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	<title>DANMEE ダンミ</title>
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	<description>最新韓国トレンドを読む美しい女性になる</description>
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	<title>DANMEE ダンミ</title>
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		<title>CORTIS日本初公演の余韻を！今週(9/7～) 日本のテレビ K-POP出演情報8選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/thisweek-kprogram0907/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
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					<pubDate>Mon, 07 Sep 2026 09:25:05 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>毎週、日本の地上波やBSの音楽番組・バラエティー番組に、豪華K-POPアーティストが続々と出演しています。</p>
<p>先週はTREASUREのジフンとパク・ジョンウがTBS『バナナサンド』の人気企画「ハモリ我慢ゲーム」に挑戦し、普段のステージとは異なる姿を披露。</p>
<p>また、NCT WISHにとって地上波初の冠特番となるテレビ朝日『NCT WISHの放課後グランプリ!!』も放送スタートし、大きな注目を集めました。</p>
<p>今週は、9月4日から6日までぴあアリーナMMで日本初公演『2026 CORTIS TOUR〈PUT YOUR PHONE DOWN〉IN JAPAN』を開催したCORTISが、TBS『CDTVライブ!ライブ!』に出演。</p>
<p>さらに、RIIZEのショウタロウやILLIT、TWS、aespa、BABYMONSTERなど、今週も注目のK-POPアーティストが日本のテレビに登場！ぜひ出演情報をチェックしてみてください。(2026年9月7日現在 / ※出演者・放送日時に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/handsome-kpop26/2/">(図)【Danmee推し度調査】CORTIS ゴンホが9595票を獲得！世界が認めたK-POPイケメン決定戦</a></p>
<h3>【TBS】『CDTV ライブ! ライブ!』</h3>
<p>毎週月曜夜に放送されているTBSの人気音楽番組『CDTV ライブ! ライブ!』。旬のアーティストが出演し、話題の楽曲や最新曲を披露するライブ感あふれるステージが魅力の番組です。</p>
<p>先週の放送には、NCT WISHとTOMORROW X TOGETHERの2組が出演し、それぞれの楽曲で華やかなパフォーマンスを披露しました。</p>
<p>そして今回、9月7日放送回には、今注目を集めているCORTISが出演。4月20日にリリースされた「REDRED」を日本の音楽番組初となるフルサイズでパフォーマンス。日本初公演を終えたばかりのCORTISが、テレビのステージでどのようなパフォーマンスを見せるのか、期待が高まります。</p>
<p>●日本放送情報：TBS/2026年9月7日(月) 午後7時～午後8時55分</p>
<h3>【テレビ朝日】『musicる TV』</h3>
<p>アーティストのリアルな姿に密着し、音楽活動の舞台裏や最新情報を届けるテレビ朝日の音楽ドキュメント番組『musicる TV』。</p>
<p>8月25日放送回では、RIIZEから届いたスペシャルメッセージが紹介され、ファンの注目を集めました。</p>
<p>9月8日放送回には、今年8月5日にデビューしたばかりの7人組ボーイズグループ、AENがインタビュー出演。デビュー直後のAENが、番組のインタビューを通じてどのような素顔や音楽への思いを見せてくれるのか、期待が高まります。</p>
<p>●日本放送情報：テレビ朝日/2026年9月8日(火) 午前1時25分～午前1時55分</p>
<h3>【NHK Eテレ】『#バズ英語 ～SNSで世界をみよう～』</h3>
<p>太田光と森川葵と一緒に、SNSを通して世界の「今」をキャッチアップする番組『#バズ英語 ～SNSで世界をみよう～』。世界中で話題になっているSNSの投稿や最新トレンドを取り上げながら、楽しみながら世界の“今”を知ることができます。</p>
<p>9月8日放送回には、RIIZEのショウタロウが出演。番組では、ショウタロウと一緒に韓国の最新トレンドをチェックするほか、ショウタロウがハマっているというブラジリアンダンスにもみんなで挑戦します。</p>
<p>さらに、ショウタロウ流のむくみ解消法も紹介予定。ステージ上では見られないショウタロウの素顔や、日頃の美容・健康習慣にも迫る内容となっており、ファン必見の放送になりそうです。</p>
<p>●日本放送情報：NHK Eテレ/2026年9月8日(火) 午後7時30分～午後8時</p>
<h3>【日本テレビ】『千鳥かまいたちゴールデンアワー』</h3>
<p>千鳥とかまいたちが、さまざまな企画を通して“テッパンネタ”で盛り上がる新バラエティ番組、日本テレビ『千鳥かまいたちゴールデンアワー』。</p>
<p>9月9日放送回に、ILLITが出演。同番組では、メンバーが“禁断のにんにくこってりラーメン”を豪快に食べる企画に挑戦する予定です。</p>
<p>ILLITといえば、去る8月20日放送の日本テレビ『THE突破ファイル』に出演。犯罪の突破クイズに挑戦したウォンヒが、何度も積極的に回答する姿を見せ、MCの内村光良が「ウォンヒ、何してんだよ！」とツッコむ場面も話題となりました。</p>
<p>今回は『千鳥かまいたちゴールデンアワー』で、メンバーがどのような姿を見せてくれるのか注目が集まっています。</p>
<p>●日本放送情報：日本テレビ/2026年9月9日(水) 午後8時～午後9時</p>
<h3>【TBS】『よるのブランチ』</h3>
<p>Z世代に流行している最新トレンド情報を紹介するTBS『よるのブランチ』。人気情報番組『王様のブランチ』の“よる版”として、若者の間で話題となっているグルメやスポット、エンタメなどを取り上げています。</p>
<p>今回9月10日放送回に、TWSが出演。番組内の「よるブラZ世代ニュース」では、TWSがハローキティに出会えるという夢のバズりスポットを調査します。</p>
<p>TWSといえば、8月4日に日本2ndシングル『SODA SODA』をリリースし、タイトル曲「SODA SODA」のチャレンジも話題を集めています。日本での活動を通して注目度を高めているTWSが、今回は“Z世代ニュース”でどのような姿を見せるのか、期待が高まります。</p>
<p>●日本放送情報：TBS/2026年9月10日(木) 午前0時1分～午前1時</p>
<h3>【日本テレビ】『バズリズム02』</h3>
<p>バカリズムがMCを務める、日本テレビ系の金曜深夜放送の音楽バラエティー番組『バズリズム02』。トークや企画を通してアーティストの魅力に迫りながら、話題の楽曲をスタジオライブで披露するなど、音楽ファンからも注目を集めている番組です。</p>
<p>先週の放送には、8月12日に日本デビューを果たしたHearts2Heartsがスタジオライブゲストとして登場。1stシングル『ICONIC HEART』のタイトル曲「ICONIC HEART」を披露し、日本デビューを迎えたばかりの彼女たちが華やかなステージを繰り広げました。</p>
<p>9月12日放送回には、aespa、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONEの3組がスタジオライブゲストとして出演します。</p>
<p>aespaは7月24日にリリースした日本1stミニアルバム『KISS N TELL』のタイトル曲「KISS N TELL」を、BOYNEXTDOORは先月18日にリリースした日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」を披露します。</p>
<p>さらにZEROBASEONEは、8月19日にリリースした日本2nd EP『回帰LOVE』より、タイトル曲「イグジステンス」を披露。日本で精力的に活動を展開する3組が、それぞれの最新曲でどのようなパフォーマンスを見せるのか、期待が高まります。</p>
<p>●日本放送情報：日本テレビ/2026年9月12日(土) 午前0時59分～午前1時59分</p>
<h3>【NHK】『Venue101』</h3>
<p>土曜夜11時から放送され、旬のアーティストが出演して最新の音楽やパフォーマンスを届けるNHKの音楽番組『Venue101』。アーティストによるライブパフォーマンスはもちろん、トークを通して音楽への思いや素顔にも迫る番組です。</p>
<p>去る8月29日放送回には、TOMORROW X TOGETHERが出演。8月19日にリリースされた日本5thシングル『セツナハナビ (Setsuna Hanabi)』より、タイトル曲「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」を披露し、華やかなステージを届けました。</p>
<p>そして今回、9月12日放送回にはBOYNEXTDOORが生出演。番組では、先月18日にリリースした日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」を披露。日本での活動を続けるBOYNEXTDOORが、NHKのステージでどのようなパフォーマンスを見せるのか、注目が集まります。</p>
<p>●日本放送情報：NHK/2026年9月12日(土) 午後11時～午後11時30分</p>
<h3>【BSフジ】『MUSIC LIST＋Plus-韓ドラOSTって何？』</h3>
<p>ドラマや映画のストーリーを盛り上げるうえで欠かせない存在である「OST」に焦点を当て、楽曲がどのようなシーンで流れ、作品にどのような影響をもたらしているのかを、プレイリストのように紹介するBSフジ『MUSIC LIST＋Plus-韓ドラOSTって何？』。</p>
<p>9月13日放送回では、BABYMONSTERのインタビューが放送されます。</p>
<p>来たる9月22日・23日に京セラドーム大阪公演を開催し、『2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR [춤 (CHOOM)] IN JAPAN』の日本公演フィナーレを迎えますBABYMONSTER。日本公演の締めくくりを目前に控えた彼女たちが、今回のインタビューでどのような言葉を届けるのか、期待が高まります。</p>
<p>●日本放送情報：BSフジ/2026年9月13日(日) 午前9時～午前9時30分</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>なんとRESCENE一色！9月新人K-POP個人ブランド評判ランキング トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/brikorea-newmember2609/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
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					<pubDate>Mon, 07 Sep 2026 09:21:04 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>9月2日、『2026年9月 新人K-POP個人ブランド評判ランキング』が発表され、今月の新人アイドルたちの注目度が明らかになりました。</p>
<p>今回のランキングは、8月2日から9月2日までの約1カ月間を対象に、新人K-POPアイドル個人のブランドビッグデータを分析したもの。</p>
<p>8月版ではRESCENEのメンバー、ゼナ、ミナミ、ウォニの3人が上位に名を連ね、グループとしての高い注目度を示していました。</p>
<p>しかし今回はさらに驚きの結果となり、なんとトップ5をRESCENEのメンバー全員が独占しました。</p>
<p>そこで本記事では『2026年9月 新人K-POP個人ブランド評判ランキング』から、RESCENEメンバーが名を連ねたトップ5をご紹介します。(2026年9月4日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/handsome-kpop26/2/">(図)【Danmee推し度調査】CORTIS ゴンホが9595票を獲得！世界が認めたK-POPイケメン決定戦</a></p>
<h3>第5位 RESCENE メイ</h3>
<p>第5位にランクインしたのは、RESCENEのメイ。8月19日に18歳の誕生日を迎えたメイは、アイドルオーディション専門学院「ピックプラネットアカデミー弘大本店」出身で、学院で行われたオーディションをきっかけに所属事務所THE MUZE ENTERTAINMENTへ入社しました。</p>
<p>しかし、練習生時代には自分自身への確信を持てず、自己肯定感が下がり続けたことで、練習生を辞めようと考えたこともあったというメイ。そして実際に宿舎の荷物を取りに来たメイの両親に対し、メンバーのウォニが活動を続けるよう説得したそうです。</p>
<p>さらにウォニは、メイに「自分を信じてほしい」と伝え、その気持ちをつなぎ止めたといいます。そんな仲間の言葉に背中を押され、メイは再び大きな決意を胸に練習生生活へ戻ることに。</p>
<p>その経験を乗り越えてRESCENEのメンバーとしてデビューを果たしたメイの、今後のさらなる成長にも注目が集まります。</p>
<p>●9月新人K-POP個人ブランド評判指数：977,044</p>
<h3>第4位 RESCENE ミナミ</h3>
<p>第4位は、RESCENE唯一の日本人メンバーであるミナミがランクイン。</p>
<p>9月3日、YouTubeチャンネル『117』に出演し、MCを務めるTWICEのサナと念願の対面を果たしたミナミ。</p>
<p>コンサートやハイタッチ会に足を運ぶほどの熱烈なファンだという彼女は、憧れのサナと共演するという夢を叶え、大好きなアイドルと直接対面を果たしたことから「成功したオタク」としても注目を集めています。</p>
<p>日本人メンバーとして韓国で活動しながら、憧れの先輩との共演まで実現させたミナミの今後の活躍にも期待が寄せられます。</p>
<p>●9月新人K-POP個人ブランド評判指数：1,032,418</p>
<h3>第3位 RESCENE リブ</h3>
<p>第3位は、RESCENEのリブがランクインしました。</p>
<p>今年、キム・セロンさん、イ・チェミン主演映画『私たちは毎日毎日』(原題：우리는 매일 매일)のOST「Even If I Can’t Have You, My Love Is Enough（내 사랑은 널 가지지 않아도 부족하지 않아）」を歌唱。リブにとって初のソロOST参加となりました。</p>
<p>同楽曲は、そばに寄り添う気持ちを愛として表現した繊細な感性のバラード。表に出せないまま静かに大きくなっていく感情と、たとえ結ばれなくても大丈夫だと語りかける成熟した想いを、落ち着いた歌声で丁寧に描き出しています。</p>
<p>グループでの活動とはまた異なる歌唱力と感性を披露したリブ。初めてのソロOSTを通して新たな魅力を見せ、今後の音楽活動にも期待が高まっています。</p>
<p>●9月新人K-POP個人ブランド評判指数：1,107,096</p>
<h3>第2位 RESCENE ゼナ</h3>
<p>第2位には、RESCENEのマンネであるゼナがランクイン。小学2年生の頃からアイドルを夢見ていたというゼナは、オーディション番組『青春スター』への出演を経てTHE MUZE ENTERTAINMENTに入社し、RESCENEのメンバーとしてデビューを果たしました。</p>
<p>グループではリードボーカルを務めており、明るく個性的な歌声が魅力のゼナ。さらに、幅広い音域を歌いこなす実力も持ち合わせ、RESCENEの楽曲で存在感を発揮しています。</p>
<p>去る8月21日、ゼナはYouTubeチャンネル『こんにちは、ウォニです。よろしくお願いします』(안녕하세요원이입니다잘부탁드립니다)に出演。以前から自身と似ていると噂されていた俳優コ・ユンジョンと念願の対面を果たしました。</p>
<p>実際に本人を前にしたゼナは、終始うれしそうな様子を見せながらコ・ユンジョンへのファン心を全開に。憧れの俳優との対面を実現したことから、ファンの間では「成功したファン」としても注目を集めました。</p>
<p>ステージ上での歌唱力だけでなく、等身大の魅力を見せるゼナの今後にも期待が寄せられています。</p>
<p>●9月新人K-POP個人ブランド評判指数：1,276,749</p>
<h3>第1位 RESCENE ウォニ</h3>
<p>第1位に輝いたのは、RESCENEのリーダーを務めるウォニ。今回のランキングでは、RESCENEのメンバーがトップ5を独占するという異例の結果となりましたが、その頂点に立ったのがウォニです。</p>
<p>8月には、コスメブランド『Biodance』のアンバサダーと、ファッションブランド『Wacky WiLLy』の新ミューズに相次いで起用されるなど、グループ活動以外でも存在感を発揮しました。</p>
<p>『Biodance』では、ウォニとともに「My First Collagen」キャンペーンを展開。2030世代の女性消費者との接点を広げるアンバサダーとして、RESCENEのリーダーとして継続的に活動し、親しみやすいイメージでファンとコミュニケーションを重ねてきた点などが起用の背景にあるとされています。</p>
<p>また『Wacky WiLLy』の新ミューズにウォニが選ばれたことが公開されると、ブランド名までオンライン上で話題に。各種コミュニティでは、ウォニが着用したアイテムの購入を報告する投稿が見られたほか、ブランド名の読み方をめぐってもさまざまな反応が寄せられました。</p>
<p>リーダーとしてグループを牽引するだけでなく、広告やブランドとのコラボレーションを通して活動の幅を広げているウォニ。3カ月連続で新人K-POPグループ部門1位となったRESCENEを象徴する存在として、個人でのさらなる活躍にも注目が集まっています。</p>
<p>●9月新人K-POP個人ブランド評判指数：2,857,659</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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	</item>
		<item>
		<title>初々しいカン・ドンウォン初主演作も！今週(9/7～)日本で放送終了 韓国ドラマ8選&#038;再放送情報</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/thisweek-rekdrama0907/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
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					<pubDate>Mon, 07 Sep 2026 09:17:17 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>近年はVODの普及によって、好きな時間に韓国ドラマを楽しめる環境が整っているものの、日本のテレビで放送される韓国ドラマも依然として多くの韓ドラファンから注目を集めています。</p>
<p>しかし、テレビ放送は録画をしていない限り、放送時間を逃してしまうと「見たかったのに見られなかった」という事態になってしまうことも。</p>
<p>また、気になっていた作品の放送に気づいたときにはすでに終盤で、途中の話数から見るのはちょっと･･というケースもあるのではないでしょうか。</p>
<p>そんな韓ドラファンに朗報！今週(9月7日～)放送終了を迎える作品の中には、もう一度楽しめる再放送が予定されている作品もあります。</p>
<p>そこで本記事では、今週(9月7日～)日本のCS・ローカル局で放送終了を迎える韓国ドラマ8選と、気になる再放送情報をあわせてご紹介します。(2026年9月7日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>『プレーヤー2～彼らの戦争～』(tvN/2024/全12話)</h3>
<p>1作目は、ソン・スンホン主演のサスペンス・アクション『プレーヤー2～彼らの戦争～』。2018年に放送されたシーズン1から約6年の時を経て、待望のシーズン2が登場。犯罪組織の汚い金を華麗に奪う天才詐欺チームが、さらにパワーアップして帰ってきます。</p>
<p>シーズン2では、シーズン1でチョン・スジョンが演じたチャ・アリョンが登場しない一方、その後任としてチャン・ギュリ演じるチャ・ジェイが加わります。チャ・ジェイは、チャ・アリョンと離れて暮らしていた妹という設定で、新たなメンバーを迎えたチームの活躍にも注目が集まりました。</p>
<p>さらに、キム・ジョンヒョン、ホン・ジョンヒョン、ナナら豪華俳優陣が特別出演を果たしたことでも話題となりました。</p>
<p>●キャスト：ソン・スンホン、オ・ヨンソ、テ・ウォンソク、イ・シオン、チャン・ギュリ 他<br />
●放送終了情報：アジアドラマチックTV/2026年9月8日(火)<br />
●再放送情報：アジアドラマチックTV/2026年9月26日(土) 11時～(一挙放送)</p>
<h3>『1%の奇跡』(MBC/2003/全26話)</h3>
<p>2作目にご紹介する作品は、今から約23年前に放送された韓国ドラマ『1%の奇跡』。カン・ドンウォンにとって記念すべき初主演作であり、現在とはまた違った魅力を見せる若き日の姿を楽しめる作品です。</p>
<p>物語は、甘やかされて育った財閥のイケメン御曹司と、心優しい女性教師が出会うところから始まります。性格も境遇も正反対の2人は、ある事情から10カ月間という期限付きで交際を始めることに。最初は反発し合っていた2人が、少しずつ互いの魅力に気づき、距離を縮めていく過程を描いたラブコメディ。</p>
<p>また、懐かしのY2Kムードを感じられるのも本作ならではの魅力。約23年前の韓国ドラマだからこそ楽しめるファッションや街並み、映像の雰囲気とともに、若きカン・ドンウォンの初々しい演技にも注目です。</p>
<p>●キャスト：カン・ドンウォン、キム・ジョンファ、ハン・ヘジン、イ・ビョンウク、キム・ジウ 他<br />
●放送終了情報：衛星劇場/2026年9月8日(火)<br />
●再放送情報：衛星劇場/2026年9月14日(月) 午前6時15分～</p>
<h3>『操作～隠された真実』(SBS/2017/全16話)</h3>
<p>3作目は、ナムグン・ミン主演のサスペンス『操作～隠された真実』。新聞社を舞台に、報道の裏側に潜む不正や真実へ鋭く切り込んだ作品で、放送当時、全国最高視聴率12.6%を記録しました。</p>
<p>ナムグン・ミン演じる記者ムヨンは、かつて兄を失ったことをきっかけに、事件の真相を追い続ける人物。そんな彼とタッグを組むのが、ユ・ジュンサン演じるエリート記者ソクミンです。肉体派のムヨンと頭脳派のソクミンという正反対の2人が、それぞれの強みを生かしながら、事件の黒幕を暴くために奔走します。</p>
<p>熱い正義感を武器に突き進むムヨンと、冷静な判断力で事件を追うソクミンによる“肉体派×頭脳派”のコンビネーションも本作の大きな見どころ。</p>
<p>さらに、ナムグン・ミンは本作での演技が評価され、『2017 SBS演技大賞』で「月火ドラマ部門 男性最優秀演技賞」を受賞。実力派俳優としての存在感を存分に発揮した作品となっています。</p>
<p>●キャスト：ナムグン・ミン、ユ・ジュンサン、オム・ジウォン、ムン・ソングン、チョン・ヘビン 他<br />
●放送終了情報：KNTV/2026年9月10日(木)<br />
●再放送情報：KNTV/2026年10月21日(水)スタート<br />
毎週(月～金) 午前8時30分～午前9時45分</p>
<h3>『昼と夜』(tvN/2020～2021/全16話)</h3>
<p>4作目にご紹介する作品は、ナムグン・ミン主演の本格ミステリー『昼と夜』。28年前に起こった不可解な「白夜村事件」と、現在発生している連続予告殺人事件という、時を越えた2つの事件の謎を追いながら、恐ろしい真実へと迫っていきます。</p>
<p>ナムグン・ミンが演じるのは、ソウル地方警察庁の特殊チーム長ト・ジョンウ。ナムグン・ミン史上最もワイルドなキャラクターとして注目を集めました。</p>
<p>28年前に起きた白夜村事件と、現在の連続殺人事件。一見すると別々に思える2つの事件は、やがて一本の線でつながっていきます。</p>
<p>最後まで目が離せない緊迫感あふれるストーリーと、ナムグン・ミンの新境地ともいえる演技に注目です。</p>
<p>●キャスト：ナムグン・ミン、キム・ソリョン、イ・チョンア、ユン・ソヌ、キム・チャンワン 他<br />
●放送終了情報：TBSチャンネル1/2026年9月10日(木)<br />
●再放送情報：TBSチャンネル1/2026年9月14日(月) 深夜3時30分〜翌午前4時40分</p>
<h3>『マイ・ディア・ミスター～私のおじさん～』(tvN/2018/全16話)</h3>
<p>5作目は、イ・ソンギュンさんとIUが主演を務めた『マイ・ディア・ミスター～私のおじさん～』。</p>
<p>理不尽な世の中に疲れ、ただ耐えるように生きる中年男性ドンフンと、不遇な生活を強いられ、孤独を抱えながら生きる若い女性ジアンが出会い、互いの傷ついた心を少しずつ癒やしていくヒーリングドラマ。</p>
<p>放送当時、全国最高視聴率7.352%を記録した本作は、韓国だけでなく日本でも高い人気を誇る作品として知られています。今年で放送から8年を迎えた現在もその評価は色あせず、日本のレビューサイト「Filmarks」では★4.4という高評価を獲得しています。</p>
<p>華やかな恋愛や劇的な展開だけではなく、誰もが抱える孤独や生きづらさ、そして人と人とのつながりを丁寧に描いた本作。今だからこそ改めて味わいたい、韓国ドラマの名作の一つです。</p>
<p>●キャスト：イ・ソンギュン、IU、パク・ホサン、ソン・セビョク、コ・ドゥシム 他<br />
●放送終了情報：TBSチャンネル1/2026年9月12日(土)<br />
●再放送情報：TBSチャンネル2/2026年9月28日(月) 午後0時〜午後1時30分</p>
<h3>『哲仁王后～俺がクイーン！？～』(tvN/2020～2021)</h3>
<p>6作目は、シン・ヘソン×キム・ジョンヒョン主演の『哲仁王后～俺がクイーン！？～』。2020年から2021年にかけて放送され、全国最高視聴率17.371%を記録した人気の時代劇。</p>
<p>物語の主人公は、大統領官邸でシェフを務めるチャン・ボンファン。何者かの策略によって容疑者に仕立て上げられた彼は、逃走中にベランダからプールへ転落。意識を取り戻すと、そこはなんと朝鮮時代。さらに、婚礼を翌日に控えた王后キム・ソヨンの体に、自身の魂が入り込んでしまいます。</p>
<p>現代を生きていた男性の魂が、朝鮮時代の王后の体に入るという前代未聞の状況に戸惑いながらも、なんとか元の時代へ戻ろうと奮闘するボンファン。果たして彼は現代へ帰ることができるのでしょうか。</p>
<p>シン・ヘソンのコミカルかつ振り幅のある演技と、キム・ジョンヒョンとの息の合った掛け合いも見どころの一作です。</p>
<p>●キャスト：シン・ヘソン、キム・ジョンヒョン、ペ・ジョンオク、キム・テウ、ソル・イナ 他<br />
●放送終了情報：千葉テレビ放送/2026年9月12日(土)<br />
●再放送情報：メ～テレNEXT/2026年10月20日(火) 11時45分～</p>
<h3>『王女の男』(KBS/2011/全24話)</h3>
<p>7作目は、パク・シフとムン・チェウォンが贈る『王女の男』。「朝鮮版ロミオとジュリエット」として多くの視聴者から愛されてきた作品で、放送当時、全国最高視聴率24.9%を記録しました。</p>
<p>物語は、朝廷の重臣の息子と皇族の娘という、異なる立場に生きる男女が、お互いの素性を知らないまま恋に落ちるところから始まります。しかし、2人が惹かれ合う一方で、朝廷を揺るがす政争が勃発。運命に翻弄されるように、愛し合っていた2人はある日突然、敵同士となってしまいます。</p>
<p>政争によって引き裂かれた男女の禁じられた愛と、最後まで揺れ動く切ない恋模様が大きな見どころです。</p>
<p>●キャスト：パク・シフ、ムン・チェウォン、ホン・スヒョン、イ・ミヌ、ソン・ジョンホ 他<br />
●放送終了情報：アジアドラマチックTV/2026年9月13日(日)<br />
●再放送情報：アジアドラマチックTV/2026年9月30日(水) 27時30分～</p>
<h3>『ミストレス～愛に惑う女たち～』(OCN/2018/全12話)</h3>
<p>最後にご紹介する作品は、ハン・ガイン主演の『ミストレス～愛に惑う女たち～』。</p>
<p>それぞれ異なる境遇に置かれた4人の女性たちが抱える秘密や葛藤をスキャンダラスに描いた、ロマンス・サスペンス。ハン・ガインにとって約6年ぶりのドラマ復帰作としても注目を集めました。</p>
