成長や張り巡らされた伏線をじっくり味わえ、最終回まで見届けたときの達成感も格別。</p>
<p>そうした長編ドラマの根強い人気を物語るように、昨年12月から今年7月まで放送されたMBCイルイルドラマ『一番目の男』は、当初120話を予定していたものの、好評を受けて20話延長され、全140話で幕を閉じました。</p>
<p>そこで本記事では、8月に各CSチャンネルで放送開始する注目の長編韓国ドラマ3作品をご紹介します。(2026年7月17日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>『一抹の純情』(KBS/2013/全125話)</h3>
<p>2013年に放送されたKBSイルイルシットコム『一抹の純情』は、チョン・ミソンさん、キム・テフン、イ・ウォングン、ジウらが出演したロマンス。</p>
<p>恋愛に不器用なアラフォー女性教師ソンミと初恋の相手、幼なじみが織りなす大人のロマンスを軸に、高校生たちの友情や恋、家族の絆が温かく描かれます。</p>
<p>全125話とボリュームはありますが、シットコムならではの軽快なテンポで気軽に楽しめるのも魅力。</p>
<p>また、KARAのハン・スンヨンやSHINeeのオンユ、イム・シワンら人気K-POPスターが特別出演しており、ファンにもおすすめの一作です！</p>
<p>●キャスト：チョン・ミソン、キム・テフン、イ・フン、イ・ウォングン、ジウ 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年8月1日(土)スタート<br />
毎週(土・日) 6時～6時35分</p>
<h3>『太陽を飲み込んだ女』(MBC/2025/全125話)</h3>
<p>2025年放送のMBCイルイルドラマ『太陽を飲み込んだ女』は、チャン・シニョンがJTBC『クリーニングアップ』以来、約3年ぶりにドラマ主演を務めた話題作。</p>
<p>財閥一家の陰謀によって人生を一変させられた母娘。愛する娘の名誉を取り戻すため、母親が巨大な権力に立ち向かい、壮絶な復讐を繰り広げるストーリーが見どころです。</p>
<p>イルイルドラマならではの怒涛の展開と緊張感あふれる復讐劇から目が離せません。</p>
<p>●キャスト：チャン・シニョン、ソ・ハジュン、ユン・アジョン、オ・チャンソク、チョン・ノミン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年8月22日(土)一挙放送<br />
毎週(土・日) 午前7時～午前11時50分 (8話連続)</p>
<h3>『狂気の愛』(tvN/2013/全100話)</h3>
<p>2013年放送のtvNドラマ『狂気の愛』は、出生の秘密や不倫、嫉妬、復讐といったマクチャンドラマの王道要素を詰め込み、『福寿草』『瑠璃＜ガラス＞の仮面』を上回る人気を集めた話題作です。</p>
<p>幸せな家庭を築いていたミソは、幼い頃に同じ施設で育ったナヨンの策略によって夫や家族を失い、さらに娘の失踪をきっかけに始まる復讐劇。</p>
<p>演出は、チェ・ジンシルさん、チャ・インピョ、アン・ジェウク主演の名作『星に願いを』を手掛けたイ・チャンハン氏が担当しており、濃密な人間ドラマと息もつかせぬ復讐劇を存分に味わえる一作です。</p>
<p>●キャスト：パク・ソニョン、コ・セウォン、ホ・テヒ、キム・ヨンジュ、チェ・デフン 他<br />
●日本初回放送情報：アジアドラマチックTV/2026年8月24日(月) 8時～(レギュラー放送)、2026年8月30日(日) 22時～(追っかけ放送)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<item>
		<title>あのカン・ドンウォンを踊らせた話題作が日本初上陸！7月第5週 配信開始の韓国映画6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreanmovie/kmovie-vod26075/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=269167</guid>
					<pubDate>Thu, 16 Jul 2026 09:20:12 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" decoding="async" class="aligncenter wp-image-201954 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KOREANMOVIE.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KOREANMOVIE.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KOREANMOVIE-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KOREANMOVIE-768x493.jpg 768w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>「韓国映画は劇場で楽しむもの」というイメージは今も根強いが、近年ではNetflixをはじめとする動画配信サービスの充実により、旧作はもちろん最新作まで自宅で気軽に楽しめる環境が整いつつある。</p>
<p>さらに近年は、日本での劇場公開を待たずにVODで配信されたり、韓国とほぼ同時期に視聴できたりする作品も増え、韓国映画を取り巻く楽しみ方はますます広がっている。</p>
<p>7月のラストを飾る第5週目にも、各配信サービスでは話題の韓国映画が続々とラインナップに加わる予定。</p>
<p>中でも注目は、今年6月に韓国で劇場公開されたばかりのカン・ドンウォン主演最新作『ワイルド・シング』が、早くも日本のVODで初配信。日本での劇場公開を期待する声も多かった一作だけに、配信でいち早く鑑賞できるのは大きな話題となりそうだ。</p>
<p>そこで今回は、7月第5週目に日本の動画配信サービスで配信開始となる、注目の韓国映画6作品を厳選してご紹介！(2026年7月16日現在 / ※公開日に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>【Hulu】『王の運命-歴史を変えた八日間-』(2015)</h3>
<p>ソン・ガンホ、ユ・アイン、ムン・グニョンが共演した本作は、朝鮮王朝最大の悲劇の一つとして知られる、英祖が実の息子・思悼世子を米びつに閉じ込め餓死させた「米びつ事件」を題材にした歴史大作。</p>
<p>公開初日には、2週連続で韓国ボックスオフィス首位を独走していた『アントマン』を抑えて初登場1位を獲得し、大きな話題を集めた。</p>
<p>中でも、英祖を演じたソン・ガンホと思悼世子を演じたユ・アインの鬼気迫る演技合戦は圧巻の一言。張り詰めた緊張感と圧倒的な没入感で、最後まで目が離せない韓国時代劇映画の傑作だ。</p>
<p>●キャスト：ソン・ガンホ、ユ・アイン、ムン・グニョン、チョン・ヘジン、キム・ヘスク 他<br />
●日本配信情報：Hulu/2026年7月26日(日)</p>
<h3>【Hulu】『GO GO 70sゴーゴーセブンティー』(2008)</h3>
<p>チョ・スンウ、シン・ミナ、チャ・スンウが共演した、1970年代の韓国を舞台にした青春音楽コメディ『GO GO 70sゴーゴーセブンティー』。</p>
<p>軍事独裁政権下で夜間外出禁止令など厳しい社会的抑圧が続く中、自由に歌い、表現することさえ許されない時代を、それでも音楽への情熱を失わず生きる若者たちの姿を描く。</p>
<p>夢や自由を追い求める彼らのエネルギーは、時代を超えて観る者の胸を熱くさせる。</p>
<p>劇中には当時の音楽、カルチャーもふんだんに盛り込まれており、どこか懐かしいレトロな世界観を存分に楽しめるのも魅力的。</p>
<p>●キャスト：チョ・スンウ、シン・ミナ、チャ・スンウ、イ・ソンミン、キム・ミンギュ 他<br />
●日本配信情報：Hulu/2026年7月27日(月)</p>
<h3>【Hulu】『パーフェクト･ボウル 運命を賭けたピン』(2016)</h3>
<p>ユ・ジテ主演で贈る、ボウリングを題材にした異色のヒューマンドラマ。</p>
<p>賭けボウリングで生計を立てる元伝説のプロボウラー、ユン・チョルジョンと、自閉スペクトラム症の特性を持ちながらボウリングでは天才的な才能を発揮する高校生パク・ヨンフンが出会い、人生逆転を懸けた勝負に挑む。</p>
<p>ユ・ジテは人生のどん底でもプライドを捨てきれない元スター選手を、イ・ダウィットは純粋さと驚異的な才能を併せ持つ青年を繊細に演じている。</p>
<p>韓国映画では珍しい「ボウリング」をテーマにした斬新な設定も見どころの一つ。スポーツ映画でありながら、人生の再生や人と人との絆を描いた心温まる作品に仕上がっている。</p>
<p>●キャスト：ユ・ジテ、イ・ジョンヒョン、イ・ダウィット、チョン・ソンファ、クォン・ヘヒョ 他<br />
●日本配信情報：Hulu/2026年7月28日(火)</p>
<h3>【Hulu】『パーフェクト・プロファイラー 命がけの恋愛』(2016)</h3>
<p>ハ・ジウォン、チョン・ジョンミョン、そして台湾の人気俳優チェン・ボーリンが共演した、サスペンスとラブコメディを融合させたエンターテインメント作品。</p>
<p>5年前に発表した著作『殺人の心理学』以来、スランプ状態の作家ジェインと警察官ロクファン、そしてジェインが住むマンションに引っ越してきたFBIプロファイラーのジェイソンが繰り広げるサスペンス・ラブコメディ。</p>
<p>恋愛と推理が交錯するストーリーはテンポよく展開し、最後まで結末が読めないスリリングな内容となっている。</p>
<p>●キャスト：ハ・ジウォン、チョン・ジョンミョン、チェン・ボーリン 他<br />
●日本配信情報：Hulu/2026年7月28日(火)</p>
<h3>【Hulu】『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』(2016)</h3>
<p>キム・ナムギルとチョン・ウヒが主演を務めた、切なくも温かなファンタジーヒューマンドラマ『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』。</p>
<p>最愛の妻を亡くし、心を閉ざして生きる保険調査員ガンスは、事故で昏睡状態にある女性ミソの調査のため病院を訪れた際、自分にしか見えない彼女と出会う。</p>
<p>戸惑いながらも行動をともにするうちに、二人の間には少しずつ特別な絆が芽生えていく。</p>
<p>喪失と再生、そして人とのつながりを優しく描いた、涙なしでは見られない感動作。</p>
<p>●キャスト：キム・ナムギル、チョン・ウヒ、チョン・ソンギョン、イム・ファヨン、パク・ヒボン 他<br />
●日本配信情報：Hulu/2026年7月30日(木)</p>
<h3>【Netflix/日本初上陸】『ワイルド・シング』(2026)</h3>
<p>今年6月3日に韓国で劇場公開されたばかりの『ワイルド・シング』が、早くもNetflixで日本初上陸。劇場公開を期待する声も多かった注目作が、いち早く日本で楽しめる。</p>
<p>物語は、かつて一世を風靡したものの突然のスキャンダルで解散した男女3人組ダンスグループ「トライアングル」が、20年ぶりに訪れた再起のチャンスに挑む姿を描くコメディ。</p>
<p>カン・ドンウォン、オム・テグ、パク・ジヒョン、オ・ジョンセという豪華キャストが集結し、中でもカン・ドンウォンがダンスを披露する姿は公開前から「あのカン・ドンウォンを踊らせるとは」と大きな話題を呼んだ。</p>
<p>また劇中グループ「トライアングル」のMVまで制作されるなど作品世界へのこだわりも満載で、オ・ジョンセ演じる&#8221;鼓膜彼氏&#8221;ことチェ・ソンゴンが歌う『I Like You』(니가 좋아/ニガチョア)は、中毒性のある楽曲と世界観で、韓国のみならず日本のSNSでも大きな反響を呼んでいる。</p>
<p>さらに、同じ事務所に所属するリュ・スンリョンがチェ・ソンゴンのパロディー動画を公開するなど、映画の枠を超えた&#8221;ニガチョア&#8221;フィーバーが巻き起こっている。</p>
<p>●キャスト：カン・ドンウォン、オム・テグ、パク・ジヒョン、オ・ジョンセ、パク・ジョンウォン 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年7月31日(金)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<item>
		<title>日本のファンも大絶賛！8月CS放送開始 ★4.0以上の「韓国時代劇」4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/khistorical-cs2608/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=269165</guid>
					<pubDate>Thu, 16 Jul 2026 09:15:35 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180423 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leejoongi-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leejoongi-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leejoongi-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leejoongi-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leejoongi-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『麗＜レイ＞〜花萌ゆる8人の皇子たち〜』イ・ジュンギ ©Danmee</cite></p>
<p>韓国ドラマの人気ジャンルのひとつである時代劇は、壮大な歴史だけでなく、胸キュンロマンスやファンタジーを織り交ぜた作品も多く、史実中心の重厚な史劇よりも気軽に楽しめることから幅広い世代に支持されている。</p>
<p>また、華やかな韓服や美しい宮殿、四季折々の自然が織りなす映像美は、この季節ならではの&#8221;夏の旅行気分&#8221;を味わわせてくれるのも韓国時代劇ならではの魅力だ。</p>
<p>8月も注目の韓国時代劇が続々と放送開始し、ロマンスやファンタジー要素を盛り込んだ話題作がCS各局で楽しめる。</p>
<p>そこで今回は、8月に日本のテレビ(CSチャンネル)で放送開始予定の韓国時代劇の中から、日本最大級の映画・ドラマレビューサービス「Filmarks」で★4.0以上を記録した高評価作品を4本厳選してご紹介。</p>
<p>記事の最後には、8月に放送開始予定の韓国時代劇の放送情報一覧も掲載しているので、気になる作品探しの参考にしてほしい。(2026年7月16日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><i class="fas fa-pencil-alt"></i><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>★4.2『麗＜レイ＞〜花萌ゆる8人の皇子たち〜』(SBS/2016/全20話)</h3>
<p>イ・ジュンギ、IU、カン・ハヌルをはじめ、EXOのベクヒョンやナム・ジュヒョクなど豪華キャストが集結した『麗＜レイ＞～花萌ゆる8人の皇子たち～』。韓国では全国最高視聴率11.3%を記録し、放送終了後も世界中の韓ドラファンから愛され続けている人気作だ。</p>
<p>現代を生きる化粧品販売員コ・ハジンは、湖に落ちた子どもを助けようとして溺れ、目を覚ますと高麗時代。しかも16歳の少女ヘ・スの体に魂が宿っていた。</p>
<p>そして、そこで待ち受けていたのは、それぞれ異なる魅力を持つ8人の皇子たちとの運命的な出会い。皇位継承争いに巻き込まれながら、恋や友情、切ない宿命が壮大なスケールで描かれていく。</p>
<p>ファンタジー要素と王宮ロマンスを絶妙に融合させた、韓国時代劇を代表する名作の一つだ。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュンギ、イ・ジウン、カン・ハヌル、ホン・ジョンヒョン、ナム・ジュヒョク 他<br />
●日本放送情報：テレ朝チャンネル1/2026年8月26日(水) 午後1時40分～<br />
毎週(水・木) 2話連続</p>
<h3>★4.2『恋人～あの日聞いた花の咲く音～』(MBC/2023/全21話)</h3>
<p>ナムグン・ミンとアン・ウンジンが主演を務めた本作は、丙子の乱という激動の時代を背景に、惹かれ合いながらも幾度となくすれ違う男女の切ない愛と、懸命に生き抜く人々の姿を描いたロマンス時代劇。</p>
<p>繊細な人物描写と圧倒的な没入感が視聴者の心をつかみ、韓国では全国最高視聴率12.9%を記録した。</p>
<p>さらに、低迷が続いていたMBCドラマを復活へ導いた作品として高く評価され、作品性・視聴率・話題性を兼ね備えた2023年下半期を代表する大ヒットドラマとなった。</p>
<p>『2023 MBC演技大賞』ではナムグン・ミンが大賞を受賞したほか、今年のドラマ賞を含む8冠を達成するなど、その完成度の高さは各方面から絶賛された。</p>
<p>骨太な歴史ドラマと極上のラブストーリーを同時に味わいたい人におすすめの名作だ。</p>
<p>●キャスト：ナムグン・ミン、アン・ウンジン、イ・チョンア、イ・ハクジュ、イ・ダイン 他<br />
●日本初回放送情報：アジアドラマチックTV/2026年8月13日(木) 6時～(追っかけ放送)</p>
<h3>★4.1『花郎〈ファラン〉』(KBS/2016～2017/全24話)</h3>
<p>約1500年前の新羅時代を舞台に、王の親衛隊として選ばれた若きエリート集団「花郎」の成長や友情、そして恋を描いた青春ロマンス時代劇『花郎〈ファラン〉』。</p>
<p>パク・ソジュン、Ara、パク・ヒョンシクをはじめ、BTSのV、SHINeeのミンホら豪華キャストが共演していることでも知られ、放送当時から大きな注目を集めた。</p>
<p>放送開始から約10年が経った現在もなお、多くの韓ドラファンに愛され続けている人気作の一つ。シリアスな歴史ドラマというよりも、青春群像劇やラブストーリーの要素が色濃く、テンポよく楽しめるため、時代劇初心者にもぴったり。</p>
<p>若きスターたちが織りなす爽やかな青春と絆は、何度見返しても色あせない魅力を放っている。</p>
<p>●キャスト：パク・ソジュン、コ・アラ、パク・ヒョンシク、チェ・ミンホ(SHINee)、V(BTS) 他<br />
●日本初回放送情報：LaLa TV/2026年8月17日(月) 12時～</p>
<h3>★4.0『赤い袖先』(MBC/2021～2022/全17話)</h3>
<p>イ・ジュノとイ・セヨンが主演を務めた本作は、朝鮮王朝第22代王イ・サンと、見習い女官との、身分を超えた切ない愛を描いた感動のロマンス時代劇。</p>
<p>史実をベースにした重厚なドラマと繊細な恋愛描写が絶賛され、韓国では全国最高視聴率17.4%を記録する大ヒットとなった。</p>
<p>その完成度は高く評価され、『2021 MBC演技大賞』今年のドラマ賞をはじめ、『2022 放送通信委員会放送大賞』最優秀賞、『第49回韓国放送大賞』TVドラマ部門作品賞、『第17回ソウルドラマアワード』韓流ドラマ部門作品賞など数々の栄誉に輝いている。</p>
<p>また、イ・ジュノとイ・セヨンをはじめとするキャスト陣も各賞で高い評価を受け、作品・演技の両面で大きな成功を収めた。</p>
<p>切なくも美しい愛の物語と圧巻の映像美で、多くの韓ドラファンを魅了し続ける傑作時代劇である。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュノ、イ・セヨン、カン・フン、イ・ドクファ、パク・ジヨン 他<br />
●日本初回放送情報：チャンネル銀河/2026年8月16日(日) 22時～23時20分</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>新章の幕開け前に観ておきたい！続編の公開を控える人気韓国ドラマ5選 VODリスト</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/new-season-works/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=269163</guid>
					<pubDate>Thu, 16 Jul 2026 09:10:41 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180396 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-ahnbohyun-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-ahnbohyun-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-ahnbohyun-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-ahnbohyun-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-ahnbohyun-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『財閥 x 刑事 シーズン2』アン・ボヒョン ©Danmee</cite></p>
<p>『殺し屋たちの店 シーズン2』(Disney+/2026)が、7月22日から、Disney+で配信がスタートします。</p>
<p>シーズン1をご覧になった人は、お目見えされる日を心待ちにしているのではないでしょうか。前作の緊張感あふれる展開と完成度の高さは、続編に対する韓ドラファンの期待を高めています。</p>
<p>そもそも続編とは、多くの視聴者を惹きつけ、“まだもう少し観たい”と思わせた作品だからこそ。<br />
面白さはすでに保証されていると言っても過言ではありません。</p>
<p>そこで本記事では、そんな続編の公開を控えた韓国ドラマにフォーカスして、新章の幕開け前に押さえておきたいラインナップをVODでの配信情報と併せてご紹介します。</p>
<p>残念ながら、現時点では日本での配信が決定していない作品もありますが、お気に入りを見つけて予習しておいてはいかがでしょうか。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>財閥 x 刑事 シーズン2 (SBS)</h3>
<p>韓国放送開始予定日：2026年8月7日<br />
日本配信予定情報：Disney+/2026年8月7日</p>
<p>『財閥 x 刑事 シーズン2』は、アン・ボヒョン＆チョン・ウンチェ主演作。財閥3世というバックボーンを最大限に活かし、莫大な資産と特権を武器に刑事として事件を解決していく、あの痛快ストーリーが再び帰ってきます。</p>
<p>シーズン2では、さらに手強い事件と立ち向かう展開になっているのだとか。肩の力を抜いて楽しむことができる作品ですが、気づけばドハマりしてしまう、そんな中毒性の高さが本作の魅力。今回も、勧善懲悪のカタルシスをたっぷりと堪能できそうです。</p>
<h3>新兵4：サボタージュ (Genie TV, ENA)</h3>
<p>韓国放送開始予定日：2026年8月24日<br />
日本配信予定情報：未定</p>
<p>『新兵4：サボタージュ』(原題：신병 4)は、徴兵制のない日本人にとっては、軍隊について知ることのできる新鮮な作品。前作に続き、キム・ミンホ、キム・ドンジュン、オ・デファンらが主演を務めます。</p>
<p>“軍隊あるある”をコミカルに描いて、支持されてきた本作。第4弾では、キム・ミンホを中心に、さらに波乱の部隊生活が描かれることが予想されており、厳しい序列がある軍隊内での人間関係や気に障る上官、思わずクスっと笑える日常の小競り合いまで、どのシーンも視聴者を楽しませてくれることでしょう。</p>
<h3>クラッシュ 交通犯罪捜査チーム シーズン2(ENA)</h3>
<p>韓国放送開始予定日：2026年11月16日<br />
日本配信予定情報：未定</p>
<p>『クラッシュ 交通犯罪捜査チーム シーズン2』(原題：크래시2 : 분노의 도로)は、よくある殺人事件を題材にした作品ではなく、交通犯罪に真正面から切り込んでいく、珍しいタイプの警察ドラマ。シーズン1で主演を務めたイ・ミンギ、クァク・ソニョン、ホ・ソンテ、イ・ホチョル、ムンヒという豪華キャストに、NCTのチソンが新たに加わることが分かっています。</p>
<p>道路上のトラブルをエンターテインメントに昇華させて視聴者を魅了した世界観はそのままに、前作よりもさらに難解で厄介な事件に挑むよう。息の合った演技で、物語を最高潮に盛り上げた役者陣が、どのような演技を披露してくれるのかも期待されています。</p>
<h3>グッド・パートナー シーズン2 (SBS)</h3>
<p>韓国放送開始予定日：2026年11月20日<br />
日本配信予定情報：未定</p>
<p>『グッド・パートナー シーズン2』(原題：굿파트너 2)は、シーズン1でチャン・ナラと共にドラマを成功へと導いたナム・ジヒョンの出演は叶わなかったものの、シーズン2では、彼女に変わって、キム・へユンが相棒役を演じます。</p>
<p>法廷物でありながら人間ドラマとしても視聴者の心を鷲掴みにした作品であるだけに、キャストの刷新がもたらす新たな化学反応に熱い視線が注がれています。また、リアリティー溢れるとして好評を得た、離婚に関するエピソードの数々がどのように描かれているのか、お目見えされる日を、首を長くして待っている人は多いようです。</p>
<h3>メイド・イン・コリア シーズン2 (Disney+)</h3>
<p>韓国配信開始予定日：2026年夏<br />
日本配信予定情報：Disney+/2026年下期</p>
<p>『メイド・イン・コリア シーズン2』は、ヒョンビン＆チョン・ウソンという、韓国が誇るトップスターがW主演を務めるサスペンススリラー。1970年代の韓国と日本を背景に、裏社会を操るエリート諜報員と正義を追求する検事の対立が描かれたシーズン1の9年後を取り上げているのだとか。</p>