<p>物語は、4人の女性たちが一本の電話をきっかけに、殺人事件へと巻き込まれていくことから始まります。「誰が、誰を、何のために殺したのか？」事件の謎を追ううちに、それぞれ胸に秘めていた愛や憎しみ、そして複雑にこじれた人間関係が次々と明らかになっていきます。</p>
<p>ハン・ガインの久々のドラマ復帰とともに、先の読めないスリリングな物語にも注目です。</p>
<p>●キャスト：ハン・ガイン、ク・ジェイ、チェ・ヒソ、シン・ヒョンビン、イ・ヒジュン 他<br />
●放送終了情報：LaLa TV/2026年9月13日(日)<br />
●再放送情報：LaLa TV/2026年9月21日(月) 15時30分～、2026年10月11日(日) 8時～</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>今週(9/7～)日本初配信！Disney+・Amazonで楽しめる最新韓国ドラマ3選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/vodstart-0907/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271752</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Sep 2026 09:12:13 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180410 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>Disney+『メイド・イン・コリア シーズン2』ヒョンビン ©Danmee</cite></p>
<p>近年、動画配信サービスの普及により、韓国ドラマや韓国映画を本国とほぼ同じタイミングで楽しめる環境がますます整っています。</p>
<p>日本にいながら韓国の最新エンタメをリアルタイムで追えることは、韓国ドラマや映画を楽しみたい日本在住の韓流ファンにとって、うれしいポイントの一つ。</p>
<p>今週もDisney+やAmazonプライムビデオを通じて、韓国で放送・配信される新作韓国ドラマ3作品が、日韓同時配信スタートを迎えます。</p>
<p>話題の俳優が出演する注目作から、これからの展開が気になる新作まで、忙しい日々の中でもチェックしておきたい作品がラインナップしています。</p>
<p>そこで本記事では、今週(9月7日～)日本初配信がスタートする注目の韓国ドラマ3選をご紹介します。(2026年9月7日現在 / ※配信日時に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>【Disney+】『メイド・イン・コリア シーズン2』(Disney+/2026/全6話)</h3>
<p>ヒョンビンとチョン・ウソンが主演を務める『メイド・イン・コリア シーズン2』。シーズン1から約8カ月の時を経て、待望の新シーズンが登場します。</p>
<p>物語はシーズン1から9年後が舞台。一度は決着がついたかのように見えたものの、なおも飽くなき野望を抱くギテと、彼に立ち向かうゴニョンが再び衝突します。それぞれの思惑が交錯する中、韓国の権力中枢を揺るがす新たな波乱が巻き起こっていきます。</p>
<p>前シーズンからさらにスケールアップした壮大な物語と、ヒョンビン×チョン・ウソンによる緊張感あふれる共演にも注目が集まりそうです。『メイド・イン・コリア シーズン2』は、9月9日16時よりDisney+にて配信開始。</p>
<p>●キャスト：ヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファン、ソ・ウンス、ウォン・ジアン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年9月9日(水) 16時～<br />
毎週水曜日 2話ずつ新エピソードを配信</p>
<h3>【Disney+】『俺はもう我慢しない～宝くじ当たったけど会社辞めません～』(TVING, tvN/2026/全10話)</h3>
<p>2作目は、イ・ジュニョク主演のTVINGオリジナル韓国ドラマ『俺はもう我慢しない～宝くじ当たったけど会社辞めません～』。9月10日よりTVINGで先行配信、14日からtvNで放送スタートする作品で、イ・ジュニョクにとってNetflix『サラ・キムという女』に続く、今年2本目の主演作となります。</p>
<p>本作は、上からも下からも板挟みにされながら、毎日を懸命に耐えていたチーム長コン・ウンテが、宝くじ1等に当選し、当選金13億ウォンを手にしたことから始まるK-職場人オフィスドラマ。</p>
<p>誰もが一度は夢見る高額当選。宝くじに当たったら仕事を辞め、悠々自適な生活を送りたいと考える人も多いなか、主人公のコン・ウンテは会社を辞める代わりに、当選金13億ウォンを胸に抱え、これまでとは異なる心構えで出勤することを選びます。</p>
<p>果たして、人生最大の幸運を手にした彼が、なぜ会社を辞めずに働き続けるのか、その姿を通して描かれる現実味あふれる“会社員あるある”にも注目が集まりそうです。</p>
<p>日本では9月10日よりDisney+で配信開始となります。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュニョク、ソ・ヒョヌ、オ・デファン、オク・ジャヨン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年9月10日(木) 18時30分～<br />
毎週木曜日 2話ずつ新エピソードを配信</p>
<h3>【Amazonプライムビデオ】『あなたとは違う恋愛』(KBS/2026/全14話)</h3>
<p>3作目は、ソ・ガンジュンとアン・ウンジンが贈る『あなたとは違う恋愛』。恋愛10年目を迎え、これまで慣れ親しんできた恋人に対して、ふと“見慣れない感情”と向き合うことになる男女を描いた、リアルな共感型メロドラマです。</p>
<p>10年ともに過ごしてきたナムグン・ホとイ・ミド。かつては誰よりも熱烈に愛し合っていた2人は、長い年月を重ねるうちに、その熱は少しずつ冷めていきます。その一方で、互いへの信頼や絆はより強固なものとなり、いつしか「義理」さえも愛の一部として受け入れざるを得なくなっていました。</p>
<p>結婚を目前に控えた長年の恋人たち。別れて他人になるくらいなら、結婚を選ぶしかない。そんな恋愛の終着点に立つ2人の前に、ある日突然、予期せぬ新しいときめきが訪れます。</p>
<p>頭では拒もうとしても、逃げようとしても、なぜか惹かれてしまう。長年の恋人と、新たに現れた異性との間で揺れ動く感情を通して、恋とは何なのか、そして人を愛しながら生きるとはどういうことなのかをリアルに描き出します。</p>
<p>長く付き合った恋人がいる人なら、思わず共感してしまうような現実味あふれる恋愛模様と、ソ・ガンジュン×アン・ウンジンの繊細な演技にも注目したい作品です。</p>
<p>●キャスト：ソ・ガンジュン、アン・ウンジン、イ・ジュアン、チョ・アラム 他<br />
●日本配信情報：Amazonプライムビデオ/2026年9月12日(土)～</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>ソン・ガン除隊後初「フォーハンズ」自己最高5.9%！9月第1週 韓国ドラマ視聴率ランキング</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreandrama-rating260901/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271750</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Sep 2026 09:07:49 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180440 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songkang-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songkang-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songkang-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songkang-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songkang-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>tvN『フォーハンズ ～2人のソナタ～』ソン・ガン ©Danmee</cite></p>
<p>8月29日より放送スタートしたtvN新土日ドラマ『フォーハンズ ～2人のソナタ～』が、早くも自己最高視聴率を更新し、好調な滑り出しを見せています。</p>
<p>ソン・ガンにとって除隊後初の復帰作であり、イ・ジュニョンにとっては入隊前最後の主演作となる本作。</p>
<p>音楽の天才たちが集まる芸術高校を舞台に、そこで出会った青春たちの友情や恋、競争、成長を描く物語で、若手俳優たちが繰り広げる青春ストーリーにも期待が寄せられています。</p>
<p>8月30日に放送された第2話では全国平均視聴率5.9%を記録し、第1話から1.5ポイント上昇するなど、今後の展開を期待させる勢いを見せています。</p>
<p>そこで本記事では、『フォーハンズ ～2人のソナタ～』をはじめ、9月第1週に韓国で放送された最新ドラマの視聴率ランキングを一挙にご紹介します。(2026年9月7日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>第9位『最愛の社員 -My Bias, My Boss-』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：최애의 사원<br />
●本国放送予定：2026年8月3日～2026年9月8日予定<br />
●キャスト：キム・ヘジュン、カン・フン、チャ・ウミン、コン・ジホ、キム・アヨン 他<br />
●8月30日～9月5日までの放送話数および全国視聴率：3.5% (第9話/2026年8月31日放送)、3.2% (第10話/2026年9月1日放送)<br />
●8月30日～9月5日 全国最高視聴率：3.5% (第9話/2026年8月31日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年9月7日現在)</p>
<h3>第8位『新兵4：サボタージュ』(ENA/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：신병4 : 사보타주<br />
●本国放送予定：2026年8月24日～2026年9月29日<br />
●キャスト：キム・ミノ、キム・ドンジュン、オ・デファン、イ・ヒョンギュン、イ・スジ 他<br />
●8月30日～9月5日までの放送話数および全国視聴率：3.4% (第3話/2026年8月31日放送)、3.6% (第4話/2026年9月1日放送)<br />
●8月30日～9月5日 全国最高視聴率：3.6% (第4話/2026年9月1日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年9月7日現在)</p>
<h3>第7位『家族関係証明書』(MBC/2026～2027/全120話予定)</h3>
<p>●原題：가족관계증명서<br />
●本国放送予定：2026年7月6日～2027年1月8日予定<br />
●キャスト：パク・セヨン、ハン・ゴウン、イム・ジウン、ソン・イオン、パク・ソラ 他<br />
●8月30日～9月5日までの放送話数および全国視聴率：5.6% (第41話/2026年8月31日放送)、4.9% (第42話/2026年9月1日放送、第43話/2026年9月2日放送)、4.8% (第44話/2026年9月3日放送)、4.6% (第45話/2026年9月4日放送)<br />
●8月30日～9月5日 全国最高視聴率：5.6% (第41話/2026年8月31日放送)<br />
●日本放送・配信情報：未定 (2026年9月7日現在)</p>
<h3>第6位『フォーハンズ 〜2人のソナタ〜』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：포핸즈<br />
●本国放送予定：2026年8月29日～2026年10月4日<br />
●キャスト：ソン・ガン、イ・ジュニョン、チャン・ギュリ、キム・ジュホン、ユン・セア 他<br />
●8月30日～9月5日までの放送話数および全国視聴率：5.9% (第2話/2026年8月30日放送)、4.4% (第3話/2026年9月5日放送)<br />
●8月30日～9月5日 全国最高視聴率：5.9% (第2話/2026年8月30日放送)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年9月7日現在)</p>
<h3>第5位『財閥 x 刑事 シーズン2』(SBS/2026/全14話)</h3>
<p>●原題：재벌X형사2<br />
●本国放送予定：2026年8月7日～2026年9月19日予定<br />
●キャスト：アン・ボヒョン、チョン・ウンチェ、カン・サンジュン、キム・シンビ 他<br />
●8月30日～9月5日までの放送話数および全国視聴率：6.7% (第9話/2026年9月4日放送)、7.8% (第10話/2026年9月5日放送)<br />
●8月30日～9月5日 全国最高視聴率：7.8% (第10話/2026年9月5日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年9月7日現在)</p>
<h3>第4位『欲望の罠』(KBS/2026～2027/全100話予定)</h3>
<p>●原題：욕망의 덫<br />
●本国放送予定：2026年8月10日～2027年1月15日予定<br />
●キャスト：チャン・ソヒ、チョン・ヘウォン、ソル・ジョンファン、チュ・セビョク、ユン・ヘヨン 他<br />
●8月30日～9月5日までの放送話数および全国視聴率：7.8% (第16話/2026年8月31日放送)、7.9% (第17話/2026年9月1日放送、第20話/2026年9月4日放送)、7.6% (第18話/2026年9月2日放送)、7.1% (第19話/2026年9月3日放送)<br />
●8月30日～9月5日 全国最高視聴率：7.9% (第17話/2026年9月1日放送、第20話/2026年9月4日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年10月21日(水)スタート<br />
【本放送】(水・木) 22時～23時20分<br />
【再放送】(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<h3>第3位『人妻キラー』(MBC/2026/全14話)</h3>
<p>●原題：유부녀 킬러<br />
●本国放送予定：2026年7月31日～2026年9月12日予定<br />
●キャスト：コン・ヒョジン、チョン・ジュンウォン、イ・サンイ、ソン・ドンイル、ム・ジンソン 他<br />
●8月30日～9月5日までの放送話数および全国視聴率：8.6% (第11話/2026年9月4日放送)、9.3% (第12話/2026年9月5日放送)<br />
●8月30日～9月5日 全国最高視聴率：9.3% (第12話/2026年9月5日放送)<br />
●日本放送・配信情報：未定 (2026年9月7日現在)</p>
<h3>第2位『うれしい私たちの良い日』(KBS/2026/全122話予定)</h3>
<p>●原題：기쁜 우리 좋은 날<br />
●本国放送予定：2026年3月30日～2026年9月17日予定<br />
●キャスト：ユン・ジョンフン、オム・ヒョンギョン、チョン・ユン、ユン・ダヨン、ユン・ダフン 他<br />
●8月30日～9月5日までの放送話数および全国視聴率：11.2% (第109話/2026年8月31日放送)、10.7% (第110話/2026年9月1日放送)、10.4% (第111話/2026年9月2日放送、第113話/2026年9月4日放送)、10.6% (第112話/2026年9月3日放送)<br />
●8月30日～9月5日 全国最高視聴率：11.2% (第109話/2026年8月31日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年6月1日(月)～現在放送中<br />
【本放送】(月～金) 20時15分〜21時<br />
【再放送】(土) 7時35分〜10時30分 (5話連続)<br />
【再々放送】(月～金) 15時〜15時35分</p>
<h3>第1位『愛が来る』(KBS/2026～2027/全50話予定)</h3>
<p>●原題：사랑이 온다<br />
●本国放送予定：2026年7月25日～2027年1月24日予定<br />
●キャスト：ハ・ソクジン、アン・ヒヨン、パク・ユナ、ペ・ジョンナム、ミン・ジヌン 他<br />
●8月30日～9月5日までの放送話数および全国視聴率：16.6% (第12話/2026年8月30日放送)、14.2% (第13話/2026年9月5日放送)<br />
●8月30日～9月5日 全国最高視聴率：16.6% (第12話/2026年8月30日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年10月4日(日) 17時10分～19時50分 (第1話・2話先行放送)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>デビュー直後のTUIDEもランクイン！9月新人K-POPグループ ブランド評判トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/brikorea-newidol2609/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271660</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 12:38:04 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p>9月1日、『2026年9月 新人K-POPグループ ブランド評判ランキング』が発表され、今月の新人グループの注目度が明らかになりました。</p>
<p>今回のランキングは、8月1日から9月1日までの約1カ月間を対象に、2023年以降にデビューした新人アイドルグループのブランドビッグデータを分析したもの。</p>
<p>その総数は19,735,635件にのぼり、各グループをめぐる消費者の関心やメディアでの話題、コミュニケーションなどさまざまなデータをもとに順位が決定されました。</p>
<p>8月版で2カ月連続1位を記録したRESCENEは、今回も首位をキープし、見事3カ月連続で1位を獲得したほか、8月24日にデビューしたばかりの7人組ガールズグループTUIDEもトップ5入りを果たしています。</p>
<p>そこで本記事では、勢いを増す新人K-POPグループの中から、2026年9月のブランド評判ランキングトップ5をご紹介します。(2026年9月4日現在)</p>
<h3>第5位 TUIDE</h3>
<p>第5位は、8月24日に1st EP『TUNE &amp; PLAY』でデビューを果たした7人組ガールズグループTUIDEがランクインしました。ソヒ、ソヨン、エレナ、ジア、サキ、セア、イ・ハニの7人で構成され、PLEDISエンターテインメントの代表を務めるハン・ソンスが総括プロデュースを担当しています。</p>
<p>グループ名のTUIDEは「流れを調律する」という意味を持つ「Tune the tide」に由来。さまざまな流れを経験しながら、それぞれを調和させることで、新たな楽しさを生み出していくという意味が込められています。</p>
<p>デビューEP『TUNE &amp; PLAY』のタイトル曲「SUN KISS」は、自分だけの声と感覚を信じ、それを自由に表現する瞬間を描いた楽曲。デビューしたばかりのフレッシュな魅力とともに、7人それぞれの個性を音楽で表現するTUIDEが、今後どのような存在感を見せていくのか注目が集まっています。</p>
<p>●9月新人グループ ブランド評判指数：832,440</p>
<h3>第4位 Hearts2Hearts</h3>
<p>第4位にランクインしたのは、8月12日に日本1stシングル『ICONIC HEART』で日本デビューを果たしたHearts2Hearts。</p>
<p>日本1stシングルには、タイトル曲「ICONIC HEART」をはじめ、「Lemon Tang (Japanese Ver.)」「RUDE! (Japanese Ver.)」の全3曲を収録。日本での活動を本格化させる中、9月にはテレビ朝日で放送中の『M:ZINE』のピックアップアーティストに決定しています。</p>
<p>さらに、9月5日放送の日本テレビ系『バズリズム02』への出演も決定しており、番組では「ICONIC HEART」のパフォーマンスを披露。日本デビューをきっかけに国内での露出を広げるHearts2Heartsが、今後どのような存在感を見せていくのか注目です。</p>
<p>●9月新人グループ ブランド評判指数：1,192,464</p>
<h3>第3位 KiiiKiii</h3>
<p>第3位は、去る8月10日に3rd EP『WhyKiiiKiii』をリリースしたKiiiKiiiがランクインしました。</p>
<p>『WhyKiiiKiii』は「なぜKiiiKiiiなのか」という問いに対する、明快かつトレンディーな答えを音楽で表現した作品。Y2Kムードを感じさせるエレクトロニックポップを中心に、全6曲を収録しています。</p>
<p>タイトル曲「Pop Off Pop Off」は、耳を惹きつける力強いシンセサウンドをベースにしたエレクトロニック・シンスポップで、KiiiKiiiならではの個性的な音楽カラーを楽しめる一曲です。</p>
<p>また、EPタイトルの『WhyKiiiKiii』には、グループ名のKiiiKiiiと、実在するハワイのリゾート地ワイキキを掛け合わせた遊び心のある世界観が込められています。KiiiKiiiの名前から着想を得た架空のリゾート地を舞台に、新たな音楽とコンセプトを展開する点も注目されています。</p>
<p>●9月新人グループ ブランド評判指数：1,485,176</p>
<h3>第2位 CORTIS</h3>
<p>第2位は、8月24日に2nd EPの拡張版となる『GREENGREEN_playextended』をリリースしたCORTIS。</p>
<p>デビュー1周年を迎える中で、より鮮明になったCORTISならではのアイデンティティを打ち出した本作には、既存曲に加えて新曲2曲を追加。タイトル曲「REDRED」をはじめ、追加楽曲「PACK IT UP」「MONEYMONEYMONEY」を含む全8曲が収録されています。</p>
<p>さらに、9月4日から6日までの3日間、ぴあアリーナMMにて初の日本公演『2026 CORTIS TOUR IN JAPAN』を開催。デビュー1周年を迎え、音楽活動だけでなく日本でのステージにも挑戦するCORTISが、今後さらにどのような存在感を見せていくのか期待が高まっています。</p>
<p>●9月新人グループ ブランド評判指数：2,438,696</p>
<h3>第1位 RESCENE</h3>
<p>第1位に輝いたのは、今回で3カ月連続となる首位を獲得したRESCENE。2026年に入り、さまざまなブランドから広告オファーが相次ぐなど、音楽活動にとどまらない存在感を見せています。</p>
<p>中でも注目を集めたのが、今年7月から起用されている東亞大塚の「Narangd CiDER」。RESCENEの起用後、同商品の1カ月間の売り上げが前年同期比48%増加したと報じられ、広告モデルとしての影響力を示す結果となりました。</p>
<p>さらに8月からは、『韓国ベンチャー投資』の広報大使にも抜擢。新人K-POPグループの中でも着実に活動の幅を広げているRESCENEが、今回の3カ月連続1位を機に、今後さらにどのような活躍を見せていくのか注目されます。</p>
<p>●9月新人グループ ブランド評判指数：7,457,923</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>「フォーハンズ」イ・ジュニョン&#038;ソン・ガン ワンツー独占！8月第4週 韓ドラ出演者話題性トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation-actor260804/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271658</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 12:33:26 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p>韓国ドラマや出演者への関心度を示す「話題性ランキング」は、毎週火曜日に発表され、放送中の作品や出演者の注目度を知る指標の一つとなっています。</p>
<p>前回8月第3週では、tvN『恋は命がけ』で主演を務めたパク・ウンビンが出演者部門で1位を獲得し、作品部門でも同作が首位に輝くなど、圧倒的な話題性を見せました。</p>
<p>今回の8月第4週ランキングでは新たな顔ぶれが加わり、tvN『フォーハンズ ～2人のソナタ～』とENA『新兵4：サボタージュ』の出演者がランクインしました。</p>
<p>そして特に注目を集めたのは、tvN『フォーハンズ ～2人のソナタ～』で主演を務めるイ・ジュニョンとソン・ガン。2人がワンツーを独占する結果となりました。</p>
<p>そこで本記事では、9月1日に発表された『2026年8月第4週 韓国ドラマ出演者 話題性ランキング』トップ5をご紹介します。(2026年9月4日現在)</p>
<h3>第5位 アン・ヒヨン(EXID ハニ)</h3>
<p>第5位には、K-POPガールズグループEXIDのハニとしても知られるアン・ヒヨンがランクインしました。</p>
<p>今年、2023年に公開されたDisney+オリジナル韓国ドラマ『愛だと言って』以来、約3年ぶりにKBS『愛が来る』でドラマ復帰を果たし、主演を務めているアン・ヒヨン。</p>
<p>10月にはKBS Worldで第1話・第2話の先行放送が決定している本作は、壊れた家族のかけらを集め、世界で一番温かな人生の食卓を作っていく男女を描くファミリーレシピドラマ。</p>
<p>アン・ヒヨンが演じるハン・ギュリムは、幼い頃から困っている人を放っておけず、良いことも悲しいことも自分のことのように喜び、心を痛めるおせっかいで感情豊かな女性。家具工場を営む父のおかげで不自由なく育ったものの、父の離婚と再婚、継母の裏切りによって一転して貧しい生活を送ることになり、大学進学を諦めて弟たちを支えながら懸命に生きています。</p>
<p>「恋愛はぜいたく」と考えていたギュリムの心をときめかせ、揺さぶる人物が現れたことで、止まっていた恋の物語が動き始めます。</p>
<p>●8月第4週 話題性占有率：3.40% (前週比+1.07%)</p>
<h3>第4位 コン・ヒョジン</h3>
<p>第4位は、現在韓国MBCで放送中の『人妻キラー』(原題：유부녀 킬러)で主演を務めるコン・ヒョジンがランクイン。</p>
<p>本作は、家事や育児に全力を注ぐ平凡な既婚女性でありながら、法の網を逃れた凶悪犯罪者を一撃必殺で始末するキラーという、二つの顔を持つ女性の物語。</p>
<p>コン・ヒョジン演じるユ・ボナは、獲物を見つけると弾丸のように急襲するカワセミ(Kingfisher)にちなみ「キングフィッシャー」の異名を持つ、冷静でカリスマ性あふれる完璧主義者です。</p>
<p>一方、家庭では夫と娘を持つごく普通の妻であり母親として暮らし、かつて苦しい時期に特別な縁で出会ったテソンを誰よりも大切にし、彼と築く平凡な日常を愛しています。</p>
<p>そんなボナにとってのワークライフバランスとは、キングフィッシャーとしての信念と家庭の幸せをともに守ること。夫に自分の「もう一つの顔」を知られないよう努めながら、3年間の育児休職を終えて現場に復帰した彼女が、仕事と家庭を両立できるのかが見どころです。</p>
<p>強さと生活感を併せ持つユ・ボナを演じるコン・ヒョジンは、ガールクラッシュな魅力を備えたキャラクターで新たな姿を見せています。</p>
<p>●8月第4週 話題性占有率：3.99% (前週比-1.08%)</p>
<h3>第3位 リュ・ジュンヨル</h3>
<p>第3位にランクインしたのは、8月28日よりNetflixで配信がスタートしたオリジナル韓国ドラマ『なりすましの鼠』で主演を務めるリュ・ジュンヨル。2024年公開のNetflix『The 8 Show ～極限のマネーショー～』以来、約2年ぶりとなる主演作です。</p>
<p>物語は、隠遁生活を送っていた作家ムンジェが、自分の名前や顔、人生を一瞬にして奪った謎の存在「ネズミ」から人生を取り戻すため、自身を追っていた高利貸しノジャと手を組み、追跡に乗り出すスリラー。</p>
<p>リュ・ジュンヨルは、謎の存在「ネズミ」に名前と顔、そして人生を丸ごと奪われた隠遁作家ムンジェ役を演じています。さらに、「ネズミ」役も務める1人2役に挑戦し、正体の分からない存在を追う側と追われる側の両方を表現しています。</p>
<p>人生を奪われた作家が、自分のすべてを取り戻すために繰り広げる追跡劇と、リュ・ジュンヨルが見せる一人二役の演技にも注目が集まっています。</p>
<p>●8月第4週 話題性占有率：4.06% (前週比+0.8%)</p>
<h3>第2位 ソン・ガン</h3>
<p>第2位には、8月29日より韓国tvNで放送スタートした『フォーハンズ ～2人のソナタ～』の主演ソン・ガンがランクインしました。本作は、ソン・ガンにとって除隊後初の復帰作としても注目を集めています。</p>
<p>ソン・ガンが演じるカン・ビオは、一目で育ちの良さを感じさせる容姿を持つ、韓国芸術高校1年生の17歳の少年。</p>
<p>幼い頃から努力を重ね、さまざまな舞台に立つまでに成長した一方、私生児であることや「ピアニストになる器ではない」と祖父から見放されており、母を喜ばせ、祖父に認められるためにひたむきな努力を続けています。</p>
<p>そんなビオの前に、努力を重ねてきた自分とは対照的に、生まれ持った才能だけで祖父や周囲の注目を集めるチェ・ジョンヨが現れ、強いライバル意識を抱くように。しかし、ド・ヒョンスからジョンヨとの「フォーハンズ」を勧められたことをきっかけに、当初は練習を避けようとするジョンヨの事情を知り、彼の弱点を補いながら一緒に練習するようになります。</p>
<p>次第に距離を縮めていくビオとジョンヨが、音楽を通してどのような関係を築いていくのかも見どころです。</p>
<p>●8月第4週 話題性占有率：8.09%</p>
<h3>第1位 イ・ジュニョン</h3>
<p>第1位は、ソン・ガンとともに『フォーハンズ ～2人のソナタ～』で主演を務めるイ・ジュニョン。本作は、イ・ジュニョンにとって入隊前最後の主演作としても注目を集めています。</p>
<p>イ・ジュニョンが演じるチェ・ジョンヨは、幼い頃に一度だけコンクールで出会ったビオの演奏を偶然目にしたことをきっかけに、これまで一度も憧れたことのなかったステージへ足を踏み入れる人物。</p>
<p>その後、天才たちが集まる韓国芸術高校の音楽科1年生に転校するものの、周囲が想像するような華やかな背景とはかけ離れた風貌と、どこか不良少年のような雰囲気を漂わせています。</p>
<p>そんな彼の人生に、決して忘れることのできない運命的な友情が訪れ、ビオとの出会いを通して少しずつ変化していきます。</p>
<p>今年はJTBC『新入社員カン会長』に続く2本目の主演作となるイ・ジュニョン。異なる魅力を持つジョンヨをどのように演じるのかにも注目です。</p>
<p>●8月第4週 話題性占有率：9.24%</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>“声優初挑戦” 矢吹奈子、韓国アニメ映画「縁の手紙」完成披露上映会に登壇！</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreanmovie/yourletter-photo/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271656</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 12:29:48 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-271648 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/09/danmee_yourletter5.jpg" alt="" width="6048" height="4032" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/09/danmee_yourletter5.jpg 6048w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/09/danmee_yourletter5-300x200.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/09/danmee_yourletter5-1024x683.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/09/danmee_yourletter5-768x512.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/09/danmee_yourletter5-1536x1024.jpg 1536w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/09/danmee_yourletter5-2048x1365.jpg 2048w" sizes="auto, (max-width: 6048px) 100vw, 6048px" /><cite>梅田修一朗 / 矢吹奈子 / 小野賢章 ©Danmee</cite></p>
<p>9月4日(金)、都内で韓国アニメーション映画『縁の手紙』の完成披露上映会が開催され、主人公ソリ役の声優を務めた矢吹奈子と、小野賢章、梅田修一朗が登壇した。</p>
<p>本作は、心を閉ざした転校生の少女ソリが、差出人不明の謎の手紙に導かれながら、新たな出会いを通して成長していく姿を描いた韓国アニメーション映画。</p>
<p>転校をきっかけに心を閉ざしてしまった少女ソリが、机の中で見つけた差出人不明の手紙を手がかりに、新たな一歩を踏み出していく物語。手紙に記された「続きを探してみて」という言葉を頼りに、同級生のドンスンとともに謎を追うソリ。やがて、時を超えて届けられた手紙に隠された思いが明らかになり、少女の心にも少しずつ変化が訪れていく。</p>
<p>今回、主人公ソリの日本語吹替を担当した矢吹奈子は、本作で声優に初挑戦。さらに、韓国の人気デュオAKMUのイ・スヒョンが歌唱した主題歌『Your Letter』日本語版も担当し、主演・歌唱・訳詞という三役に挑戦した。</p>
<p>また、ソリの手紙探しに協力する同級生ドンスン役を小野賢章、ソリの前に現れる謎の少年ホヨン役を梅田修一朗が務めた。</p>
<p>完成披露上映会では、3人が作品や役柄についてトークを繰り広げた。</p>
<p>矢吹奈子は声優初挑戦となった本作について「緊張しました」と振り返り「もともと声優に挑戦してみたいという気持ち」と、ファンから声を褒めてもらうことが多かったことを明かした。そのうえで、韓国での活動経験もある自身にとって、もともと縁のある韓国アニメ映画でソリの声を務めることができたことに「すごく驚きました」とコメント。</p>
<p>完成した作品を観た感想については「うれしかったです」と笑顔を見せ「初めて声優に挑戦したので、自分の顔ではないキャラクターの声で自分の声が聞こえてくるのは最初違和感だった」と率直な心境を語った。</p>
<p>さらに、「ちゃんとソリの声になれているかなという気持ちで観ていたのですが、観ていくうちにだんだんと一致してきて、最終的にエンドロールで自分の名前が出てきて感動しました」と振り返った。</p>
<p>また、主題歌『Your Letter』日本語版の歌唱や訳詞にも挑戦したことについては「お話を聞いた時すごい驚きました。自分が主題歌を歌えるのかって」とコメント。韓国版ではイ・スヒョンがソリの声と主題歌を担当していることに触れ「日本語版になった時にまた新しくソリで歌もうたえるんだと思い、うれしくて訳詞も頑張りました」と明かした。</p>
<p>韓国での活動経験を生かして日本語訳に取り組んだという矢吹だが「韓国語って日本語にするとすごい長くなってしまう」と苦労も告白。「ただ直訳して一旦出してみるとすんごい長さになってしまう。歌に当てはまらない。ラップになってしまう」と笑いを誘った。</p>
<p>さらに「『縁の手紙』を最後まで観たかのような歌詞だったので、そこの空気感を絶対壊したくないと思って、切り抜いて日本語らしい、日本の方に伝わりやすい表現とかも交えながら書かせてもらいました」と、訳詞に込めたこだわりを語った。</p>
<p>イベントでは、矢吹が小野に「僕にラップを教えて下さい」の韓国語「랩을 가르쳐 주세요」を、梅田には「いいラップがあるんだ」の韓国語「좋은 랩이 있어」をレクチャーする一幕も。2人が韓国語を披露すると会場は爆笑に包まれ、3人の仲の良さがうかがえるひとときとなった。</p>
<p>映画にちなみ「手紙」にまつわるエピソードを聞かれると、矢吹は「私はファンの方々からファンレターをいただくことが多いのですが、ファイリングして保管しています」と回答。「SNSのテキストの時代に、直筆で書かれている文章ってより感情が伝わってくるので、それがうれしくていつも私の力になっています」と、ファンから届いた手紙への感謝を伝えた。</p>
<p>最後に矢吹から作品への期待が高まるメッセージが寄せられ、完成披露上映会は終始和やかな雰囲気のうちに幕を閉じた。</p>
<p>韓国で第26回プチョン国際アニメーション映画祭3冠を達成した『縁の手紙』は、9月25日より日本公開を迎える。</p>
<p>(写真・ライター=Danmee編集部)</p>
<h3>韓国アニメーション映画『縁の手紙』2026年9月25日(金)新宿バルト9ほか全国ロードショー</h3>
<p>監督：キム・ヨンファン<br />
原作：チョ・ヒョナ『縁の手紙』(LINEマンガ)<br />
声の出演：ソリ／矢吹奈子、ドンスン／小野賢章、ホヨン／梅田修一朗<br />
制作：STUDIO LICO, STUDIO N<br />
配給：コミックス・ウェーブ・フィルム<br />
配給協力：KeyHolder Pictures<br />
協力：CWF CINEMAS<br />
2025 | 韓国 | 97 分 | ビスタ | カラー | 5.1ch<br />
© 2025 LOTTE ENTERTAINMENT &amp; STUDIO LICO &amp; STUDIO N All Rights Reserved.</p>
]]></description>

		
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		<title>【Danmee推し度調査】CORTIS ゴンホが9595票を獲得！世界が認めたK-POPイケメン決定戦</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/handsome-kpop26/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271645</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 06:32:23 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-204605 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KCULTURE.jpg" alt="" width="650" height="418" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KCULTURE.jpg 650w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KCULTURE-300x193.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 650px) 100vw, 650px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>Danmee(ダンミ)では、各テーマをもとにアンケートを実施。</p>
<p>今回は、韓国カルチャー好きであるDanmee読者の皆さんに「世界が認めたK-POPイケメン」を1名選んでいただき、投票でNo.1を決定。</p>
<p>その最新情報などを記事にしてご紹介します。</p>
<p>今回候補として、毎年大きな話題を集める映画批評サイトTC Candlerが発表した「世界で最もハンサムな顔100人」2025年版にランクインしたK-POP男性アイドル18人をピックアップしました。</p>
<h3>候補のK-POP男性アイドルは18人</h3>
<p>候補のK-POP男性アイドルは、以下の18人！</p>
<p>・BTS V<br />
・ENHYPEN ニキ<br />
・BTS ジョングク<br />
・Stray Kids ヒョンジン<br />
・ASTRO チャウヌ<br />
・RIIZE ショウタロウ<br />
・RIIZE ウォンビン<br />
・ENHYPEN JAKE<br />
・SEVENTEEN ミンギュ<br />
・AND2BLE ジャン・ハオ<br />
・BTS ジミン<br />
・Stray Kids バンチャン<br />
・TOMORROW X TOGETHER ボムギュ<br />
・THE BOYZ ジュヨン<br />
・CORTIS ゴンホ<br />
・Stray Kids フィリックス<br />
・NCT テヨン<br />
・ATEEZ サン</p>
<p>●調査期間：2026年8月6日～2026年8月20日<br />
●有効回答者数/投票数：22,215名/22,215票 (おひとり様1名まで選択可)<br />
※厳正なる調査のため、おひとり様1回のみの投票になります。<br />
<a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/handsome-kpop26/2/">(図)【Danmee推し度調査】CORTIS ゴンホが9595票を獲得！世界が認めたK-POPイケメン決定戦</a></p>
<h3>1位 CORTIS ゴンホ</h3>
<p>Danmeeアンケート『8月6日は「ハンサムの日」！世界が認めたK-POPイケメン決定戦』の1位は、CORTISのゴンホ！</p>
<p>投票では、全体の43.19%にあたる9,595票を獲得しました。</p>
<p>映画批評サイト「TC Candler」が発表した『世界で最もハンサムな顔100人』2025年版では77位に選出されており、世界的にもそのビジュアルが注目されているゴンホ。</p>
<p>CORTISのマンネ(末っ子)であり、チームを代表するビジュアルメンバーとしても知られる彼ですが、実は芸能界入りのきっかけには驚きのエピソードがあります。</p>
<p>2018年、小学3年生だったゴンホは、水泳を終え、友人と一緒に帰宅するためバスを待っていたところ、バス停でBig Hitエンターテインメントの関係者からスカウトされたといいます。</p>
<p>その後、練習生生活を始めたのは2022年、中学1年生のとき。幼い頃の偶然の出会いをきっかけに、現在のCORTISのメンバーとしてデビューを果たしました。</p>
<p>そのゴンホが所属するCORTISは、9月4日・5日・6日の3日間、ぴあアリーナMMにて『2026 CORTIS TOUR〈PUT YOUR PHONE DOWN〉IN JAPAN』を開催予定。</p>
<p>さらに9月22日・23日にベルーナドームで開催される『INKIGAYO LIVE in TOKYO』では、メンバーのソンヒョン、IVEのイソとともに初日のMCを務めることも決定しています。</p>
<p>“世界で最もハンサムな顔”に選ばれた実績を持ち、今回のアンケートでも圧倒的な支持を集めたゴンホ。今後、日本での活動を通してさらに注目度を高めていくことになりそうです。</p>
<p>アンケートページには</p>
<p>「ゴンホ、かっこよすぎる」</p>
<p>「ゴンホのこと、見るたびに好きになる」</p>
<p>「ゴンホくん、今日も世界一かっこいい！」</p>
<p>「ゴンホ とてもハンサムな顔立ちをしている」</p>
<p>「ゴンホ ゴンホはとてもハンサムです！彼の引き締まった顔はとても魅力的です」</p>
<p>など、たくさんのコメント(絵文字省略)をお寄せいただきました。</p>
<p>今回もご参加いただき、誠にありがとうございました！！</p>
]]></description>

		
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		<title>10年前の黄金期を彩った名作！来週(9/7～)放送開始「2016年大ヒット」韓国ドラマ4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-kdrama0907/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271643</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 06:24:51 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180439 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>KBS『太陽の末裔 Love Under The Sun』ソン・ジュンギ ©Danmee</cite></p>
<p>2016年は、韓国ドラマ界において数々の話題作が誕生した“黄金期”の一つとして挙げられる年。</p>
<p>『浪漫ドクター キム・サブ』『雲が描いた月明り』『トッケビ～君がくれた愛しい日々～』など、現在も多くの韓ドラファンに愛される名作が相次いで放送されました。</p>
<p>当時はドラマだけでなく映画界も盛り上がりを見せ、『哭声／コクソン』『新感染 ファイナル・エクスプレス』など、韓国映画史に残る話題作もスクリーンを彩りました。</p>
<p>そんな2016年から約10年が経った今も、当時の名作は日本のテレビで繰り返し放送され、新たな韓ドラファンを魅了し続けています。</p>
<p>そこで本記事では、来週9月7日より日本のテレビで放送開始予定の「2016年放送の韓国ドラマ」4選をご紹介します。(2026年9月4日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>【BS日テレ】『オクニョ 運命の女』(MBC/2016/全51話)</h3>
<p>『オクニョ 運命の女』は、16世紀半ばの朝鮮王朝時代を舞台に、監獄で生まれ育ったヒロインの波乱に満ちた人生を描く歴史長編大作。2016年4月から11月まで韓国MBCで放送され、チン・セギョンとコ・スが主演を務めました。</p>
<p>『宮廷女官チャングムの誓い』など数々の名作時代劇を手掛けてきた巨匠イ・ビョンフン監督が演出を担当したことでも注目を集めました。</p>
<p>監獄で囚人たちから法や易経、明の言葉などさまざまな知識を学び、天賦の才を発揮しながら成長したオクニョは、母の死の真相を追う中で、やがて国を揺るがす陰謀に巻き込まれていきます。</p>
<p>韓国では全国最高視聴率22.6%を記録するなど、高い人気を集めた作品です。</p>
<p>●キャスト：チン・セヨン、コ・ス、キム・ミスク、チョン・ジュノ、パク・ジュミ 他<br />
●日本放送情報：BS日テレ/2026年9月7日(月) 17時59分スタート<br />
毎週(月～金) 17時～18時58分</p>
<h3>【メ～テレNEXT】『結婚契約』(MBC/2016/全37話)</h3>
<p>愛を信じない冷酷な御曹司と、幼い娘を女手一つで育てるヒロインが、偽りの結婚から本当の愛を見つけていくロマンス『結婚契約』。イ・ソジンとユイが主演を務めた本作は、2016年3月から4月まで韓国MBCで放送されました。</p>
<p>早くに夫を事故で亡くし、幼い娘と2人で暮らしてきたカン・ヘスは、ある事情から冷酷な御曹司ハン・ジフンと出会い、期間限定で夫婦になる契約を結ぶことに。そして「契約結婚」という形で始まった2人の関係は、初めこそ互いの目的を果たすためのものに過ぎないものの、次第に相手への思いが芽生え、2人の距離が少しずつ変化していきます。</p>
<p>主演のイ・ソジンとユイをはじめ、脇を固める俳優陣の好演や、先の展開が読めないストーリーも高く評価されました。</p>
<p>幸せは決してお金や物では得られないというメッセージとともに、愛や家族の意味を描いた本作は、全国最高視聴率22.9%を記録しました。</p>
<p>●キャスト：イ・ソジン、ユイ、キム・ヨンゴン、イ・フィヒャン、ハン・ガプス 他<br />
●日本放送情報：メ～テレNEXT/2026年9月8日(火) 11時5分～</p>
<h3>【BS12 トゥエルビ】『太陽の末裔 Love Under The Sun』(KBS/2016/全16話)</h3>
<p>『太陽の末裔 Love Under The Sun』は、軍人と外科医という異なる道を歩む男女が、危険な任務や葛藤を乗り越えながら愛を育んでいくロマンスドラマ。ソン・ジュンギ、ソン・ヘギョ、チン・グ、キム・ジウォンらが出演し、『シークレット・ガーデン』『相続者たち』など数々のヒット作を手掛けてきたキム・ウンスク氏が脚本を担当しました。</p>
<p>物語は、久しぶりの休暇を楽しんでいた軍人のシジンとデヨンが、窃盗犯ギボムを捕まえたことをきっかけに病院を訪れ、シジンが外科医モヨンと運命的な出会いを果たすところから始まります。</p>
<p>モヨンに一目惚れしたシジンは、自分が軍人であることを明かして積極的にアプローチしますが、2人が初めて会う約束をした矢先、シジンに緊急事態が発生し、恋の行方は思わぬ方向へ動き始めます。</p>
<p>軍人と医師としてそれぞれの使命を背負うシジンとモヨンが、さまざまな困難の中で育む愛の行方にも注目です。</p>
<p>韓国では全国最高視聴率38.8%を記録する大ヒットとなり、2016年を代表する韓国ドラマの一つとして大きな話題を集めました。</p>
<p>●キャスト：ソン・ジュンギ、ソン・ヘギョ、チン・グ、キム・ジウォン、オニュ 他<br />
●日本放送情報：BS12 トゥエルビ/2026年9月9日(水)スタート<br />
毎週(水・木) ひる3時～(2話連続)</p>
<h3>【BS10】『恋のスケッチ～応答せよ1988～』(tvN/2015～2016/全42話)</h3>
<p>1988年のソウルを舞台に、同じ町で暮らす幼なじみたちとその家族たちの温かな日常や恋、友情を描いた青春群像劇『恋のスケッチ～応答せよ1988～』。イ・ヘリ、パク・ボゴム、リュ・ジュンヨル、コ・ギョンピョらが出演し、人気シリーズ「応答せよ」の第3弾として制作されました。</p>
<p>2015年11月から2016年1月まで韓国tvNで放送され、韓国で初めてオリンピックが開催された1988年という時代を背景に、当時の社会や人々の暮らしをリアルに映し出しています。</p>
<p>家族同士の温かな絆や、幼なじみたちの友情、そして次第に動き始める恋模様を丁寧に描いたストーリーは、多くの視聴者の共感を集めました。</p>
<p>また、作品を彩るOSTも高い人気を集め、イ・ジョクが歌う「心配しないで、君」(걱정말아요 그대)や、姉妹デュオWABLEがカバーした「紫色の香り」(보라빛 향기)など、今なお愛される楽曲が誕生しています。</p>
<p>懐かしい1980年代の空気感と、誰もが共感できる青春や家族の物語が詰まった、シリーズを代表する人気作の一つです。</p>
<p>●キャスト：ソン・ドンイル、イ・イルファ、ラ・ミラン、イ・ヘリ、パク・ボゴム 他<br />
●日本放送情報：BS10/2026年9月11日(金) 24時～25時</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>今なお色褪せない人気作！来週(9/7～)放送スタート「視聴率20%超」韓国ドラマ5選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-hitkdrama97/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271617</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 01:00:14 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180354 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leeminho-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leeminho-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leeminho-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leeminho-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leeminho-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>KBS『花より男子～Boys Over Flowers』イ・ミンホ ©Danmee</cite></p>
<p>ドラマの人気を評価するうえで、代表的な指標として挙げられるのが「視聴率」。</p>
<p>動画配信サービスが発展した現在では、作品がどれだけ長く視聴されたのかを示す「視聴時間」も新たな評価基準として注目されているものの、これまで韓国ドラマの人気を測るうえでは、やはりリアルタイムでどれほど多くの視聴者を獲得したのかを示す視聴率が重要な意味を持っています。</p>
<p>特に、地上波やケーブルテレビなどで20%を超える視聴率を記録することは決して容易ではなく、数々の話題作が生まれてきた韓国ドラマ界においても「大ヒット」の目安の一つとして知られています。</p>
<p>そんな中、VODの発展に伴ってテレビ離れが進む現代では、放送作品が高い視聴率を獲得すること自体が一層難しくなっており、過去に20%超を記録した作品は今なお多くの韓ドラファンから注目を集めています。</p>
<p>そこで本記事では、来週9月7日より日本のテレビで放送スタートする、視聴率20%超を記録した大ヒット韓国ドラマ5選をご紹介します。(2026年9月3日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>【BS-TBS】『トンイ』(MBC/2010)</h3>
<p>最初にご紹介する作品は、ハン・ヒョジュ×チ・ジニ主演の『トンイ』。『宮廷女官チャングムの誓い』をはじめ、数多くの名作時代劇を手がけてきたイ・ビョンフン監督が演出を務めた作品で、17世紀の朝鮮王朝時代を舞台に、波乱万丈な一人の女性の生涯を描いています。</p>
<p>最下層の身分に生まれたトンイが、宮廷の下働きから王の側室へと上り詰め、やがて第21代王 英祖の母となるまでの道のりを、宮廷内の権力争いや王との愛、さまざまな試練とともに描いた本格時代劇です。</p>
<p>韓国では高い人気を集め、『2010 MBC演技大賞』では「視聴者が選んだ今年のドラマ」にも選出されるなど、大きな支持を獲得しました。</p>
<p>最高視聴率は29.1%を記録しており、放送から年月が経った今も韓国時代劇の名作として高い人気を誇る本作が、今回BS-TBSにて放送されます。</p>
<p>●キャスト：ハン・ヒョジュ、チ・ジニ、イ・ソヨン、ペ・スビン、チョン・ジニョン 他<br />
●日本放送情報：BS-TBS/2026年9月7日(月)スタート<br />
毎週(月～金) ひる12時29分～1時25分</p>
<h3>【BS10】『花より男子～Boys Over Flowers』(KBS/2009/全25話)</h3>
<p>2作目は、ク・ヘソン、イ・ミンホ、キム・ヒョンジュン(リーダー)、キム・ボム、キム・ジュンらが出演する『花より男子～Boys Over Flowers』。神尾葉子による大人気コミック『花より男子』を韓国でドラマ化した本作は、韓国版「花より男子」として大きなブームを巻き起こした学園ラブコメディ。</p>
<p>一般庶民の家庭で育った平凡な女子高生ジャンディが、ひょんなことから名門・神話学園に奨学生として編入することに。しかし、正義感の強いジャンディは、学園を支配する財閥子息4人組「F4」の横暴な振る舞いに憤慨し、彼らに宣戦布告。その結果、F4の標的となり、波乱に満ちた学園生活が幕を開けます。</p>
<p>イ・ミンホ演じるク・ジュンピョをはじめ、F4メンバーを演じた俳優たちの人気も一気に高まり、最高視聴率35.5%を記録する大ヒットを記録しました。</p>
<p>さらに、T-MAXの代表曲『Paradise』をはじめ、SS501の『僕の頭が悪いから』『恋人づくり』、KARAの『Love Is Fire』など、劇中を彩ったOSTも大きな人気を集め、ドラマとともに楽曲も話題となった名作です。</p>
<p>●キャスト：ク・ヘソン、イ・ミンホ、キム・ヒョンジュン、キム・ボム、キム・ジュン 他<br />
●日本放送情報：BS10/2026年9月7日(月) 午後2時5分～午後3時</p>
<h3>【BS日テレ】『オクニョ 運命の女』(MBC/2016/全51話)</h3>
<p>3作目にご紹介する作品は、チン・セヨン×コ・ス主演の時代劇『オクニョ　運命の女』。本作もまた、『トンイ』など数々の名作時代劇を手がけてきた時代劇の巨匠イ・ビョンフン監督が演出を務めた作品です。</p>