<p>決着がついたかに思われた両者が再び対峙するそうで、前作の緊張感溢れる世界観に加え、国家規模の大きな波乱が巻き起こるストーリーが見どころ。予測不可能な物語は、多くの視聴者の好奇心を刺激することが予想されています。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
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		<title>“ダイアン津田の推し” チン・ギジュもランクイン！7月韓国ドラマ俳優 ブランド評判トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/brikorea-dramaactor2607/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=269092</guid>
					<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 08:31:15 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>7月14日、『2026年7月 韓国ドラマ俳優 ブランド評判ランキング』が発表され、2026年下半期最初のブランド評判ランキングに大きな注目が集まっています。</p>
<p>今回のランキングは、6月14日から7月14日までの1カ月間に放送中のドラマへ出演した俳優100人を対象に、ブランドビッグデータ97,869,180件をブランド参加量やメディア量、コミュニケーション量、コミュニティ量などの指標で分析し、ブランド評判指数として算出したもの。</p>
<p>地上波やケーブルチャンネルに加え、VOD配信作品も存在感を高めるなか、各作品の話題性や俳優たちの活躍がランキングにも色濃く反映される結果となりました。</p>
<p>2026年下半期最初のランキングとなる7月は、毎話高視聴率を記録しているSBSドラマ『エージェント・キム: リアクティべーティッド』の主演ソ・ジソブが見事1位に輝き、改めて圧倒的な存在感を示しています。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年7月 韓国ドラマ俳優 ブランド評判ランキング』トップ5をご紹介します！(2026年7月14日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>第5位 パク・ジフン</h3>
<p>第5位にランクインしたのは、6月16日に最終回を迎えたTVINGオリジナルドラマ『伝説のキッチン・ソルジャー』の主演パク・ジフン。</p>
<p>本作は、貧しい家庭に生まれた兵士カン・ソンジェが、ゲーム画面のように料理のステータスを見ることができる不思議な能力を手に入れ、奇想天外な料理スキルで部隊員たちの胃袋をつかみながら軍の不正にも立ち向かう“伝説の炊事兵”の活躍を描いた痛快ドラマ。</p>
<p>パク・ジフンは、基礎訓練で最優秀訓練兵となり、小哨所へ炊事兵として配属される二等兵カン・ソンジェ役を好演しました。</p>
<p>料理シーンにもリアリティを追求したパク・ジフンは「撮影前に料理の練習をしましたが、特別な才能があるわけではありませんでした。それでも包丁さばきは本当に上達しました」と撮影を振り返っており、作品への真摯な姿勢も話題を集めました。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：4,037,804</p>
<h3>第4位 チン・ギジュ</h3>
<p>第4位は、今回トップ5で唯一の女性俳優、チン・ギジュがランクインしました。</p>
<p>6月5日より配信がスタートしたNetflixドラマ『鉄槌教師』で主演を務めたチン・ギジュは劇中、特殊部隊出身の監督官イム・ハンリム役を熱演。</p>
<p>端正な第一印象とは裏腹に、誰にも止められない大胆な行動力を持ち、自らが正しいと信じた道を最後まで貫く一方、被害者に寄り添う温かな心を併せ持つ人物を魅力たっぷりに演じました。</p>
<p>作品の世界的ヒットとともに注目度も急上昇する中、日本ではお笑いコンビ、ダイアンの津田篤宏が自身のXで「新たな推し」としてチン・ギジュを紹介し「Instagramが見つからない」とファンにSOSを送ったことも話題に。</p>
<p>これまでTBS『水曜日のダウンタウン』で共演した森山未唯や、宇宙少女のボナを“推し”として公言してきた津田の新たな推しとしても注目を集めました。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：4,078,934</p>
<h3>第3位 キム・ムヨル</h3>
<p>第3位は、Netflixドラマ『鉄槌教師』で主演を務めたキム・ムヨルがランクイン。</p>
<p>キム・ムヨルが演じたのは、特殊部隊の特任隊出身で教権保護局の監督官ナ・ファジン。</p>
<p>学校で起こるさまざまな問題を独自のやり方で解決していく人物で、一見すると無愛想で威圧感があるものの、常に被害者の味方として寄り添い、その心の声に耳を傾ける温かさを持つキャラクターです。重厚な演技で作品をけん引し、高い評価を獲得しました。</p>
<p>また、ブレイクとともに過去の苦労話も再び話題となり、無名時代には年収が約2万円だったというエピソードにも大きな関心が集まりました。</p>
<p>さらに、『鉄槌教師』の世界的ヒットを受けてInstagramのフォロワー数は配信前の約20万人から6月22日時点で126万人を突破し、その後も増加を続け、現在は158万人を超えるなど人気の高さを証明しています。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：5,562,319</p>
<h3>第2位 ホ・ナムジュン</h3>
<p>第2位にランクインしたのは、ホ・ナムジュン。</p>
<p>全国最高視聴率11.8%で幕を閉じたSBSドラマ『素晴らしき新世界』で主演を務め、資本主義の怪物と呼ばれる財閥チャ・セゲと、朝鮮時代の王族チョンホン大君イ・ヒョンという2つのキャラクター熱演。繊細な演じ分けが高く評価され、作品のヒットを支えました。</p>
<p>前回のブランド評判ランキングでは首位に立ったホ・ナムジュンですが、今月も2位をキープする好成績を記録。</p>
<p>さらに、次回作として2027年放送予定のtvN新ドラマ『クジラ星』(原題：고래별)への出演も決定しており、今後の活躍にも期待が高まっています。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：5,934,217</p>
<h3>第1位 ソ・ジソブ</h3>
<p>『2026年7月 韓国ドラマ俳優 ブランド評判ランキング』で1位に輝いたのは、現在放送中のSBSドラマ『エージェント・キム: リアクティべーティッド』で主演を務めるソ・ジソブでした。</p>
<p>本作は、娘を持つ平凡な父親として暮らしていた元特殊工作員のキム部長が、愛する娘を救うため、決して世に知られてはならない過去と秘密を再び解き放つ姿を描いたアクションドラマ。ソ・ジソブは、静かな父親と凄腕エージェントという二つの顔を持つ主人公を圧倒的な存在感で演じています。</p>
<p>ドラマは初回視聴率9.5%で好スタートを切ると、第2話で早くも15%の大台を突破し、2026年のドラマとして初めて全国視聴率15%超えを達成。</p>
<p>さらに第4話では20%を突破し、第6話では全国最高視聴率22.3%を記録するなど快進撃を続けています。</p>
<p>これまでも数々の主演作で高視聴率を残してきたソ・ジソブらしく、本作でも圧倒的なスター性でヒットをけん引し、2026年下半期最初のブランド評判ランキングでも堂々の首位に輝きました。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：6,583,287</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>イ・ミンギ主演「FACE ME」が日本のテレビ初登場！8月BS・CS放送「VOD独占配信」韓ドラ11選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/vodoriginal-bscs2608/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=269100</guid>
					<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 08:30:10 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>時間や場所を問わず、ドラマや映画、バラエティ、音楽番組など幅広いコンテンツを楽しめるVOD(動画配信サービス)は、今や韓国エンタメを楽しむうえで欠かせない存在となっています。</p>
<p>近年はVODの普及・発展により、韓国ドラマや映画を本国公開・配信とほぼ同じタイミングで楽しめる機会が増え、AmazonプライムビデオやDisney+、U-NEXTなどで独占配信される話題作も続々と登場しています。</p>
<p>さらに最近では、こうしたVOD独占配信作品が日本のBS・CSチャンネルで放送される機会も増え、配信で見逃した人はもちろん、テレビの大画面で改めて楽しみたい人にとってもうれしいラインナップが充実しています。</p>
<p>8月も話題のVOD独占配信作品がBS・CSで続々と放送開始を予定しており、中には日本のテレビ初放送となる注目作も含まれるなど、韓ドラファン必見のラインナップがそろいました。</p>
<p>そこで本記事では、8月にBS・CSで放送スタートする「VOD独占配信」の韓国ドラマ11作品をご紹介します。(2026年7月15日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>『予期せぬ相続者』(Disney+/2024/全12話)</h3>
<p>2024年にDisney+オリジナルドラマとして公開された『予期せぬ相続者』。</p>
<p>イ・ジェウクとイ・ジュニョンが主演を務めた本作は、韓国屈指の財閥グループの頂点を目指す若者たちの権力争いと復讐を描いたサスペンスです。</p>
<p>イ・ジェウクは、殺人犯の父を持つ過去から這い上がろうとする冷静沈着な青年ハン・テオを熱演。一方、イ・ジュニョンは財閥会長の婚外子カン・イナ役を務め、捨てられた過去を乗り越え、財閥の頂点を目指す野心家を演じました。</p>
<p>●キャスト：イ・ジェウク、イ・ジュニョン、ホン・スジュ、チェ・ジノ、キム・ホジョン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年8月2日(日)・9日(日)・16日(日) 午前7時～午前11時50分(4話連続)</p>
<h3>『私が死ぬ一週間前』(TVING, tvN/2025/全6話)</h3>
<p>昨年韓国で公開され、日本では同年5月よりU-NEXTで独占配信された『私が死ぬ一週間前』。コンミョンとキム・ミンハが主演を務めたファンタジー・ロマンスです。</p>
<p>生きる希望を失ったヒロイン、ヒワンの前に初恋の相手ラムが死神となって現れ、「残りの人生はあと一週間」と告げることから物語が始まります。</p>
<p>残された時間でバケットリストを一つずつ叶えながら、自分の人生と向き合っていく、切なくも心温まるストーリーが多くの視聴者の涙を誘いました。</p>
<p>●キャスト：コンミョン、キム・ミンハ、チョン・ゴンジュ、オ・ウリ、コ・チャンソク、ソ・ヨンヒ 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年8月2日(日)・9日(日)・16日(日) 午後4時～午後5時40分(2話連続)</p>
<h3>『コネクト』(Disney+/2022/全6話)</h3>
<p>2022年にDisney+オリジナルドラマとして公開された『コネクト』。チョン・ヘイン、コ・ギョンピョ、キム・ヘジュンが共演し、三池崇史監督が演出を手掛けたことでも話題となりました。</p>
<p>自己治癒能力を持つ新人類「コネクト」のハ・ドンスは、臓器売買組織に誘拐され、片目を奪われてしまうところから始まります。</p>
<p>そしてその目が連続殺人犯へ移植されたことで、犯人と視覚を共有するという異常な状況に巻き込まれ、奪われた目と人生を取り戻すため壮絶な戦いに挑みます。</p>
<p>韓国ドラマと日本映画の感性が融合した異色のミステリー・スリラーとして唯一無二の世界観を築き上げています。</p>
<p>●キャスト：チョン・へイン、コ・ギョンピョ、キム・ヘジュン、キム・レハ、チャン・グァン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年8月5日(水)一挙放送<br />
(月～金) 午後3時35分～午後4時25分</p>
<h3>『支配種』(Disney+/2024/全10話)</h3>
<p>チュ・ジフンとハン・ヒョジュが主演を務める『支配種』は、2024年にDisney+オリジナルドラマとして公開されたサスペンス。</p>
<p>人工培養肉で新たな時代を切り開いた巨大企業を舞台に、大統領テロ事件の真相を追う元軍人ウ・チェウンが、容疑者でもあるCEOユン・ジャユのボディーガードとして潜入することから物語が展開します。</p>
<p>緊迫感あるストーリーと先の読めない展開が高く評価される一方、続編を期待する声が多く上がっています。</p>
<p>●キャスト：チュ・ジフン、ハン・ヒョジュ、イ・ヒジュン、イ・ムセン、パク・ジヨン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年8月7日(金)一挙放送<br />
(月～金) 午後6時45分～午後8時</p>
<h3>＜日本初放送＞『FACE ME』(KBS/2024/全12話)</h3>
<p>次は、2024年に韓国KBSで放送されたイ・ミンギ主演『FACE ME』をご紹介。同年11月からLeminoで独占配信されたメディカル・サスペンス。</p>
<p>冷静な美容外科医と熱血刑事が異色のバディを組み、犯罪被害者への再建手術を通じて事件の真相に迫っていきます。</p>
<p>医療ドラマと捜査劇を融合させた斬新な設定に加え、再建整形手術という視点から被害者の外傷だけでなく心の傷や社会復帰まで丁寧に描いている点も本作ならではの魅力となっています。</p>
<p>●キャスト：イ・ミンギ、ハン・ジヒョン、イ・イギョン、チョン・ベス 他<br />
●日本初回放送情報：衛星劇場/2026年8月7日(金) 午後11時～</p>
<h3>『ハンガン警察』(Disney+/2023/全6話)</h3>
<p>2023年にDisney+オリジナルドラマとして公開された『ハンガン警察』。</p>
<p>クォン・サンウが主演を務めた本作は、漢江を守る河川専門警察隊の活躍を描くアクション・コメディ。</p>
<p>さまざまな事件に立ち向かう河川専門の警察部隊の奮闘をテンポよく描き、迫力あるアクションとコミカルな掛け合いをバランス良く楽しめる作品となっています。</p>
<p>●キャスト：クォン・サンウ、キム・ヒウォン、イ・サンイ、ペ・ダビン、シン・ヒョンスン 他<br />
●日本放送情報：<br />
KNTV/2026年8月8日(土)・15日(土) 午前7時～午前9時35分(3話連続)<br />
KNTV/2026年8月31日(月)・9月1日(火)・2日(水) 深夜2時～深夜4時(2話連続)</p>
<h3>『私たちの人生レース』(Disney+/2023/全12話)</h3>
<p>イ・ヨニがデビュー以来初となる本格オフィスドラマに挑戦した、2023年公開のDisney+オリジナルドラマ『私たちの人生レース』。東方神起のユンホも若きCEOソ・ドンフン役で出演しています。</p>
<p>PR業界を舞台に、ごく普通の会社員だった女性が一流PRウーマンを目指して成長していく姿を描いた本作。</p>
<p>仕事だけでなく、友情や恋愛、キャリアに悩みながら懸命に人生を切り開いていく姿に、多くの共感が寄せられました。</p>
<p>●キャスト：イ・ヨニ、ホン・ジョンヒョン、ムン・ソリ、チョン・ユンホ、ペク・ジウォン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年8月13日(木)一挙放送<br />
(月～金) 深夜2時～深夜3時15分</p>
<h3>『悪鬼』(SBS/2023/全12話)</h3>
<p>2023年にSBSで放送され、全国最高視聴率11.2%を記録した話題作『悪鬼』。キム・テリ、オ・ジョンセ、ホン・ギョンが共演し、日本では2023年6月からDisney+で独占配信されています。</p>
<p>悪鬼に取り憑かれた女性と、その悪鬼を見る能力を持つ男性が、不可解な連続死の真相を追うオカルト・ミステリー。韓国伝承や民俗学を巧みに取り入れた重厚なストーリーと、緊張感あふれる演出で高い評価を獲得しました。</p>
<p>●キャスト：キム・テリ、オ・ジョンセ、ホン・ギョン、パク・ジヨン、ヤン・ヘジ 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年8月19日(水)一挙放送<br />
(月～金) 午前8時15分～午前9時45分</p>
<h3>『第4次恋愛革命～出会いはエラー：恋はアップデート～』(Wavve/2025/全8話)</h3>
<p>昨年11月よりAmazonプライムビデオで日本独占配信がスタートした『第4次恋愛革命～出会いはエラー：恋はアップデート～』。</p>
<p>WEiのキム・ヨハンとファン・ボルムビョルが主演を務めた本作は、理系女子と人気モデル兼インフルエンサーの男子が、大学の学科統合という思わぬ出来事をきっかけに急接近。</p>
<p>価値観の異なる二人が繰り広げる、予測不能な恋愛模様を爽やかに描いた作品となっています。</p>
<p>●キャスト：キム・ヨハン、ファン・ボルムビョル、クォン・ヨンウン、ミンソ、イム・ソンギュン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年8月21日(金)一挙放送<br />
(月～金) 午後6時45分～午後8時</p>
<h3>『僕の彼女がイケメンになりました』(KBS/2025/全12話)</h3>
<p>ASTROのユンサナとOH MY GIRLのアリンが主演を務めた青春ロマンス『僕の彼女がイケメンになりました』。</p>
<p>ユンサナは彼女一筋の純情青年パク・ユンジェを、アリンはある日突然イケメンの姿になってしまう恋人キム・ジウンを演じました。</p>
<p>予想外の出来事に戸惑いながらも、お互いを想い続ける二人の姿をコミカルかつ胸キュンたっぷりに描いたラブストーリーとなっています。</p>
<p>●キャスト：ユンサナ、アリン、ユ・ジョンフ、チュウ、イ・ユンゴン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年8月25日(火)一挙放送<br />
(月～金) 午後3時35分～午後4時50分</p>
<h3>『ONE：ハイスクールヒーローズ』(Wavve/2025/全8話)</h3>
<p>2025年公開のWavveオリジナルドラマ『ONE：ハイスクールヒーローズ』。昨年よりAmazonプライムビデオ内で日本独占配信がスタートしました。</p>
<p>イ・ジョンハとキム・ドワンが主演を務めた、人気WEB漫画を原作とする本作は、父親の期待に苦しむ優等生と頭脳派の同級生が「ハイスクールヒーローズ」を結成し、学校や街にはびこる暴力に立ち向かう学園アクション。</p>
<p>迫力あるアクションシーンに加え、友情や成長を描いた青春ドラマとしても見応え十分の一作です。</p>
<p>●キャスト：イ・ジョンハ、キム・ドワン、キム・サンホ、キム・ジュリョン、シン・ヒョンス 他<br />
●日本初回放送情報：WOWOW プライム/2026年8月28日(金) 午後0時30分～</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>「キム部長父娘」が上位独占！7月第2週 最新韓国ドラマ出演者 話題性トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation-actor260702/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=269098</guid>
					<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 08:23:26 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182479 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『エージェント・キム:リアクティべーティッド』ソ・ジソブ ©Danmee</cite></p>
<p>毎週火曜日に発表される「韓国ドラマ出演者話題性ランキング」は、韓国コンテンツ競争力分析機関グッドデータ・コーポレーションがニュースやブログ、コミュニティ、動画、SNSなどでの反応を分析し、今もっとも注目を集める俳優をランキング化した話題の指標。</p>
<p>7月14日には『2026年7月第2週 韓国ドラマ出演者話題性ランキング』が発表され、現在放送・配信中、または公開予定のドラマに出演する俳優・女優の最新ランキングが明らかになりました。</p>
<p>前回まで2週連続で首位を獲得したSBSドラマ『エージェント・キム:リアクティべーティッド』主演のソ・ジソブが、今回も2位に3%以上の差をつける圧倒的な話題性を記録し、3週連続で1位の座をキープしています。</p>
<p>さらに、劇中でキム部長(ソ・ジソブ扮)の娘キム・ミンジを演じる新人俳優ソ・スミンが2位にランクインするなど、作品人気を背景に&#8221;父娘&#8221;がランキング上位を占める結果となり、大きな注目を集めています。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年7月第2週 韓国ドラマ出演者話題性ランキング』トップ5をご紹介します！(2026年7月15日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>第5位 ユン・ギョンホ</h3>
<p>第5位は、7月5日に46歳の誕生日を迎えたユン・ギョンホがランクインしました。</p>
<p>SBSの大ヒットドラマ『エージェント・キム:リアクティべーティッド』で、キム部長の旧友で娘を溺愛するパク・ジンチョルを演じるユン・ギョンホ。中東など数々の戦場を生き抜いた最強の軍人でありながら「ダビンの父」であることを何より誇りに思う愛情深い人物というギャップが、多くの視聴者の心を掴んでいます。</p>
<p>2002年のデビュー以来、40本以上のドラマ、60本以上の映画に出演してきた実力派俳優で、主演・助演を問わず数々の話題作で存在感を発揮。</p>
<p>韓ドラファンなら一度どころか何度も目にしたことがある名バイプレーヤー。今年は『エージェント・キム:リアクティべーティッド』に加え、TVINGオリジナルドラマ『伝説のキッチン・ソルジャー』にも出演。ジャンルを問わず確かな存在感を放ち、ベテラン俳優として作品を支え続けています。</p>
<p>●7月第2週 話題性占有率：3.66% (前週比+0.49%)</p>
<h3>第4位 パク・ジヒョン</h3>
<p>現在放送中のtvN月火ドラマ『残念ながら明日も出勤です！』で主演を務めるパク・ジヒョンが、第4位にランクイン。劇中では、商品企画1チームで働く入社7年目の先任社員チャ・ジユンを演じています。</p>
<p>仕事では優秀で周囲から頼られる存在であるものの、退勤後は会社の連絡をすべてオフにし、家でくつろぎながらチキンとビールを楽しむことが何よりの癒やしというチャ・ジユン。そんな等身大の会社員像が共感を呼んでいます。</p>
<p>また、次回作としてソン・ジュンギ主演のKBSドラマ『ラブクラウド』(原題：러브 클라우드)の出演も決定。航空会社の副操縦士アン・ハニ役を演じ、新たな魅力を披露する予定です。</p>
<p>●7月第2週 話題性占有率：3.92% (前週比+0.95%)</p>
<h3>第3位 ソ・イングク</h3>
<p>第3位にランクインしたのは『残念ながら明日も出勤です！』でDA事業部の責任者カン・シウを演じるソ・イングク。</p>
<p>カン・シウは、笑わない、人と群れない、謝らない&#8221;NOスマイル・NOピープル・NOソーリー&#8221;の「3NOマン」と呼ばれるクールな上司。しかし、休日に偶然出会ったチャ・ジユンとの交流をきっかけに、仕事一筋だった日常に少しずつ変化が訪れ、恋愛模様も見どころとなっています。</p>
<p>さらに来年2月放送予定のtvNドラマ『運命を読む会社員』(原題：운명을 보는 회사원)への出演も決定。強大な神霊力を持ちながらも平凡な会社員として生きようとする主人公チェ・ヨンフン役を演じます。</p>
<p>●7月第2週 話題性占有率：4.90% (前週比+1.25%)</p>
<h3>第2位 ソ・スミン</h3>
<p>第2位は、SBSドラマ『エージェント・キム:リアクティべーティッド』で、キム部長(ソ・ジソブ扮)の愛娘キム・ミンジ役を務めるソ・スミンがランクイン。劇中、物語の鍵を握る重要人物を演じ、フレッシュながら存在感のある演技で注目を集めています。</p>
<p>2007年生まれの彼女は、本作が記念すべきドラマデビュー作。</p>
<p>デビュー作でいきなり出演者話題性ランキング2位に入るのは極めて珍しく、作品人気とともに一躍ブレイク候補として脚光を浴びています。今後の出演作やさらなる飛躍にも大きな期待が寄せられる若手俳優の一人です。</p>
<p>●7月第2週 話題性占有率：5.42%</p>
<h3>第1位 ソ・ジソブ</h3>
<p>SBSドラマ『エージェント・キム:リアクティべーティッド』で主演を務めるソ・ジソブが、3週連続で出演者話題性ランキング1位を獲得。2位に3%以上の差をつける圧倒的な支持を集め、作品人気をけん引し続けています。</p>
<p>昨年配信されたNetflixオリジナルドラマ『広場』に続き、2作連続の本格アクション作品への出演となった本作では、娘と平凡に暮らす元特殊工作員キム部長を熱演。</p>
<p>最愛の娘の失踪をきっかけに、封印していた過去と国家機密に再び向き合うことになる主人公を、寡黙ながらも内に熱い信念を秘めた魅力的な人物として演じ上げ、高い評価を得ています。</p>
<p>●7月第2週 話題性占有率：9.03% (前週比-1%)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>「エージェント・キム」ほかNetflix配信作がトップ5を席巻！7月第2週 最新韓国ドラマ話題性1位～5位</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation260702/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=269096</guid>