<p>16世紀半ばの朝鮮王朝時代を舞台に、監獄で生まれ育った女性オクニョが、数々の困難に立ち向かいながら、自らの愛と人生を取り戻していく波乱万丈の物語が描かれます。</p>
<p>一見すると平凡な女性とはかけ離れた境遇に生まれたオクニョ。実はその出生には国家を揺るがす大きな陰謀が隠されており、物語が進むにつれて彼女の運命と秘められた過去が明らかになっていきます。</p>
<p>韓国では全国最高視聴率22.6%を記録するなど高い人気を集めた本作。波乱に満ちた人生を歩むヒロインの成長と、出生の秘密をめぐる壮大な物語に注目です。</p>
<p>●キャスト：チン・セヨン、コ・ス、キム・ミスク、チョン・ジュノ、パク・ジュミ 他<br />
●日本放送情報：BS日テレ/2026年9月7日(月) 17時59分～<br />
毎週(月～金) 17時～18時58分</p>
<h3>【メ～テレNEXT】『結婚契約』(MBC/2016/全37話)</h3>
<p>4作目は、イ・ソジン×ユイ主演の『結婚契約』。人生の価値はお金にあると考える冷酷な御曹司ハン・ジフンと、夫を事故で早くに亡くし、幼い娘と2人で暮らしながら人生の崖っぷちに立たされた女性カン・ヘスが出会い、偽りの結婚から始まるロマンスを描いた作品。</p>
<p>自らの目的のために結婚を必要とするジフンと、娘のためにある決断を迫られるヘス。利害関係から始まった2人の関係は、ともに過ごす時間を重ねるうちに少しずつ変化し、やがてお金では手に入れることのできない本当の幸せや愛に気づいていきます。</p>
<p>韓国では全国最高視聴率22.9%を記録するなど高い人気を集めた本作。イ・ソジンとユイが織りなす切ないロマンスと、心揺さぶる物語に注目です。</p>
<p>●キャスト：イ・ソジン、ユイ、キム・ヨンゴン、イ・フィヒャン、ハン・ガプス 他<br />
●日本放送情報：メ～テレNEXT/2026年9月8日(火) 11時5分～</p>
<h3>【BS12 トゥエルビ】『太陽の末裔 Love Under The Sun』(KBS/2016/全16話)</h3>
<p>最後にご紹介する作品は、ソン・ジュンギ×ソン・ヘギョ主演の『太陽の末裔 Love Under The Sun』。</p>
<p>今から10年前の2016年に韓国で放送され、全国最高視聴率38.8%を記録した本作は、今なお多くの韓ドラファンに愛される大ヒットロマンスです。</p>
<p>休暇中に偶然出会った軍人シジンと外科医モヨンが、誤解を乗り越えながら惹かれ合っていく中、軍人としての任務と医師としての使命に向き合う2人の恋模様を描いています。</p>
<p>ソン・ジュンギとソン・ヘギョが演じるシジンとモヨンのロマンスを、改めて楽しめる機会となりそうです。</p>
<p>●キャスト：ソン・ジュンギ、ソン・ヘギョ、チン・グ、キム・ジウォン、オニュ 他<br />
●日本放送情報：BS12 トゥエルビ/2026年9月9日(水)スタート<br />
毎週(水・木) ひる3時～(2話連続)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>新作「フォーハンズ」が初登場1位！8月第4週 最新韓国ドラマ話題性トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation260804/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271615</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 00:55:30 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180440 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songkang-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songkang-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songkang-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songkang-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songkang-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>tvN『フォーハンズ ～2人のソナタ～』ソン・ガン ©Danmee</cite></p>
<p>9月1日、『2026年8月第4週 TV-OTTドラマ話題性ランキング』が発表され、韓国ドラマの話題の動向が明らかになりました。</p>
<p>本ランキングは、韓国の話題性調査会社FUNdexが、ニュース記事やブログ、コミュニティ、SNSなどで発生した反応を分析し、放送・配信中のTV・OTTドラマがどれほど注目を集めているのかを示す指標。</p>
<p>前回8月第3週では、パク・ウンビン×ヤン・セジョン主演のtvN『恋は命がけ』が、放送開始以来初となる1位を獲得し、大きな注目を集めました。</p>
<p>そんな中、続々と新作韓国ドラマが登場した8月第4週に首位の座を射止めたのは、8月29日に放送スタートしたばかりのソン・ガン×イ・ジュニョン主演のtvN『フォーハンズ ～2人のソナタ～』。</p>
<p>今回は、放送開始直後から高い話題性を記録した『フォーハンズ ～2人のソナタ～』を筆頭に、8月第4週の韓国ドラマ話題性ランキング トップ5をご紹介します。(2026年9月3日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>第5位『愛が来る』(KBS/2026～2027/全50話予定)</h3>
<p>第5位は、ハ・ソクジン×アン・ヒヨン(EXID ハニ)主演のKBS週末ドラマ『愛が来る』がランクインしました。</p>
<p>本作は、ばらばらになってしまった家族の絆を再びつなぎ合わせながら、世の中で最も温かな人生の食卓を作っていく物語を描いたファミリーレシピドラマ。</p>
<p>7月25日よりKBS週末ドラマとして放送スタートし、家族それぞれが抱える事情や葛藤、そして少しずつ取り戻していく絆を温かく描きながら視聴者の関心を集めています。</p>
<p>さらに日本では、10月にKBS Worldにて第1話・第2話の先行放送が決定しており、韓国で話題を集める本作をいち早く楽しめる機会として、韓ドラファンからも注目が集まっています。</p>
<p>『たった一人の私の味方』のホン・ソック氏が演出を、『優しい男』のイ・ギョンヒ氏が脚本を担当していることからも、家族の愛と人生の温かさを丁寧に描く作品として期待が高まっています。</p>
<p>●キャスト：ハ・ソクジン、アン・ヒヨン、パク・ユナ、ペ・ジョンナム、ミン・ジヌン 他<br />
●8月第4週 話題性占有率：6.57% (前週比+0.84%)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年10月4日(日) 17時10分～19時50分(第1話、2話先行放送)</p>
<h3>第4位『人妻キラー』(MBC/2026/全14話)</h3>
<p>第4位にランクインしたのは、コン・ヒョジン×チョン・ジュンウォン主演の『人妻キラー』(原題：유부녀 킬러)。本作は、世界で最も殺伐とした職業に就くあるワーキングママが、仕事と家庭の両立、いわゆるワーク・ライフ・バランスを守るために奮闘する姿を描いたドラマ。</p>
<p>平穏な日常とはかけ離れた危険な仕事をこなしながら、一人の母親として家庭も守ろうとする主人公の姿を通して、スリルとユーモア、そして共感を織り交ぜた物語が展開されます。</p>
<p>また、『トッケビ～君がくれた愛しい日々～』『ソンジェ背負って走れ』などを手がけたユン・ジョンホ氏が演出を担当していることも、作品への期待を高めるポイント。</p>
<p>視聴率も好調で、現時点での全国最高視聴率は8月15日放送の第6話で記録した10.2%となっており、話題性ランキングだけでなく視聴率の面でも存在感を示しています。</p>
<p>●キャスト：コン・ヒョジン、チョン・ジュンウォン、イ・サンイ、ソン・ドンイル、ム・ジンソン 他<br />
●8月第4週 話題性占有率：7.37% (前週比-3.55%)<br />
●日本放送・配信情報：未定 (2026年9月3日現在)</p>
<h3>第3位『なりすましの鼠』(Netflix/2026/全10話)</h3>
<p>第3位は、リュ・ジュンヨル×ソル・ギョング主演のNetflixオリジナル韓国ドラマ『なりすましの鼠』。</p>
<p>本作は、世間から身を隠して暮らしていた作家ムンジェが、ある日突然、自分のすべてを奪った正体不明の「ネズミ」から人生を取り戻すため、自身を追っていた貸金業者ノジャと手を組み、追跡に乗り出す姿を描いたスリラー。</p>
<p>8月28日よりNetflixで配信がスタートしたばかりの新作で、リュ・ジュンヨルとソル・ギョングという実力派俳優の共演に加え、予測のつかない展開にも注目が集まっています。</p>
<p>特にリュ・ジュンヨルは本作で1人2役に挑戦しており、某インタビューではその演技について「人間として当然持つべき感情については、2人のキャラクターに公平に分けて持たせようとした」と語っています。</p>
<p>異なる2人の人物を演じ分けながら、それぞれの感情をどのように表現したのかにも注目が集まる中、配信開始直後から高い話題性を獲得し、今回のランキングで第3位に入りました。</p>
<p>●キャスト：リュ・ジュンヨル、ソル・ギョング 他<br />
●8月第4週 話題性占有率：14.77% (前週比+9.09%)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年9月3日現在)</p>
<h3>第2位『新兵4：サボタージュ』(ENA/2026/全12話(TV))</h3>
<p>第2位は、韓国軍隊で繰り広げられる日常をリアルかつ軽快に描いた人気ブラックコメディシリーズの最新作『新兵4：サボタージュ』がランクインしました。</p>
<p>8月24日より韓国ENAで放送スタートし、軍隊という独特な環境の中で巻き起こるさまざまな騒動を、ユーモアたっぷりに描いています。</p>
<p>最新作では、これまで新兵として奮闘してきた主人公パク・ミンソクが上等兵へと昇進し、今度は自分が部下を迎える立場に。立場が変わったことで生まれる新たな人間関係や予想外のトラブルが、物語をさらに盛り上げます。</p>
<p>リアルな軍隊生活をベースにした共感度の高い笑いと個性豊かなキャラクターが人気を集めてきたシリーズだけに、わずか1年ほどで第4弾まで展開された本作の勢いにも、引き続き注目が集まりそうです。</p>
<p>●キャスト：キム・ミノ、キム・ドンジュン、オ・デファン、イ・ヒョンギュン、イ・スジ 他<br />
●8月第4週 話題性占有率：16.94% (前週比+12.53%)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年9月3日現在)</p>
<h3>第1位『フォーハンズ ～2人のソナタ～』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>第1位に輝いたのは、ソン・ガン×イ・ジュニョン主演の『フォーハンズ ～2人のソナタ～』。音楽の天才たちが集まる芸術高校を舞台に、そこで出会った若者たちの友情や恋、競争、そして成長を描く青春ドラマです。</p>
<p>8月29日より、パク・ウンビン主演『恋は命がけ』の後番組として放送スタート。ソン・ガンにとっては除隊後初の復帰作、イ・ジュニョンにとっては入隊前最後の主演作という点でも、放送前から大きな注目を集めました。</p>
<p>初回、全国3.4%でスタートすると、第2話では前回から2.5ポイント上昇した5.9%を記録し、早くも上昇気流に乗っています。</p>
<p>放送開始直後にもかかわらず今回の話題性ランキングで堂々の1位を獲得した本作が、今後どこまで話題と視聴率を伸ばしていくのか、今後の展開にも期待が高まります。</p>
<p>●キャスト：ソン・ガン、イ・ジュニョン、チャン・ギュリ、キム・ジュホン、ユン・セア 他<br />
●8月第4週 話題性占有率：20.73%<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年9月3日現在)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>キム・ジウォン、コン・ユら出演！2026年下半期に贈る「スタジオドラゴン」韓ドラ6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/studiodragon-260712/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271613</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 00:50:42 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180408 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-gongyoo-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-gongyoo-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-gongyoo-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-gongyoo-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-gongyoo-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>Netflix『タンタラの詩』コン・ユ ©Danmee</cite></p>
<p>数々のヒット韓国ドラマを世に送り出してきたスタジオドラゴンが、今年5月3日に設立10周年という節目を迎えました。</p>
<p>2016年の設立以来、チョン・ジヒョン＆イ・ミンホ主演のSBS『青い海の伝説』をはじめ、tvN『トッケビ～君がくれた愛しい日々～』や『愛の不時着』など、韓ドラファンの記憶に残る話題作を手掛けてきました。</p>
<p>2026年上半期にも、KBS『愛する盗賊様よ』やtvN『Missホンは潜入調査中』、『残念ながら明日も出勤です！』など、多彩なジャンルの作品を送り出しています。</p>
<p>そして下半期も、ソン・ガン、キム・ユジョン、キム・ジウォン、コン・ユら豪華俳優をそれぞれ主演に迎えた注目作がラインナップされ、韓ドラファンの期待を集めています。</p>
<p>そこで今回は、設立10周年を迎えた韓国ドラマ界のヒットメーカー、スタジオドラゴンが2026年下半期にお披露目する注目の韓国ドラマ6作品をご紹介します。(2026年9月1日現在 / ※公開日・年度・出演者に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>『最愛の社員 -My Bias, My Boss-』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>キム・ヘジュン、カン・フン、チャ・ウミンが主演を務める『最愛の社員 -My Bias, My Boss-』は、推しへの愛に生きるヒロインが思いがけない恋に巻き込まれていくオフィス・ラブコメディ。</p>
<p>主人公は、推し命のダルム。あることをきっかけに、長年憧れてきた推しイ・チャンが理事を務めるファッション企業に就職することに。</p>
<p>憧れの推しを目の前にした高鳴る気持ちと、仕事を通して距離を縮めていく相手との間で揺れ動くダルム。果たして彼女の推しと恋の行方は？</p>
<p>推し活と仕事、そして恋愛が交錯する中で、キム・ヘジュン、カン・フン、チャ・ウミンが繰り広げる予測不能な三角関係にも注目の作品です。</p>
<p>●キャスト：キム・ヘジュン、カン・フン、チャ・ウミン、コン・ジホ、キム・アヨン 他<br />
●韓国放送期間：2026年8月3日～2026年9月8日予定<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年9月1日現在)</p>
<h3>『フォーハンズ 〜2人のソナタ〜』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>ソン・ガン×イ・ジュニョン主演の『フォーハンズ ～2人のソナタ～』は、音楽の才能に恵まれた若者たちが集う芸術高校を舞台に、友情や恋、競争、成長を描く青春ドラマ。</p>
<p>本作は8月29日より韓国tvNで放送がスタートしたばかりの新作で、日本ではNetflixにて配信中。ソン・ガンにとっては除隊後初の復帰作となり、イ・ジュニョンにとっては入隊前最後の主演作となることから、2人の共演にも大きな注目が集まっています。</p>
<p>音楽の才能を持つ若者たちが互いに刺激を受けながら、ときにはライバルとして競い合い、ときには仲間として支え合いながら、それぞれの夢に向かって歩んでいきます。</p>
<p>才能だけでは乗り越えられない壁や葛藤、恋愛模様などを通して、夢を追いかける若者たちのきらめきと成長を描いた、今後の展開にも期待が高まる作品です。</p>
<p>●キャスト：ソン・ガン、イ・ジュニョン、チャン・ギュリ、キム・ジュホン、ユン・セア 他<br />
●韓国放送期間：2026年8月29日～2026年10月4日予定<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年9月1日現在)</p>
<h3>『100日の嘘』(tvN/2026/全16話)</h3>
<p>9月22日生まれという共通点を持つ、キム・ユジョンとパク・ジニョン(GOT7)が主演を務める『100日の嘘』(原題：100일의 거짓말)は、京城一のスリ師とエリート通訳官が、それぞれの目的を胸に激動の時代を生き抜くドラマ。</p>
<p>10月10日より韓国tvNで放送開始予定の本作で、キム・ユジョンは京城最高のスリ師から、100日間にわたり朝鮮総督府の通訳生として身分を偽るイ・ガギョン(クム・ソヒ)を演じます。</p>
<p>アメリカへ渡るという夢をかなえるため懸命に金を貯めていたガギョンでしたが、祖国のために活動する組織から持ちかけられた拒めない取引を受け、密偵として朝鮮総督府へ潜入することになります。</p>
<p>一方、パク・ジニョンは朝鮮総督府政務総監の養子で、英語・日本語・朝鮮語の3カ国語を自在に操るエリート通訳官キム・テウン(サトウ ヒデオ)役に抜擢。10数年ぶりに朝鮮へ戻ったテウンは、国際連盟調査団に向けた日本の統治を正当化する宣伝工作のため、重要な任務を担うことに。</p>
<p>異なる立場から朝鮮総督府に関わる2人が、潜入と任務を通してどのように交錯していくのか注目される作品です。</p>
<p>●キャスト：キム・ユジョン、パク・ジニョン、キム・ヒョンジュ、イ・ムセン、チン・ソンギュ 他<br />
●韓国放送期間：2026年10月10日～2026年11月29日予定</p>
<h3>『代理受験』(TVING/2026)</h3>
<p>ペ・ヒョンソンが主演を務める『代理受験』(原題：대리수능)は、名門私立高校を舞台に、学歴社会の闇と欲望を描く犯罪スリラー。</p>
<p>物語は、成績トップを誇る低所得層の特別奨学生が、自身の弱みを握る脅迫犯に代わって大学入試を受けることから始まります。</p>
<p>ペ・ヒョンソンは、裕福な家庭、端正なルックス、優秀な成績まで何もかも手に入れたように見えるナム・ジェヨプ役。その完璧な姿は周囲に見せるための仮面にすぎません。</p>
<p>父親が描いた人生設計から少しずつ外れ始める中、同級生カン・ゴンテへの劣等感も次第に表面化し、完璧だった日常には大きな亀裂が生まれていきます。</p>
<p>さらに、抑えていた感情が一気に噴き出すように暴走していくナム・ジェヨプの姿を、ペ・ヒョンソンがどのように演じるのかにも注目が集まります。</p>
<p>TVING『ピラミッドゲーム』やtvN『聖なるアイドル』などを手掛けたパク・ソヨン氏が演出を担当する点も見どころです。</p>
<p>●キャスト：ぺ・ヒョンソン、チャ・ガンユン、パク・ユンホ、オム・ジウォン、パク・ヒョックォン 他<br />
●韓国公開予定：2026年</p>
<h3>『ドクターX：白いマフィアの時代』(SBS/2026/全12話)</h3>
<p>キム・ジウォンが主演を務める『ドクターX：白いマフィアの時代』(原題：닥터X : 하얀 마피아의 시대)は、米倉涼子主演のテレビ朝日系人気ドラマ『ドクターX～外科医・大門未知子～』を韓国ドラマとしてリメイクした、痛快メディカル・ノワール。</p>
<p>日本版では、大門未知子の「私、失敗しないので」という決め台詞が広く知られていますが、韓国版では果たしてどのような名台詞が誕生するのかにも注目が集まります。</p>
<p>キム・ジウォンが演じるのは、失敗も妥協も知らない天才的な手術の腕を武器に、巨大な不正に立ち向かう“手術室の狂人”、ドクターXことケ・スジョン。不正と腐敗がはびこる病院を舞台に、確かな実力だけを頼りに既存の権力やしがらみに立ち向かうケ・スジョンの痛快な活躍が描かれます。</p>
<p>また、キム・ジウォンにとっては、全国最高視聴率24.9%を記録したtvN『涙の女王』以来、約2年ぶりのドラマ復帰作となるだけに、韓国版“ドクターX”でどのような新たな魅力を見せるのか期待が高まっています。</p>
<p>●キャスト：キム・ジウォン、イ・ジョンウン、ソン・ヒョンジュ、キム・ウソク、イ・ソンウク 他<br />
●韓国放送期間：2026年10月9日～2026年11月14日予定</p>
<h3>『タンタラの詩』(Netflix/2026/全22話)</h3>
<p>ソン・ヘギョ、コン・ユ、ソリョン、チャ・スンウォン、イ・ハニら、単なる豪華では収まりきらない“豪華すぎる”キャストが集結する『タンタラの詩』。</p>
<p>1960～80年代、野蛮さと暴力が横行していた韓国芸能界を舞台に、輝かしい成功を夢見てすべてを懸けた人々の熾烈な物語を描くドラマ。</p>
<p>華やかなスポットライトの裏側で、夢や野望を胸に芸能界へ飛び込んだ人々は、さまざまな困難や欲望、権力に翻弄されながら、それぞれの道を切り開いていきます。</p>
<p>芸能界がまだ過酷な環境だった時代を背景に、成功を手にするために傷つきながらも前へ進もうとする彼らの姿を通して、夢の光と影を描き出します。</p>
<p>また、ソン・ヘギョにとっては、2008年の『彼らが生きる世界』、2013年の『その冬、風が吹く』に続き、ノ・ヒギョン氏とタッグを組む3度目の作品。</p>
<p>実力と人気を兼ね備えた俳優たちが一堂に会し、1960～80年代の韓国芸能界をどのように描き出すのか。キャスト、スタッフともに話題性十分の注目作です。</p>
<p>●キャスト：ソン・ヘギョ、コン・ユ、キム・ソリョン、チャ・スンウォン、イ・ハニ 他<br />
●韓国公開予定：2026年</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>シン・ヘソン主演「哲仁王后」も！今週(8/31～) ABEMAで1ヶ月全話無料の韓国時代劇4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/abema-khistorical0831/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271611</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 00:46:09 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>スマートフォンやパソコンなどから好きな時間に作品を楽しめる配信サービスは、今や私たちの生活にすっかり身近な存在となっています。</p>
<p>中でもABEMAでは、韓国ドラマを1カ月間全話無料で楽しめる配信も行われています。</p>
<p>今週も、人気ラブコメディから時代劇、サスペンスまで、さまざまな韓国ドラマの1カ月全話無料配信がスタート。</p>
<p>今回はその中から、華やかな衣装や壮大な世界観、時代を超えた恋愛など、現代劇とはひと味違う魅力を持つ韓国時代劇に注目。</p>
<p>本記事では、8月31日から1カ月間、ABEMAで無料で楽しめる韓国時代劇4作品をご紹介します。(2026年9月1日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>『哲仁王后～俺がクイーン!?～』(tvN/2020～2021/全20話)</h3>
<p>1作目は、シン・ヘソンと×キム・ジョンヒョンが主演を務める『哲仁王后～俺がクイーン!?～』。現代を生きる男性の魂が朝鮮時代の王妃に入り込むという斬新な設定で描かれるファンタジー・ラブコメディ時代劇。</p>
<p>主人公は、現代で自由奔放に生きていた男チャン・ボンファン。ある出来事をきっかけに気を失い、目を覚ますと朝鮮時代の王妃キム・ソヨンの体に魂が入り込んでいました。外見は王妃でありながら、中身は現代男性という前代未聞の状況に戸惑いながら、宮中での新たな生活に適応していきます。</p>
<p>シン・ヘソンは、王妃の姿でありながら言動は完全に男性という難しい役柄をコミカルかつ大胆に演じ、これまでにない“中身が男の王妃”を見事に表現しました。</p>
<p>さらに、キム・ジョンヒョン演じる哲宗との予測不能な関係性や宮中で巻き起こる騒動も見どころとなり、韓国放送時には全国最高視聴率17.371%を記録した大ヒット作です。</p>
<p>●キャスト：シン・ヘソン、キム・ジョンヒョン、ペ・ジョンオク、キム・テウ、ソル・イナ 他</p>
<h3>『六龍が飛ぶ』(SBS/2015～2016/全50話)</h3>
<p>ユ・アイン、キム・ミョンミン、シン・セギョンらが出演する『六龍が飛ぶ』は、朝鮮王朝の建国をめぐる歴史を、6人の英雄たちの視点から新たに描いた壮大な時代劇。</p>
<p>物語の中心となるのは、朝鮮王朝初代王イ・ソンゲ、建国の功臣チョン・ドジョン、のちに第3代王となるイ・バンウォン、そして架空の人物であるプニ、イ・バンジ、ムヒュルの6人。それぞれ異なる過去と境遇を背負った“六龍”は、苦悩や葛藤を抱えながらも、新たな国を築くという大きな夢に向かって進んでいきます。</p>
<p>韓国放送時には全国最高視聴率17.3%を記録したほか、『第43回韓国放送大賞』長編ドラマ部門作品賞、『第11回ソウルドラマアワード』長編ドラマ部門最優秀作品賞、『第9回東京ドラマアワード』海外作品特別賞を受賞するなど、国内外で高い評価を受けました。</p>
<p>●キャスト：ユ・アイン、キム・ミョンミン、シン・セギョン、ピョン・ヨハン、ユン・ギュンサン 他</p>
<h3>『済衆院 / チェジュンウォン』(SBS/2010/全36話)</h3>
<p>3作目、パク・ヨンウ、ハン・ヘジン、ヨン・ジョンフンが贈る『済衆院／チェジュンウォン』は、韓国初の西洋式王立医療機関「済衆院」を舞台に、若き医師たちの愛と情熱を描いたメディカル時代劇。</p>
<p>西洋医学がまだ広く知られていなかった時代、身分や生い立ちの異なる若者たちが済衆院に集まり、医師として成長していく姿が描かれます。</p>
<p>医学をめぐる葛藤や身分の壁に加え、若き医師たちの間で繰り広げられる恋愛や友情など、さまざまな人間模様も見どころです。</p>
<p>『君の声が聞こえる』『馬医』『今、私たちの学校は…』シリーズなどのキム・ジョンハクプロダクションが制作を手掛けたことでも注目を集めた作品です。</p>
<p>●キャスト：パク・ヨンウ、ハン・ヘジン、ヨン・ジョンフン 他</p>
<h3>『大王の夢～王たちの戦争』(KBS/2012～2013/全70話)</h3>
<p>チェ・スジョン×キム・ユソク主演の『大王の夢～王たちの戦争』は、新羅・高句麗・百済が覇権を争った三国時代を舞台に、朝鮮半島初の統一国家を築いた英雄たちの夢と野望を描く歴史ドラマ。</p>
<p>7世紀前半、三国が激しく対立する中、三韓一統という大きな理想を抱き、新羅の礎を築いていった太宗武烈王と名将キム・ユシンの歩みが物語の中心。異なる立場にありながら強い絆で結ばれた2人は、幾多の戦いや政治的な困難を乗り越えながら、国の未来を懸けて戦い続けます。</p>
<p>新羅の英雄たちが激動の時代を生き抜き、歴史上初の統一国家、新羅へとつながる道を切り開いていく姿を、壮大なスケールで描いた作品です。</p>
<p>●キャスト：チェ・スジョン、キム・ユソク、ホン・ウニ、イ・ヨンア、チョン・ドンファン 他</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>見逃した人に朗報！今週(8/31～)放送終了を迎える韓国ドラマ10選＆再放送情報</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/thisweek-rekdrama0831/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271421</guid>
					<pubDate>Tue, 01 Sep 2026 09:28:20 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>日本のテレビで韓国ドラマが放送されるようになってから20年以上が経ち、今ではBS・CS・地上波を通して多彩な韓ドラを楽しめる環境が定着しています。</p>