					<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 08:20:07 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182479 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『エージェント・キム:リアクティべーティッド』ソ・ジソブ ©Danmee</cite></p>
<p>毎週火曜日に発表される「話題性ランキング」は、韓国コンテンツ競争力分析機関、グッドデータ・コーポレーションが、ニュースやブログ、コミュニティ、動画、SNSなどの反応を分析して算出。韓国で今もっとも話題を集めるドラマや出演者がひと目で分かる注目のランキングです。</p>
<p>7月14日には『2026年7月第2週 TV-OTTドラマ話題性ランキング』が発表され、現在放送・配信中、または公開予定のドラマを対象とした最新の話題性ランキングが明らかになりました。</p>
<p>先週発表された7月第1週ランキングでは、SBS『エージェント・キム:リアクティべーティッド』が2位に10%以上の差をつけて首位を獲得。今回も1位をキープするとともに、話題性占有率は前週から4%以上も上昇し、その勢いはさらに加速しています。</p>
<p>さらに、本国で放送が始まったばかりの新作ドラマも早くもトップ10入りを果たしたほか、ランクインした全作品が日本のVODで視聴可能となっており、日本の韓ドラファンにとっても見逃せないランキングとなりました。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年7月第2週 TV-OTTドラマ話題性ランキング』トップ5をご紹介します！(2026年7月15日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>第5位『最後列からの声』(Netflix/2026/全6話)</h3>
<p>第5位は、6月26日に配信開始したNetflixオリジナルドラマ『最後列からの声』。</p>
<p>チェ・ミンシクとチェ・ヒョヌクが主演を務める本作は、作家として挫折し、大学で国文学を教える教授ホ・ムノが、講義室の最後列に座る天才的な才能を持つ学生イ・ガンの文章に魅せられ、次第に狂気へと飲み込まれていく姿を描くサスペンス。</p>
<p>特に、ホ・ムノが徐々に理性を失っていく終盤の演技は大きな話題となっており、チェ・ミンシクが映画『悪魔を見た』で演じた凶悪犯チャン・ギョンチョルを彷彿とさせる狂気あふれる熱演に高い評価が集まっています。</p>
<p>また「ドラマというより一本の映画を観ているような完成度」「全6話で一気見しやすい」といった声も多く寄せられています。</p>
<p>●キャスト：チェ・ミンシク、チェ・ヒョヌク、ホ・ジュノ、キム・ユンジン、チン・ギョン 他<br />
●7月第2週 話題性占有率：5.38% (前週比-6.98%)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年7月15日現在)</p>
<h3>第4位『トングン －呪いの宮－』(Netflix/2026/全8話)</h3>
<p>第4位にランクインしたのは、7月17日にNetflixで配信開始予定のオリジナル韓国ドラマ『トングン －呪いの宮－』。今年Netflixが初めて送り出す時代劇としても注目を集めており、配信開始前から高い話題性を記録しています。</p>
<p>本作は、霊界を行き来できる能力を持つ男クチョンと、死霊の声を聞く力を持つ宮女センガンが、王の命を受けて東宮に秘められた呪いと恐るべき秘密に迫るミステリー・ファンタジー時代劇。</p>
<p>主演を務めるのはナム・ジュヒョクで、2023年配信のDisney+オリジナルドラマ『ヴィジランテ』以来、約3年ぶりの主演作となります。</p>
<p>●キャスト：ナム・ジュヒョク、ノ・ユンソ、チョ・スンウ、チャン・ヨンナム、パク・スヨン 他<br />
●7月第2週 話題性占有率：5.62% (前週比+3.77%)<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年7月17日(金)</p>
<h3>第3位『鉄槌教師』(Netflix/2026/全10話)</h3>
<p>前回から1ランク順位を上げ、第3位に浮上したのはNetflixオリジナルドラマ『鉄槌教師』。</p>
<p>キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュが主演を務める本作は、生徒や教師、保護者による問題で揺らぐ韓国の教育現場を守るため設立された「教権保護局」が、痛快な方法で教育現場の問題に立ち向かう姿を描いた学園アクション。</p>
<p>Netflixでは配信4週目も非英語シリーズ部門で世界1位、総合3位を維持しており、累計視聴時間・視聴数ともに韓国Netflixオリジナルドラマ歴代上位に名を連ねるヒット作となっています。</p>
<p>●キャスト：キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、ピョ・ジフン、キム・ジョンス 他<br />
●7月第2週 話題性占有率：9.53% (前週比-1.68%)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年7月15日現在)</p>
<h3>第2位『残念ながら明日も出勤です！』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>第2位は、ソ・イングクとパク・ジヒョンが主演を務めるオフィス・ロマンス『残念ながら明日も出勤です！』。</p>
<p>仕事にも人生にも倦怠感を抱く入社7年目の会社員チャ・ジユンと、厳しい上司カン・シウが互いにかけがえのない存在となり、仕事も恋も再びときめきを取り戻していく姿が描かれています。</p>
<p>6月22日に韓国で放送開始した本作は、残すところあと4話。現時点で全国最高視聴率は4.8%を記録しており、終盤に向けて5%の大台を突破できるかにも注目が集まっています。</p>
<p>●キャスト：ソ・イングク、パク・ジヒョン、カン・ミナ、ウォン・ギュビン、チェ・ギョンフン 他<br />
●7月第2週 話題性占有率：10.23% (前週比+2.78%)<br />
●日本配信情報：Amazonプライムビデオ (2026年7月15日現在)</p>
<h3>第1位『エージェント・キム:リアクティべーティッド』(SBS/2026/全10話)</h3>
<p>ソ・ジソブ主演のSBS金土ドラマ『エージェント・キム:リアクティべーティッド』が、2週連続で話題性ランキング首位を獲得。前週から話題性占有率を4%以上伸ばし、その勢いをさらに加速させています。</p>
<p>6月26日に放送開始した本作は、娘を持つ平凡な中年男性として暮らしていた元特殊工作員キム部長が、最愛の娘を救うため封印していた過去と国家機密に再び向き合うアクションドラマ。</p>
<p>放送開始からわずか2話で全国視聴率15.7%を記録し、2026年放送のドラマとして初めて2話で15%の大台を突破。その後も勢いは衰えず、第4話では初の20%超えとなる21.6%、最新の第6話では22.3%まで数字を伸ばし、圧倒的な人気を証明しています。</p>
<p>●キャスト：ソ・ジソブ、チェ・デフン、ユン・ギョンホ、チュ・サンウク、ソン・ナウン 他<br />
●7月第2週 話題性占有率：30.42% (前週比+4.23%)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年7月15日現在)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>パク・ボゴム扮する一途な年下彼氏に胸キュン！8月CS放送開始「大人のロマンス」韓ドラ6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/kadultromance-2608cs/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=269094</guid>
					<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 08:13:56 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180353 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkbogum-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkbogum-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkbogum-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkbogum-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkbogum-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>tvN『ボーイフレンド』パク・ボゴム ©Danmee</cite></p>
<p>学園ドラマや青春ロマンスとはひと味違い、大人だからこそ抱える葛藤や人生の選択を丁寧に描く“大人のロマンス”は、韓国ドラマならではの魅力が詰まった人気ジャンルです。</p>
<p>恋愛模様だけでなく、仕事や家族、人間関係、裏切りや再生といったヒューマンドラマの要素が重なり合うことで、より重厚で深みのある物語を楽しめるのも大人のロマンスならではの見どころといえるのではないでしょうか。</p>
<p>2026年も韓国では、チャンネルA『子供ができました』、JTBC『未婚男女の効率的な出会い方』、tvN『残念ながら明日も出勤です！』など、大人の恋愛に焦点を当てた新作ドラマが続々と登場し、高い関心を集めています。</p>
<p>そんな“大人のロマンス”は、日本でもBSやCS放送を通じて数多くの作品が放送されており、恋愛だけでは終わらない奥深いストーリーが多くの韓ドラファンを魅了しています。</p>
<p>そこで本記事では、8月に各CSチャンネルで放送開始予定の“大人のロマンス”韓国ドラマ6作品をご紹介します。(2026年7月14日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>『ボーイフレンド』(tvN/2018～2019/全16話)</h3>
<p>ソン・ヘギョとパク・ボゴムが豪華共演を果たした『ボーイフレンド』は、美しい異国の地で偶然出会った女性CEOと新入社員の男性が、運命に導かれるように恋へと落ちていく大人のロマンスです。</p>
<p>孤独を抱えるチャ・スヒョンと、純粋で真っすぐな青年キム・ジニョクの身分や年齢を超えた恋模様が、多くの視聴者の心をつかみました。</p>
<p>中でもパク・ボゴムは、相手を一途に思い続ける爽やかな年下彼氏を好演し、その優しさや包容力に胸キュンした韓ドラファンも少なくありません。美しい映像美や繊細な心理描写も高く評価され、恋愛だけでなく人生や幸福についても考えさせられる作品として人気を集めました。</p>
<p>韓国では全国最高視聴率10.3%を記録し、大人の恋愛ドラマを代表する一作として今なお愛されています。</p>
<p>●キャスト：ソン・ヘギョ、パク・ボゴム、チャン・スンジョ、ムン・ソングン、ナム・ギエ 他<br />
●日本初回放送情報：LaLa TV/2026年8月1日(土) 8時～</p>
<h3>『優しい男』(KBS/2012/全20話)</h3>
<p>2012年にKBS水木ドラマとして放送された『優しい男』は、ソン・ジュンギ、ムン・チェウォン、パク・シヨンが主演を務めた大人のロマンス。</p>
<p>一途に愛していた女性ハン・ジェヒに裏切られたカン・マル、愛しながらも彼を裏切る選択をしたジェヒ、そしてマルとの出会いをきっかけに人生が大きく変わっていく財閥令嬢ソ・ウンギという3人の複雑な運命が描かれます。</p>
<p>愛、復讐、欲望、裏切りが幾重にも絡み合い、単なる恋愛ドラマでは終わらない濃密な人間ドラマが大きな見どころ。</p>
<p>ロマンス要素よりも復讐劇や心理戦の色合いが濃い作品ですが、大人だからこそ味わえる切なく重厚な物語として高い評価を獲得しました。</p>
<p>全国最高視聴率18.3%を記録し、ソン・ジュンギの代表作の一つとして現在も語り継がれています。</p>
<p>●キャスト：ソン・ジュンギ、ムン・チェウォン、パク・シヨン、キム・ヨンチョル、チョ・ソンハ 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年8月10日(月)スタート<br />
【本放送】(月・火) 22時～23時20分<br />
【再放送】(日) 11時30分～13時50分 (2話連続)</p>
<h3>『本物（チンチャ）が現れた！～まさか結婚するなんて～』(KBS/2023/全50話)</h3>
<p>2023年に放送されたKBS週末ドラマ『本物（チンチャ）が現れた！～まさか結婚するなんて～』は、ペク・ジニとアン・ジェヒョンが主演を務めたラブコメディ。</p>
<p>未婚のシングルマザーと独身主義を貫く産婦人科医が、ある事情から偽装結婚をすることになり、&#8221;ウソ&#8221;から始まった関係が本物の愛へと変わっていく過程を温かく描きます。</p>
<p>恋愛だけでなく家族の絆や子育て、結婚観なども丁寧に盛り込み、幅広い世代の視聴者から共感を集めました。</p>
<p>韓国では全国最高視聴率23.9%という高視聴率を記録し、週末ドラマならではの安定した人気を証明しています。</p>
<p>さらに『2023 KBS演技大賞』では、ペク・ジニが長編ドラマ部門女性優秀賞、アン・ジェヒョンが男性人気賞を受賞したほか、2人はベストカップル賞にも輝き、息の合った演技が高く評価されました。</p>
<p>●キャスト：ペク・ジニ、アン・ジェヒョン、チャ・ジュヨン、チョン・ウィジェ、カン・ブジャ 他<br />
●日本初回放送情報：アジアドラマチックTV/2026年8月12日(水) 13時30分～(一挙放送)</p>
<h3>『わたしの完璧な秘書』(SBS/2025/全12話)</h3>
<p>ハン・ジミンとイ・ジュニョクが主演を務めた『わたしの完璧な秘書』は、2025年を代表するヒット作の一つとなった大人のオフィス・ロマンスです。</p>
<p>仕事は誰よりも完璧にこなす一方で、私生活は不器用なCEOジユンと、仕事も育児もスマートにこなすシングルファーザーの秘書ウノが織りなす心温まる恋愛模様が描かれています。</p>
<p>大人ならではの恋愛観や仕事との向き合い方を丁寧に描いたストーリーも高く評価され、放送を重ねるごとに人気が上昇。最終的には全国最高視聴率12.0%を記録し、2025年を代表するロマンスドラマとして大きな話題を集めました。</p>
<p>●キャスト：ハン・ジミン、イ・ジュニョク、キム・ドフン、キム・ユネ 他<br />
●日本初回放送情報：衛星劇場/2026年8月13日(木) 午後11時～</p>
<h3>『ジャグラス〜氷のボスに恋の魔法を〜』(KBS/2017～2018/全16話)</h3>
<p>ペク・ジニとチェ・ダニエルが主演を務めた『ジャグラス～氷のボスに恋の魔法を～』は、笑いと胸キュンが詰まったオフィス・ラブコメディ。</p>
<p>完璧主義で冷徹なボスと、どんな困難にも前向きに立ち向かう熱血秘書が織りなす軽快な掛け合いが大きな魅力となっています。</p>
<p>会社では上司と秘書という緊張感のある関係でありながら、自宅では大家と入居者という真逆の立場になるチウォンとユニのユニークな設定も見どころです。</p>
<p>少しずつ互いを理解し、支え合いながら恋へと発展していく王道のラブコメ展開は、気軽に楽しめる一作となっています。</p>
<p>●キャスト：ペク・ジニ、チェ・ダニエル、カン・ヘジン、イ・ウォングン、チャ・ジュヨン 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年8月17日(月)スタート<br />
【本放送】(月・火) 23時20分～深夜0時30分<br />
【再放送】(木・金) 8時50分～10時20分</p>
<h3>『私の名前はキム・サムスン』(MBC/2005/全16話)</h3>
<p>キム・ソナとヒョンビンが主演を務めた『私の名前はキム・サムスン』は、韓国ドラマ史に残る大ヒットを記録したラブコメディ。</p>
<p>恋人に振られ、仕事まで失ってしまった30歳のパティシエ、キム・サムスンと生意気ながらも魅力あふれる年下御曹司ヒョン・ジノンが織りなす恋愛模様を、笑いと涙を交えて描いています。</p>
<p>コンプレックスを抱えながらも自分らしく前向きに生きるサムスンの姿は、多くの女性の共感を呼び「サムスン・シンドローム」と呼ばれる社会現象を巻き起こしました。</p>
<p>ヒョンビンの出世作としても知られ、日本でも「この作品をきっかけに韓国ドラマの沼にハマった」というファンが非常に多い名作。</p>
<p>時代を超えて愛され続ける大人のラブコメディとして、今なお韓ドラ初心者からベテランファンまで幅広く支持されている一作です。</p>
<p>●キャスト：キム・ソナ、ヒョンビン、チョン・リョウォン、ダニエル・ヘニー、キム・ジャオク 他<br />
●日本初回放送情報：アジアドラマチックTV/2026年8月27日(木) 15時30分～(レギュラー放送)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>RIIZE ショウタロウ＆ソヒ生出演！今週(7/13～) 日本のテレビ K-POP出演情報7選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/thisweek-kprogram0713/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268962</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 09:37:40 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>Danmeeでは毎週、日本のテレビ番組に出演するK-POPアーティストの最新スケジュールを厳選してご紹介。</p>
<p>先週はAND2BLE、Hearts2Hearts、ATEEZ、NCT WISHが日本のテレビに出演。今年8月に日本デビューを控えるHearts2Heartsは『ミュージックステーション』で新曲「Lemon Tang」を日本のテレビ番組で初パフォーマンスし、大きな注目を集めた。</p>
<p>そして今週も、先週に負けない豪華K-POPアーティストが日本のテレビ番組に出演予定。迫力のステージはもちろん、メンバーの素顔が楽しめるバラエティ番組まで見逃せないラインナップが揃っている。</p>
<p>中でもRIIZEのショウタロウとソヒは、お昼の情報番組にスタジオゲストとして出演予定となっており、リアルタイムで視聴できない方は録画予約を忘れずに済ませておくのをおすすめする。</p>
<p>そこで本記事では、今週(7月13日～)放送の日本のテレビ K-POPアーティスト出演情報7選をご紹介！(2026年7月13日現在)</p>
<p><i class="fas fa-pencil-alt"></i><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/musicalactor-kpop/2/">(図)【Danmee推し度調査】n.SSign カズタ1位！「愛の不時着」で証明したミュージカル俳優としての実力</a></p>
<h3>TBS『CDTV ライブ! ライブ!』</h3>
<p>毎週月曜夜に放送されているTBS人気音楽番組『CDTV ライブ! ライブ!』。</p>
<p>先週はAND2BLEが出演し、韓国1stミニアルバム『Sequence 01: Curiosity』のサブタイトル曲「Aura」を日本のテレビで初となるフルサイズで披露し、大きな反響を呼んだ。</p>
<p>今週はKiiiKiiiが登場し、2nd EP『Delulu Pack』のタイトル曲「404 (New Era)」をフルサイズでパフォーマンス。インターネットの「404 Not Found」(ページが見つかりません)をコンセプトとして再解釈したユニークな世界観にも注目したい。</p>
<p>●日本放送情報：TBS/2026年7月13日(月) 午後7時～午後8時55分</p>
<h3>日本テレビ『ヒルナンデス！』</h3>
<p>平日のお昼に放送されている日本テレビの生活情報・バラエティ番組『ヒルナンデス！』。</p>
<p>7月14日放送回には、RIIZEのショウタロウとソヒがスタジオゲストとして生出演する。</p>
<p>音楽番組とはひと味違うトークや企画への参加も期待され、2人の素顔や自然体の魅力を楽しめる貴重な機会となりそうだ。</p>
<p>●日本放送情報：日本テレビ/2026年7月14日(火) 午前11時55分～午後1時55分</p>
<h3>テレビ朝日『ミュージックステーション』</h3>
<p>日本を代表する長寿音楽番組『ミュージックステーション』。先週はHearts2Heartsが出演し、新曲「Lemon Tang」を日本のテレビで初披露して話題を集めた。</p>
<p>7月17日放送回にはIVEが出演し、日本4th EP『LUCID DREAM』のタイトル曲「LUCID DREAM」をパフォーマンス予定。</p>
<p>日本オリジナルタイトル曲ならではのステージに期待が高まる。</p>
<p>●日本放送情報：テレビ朝日/2026年7月17日(金) 午後8時～午後9時48分</p>
<h3>テレビ東京『超超音波』</h3>
<p>深夜に電波を使って音楽を発信するライブハウスをコンセプトに、多彩でジャンルレスなアーティストを迎える音楽番組『超超音波』。</p>
<p>6月にはSUPER JUNIORのイェソンが出演したことも記憶に新しい同番組。</p>
<p>7月18日放送回には、NCT WISHがスタジオトーク&amp;LIVEゲストとして登場し、7月15日リリースの新曲「YO-I-DON!」をテレビ初披露。また、NCTのテヨンもインタビューコーナーに出演予定となっている。</p>
<p>●日本放送情報：テレビ東京/2026年7月18日(土) 午前3時15分～午前3時45分</p>
<h3>日本テレビ『ぶらり途中下車の旅』</h3>
<p>毎週土曜の朝に放送されている『ぶらり途中下車の旅』は、個性豊かな旅人が電車に乗って気ままな旅を楽しむ人気紀行番組。</p>
<p>7月18日放送回では、SUPER JUNIORのキュヒョンが旅人として登場し、箱根登山電車沿線を巡る。</p>
<p>今回で3度目の出演となるだけに、自然体で旅を満喫する姿や、旅先での新たな出会いにも注目したい。</p>
<p>●日本放送情報：日本テレビ/2026年7月18日(土) 午前9時25分～午前10時30分</p>
<h3>TBS『音楽の日2026』</h3>
<p>7月18日 午後2時から約8時間にわたって生放送されるTBS夏の大型音楽特番『音楽の日2026』。</p>
<p>16回目を迎える今年のテーマは「こえる。きこえる。」で、世代やジャンルを超えた豪華アーティストが集結する。</p>
<p>K-POP勢からはTWSと&amp;TEAMの出演が決定しており、それぞれがどのようなステージを披露するのか注目が集まっている。</p>
<p>●日本放送情報：TBS/2026年7月18日(土) 午後2時～午後9時56分</p>
<h3>NHK『Venue101 EXTRA』</h3>
<p>毎週土曜夜に放送されているNHK音楽番組『Venue101』の特別版『Venue101 EXTRA』。</p>
<p>7月18日放送回にはNCT WISHが出演し、先日行われた公開収録の模様がオンエアされる。</p>
<p>ライブパフォーマンスはもちろん、公開収録ならではのトークや会場の熱気もあわせて楽しめそうだ。</p>
<p>●日本放送情報：NHK/2026年7月18日(土) 午後11時～午後11時30分</p>
<p>***<br />
その他、7月18日(土)放送のTOKYO MX『音ボケPOPS』のOTOBOKE POPS PICKでは、NCT WISHを紹介予定。</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>BTS、13カ月連続首位の快挙！7月K-POPボーイズグループ ブランド評判トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/brikorea-boysgroup2607/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268966</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 07:44:29 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-147641 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2022/09/getty-bts.png" alt="" width="594" height="380" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2022/09/getty-bts.png 594w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2022/09/getty-bts-300x192.png 300w" sizes="auto, (max-width: 594px) 100vw, 594px" /><cite>BTS ©Danmee</cite></p>
<p>7月11日、韓国企業評判研究所が『2026年7月K-POPボーイズグループ ブランド評判ランキング』を発表し、今月も多くのK-POPファンの関心を集めている。</p>
<p>今回のランキングは、6月11日から7月11日までの1カ月間に収集した5,383万6,972件のボーイズグループブランドビッグデータをもとに、参加指数・メディア指数・コミュニケーション指数・コミュニティ指数を分析してブランド評判指数を算出。</p>
<p>6月版ではBTSが12カ月連続で首位を獲得し、圧倒的なブランドパワーを見せつけていた。</p>