<p>日韓同時放送や独占配信といったVODサービスが身近ではなかった時代、テレビで放送される韓国ドラマは、多くの視聴者を韓ドラファンへと導く“入門編”のような存在でした。</p>
<p>一方、好きな時間や場所で作品を楽しめるVODとは異なり、テレビ放送は決められた日時に視聴するスタイルのため、うっかり見逃してしまうことも。</p>
<p>そんなテレビ韓ドラだからこそ、放送終了を迎えるタイミングで気になるのが、もう一度作品を楽しめる再放送の情報です。</p>
<p>そこで今回は、今週(8/31～)放送終了を迎える韓国ドラマの中から、再放送が決定している注目作10作品をピックアップしてご紹介します。(2026年9月1日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>『四季の春～恋めぐる僕らの季節～』(SBS/2025/全10話)</h3>
<p>昨年、韓国SBSで放送された『四季の春～恋めぐる僕らの季節～』は、AxMxPのハ・ユジュン、パク・ジフ、N.Flyingのイ・スンヒョプらフレッシュな顔ぶれが贈る青春ラブコメディ。</p>
<p>ある不祥事によって活動自粛を余儀なくされ、ハンジュ大学で謹慎生活を送ることになったK-POPアイドルバンド「ザ・クラウン」のリーダー、サゲ。そんなサゲは登校初日、偶然耳にしたオルゴールの音色に導かれるように、女子大生ボムと運命的な出会いを果たします。</p>
<p>大学を舞台に、サゲ、ボム、テヤンを中心として、恋と友情、挫折と再生が交錯するひと夏の青春模様が描かれます。</p>
<p>さらに、チョン・へイン、ロウン、イ・ホンギといったハ・ユジュンやイ・スンヒョプと同じFNCエンターテインメント所属の先輩たちが特別出演するほか、ILLITのウォンヒも出演し、本作でドラマデビューを飾ったことでも話題を集めました。</p>
<p>●キャスト：ハ・ユジュン、パク・ジフ、イ・スンヒョプ、チョ・ハンチョル、キム・ジョンテ 他<br />
●放送終了情報：TBSチャンネル1/2026年8月31日(月)<br />
●再放送情報：TBSチャンネル2/2026年9月3日(木) 午後0時〜午後1時10分</p>
<h3>『今からショータイム』(MBC/2022/全16話)</h3>
<p>パク・ヘジンとチン・ギジュが主演を務める『今からショータイム』は、不思議な能力を生かして事件を解決する異色のラブコメ捜査劇。</p>
<p>主人公は、巫堂の能力を持ち、幽霊を社員として雇うカリスママジシャンのチャ・チャウンと、正義感あふれる熱血女性警察官のコ・スルヘ。ひょんなことからバディを組むことになった2人は、死者の声に耳を傾け、幽霊たちから手掛かりを得ながら、次々と難事件に挑んでいきます。</p>
<p>反発し合いながらも、捜査を通して少しずつ互いへの信頼を深めていく2人。しかし、事件の裏側には現世だけでは語り尽くせない過去のつながりが･･。</p>
<p>ユニークな幽霊社員たちが繰り広げるコミカルな掛け合いに加え、事件捜査、胸キュンロマンス、そして過去から続く因縁が絡み合う展開にも注目の作品です。</p>
<p>●キャスト：パク・ヘジン、チン・ギジュ、チョン・ジュノ、チョン・ソギョン、コ・ギュピル 他<br />
●放送終了情報：日テレプラス/2026年8月31日(月)<br />
●再放送情報：日テレプラス/2026年9月7日(月) 17時45分〜19時</p>
<h3>『蒼のピアニスト』(SBS/2012/全30話)</h3>
<p>チェ・シラ、チュ・ジフン、チ・チャンウクが主演を務めた『蒼のピアニスト』は、音楽一家に生まれた腹違いの兄弟と、その母親をめぐる壮絶な愛と憎しみを描いた愛憎劇。</p>
<p>物語の中心となるのは、ピアノの才能に恵まれた兄弟が、家族という切っても切れない関係の中で繰り広げる激しい葛藤と対立。</p>
<p>兄への嫉妬や自身の才能へのコンプレックスを抱える弟ユ・イナを演じたのは、爽やかなイメージでも知られるチ・チャンウク。本作ではその好感度をかなぐり捨て、愛憎に翻弄されながら次第にダークな一面を見せていく悪役を熱演し、強烈な存在感を放ちました。</p>
<p>若き天才ピアニストたちの夢と挫折、親子の愛情と憎しみが複雑に交錯する重厚なストーリーで、韓国放送時には最高視聴率14.1%を記録した話題作です。</p>
<p>●キャスト：チェ・シラ、チュ・ジフン、チ・チャンウク、チン・セヨン、ナ・ムニ 他<br />
●放送終了情報：アジアドラマチックTV/2026年9月1日(火)<br />
●再放送情報：アジアドラマチックTV/2026年9月1日(火) 24時～(追っかけ放送)、2026年9月13日(日) 20時～(一挙放送)</p>
<h3>『第4次恋愛革命～出会いはエラー：恋はアップデート～』(Wavve/2025/全8話)</h3>
<p>キム・ヨハン(WEi)×ファン・ボルムビョル主演の『第4次恋愛革命～出会いはエラー：恋はアップデート～』は、大学を舞台に繰り広げられる青春ラブコメディ。</p>
<p>超理系女子のヨンサンと、人気モデル兼インフルエンサーとして注目を集める男子のミンハクという、性格もタイプも異なる2人が主人公。そんな2人の運命を大きく変えるのが、大学で行われた学科統合。</p>
<p>予想外の“エラー”によって同じ環境で過ごすことになったヨンサンとミンハクは、思いもよらぬ恋の渦へと巻き込まれていきます。</p>
<p>理屈では割り切れない恋に戸惑いながら、少しずつ距離を縮めていく2人の関係は、笑いと胸キュンを交えながら展開していきます。</p>
<p>さらに、キム・ヨハンとファン・ボルムビョルは、KBSドラマ『トキメク☆君との未来図』以来、約3年ぶりに再共演を果たしたことでも注目を集めました。</p>
<p>●キャスト：キム・ヨハン、ファン・ボルムビョル、クォン・ヨンウン、ミンソ、イム・ソンギュン 他<br />
●放送終了情報：KNTV/2026年9月1日(火)<br />
●再放送情報：KNTV/2026年10月18日(日)・25日(日) 午前7時～午前11時50分 (4話連続)</p>
<h3>『九尾狐伝～不滅の愛～』(tvN/2020)</h3>
<p>イ・ドンウクとチョ・ボアが主演を務めた『九尾狐伝～不滅の愛～』。都会にひっそりと暮らす九尾狐と、怪奇現象を追うミステリー番組のプロデューサーが繰り広げるファンタジー・ロマンスです。</p>
<p>主人公は、長い年月を生きながら人間社会に溶け込んで暮らす九尾狐のイ・ヨン。ある日、幼い頃に生き別れた両親を探す中で怪異に遭遇したテレビプロデューサーのナム・ジアと出会います。</p>
<p>やがてジアが、かつてイ・ヨンが愛した女性と瓜二つであることが気になり、2人の間に眠っていた過去の因縁が再び動き始めます。</p>
<p>現代のソウルを舞台に、人間と妖怪の世界が交錯するなか、イ・ヨンとジアはさまざまな怪異や危機に立ち向かいながら、次第に惹かれ合っていきます。</p>
<p>また、韓国ドラマで九尾狐を男性として設定したのは本作が初めてで、イ・ドンウクが妖しくも色気のある九尾狐を演じたことでも話題を集めました。</p>
<p>●キャスト：イ・ドンウク、チョ・ボア、キム・ボム、ファン・ヒ、キム・ジョンナン 他<br />
●放送終了情報：千葉テレビ放送/2026年9月2日(水)<br />
●再放送情報：メ～テレNEXT/2026年9月1日(火) 13時5分～</p>
<h3>『悪鬼』(SBS/2023/全12話)</h3>
<p>キム・テリ、オ・ジョンセ、ホン・ギョン主演の『悪鬼』は、悪鬼に取り憑かれた女性と、その存在を見ることができる男性が、不可解な死の真相を追うオカルト・ミステリー。</p>
<p>恐怖を煽る怪異だけでなく、過去の出来事や人間の欲望が複雑に絡み合う重厚なストーリーが展開され、韓国放送時には全国最高視聴率11.2%を記録しました。</p>
<p>さらに『第51回韓国放送大賞』TVドラマ部門作品賞をはじめ、『2024 ヒューストン国際映画祭』TV用フィーチャー部門金賞、『2024 ニューヨーク・フェスティバルTV＆フィルム・アワード』銅賞を受賞するなど、作品性の高さも評価された話題作です。</p>
<p>●キャスト：キム・テリ、オ・ジョンセ、ホン・ギョン、パク・ジヨン、ヤン・ヘジ 他<br />
●放送終了情報：KNTV/2026年9月3日(木)<br />
●再放送情報：<br />
KNTV/2026年9月15日(火)一挙放送スタート<br />
毎週(月～金) 深夜2時～深夜3時20分<br />
KNTV/2026年10月17日(土)・24日(土)・31日(土) 午前7時～午前11時50分</p>
<h3>『パク・ハギョンの旅行記』(Wavve/2023/全8話)</h3>
<p>イ・ナヨン主演の『パク・ハギョンの旅行記』は、日常に疲れた国語教師が韓国各地を旅しながら、思いがけない出会いや小さな癒やしを見つけていくヒーリングドラマ。</p>
<p>主人公は、平凡な毎日を送る国語教師パク・ハギョン。週末になると韓国国内のさまざまな場所へ足を運び、その土地を歩き、名物に舌鼓を打ちながら、そこに流れる時間と空間に身を委ねていきます。</p>
<p>旅先で出会うのは、普段の生活では決して交わることのなかった個性豊かな人々。ク・ギョファンやシム・ウンギョンをはじめ、存在感のある俳優たちがそれぞれの人物を演じ、ハギョンとの偶然の交流を繰り広げます。</p>
<p>何気ない旅の途中で予測できない出来事が起こったり、思いがけない出会いが訪れたりすることで、ハギョンの日常には少しずつ変化が生まれていきます。</p>
<p>忙しい日々から離れ、たった1日だけの旅に出ることで心を解き放つ。美しい風景や食、そして一期一会の出会いを通して、見る人にも穏やかな時間を届けてくれる作品です。</p>
<p>●キャスト：イ・ナヨン、ク・ギョファン、シム・ウンギョン、ハン・イェリ、ソ・ヒョヌ 他<br />
●放送終了情報：ホームドラマチャンネル/2026年9月3日(木)<br />
●再放送情報：ホームドラマチャンネル/2026年9月21日(月) 深夜0時15分～</p>
<h3>『ヤクザの俺が高校生になった』(Wavve, Lifetime/2024/全8話)</h3>
<p>ユン・チャニョンが主演を務めた『ヤクザの俺が高校生になった』は、ヤクザの男が高校生の体に憑依してしまうことから始まる、異色の学園ファンタジー。</p>
<p>主人公は、ヤクザとして生きながらも大学進学を夢見て勉強に励んでいたキム・ドゥクパル。組織の会長から後継者になるよう求められ、進学か組織の未来かという人生の選択を迫られていました。</p>
<p>そんなある日、ある高校生を助けようとしたことをきっかけに、ドゥクパルは目を覚ますと高校生の姿に。</p>
<p>突然始まった高校生活の中で、これまでとはまったく異なる日常を経験することになったドゥクパル。持ち前の度胸と人生経験を武器に、学校で起こるさまざまな問題に立ち向かっていきます。</p>
<p>ヤクザとして培った経験を持つ大人が、ひょんなことから高校生として青春をやり直していく姿をコミカルに描きながら、友情や成長、人生の再出発を温かく描いた作品です。</p>
<p>●キャスト：ユン・チャニョン、ボン・ジェヒョン、ウォン・テミン 他<br />
●放送終了情報：LaLa TV/2026年9月4日(金)<br />
●再放送情報：LaLa TV/2026年9月20日(日) 14時～</p>
<h3>『家族計画』(coupang play/2024/全6話)</h3>
<p>ペ・ドゥナ×リュ・スンボムが贈る『家族計画』は、Coupang Playオリジナルドラマとして配信されたスリラー。</p>
<p>物語の中心となるのは、生き残るために家族を装って暮らす、特殊な能力を持つ者たち。互いに素性を隠しながら、平穏な日常を送っていました。しかし、家族を脅かす極悪非道な犯罪者たちが現れると、彼らはそれぞれの特殊能力を駆使して立ち向かい、容赦なく制裁を下していきます。</p>
<p>一見すると普通の家族に見える彼らが、実はそれぞれ秘密と特殊な能力を抱えているというギャップも本作の見どころ。</p>
<p>独特な設定と先の読めない展開で注目を集め、Coupang Playでは8週連続で人気作品ランキング1位をキープした話題作です。</p>
<p>●キャスト：ペ・ドゥナ、リュ・スンボム、ペク・ユンシク、ロモン、イ・スヒョン 他<br />
●放送終了情報：ホームドラマチャンネル/2026年9月4日(金)<br />
●再放送情報：ホームドラマチャンネル/2026年9月11日(金) 深夜0時15分～</p>
<h3>『復讐代行人～模範タクシー～』(SBS/2021/全16話)</h3>
<p>イ・ジェフン主演の『復讐代行人～模範タクシー～』は、法では裁くことのできない悪人たちに制裁を下す“復讐代行”をテーマにした痛快アクションドラマ。</p>
<p>表向きはタクシー会社の従業員として働きながら、裏では被害者に代わって復讐を遂行するダークヒーローたちの活躍を描いています。</p>
<p>主人公キム・ドギは、復讐代行サービス「模範タクシー」のメンバーとして、さまざまな事情を抱える依頼人に寄り添い、悪事を働く者たちを追い詰めていきます。</p>
<p>法律では裁かれず、泣き寝入りするしかなかった被害者たちの無念を晴らすため、時には大胆な作戦を仕掛けながら悪人たちに“私的制裁”を下していく展開が見どころです。</p>
<p>イ・ジェフンは本作での熱演が高く評価され、『第12回大衆文化芸術賞』文化体育観光部長官表彰や『2021 SBS演技大賞』ミニシリーズ・ジャンル/ファンタジー部門男性最優秀演技賞を受賞しました。</p>
<p>●キャスト：イ・ジェフン、イ・ソム、キム・ウィソン、ピョ・イェジン、チャン・ヒョクジン 他<br />
●放送終了情報：アジアドラマチックTV/2026年9月5日(土)<br />
●再放送情報：アジアドラマチックTV/2026年9月18日(金) 15時30分～</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>【9月配信終了】見逃し注意！U-NEXT他 今のうちに観ておきたい韓国ドラマ4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-vodfinish2609/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271419</guid>
					<pubDate>Tue, 01 Sep 2026 09:21:45 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>時間や場所を問わず、韓国ドラマをはじめ映画やバラエティ、音楽など、さまざまなコンテンツを楽しむことができる動画配信サービス。</p>
<p>近年では、日韓同時配信や独占配信される韓国ドラマや映画も増え、韓ドラファンにとって欠かせない存在となっているのではないでしょうか。</p>
<p>一方で、配信サービスには作品ごとに配信期限が設けられており、「後で観よう」と思っているうちに、いつの間にか配信終了となってしまうことも。</p>
<p>特に気になっていた作品ほど、配信終了を知ってから慌てて観始めることにならないよう、あらかじめチェックしておきたいところです。</p>
<p>そこで本記事では、9月に配信終了予定となっている韓国ドラマの中から、今のうちにチェックしておきたい4作品をご紹介します。(2026年8月31日現在 / ※配信終了日に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>【U-NEXT・Hulu・FOD】『ミッシング～彼らがいた～』(OCN/2020/全24話)</h3>
<p>コ・ス×ホ・ジュノ主演の『ミッシング～彼らがいた～』は、遺体が見つからず、この世に残された死者たちが暮らす不思議な村を舞台にしたミステリー・ファンタジーです。</p>
<p>人情味あふれる詐欺師キム・ウクは、行方不明になった死者たちの姿が見えるという特殊な能力を持つ人物。そんなウクが相棒のチャン・パンソクとともに、死者たちのために村で起こる事件の真相を追っていきます。</p>
<p>コ・スとホ・ジュノは、それぞれのキャラクターを繊細かつ重厚に演じ「2人の演技はさすが」と高く評価されました。ミステリーを軸に、家族愛や人の温かさも描かれる、余韻の残る作品です。</p>
<p>●キャスト：コ・ス、ホ・ジュノ、アン・ソヒ、ハジュン、ソ・ウンス 他<br />
●U-NEXT・Hulu・FOD配信終了日：2026年9月2日(水) 23時59分まで</p>
<h3>【U-NEXT・Hulu・FOD】『トレイン』(OCN/2020/全24話)</h3>
<p>ユン・シユンが一人二役に挑んだ『トレイン』は、A世界とB世界、2つの平行世界を舞台に繰り広げられるサスペンス・ロマンス。</p>
<p>12年前、同じ日に父親を失ったドウォンとソギョンは、それぞれ警察官と検察官として異なる道を歩んでいました。そんなある日、ドウォンが4体の白骨遺体を発見したことから、過去の事件とソギョンの家族につながる思わぬ事実が浮かび･･。</p>
<p>大切な人を守るため連続殺人事件の真相を追う中で、2つの世界がどのようにつながっていくのかが見どころ。一本の線路から分かれた2つの運命を描く、独創的な世界観のミステリードラマです。</p>
<p>●キャスト：ユン・シユン、キョン・スジン、シン・ソユル、チョ・ワンギ、ナム・ムンチョル 他<br />
●U-NEXT・Hulu・FOD配信終了日：2026年9月2日(水) 23時59分まで</p>
<h3>【Lemino】『私がいちばん綺麗だった時』(MBC/2020)</h3>
<p>イム・スヒャン、ジス、ハ・ソクジンが共演した『私がいちばん綺麗だった時』は、逆境の中でも強く生きる女性と、彼女を守ろうとする2人の男性が織りなす切なくも運命的なロマンス。</p>
<p>美術を学ぶオ・イェジは、教育実習先の高校生ソ・ファンと、その兄でカーレーサーのソ・ジンと出会います。優しさを見せるファンと、積極的に想いを寄せるジンの間で揺れながら、イェジは少しずつ心を開いていきます。</p>
<p>やがてジンとの結婚を選ぶも、穏やかな日々は長く続かず、3人を待ち受ける思いがけない運命が動き始めます。</p>
<p>全体的にゆっくりと時間が流れるような演出の中で、複雑な過去と心の傷を抱えた3人の感情を丁寧に描いた作品です。</p>
<p>●キャスト：イム・スヒャン、ジス、ハ・ソクジン、ファン・スンオン、チェ・ジョンファン 他<br />
●Lemino配信終了日：2026年9月2日(水)</p>
<h3>【Lemino・FOD】『リッチマン』(Dramax, MBN/2018/全16話)</h3>
<p>EXOのスホ×ハ・ヨンス主演の『リッチマン』は、2012年にフジテレビで放送された『リッチマン、プアウーマン』を韓国ドラマ化したロマンス。</p>
<p>スホにとってミニシリーズ初主演作となった本作は、韓国のITベンチャー企業を舞台に、価値観も性格も正反対な男女の恋模様を描きます。天才プログラマーでありながら、親に捨てられた過去から人の顔を覚えられない“失顔症”を抱えるIT企業の社長イ・ユチャン。そんな彼の前に現れるのが、抜群の記憶力を持ちながらも応用力に乏しく、就職活動に苦戦する大学生キム・ボラです。</p>
<p>人の顔を覚えられないユチャンを、ボラが持ち前の記憶力でサポートする中、正反対の2人の距離が少しずつ縮まっていきます。</p>
<p>日本の人気ロマンスを韓国ならではの設定やキャラクターで楽しめる一作です。</p>
<p>●キャスト：スホ、ハ・ヨンス、オ・チャンソク、キム・イェウォン、パク・ソンフン 他<br />
●Lemino・FOD配信終了日：2026年9月4日(金) 23時59分まで</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>時代劇＆マクチャンが豊富！9月日本のローカル局で放送開始の韓国ドラマ9選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/local-kandra2609/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271304</guid>
					<pubDate>Mon, 31 Aug 2026 09:52:47 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180408 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-gongyoo-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-gongyoo-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-gongyoo-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-gongyoo-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-gongyoo-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>tvN『トッケビ～君がくれた愛しい日々～』コン・ユ ©Danmee</cite></p>
<p>BS・CSチャンネルだけでなく、日本の地上波・ローカル局でも、毎月さまざまな韓国ドラマが放送されています。</p>
<p>特に来たる9月は、華やかな宮廷世界を描く時代劇から、まさに昼ドラのような予測不能な展開が魅力のマクチャンまで、バラエティ豊かなラインナップがそろっています。</p>
<p>さらに、今年で放送10周年を迎えるコン・ユ＆キム・ゴウン主演の『トッケビ～君がくれた愛しい日々～』も九州地方で放送を控えています。</p>
<p>ローカル局ならではの放送ラインナップには、全国放送とはまた違った韓ドラの名作や話題作が含まれており、身近なテレビで楽しめる作品も見逃せません。</p>
<p>そこで本記事では、9月に日本のローカル局で放送開始予定の韓国ドラマ9選をご紹介！(2026年8月31日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>テレ玉</h3>
<h3>『魔女は生きている～妻たちの復讐～』(TV朝鮮/2022)</h3>
<p>『嘘の嘘』のイ・ユリと『ファーストレディ』のイ・ミニョンが主演を務める『魔女は生きている～妻たちの復讐～』は、人生の折り返し地点を迎えた3人の女性たちが、それぞれ「殺したいほど憎い相手」を抱える姿を描いたミステリー・ブラックコメディです。</p>
<p>物語の中心となるのは、最低なワケあり夫たちと、誰にも言えない秘密を抱えた妻たち。夫の不倫をきっかけに、3人の女性たちはそれぞれの事情を抱えながら復讐を企て始めます。</p>
<p>果たして彼女たちはどのような方法で復讐に乗り出すのか、予想のつかない展開とブラックユーモアが見どころです。</p>
<p>さらに、『私の名前はキム・サムスン』などで知られるキム・ユンチョル氏が演出を担当。大ヒットメーカーとして知られる演出家と、愛憎劇の女王イ・ユリという強力タッグにも注目の一作です。</p>
<p>●キャスト：イ・ユリ、イ・ミニョン、ユン・ソイ、チョン・サンフン、イ・ヨンラン 他<br />
●日本放送情報：テレ玉/2026年9月23日(水)スタート<br />
毎週(水) 10時30分～</p>
<h3>千葉テレビ放送</h3>
<h3>『復讐の花束をあなたに』(KBS/2020～2021)</h3>
<p>カン・ウンタク、オム・ヒョンギョン、イ・チェヨンという、愛憎劇には欠かせない3人が共演した『復讐の花束をあなたに』。事故によって7歳程度の知能となった男性が、死の淵で奇跡に遭遇し、復讐へと突き進んでいく愛憎復讐劇です。</p>
<p>悪女によって2度も人生を奪われるという過酷な運命に見舞われた主人公テプン。しかし、ある出来事をきっかけに後天的サヴァン症候群となり、5年後には「ユ・ミニョク」という別人になりすまして検事へと変貌を遂げます。</p>
<p>そして、自分を裏切り人生を狂わせた人々の前に再び現れ、一人ずつ復讐を開始することに･･。</p>
<p>「7歳の知能」から「天才検事」へと変貌を遂げた主人公が、奪われた人生を取り戻していく過程が大きな見どころ。全国最高視聴率21.3%を記録した、先の読めない展開が魅力の王道愛憎復讐劇です。</p>
<p>●キャスト：カン・ウンタク、オム・ヒョンギョン、イ・チェヨン、イ・シガン、ヤン・ミギョン 他<br />
●日本放送情報：千葉テレビ放送/2026年9月3日(木)スタート<br />
毎週(月～金) 10時55分～11時25分</p>
<h3>『輝く星のターミナル』(SBS/2018)</h3>
<p>イ・ジェフン×チェ・スビンが主演を務めるた『輝く星のターミナル』は、仁川国際空港を舞台に、そこで働く人々の奮闘とロマンスを描いたヒューマン・ロマンス。</p>
<p>秘密を抱えた謎めいた新人職員と、切ない過去を抱える不器用な1年目職員が出会い、空港で働くさまざまな人々と関わりながら互いの心の傷や欠けた部分を癒していきます。</p>
<p>華やかな空港の裏側で繰り広げられる人間模様と、少しずつ距離を縮めていく2人の恋模様が見どころ。</p>
<p>演出を手掛けたのは、『パリの恋人』『シークレット・ガーデン』などで知られるシン・ウチョル氏。脚本は『製パン王キム・タック』や『浪漫ドクター キム・サブ』シリーズを手掛けたカン・ウンギョン氏が担当しています。</p>
<p>豪華制作陣が描き出す、空港という特別な空間で働く人々の温かな物語にもご注目。</p>
<p>●キャスト：イ・ジェフン、チェ・スビン、イ・ドンゴン、キム・ジス、キム・ギョンナム 他<br />
●日本放送情報：千葉テレビ放送/2026年9月13日(日)スタート<br />
毎週(土・日) 12時30分～13時30分</p>
<h3>とちぎテレビ</h3>
<h3>『紙の月』(ENA/2023)</h3>
<p>角田光代氏によるベストセラー小説『紙の月』を韓国ドラマ化した、キム・ソヒョン主演のサスペンス。</p>
<p>一見、何不自由なく暮らす優雅な主婦に見える主人公のユ・イファ。実際には夫から関心を向けられず、子どもにも恵まれない日々の中で、言葉にできない虚しさを抱えていました。</p>
<p>そんな閉塞感から抜け出すため銀行で働き始めたイファは、VIP顧客を担当する中で仕事のやりがいと失われていた自信を取り戻していく中、ある日、VIP顧客の孫であるミンジェと出会ったことで、彼女の日常は大きく変わることに･･。</p>
<p>ミンジェを助けるため顧客の金に手をつけたことをきっかけに、イファは次第に後戻りできない道へと踏み込んでいきます。</p>
<p>穏やかな日常の裏に潜む女性の孤独と欲望を描きながら、一線を越えた主人公がどこまで堕ちていくのかをスリリングに描いた一作です。</p>
<p>●キャスト：キム・ソヒョン、ユソン、ソ・ヨンヒ、イ・シウ、コン・ジョンファン 他<br />
●日本放送情報：とちぎテレビ/2026年9月10日(水)スタート<br />
毎週(水) 12時～12時30分</p>
<h3>テレビ北海道</h3>
<h3>『朝鮮弁護士カン・ハンス～誓いの法典～』(MBC/2023/全23話)</h3>
<p>『朝鮮弁護士カン・ハンス～誓いの法典～』は、ウ・ドファン×キム・ジヨン主演で贈る法廷ロマンス時代劇。</p>
<p>除隊後初の復帰作となったウ・ドファンは、亡き両親の復讐を胸に秘めながら、民のために奔走する破天荒な弁護士カン・ハンスを演じています。一方、キム・ジヨンは本作で時代劇に初挑戦し、王女という身分を隠して暮らすヒロイン・ヨンジュ役を務めています。</p>
<p>ウ・ドファンは本作で『2023 MBC演技大賞』ミニシリーズ部門男性最優秀演技賞を受賞しており、時代劇ならではの熱い人間ドラマと法廷での痛快な展開を楽しめる作品です。</p>
<p>●キャスト：ウ・ドファン、キム・ジヨン、チャ・ハギョン、チョン・ホジン、ソン・ゴニ 他<br />
●日本放送情報：テレビ北海道/2026年9月7日(月)スタート<br />
毎週(月～金) 朝8時5分～</p>
<h3>KBS京都</h3>
<h3>『復讐の化身 ヨン・スジョン』(MBC/2024)</h3>
<p>『復讐の化身 ヨン・スジョン』は、オム・ヒョンギョン×ソ・ジュニョン主演で贈る、愛と血縁が複雑に絡み合うロマンス復讐劇。</p>
<p>悲しい過去を抱えながらも前向きに生きるヒロイン、ヨン・スジョンと、出生の秘密を抱え、彼女に自身の運命を託すヨ・ウィジュを中心に、男女4人の運命が交錯していきます。</p>
<p>主演のオム・ヒョンギョンにとっては『復讐の花束をあなたに』『二番目の夫』に続く、3作連続のドロドロ劇主演作となる本作。愛憎、秘密、復讐が次々と絡み合う展開にご注目！</p>
<p>●キャスト：オム・ヒョンギョン、ソ・ジュニョン、クォン・ファウン、イム・ジュウン、パク・チョルミン 他<br />
●日本放送情報：KBS京都/2026年9月1日(火)スタート<br />
毎週(月～金) 13時30分～14時</p>
<h3>サンテレビ</h3>
<h3>『国家代表ワイフ～華麗なる江南奮闘記～』(KBS/2021～2022/全70話)</h3>
<p>ハン・ダガム主演の『国家代表ワイフ～華麗なる江南奮闘記～』は、憧れの江南に家を持ち、ワンランク上の人生を手に入れようと奮闘する主婦ソ・チョヒの姿を描いたリアルな家族ドラマ。</p>
<p>何としてでも江南ライフを手に入れようと奔走するチョヒ。理想とは裏腹に、思うようにはいかない現実に直面することに。そんな彼女が江南ライフをめぐる騒動を通して、本当の幸せとは何なのかに気づいていく姿が描かれます。</p>