<p>そして7月版でもBTSが1位に輝き、異例となる13カ月連続首位という快挙を達成し、その変わらぬ人気と影響力を改めて証明する結果となった。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年7月K-POPボーイズグループ ブランド評判ランキング』トップ5をご紹介！(2026年7月13日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/musicalactor-kpop/2/">(図)【Danmee推し度調査】n.SSign カズタ1位！「愛の不時着」で証明したミュージカル俳優としての実力</a></p>
<h3>第5位 BIGBANG</h3>
<p>第5位は、今年8月にデビュー20周年を迎えるBIGBANG。</p>
<p>8月21日からは、デビュー20周年を記念したワールドツアー『BIGSHOW: REBORN』を開催する。約9年ぶりとなるコンサートツアーは高陽公演を皮切りに、アメリカ、フランス、台湾、タイなどを巡り、11月からは大阪、名古屋、東京、福岡で日本公演を実施予定。</p>
<p>また、約4年ぶりとなる新曲のリリースも報じられており、20周年イヤーを迎えた彼らの動向に大きな注目が集まっている。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：2,593,535</p>
<h3>第4位 SEVENTEEN</h3>
<p>第4位は、昨年韓国デビュー10周年を迎えたSEVENTEEN。</p>
<p>今月13日に、メンバー全員で2度目となる所属事務所との再契約を締結したことが発表された。</p>
<p>所属事務所によると、兵役中のメンバーを除く全員が契約を完了しており、兵役履行中のメンバーについても順次契約を締結する予定だという。</p>
<p>グループの今後の活動継続が期待される朗報に、CARAT(ファン名称)からは喜びの声が相次いでいる。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：2,983,819</p>
<h3>第3位 Stray Kids</h3>
<p>第3位にランクインしたのは、Stray Kids。6月24日にデジタルシングル『RUN IT』をリリースし、グループのさらなる飛躍を予感させる力強いエネルギーを込めた楽曲でファンを魅了した。</p>
<p>そして8月7日には、約2年1カ月ぶりとなる10thミニアルバム『THIS &amp; THAT』で待望のカムバックを果たす予定。</p>
<p>アルバムには先行公開曲「RUN IT」、タイトル曲「This &amp; That」をはじめ、全8曲が収録予定で、STAY(ファン名称)の期待を高めている。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：3,448,310</p>
<h3>第2位 CORTIS</h3>
<p>第2位は、今年8月にデビュー1周年を迎えるCORTIS。7月18日の仁川公演を皮切りに、デビュー後初となる単独ツアー『2026 CORTIS TOUR ＜PUT YOUR PHONE DOWN＞』をスタートさせる。</p>
<p>仁川公演の後はカナダ、アメリカ、ソウルを巡り、日本にも上陸。</p>
<p>日本公演は9月4日から6日までの3日間にわたり、神奈川・ぴあアリーナMMで開催される。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：4,174,720</p>
<h3>第1位 BTS</h3>
<p>第1位は、13カ月連続で首位に輝いたBTS。</p>
<p>6月13日にデビュー13周年を迎え、その前日の6月12日には記念デジタルシングル『Come Over』をリリースしたBTS。同曲はSUGAがプロデュースを手がけ、RMとJ-HOPEが作詞・作曲に参加した特別な一曲。</p>
<p>スタジアムアンセムとポップサウンドを融合させた壮大な楽曲に仕上がっている。</p>
<p>現在はワールドツアー『BTS WORLD TOUR &#8220;ARIRANG&#8221;』を開催中で、7月11日・12日にドイツ公演を成功裏に終え、続く17日・18日にはフランス公演を控えるなど、世界各地で熱狂を巻き起こしている。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：8,586,669</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>10周年で再集結のI.O.Iが1位！7月K-POPガールズグループ ブランド評判トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/brikorea-girlsgroup2607/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268964</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 07:41:56 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>7月12日、韓国企業評判研究所が『2026年7月ガールズグループ ブランド評判ランキング』を発表し、K-POPファンから大きな注目を集めている。</p>
<p>今回のランキングは、6月12日から7月12日までの1カ月間に収集した5,329万4,296件のブランドビッグデータをもとに、参加指数・メディア指数・コミュニケーション指数・コミュニティ指数を分析して算出された。</p>
<p>前回6月版ではIVEが5カ月連続で首位をキープしていたが、今月はランキングの勢力図に変化が見られる結果に。</p>
<p>1位に輝いたのは、今年5月にデビュー10周年を迎え、再集結を果たしたI.O.I。変わらぬ人気と話題性の高さを改めて証明している。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年7月ガールズグループ ブランド評判ランキング』トップ5をご紹介する。(2026年7月13日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/musicalactor-kpop/2/">(図)【Danmee推し度調査】n.SSign カズタ1位！「愛の不時着」で証明したミュージカル俳優としての実力</a></p>
<h3>第5位 LE SSERAFIM</h3>
<p>第5位にランクインしたのは、LE SSERAFIM。今年7月11日に仁川公演を皮切りに、ワールドツアー『2026 LE SSERAFIM TOUR &#8220;PUREFLOW&#8221;』をスタートさせた。</p>
<p>今後は日本公演として、7月25日・26日の大阪をはじめ、神奈川、静岡、宮城、福岡の5都市を巡る予定。</p>
<p>その後はアメリカ、イギリス、オランダ、フランスなど計11カ国を訪れ、世界中のファンとの交流を深める。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：3,403,644</p>
<h3>第4位 BLACKPINK</h3>
<p>第4位は、今年8月にデビュー10周年を迎えるBLACKPINK。</p>
<p>YGエンターテインメントとのグループ活動再契約後初、さらに約3年5カ月ぶりとなるフィジカルアルバム『DEADLINE』をリリースし、完全体でのカムバックを果たした。</p>
<p>グループ活動に加え、メンバーそれぞれの活躍も目覚ましく、ジスは今年Netflixシリーズ『マンスリー彼氏』で主演、ジェニーは『SUMMER SONIC 2026』への出演も決定。</p>
<p>ロゼはブルーノ・マーズとのデュエット曲「APT.」で『The BRIT Awards 2026』の「International Song of the Year」を受賞し、K-POPアーティスト初の快挙を達成した。</p>
<p>さらにリサは、Netflixオリジナル映画『タイゴ』(原題：타이고)への出演が決定しており、グループ・ソロの両面で存在感を放っている。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：3,822,722</p>
<h3>第3位 ILLIT</h3>
<p>第3位は、ILLITがランクインした。</p>
<p>7月29日に日本2ndシングル『I Got Your Back』をリリースするILLIT。同作は、悩みや葛藤を抱えながらも前向きに成長していく少女たちの物語を描いた作品で、日本オリジナル曲を含む全3曲を収録。</p>
<p>TVアニメ『姫様“拷問”の時間です』のオープニングテーマとして話題となった「Sunday Morning」も収録されている。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：3,883,353</p>
<h3>第2位 RESCENE</h3>
<p>第2位は、今年急速に注目度を高めているRESCENE。</p>
<p>7月8日、約3カ月ぶりとなるスペシャルシングル『Pretty Girl』をリリースし、カムバックを果たした。</p>
<p>同曲は、KARAが2008年に発表した代表曲「Pretty Girl」をリメイクした作品として大きな話題に。</p>
<p>さらに7月9日放送のMnet『M COUNTDOWN』では、KARAのニコルとのスペシャルコラボステージを披露し、世代を超えた夢の共演にファンから熱い反響が寄せられた。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：4,239,616</p>
<h3>第1位 I.O.I</h3>
<p>第1位に輝いたのは、I.O.I。今年5月4日にデビュー10周年を迎え、同日には先行公開シングル「Goodbye With a Smile」(웃으며 안녕)をリリースし、ファンに特別な贈り物を届けた。</p>
<p>さらに5月19日には、10周年記念アルバムとなる3rdミニアルバム『I.O.I : LOOP』を発表。</p>
<p>同作には、10年という歳月の中で止まっていた時間や感情が再びつながる瞬間をテーマに、過ぎ去った思い出や再会によって結び直される絆が描かれており、再集結を果たしたI.O.Iの歩みを象徴する一作となっている。</p>
<p>●7月ブランド評判指数：5,552,322</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>ソ・ジソブ主演「エージェント・キム」自己最高を更新！7月第2週 韓国ドラマ視聴率ランキング</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreandrama-rating260702/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268960</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 07:33:10 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182479 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『エージェント・キム: リアクティべーティッド』ソ・ジソブ ©Danmee</cite></p>
<p>6月26日に放送開始したソ・ジソブ主演のSBSドラマ『エージェント・キム: リアクティべーティッド』が、2026年を代表するメガヒット作として快進撃を続けている。</p>
<p>本作は第2話で全国視聴率15.7%を記録し、わずか2話で2026年初となる全国視聴率15%超えを達成、第4話では21.6%まで数字を伸ばして大きな話題を集めた。</p>
<p>さらに7月第2週放送の最新話では自己最高となる全国視聴率22.3%を記録し、視聴率・ブランド評判・話題性のすべてで1位を獲得する圧倒的な人気ぶりを見せている。</p>
<p>また、これまで上位の常連だったKBSのイルイルドラマや週末ドラマを抑えて週間トップに立つなど、韓国ドラマ界の勢力図にも変化をもたらしている。</p>
<p>そこで本記事では、7月第2週最新韓国ドラマ視聴率ランキングを一挙ご紹介する。(2026年7月13日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>第10位『家族関係証明書』(MBC/2026～2027/全120話予定)</h3>
<p>●原題：가족관계증명서<br />
●本国放送予定：2026年7月6日～2027年1月8日予定<br />
●キャスト：パク・セヨン、ハン・ゴウン、イム・ジウン、ソン・イオン、パク・ソラ 他<br />
●7月5日～7月11日までの放送話数および全国視聴率：4.3% (第1話/2026年7月6日放送、第3話/2026年7月8日放送、第4話/2026年7月9日放送)、3.9% (第2話/2026年7月7日放送)、4.1% (第5話/2026年7月10日放送)<br />
●7月5日～7月11日 全国最高視聴率：4.3% (第1話/2026年7月6日放送、第3話/2026年7月8日放送、第4話/2026年7月9日放送)<br />
●日本放送・配信情報：未定 (2026年7月13日現在)</p>
<h3>第9位『マンションのお仕事』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：아파트<br />
●本国放送予定：2026年7月11日～2026年8月16日予定<br />
●キャスト：チソン、ハ・ユンギョン、パク・ビョンウン、ムン・ソリ、ペク・ヒョンジン 他<br />
●7月5日～7月11日までの放送話数および全国視聴率：4.6% (第1話/2026年7月11日放送)<br />
●7月5日～7月11日 全国最高視聴率：4.6% (第1話/2026年7月11日放送)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年7月13日現在)</p>
<h3>第8位『残念ながら明日も出勤です！』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：내일도 출근!<br />
●本国放送期間：2026年6月22日～2026年7月28日予定<br />
●キャスト：ソ・イングク、パク・ジヒョン、カン・ミナ、ウォン・ギュビン、チェ・ギョンフン 他<br />
●7月5日～7月11日までの放送話数および全国視聴率：4.8% (第5話/2026年7月6日放送)、4.3% (第6話/2026年7月7日放送)<br />
●7月5日～7月11日 全国最高視聴率：4.8% (第5話/2026年7月6日放送)<br />
●日本配信情報：Amazonプライムビデオ (2026年7月13日現在)</p>
<h3>第7位『孤島のエリートドクター』(ENA/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：닥터 섬보이<br />
●本国放送期間：2026年6月1日～2026年7月7日<br />
●キャスト：イ・ジェウク、シン・イェウン、ホン・ミンギ、イ・スギョン、キム・ユヌ 他<br />
●自己全国最高視聴率：5.9% (第12話/2026年7月7日放送)<br />
●7月5日～7月11日までの放送話数および全国視聴率：4.9% (第11話/2026年7月6日現在)、5.9% (第12話/2026年7月7日放送)<br />
●7月5日～7月11日 全国最高視聴率：5.9% (第12話/2026年7月7日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年7月13日現在)</p>
<h3>第6位『夫婦の結末』(KBS/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：결혼의 완성<br />
●本国放送予定：2026年7月4日～2026年8月9日予定<br />
●キャスト：ナムグン・ミン、イ・ソル、キム・デミョン、イ・サンヒ、チャ・ミギョン 他<br />
●7月5日～7月11日までの放送話数および全国視聴率：6.4% (第2話/2026年7月5日放送)、5.3% (第3話/2026年7月11日放送)<br />
●7月5日～7月11日 全国最高視聴率：6.4% (第2話/2026年7月5日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年7月13日現在)</p>
<h3>第5位『紅い真珠』(KBS/2026/全102話予定)</h3>
<p>●原題：붉은 진주<br />
●本国放送予定：2026年2月23日～2026年8月7日予定<br />
●キャスト：パク・ジニ、ナム・サンジ、チェ・ジェソン、キム・ヒジョン、カン・ダビン 他<br />
●7月5日～7月11日までの放送話数および全国視聴率：7.3% (第78話/2026年7月6日放送)、7.2% (第79話/2026年7月7日放送)、7.8% (第80話/2026年7月8日放送、第81話/2026年7月9日放送)、7.7% (第82話/2026年7月10日放送)<br />
●7月5日～7月11日 全国最高視聴率：7.8% (第80話/2026年7月8日放送、第81話/2026年7月9日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年4月22日(水)～現在放送中<br />
【本放送】(水・木) 22時～23時20分 (2話連続)<br />
【再放送】(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<h3>第4位『うれしい私たちの良い日』(KBS/2026/全120話予定)</h3>
<p>●原題：기쁜 우리 좋은 날<br />
●本国放送予定：2026年3月30日～2026年9月18日予定<br />
●キャスト：ユン・ジョンフン、オム・ヒョンギョン、チョン・ユン、ユン・ダヨン、ユン・ダフン 他<br />
●7月5日～7月11日までの放送話数および全国視聴率：11.1% (第69話/2026年7月6日放送)、10.6% (第70話/2026年7月7日放送)、10.5% (第71話/2026年7月8日放送)、11.2% (第72話/2026年7月9日放送)、10.9% (第73話/2026年7月10日放送)<br />
●7月5日～7月11日 全国最高視聴率：11.2% (第72話/2026年7月9日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年6月1日(月)～現在放送中<br />
【本放送】(月～金) 20時15分〜21時<br />
【再放送】(土) 7時35分〜10時30分 (5話連続)<br />
【再々放送】(月～金) 15時〜15時35分</p>
<h3>第3位『新入社員カン会長』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：신입사원 강회장<br />
●本国放送期間：2026年5月30日～2026年7月5日<br />
●キャスト：イ・ジュニョン、ソン・ヒョンジュ、イ・ジュミョン、チョン・ヘジン、チン・グ 他<br />
●自己全国最高視聴率：13.6% (第12話/2026年7月5日放送)<br />
●7月5日～7月11日までの放送話数および全国視聴率：13.6% (第12話/2026年7月5日放送)<br />
●7月5日～7月11日 全国最高視聴率：13.6% (第12話/2026年7月5日放送)<br />
●日本配信情報：Lemino (2026年7月13日現在)</p>
<h3>第2位『愛を処方いたします』(KBS/2026/全50話)</h3>
<p>●原題：사랑을 처방해 드립니다<br />
●本国放送期間：2026年1月31日～2026年7月19日予定<br />
●キャスト：チン・セヨン、パク・ギウン、ハン・スンウォン、キム・スンス、ユ・ホジョン 他<br />
●7月5日～7月11日までの放送話数および全国視聴率：15.5% (第46話/2026年7月5日放送)、14.1% (第47話/2026年7月11日放送)<br />
●7月5日～7月11日 全国最高視聴率：15.5% (第46話/2026年7月5日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年5月9日(土)～現在放送中<br />
【本放送】(土・日) 21時10分～22時30分<br />
【再放送】(土・日) 19時50分～21時10分<br />
【再々放送】(水・木) 13時45分～15時<br />
【再々再放送】(水・木) 12時30分～13時45分</p>
<h3>第1位『エージェント・キム: リアクティべーティッド』(SBS/2026/全10話)</h3>
<p>●原題：김부장<br />
●本国放送予定：2026年6月26日～2026年7月25日予定<br />
●キャスト：ソ・ジソブ、チェ・デフン、ユン・ギョンホ、チュ・サンウク、ソン・ナウン 他<br />
●7月5日～7月11日までの放送話数および全国視聴率：20.5% (第5話/2026年7月10日放送)、22.3% (第6話/2026年7月11日放送)<br />
●7月5日～7月11日 全国最高視聴率：22.3% (第6話/2026年7月11日放送)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年7月13日現在)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>イケメン × 胸キュン！今週(7月13日～) BS・CSで放送終了「時代劇」韓国ドラマ4選＆見逃しVOD</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/thisweek-ended-historical-2/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268958</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 07:27:39 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180353 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkbogum-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkbogum-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkbogum-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkbogum-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkbogum-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>KBS『雲が描いた月明り』パク・ボゴム ©Danmee</cite></p>
<p>韓国時代劇といえば、壮大なスケールで描かれる歴史ドラマはもちろん、ときめかずにはいられないロマンスストーリーまで味わえるのが大きな魅力。</p>
<p>なかでも、主演を務めるイケメン俳優の存在は、作品全体の印象をぐっと華やかにし、視聴者を物語の世界へ一気に引き込んでくれます。</p>
<p>凛とした韓服姿はもちろん、切ない恋に揺れる表情や、運命に翻弄され葛藤を抱えながらも前進していく姿を繊細に演じているからこそ、思わず心を奪われてしまう人も多いはず。</p>
<p>BS・CSチャンネルでは、そんな魅力あふれる放送されていますが、今週続々と最終話を迎えます。</p>
<p>そこで本記事では、そのなかから、イケメン俳優が主演を務めた胸キュン必至ロマンス時代劇を4作、厳選してご紹介します。見逃してしまって人は、今からでもVODで視聴できるラインナップです。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>雲が描いた月明り (KBS/2016)</h3>
<p>『雲が描いた月明り』で、主演を務めたのは、誠実な性格と温かな笑顔を持つことから、韓国で天使と呼ばれているパク・ボゴム。ツンとした態度の奥に隠れた優しさを見事に表現して、多くの視聴者を魅了しました。</p>
<p>ヒロインへのふとした瞬間の眼差しや、さりげない気遣い、そして凛々しい世子としての品格に、恋に不器用な姿まで、立体感ある役作りが物語の切なさとトキメキをより一層深いものへと昇華させています。</p>
<p>また愛する人への気持ちが募るほどに、自然と表情がやわらいでいく変化も見どころ。“こんな風に自分を見つめてくれる人がいたら‥”と、思わず憧れてしまうかもしれません。</p>
<p>●キャスト：パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨン 他<br />
●日本放送終了予定情報：チャンネル銀河/2026年7月13日(月)<br />
●視聴可能なVOD(2026年7月13日現在)：U-NEXT、Lemino</p>
<h3>花郎＜ファラン＞ (KBS/2016)</h3>
<p>『花郎＜ファラン＞』は、ラブコメ職人との異名を誇るパク・ソジュン主演作。誠実ゆえに不器用な一面があるキャラクターを、彼だけのカラーで描き出しています。</p>
<p>運命に翻弄されながらも、自らの信じる道を歩もうとする姿はかっこよく、大切な人を守ろうとする場面では、強さと優しさが共存。胸キュンを誘発するロマンスシーンはもちろん、主人公の筋の通った生き様を見事に表現して、誰もが惚れてしまうような役を熱演しました。</p>
<p>また、いつまでも見守っていたくなるような熱いブロマンスを展開し、男同士でいるときの自然体の表情や抜群の存在感も見どころ。彼の圧倒的なスター性と演技力が凝縮されており、一度見始めたら止まらない極上の青春ロマンス時代劇です。</p>
<p>●キャスト：パク・ソジュン、コ・アラ、パク・ヒョンシク、チェ・ミンホ(SHINee)、V(BTS) 他<br />
●日本放送終了予定情報：J:COM BS/2026年7月19日(日)<br />
●視聴可能なVOD(2026年7月13日現在)：Amazon Prime Video、FOD、ABEMA、Netflix、U-NEXT、TELASA、Hulu</p>
<h3>御史＜オサ＞とジョイ～朝鮮捜査ショー～ (tvN/2021)</h3>
<p>『御史＜オサ＞とジョイ～朝鮮捜査ショー～』は、アイドルとしてのみならず役者としてもその才能を発揮しているテギョン(2PM)主演作。クスっと笑える演技と、ここぞという時に頼もしさを見せるギャップが視聴者を惹きつけます。</p>
<p>また、ヒロインとの関係性が徐々に深まっていく過程も自然に描き出しており、誇張や分かりやすい派手さなくして、確実に観る者をときめかせてくれるシーンが盛りだくさん。</p>
<p>彼本来の誠実な人柄滲み出ているかのような役作りは、常に安心感がありドタバタ劇のなかでも、物語の芯をしっかりと支えています。</p>
<p>●キャスト：オク・テギョン(2PM)、キム・ヘユン、ミン・ジヌン、パク・ガンソプ、イ・サンヒ 他<br />
●日本放送終了予定情報：日テレプラス/2026年7月18日(土)<br />
●視聴可能なVOD(2026年7月13日現在)：U-NEXT</p>
<h3>青春ウォルダム 呪われた王宮 (tvN/2023)</h3>
<p>『青春ウォルダム 呪われた王宮』は、近年、より一層役者としての実力を発揮しているパク・ヒョンシク主演作。生い立ちや環境によって誰にも心を開くことのできない孤独な人物が、ヒロインとの出会いを経て徐々に変化していく過程を繊細に描いています。</p>
<p>特に、微妙な視線の揺れや言葉にできない感情を表情で表す演技は秀逸。心の奥に抱えた闇や、ヒロインに対する胸の高まりをリアリティーたっぷりに表現しました。</p>
<p>ミステリーに激しい権力争いという、どちらかといえば重くなりがちなテーマのなかで、ロマンスが色濃く映るのは、彼の高い演技力にあると言っても過言ではなく、過酷な運命に翻弄されながらも互いを信じ抜く男女の絆が、観る者の胸を熱くします。</p>
<p>●キャスト：パク・ヒョンシク、チョン・ソニ、ピョ・イェジン、ユン・ジョンソク、イ・テソン 他<br />
●日本放送終了予定情報：LaLaTV/2026年7月16日(木)<br />
●視聴可能なVOD(2026年7月13日現在)：Amazon Prime Video、DMM TV、TELASA、ABEMA、U-NEXT、FOD、Lemino、Hulu、Netflix</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
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		<title>ソ・ジソブ主演作 視聴率＆話題性に続き首位！26年7月 韓国ドラマブランド評判トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/brikorea-kdrama2607/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268956</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 07:23:23 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182479 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『エージェント・キム: リアクティべーティッド』ソ・ジソブ ©Danmee</cite></p>
<p>7月9日、『2026年7月 韓国ドラマブランド評判ランキング』が発表され、最新のドラマ人気動向が明らかになりました。</p>
<p>今回のランキングは、6月9日から7月9日まで、約7,059万件に及ぶ21作品のブランドビッグデータをもとに、消費者のブランド参加度やコミュニケーション量、メディア消費、ブランド拡散量、消費量などを総合的に分析して算出。</p>
<p>6月版から順位や顔ぶれにも変化が見られ、現在放送中の話題作を中心に新たな動きが生まれています。</p>
<p>中でもソ・ジソブ主演のSBS『エージェント・キム：リアクティベーティッド』は、これまで視聴率、話題性、ブランド評判で首位を獲得し、圧倒的な存在感を示しました。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年7月 韓国ドラマブランド評判ランキング』トップ5をご紹介します！(2026年7月10日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>第5位『愛を処方いたします』(KBS/2026/全50話予定)</h3>
<p>第5位は、チン・セヨン×パク・ギウン主演のKBS週末ドラマ『愛を処方いたします』がランクイン。</p>
<p>1月31日より放送中の本作は、30年間にわたり因縁で結ばれてきた2つの家族が、誤解を解き、互いの傷を癒やしながら本当の家族になっていく姿を描くハートフルなホームドラマです。</p>
<p>チン・セヨンとパク・ギウンは、KBS『カクシタル』以来、約14年ぶりの共演を果たしたことでも話題となりました。</p>
<p>物語はいよいよ残り4話となり、クライマックスへ向けて注目が集まっています。</p>
<p>現在の全国最高視聴率は第11話で記録した18.0%。最終回に向けて20%の大台を突破できるのかにも期待が高まっています。</p>
<p>●キャスト：チン・セヨン、パク・ギウン、ハン・スンウォン、キム・スンス、ユ・ホジョン 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年5月9日(土)～現在放送中<br />
【本放送】(土・日) 21時10分～22時30分<br />
【再放送】(土・日) 19時50分～21時10分<br />
【再々放送】(水・木) 13時45分～15時<br />
【再々再放送】(水・木) 12時30分～13時45分</p>
<h3>第4位『鉄槌教師』(Netflix/2026/全10話)</h3>
<p>第4位にランクインしたのは、『鉄槌教師』。キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ主演のNetflixオリジナル韓国ドラマです。</p>
<p>6月5日に配信スタートした本作は、教師や生徒、保護者による問題で揺らぐ教育現場を守るために設立された「教権保護局」の活躍を描く社会派ドラマ。</p>
<p>過激なテーマから配信前には賛否両論を呼んだものの、その懸念を覆す完成度で高い支持を獲得しました。</p>
<p>韓国のみならず海外でも人気を集め、Netflix韓国作品の累計視聴数ランキングでドラマ部門5位、視聴時間ランキング6位にランクインしています。</p>
<p>痛快な展開と社会問題を織り交ぜたストーリーが、多くの視聴者の支持を集めています。</p>
<p>●キャスト：キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、ピョ・ジフン、キム・ジョンス 他<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年7月10日現在)</p>
<h3>第3位『新入社員カン会長』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>第3位は、7月21日に入隊を控えるイ・ジュニョン主演の『新入社員カン会長』。</p>
<p>ビジネスの神と呼ばれた財閥グループの伝説的会長が、新入社員として自らの会社へ戻り、再び頂点を目指すオフィス・リベンジドラマ。7月5日に最終回を迎え、全国最高視聴率13.6%を記録して有終の美を飾りました。</p>
<p>テンポの良いストーリー展開が好評を博し「見応え満載だった」「最後まで面白かった」といった声が多く寄せられています。</p>
<p>放送終了後も高い話題性を維持し、ブランド評判ランキングでも上位入りを果たしました。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュニョン、ソン・ヒョンジュ、イ・ジュミョン、チョン・ヘジン、チン・グ 他<br />
●日本配信情報：Lemino (2026年7月10日現在)</p>
<h3>第2位『素晴らしき新世界』(SBS/2026/全14話)</h3>
<p>第2位は、『素晴らしき新世界』がランクインしました。</p>
<p>イム・ジヨンとホ・ナムジュンが主演を務めた本作は、朝鮮時代の悪女の魂が憑依した無名女優シン・ソリと「資本主義の怪物」と呼ばれる冷酷な財閥チャ・セゲが繰り広げる、緊張感あふれるファンタジー・ラブコメディ。斬新な設定とテンポの良い展開で放送当初から大きな話題を集めました。</p>
<p>6月20日に最終回を迎え、全国最高視聴率11.8%を記録。有終の美を飾りました。</p>
<p>放送終了後も作品への関心は衰えず、ブランド評判ランキングで2位にランクインしました。</p>
<p>●キャスト：イム・ジヨン、ホ・ナムジュン、チャン・スンジョ、キム・ミンソク、イ・セヒ 他<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年7月10日現在)</p>
<h3>第1位『エージェント・キム: リアクティべーティッド』(SBS/2026/全10話)</h3>
<p>第1位に輝いたのは、ソ・ジソブ、チェ・デフン、ユン・ギョンホ主演のSBS『エージェント・キム: リアクティべーティッド』。</p>
<p>娘を持つ平凡な会社員として暮らしていた元特殊工作員キム部長が、最愛の娘を救うため封印していた過去と再び向き合う姿を描いています。</p>
<p>初回視聴率9.5%でスタートすると、第2話で15.7%、さらに7月4日放送の第4話では21.6%を記録し、早くも20%の大台を突破しました。</p>
<p>常に上位のKBS週末ドラマやイルイルドラマを抑え、6月第5週の視聴率ランキングで1位を獲得したほか、『2026年7月第1週 TV・OTTドラマ話題性ランキング』でも首位にランクイン。主演のソ・ジソブも2週連続で出演者部門1位を獲得しています。</p>
<p>視聴率と話題性に続き、今回のブランド評判ランキングでも首位に輝き、2026年の韓国ドラマ界を代表する話題作となっています。</p>
<p>●キャスト：ソ・ジソブ、チェ・デフン、ユン・ギョンホ、チュ・サンウク、ソン・ナウン 他<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年7月10日現在)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>あの時の胸キュンが蘇る！来週(7月13日～) BS・CS放送開始「オールドファッション」韓国ドラマ5選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-romance-4/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268954</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 07:19:20 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182434 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『蒼のピアニスト』チュ・ジフン ©Danmee</cite></p>
<p>韓国ドラマが、今のように世界的に支持される以前、多くの視聴者の心を掴んだのは、“王道ロマンス”や“胸キュン展開”でした。</p>
<p>近年は斬新さや重厚なストーリー、社会派系作品が注目されがちですが、あの頃のストレートな感情表現とときめきに満ちた物語が、ふと恋しくなることもあるのではないでしょうか。</p>
<p>来週から、BS・CSで放送開始される韓国ドラマは、そんな、まさに“オールドファッション”と呼びたくなるような良作たち。シンプルな設定と演出だからこそ、登場人物の心の動きが鮮明に伝わり、観る者に深い余韻を残すが魅力です。</p>
<p>韓ドラファン歴が長い人にとっては懐かしく、当時の作品を観たことがない人にとっては新鮮に映るラインナップが揃いました。</p>
<p>王道だからこそ色褪せない、心に響く物語の数々。今とは、一線画した胸キュンが蘇るかもしれない珠玉の5作品をご紹介します。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>蒼のピアニスト (SBS/2012)</h3>
<p>『蒼のピアニスト』は、巨大楽器メーカーの後継者争い、異母兄弟の対立、そしてヒロインを巡る三角関係を描いたチュ・ジフン＆チ・チャンウク主演作。愛と憎しみが交錯する懐かしさ溢れるスタイルです。</p>
<p>主人公の男性2人が、各自の立場や葛藤を抱えながら同じ女性に想いを寄せる構図に、家族の秘密や嫉妬、復讐が積み重なっていく構成は、まさに韓ドラロマンスの王道。各キャラクターの感情の振れ幅が大きな見どころです。ヒットメーカーであるキム・スノク脚本家ならではの、濃厚でスリリングな人間関係の描き方が光る一作です。</p>
<p>●キャスト：チェ・シラ、チュ・ジフン、チ・チャンウク、チン・セヨン、ナ・ムニ 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年7月15日(水)24:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>雪の女王 (KBS/2006)</h3>
<p>『雪の女王』は、ヒョンビン主演の美しくも切ない純愛ラブストーリー。ゆっくりと胸を締め付けられるような感覚に陥る世界観が特徴で、日本に韓ドラブームを巻き起こした『冬のソナタ』(KBS/2002)を手掛けた脚本家キム・ウニ＆ユン・ウンギョンが、再びタッグを組んだ作品です。</p>
<p>派手で目を引く仕掛けよりも、登場人物間の心の距離や痛みにフォーカスして、丁寧に描いているのが特徴。孤独や喪失といった感情を軸にしながら、男女が少しずつ惹かれ合っていく過程がまさにオールド感性に溢れており、深い余韻を残します。</p>
<p>●キャスト：ヒョンビン、ソン・ユリ、イム・ジュファン、ユ・イニョン、イム・ジュファン 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年7月14日(火)15:30<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>秋の童話 (KBS/2000)</h3>
<p>『秋の童話』は、韓ドラ史を語るうえで抜きにはできない純愛ラブストーリー。ソン・スンホン、ウォンビン、ソン・ヘギョというトップスターの競演に加え、後に『冬のソナタ』で社会現象を巻き起こすユン・ソクホ監督がメガホンをとったことでも知られています。</p>
<p>韓ドラロマンスの定番である、すれ違いや宿命、初恋の記憶、不治の病、三角関係などといった要素をベースに繰り広げられる恋物語は、近年のロマンス物とは一線を画す魅力が。複雑なようで実はシンプルな展開によって、各キャラクターの感情が痛いほど伝わり、ふと気づけば心を持っていかれていることに気づくでしょう。</p>
<p>●キャスト：ソン・スンホン、ソン・ヘギョ、ウォンビン、ハン・チェヨン、ハン・ナナ 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年7月16日(木)11:30<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>ヒーラー～最高の恋人～ (KBS/2014)</h3>
<p>『ヒーラー～最高の恋人～』は、アクションやサスペンス要素を盛り込むなど、前出の作品に比べるとやや近年のドラマに近いスタイルをとっていますが、実は正統派ロマンス。正体を隠して生きる男性と真実を追う女性が、少しずつ近づいていく過程が魅力です。</p>
<p>愛する者を守りたい気持ちや信じたいと思う気持ち、一歩踏み出す勇気など、様々な危険な出来事による緊張感のなかで適度に甘さを持たせた、緩急のついた仕掛けが観る者の心を掴んで離しません。チ・チャンウクとパク・ミニョンという、トップスター2人の豪華共演も見どころです。</p>
<p>●キャスト：チ・チャンウク、パク・ミニョン、ユ・ジテ、パク・サンウォン、キム・ミギョン 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年7月18日(土)18:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>キルミー・ヒールミー (MBC/2015)</h3>
<p>『キルミー・ヒールミー』は、チソン、ファン・ジョンウム、パク・ソジュンが主演を務めた、極上のヒーリングラブコメディー。主人公が、7つの人格を抱えるという設定は斬新ですが、根底にあるのは心の傷を愛で癒す、昔ながらの韓ドラに通じる王道のテーマです。</p>
<p>恋愛によるときめきはもちろん、傷ついた者が他者との触れ合いによって少しずつ変わっていく過程が見どころ。笑いと感動のバランスも絶妙で、重たくなりすぎていないのも、本作が多くの人に愛された理由の1つです。</p>
<p>●キャスト：チソン、ファン・ジョンウム、パク・ソジュン、オ・ミンソク、キム・ユリ 他<br />
●日本放送情報：J:COM BS/2026年7月19日(日)12:30～13:30<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>【週韓スケジュール】来週(7/13～)放送開始！ド・ギョンス初主演作ほか韓国時代劇6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-historical713/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268924</guid>
					<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 09:00:17 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180407 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-exo-do-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-exo-do-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-exo-do-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-exo-do-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-exo-do-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>tvN『100日の郎君様』ド・ギョンス(EXO) ©Danmee</cite></p>
<p>韓国ドラマの人気ジャンルのひとつである時代劇は、壮大な歴史ドラマから胸をときめかせるロマンス、迫力満点のアクションまで、多彩な魅力で長年にわたり多くの視聴者を惹きつけてきました。</p>
<p>史実をもとにした重厚な物語はもちろん、架空の王朝を舞台にしたファンタジーや宮廷ロマンスなど、作品ごとに異なる世界観を楽しめるのも韓国時代劇ならではの醍醐味。</p>
<p>来週も日本のBS・CSでは、王道の史劇から恋愛やアクション要素を織り交ぜた話題作まで、さまざまな韓国時代劇の放送がスタート。</p>
<p>時代劇ファンはもちろん「まだ観たことがない」という人も、この機会に韓国時代劇の奥深い魅力に触れてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>今回は、7月13日から放送が始まる韓国時代劇の注目6作品をご紹介します！(2026年7月10日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>『恋人～あの日聞いた花の咲く音～』(MBC/2023/全21話)</h3>
<p>2023年に放送された、ナムグン・ミン×アン・ウンジン主演のロマンス時代劇『恋人～あの日聞いた花の咲く音～』。丙子の乱という激動の時代を背景に、惹かれ合いながらもすれ違う男女の切ない愛と、希望を胸に力強く生きる人々の姿を描いています。</p>
<p>パート1・パート2に分けて放送され、第21話では全国最高視聴率12.9%を記録するなど大ヒットを達成。作品性、視聴率、話題性のすべてを兼ね備え、2023年下半期を代表する韓国ドラマとして高く評価され、低迷していたMBCドラマを復活へ導いた作品としても知られています。</p>
<p>『2023 MBC演技大賞』ではナムグン・ミンが大賞を受賞したほか、計8冠に輝き、近年の時代劇を代表する名作として高い支持を集めました。</p>
<p>●キャスト：ナムグン・ミン、アン・ウンジン、イ・チョンア、イ・ハクジュ、イ・ダイン 他<br />
●日本初回放送情報：アジアドラマチックTV/2026年7月14日(火) 13時30分～(レギュラー放送)</p>
<h3>『トンイ』(MBC/2010/全60話)</h3>
<p>2010年に放送された『トンイ』は、今なお韓国時代劇の名作として語り継がれる人気作品です。</p>
<p>ハン・ヒョジュ、チ・ジニ、イ・ソヨン、ペ・スビンら豪華キャストが出演し、『宮廷女官チャングムの誓い』などで知られる巨匠イ・ビョンフン監督が演出を務めました。</p>
<p>17世紀の朝鮮王朝を舞台に、最下層の身分から宮廷の下働きを経て王の側室となり、第21代王・英祖の母となったトンイの波乱万丈な人生を描いています。</p>
<p>壮大な歴史ドラマでありながら、人間ドラマや宮廷内の権力争いなど見どころが満載。日本でもBS・CSや地上波で繰り返し放送されるなど、世代を超えて愛され続けている韓国時代劇の代表作です。</p>
<p>●キャスト：ハン・ヒョジュ、チ・ジニ、イ・ソヨン、ペ・スビン、チョン・ジニョン 他<br />
●日本初回放送情報：チャンネル銀河/2026年7月14日(火) 21時30分～</p>
<h3>『100日の郎君様』(tvN/2018/全20話)</h3>
<p>EXOのド・ギョンスが初めて時代劇主演に挑んだ大ヒットロマンス時代劇『100日の郎君様』。陰謀によって記憶を失った世子が庶民ウォンドゥクとして暮らすことになり、ホンシムと100日間だけ夫婦として過ごすことから物語が展開します。</p>
<p>胸キュン必至のロマンスにコミカルなやり取り、宮廷を巡る陰謀が絶妙に織り交ぜられ、高視聴率を記録しました。</p>
<p>『第14回Soompi Awards』では「今年のドラマ賞」を受賞し、ド・ギョンスは「今年の俳優賞(男性部門)」、さらにナム・ジヒョンとの「ベストカップル賞」にも輝いています。</p>
<p>●キャスト：ド・ギョンス(EXO)、ナム・ジヒョン、チョ・ソンハ、チョ・ハンチョル、オ・ヨナ 他<br />
●日本放送情報：BS朝日/2026年7月15日(水) あさ5時～<br />
毎週(月～木) あさ5時～5時55分</p>
<h3>『美賊イルジメ伝』(MBC/2009/全24話)</h3>
<p>2009年に放送された、&#8221;時代劇のプリンス&#8221;ことチョン・イル主演のアクション時代劇『美賊イルジメ伝』。平民を救う義賊として名を馳せたイルジメが、やがて国の運命を背負う伝説の英雄へと成長していく姿を描いています。</p>
<p>迫力ある剣戟アクションはもちろん、愛する人を守ろうとする切ないロマンスや人間ドラマも見どころ。</p>
<p>チョン・イルの華麗なアクションとカリスマ性あふれる演技が作品を大いに盛り上げています。勧善懲悪の爽快感を味わいたい人にもおすすめの時代劇です。</p>
<p>●キャスト：チョン・イル、ユン・ジンソ、キム・ミンジョン、チョン・ヘヨン、イ・ゲイン 他<br />
●日本放送情報：LaLa TV/2026年7月15日(水) 7時～</p>
<h3>『三銃士』(tvN/2014/全12話)</h3>
<p>2014年に韓国tvNで放送されたアクション時代劇『三銃士』をご紹介します。</p>
<p>CNBLUEのジョン・ヨンファをはじめ、イ・ジヌク、チョン・ヘインらが出演し、豪華キャストの共演も見どころとなっています。</p>
<p>フランスの文豪デュマの名作『三銃士』をモチーフに、朝鮮王朝を舞台としたオリジナルストーリーが展開されます。</p>
<p>最も悲劇的な運命を背負った世子ともいわれる昭顕世子と、彼を支える武官たちの熱い友情や活躍が描かれます。若き日のチョン・ヘインの初々しい姿も楽しめる作品として、ファンの間でも根強い人気を誇っています。</p>
<p>●キャスト：ジョン・ヨンファ、イ・ジヌク、ヤン・ドングン、チョン・ヘイン、ソ・ヒョンジン 他<br />
●日本初回放送情報：LaLa TV/2026年7月17日(金) 15時30分～</p>
<h3>『御史＜オサ＞とジョイ～朝鮮捜査ショー～』(tvN/2021/全16話)</h3>
<p>最後にご紹介するのは、2PMのテギョンとキム・ヘユンが主演を務めたラブコメディ時代劇『御史＜オサ＞とジョイ～朝鮮捜査ショー～』。</p>
<p>美食家のお坊ちゃまでありながら暗行御史となったラ・イオンと、離婚して新たな人生を歩もうとするジョイがさまざまな事件を解決していきます。</p>
<p>ミステリーやコミカルな掛け合い、ロマンスがテンポよく描かれ、最後まで飽きずに楽しめる作品。気軽に韓国時代劇の世界に触れたい人にもぴったりです。</p>
<p>笑いと胸キュン、痛快なストーリーが詰まったエンターテインメント性の高い一作となっています。</p>
<p>●キャスト：オク・テギョン(2PM)、キム・ヘユン、ミン・ジヌン、パク・ガンソプ、イ・サンヒ 他<br />
●日本初回放送情報：日テレプラス/2026年7月18日(土) 9時～10時10分</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>来週(7月13日～) 日本のテレビで観られる「輝かしい受賞歴」韓国ドラマ5選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-awarded-works/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268922</guid>