<p>最高視聴率19.5%を記録した本作は、重くなりがちな家族ドラマでありながら、明るく軽快な雰囲気も魅力の一つ。江南への憧れと家族の絆をユーモラスに描いた、共感型のホームドラマとなっています。</p>
<p>●キャスト：ハン・ダガム、ハン・サンジン、シム・ジホ、クム・ボラ、シン・ヒョンタク 他<br />
●日本放送情報：サンテレビ/2026年9月7日(月)スタート<br />
毎週(月～金) 11時～11時55分</p>
<h3>『王女ピョンガン 月が浮かぶ川』(KBS/2021/全30話)</h3>
<p>キム・ソヒョン×ナ・イヌ主演の『王女ピョンガン 月が浮かぶ川』は、三国時代の高句麗を舞台に、国を守るため戦う王女ピョンガンと、純朴な青年オン・ダルの愛と絆を描いたロマンス時代劇。</p>
<p>王女としての使命を胸に強く生きるピョンガンと、彼女を支えながら成長していくオン・ダルが、さまざまな困難を乗り越えていく姿が見どころ。</p>
<p>『第48回 韓国放送大賞』では作品賞を受賞し、作品としても高い評価を獲得しました。</p>
<p>さらに、放送途中で主演俳優が交代する異例の展開となったものの、急遽オン・ダル役を引き継いだナ・イヌは、キム・ソヒョンとの息の合った演技を披露。『2021 KBS演技大賞』では男性新人賞とベストカップル賞を受賞するなど、2人のケミストリーも話題となりました。</p>
<p>●キャスト：キム・ソヒョン、ナ・イヌ、イ・ジフン、チェ・ユファ、チャ・グァンス 他<br />
●日本放送情報：サンテレビ/2026年9月17日(木)スタート<br />
毎週(月～金) 13時～13時56分</p>
<h3>TVQ九州放送</h3>
<h3>『トッケビ～君がくれた愛しい日々～』(tvN/2016～2017/全24話)</h3>
<p>今年で本国放送開始から10周年を迎える『トッケビ～君がくれた愛しい日々～』は、コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク、ユ・インナら豪華キャストが集結したファンタジー・ラブコメディ。</p>
<p>神の力によって“不滅の命”を生きるトッケビとなったシンと、彼を永遠の命から解放できる唯一の存在“トッケビの花嫁”である女子高生ウンタクの運命的な出会いから物語が始まります。</p>
<p>最高視聴率19.6%を記録し、韓国ドラマを代表する名作の一つとして今なお高い人気を誇っている本作。</p>
<p>さらに今年7月には、10周年を記念した特別番組『トッケビ10周年旅行～一緒にいるから輝く時間～』が放送され、コン・ユ、キム・ドンウク、イ・ドンウク、ユ・インナの4人が再集結。日本ではU-NEXTで配信されており、10年の時を経ても色あせない作品の魅力を改めて感じられる内容となっています。</p>
<p>●キャスト：コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク、ユ・インナ、ユク・ソンジェ 他<br />
●日本放送情報：TVQ九州放送/2026年9月1日(火)スタート<br />
毎週(月～金) 朝9時～</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>NCT WISHの地上波初冠番組も！今週(8/31～) 日本のテレビ K-POP出演情報6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/thisweek-kprogram0831/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271296</guid>
					<pubDate>Mon, 31 Aug 2026 08:43:27 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>日本の音楽番組やバラエティ番組では、毎週さまざまなK-POPアーティストが出演し、ファンを楽しませています。</p>
<p>先週は、TREASUREやLE SSERAFIM、NCT WISH、TWSら人気アーティストが登場し、各番組を盛り上げました。</p>
<p>今週も引き続き、NCT WISHやTREASUREのメンバーら注目のアーティストが日本のテレビに出演。</p>
<p>さらに、xikersをはじめ、8月に待望の日本デビューを果たしたHearts2Heartsも登場し、ステージとは異なる姿を見せてくれそうです。</p>
<p>そこで本記事では、今週(8/31～)チェックしておきたいK-POP出演情報6選を一挙紹介。(2026年8月31日現在 / ※編成の都合により放送日時・番組に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/musicalactor-kpop/2/">(図)【Danmee推し度調査】n.SSign カズタ1位！「愛の不時着」で証明したミュージカル俳優としての実力</a></p>
<h3>【TBS】『CDTV ライブ! ライブ!』</h3>
<p>毎週月曜夜に放送されているTBSの人気音楽番組『CDTV ライブ! ライブ!』の8月31日放送回にNCT WISHとTOMORROW X TOGETHERが出演。</p>
<p>去る8月17日の放送回にBOYNEXTDOORが登場し、8月18日リリースの日本2ndデジタルシングル『Boom Boom Boom』を、MV公開に先駆けて世界初パフォーマンスしたことも記憶に新しいところ。</p>
<p>今回出演するNCT WISHとTOMORROW X TOGETHERは、先週テレビ朝日系『ミュージックステーション』にも出演しており、2週連続で日本の人気音楽番組を盛り上げます。</p>
<p>NCT WISHは、7月15日にリリースされたJapan Double A-Side Single『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』から「BOY MEETS GIRL」を披露。同曲は、1994年に日本の人気グループTRFが発表したヒット曲を、NCT WISHならではの爽やかでフレッシュな魅力で再解釈したリメイク楽曲で、今回はフルサイズでパフォーマンスします。</p>
<p>一方、TOMORROW X TOGETHERは8月19日にリリースされた日本5thシングル『セツナハナビ (Setsuna Hanabi)』より、タイトル曲「セツナハナビ (Setsuna Hanabi)」をフルサイズでお届け。</p>
<p>日本の夏を彩る“刹那の花火”を思わせる楽曲を、TOMORROW X TOGETHERがどのようなステージで届けるのかにも注目です。</p>
<p>●日本放送情報：TBS/2026年8月31日(月) 午後7時～午後8時55分</p>
<h3>【テレビ東京】『プレミアMelodiX!』</h3>
<p>南海キャンディーズがナビゲーターを務めるテレビ東京の音楽番組『プレミアMelodiX!』の9月1日放送回にxikersが出演します。</p>
<p>今回、5月19日にリリースした韓国7thミニアルバム『ROUTE ZERO : The ORA』のタイトル曲「OKay」を、日本のテレビで初めてパフォーマンス。</p>
<p>「OKay」は、世の中が定めたルールを大胆に振り払い、自分たちの道を突き進むxikersの自由で堂々としたエネルギーを込めた楽曲。既存の枠にとらわれず、独自のスタイルを貫くxikersらしいパフォーマンスにも期待が高まります。</p>
<p>●日本放送情報：テレビ東京/2026年9月1日(火) 午前2時50分～午前3時20分</p>
<h3>【TBS】『バナナサンド』</h3>
<p>バナナマンとサンドウィッチマンがMCを務めるTBSの人気冠番組『バナナサンド』に、TREASUREのジフンとパク・ジョンウが登場します。</p>
<p>今回は、番組の人気企画「ハモリ我慢ゲーム」に2人が初参戦し、普段のステージとはひと味違った歌声を披露。</p>
<p>ジフンは、SEKAI NO OWARIの「RPG」に挑戦し、ハモリにつられず最後まで歌い切れるのかに注目です。一方、メインボーカルを務めるパク・ジョンウは、Official髭男dismの「ミックスナッツ」を選曲し、持ち前の歌唱力を生かしたパフォーマンスを披露します。</p>
<p>果たして2人はハモリ我慢を乗り越え、見事に歌い切ることができるのか、K-POPファンはもちろん番組ファンも必見の出演となりそうです。</p>
<p>●日本放送情報：TBS/2026年9月1日(火) 午後8時～午後8時55分</p>
<h3>【テレビ朝日】『M:ZINE』</h3>
<p>毎月1組のピックアップアーティストを招き、音楽やトークを通してその魅力を深掘りするテレビ朝日の音楽バラエティ『M:ZINE』。9月のピックアップアーティストとしてHearts2Heartsが登場します。</p>
<p>8月12日に1stシングル『ICONIC HEART』で待望の日本デビューを果たしたHearts2Heartsが、9月の放送を通してさまざまな姿を披露。</p>
<p>番組では、先輩アーティストも数多く出演してきた『ミュージックステーション』への初出演に密着し、日本の音楽番組に挑むメンバーたちの舞台裏にも迫ります。</p>
<p>さらに、少女時代やaespaなど、所属事務所の先輩アーティストの楽曲を使用したダンスメドレーにも挑戦。</p>
<p>日本デビューしたばかりのHearts2Heartsが、先輩たちの楽曲をどのように表現するのか、フレッシュなパフォーマンスにも注目です。</p>
<p>●日本放送情報：テレビ朝日/2026年9月5日(土) 午前1時30分～午前1時50分</p>
<h3>【日本テレビ】『バズリズム02』</h3>
<p>バカリズムがMCを務める、日本テレビ系の金曜深夜放送の音楽バラエティー番組『バズリズム02』。アーティストの音楽活動だけでなく、トークやさまざまな企画を通して、ステージでは見られない素顔にも迫る人気番組です。</p>
<p>先週の放送ではTWSとNCT WISHが出演し、K-POPファンの注目を集めました。</p>
<p>今週は、8月12日に日本デビューを果たしたHearts2Heartsがスタジオライブゲストとして登場し、1stシングル『ICONIC HEART』のタイトル曲「ICONIC HEART」を披露します。</p>
<p>さらに、「あの人ランキング」では、KISS OF LIFEの最新曲をランキングする企画も予定されており、今週もK-POPアーティストの出演から目が離せません。</p>
<p>●日本放送情報：日本テレビ/2026年9月5日(土) 午前1時4分～午前2時4分</p>
<h3>【テレビ朝日】『NCT WISHの放課後グランプリ!!』</h3>
<p>NCT WISHにとって地上波初の冠特番となるテレビ朝日『NCT WISHの放課後グランプリ!!』が9月6日より放送スタート。</p>
<p>番組では、NCT WISHのメンバーが3ペアに分かれ、【平成】をテーマにしたスペシャル企画で対決。平成ならではのカルチャーや流行を題材に、メンバーたちがどのようなリアクションを見せるのかにも注目です。</p>
<p>さらに、番組のために撮り下ろされたスペシャルパフォーマンスも披露されます。</p>
<p>7月15日にリリースされたJapan Double A-Side Single『YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL』から、新曲「YO-I-DON!」をパフォーマンスする予定で、普段の音楽番組とはひと味違うNCT WISHの魅力を楽しめる特番となりそうです。</p>
<p>●日本放送情報：テレビ朝日/2026年9月6日(日) 午前0時～午前0時30分</p>
<p>***<br />
その他、NHK Eテレ『ハングルッ!ナビ』の9月マンスリーゲストとして8月に続き、ALPHA DRIVE ONEが出演。9月5日(土) 23時～放送のBSテレ東『ファッション通信【Focus on PARIS MEN’S 2027 S/S】』の紹介欄には、SEVENTEENのJOSHUAの名前が記載。</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>n.SSign初の日本オリジナルミニアルバムも！9月日本リリースのK-POP新作7選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/kpop-release2609/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271121</guid>
					<pubDate>Mon, 31 Aug 2026 08:39:24 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>K-POPファンにとって、推しの本国カムバックや新作リリースはもちろん、日本で楽しめるリリース作品も大きな楽しみの一つです。</p>
<p>8月にはDKBとHearts2Heartsが待望の日本デビュー曲をリリースし、SUPER JUNIORのリョウクも約4年ぶりとなる日本シングルを発表するなど、さまざまなアーティストが日本での活動を展開しました。</p>
<p>また、CDのリリースに合わせて特典会などのイベントが開催される場合もあり、作品を楽しむだけでなく、推しと特別な時間を過ごせる機会にも注目が集まります。</p>
<p>来たる9月は、n.SSignの初となる日本オリジナルミニアルバムのほか、XngHan＆Xoulの日本デビューシングルやiznaの日本デビューミニアルバムなど、ファン待望の作品が続々と登場します。</p>
<p>今回は、9月に日本でリリースされる注目のK-POP新作7作品をピックアップしてご紹介します。(2026年8月27日現在 / ※発売日に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/musicalactor-kpop/2/">(図)【Danmee推し度調査】n.SSign カズタ1位！「愛の不時着」で証明したミュージカル俳優としての実力</a></p>
<h3>日本21stシングル『Lemonade』/ FTISLAND</h3>
<p>FTISLANDの日本21stシングル『Lemonade』は、現在のFTISLANDを取り巻く絶好調なムードを感じさせる、原点回帰ともいえるロックサウンド全開のライブアンセム。</p>
<p>これまでさまざまな挑戦を重ねながら歩んできた彼らの軌跡を、甘酸っぱい「レモネード」に重ねて描いた楽曲となっています。</p>
<p>表題曲「Lemonade」に加え、2曲の新録曲を含む全3曲を収録。</p>
<p>初回限定盤の特典DVDには、『2026 FTISLAND LIVE &#8216;MAD HAPPY&#8217; Zepp Tour IN JAPAN』よりZepp HANEDA公演のライブ映像を前半部分収録し、ライブバンドとしての魅力も存分に楽しめる内容となっています。</p>
<p>●日本リリース日：2026年9月2日(水)</p>
<h3>日本1stミニアルバム『HANDLE WITH CARE』/ izna</h3>
<p>iznaの日本デビューアルバムとなる日本1stミニアルバム『HANDLE WITH CARE』が、9月2日にリリースされます。</p>
<p>自分自身の基準を持って生きること、そして自分を最後まで信じ、大切にする姿勢を描いた作品。タイトル曲「DUMB HOT!」をはじめ、代表曲「IZNA」「SIGN」の日本語バージョンを含む全5曲を収録されています。</p>
<p>さらに、発売を記念して日本デビューショーケースの開催も決定しており、iznaの日本活動の幕開けを直接感じられる機会にも注目です。</p>
<p>●日本リリース日：2026年9月2日(水)</p>
<h3>1stミニアルバム『YOUTH ERROR』Japan Edition / FLARE U</h3>
<p>韓国ボーイズオーディション番組『BOYS II PLANET』で高い実力を認められたチェ・リブとカン・ウジンによるデュオ、FLARE U。</p>
<p>今年5月に1stミニアルバム『YOUTH ERROR』でデビューした彼らが、9月9日に同作のJapan Editionをリリースします。</p>
<p>本作には、日本オリジナル楽曲1曲をはじめ、リード曲「WAY 2 U」を含む3曲の日本語バージョンや韓国盤の収録曲などを収録。</p>
<p>さらに、発売を記念したリリースイベントの開催も決定しており、通常盤には「個別ハイタッチ会」参加券、初回限定盤には「個別2ショット撮影会」参加券がもれなく封入されるため、作品を通してメンバーと直接交流できる機会にも注目です。</p>
<p>●日本リリース日：2026年9月9日(水)</p>
<h3>日本4thシングル『KAKERA -運命のピース-』/ ONEW(SHINee)</h3>
<p>SHINeeのONEWが、昨年10月にリリースした日本2ndミニアルバム『SAKU』以来となる日本4thシングル『KAKERA -運命のピース-』を、9月16日にリリース。</p>
<p>今回は「パズル」をモチーフに、人と人とのつながりや絆をテーマにしたラブソングに仕上がっています。</p>
<p>ONEW自身の名前から着想を得た「O・N・E・W」盤の4形態で展開され、対面サイン会や握手会、オンライントーク会などのリリースイベントも予定されています。</p>
<p>●日本リリース日：2026年9月16日(水)</p>
<h3>日本メジャーデビューミニアルバム『Re:idol』/ LIGHTSUM</h3>
<p>2021年6月に韓国デビューを果たし、今年で5周年を迎えたLIGHTSUMが、日本メジャーデビューを飾るミニアルバム『Re:idol』をリリースします。</p>
<p>日本式アイドルならではの「かわいい」をたっぷり詰め込み、これまでとはひと味違うLIGHTSUMの新たな魅力を凝縮した作品となっています。</p>
<p>完全書き下ろしの4曲に加え、既存楽曲をキュートに変身させた「POSE! (Kawaii ver.)」を含む全5曲を収録し、日本での新たなスタートを彩る一枚に仕上がっています。</p>
<p>●日本リリース日：2026年9月23日(水)</p>
<h3>日本1stシングル『HIGH BEAM』/ XngHan&amp;Xoul</h3>
<p>XngHan&amp;Xoulが、9月30日に待望の日本デビューシングル『HIGH BEAM』をリリースします。</p>
<p>去る8月22日放送のテレビ東京『超超音波』に出演し、4月27日にリリースした1stミニアルバム『Glow』から、同名タイトル曲「Glow」をフルサイズで披露したXngHan&amp;Xoul。</p>
<p>今回の日本デビュー作では、「スンハンの憩いの無人島」をコンセプトに、それぞれ異なる時間帯をテーマにした世界観を展開し、XngHan&amp;Xoulならではの魅力をお届けします。</p>
<p>●日本リリース日：2026年9月30日(水)</p>
<h3>日本1stミニアルバム『迷走路 -WAY OUT-』/ n.SSign</h3>
<p>n.SSignが、9月30日に初となる日本オリジナルミニアルバム『迷走路 -WAY OUT-』をリリース。</p>
<p>タイトルの「迷走路」は、「迷走」と「迷路」を掛け合わせた造語で、迷いながらも自分たちなりの答えを見つけていくというメッセージが込められています。</p>
<p>全5曲すべて日本オリジナル楽曲で構成され、n.SSignならではの世界観を存分に楽しめる一枚に。</p>
<p>さらに、8月29日にはTODA HALL &amp; CONFERENCE TOKYO ホールAにてリリースイベントの開催も予定されています。</p>
<p>●日本リリース日：2026年9月30日(水)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>《10月日本放送決定》「愛が来る」が首位！8月第5週 韓国ドラマ視聴率ランキング</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreandrama-rating260805/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271294</guid>
					<pubDate>Mon, 31 Aug 2026 08:38:14 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>ハ・ソクジン×アン・ヒヨン(EXID ハニ)主演のKBS週末ドラマ『愛が来る』が、8月第5週に自己最高視聴率16.4%*を更新し、注目を集めている。</p>
<p>7月25日より放送がスタートした本作は、バラバラになった家族のかけらを集め、世の中で最も温かな人生の食卓を作り上げていく2人の男女の物語を描くファミリーレシピドラマ。</p>
<p>ハ・ソクジンとアン・ヒヨンにとって、今回が初のKBS 2TV週末ドラマ出演となることでも話題を呼んでいる。さらに、最高視聴率49.4%を記録した『たった一人の私の味方』のホン・ソック氏が演出を担当、『サンドゥ、学校へ行こう！』『優しい男』などで知られるイ・ギョンヒ氏が脚本を手掛けている。</p>
<p>また、10月にはKBS Worldにて第1話・第2話の先行放送が決定しており、日本での本格放送にも期待が高まっている。そこで本記事では、8月第5週に韓国で放送された作品の最新視聴率ランキングを一挙にご紹介する。</p>
<p>*2026年8月29日時点</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>第10位『新兵4：サボタージュ』(ENA/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：신병4 : 사보타주<br />
●本国放送予定：2026年8月24日～2026年9月29日<br />
●キャスト：キム・ミノ、キム・ドンジュン、オ・デファン、イ・ヒョンギュン、イ・スジ 他<br />
●8月23日～8月29日までの放送話数および全国視聴率：2.8% (第1話/2026年8月24日放送、第2話/2026年8月25日放送)<br />
●8月23日～8月29日 全国最高視聴率：2.8% (第1話/2026年8月24日放送、第2話/2026年8月25日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年8月31日現在)</p>
<h3>同率第8位『フォーハンズ 〜2人のソナタ〜』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：포핸즈<br />
●本国放送予定：2026年8月29日～2026年10月4日<br />
●キャスト：ソン・ガン、イ・ジュニョン、チャン・ギュリ、キム・ジュホン、ユン・セア 他<br />
●8月23日～8月29日までの放送話数および全国視聴率：3.4% (第1話/2026年8月29日放送)<br />
●8月23日～8月29日 全国最高視聴率：3.4% (第1話/2026年8月29日放送)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年8月31日現在)</p>
<h3>同率第8位『最愛の社員 -My Bias, My Boss-』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：최애의 사원<br />
●本国放送予定：2026年8月3日～2026年9月8日予定<br />
●キャスト：キム・ヘジュン、カン・フン、チャ・ウミン、コン・ジホ、キム・アヨン 他<br />
●8月23日～8月29日までの放送話数および全国視聴率：3.2% (第7話/2026年8月24日放送)、3.4% (第8話/2026年8月25日放送)<br />
●8月23日～8月29日 全国最高視聴率：3.4% (第8話/2026年8月25日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年8月31日現在)</p>
<h3>第7位『家族関係証明書』(MBC/2026～2027/全120話予定)</h3>
<p>●原題：가족관계증명서<br />
●本国放送予定：2026年7月6日～2027年1月8日予定<br />
●キャスト：パク・セヨン、ハン・ゴウン、イム・ジウン、ソン・イオン、パク・ソラ 他<br />
●8月23日～8月29日までの放送話数および全国視聴率：4.8% (第36話/2026年8月24日放送、第39話/2026年8月27日放送)、4.5% (第37話/2026年8月25日放送、第38話/2026年8月26日放送)、5.1% (第40話/2026年8月28日放送)<br />
●8月23日～8月29日 全国最高視聴率：5.1% (第40話/2026年8月28日放送)<br />
●日本放送・配信情報：未定 (2026年8月31日現在)</p>
<h3>同率第4位『欲望の罠』(KBS/2026～2027/全100話予定)</h3>
<p>●原題：욕망의 덫<br />
●本国放送予定：2026年8月10日～2027年1月15日予定<br />
●キャスト：チャン・ソヒ、チョン・ヘウォン、ソル・ジョンファン、チュ・セビョク、ユン・ヘヨン 他<br />
●8月23日～8月29日までの放送話数および全国視聴率：7.5% (第11話/2026年8月24日放送、第13話/2026年8月26日放送)、7.2% (第12話/2026年8月25日放送、第14話/2026年8月27日放送)、7.9% (第15話/2026年8月28日放送)<br />
●8月23日～8月29日 全国最高視聴率：7.9% (第15話/2026年8月28日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年10月21日(水)スタート<br />
【本放送】(水・木) 22時～23時20分<br />
【再放送】(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<h3>同率第4位『財閥 x 刑事 シーズン2』(SBS/2026/全14話)</h3>
<p>●原題：재벌X형사2<br />
●本国放送予定：2026年8月7日～2026年9月19日予定<br />
●キャスト：アン・ボヒョン、チョン・ウンチェ、カン・サンジュン、キム・シンビ 他<br />
●8月23日～8月29日までの放送話数および全国視聴率：6.7% (第7話/2026年8月28日放送)、7.9% (第8話/2026年8月29日放送)<br />
●8月23日～8月29日 全国最高視聴率：7.9% (第8話/2026年8月29日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年8月31日現在)</p>
<h3>同率第4位『恋は命がけ』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：오싹한 연애<br />
●本国放送予定：2026年7月18日～2026年8月23日<br />
●キャスト：パク・ウンビン、ヤン・セジョン、オン・ソンウ、チョ・ヘジュ、キム・ドワン 他<br />
●自己全国最高視聴率：7.9% (第12話/2026年8月23日放送)<br />
●8月23日～8月29日までの放送話数および全国視聴率：7.9% (第12話/2026年8月23日放送)<br />
●8月23日～8月29日 全国最高視聴率：7.9% (第12話/2026年8月23日放送)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年8月31日現在)</p>
<h3>第3位『人妻キラー』(MBC/2026/全14話)</h3>
<p>●原題：유부녀 킬러<br />
●本国放送予定：2026年7月31日～2026年9月12日予定<br />
●キャスト：コン・ヒョジン、チョン・ジュンウォン、イ・サンイ、ソン・ドンイル、ム・ジンソン 他<br />
●8月23日～8月29日までの放送話数および全国視聴率：9.0% (第9話/2026年8月28日放送)、9.9% (第10話/2026年8月29日放送)<br />
●8月23日～8月29日 全国最高視聴率：9.9% (第10話/2026年8月29日放送)<br />
●日本放送・配信情報：未定 (2026年8月31日現在)</p>
<h3>第2位『うれしい私たちの良い日』(KBS/2026/全123話予定)</h3>
<p>●原題：기쁜 우리 좋은 날<br />
●本国放送予定：2026年3月30日～2026年9月18日予定<br />
●キャスト：ユン・ジョンフン、オム・ヒョンギョン、チョン・ユン、ユン・ダヨン、ユン・ダフン 他<br />
●8月23日～8月29日までの放送話数および全国視聴率：11.6% (第104話/2026年8月24日放送)、10.8% (第105話/2026年8月25日放送、第108話/2026年8月28日放送)、10.1% (第106話/2026年8月26日放送)、11.1% (第107話/2026年8月27日放送)<br />
●8月23日～8月29日 全国最高視聴率：11.6% (第104話/2026年8月24日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年6月1日(月)～現在放送中<br />
【本放送】(月～金) 20時15分〜21時<br />
【再放送】(土) 7時35分〜10時30分 (5話連続)<br />