					<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 08:55:24 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180352 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkseojun-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkseojun-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkseojun-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkseojun-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkseojun-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>MBC『キルミー・ヒールミー』パク・ソジュン ©Danmee</cite></p>
<p>来週から日本のCS・BSチャンネルでは、輝かしい受賞歴を持つ韓国ドラマが、放送開始されます。</p>
<p>話題性や視聴率だけでは語れない、完成度やメッセージ性などで高く評価されたラインナップ。演出の巧みさや脚本の緻密さ、俳優たちの繊細な演技が積み重なって、まさに“評価されるべくして評価された名作”と言っても過言ではありません。</p>
<p>社会の構造に鋭く切り込んだものから、人間の内面を深く掘り下げた心理ドラマ、さらには登場人物の感情の機微を丁寧に描き出したロマンスまで、多彩なジャンルが勢揃い。</p>
<p>いずれもかつて各種アワードで存在感を示したのはもちろん、その後も、韓ドラファンの間で長く語り継がれてきたものばかりです。</p>
<p>“信頼の指標”とも言える受賞歴を手がかりに、見応えのある作品に出会ってみてはいかがでしょうか。韓ドラ好きなら外せないドラマを厳選しました。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>キルミー・ヒールミー (MBC/2015)</h3>
<p>『キルミー・ヒールミー』は、チソンとファン・ジョンウム、パク・ソジュンが主演を務めロマンチックコメディー。7つの人格を見事に演じ分けたチソンの熱演が、特に高い評価を受けたことで知られている作品です。</p>
<p>性別や年齢、性格の異なる様々な人格を表情や視線、声色などによって完璧に表現。『2015 MBC演技大賞』で大賞を受賞しており、自身のフィルモグラフィーを代表する1作になりました。</p>
<p>また、作品自体も同授賞式で“今年のドラマ”に選ばれ、チソン以外にもファン・ジョンウムとパク・ソジュンが栄誉ある賞に輝くなど、演技面と完成度の両方で賞賛されたドラマです。</p>
<p>●キャスト：チソン、ファン・ジョンウム、パク・ソジュン、オ・ミンソク、キム・ユリ 他<br />
●日本放送情報：J:COM BS/2026年7月19日(日)12:30～13:30<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>財閥家の末息子～Reborn Rich～ (JTBC/2022)</h3>
<p>『財閥家の末息子～Reborn Rich～』は、財閥一家の後継者争いと、一族の裏切りによって命を落とした主人公の転生後の復讐劇が観る者の好奇心を刺激するソン・ジュンギ＆イ・ソンミン主演作です。</p>
<p>欲望や裏切り、家族間の歪み、そして韓国経済の歴史まで織り込んだ脚本の緻密さは、まさにお見事の一言。 『第18回 ソウルドラマアワード』をはじめ、『第15回 放送通信委員会放送大賞』、『第35回 韓国PD大賞』で、それぞれ栄誉ある賞に輝いており、作品のクオリティーの高さはお墨付きです。</p>
<p>また、『第59回 百想芸術大賞』で男性最優秀演技賞を手にしたイ・ソンミンの圧倒的な演技力からも目が離せません。</p>
<p>●キャスト：ソン・ジュンギ、イ・ソンミン、シン・ヒョンビン、キム・ヒョン、ユン・ジェムン 他<br />
●日本放送情報：BS10/2026年7月14日(火)夕方5:00～よる6:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>こんなに親密な裏切り者 (MBC/2024)</h3>
<p>『こんなに親密な裏切り者』は、ある殺人事件に娘が関与していることを知った父が、信頼と疑念のはざまで揺れる心理サスペンス。画面越しにも、息をのむような緊迫感がダイレクトに伝わってくる作品です。</p>
<p>『2024 MBC演技大賞』で大賞を受賞した、プロファイラーとしての視点と父親としての視点を共存させながら、娘と対峙する複雑な心境を繊細な演技で表現したハン・ソッキュの熱演が、大きな見どころの1つ。</p>
<p>作品自体も各種賞レースで存在感を示し、さらには『第1回イタリア・グローバル・シリーズ・フェスティバル』の国際コンペティション部門で作品賞に輝くなど、海外でもクオリティーの高さが認められました。</p>
<p>●キャスト：ハン・ソッキュ、チェ・ウォンビン、ハン・イェリ、オ・ヨンス、ノ・ジェウォン 他<br />
●日本放送情報：ホームドラマチャンネル/2026年7月15日(水)午後2:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>SKYキャッスル～上流階級の妻たち～ (JTBC/2018)</h3>
<p>『SKYキャッスル～上流階級の妻たち～』は、韓国の受験戦争と上流階級の虚像を、痛烈かつ鋭い視点で描いた社会派ドラマ。放送当時本国で、社会現象級の注目を集めて大ヒットを記録しました。</p>
<p>その理由は、物語が進むほどに不穏さを増す構成と、単なる“お受験ドラマ”にとどまらない、人間の欲望と不安を描いた脚本。『第12回コリア・ドラマ・アワード』と『第11回 放送通信委員会放送大賞』で、作品賞に輝くなど、ストーリーテリングの巧みさが高く評価されています。</p>
<p>また、役者陣の迫真の演技が生む緊張感は、作品をより一層盛り上げ、ヨム・ジョンアをはじめ、キム・へユンやキム・ビョンチョル、キム・ドンヒ、キム・ソヒョン、キム・ボラが、演技力を認められ、各授賞式でトロフィーを手にしました。</p>
<p>●キャスト：ヨム・ジョンア、チョン・ジュノ、イ・テラン、チェ・ウォニョン、ユン・セア 他<br />
●日本放送情報：日テレプラス/2026年7月17日(金)17:45<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>恋人～あの日聞いた花の咲く音～ (MBC/2023)</h3>
<p>『恋人～あの日聞いた花の咲く音～』は、戦乱の時代を背景に、別れと再会、そして人間の成長を丁寧に描いたロマンス史劇。</p>
<p>韓国が誇る名俳優ナムグン・ミンがみせた、一人の女性を命がけで守り抜く男の姿は、『2023 MBC演技大賞』をはじめ、『第60回 百想芸術大賞』など、合計5つの栄誉ある授賞式で高い評価を得て、2023年を代表する顔になったと言っても過言ではありませんでした。</p>
<p>また作品自体も、『第60回百想芸術大賞』や『2023 MBC演技大賞』などにおいて大賞に輝いており、『第36回グリメ賞』では、演出賞と照明賞まで受賞。役者の演技と演出、脚本の三拍子揃った作品と言えます。</p>
<p>●キャスト：ナムグン・ミン、アン・ウンジン、イ・チョンア、イ・ハクジュ、イ・ダイン 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年7月14日(火)13:30<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>ヒョンビン主演の痛快アクションも！今週末(7/10～)放送 夏に観たくなる韓国映画3選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreanmovie/weekend-kmovie0710/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268849</guid>
					<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 09:06:54 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180410 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>韓国映画『コンフィデンシャル：国際共助捜査』ヒョンビン ©Danmee</cite></p>
<p>日本では韓国ドラマだけでなく、映画も高い人気を誇り、毎週テレビではさまざまな話題作が放送されています。</p>
<p>今週末(7/10～)は、夏だからこそ楽しみたい爽快なアクションや、海辺の風景が印象的な作品など、季節感あふれるラインナップが勢ぞろい。</p>
<p>手に汗握るスリルや旅気分を味わえるストーリーは、暑さを忘れてスクリーンの世界に引き込まれること間違いなし。</p>
<p>劇場で見逃した人はもちろん、もう一度楽しみたい人にとっても絶好の機会となるのではないでしょうか。</p>
<p>今回は、今週末に日本のテレビで放送される韓国映画の中から、この夏におすすめしたい3作品をご紹介します！(2026年7月9日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2603/2/">(図)Danmee【推し度調査】次回作にも期待高まる！ソ・イングクがDanmee韓ドラ俳優アンケート1位を獲得</a></p>
<h3>『密輸 1970』(2023)</h3>
<p>1970年代のクンサン市を舞台に、海女たちが金塊の密輸に巻き込まれていく実話に着想を得た痛快クライム・アクション。</p>
<p>キム・ヘス、ヨム・ジョンア、チョ・インソンら豪華キャストが集結し、大物密輸業者や税関を相手に海女たちが反撃する姿がスリリングに描かれています。</p>
<p>海を舞台に繰り広げられる騙し合いや迫力満点のアクションは、夏にぴったりの爽快感。『ベテラン』シリーズのリュ・スンワン監督が手掛け、『第44回青龍映画賞』で最優秀作品賞を含む4冠を達成するなど、高い評価を受けた話題作です。</p>
<p>●キャスト：キム・ヘス、ヨム・ジョンア、チョ・インソン、パク・ジョンミン、キム・ジョンス 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年7月10日(金) 23時30分～</p>
<h3>『コンフィデンシャル：国際共助捜査』(2022)</h3>
<p>2017年の大ヒット作『コンフィデンシャル／共助』の続編として公開されたアクションエンターテインメント。</p>
<p>ヒョンビン、ユ・ヘジン、ユナ(少女時代)が集結し、前作で人気を集めた北のエリート特殊捜査員と南のベテラン刑事のコンビに、ニューヨークからFBI捜査官が加わってスケールアップ。3カ国の捜査チームが国際犯罪組織のリーダーと消えた10億ドルを追っていきます。</p>
<p>テンポの良いアクションとコミカルな掛け合いが魅力で、暑さを吹き飛ばす爽快な一本として夏の鑑賞にもおすすめです。</p>
<p>●キャスト：ヒョンビン、ユ・ヘジン、イム・ユナ、ダニエル・ヘニー、チン・ソンギュ 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年7月11日(土) 24時45分～</p>
<h3>『沖縄ブルーノート』(2025)</h3>
<p>神話(SHINHWA)のキム・ドンワンとファン・スンオンが主演を務めるヒーリングロードムービー。</p>
<p>同姓同名ながら性格も正反対の男女が沖縄で偶然出会い、車や宿の予約が入れ替わるなど、名前の一致から思わぬハプニングに巻き込まれていきます。</p>
<p>繊細な恋愛小説家と不器用ながら愛らしいウェブトゥーン作家、それぞれの旅と心の変化を温かく描き出します。</p>
<p>沖縄の青い海や豊かな自然が映し出される映像美も大きな見どころで、夏の週末にゆったりと楽しみたい一本です。</p>
<p>●キャスト：キム・ドンワン、ファン・スンオン、ハン・スンビン 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年7月12日(日) 5時～</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>“唯一の10%超” ソ・ジソブ2週連続1位！7月第1週 韓ドラ出演者話題性トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation-actor260701/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268773</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 09:46:53 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182479 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>ソ・ジソブ ©Danmee</cite></p>
<p>7月7日、『2026年7月第1週 韓国ドラマ出演者話題性ランキング』が発表され、今週も注目俳優たちの順位が明らかになりました。</p>
<p>前回の6月第4週ランキングでは、SBSドラマ『エージェント・キム:リアクティべーティッド』で主演を務めるソ・ジソブが初登場で1位を獲得しましたが、今週もその勢いを維持し、2週連続で首位に輝いています。</p>
<p>さらに、作品部門でも『エージェント・キム:リアクティべーティッド』が1位を獲得するなど、作品・キャストともに高い注目を集める結果に。さらに、ソ・ジソブは出演者部門で唯一、話題性占有率10%を超える圧倒的な存在感を見せました。</p>
<p>一方で、作品部門では7月スタートの新作ドラマが続々とランクインしたのに対し、出演者部門では新作関連の顔ぶれは比較的少なく、既存の人気作キャストが上位を占める結果となっています。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年7月第1週 韓国ドラマ出演者話題性ランキング』のトップ5をご紹介します。(2026年7月8日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>第5位 ソ・イングク</h3>
<p>第5位は、tvN月火ドラマ『残念ながら明日も出勤です！』で主演を務めるソ・イングクがランクインしました。前週に続き5位をキープしており、作品部門でも『残念ながら明日も出勤です！』が同じく第5位にランクインするなど、安定した人気を見せています。</p>
<p>ソ・イングクが演じるのは、セウム電子DA事業部の責任者で、厳格かつクールな上司カン・シウ。冷たい印象とは裏腹に、ヒロインとの関係を通じて少しずつ変化していく姿を繊細に表現し、視聴者から好評を集めています。</p>
<p>また、次回作もすでに決定。来年2月放送予定のtvN月火ドラマ『運命を読む会社員』(原題：운명을 보는 회사원)への出演が発表されており、今後の活躍にも期待が高まっています。</p>
<p>●7月第1週話題性占有率：3.65% (前週比-1.44%)</p>
<h3>第4位 チェ・ヒョヌク</h3>
<p>第4位は、6月26日にNetflixで配信開始となったオリジナル韓国ドラマ『最後列からの声』で主演を務めるチェ・ヒョヌク。</p>
<p>チェ・ヒョヌクが演じるのは、国文学科教授ホ・ムノの教え子であり、講義室の最後列から不思議な存在感を放つ工学部生イ・ガン。</p>
<p>文学を専攻していないにもかかわらず卓越した文章力を持ち、その才能を見出したホ・ムノから特別な文学指導を受けることになります。しかし、自身の文章に異常なまでに執着するホ・ムノに翻弄され、予想もしない運命へと巻き込まれていきます。</p>
<p>なお、本作への出演は、チェ・ミンシク本人が審査に立ち会ったオーディションを経て決定したことでも話題に。繊細な感情表現と存在感ある演技で物語を牽引し、作品とともに高い注目を集めています。</p>
<p>●7月第1週話題性占有率：4.15% (前週比-3.6%)</p>
<h3>第3位 チェ・ミンシク</h3>
<p>第3位にランクインしたのは、Netflix『最後列からの声』の主演チェ・ミンシク。</p>
<p>劇中では、作家として挫折を経験した国文学科教授ホ・ムノを熱演。学生たちに対して辛辣な言動を繰り返す気難しい教授でありながら、作家として成功できなかった過去と長年抱え続けた劣等感を胸に秘めた複雑な人物です。</p>
<p>数々の学生の作品に失望する中、唯一続きが気になる文章を書くイ・ガンと出会い、彼を特別な弟子として迎え入れます。</p>
<p>本作はチェ・ミンシクにとって約3年ぶりとなるドラマ出演作であり、Netflixオリジナルドラマへの出演も今回が初めて。映画界を代表する名優の新たな挑戦として、配信前から大きな注目を集めました。</p>
<p>圧倒的な演技力で作品全体に緊張感をもたらし、話題性ランキングでも上位を維持しています。</p>
<p>●7月第1週話題性占有率：4.21% (前週比-3.2%)</p>
<h3>第2位 イ・ジュニョン</h3>
<p>第2位は、JTBCドラマ『新入社員カン会長』で主演を務めたイ・ジュニョンがランクイン。本作は7月5日に最終回を迎え、全国最高視聴率13.6%を記録し有終の美を飾りました。</p>
<p>初回3.7%からスタートし、第8話で初の2桁視聴率を突破するなど、近年視聴率面で苦戦が続いていたJTBC土日ドラマ枠の中でも特に好調な推移を見せた作品となりました。</p>
<p>イ・ジュニョンは劇中、サッカー選手を夢見てFCチェソンに入団した青年ファン・ジュニョンを熱演。しかし、ある事故をきっかけに韓国屈指の財閥「チェソングループ」の伝説的会長カン・ヨンホと魂が入れ替わり「見た目は新入社員、中身はビジネスの神」という異色の主人公として会社の再建に挑む姿を好演しました。</p>
<p>7月21日に現役入隊を予定しており、入隊前最後の主演作としても大きな注目を集めています。</p>
<p>●7月第1週話題性占有率：5.61% (前週比+0.51%)</p>
<h3>第1位 ソ・ジソブ</h3>
<p>7月第1週の1位に輝いたのは、SBS金土ドラマ『エージェント・キム:リアクティべーティッド』で主演を務めるソ・ジソブ。前週に続き2週連続で首位を獲得し、出演者部門で唯一、話題性占有率10%を超える圧倒的な存在感を見せました。</p>
<p>ソ・ジソブが演じるのは、娘とともに平凡な日常を送る会社員キム部長。しかしその正体は、決して世に知られてはならない秘密を抱えた元特殊工作員のエージェントであり、最愛の娘を救うため再び危険な世界へ足を踏み入れていく主人公です。</p>
<p>作品の人気も右肩上がりを続けており、7月4日放送の第4話では全国視聴率21.6%を記録。放送開始からわずか4話で初の20%超えを達成し、2026年ドラマの中で、最高視聴率を更新する快挙となりました。</p>
<p>ソ・ジソブの圧巻のアクションと重厚な演技が高く評価され、『エージェント・キム:リアクティべーティッド』を今期屈指のヒット作へと導く大きな原動力となっています。</p>
<p>●7月第1週話題性占有率：10.03% (前週比+1.52%)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>ソ・ジソブ主演「エージェント・キム」圧巻の首位獲得！7月第1週 韓国ドラマ話題性トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation260701/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268771</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 09:44:16 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182479 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『エージェント・キム:リアクティべーティッド』ソ・ジソブ ©Danmee</cite></p>
<p>26年7月第1週 TV-OTTドラマ話題性ランキング』が発表されました。</p>
<p>先週発表された6月第4週ランキングでは、ソ・ジソブ主演の『エージェント・キム:リアクティべーティッド』とNetflix新作『最後列からの声』による熾烈な首位争いが繰り広げられ、最終的には『最後列からの声』が1位を獲得しました。</p>
<p>しかし今週は7月スタートの新作ドラマも続々とランクインし、ランキングに大きな変動が生じる結果に。</p>
<p>その中で、話題性占有率で2位に10%以上の大差をつけ、さらに視聴率でも好成績を維持しているSBS『エージェント・キム:リアクティべーティッド』が1位に輝きました。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年7月第1週 TV-OTTドラマ話題性ランキング』のトップ5をご紹介します。(2026年7月8日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>第5位『残念ながら明日も出勤です！』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>前週と同じく第5位をキープしたのは、ソ・イングクとパク・ジヒョンが主演を務めるオフィス・ラブコメディ『残念ながら明日も出勤です！』。</p>
<p>仕事にも日常にもマンネリを感じる入社7年目の会社員チャ・ジユンが、厳しい上司カン・シウと出会い、お互いにかけがえのない存在となっていく姿を描いた本作。仕事も恋も再びときめきを取り戻していく過程が、多くの視聴者の共感を集めています。</p>
<p>数々のヒットドラマを生み出してきた制作会社「スタジオドラゴン」が手掛けた作品としても注目を集めています。</p>
<p>日本では6月22日よりAmazonプライムビデオを通じて配信がスタートし、韓国ドラマファンの間でも話題に。国内大手レビューサイト「Filmarks」では★4.0を獲得するなど、高い評価を維持しています。</p>
<p>●キャスト：ソ・イングク、パク・ジヒョン、カン・ミナ、ウォン・ギュビン、チェ・ギョンフン 他<br />
●7月第1週 話題性占有率：7.45% (前週比-2.32%)<br />
●日本配信情報：Amazonプライムビデオ (2026年7月8日現在)</p>
<h3>第4位『鉄槌教師』(Netflix/2026/全10話)</h3>
<p>第4位は、キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュが共演する社会派ドラマ『鉄槌教師』がランクインしました。</p>
<p>本作は、常識を超えた生徒や教師、保護者によって崩壊しつつある韓国の教育現場を守るため、新設された「教権保護局」の活躍を描く痛快なストーリー。教育問題を真正面から描きながらも、爽快感のある展開で多くの視聴者を惹きつけています。</p>
<p>6月5日に配信がスタートしてから約1カ月が経った現在も人気は衰えず、継続して高い話題性を維持しています。</p>
<p>さらに、Netflixオリジナル韓国ドラマの累計視聴数ランキングでは5130万回を記録し、第5位にランクイン。国内外で高い注目を集める作品となっています。</p>
<p>社会派ドラマならではの重厚なテーマとキャスト陣の熱演が評価され、今後のランキング推移にも期待が寄せられています。</p>
<p>●キャスト：キム・ムヨル、イ・ソンミン、チン・ギジュ、ピョ・ジフン、キム・ジョンス 他<br />
●7月第1週 話題性占有率：11.21% (前週比-5.2%)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年7月8日現在)</p>
<h3>第3位『最後列からの声』(Netflix/2026/全6話)</h3>
<p>第3位は、Netflixオリジナルドラマ『最後列からの声』。先週より2位後退となりました。</p>
<p>チェ・ミンシクとチェ・ヒョヌクが主演を務める本作は、挫折した作家であり国文学科教授のホ・ムノが、講義室の最後列に座る天才的な才能を持つ学生イ・ガンと出会い、その才能に執着していく姿を描いたサスペンスドラマです。</p>
<p>本作は、チェ・ミンシクにとって約3年ぶりとなるドラマ出演作であり、Netflixオリジナル作品への初出演作としても大きな話題を呼びました。</p>
<p>日本でもNetflixを通じて配信されており、Filmarksでは★3.9を獲得。「結構面白い」「演技力に引き込まれる」といったレビューも多く見られ、俳優陣の圧巻の演技が高く評価されています。</p>
<p>●キャスト：チェ・ミンシク、チェ・ヒョヌク、ホ・ジュノ、キム・ユンジン、チン・ギョン 他<br />
●7月第1週 話題性占有率：12.36% (前週比-7.84%)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年7月8日現在)</p>
<h3>第2位『新入社員カン会長』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>第2位は、イ・ジュニョン×ソン・ヒョンジュ主演の『新入社員カン会長』がランクイン。</p>
<p>ビジネスの神と称される財閥グループの伝説的会長が、新入社員として自らの会社に再入社し、再び頂点を目指して奮闘するリベンジドラマとして人気を集めています。</p>
<p>7月5日に最終回を迎えた本作は、全国最高視聴率13.6%を記録して有終の美を飾りました。初回は3.7%でスタートしたものの、第8話で初めて視聴率2桁を突破。その後も右肩上がりで数字を伸ばし続けました。</p>
<p>さらに、近年視聴率面で苦戦が続いていたJTBC土日ドラマ枠の中でも、序盤から最も好調な推移を見せた作品として高く評価されています。</p>
<p>最終回を迎えた現在も話題性ランキング2位を維持しており、作品の高い支持を改めて証明する結果となりました。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュニョン、ソン・ヒョンジュ、イ・ジュミョン、チョン・ヘジン、チン・グ 他<br />
●7月第1週 話題性占有率：15.92% (前週比+1.47%)<br />
●日本配信情報：Lemino (2026年7月8日現在)</p>
<h3>第1位『エージェント・キム:リアクティべーティッド』(SBS/2026/全10話)</h3>
<p>7月第1週の1位に輝いたのは、ソ・ジソブ主演のアクションドラマ『エージェント・キム:リアクティべーティッド』。</p>
<p>6月26日に韓国SBSで放送がスタートし、日本でも同日よりNetflixで配信開始。放送3週目に突入した現在も勢いは衰えず、話題性占有率では2位に10%以上の大差をつけて首位を獲得しました。</p>