【再々放送】(月～金) 15時〜15時35分</p>
<h3>第1位『愛が来る』(KBS/2026～2027/全50話予定)</h3>
<p>●原題：사랑이 온다<br />
●本国放送予定：2026年7月25日～2027年1月24日予定<br />
●キャスト：ハ・ソクジン、アン・ヒヨン、パク・ユナ、ペ・ジョンナム、ミン・ジヌン 他<br />
●8月23日～8月29日までの放送話数および全国視聴率：16.4% (第10話/2026年8月23日放送)、14.8% (第11話/2026年8月29日放送)<br />
●8月23日～8月29日 全国最高視聴率：16.4% (第10話/2026年8月23日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年10月4日(日) 17時10分～19時50分 (第1話・2話先行放送)</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>夫婦の“主演対決”に注目！ヒョンビン＆ソン・イェジン出演 9月配信開始 韓国ドラマ4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/vodstart-2609/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271237</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Aug 2026 09:26:57 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180410 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>Disney+『メイド・イン・コリア シーズン2』ヒョンビン ©Danmee</cite></p>
<p>NetflixやDisney+、Amazonなどの動画配信サービスでは、既存の人気作品に加え、韓国と日本で同時に楽しめる独占配信作品なども続々と登場しています。</p>
<p>来たる9月も、人気シリーズの待望のシーズン2から、話題の新作まで、韓ドラファンの期待を集める作品が数多くラインナップ。</p>
<p>中でも注目したいのが、2022年に結婚したヒョンビンとソン・イェジン夫妻の主演作がそれぞれ配信を迎えることです。</p>
<p>さらに、今年2本目となるイ・ジュニョクの主演作や、約1年ぶりに主演として帰ってくるソ・ガンジュンの新作など、豪華キャストが顔をそろえています。</p>
<p>そこで本記事では、ヒョンビンとソン・イェジンの“夫婦主演対決”にも注目しながら、9月にNetflixほかで配信開始予定の韓国ドラマ4作品をご紹介します。(2026年8月28日現在 / ※公開日・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>【Disney+】『メイド・イン・コリア シーズン2』(Disney+/2026/全6話)</h3>
<p>ヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファンが出演する『メイド・イン・コリア』のシーズン2。昨年12月にシーズン1が公開され、早くも続編が登場。再び権力を巡る男たちの壮絶な攻防が描かれます。</p>
<p>前作から9年後、権力の頂点へと上り詰めたペク・ギテの前に、長い間反撃の機会をうかがっていたチャン・ゴニョンが再び立ちはだかります。</p>
<p>さらに、兄とは異なる方法で権力の頂点を目指すペク・ギヒョンの野望も絡み合い、それぞれの思惑がぶつかることで、事態は予想もしない方向へと動き始めます。</p>
<p>ヒョンビン×チョン・ウソン×ウ・ドファンが繰り広げる、よりスケールアップした権力争いの行方に注目です。</p>
<p>●キャスト：ヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファン、ソ・ウンス、ウォン・ジアン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年9月9日(水) 16時～</p>
<h3>【Disney+】『俺はもう我慢しない～宝くじ当たったけど会社辞めません～』(TVING, tvN/2026/全10話)</h3>
<p>イ・ジュニョクが主演を務める、宝くじの高額当選をきっかけに人生が変わっていく会社員を描いたK-オフィスドラマ『俺はもう我慢しない～宝くじ当たったけど会社辞めません～』。</p>
<p>上下関係に挟まれながら、理不尽な毎日を耐え抜いていたチーム長のコン・ウンテは、ある日ロト1等に当選し、なんと13億ウォンもの大金を手にします。</p>
<p>しかし、ウンテはすぐに会社を辞めるのではなく、これまでと変わらず出勤する道を選択。いつでも辞められるという余裕を手にしたことで、これまで胸にしまっていた不満にも少しずつ変化が現れます。</p>
<p>すると、上司や職場に対するウンテの向き合い方が変わるにつれ、仕事だけでなく日常にも思わぬ変化が起こり始めます。</p>
<p>「もし宝くじで大金が当たったら？」という誰もが一度は想像する夢を、会社員のリアルな悩みとユーモアを交えて描く注目作です。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュニョク、ソ・ヒョヌ、オ・デファン、オク・ジャヨン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年9月10日(木)</p>
<h3>【Amazonプライムビデオ】『あなたとは違う恋愛』(KBS/2026/全14話)</h3>
<p>ソ・ガンジュンとアン・ウンジンが主演を務める、恋愛10年目のカップルが人生の岐路に立つ姿を描いたロマンスドラマ『あなたとは違う恋愛』。</p>
<p>長い年月をともに過ごし、結婚を目前に控えた恋人たちは、かつての熱烈な恋が少しずつ落ち着き、信頼や絆を愛の一部として受け入れるように。そんな2人の前に、ある日突然、それぞれ新たな異性が現れます。</p>
<p>そして忘れかけていた胸の高鳴りに戸惑いながらも、抗えない感情に揺れ動いていくことに。</p>
<p>長年連れ添った恋人との安定した関係と、予期せず訪れた新たなときめきの間で揺れる4人の姿を通して、恋愛の複雑な感情をリアルに描きます。</p>
<p>「愛」と「慣れ」の境界で揺れる男女の姿に共感してしまう、ほろ苦くも現実味あふれる恋愛ドラマです。</p>
<p>●キャスト：ソ・ガンジュン、アン・ウンジン、イ・ジュアン、チョ・アラム 他<br />
●日本配信情報：Amazonプライムビデオ/2026年9月12日(土)</p>
<h3>【Netflix】『スキャンダル』(Netflix/2026/全8話)</h3>
<p>ソン・イェジン、チ・チャンウク、ナナが主演を務める、Netflixオリジナル韓国時代劇『スキャンダル』。ナム・ジュヒョク主演『トングン －呪いの宮－』に続き、今年2本目となるNetflixオリジナル韓国時代劇としても注目を集めています。</p>
<p>女性という枠に収まりきらない才能と野心を持つチョ氏夫人と、朝鮮一の恋愛上手として知られるチョ・ウォンが、危険な「恋愛勝負」を繰り広げることから物語が展開。</p>
<p>さらに、その勝負に巻き込まれていく女性ヒヨンの存在も加わり、3人の思惑と感情が複雑に交錯していきます。</p>
<p>2003年公開のペ・ヨンジュン主演映画『スキャンダル』を約23年の時を経てドラマ化した、禁断の愛と駆け引きが楽しめる話題作です。</p>
<p>●キャスト：ソン・イェジン、チ・チャンウク、ナナ 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年9月18日(金)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>ユチョン×パク・ミニョンの人気作も！来週(8/31～) CS放送開始 韓国時代劇4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/khistorical-next0831/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271235</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Aug 2026 09:22:53 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180431 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkminyoung-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkminyoung-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkminyoung-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkminyoung-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkminyoung-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>KBS『トキメキ☆成均館スキャンダル』パク・ミニョン ©Danmee</cite></p>
<p>韓国ドラマの中でも、朝鮮王朝や高麗時代などを舞台に、壮大な物語と華やかな衣装、宮廷をめぐる権力争いなどを楽しめる時代劇は、日本でも長く愛されている人気ジャンルのひとつ。</p>
<p>近年は重厚な歴史ドラマだけでなく、ロマンスやアクション、ファンタジーなどを取り入れた作品も増え、時代劇初心者でも楽しみやすい作品が続々と登場しています。</p>
<p>来週も日本のテレビでは、新たに放送がスタートする時代劇が4作も。</p>
<p>ウ・ドファンの除隊後初の復帰作をはじめ、ユチョン×パク・ミニョン主演の人気時代劇、大ヒット映画を原作とするドラマ化作品など、話題作が勢ぞろいです。</p>
<p>そこで本記事では、来週8月31日より日本のテレビで放送開始を迎える韓国時代劇4選をご紹介します。(2026年8月28日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>【フジテレビTWO】『朝鮮弁護士カン・ハンス～誓いの法典～』(MBC/2023/全16話)</h3>
<p>ウ・ドファンとキム・ジヨンが主演を務める、法廷ロマンス時代劇『朝鮮弁護士カン・ハンス～誓いの法典～』。</p>
<p>除隊後初の復帰作となる本作でウ・ドファンは亡き両親への復讐心を胸に秘めながらも、民のために奔走する破天荒な弁護士カン・ハンスを演じます。一方、キム・ジヨンは王女という身分を隠して暮らすヒロイン、ヨンジュ役で今回が時代劇初挑戦となりました。</p>
<p>さらに、朝鮮一の名家の跡継ぎであり、ハンスの恋敵となるジソンをチャ・ハギョンが演じ、3人の間で繰り広げられる恋の行方も見どころ。</p>
<p>型破りな弁護士と身分を隠す王女という正反対の2人が、法廷を舞台に繰り広げる痛快な物語と三角関係に注目です。</p>
<p>●キャスト：ウ・ドファン、キム・ジヨン、チャ・ハギョン、チョン・ホジン、ソン・ゴニ 他<br />
●日本放送情報：フジテレビTWO/2026年9月1日(火) 10時10分～11時30分</p>
<h3>【フジテレビTWO】『風と雲と雨』(TV朝鮮/2020/全21話)</h3>
<p>パク・シフが主演を務めた『風と雲と雨』は、朝鮮王朝末期を舞台に、国の命運を握る観相師の愛と野望を描いた時代劇。</p>
<p>両班の家に生まれながら、陰謀によってすべてを失った主人公チェ・チョンジュンは、易学を学び、やがて朝鮮最高の観相師へと成長。</p>
<p>人の運命を見抜く類まれな能力を武器に、激動の時代を生き抜きながら、国家の未来を左右する大きな運命へと巻き込まれていきます。</p>
<p>パク・シフにとって『王女の男』以来、9年ぶりとなる時代劇主演作で、波乱に満ちた人生と壮大な愛、野望が見どころです。</p>
<p>●キャスト：パク・シフ、コ・ソンヒ、チョン・グァンリョル、ソンヒョク、ワン・ビンナ 他<br />
●日本放送情報：フジテレビTWO/2026年9月1日(火) 24時～25時10分</p>
<h3>【フジテレビTWO】『王になった男』(tvN/2019/全16話)</h3>
<p>次は、ヨ・ジングが主演を務めた『王になった男』をご紹介します。</p>
<p>陰謀が渦巻く宮廷を舞台に、狂気に陥った王の影武者となった男の数奇な運命を描く時代劇。2012年に公開されたイ・ビョンホン主演の同名映画をドラマ化した作品で、映画版では描かれなかった人物たちの関係や禁断のロマンスも加わっています。</p>
<p>一人の男が突然「王」として生きることになったことで始まる、緊迫した宮廷劇と切ない恋模様が魅力の話題作です。</p>
<p>●キャスト：ヨ・ジング、イ・セヨン、キム・サンギョン、チョン・ヘヨン、チャン・グァン 他<br />
●日本放送情報：フジテレビTWO/2026年9月5日(土) 11時30分～12時55分</p>
<h3>【KBS World】『トキメキ☆成均館スキャンダル』(KBS/2010/全20話)</h3>
<p>ユチョンとパク・ミニョンが主演を務めた『トキメキ☆成均館スキャンダル』。女子禁制の名門校・成均館を舞台に繰り広げられる青春ロマンス時代劇です。</p>
<p>男装して成均館に入学することになったヒロインと、国の未来を背負う若きイケメンエリートたちが出会い、夢や友情、恋を育んでいきます。</p>
<p>本来なら女性が入ることのできない場所で、正体を隠しながら学生生活を送るヒロインを中心に、4人の男女の関係が少しずつ変化していきます。</p>
<p>朝鮮時代を舞台にしながらも、学校生活を軸にした青春群像劇として描かれ、「朝鮮時代版キャンパスロマンス」ともいえる本作。</p>
<p>個性豊かな4人の若者たちが、友情や恋、夢を通して成長していく姿を描いた、韓国を代表する青春時代劇の一つです。</p>
<p>●キャスト：ユチョン、パク・ミニョン、ソン・ジュンギ、ユ・アイン、チョン・テス 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年9月5日(土)スタート<br />
【本放送】(土・日) 深夜0時10分～深夜1時20分<br />
【再放送】(月) 12時30分～15時(2話連続)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>チャン・ドンユン主演作が日本初放送！9月BS放送開始 韓国ドラマ15選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreandrama-2609bs/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271233</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Aug 2026 08:06:40 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>毎月、日本の各BSチャンネルでは、韓国で話題を集めた最新作から長く愛される名作まで、さまざまな韓国ドラマが放送されています。</p>
<p>9月も時代劇やロマンス、コメディなど、気分や好みに合わせて楽しめる多彩なラインナップがそろっており、韓ドラファンにとって見逃せない1カ月となりそうです。</p>
<p>そして、先日結婚を発表したチャン・ドンユンの主演作が日本のテレビ初放送を迎えるほか、現在MBCで放送中の『人妻キラー』で主演を務めるコン・ヒョジンの大ヒットラブコメディも登場します。</p>
<p>そこで本記事では、9月にBSで放送開始予定の韓国ドラマ15選をチャンネル別にご紹介！</p>
<p>(2026年8月28日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>BS-TBS</h3>
<p>2026年9月にBS-TBSで放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『トンイ』(MBC/2010)</h3>
<p>ハン・ヒョジュとチ・ジニが主演を務めた『トンイ』。『宮廷女官チャングムの誓い』『イ・サン』などを手掛けたイ・ビョンフン監督作。</p>
<p>舞台は17世紀の朝鮮王朝時代。最下層の身分に生まれたトンイが、宮廷内の熾烈な権力争いに巻き込まれながら、宮廷の下働きから王の側室へと上り詰めていきます。</p>
<p>やがてトンイは、第21代王・英祖の母となり、朝鮮王朝の歴史に名を刻む存在へと成長。身分の壁や陰謀、宮廷内の権力争いに立ち向かいながら、ひたむきに道を切り開いていくトンイの姿が大きな見どころです。</p>
<p>一人の女性が数奇な運命に翻弄されながらも、たくましく人生を切り開いていく波乱万丈の生涯を描いた王道時代劇です。</p>
<p>●キャスト：ハン・ヒョジュ、チ・ジニ、イ・ソヨン、ペ・スビン、チョン・ジニョン 他<br />
●日本放送情報：BS-TBS/2026年9月7日(月)スタート<br />
毎週(月～金) ひる12時29分～1時25分</p>
<h3>BSテレ東</h3>
<p>2026年9月にBSテレ東で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『朝鮮心医ユ・セプン』(tvN/2022, 2023/全31話)</h3>
<p>キム・ミンジェ、キム・ヒャンギ、キム・サンギョンが贈る、心に傷を抱えた天才医師の成長を描いたヒューマン時代劇『朝鮮心医ユ・セプン』。</p>
<p>あるトラウマを抱える事件をきっかけに、鍼を打てなくなってしまった天才医師ユ・セヨプ。その後、都を離れて田舎の医院で「セプン」と名を変え、さまざまな患者と向き合いながら、医師としても人としても成長していきます。</p>
<p>病だけでなく患者の心にも寄り添うことで、心医として新たな道を歩み始めるセプンの姿が大きな見どころ。</p>
<p>医術を通して人々の心の傷まで癒していく、温かな人間ドラマとユーモアが楽しめる時代劇です。</p>
<p>●キャスト：キム・ミンジェ、キム・ヒャンギ、キム・サンギョン、アン・チャンファン、チョン・グクヒャン 他<br />
●日本放送情報：BSテレ東/2026年9月4日(金)スタート<br />
毎週(月～金) 午前10時55分</p>
<h3>BS10</h3>
<p>2026年9月にBS10で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『花より男子～Boys Over Flowers』(KBS/2009/全25話)</h3>
<p>全国最高視聴率35.5%を記録した、韓国を代表する大ヒットラブコメディ『花より男子～Boys Over Flowers』。イ・ミンホ、ク・ヘソン、キム・ヒョンジュン(リーダー)、キム・ボム、キム・ジュンらが出演し、日本でも大きな話題を集めました。</p>
<p>神尾葉子による同名漫画を原作に、一般庶民家庭で育った平凡な女子高生ジャンディが、ひょんなことから超お金持ち学校「神話学園」に奨学生として編入することから物語が始まります。</p>
<p>正義感の強いジャンディは、学園を牛耳る財閥子息4人組「F4」の横暴な振る舞いに憤慨し、彼らに宣戦布告。しかし、それをきっかけにF4の標的に･･。</p>
<p>個性豊かなF4との恋や友情、学園を舞台にした青春模様が展開され、日本でも出演者によるファンミーティングが開催されるなど、根強い人気を誇る一作です。</p>
<p>●キャスト：ク・ヘソン、イ・ミンホ、キム・ヒョンジュン、キム・ボム、キム・ジュン 他<br />
●日本放送情報：BS10/2026年9月7日(月)～<br />
毎週(月～金) 午後2時5分～午後3時</p>
<h3>『女王の家』(KBS/2025/全74話)</h3>
<p>ハム・ウンジョンが主演を務めたKBSイルイルドラマ『女王の家』。</p>
<p>上位1%の完璧な人生を送っていたヒロインが、ある出来事によって天国から地獄へと突き落とされ、すべてを奪った者たちへの復讐を決意。どん底から再び立ち上がり、自らの人生を取り戻していく姿を通して、復讐だけでなく「本当の家」や人生の本質を探していく人間ドラマも描かれます。</p>
<p>ハム・ウンジョンは本作の演技が評価され、『2025 KBS演技大賞』でイルイルドラマ部門 女性優秀賞を受賞しました。</p>
<p>KBS『たった一人の私の味方』などを手掛けたホン・ソック氏が演出を務める、壮絶な復讐と愛憎、そして再起を描いたドロドロ劇です。</p>
<p>●キャスト：ハム・ウンジョン、ソ・ジュニョン、パク・ユンジェ、イ・ガリョン、イ・サンスク 他<br />
●日本放送情報：BS10/2026年9月23日(水)～<br />
毎週(月～金) 夕方5時～よる6時</p>
<h3>BS12 トゥエルビ</h3>
<p>2026年9月にBS12 トゥエルビで放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『良いが悪い、ドンジェ』(TVING, tvN/2024/全10話)</h3>
<p>イ・ジュニョクが主演を務めた『良いが悪い、ドンジェ』。大ヒットドラマ『秘密の森』の人気キャラクター、ソ・ドンジェを主人公に据えたスピンオフ作品です。</p>
<p>過去に「スポンサー検事」と呼ばれたことで不正の烙印を押され、前途多難な日々を送るソ・ドンジェは、再開発事件で頭を悩ませる中、女子高生殺人事件を担当することに。事件を追う中で、検事としての鋭い勘と、機会を逃さない本能の間で危うい綱渡りをしながら、事件の黒幕へと迫っていきます。</p>
<p>ソ・ドンジェというキャラクターの魅力を軸に、イ・ジュニョクの好演と『秘密の森』シリーズに携わった脚本家による緻密な脚本が光る作品。</p>
<p>『秘密の森』で脇役ながら強烈な存在感を放ったソ・ドンジェの新たな魅力を存分に楽しめる、ユーモアとサスペンスが融合した一作です。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュニョク、パク・ソンウン、ヒョン・ボンシク 他<br />
●日本放送情報：BS12 トゥエルビ/2026年9月5日(土)スタート<br />
土曜ひる1時～3時(2話連続)</p>
<h3>『スティーラー ～七つの朝鮮通宝～』(tvN/2023)</h3>
<p>次は、文化財をテーマにした異色のケイパーコメディ・アクション『スティーラー ～七つの朝鮮通宝～』。</p>
<p>冴えない文化財庁の公務員と、ベールに包まれた文化財専門泥棒「スカンク」という2つの顔を持つダークヒーローが、非公式の文化財返還チーム「カルマ」に加わります。</p>
<p>法では裁けない者たちを相手に、文化財を取り戻すための大胆な作戦を繰り広げていく姿が描かれます。</p>
<p>韓国ドラマでは珍しい考古学や文化財を題材にした独特のジャンルと、明確なテーマ性が新鮮な魅力となっています。チュウォンをはじめとするキャスト陣の熱演も見どころの、痛快なアクションとコミカルな展開が楽しめる作品です。</p>
<p>●キャスト：チュウォン、イ・ジュウ、チョ・ハンチョル、キム・ジェウォン、チェ・ファジョン 他<br />
●日本放送情報：BS12 トゥエルビ/2026年9月6日(日)スタート<br />
土・日曜 深夜2時～深夜3時</p>
<h3>『太陽の末裔 Love Under The Sun』(KBS/2016/全16話)</h3>
<p>ソン・ジュンギとソン・ヘギョが主演を務めた、全国最高視聴率38.8%を記録した2016年最大の話題作『太陽の末裔 Love Under The Sun』。『シークレット・ガーデン』『トッケビ～君がくれた愛しい日々～』などで知られる脚本家キム・ウンスク氏が手掛け、軍人と外科医の運命的な恋を描きます。</p>
<p>休暇中に窃盗犯を捕まえた軍人のシジンとデヨンは、逃走中に負傷した犯人を病院へ送り届けたことをきっかけに外科医モヨンと出会い、シジンはモヨンに一目惚れ。彼女は2人をヤクザだと勘違いするも、誤解が解け、2人が再び会う約束をした矢先、シジンに緊急事態が発生してしまい･･。</p>
<p>軍人と医師という異なる世界に生きる2人の恋を軸に、胸キュンと緊迫感あふれる展開が繰り広げられる、韓ドラを代表するロマンス大作です。</p>
<p>●キャスト：ソン・ジュンギ、ソン・ヘギョ、チン・グ、キム・ジウォン、オニュ 他<br />
●日本放送情報：BS12 トゥエルビ/2026年9月9日(水)スタート<br />
水・木曜 ひる3時～(2話連続)</p>
<h3>J:COM BS</h3>
<p>2026年9月にJ:COM BSで放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『恋のスケッチ～応答せよ1988～』(tvN/2015～2016/全42話)</h3>
<p>ヘリ、パク・ボゴム、リュ・ジュンヨル、コ・ギョンピョらが出演し、韓国ドラマ史に残る名作の一つとして今も多くのファンに愛され続けている『恋のスケッチ～応答せよ1988～』。1988年のソウルを舞台に、同じ町で暮らす幼なじみとその家族たちの日常や恋、友情を温かく描いています。</p>
<p>韓国での放送終了から今年で10周年を迎えた本作。昨年には記念特番『応答せよ1988 10周年』(原題：응답하라 1988 10주년)も放送され、キャストたちが再集結して1泊2日の旅行を楽しみました。</p>
<p>また、劇中を彩るOSTも人気を集め、イ・ジョクが歌う「心配しないで、君」(걱정말아요 그대)や、姉妹デュオWABLEがカバーした「紫色の香り」(보라빛 향기)など、印象的な楽曲が多数登場します。</p>
<p>笑って泣ける家族愛や友情、胸をときめかせる青春の恋模様まで、1988年という時代の空気とともに楽しめる心温まる名作です。</p>
<p>●キャスト：ソン・ドンイル、イ・イルファ、ラ・ミラン、イ・ヘリ、パク・ボゴム 他<br />
●日本放送情報：J:COM BS/2026年9月11日(金) 24時～25時</p>
<h3>『最高の愛～恋はドゥグンドゥグン～』(MBC/2011/全16話)</h3>
<p>現在韓国で放送中のMBC『人妻キラー』(原題：유부녀 킬러)で主演を務めるコン・ヒョジンと、チャ・スンウォンが贈るラブコメディ。</p>
<p>『美男＜イケメン＞ですね』などを手掛けたホン姉妹が脚本を担当し、国民的トップスターと落ちぶれた元アイドルの予想外の恋をコミカルに描きます。</p>
<p>かつてアイドルグループ「国宝少女」として人気を集めたものの、今では売れないタレントとなったク・エジョンは、ある日トップスターのトッコ・ジンと最悪の出会いを果たします。何かと衝突する2人だが、ジンはエジョンを見るとなぜか胸が「ドゥグンドゥグン」と高鳴り始め、やがて彼女に恋心を抱くように。</p>
<p>コン・ヒョジンとチャ・スンウォンのコミカルな掛け合いに加え、Sunny Hill出身キム・ウニョン(ジュビ)が歌唱した「ドキドキ」(두근두근)やG.NAの「私の人だから」(내 사람이라서)など名曲ぞろいのOSTも魅力の、全国最高視聴率21.0%を記録した人気作です。</p>
<p>●キャスト：チャ・スンウォン、コン・ヒョジン、ユン・ゲサン、ユ・インナ、チョン・ジュナ 他<br />
●日本放送情報：J:COM BS/2026年9月15日(火) 15時30分～</p>
<h3>『麗＜レイ＞～花萌ゆる8人の皇子たち～』(SBS/2016/全20話)</h3>
<p>イ・ジュンギとIUが主演を務めた『麗＜レイ＞～花萌ゆる8人の皇子たち～』は、高麗時代を舞台に8人の皇子たちとの運命的な恋と宮廷での争いを描いたファンタジー・ラブコメディ時代劇。</p>
<p>現代で湖に落ちた子どもを助けようとして溺れたコ・ハジンは、目を覚ますと高麗時代にタイムスリップし、16歳の少女ヘ・スの身体で生きることに。</p>
<p>そして、高麗を建国した初代皇帝ワン・ゴンの宮廷で暮らすことになった彼女は、そこで個性豊かで美しい8人の皇子たちと出会います。</p>
<p>皇子たちとの交流を通して次第に宮廷の権力争いへと巻き込まれていく一方、それぞれとの間に芽生える友情や恋が物語を大きく動かしていきます。</p>
<p>豪華な皇子たちとのロマンスと、先の読めない宮廷ドラマが交錯する、切なさと胸キュンを味わえる話題作です。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュンギ、イ・ジウン、カン・ハヌル、ホン・ジョンヒョン、ナム・ジュヒョク 他<br />
●日本放送情報：J:COM BS/2026年9月18日(金) 25時～26時</p>
<h3>WOWOW</h3>
<p>2026年9月にWOWOWで放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『犬と俺！？～ソフィは最高の相棒～』(KBS/2024/全12話)</h3>
<p>2024年に韓国KBSで放送された、イ・スンジェさん主演のK-わんこドラマ『犬と俺！？～ソフィは最高の相棒～』。</p>
<p>あることをきっかけに、なぜか犬の言葉が理解できるようになった主人公が、元警察犬のソフィと出会い、巨済島で起こるさまざまな事件や謎に挑みます。</p>
<p>ミステリーを軸にしながらも、犬とのコミカルな掛け合いや心温まる交流が楽しめるのが魅力。</p>