<p>娘を持つ平凡な会社員として暮らしていた元特殊工作員のエージェント、キム部長が、愛する娘を救うため封印していた過去と危険な秘密を再び解き放つ姿を描いた本作。スリリングなアクションと家族愛が融合したストーリーが視聴者を魅了しています。</p>
<p>日本でも「面白い」「続きが気になる」といった感想が相次ぎ、Filmarksでは早くも★4.3を獲得。国内外で高い評価を受けています。</p>
<p>さらに、先日放送された第4話では自己最高となる21.6%の視聴率を記録。2026年のドラマで最高視聴率を更新したほか、2025～2026年に放送されたKBS『華麗なる日々』の最高視聴率も上回る快挙を達成しました。</p>
<p>SBSドラマとして20%を突破したのは2023年の『復讐代行人2～模範タクシー～』以来約3年ぶり、全放送局を含めても2024年のtvN『涙の女王』以来、約2年ぶりという歴史的な記録となっています。</p>
<p>さらに、第4話には2PMのテギョンが特別出演し、サプライズキャストとして大きな注目を集めました。</p>
<p>●キャスト：ソ・ジソブ、チェ・デフン、ユン・ギョンホ、チュ・サンウク、ソン・ナウン 他<br />
●7月第1週 話題性占有率：26.19% (前週比+8.81%)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年7月8日現在)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>【囲み取材】KARA ハン・スンヨン、日本のファンへ感謝「これからもいい姿をたくさん見せたい」</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/karahanseungyeon-photo-2/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268769</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 09:29:58 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-268767 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee12.png" alt="" width="2102" height="1500" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee12.png 2102w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee12-300x214.png 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee12-1024x731.png 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee12-768x548.png 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee12-1536x1096.png 1536w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee12-2048x1461.png 2048w" sizes="auto, (max-width: 2102px) 100vw, 2102px" /><cite>KARA ハン・スンヨン ©Danmee</cite></p>
<p>7月7日(火)、都内でQVCジャパン主催のトークショー『時を超えて輝く、KARA ハン・スンヨン流「美の習慣」』が開催され、KARAのハン・スンヨンが登壇した。</p>
<p>トークショー終了後には囲み取材に応じ、デビュー19年を迎えた現在の思いや美容習慣、そして今後挑戦したいことについて語った。</p>
<p>「デビューから現在まで長きにわたり第一線で活躍を続ける中、自分らしく輝き続けるために大切にしてきたこと」を聞かれると、ハン・スンヨンは「常にファンの皆さんへの感謝の気持ちが一番じゃないかなと思います」と笑顔で答えた。</p>
<p>特に、日本で長年にわたり活動を続けてきたことを振り返り「これからも頑張っていい姿をいっぱい見せたいと思います」と、日本のファンへの変わらぬ感謝を伝えた。</p>
<p>また「日本のファンからも変わらないと言われるが、自分では何が一番変わったと思うか」という質問には「体力かな？」とユーモアを交えて回答し、会場の報道陣を笑わせる場面もあった。</p>
<p>続けて「活動してから19年になりますので、私も年を取ったし、ちょっと大変だなと思う日々を過ごしています」と率直な心境を明かした。</p>
<p>20代の自分へ美容のアドバイスを送るとしたらという質問には「食べ物の量をあんまり減らさなくても大丈夫と伝えたい」と回答。</p>
<p>その理由について「食べ物の量が少ないと基礎代謝が低くなるから、逆にダイエットしにくい体になると思います。だから20代のスンヨンには『食事の量を減らすな』と言いたいです」と、自身の経験を交えながら美容に対する考えを語った。</p>
<p>さらに、7月24日に迎える誕生日を前に、今後1年で挑戦したいことについて質問されると「私は歌手や俳優など、本当にたくさんのことをやってきました」とこれまでの活動を振り返りつつ「これからは、さまざまなキャラクターが登場するドラマや映画に出演してみたいと思います」と新たな目標を明かした。</p>
<p>歌手としてはもちろん、俳優としても活躍の幅を広げてきたハン・スンヨン。デビュー19年を迎えた現在も新たな挑戦への意欲を見せており、今後のさらなる活躍に期待が高まる。</p>
<p>(ライター・写真=Danmee編集部)</p>
]]></description>

		
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		<title>来週(7/13～) 日本のテレビ放送スタート！Disney+オリジナル韓国ドラマ3選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/disneyplus-cs2607/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268672</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 09:49:23 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182457 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Han-Hyo-joo-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Han-Hyo-joo-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Han-Hyo-joo-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Han-Hyo-joo-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Han-Hyo-joo-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>Disney+『支配種』ハン・ヒョジュ ©Danmee</cite></p>
<p>数々の話題作・ヒット作を生み出してきたDisney+オリジナル韓国ドラマは、2022年『キミと僕の警察学校』の配信開始以降、これまで30本を超えるオリジナル作品を世に送り出してきました。</p>
<p>今年も豪華キャストが集結した注目作の配信が控えており、7月22日にはイ・ドンウク主演の人気シリーズ第2弾『殺し屋たちの店シーズン2』の配信も予定されるなど、期待はますます高まっています。</p>
<p>そのDisney+オリジナル韓国ドラマは配信だけでなく、近年では日本のテレビでも放送される機会が増え、より多くの視聴者が楽しめるように。</p>
<p>VODで話題を呼んだ人気作をテレビ放送で改めて楽しめる絶好のチャンスとなっており、まだ視聴していない人はもちろん、もう一度見返したい人にも見逃せないラインナップがそろっています。</p>
<p>今回は、来週(7/13～)日本のテレビで放送がスタートするDisney+オリジナル韓国ドラマ3選をご紹介します。(2026年7月7日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>＜日本初放送＞『ヴィジランテ』(Disney+/2023)</h3>
<p>『ヴィジランテ』は、2023年に公開されたナム・ジュヒョク主演のダークアクション。</p>
<p>昼は警察大学の模範学生、夜は法で裁けない凶悪犯に私刑を下す“ヴィジランテ”として生きる主人公と、彼を追う者たちとの攻防をスリリングに描きます。</p>
<p>ナム・ジュヒョクにとって入隊前最後の出演作としても話題を集めたほか、今回が日本のテレビ初放送となる点も見逃せません。</p>
<p>●キャスト：ナム・ジュヒョク、ユ・ジテ、イ・ジュニョク、キム・ソジン、クォン・ヘヒョ 他<br />
●日本初回放送情報：Dlife/2026年7月14日(火) 22時～</p>
<h3>『私たちの人生レース』(Disney+/2023/全12話)</h3>
<p>次は、2023年に公開されたオフィスドラマ『私たちの人生レース』。</p>
<p>イ・ヨニ、ホン・ジョンヒョン、ユンホ(東方神起)らが出演し、一流PRウーマンを目指す平凡な会社員の女性が、仕事や友情、恋愛に悩みながら成長していく姿を描いています。</p>
<p>PR業界を舞台にしたリアルなストーリーは、多くの社会人が共感できる“大人の応援ドラマ”として支持を集めました。</p>
<p>●キャスト：イ・ヨニ、ホン・ジョンヒョン、ムン・ソリ、チョン・ユンホ、ペク・ジウォン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年7月18日(土)一挙放送<br />
毎週(土) 午前7時～午前11時50分(4話連続)</p>
<h3>『支配種』(Disney+/2024/全10話)</h3>
<p>2024年に公開された『支配種』をご紹介します。</p>
<p>チュ・ジフンとハン・ヒョジュが主演を務め、大統領テロ事件の真相を追う元軍人ウ・チェウンと、人工培養肉の技術で新時代を築いた企業CEOユン・ジャユを中心に、巨大な陰謀が描かれるSFサスペンス。</p>
<p>韓国、シンガポール、台湾、香港の4地域で視聴ランキング1位を記録するなど大きな反響を呼び、緊張感あふれる展開と完成度の高さが高く評価されました。一方で、シーズン2を予感させる結末にも大きな注目が集まりました。</p>
<p>●キャスト：チュ・ジフン、ハン・ヒョジュ、イ・ヒジュン、イ・ムセン、パク・ジヨン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年7月19日(日)・26日(日) 午前7時～午前11時50分(5話連続)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>今週(7月6日～) 日本のテレビで放送終了「人気時代劇」韓国ドラマ5選＆見逃しVOD</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/thisweek-ended-historical/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268670</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 09:44:44 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180395 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-2pm-junho-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-2pm-junho-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-2pm-junho-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-2pm-junho-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-2pm-junho-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>MBC『赤い袖先』イ・ジュノ ©Danmee</cite></p>
<p>韓国時代劇といえば、流行に左右されることなく安定した支持を集め続けている定番ジャンル。</p>
<p>史実や歴史的背景を織り交ぜながら、権力や愛、裏切りといった普遍的なテーマを巧みに描き出し、重厚かつドラマチックな物語で視聴者を魅了してきました。</p>
<p>ひとたび観始めれば、先の展開を追わずにはいられなくなるような没入感に引き込まれ、気づけば抜け出せなくなっていた、という経験がある韓ドラファンも多いのではないでしょうか。</p>
<p>日本のBS・CSチャンネルでは今週、そんな魅力的な時代劇のなかでも日本で人気の作品が続々と放送終了を迎えます。見逃してしまった人にとっては少々残念なお知らせですが、実はVODなら今からでも楽しむことができます。</p>
<p>そこで本記事では、今週放送終了を迎えるものの、VODで視聴が可能な作品をご紹介。まだご覧になっていない人は、チェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>ペク・ドンス (SBS/2011)</h3>
<p>『ペク・ドンス』は、剣の達人へと成長していく主人公の姿をベースに、熱い友情や宿命との対立を描いた物語。朝鮮王朝第22代国王・正祖(チョンジョ/イ・サン)の護衛武官であった実在の人物をモチーフにしています。</p>
<p>史劇といえば、宮廷内での権力争いを描いたものが目立ちますが、本作は人間ドラマが魅力。主人公が数奇な運命と向き合っていく様子をはじめ、男同士の熱いブロマンスなど、人間の内面を深掘りしたストーリーがテンポよく展開されていきます。剣術アクションも逃せません。</p>
<p>●キャスト：チ・チャンウク、ユ・スンホ、ユン・ソイ、シン・ヒョンビン、チョン・グァンリョル 他<br />
●日本放送終了予定情報：チャンネル銀河/2026年7月6日(月)<br />
●VOD配信情報(2026年7月6日現在)：U-NEXT、ABEMA、Lemino、Hulu</p>
<h3>赤い袖先 (MBC/2021)</h3>
<p>『赤い袖先』は、王と宮女という立場の違いが生む切なさを、繊細に描いた宮中ロマンス。爆発的ヒットを飛ばした作品で、韓ドラ史に残る不朽の名作として知られており、簡単には結ばれない恋を見届けたい人にお勧めです。</p>
<p>身分差の恋を描いた時代劇は数多くありますが、本作はヒロインが“自分の人生をどう選ぶか”という視点が物語の核。守られる存在ではなく自立しようとする様子や、王の愛を受け止めることが、必ずしも自身にとって幸せなことではないとする思想が、観るほどに胸を締め付けるストーリーになっています。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュノ、イ・セヨン、カン・フン、イ・ドクファ、パク・ジヨン 他<br />
●日本放送終了予定情報：BSテレ東/2026年7月7日(火)<br />
●VOD配信情報(2026年7月6日現在)：U-NEXT、Lemino</p>
<h3>太陽を抱く月 (MBC/2012)</h3>
<p>『太陽を抱く月』は、権力闘争によって引き裂かれた初恋をベースに、ある巫女との再会がきっかけで再び運命の愛が動き始める若き王とヒロインの切ない恋物語。陰謀や呪術、権力争いなどが複雑に絡み合い、序盤から観る者を惹きつけてやみません。</p>
<p>最近ではあまり観ることができなくなった子ども時代から丁寧に描かれており、登場人物の感情の積み重ねが、再会後の切なさをよりいっそう際立たせて、視聴者を物語に没入させます。うまくいきそうでいかないすれ違いや、今度こそは‥と思った矢先に邪魔が入る韓ドラ独特のじれったさにもご注目。</p>
<p>●キャスト：キム・スヒョン、ハン・ガイン、チョン・イル、キム・ミンソ、ソヌ・ジェドク 他<br />
●日本放送終了予定情報：J:COM BS/2026年7月7日(火)<br />
●VOD配信情報(2026年7月6日現在)：Amazon Prime Video、TELASA、U-NEXT、ABEMA、Hulu</p>
<h3>王女の男 (KBS/2011)</h3>
<p>『王女の男』は、後の朝鮮第7代国王・世祖(セジョ)が起こしたクーデター、癸酉靖難(きゆうせいなん)を背景に、争いによって引き裂かれた男女の悲恋を描いた物語。王女と敵対する家門の男という、結ばれてはいけない2人の恋は、ロミオとジュリエットを彷彿とさせる切なさがあります。</p>
<p>そしてそこに復讐や忠義、家族の対立が重なって物語は深みと重みを増し、主人公の男女の愛が常に試される展開に。恋の甘さと痛みの塩梅が絶妙で、各登場人物の立場もはっきりしており、感情移入しやすいのが特徴です。</p>
<p>●キャスト：パク・シフ、ムン・チェウォン、ホン・スヒョン、イ・ミヌ、ソン・ジョンホ 他<br />
●日本放送終了予定情報：アジアドラマチックTV/2026年7月10日(金)<br />
●VOD配信情報(2026年7月6日現在)：</p>
<h3>高麗契丹戦争 (KBS/2023)</h3>
<p>『高麗契丹戦争』は、残念ながらVODでの配信は現段階で未定。テレビでの再放送を期待したい1作で、実話をベースに、国の存亡を懸けた戦いを描く、骨太の本格歴史大作。名将と言われた男と王がいかにして国を守るのか、壮大なスケールで繰り広げられる物語に圧倒されます。</p>
<p>国の今後を大きく左右する、登場人物らの決断や覚悟に重きが置かれており、単なる戦争物に終わらない見どころが盛りだくさん。また、戦いに至るまでの外交や権力闘争も丁寧に描かれているため、重厚な人間ドラマに仕上がっており、激動の時代を生き抜く人々の姿とその行方に、最後まで目が離せません。</p>
<p>●キャスト：キム・ドンジュン、チェ・スジョン、チ・スンヒョン、イ・シア、ユン・チェギョン 他<br />
●日本放送終了予定情報：フジテレビTWO/2026年7月9日(木)<br />
●VOD配信情報(2026年7月6日現在)：未定</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
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		<title>KARA ハン・スンヨン、約5カ月ぶりソロ来日！美の秘訣を語る･･誕生日サプライズに笑顔</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/karahanseungyeon-photo/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268646</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 08:13:20 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-268643 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee2.png" alt="" width="2102" height="1500" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee2.png 2102w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee2-300x214.png 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee2-1024x731.png 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee2-768x548.png 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee2-1536x1096.png 1536w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/07/QVC_KARA-HanSeung-Yeon_Daanmee2-2048x1461.png 2048w" sizes="auto, (max-width: 2102px) 100vw, 2102px" /><cite>KARA ハン・スンヨン(右)、QVCジャパン代表取締役CEOのロイック・レトレ氏(左)©Danmee</cite></p>
<p>7月7日(火)、都内でQVCジャパン主催のトークショー『時を超えて輝く、KARA ハン・スンヨン流「美の習慣」』が開催され、KARAのハン・スンヨンが登壇した。</p>
<p>本イベントは、QVCが展開する統合型サービス『Kirei Mirai（キレイミライ）by QVC』の取り組みの一環として「自分を磨き、未来を輝かせるライフスタイル」をテーマに実施。抽選で選ばれた一般参加者50名が無料招待された。</p>
<p>今年、ベースメイクブランド『Ex:BEAUTE』を展開する株式会社マードゥレクスのアンバサダーに就任したハン・スンヨン。ソロでの来日は、今年2月に開催されたバレンタインファンミーティング以来、約5カ月ぶりとあって、待ちわびたfansy(ファン名称)からは、登場と同時に大きな拍手と歓声が送られた。</p>
<p>「昨日日本に来たばかりなので、日本語はちょっと難しいです」と笑顔であいさつすると、会場は温かな笑いに包まれた。</p>
<p>イベントでは、美肌づくりや食生活、体型維持の秘訣をはじめ、日本と韓国の美容トレンドやモチベーションの保ち方などについてトークを展開。</p>
<p>現在も美容やライフスタイルに気を配っているというハン・スンヨンは「私は見た目より年を取っていますね」と笑顔で会場の笑いを誘い「今は細い体を目指すのではなく、健康に生活していこうと思っています」と現在の価値観を明かした。</p>
<p>休日には今ハマっているというお茶を楽しんだり、登山やピラティスでリフレッシュしていることを紹介。また、日焼け止めを欠かさず、気候に合わせてスキンケアを使い分けることなど、自身の美容ルーティンも明かした。</p>
<p>さらに、ファンから寄せられた質問にも回答。美容以外で気持ちを整える方法については「ソファーでゆっくりテレビやNetflix、YouTubeを観ます」と話し、最近ハマっている作品として『呪術廻戦』や、ホ・ナムジュンとイム・ジヨン主演の『素晴らしき新世界』を挙げるなど、素顔が垣間見えるトークで会場を盛り上げた。</p>
<p>イベント終盤には、7月24日に誕生日を迎えるハン・スンヨンへQVCジャパン代表取締役CEOのロイック・レトレ氏から花束とバースデーケーキが贈られるサプライズも。思いがけない祝福に驚きながらも「ありがとうございます」と笑顔で感謝を伝え、会場は温かな拍手に包まれた。</p>
<p>(ライター/Danmee編集部)</p>
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		<title>Hearts2Hearts新曲初披露！今週(7/6～)日本のテレビ「K-POP出演情報」3選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/thisweek-kprogram0706/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268603</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 09:52:45 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>先週は日本のテレビで夏の大型音楽特番が相次いで放送され、IVEやILLIT、NCT WISH、TWSらが出演、さらにAND2BLEが日本の音楽番組に初出演を果たすなど、K-POPファンにとって見逃せない1週間となりました。</p>
<p>その熱気が冷めやらぬ中、今週も日本で高い人気を誇るK-POPアーティストたちが続々とテレビ出演を予定し、各音楽番組をさらに盛り上げます。</p>
<p>世界的人気を誇るATEEZをはじめ、日本の音楽番組初出演で注目を集めるAND2BLE、そして次世代を担うHearts2Heartsまで、豪華ラインナップが勢ぞろい。</p>
<p>パフォーマンスはもちろん、トークなど、各番組ならではの見どころにも期待が高まります。</p>
<p>本記事では、今週(7/6～)注目のK-POP出演情報3選をご紹介します。(2026年7月6日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/musicalactor-kpop/2/">(図)【Danmee推し度調査】n.SSign カズタ1位！「愛の不時着」で証明したミュージカル俳優としての実力</a></p>
<h3>TBS『CDTV ライブ! ライブ!』</h3>
<p>毎週月曜日に放送されているTBSの人気音楽番組『CDTV ライブ! ライブ!』。</p>
<p>7月6日放送回には、先週放送の『THE MUSIC DAY 2026』で日本の音楽番組初出演を果たし、大きな話題を集めたAND2BLEの出演が決定。</p>
<p>今回は、5月26日にリリースした韓国1stミニアルバム『Sequence 01: Curiosity』のサブタイトル曲「Aura」を、日本のテレビでは初となるフルサイズで披露。圧巻のステージに注目が集まります。</p>
<p>●日本放送情報：TBS/2026年7月6日(月) 午後7時～午後8時55分</p>
<h3>テレビ朝日『ミュージックステーション』</h3>
<p>長年にわたり愛され続けるテレビ朝日の音楽番組『ミュージックステーション』。</p>
<p>7月10日放送回には、SMエンターテインメントの新人ガールズグループ、Hearts2Heartsが出演します。</p>
<p>6月22日にリリースした韓国2ndミニアルバム『Lemon Tang』の同名タイトル曲「Lemon Tang」を、日本のテレビ番組で初披露。爽やかなサマーソングとフレッシュな魅力で、どのようなステージを届けてくれるのか期待が高まります。</p>
<p>●日本放送情報：2026年7月10日(金) 午後9時～午後9時54分</p>
<h3>テレビ朝日『M:ZINE』</h3>
<p>テレビ朝日の音楽バラエティ『M:ZINE』では、7月4日放送回から『最新K-POPのヒミツ 弾丸取材ツアー第二弾〜超人気アーティスト独占密着＆韓国No.1音楽番組大潜入SP〜』を放送中。</p>
<p>Mrs. GREEN APPLEの若井滉斗、相席スタートの山添寛、林美桜アナウンサーのM:ZINE編集部員3人が、約1年半ぶりにスタジオを飛び出し韓国でロケを敢行しました。</p>
<p>今週も先週に引き続きATEEZが登場し、韓国の定番グルメとして親しまれる漢江ラーメンでMC陣をおもてなし。メンバーの思い出トークも飛び出すなど、ファン必見の内容となりそうです。</p>
<p>●日本放送情報：テレビ朝日/2026年7月11日(土) 午前1時30分～午前1時50分</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>パク・ウンビン今年2本目の主演作がついに！来週(7/13～)日本初放送・初配信 韓国ドラマ6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-kdramafirst713/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268601</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 09:49:35 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180429 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>tvN『恋は命がけ』パク・ウンビン ©Danmee</cite></p>
<p>来週(7/13～)も、日本のテレビ放送やVODサービスを通じて、日本初放送・初配信となる韓国ドラマが続々とお披露目されます。</p>
<p>現時点では、テレビとVODを合わせて計6作品の配信・放送が予定されており、韓ドラファンにとって見逃せないラインナップとなっています。</p>
<p>VODでは4作品すべてが日本初上陸となる一方、テレビでは配信済み作品の初放送から、日本で初めて公開される話題作まで、多彩な作品が勢ぞろい。</p>
<p>ジャンルもロマンス、時代劇、青春など幅広く、今週も視聴リストに追加したくなる作品が目白押しです！</p>
<p>そこで本記事では、来週に日本初放送・初配信となる注目の韓国ドラマ6選をご紹介します。(2026年7月6日現在/※編成の都合により公開作品・日時に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>＜日本初上陸・初配信＞『君へと続く僕のドリーム！』(ENA/2026/全12話)</h3>
<p>ファン・イニョプとイ・ヘリが主演を務める『君へと続く僕のドリーム！』は、10代の終わりに初恋を経験した男女が15年ぶりに再会し、再び夢と愛を追いかける姿を描いたラブコメディ。</p>
<p>夢を叶えて帰ってきた天才映画監督ウ・スビンと、夢を忘れ生活に追われるリポーターのチュ・イジェが織りなす再会ロマンスが見どころです。</p>
<p>Netflix「悪霊狩猟団: カウンターズ」シリーズや『トリガー ニュースの裏側』(Disney+/2024)を手掛けたユ・ソンドン氏が初めてロマンス作品に挑戦するほか、ファン・イニョプにとっては『組み立て式家族～僕らの恋の在処～』(JTBC/2024)以来約2年ぶり、イ・ヘリにとっても久々のラブコメディ主演作として注目を集めています。</p>
<p>●キャスト：ファン・イニョプ、イ・ヘリ、イ・ヨルム、ペク・ソンチョル、イ・サンヨプ 他<br />
●日本配信情報：U-NEXT/2026年7月13日(月) 23時30分～<br />
※毎週月～火 最新エピソード公開</p>
<h3>＜日本初放送＞『ラブフォビア～愛に臆病なあなたへ～』(U+モバイルtv/2026/全8話)</h3>
<p>今年、U+モバイルtvオリジナルドラマとして公開された『ラブフォビア～愛に臆病なあなたへ～』。ヨンウとキム・ヒョンジンが主演を務めた本作は、人と1時間以上一緒にいられない女性ビアと、愛を信じたい男性ソンホが出会い、お互いを理解しながら少しずつ愛を見つけていく物語です。</p>
<p>胸キュンのラブコメディに加え、サスペンス要素も絶妙に織り交ぜられた展開も魅力。</p>
<p>今年3月よりLeminoで独占配信されていましたが、今回ついに衛星劇場で日本のテレビ初放送を迎えます。</p>
<p>●キャスト：ヨンウ、キム・ヒョンジン、チョ・ユンソ、チェ・ビョンチャン 他<br />
●日本初回放送情報：衛星劇場/2026年7月14日(火) 午後11時～</p>
<h3>＜日本初上陸・初放送＞『ヴィランの国』(KBS/2025/全24話)</h3>
<p>昨年韓国で放送されたKBSシットコム『ヴィランの国』は、オ・ナラが主演を務めるシチュエーションコメディ。</p>
<p>個性あふれる姉と、その姉に振り回されながらも支え合う妹を中心に、Kおばさん姉妹と一癖も二癖もある家族の日常を、笑いあり涙ありで描きます。</p>
<p>家族ならではの衝突や温かな絆をユーモラスに表現した作品で、チェ・イェナやオーディション番組『BOYS PLANET』で知られるチョン・ミンギュらの出演にも注目です。</p>
<p>●キャスト：オ・ナラ、パク・ヨンギュ、ソ・ユジン、チェ・イェナ、ソ・ヒョンチョル 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年7月15日(水)スタート<br />
【本放送】毎週(水) 午後8時～午後10時30分(4話連続)<br />
【再放送】毎週(火) 午前11時30分～午後2時(4話連続)</p>
<h3>＜日本初上陸・初配信＞『推しデビュ― ～My Idol, My Debut～』(MBC PLUS/2026/全4話)</h3>
<p>7月16日に韓国で配信開始となるMBC PLUSドラマ『推しデビュー ～My Idol, My Debut～』は、日本で同日23時30分よりLeminoで日韓同時・独占配信がスタートします。</p>
<p>悲劇的な事故に遭った推しアイドルを救うため、8年前へタイムスリップした熱烈なファンが、自らアイドル練習生となり運命を変えようと奮闘するタイムスリップ青春音楽ドラマ。</p>
<p>THE BOYZのQが主演を務めるほか、劇中には架空のボーイズグループ「Boy to the Moon」とガールズグループ「IRION」が登場し、K-POPファン必見の世界観が描かれます。</p>
<p>●キャスト：Q、ファン・ジア、ナナ、カエデ、アイサ 他<br />
●日本配信情報：Lemino/2026年7月16日(木) 23時30分～</p>
<h3>＜日本初上陸・初配信＞『トングン －呪いの宮－』(Netflix/2026/全8話)</h3>
<p>7月17日よりNetflixで配信がスタートする『トングン －呪いの宮－』は、今年初めて公開されるNetflixオリジナル時代劇。</p>
<p>ナム・ジュヒョクを主演に迎えた本作は、霊界を行き来する能力を持つ男グチョンと、死霊の声を聞く力を持つ宮女センガンが、王の命を受けて東宮に隠された呪いの真相へ迫っていくミステリー時代劇。</p>
<p>宮中に渦巻く陰謀や怪異、壮大な世界観がどのように描かれるのか期待が高まります。</p>
<p>●キャスト：ナム・ジュヒョク、ノ・ユンソ、チョ・スンウ、チャン・ヨンナム、パク・スヨン 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年7月17日(金)</p>
<h3>＜日本初上陸・初配信＞『恋は命がけ』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>7月18日に韓国tvNで放送開始となる『恋は命がけ』は、日本でも同日よりNetflixで配信されるオカルト捜査ロマンス。</p>
<p>幽霊が見えるホテル財閥の令嬢と、正義感あふれる捜査のエース検事が、怪奇事件に挑みながら恋を育んでいく物語です。</p>
<p>主演はパク・ウンビン、ヤン・セジョン、オン・ソンウ。Netflix『ワンダーフールズ』に続く今年2本目の主演作となるパク・ウンビンをはじめ、実力派キャストたちが織りなすオカルト×ロマンスの新たな化学反応にも注目です。</p>
<p>●キャスト：パク・ウンビン、ヤン・セジョン、オン・ソンウ、チョ・ヘジュ、キム・ドワン 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年7月18日(土)</p>
<p>**<br />
そのほか、チョン・イルが出演するAmazonプライムビデオ『犯罪者』が7月17日(金)より世界独占配信スタート！</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>「エージェント・キム」驚異の20%超！6月第5週 最新韓国ドラマ視聴率ランキング</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreandrama-rating260605/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268599</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 09:45:23 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182479 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『エージェント・キム: リアクティべーティッド』ソ・ジソブ ©Danmee</cite></p>
<p>6月第5週の韓国ドラマ視聴率ランキングでは、SBS『エージェント・キム: リアクティべーティッド』が放送開始からわずか2週目で全国最高21.6%という驚異的な数字を叩き出し、大きな話題を集めました。</p>
<p>毎話大幅な視聴率アップを続け、第4話でついに20%の大台を突破。2026年放送のドラマ最高視聴率を更新するとともに、週末・イルイルドラマが依然として高い視聴率を維持する中、ミニシリーズとして異例の快挙を成し遂げています。</p>
<p>また、2025年10月第1週に『暴君のシェフ』(tvN/2025)が最終回で17.1%を記録し、KBS週末ドラマ『華麗なる日々』(2025～2026)を抑え首位に立って以来となる、ミニシリーズ視聴率ランキング1位を獲得。</p>
<p>さらにSBSドラマとしては『復讐代行人2～模範タクシー～』(2023)以来、約3年ぶり、全放送局を通じても『涙の女王』(tvN/2024)以来となる20%超えを達成し、歴史的な記録として注目を集めています。</p>
<p>本記事では、7月新作も加わりさらに激戦となった、6月第5週の最新韓国ドラマ視聴率ランキングを一挙ご紹介！(2026年7月6日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>第9位『夫婦の結末』(KBS/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：결혼의 완성<br />
●本国放送予定：2026年7月4日～2026年8月9日予定<br />
●キャスト：ナムグン・ミン、イ・ソル、キム・デミョン、イ・サンヒ、チャ・ミギョン 他<br />
●6月28日～7月4日までの放送話数および全国視聴率：4.4% (第1話/2026年7月4日放送)<br />
●6月28日～7月4日 全国最高視聴率：4.4% (第1話/2026年7月4日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年7月6日現在)</p>
<h3>第8位『残念ながら明日も出勤です！』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：내일도 출근!<br />
●本国放送期間：2026年6月22日～2026年7月28日予定<br />
●キャスト：ソ・イングク、パク・ジヒョン、カン・ミナ、ウォン・ギュビン、チェ・ギョンフン 他<br />
●6月28日～7月4日までの放送話数および全国視聴率：4.5% (第3話/2026年6月29日放送、第4話/2026年6月30日放送)<br />
●6月28日～7月4日 全国最高視聴率：4.5% (第3話/2026年6月29日放送、第4話/2026年6月30日放送)<br />
●日本配信情報：Amazonプライムビデオ (2026年7月6日現在)</p>
<h3>第7位『孤島のエリートドクター』(ENA/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：닥터 섬보이<br />
●本国放送期間：2026年6月1日～2026年7月7日予定<br />
●キャスト：イ・ジェウク、シン・イェウン、ホン・ミンギ、イ・スギョン、キム・ユヌ 他<br />
●6月28日～7月4日までの放送話数および全国視聴率：4.5% (第9話/2026年6月29日現在)、4.8% (第10話/2026年6月30日放送)<br />
●6月28日～7月4日 全国最高視聴率：4.8% (第10話/2026年6月30日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年7月6日現在)</p>
<h3>第6位『一番目の男』(MBC/2025～2026/全140話)</h3>
<p>●原題：첫 번째 남자<br />
●本国放送期間：2025年12月15日～2026年7月2日<br />
●キャスト：ハム・ウンジョン、オ・ヒョンギョン、ユン・ソヌ、パク・ゴニル、キム・ミンソル 他<br />
●自己全国最高視聴率：6.3% (第138話/2026年6月30日放送)<br />
●6月28日～7月4日までの放送話数および全国視聴率：5.8% (第137話/2026年6月29日放送)、6.3% (第138話/2026年6月30日放送)、5.9% (第139話/2026年7月1日放送)、6.0% (第140話/2026年7月2日放送)<br />
●6月28日～7月4日 全国最高視聴率：6.3% (第138話/2026年6月30日放送)<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年5月12日(火)～現在放送中<br />
【本放送】毎週(火) 午後8時～午後10時30分 (4話連続)<br />
【再放送】毎週(月) 午前11時30分～午後2時 (4話連続)</p>
<h3>第5位『紅い真珠』(KBS/2026/全102話予定)</h3>
<p>●原題：붉은 진주<br />
●本国放送予定：2026年2月23日～2026年8月7日予定<br />
●キャスト：パク・ジニ、ナム・サンジ、チェ・ジェソン、キム・ヒジョン、カン・ダビン 他<br />
●6月28日～7月4日までの放送話数および全国視聴率：7.0% (第74話/2026年6月29日放送)、7.7% (第75話/2026年6月30日放送)、7.6% (第76話/2026年7月1日放送)、6.8% (第77話/2026年7月2日放送)<br />
●6月28日～7月4日 全国最高視聴率：7.7% (第75話/2026年6月30日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年4月22日(水)～現在放送中<br />
【本放送】(水・木) 22時～23時20分 (2話連続)<br />
【再放送】(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<h3>第4位『うれしい私たちの良い日』(KBS/2026/全120話予定)</h3>
<p>●原題：기쁜 우리 좋은 날<br />
●本国放送予定：2026年3月30日～2026年9月18日予定<br />
●キャスト：ユン・ジョンフン、オム・ヒョンギョン、チョン・ユン、ユン・ダヨン、ユン・ダフン 他<br />
●6月28日～7月4日までの放送話数および全国視聴率：11.0% (第64話/2026年6月29日放送)、10.3% (第65話/2026年6月30日放送、第66話/2026年7月1日放送)、10.8% (第67話/2026年7月2日放送)、10.0% (第68話/2026年7月3日放送)<br />
●6月28日～7月4日 全国最高視聴率：11.0% (第64話/2026年6月29日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年6月1日(月)～現在放送中<br />
【本放送】(月～金) 20時15分〜21時<br />
【再放送】(土) 7時35分〜10時30分 (5話連続)<br />
【再々放送】(月～金) 15時〜15時35分</p>
<h3>第3位『新入社員カン会長』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：신입사원 강회장<br />
●本国放送期間：2026年5月30日～2026年7月5日<br />
●キャスト：イ・ジュニョン、ソン・ヒョンジュ、イ・ジュミョン、チョン・ヘジン、チン・グ 他<br />
●6月28日～7月4日までの放送話数および全国視聴率：11.1% (第10話/2026年6月28日放送)、10.8% (第11話/2026年7月4日放送)<br />
●6月28日～7月4日 全国最高視聴率：11.1% (第10話/2026年6月28日放送)<br />
●日本配信情報：Lemino (2026年7月6日現在)</p>
<h3>第2位『愛を処方いたします』(KBS/2026/全50話)</h3>
<p>●原題：사랑을 처방해 드립니다<br />
●本国放送期間：2026年1月31日～2026年7月19日予定<br />
●キャスト：チン・セヨン、パク・ギウン、ハン・スンウォン、キム・スンス、ユ・ホジョン 他<br />
●6月28日～7月4日までの放送話数および全国視聴率：15.9% (第44話/2026年6月28日放送)、13.6% (第45話/2026年7月4日放送)<br />
●6月28日～7月4日 全国最高視聴率：15.9% (第44話/2026年6月28日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年5月9日(土)～現在放送中<br />
【本放送】(土・日) 21時10分～22時30分<br />
【再放送】(土・日) 19時50分～21時10分<br />
【再々放送】(水・木) 13時45分～15時<br />
【再々再放送】(水・木) 12時30分～13時45分</p>
<h3>第1位『エージェント・キム: リアクティべーティッド』(SBS/2026/全10話)</h3>
<p>●原題：김부장<br />
●本国放送予定：2026年6月26日～2026年7月25日予定<br />
●キャスト：ソ・ジソブ、チェ・デフン、ユン・ギョンホ、チュ・サンウク、ソン・ナウン 他<br />
●6月28日～7月4日までの放送話数および全国視聴率：18.8% (第3話/2026年7月3日放送)、21.6% (第4話/2026年7月4日放送)<br />
●6月28日～7月4日 全国最高視聴率：21.6% (第4話/2026年7月4日放送)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年7月6日現在)</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>【週韓スケジュール】来週(7/6～)放送開始！人間模様も見どころの韓国ドラマ4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-human2676/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=268556</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 09:31:34 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182430 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ha-Ji-Won-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ha-Ji-Won-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ha-Ji-Won-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ha-Ji-Won-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ha-Ji-Won-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>KBS『カーテンコール』ハ・ジウォン ©Danmee</cite></p>
<p>韓国ドラマの魅力は、スリリングな展開や胸がときめく恋愛だけではありません。</p>
<p>時代劇やヒューマン、ファンタジー、ロマンスなどジャンルは異なっても、登場人物たちが抱える事情や葛藤、成長、思いやりが丁寧に描かれている作品も数多くあります。</p>
<p>キャラクターそれぞれの人生や関係性に触れることで、物語の世界へより深く引き込まれるのも韓国ドラマならではの魅力。</p>
<p>来週(7月6日～)も、日本のテレビではそんな人間模様が見どころの韓国ドラマが続々と放送をスタートします。</p>
<p>今回は、人間ドラマにも注目したい韓国ドラマ4選をご紹介します。(2026年7月3日現在/※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2606/2/">(図)【Danmee推し度調査】日本のファン期待の6月韓ドラ俳優はソ・イングク！</a></p>
<h3>『風の国』(KBS/2008/全36話)</h3>
<p>ソン・イルグク主演の『風の国』は、高句麗の建国者、朱蒙の孫であり、後に第3代王・大武神王となるムヒュルの波乱に満ちた人生を壮大なスケールで描いた歴史超大作です。</p>
<p>『朱蒙』(MBC/2006～2007)で朱蒙を演じたソン・イルグクが、本作ではその孫にあたるムヒュルを熱演。英雄的な祖父とは異なり、野心を秘めながらも「孤高の王」として生きる人物像を力強く表現しています。</p>
<p>出生直後に「親兄弟を殺し、国を滅ぼす運命を背負う」という神託を受けたムヒュルは、箕林窟の壁画長ヘアプのもとで育てられます。数々の試練に直面しながらも、民や部下を何より大切にする正義感あふれる王へと成長していく姿は、本作最大の見どころです。</p>
<p>●キャスト：ソン・イルグク、チョン・ジニョン、チェ・ジョンウォン、パク・コニョン、イ・ジョンウォン 他<br />
●日本初回放送情報：チャンネル銀河/2026年7月7日(火) 8時～9時30分</p>
<h3>『カーテンコール』(KBS/2022/全21話)</h3>
<p>コ・ドゥシム、ハ・ジウォン、カン・ハヌルが共演した『カーテンコール』は、余命わずかな祖母の願いをかなえるため、一人の舞台俳優が人生最大の芝居に挑むヒューマンドラマ。</p>
<p>朝鮮戦争で夫や息子と生き別れとなり、その後、一代で大手ホテルチェーンを築き上げた北朝鮮出身の祖母グムスン。彼女の最後の願いをかなえるため、無名で売れない舞台俳優ジェホンは、行方不明となった孫の代役を引き受けることになります。</p>
<p>優しい嘘から始まる物語は、家族の絆や人生の後悔、思いやりを丁寧に描き、多くの視聴者の涙を誘いました。</p>
<p>また『2022 KBS演技大賞』では、カン・ハヌルが男性最優秀賞、ハ・ジウォンが女性最優秀賞を受賞するなど、高い評価を受けた作品です。</p>
<p>●キャスト：カン・ハヌル、ハ・ジウォン、コ・ドゥシム、クォン・サンウ、ソン・ドンイル 他<br />
●日本初回放送情報：BSテレ東/2026年7月8日(水) 午前10時55分～</p>
<h3>『輝くウォーターメロン～僕らをつなぐ恋うた～』(tvN/2023/全16話)</h3>
<p>リョウンとチェ・ヒョヌクが主演を務める『輝くウォーターメロン～僕らをつなぐ恋うた～』は、音楽と家族の絆を描いた心温まるファンタジー・ロマンス。</p>
<p>耳の聞こえない両親と兄を持つCODAの高校生ウンギョルは、ある日1995年へタイムスリップ。そこで出会った父は、耳も聞こえ、言葉も話す高校生でした。未来へ戻る方法を探す中、ウンギョルは若き日の父とともにバンドを結成することになります。</p>
<p>レトロな世界観の中で描かれる青春や恋愛に加え、親子だからこそ分かり合えない思いや家族の愛情が丁寧に描かれているのも本作の魅力。笑いと感動が詰まった珠玉のヒューマンファンタジーです。</p>
<p>●キャスト：リョウン、チェ・ヒョヌク、ソル・イナ、シン・ウンス、アン・ドギュ 他<br />
●日本初回放送情報：フジテレビTWO/2026年7月11日(土) 15時～16時10分</p>
<h3>『私たちが愛したすべて』(TVING/2023/全8話)</h3>
<p>EXOのセフン、チョ・ジュニョン、チャン・ヨビンが共演する『私たちが愛したすべて』は、友情と恋愛、そしてアイデンティティが複雑に交差する青春ロマンス。</p>
<p>双子のように育った幼なじみのコ・ユとコ・ジュニ。正反対の性格ながら固い友情で結ばれていた2人ですが、ジュニがユから臓器移植を受けたことをきっかけに「セルラーメモリー症候群」を発症。次第に人格や好みまでユに似ていきます。</p>
<p>そんな中、2人は同じ転校生に恋をしてしまい、友情と恋愛の間で揺れ動くことに。単なる学園ロマンスにとどまらず、人とのつながりや自己とは何かを問いかける、見応えある青春ドラマとなっています。</p>
<p>●キャスト：オ・セフン、チョ・ジュニョン、チャン・ヨビン、チョン・ヨンイン、ペク・ミニョン 他<br />
●日本初回放送情報：WOWOW プライム/2026年7月11日(土) 午前5時～</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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