<p>B1A4のゴンチャン、MOMOLAND出身のヨヌのほか、キム・ヨンゴン、イェ・スジョン、イム・チェム、ソン・オクスクら韓国を代表する名優たちも出演しています。</p>
<p>犬の言葉が分かるというユニークな設定と、ソフィとの名コンビが繰り広げる事件解決を楽しめる、笑いと癒やしが詰まったミステリー・コメディです。</p>
<p>●キャスト：イ・スンジェ、キム・ヨンゴン、イム・チェム、パク・ソンウン、ヨヌ 他<br />
●日本放送情報：WOWOW プライム/2026年9月9日(水) 午前8時30分～</p>
<h3>『労務士ノ・ムジン』(MBC/2025/全10話)</h3>
<p>チョン・ギョンホが主演を務めた『労務士ノ・ムジン』は、労働問題と幽霊という異色の組み合わせで描くファンタジー・コメディ。</p>
<p>ある事故をきっかけに幽霊が見えるようになった労務士ノ・ムジン。</p>
<p>労働災害で命を落とした幽霊たちの姿が見えるようになり、それまでとは一変した日常の中で、彼らがこの世に残した願いに耳を傾け、さまざまな労働問題にも向き合っていくことに。</p>
<p>幽霊たちの未練を解消するために奔走するムジンの姿を通して、笑いだけでなく、働く人々が抱える問題にもスポットを当てています。</p>
<p>●キャスト：チョン・ギョンホ、ソル・イナ、チャ・ハギョン、タン・ジュンサン、ユ・ソノ 他<br />
●日本放送情報：WOWOW プライム/2026年9月11日(金) 午後1時～</p>
<h3>『カマキリ』(SBS/2025/全8話)</h3>
<p>昨年韓国SBSで放送された、コ・ヒョンジョンとチャン・ドンユンが主演を務めるクライム・サスペンス『カマキリ』。今回、WOWOW プライムにて日本のテレビ初放送が開始します。</p>
<p>20年前、残虐な方法で5人の男性を殺害し、「カマキリ」と呼ばれた女性連続殺人犯と、その母を持つという宿命を背負いながら刑事となった息子が主人公。</p>
<p>ある日、「カマキリ」の犯行を模倣した殺人事件が発生し、息子は事件の真相を追うため、母と手を組むことになります。</p>
<p>母親への複雑な感情を抱えながらも、事件解決のために協力せざるを得ない親子の関係性も、物語をより緊張感のあるものにしています。</p>
<p>20年の時を経て再び動き出した連続殺人事件の謎と、母と息子がたどり着く真相から目が離せない衝撃作です。</p>
<p>●キャスト：コ・ヒョンジョン、チャン・ドンユン、チョ・ソンハ、イ・エル、キム・ボラ 他<br />
●日本放送情報：WOWOW プライム/2026年9月18日(金) 午後8時～</p>
<h3>『暗行御史＜アメンオサ＞～朝鮮秘密捜査団～』(KBS/2020～2021/全16話)</h3>
<p>INFINITEのキム・ミョンス、クォン・ナラ、イ・イギョンが出演する『暗行御史＜アメンオサ＞～朝鮮秘密捜査団～』。</p>
<p>朝鮮時代舞台に、民衆の無念を晴らすため、王の命を受けて地方の不正や腐敗を秘密裏に調査する王室の秘密捜査官「暗行御史」の活躍を描きます。</p>
<p>主人公イギョムは、個性豊かな仲間たちとともに各地の悪徳役人を成敗し、困難に立ち向かいながら民衆のために奔走します。</p>
<p>事件を解決していく痛快なストーリーに加え、イギョムとともに戦うダインとのロマンスや、チュンサムとのコミカルなブロマンスも見どころ。</p>
<p>アクション、謎解き、ロマンス、笑いがバランスよく詰まった、気軽に楽しめるエンターテインメント時代劇です。</p>
<p>●キャスト：キム・ミョンス、クォン・ナラ、イ・イギョン、イ・テファン、チョ・スミン 他<br />
●日本放送情報：WOWOW プライム/2026年9月24日(木) 午前9時45分～</p>
<h3>『死の賛美』(SBS/2018/全3話)</h3>
<p>最後は、イ・ジョンソクとシン・ヘソンが主演を務めた『死の賛美』をご紹介します。</p>
<p>日本統治時代を舞台に芸術と愛に生きた男女の運命を描いた作品。東京で出会った天才劇作家と美声のソプラノ歌手は、芸術を通して互いに惹かれ合いながら、やがて道ならぬ恋に落ちていきます。</p>
<p>しかし、時代による抑圧や家族からの重圧が2人の前に立ちはだかり、愛することさえも自由にならない苦しい状況へと追い込まれていきます。</p>
<p>それでも互いを求め続ける2人の姿を通して、芸術と愛に懸けた人生が美しくも切なく描かれます。</p>
<p>『ヒューストン国際映画祭』TVスペシャルドラマ部門でプラチナ賞を受賞した、儚くも胸に残るラブストーリーです。</p>
<p>●キャスト：イ・ジョンソク、シン・ヘソン、イ・ジフン、キム・ミョンス、キム・ウォネ 他<br />
●日本放送情報：WOWOW プライム/2026年9月25日(金) 午前8時30分～</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>【単独インタビュー】FRAME THE X、6人6色の個性が魅力！「ステージと音楽を心から愛している」</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/framethex-interview/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271199</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Aug 2026 06:00:31 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-271200 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/08/FRAMETHEX.jpg" alt="" width="2000" height="1333" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/08/FRAMETHEX.jpg 2000w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/08/FRAMETHEX-300x200.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/08/FRAMETHEX-1024x682.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/08/FRAMETHEX-768x512.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/08/FRAMETHEX-1536x1024.jpg 1536w" sizes="auto, (max-width: 2000px) 100vw, 2000px" /><cite>FRAME THE X (写真提供：AMYS, NDYエンターテインメント)</cite></p>
<p>今年5月22日、1stシングル『NO EXIT』で鮮烈なデビューを飾った6人組K-POPボーイズグループ、FRAME THE X。NDYエンターテインメント初のボーイズグループとして誕生し、デビュー直後から大きな注目を集めている。</p>
<p>グループ名には「フレームを壊し、境界を越える」という意味が込められており、固定された価値観や概念にとらわれることなく、“X”が象徴する無限の可能性へ挑戦し続けるという意志を表している。</p>
<p>デビュー曲「NO EXIT」は、ハードロックサウンドとトラップ・ヒップホップの重厚感を融合させたハイブリッドなダンスポップで、力強いパフォーマンスと新人らしからぬ存在感を発揮。唯一無二の世界観で、多くのK-POPファンに強烈なインパクトを残している。さらに先日には、韓国デビュー後初となる日本公演を開催。待ちわびていた日本のファンと貴重な時間を過ごし、9月25日からは『FRAME THE X JAPAN LIVE TOUR～2026 Autumn～』の開催も決定するなど、今後の日本での活動にも期待が高まっている。</p>
<p>今回Danmeeでは、FRAME THE Xの皆さんに、デビューから現在までの歩みや『NO EXIT』に込めた思い、初の日本公演の思い出、メンバー同士だからこそ知る素顔、そして今後挑戦してみたいことまで、たっぷりと話を聞いた。</p>
<h3>Q1. 今年5月に1stシングル『NO EXIT』でデビューされました。改めておめでとうございます！デビューから約3カ月が経った今、最も「成長した」と感じる部分を教えてください。</h3>
<p>【ATO/아토】メンバーとのチームワークが一番成長したと思います！</p>
<p>もちろんダンスや歌、パフォーマンスもすごく成長しましたが、一緒に活動しながら練習生時代にはできなかったことを経験する中で、お互いに絆が深まってより強い結びつきが生まれたと感じています。</p>
<p>【I-ON/이온】僕は一般人から「アイドル」へと成長した点が一番大きな変化だと思います。デビュー当初はアイドルという新しい役割にまだ慣れず、自分自身を一般人の基準で見つめてしまうことが多かったです。</p>
<p>ですが、<span style="color: #333333; --darkreader-inline-color: var(--darkreader-text-ff0000, #ff0b0b);" data-darkreader-inline-color="">約3カ月間</span>活動する中で、アイドルという職業が持つ意味や責任感を少しずつ学んできました。もちろん、まだ足りない部分も多く、学ぶべきこともたくさんあります。</p>
<p>それでも「どんなアイドルが良いアイドルなのか」が少しずつ見えてきましたし、これからどんな方向へ成長していくべきかも明確になりました。</p>
<p>これからも学び続け、努力して、ファンの皆さんに誇らしいと思ってもらえるようなアイドルになれるよう最善を尽くします。</p>
<h3>Q2. 『NO EXIT』はハードロックとトラップ・ヒップホップを融合させたインパクトの強い楽曲です。初めて楽曲を聴いた時の感想や、パフォーマンスで特に意識されたポイントを教えてください。</h3>
<p>【LEN/렌】初めて聴いた時、すごく自分の好みだったので「どうすればもっとダイナミックに見せられるか」をまず考えました。</p>
<p>作詞をする際も、曲の中でセクシーさとヒップホップがどう調和するかをかなり意識して書きました。</p>
<p>またダンス面では、より自由でコンフォタブルでありながらも、力強い印象を与えられるようにディテールをたくさん工夫しました。</p>
<p>【VVAN/반】最初は「うわ、こんなすごい曲を僕たちが！？」と思いました。頭の中で、冷たい都市の夜景の中を少年たちが駆け抜ける情景が浮かんだんです！</p>
<p>パフォーマンスで特に重点を置いたのは、やっぱりハイライトであるサビ(コーラス)の部分だったと思います。</p>
<p>【I-ON/이온】初めて『NO EXIT』を聴いた時、一番印象的だったのはBメロ(プレコーラス)と大サビ(ブリッジ)でした。僕はもともと感情をじわじわと積み上げていく叙情的なメロディーが好きなので、その部分が特に気に入っています。</p>
<p>でも練習やステージを重ねるうちに、むしろ強いビートとリズムが引き立つパートの魅力にもどんどんハマっていきました。</p>
<p>ステージではメンバー同士の息を合わせることを一番大切にしています。お互いのエネルギーを一つに集めて、『NO EXIT』ならではの強烈な雰囲気とパワーを余すことなくお伝えしたいですし、観客の皆さんにもその魅力とステージのパワーを一緒に感じていただけたら嬉しいです。</p>
<h3>Q3.「FRAME THE X」には“フレームを壊し、境界を越える”という意味が込められています。皆さんが今後壊してみたい「固定観念」や挑戦してみたいジャンルはございますか？</h3>
<p>【LEN/렌】僕はこれまで「自分自身の限界はどこまでだろう？」と常に試しながら過ごしてきました。実験と挑戦を通して成長し、辛いことも乗り越えてきました。</p>
<p>でも改めて考えると「限界がどこまでか」を考えること自体、限界を作っているということなんですよね。</p>
<p>今までは限界が“どこまでか”に挑戦してきたので、これからはその限界を“超えていけるか”に挑戦してみたいです。</p>
<p>【VVAN/반】今頭の中で「これは大変そうだな」と思えるようなことには全て挑戦してみたいですし、良いと思えるあらゆる音楽を吸収したいという強い欲望があります。</p>
<p>海が好きな人が、山を嫌う理由がないのと同じようにです:)</p>
<p>【RIAN/리안】デビュー曲が力強い雰囲気だったので、次は「爽やかさ」をテーマにしたコンセプトに挑戦してみたいです。</p>
<p>僕たちメンバーのイメージとは少しギャップがあるかもしれませんが、ぜひトライしてみたいですね。</p>
<h3>Q4. 先日、韓国デビュー後初となる日本公演を開催されました。日本のファンの皆さんと実際にお会いして印象に残ったことや、忘れられないエピソードがあれば教えてください。</h3>
<p>【ATO/아토】僕たちの公演を見るために徹夜してくださったり、仕事終わりに走って駆けつけてくださったり、また戻って翌日にはすぐ出勤される姿を見て、本当に身に余るほどの大きな愛をいただいているなと実感しました。</p>
<p>【LEN/렌】まず印象的だったのは、練習生時代は歌もダンスも常に「評価」される対象だったので、歓声や応援の声を聞くことがありませんでした。</p>
<p>なので初めて大歓声と応援を聞いた瞬間、今までに味わったことのない感情が押し寄せて胸がいっぱいになりました･･。そして公演が終わって宿舎に戻り、シャワーを浴びている時に涙が止まりませんでした･･。</p>
<p>また、ファンサイン会で練習生時代から応援してくださっていた方々にもお会いできて、驚くと同時に本当に感謝の気持ちでいっぱいになりました。</p>
<h3>Q5. 日本滞在中に食べたものや訪れた場所など「また体験したい！」と思ったことはございますか？</h3>
<p>【ATO/아토】以前、撮影で日間賀島(ひまかじま)に行ったことがあるのですが、お天気も景観も本当に綺麗でまた行きたいです！</p>
<p>近くのお店で食べたタコ料理がすごく美味しかったので、また絶対に食べたいですね〜！！</p>
<p>【LEN/렌】僕はデビュー前にスケジュールで来日した際に行った島が一番印象に残っています。</p>
<p>ヨットに乗って島へ渡ったのですが、ヨットに乗った瞬間の幸福感と、島に着いた時の安らぎと平穏が忘れられません。あの感覚をもう一度味わいたいです。</p>
<h3>Q6. 一緒に活動される中で「このメンバー、実はこんな一面があるんだ」と驚いた出来事や、最近の微笑ましいエピソードを教えてください。</h3>
<p>【ATO/아토】僕はVVANに一番ギャップを感じました！</p>
<p>普段は口数が少なく見えますが、グルメや音楽、ポケモンなど自分の好きな分野の話題になると、誰よりも熱く語り出すんです！</p>
<p>そういうところがすごく魅力的なメンバーだなと思います。</p>
<p>【ROA/로아】洗濯機を回してそのまま寝てしまったのですが、I-ONが他のメンバーの洗濯物まで全部干してくれていてすごく感動しました！</p>
<p>【VVAN/반】個人的にI-ON兄さんはクールでお茶目なイタズラとかはしないタイプだと思っていたのですが、UNOをしている時のリアクションが最高で、すごくイタズラ好きだったんです。</p>
<p>「あ、これからはこの兄さんにもどんどんイタズラ仕掛けよう！」と思いました(笑)。</p>
<p>【I-ON/이온】僕はROA兄さんです。ROA兄さんはステージ経験が豊富なので、普段の練習の時も僕たちをぐいぐい引っ張ってくれて、足りない部分を丁寧に教えてくれます。</p>
<p>練習や仕事の時はすごく真剣で几帳面なので、いつも頼もしく尊敬している兄さんです。でもステージに立つと、普段とは違う明るくて愛くるしい姿をたくさん見せてくれるんです。</p>
<p>最初はそのギャップに驚きましたが、今ではそれもROA兄さんならではの大きな魅力だと思っています。</p>
<h3>Q7. 秋生まれのメンバーがいないという特徴がありますが、誕生日以外にも「実はこんな共通点がある！」という発見があれば教えてください。</h3>
<p>【LEN/렌】共通点というとパッと思い浮かばないのですが、逆に考えると「共通点がないこと」こそが僕たちの共通点かもしれません。</p>
<p>それぞれの個性が強くて、むしろそれがチームとして大きな強みになっていると感じます。</p>
<p>【I-ON/이온】僕はメンバー全員が「ステージと音楽を心から愛している」という点が一番の共通点だと思います。</p>
<p>性格は一人ひとり少しずつ違います。賑やかなメンバーもいれば静かなメンバーもいますが、練習する時やステージに立つ時だけは全員が同じ気持ちで全力投球します。</p>
<p>僕はそれこそが僕たちのチームの最大の強みだと思います。みんなが同じ目標に向かって一丸となって努力しているからこそ、チームワークもどんどん良くなり、共に成長していけるのだと感じています。</p>
<p>【RIAN/리안】僕たちは全員、本業(ステージ)の時と、そうじゃないオフの時のギャップが魅力なんです！</p>
<p>オフの時の少しお茶目で無邪気なところが共通点だなと思っていて、すごく不思議で面白いなと感じています。</p>
<h3>Q8. これから挑戦してみたいコンセプトや、いつか一緒にコラボレーションしてみたいアーティスト・先輩はいらっしゃいますか。</h3>
<p>【I-ON/이온】僕は爽やかで青春のエネルギーが溢れるコンセプトにぜひ挑戦したいです。</p>
<p>歳を重ねるにつれ、「青春」という時間がどれほど尊く美しいものかを実感しているので、音楽やステージを通じてそのエネルギーと感情を多くの方に届けたいです。</p>
<p>コラボしてみたいアーティストは、BIGBANG先輩とBTS先輩です。圧倒的なステージパフォーマンスはもちろん、音楽的にも絶えず新しい挑戦を続けられている姿を心から尊敬しています。</p>
<p>いつか共演できる機会に恵まれたら、僕にとってこの上ない光栄です。ステージでの経験や楽曲制作のプロセス、そしてアーティストとしての姿勢まで、多くのことを学び成長できる貴重な機会になると思っています。</p>
<p>【VVAN/반】僕は特定のアーティストの方というより、アルバムのコンセプトについてお話ししたいです。</p>
<p>世界には素晴らしいジャンルがたくさんあるので、各分野の素敵なアーティストの方々をお招きして、全11曲入りのフルアルバム『palette』を作ってみたいです。</p>
<p>表現したい何かがある時に、様々な色を重ねて描き出すようなアルバムですね！色に限らず、様々な場面を切り取ったアルバム(写真集)のような作品を作ってみたいです。</p>
<h3>Q9. 今後ファンの皆さんと一緒に叶えたい夢や目標があれば教えてください。</h3>
<p>【ATO/아토】ファンの皆さんと一緒に頑張って、世界中の有名な会場でFRAME THE Xの単独公演を行い、僕たちの歌が世界中の人々に届いて良い影響を与えられるようになることが目標です！</p>
<p>【LEN/렌】僕は世界に大きな影響を与えるような存在になること以上に、誰か一人でも僕を見て元気をもらったり、目標を見つけられるような存在になることが夢でした。</p>
<p>僕が誰かの力になれるということは、僕自身が誰かを助けられる力を備えられたということだからです。</p>
<p>【I-ON/이온】僕はファンの皆さんと共に成長しながら、より大きなステージに立つことが一番の目標です。</p>
<p>ファンの皆さんの応援と愛のおかげで一歩ずつ前進し、より多くの夢を叶えていきたいです。そしていつか音楽番組で1位を獲ってみたいです。</p>
<p>その結果は僕たちメンバーだけの努力ではなく、いつも側で応援してくださるファンの皆さんと一緒に作り上げるものだと思っています。</p>
<p>これからもファンの皆さんと共により多くの夢を叶え、ずっと心に残る大切な瞬間を一つひとつ重ねていきたいです。</p>
<h3>Q10. 最後に、いつも応援してくださっているファンの皆さんへメッセージをお願いします。</h3>
<p>【ATO/아토】いつも僕たちのために熱い応援と愛を届けてくださるファンの皆さんに感謝の気持ちでいっぱいですし、恩返ししたい思いで溢れています！</p>
<p>ファンの皆さんが辛く疲れた時は、僕たちがもらった愛の分だけ、皆さんの側で大きな力になりますね！！</p>
<p>【ROA/로아】まだまだ未熟なところばかりですが、これからも努力を重ねて成長していくFRAME THE XのROAになります！！</p>
<p>【LEN/렌】まず、デビュー間もない僕を応援してくださる方々、そして練習生時代から見守ってくださっている全ての皆さんに感謝を伝えたいです。</p>
<p>皆さん、生きているとうまくいかなくて息苦しい日もあると思います。それが今かもしれないし、過去のことかもしれません。でも、辛いことがあれば、必ず幸せなことやうまくいく日が訪れるものです。</p>
<p>人生は一度きりで、今もその真っ最中です。現在が過去になり、未来が現在になるように、皆さんも今の辛いことは忘れて、「現在」になる未来を思い描きながら一緒に頑張りましょう。</p>
<p>簡単ではないと思いますが、僕たちなら絶対にできます！僕は皆さんを信じていますし、皆さんも僕を信じてくれていますよね？</p>
<p>そして、僕が皆さんの人生の一部になれたからには、皆さんは一人じゃありません。僕はいつも皆さんと共にいます。</p>
<p>これからもよろしくお願いします。ありがとうございます。そして愛しています！</p>
<p>【VVAN/반】僕がこの道を選び、デビューできたことが決して当たり前ではないように、これから立つ全てのステージ、作る音楽、そしてファンの皆さんからいただく愛を常に大切にし、感謝しながら全力で駆け抜けていきます！</p>
<p>【I-ON/이온】まず、いつも僕を応援してくださる全てのファンの皆さんに心から感謝いたします。</p>
<p>自分自身を疑ってしまったり自信を無くしそうになった瞬間も、ファンの皆さんが送ってくださる温かい応援の言葉が大きな原動力になりました。そのおかげで諦めずに前を向き、自分を信じることができるようになりました。</p>
<p>これからも皆さんの期待に応えられるよう努力し続けます。より成長した姿で大きなステージに立ち、皆さんとたくさんの思い出を作っていきたいです。</p>
<p>これからもお互いの支えとなりながら、共に歩んでいけたら嬉しいです。いつも本当にありがとうございます。</p>
<p>【RIAN/리안】僕は、アーティストとファンの皆さんが一緒に成長していく関係こそ、一番大きなパワーを生み出せるって信じています。</p>
<p>いつも温かく心を通わせて、お互いの支えになれるこの大切な関係を胸に、もっともっと努力して、いつか絶対に夢のドームのステージで皆さんとお会いしたいです！</p>
<p>(インタビュー＝Danmee)</p>
<h3>FRAME THE X (프레임 더 엑스)プロフィール</h3>
<p>●デビュー：2026年5月22日(1stシングル『NO EXIT』)<br />
●メンバー：ATO(아토) / ROA(로아) / LEN(렌) / VVAN(반) / I-ON(이온) / RIAN(리안)</p>
]]></description>

		
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		<title>これぞ韓ドラの醍醐味！来週(8/31～)日本のテレビ放送開始 ドロドロ劇4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdorodoro-nextweek0831/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271119</guid>
					<pubDate>Thu, 27 Aug 2026 09:27:25 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>毎週、日本のBS・CS・地上波では、ラブコメや時代劇、サスペンスなど、さまざまな韓国ドラマが放送されています。</p>
<p>その中でも、複雑に絡み合う人間関係や、愛憎、裏切り、欲望、復讐などが描かれる“ドロドロ劇”は、韓国ドラマならではの魅力を味わえるジャンルの一つ。</p>
<p>登場人物たちが抱える秘密や思惑が次々と明らかになり、予想を覆す展開が繰り広げられるため、「次はどうなるの？」と続きが気になり、つい夢中になってしまう作品も少なくありません。</p>
<p>また、善悪が単純に分けられないキャラクターや、愛する人との関係が思わぬ方向へと変化していく様子など、先の読めない人間ドラマも大きな見どころです。</p>
<p>そこで本記事では、来週8月31日より日本のテレビで放送スタートする韓国ドラマの中から、ドロドロ劇好きにおすすめしたい4作品をご紹介します。(2026年8月27日現在 / ※放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>【メ～テレNEXT】『愛よ、お願い』一挙放送 (KBS/2019/全128話)</h3>
<p>イ・ヨンウンとユン・ソヌが主演を務めた王道愛憎劇『愛よ、お願い』。</p>
<p>結婚13年目を迎え、子宝には恵まれないものの仲むつまじく暮らしていたグミとジュノ。しかし、グミの同級生サンミとの出会いをきっかけに、ジュノが妻を裏切ってしまいます。</p>
<p>夫と親友から同時に裏切られるという衝撃的な展開から、愛を巡る女同士のバトルや夫婦の確執が次々と繰り広げられます。</p>
<p>全128話という長さだからこそ、登場人物たちの感情や人間関係がじっくり描かれ、物語が進むにつれて立場が逆転していく展開も見どころ。</p>
<p>「これぞ韓ドラのドロドロ劇！」と言いたくなる、王道の愛憎劇を楽しみたい人におすすめの一作です。</p>
<p>●キャスト：イ・ヨンウン、ユン・ソヌ、イ・チェヨン、キム・サグォン、キム・ヘオク 他<br />
●日本放送情報：メ～テレNEXT/2026年9月1日(火) 9時15分～</p>
<h3>【フジテレビTWO】『復讐の化身 ヨン・スジョン』(MBC/2024/全124話)</h3>
<p>オム・ヒョンギョンが主演を務める『復讐の化身 ヨン・スジョン』は、『復讐の花束をあなたに』『二番目の夫』に続き、3作連続でドロドロ劇の主演を務めた作品。</p>
<p>辛い過去を抱えながらも前向きに生きてきたスジョン、母を死へと追いやった人々への復讐を決意。そんな彼女と、偶然にも出生の秘密を知ることになる男性を中心に、4人の男女の運命が複雑に絡み合っていきます。</p>
<p>恋愛だけでなく、出生の秘密や家族の因縁など、さまざまな要素が交錯するロマンス復讐劇となっています。</p>
<p>苦難に立ち向かうヒロインが復讐へと突き進む姿と、予測不能な人間関係の行方に注目です。</p>
<p>●キャスト：オム・ヒョンギョン、ソ・ジュニョン、クォン・ファウン、イム・ジュウン、パク・チョルミン 他<br />
●日本放送情報：フジテレビTWO/2026年9月2日(水) 8時30分～9時3分</p>
<h3>【KBS World】『マスター・ククスの神～復讐の果てに～』(KBS/2016/全20話)</h3>
<p>チョン・ジョンミョン、チョ・ジェヒョン、チョン・ユミ、イ・サンヨプ、コン・スンヨンら豪華キャストが出演する復讐劇『マスター・ククスの神～復讐の果てに～』。</p>
<p>両親を殺され、さらに秘伝のククスのレシピまで奪われた男が、両親の仇であるギルトへの復讐を胸に、麺職人として腕を磨いていきます。</p>
<p>自分の利益のためなら人を殺めることもいとわないギルトに立ち向かうため、主人公が身につけていく「絶対味覚」と麺作りの技術が復讐の武器となります。</p>
<p>料理や職人の世界を舞台にしながら、愛憎や欲望、復讐が交錯する展開は、一般的な復讐劇とはひと味違った魅力があります。</p>
<p>「麺作り」という職人技を復讐の武器にした、異色の設定が光る壮絶な復讐劇です。</p>
<p>●キャスト：チョン・ジョンミョン、チョ・ジェヒョン、チョン・ユミ、イ・サンヨプ、コン・スンヨン 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年9月2日(水)スタート<br />
【本放送】(水・木) 深夜2時～深夜3時10分<br />
【再放送】(日) 深夜2時50分～5時10分 (2話連続)</p>
<h3>【チバテレ】『復讐の花束をあなたに』(KBS/2020～2021)</h3>
<p>カン・ウンタクとオム・ヒョンギョンが主演を務めた『復讐の花束をあなたに』。7歳の知能を持つ男性が、死の淵で奇跡を経験し復讐へと突き進むという衝撃的な設定が魅力の復讐ドラマです。</p>
<p>事故によって7歳の知能となったイ・テプンは、母ギョンヘや隣人のハン・ユジョンに支えられながら穏やかに暮らしていたものの、ユジョンの双子の姉ユラによって人生を大きく狂わされます。</p>
<p>やがて母や愛するユジョンを奪われ、自身の財産まで失ったテプンは命まで狙われることに。その衝撃をきっかけに後天的サヴァン症候群となり、別人として覚醒します。</p>
<p>そして5年後、名前を変えて検事となったテプンが、自分から大切なものを奪った者たちへの復讐を開始します。</p>
<p>「7歳の知能」だった主人公が「天才検事」へと変貌する、鮮やかな逆転とカタルシスが見どころです。</p>
<p>●キャスト：カン・ウンタク、オム・ヒョンギョン、イ・チェヨン、イ・シガン、ヤン・ミギョン 他<br />
●日本放送情報：チバテレ/2026年9月3日(木)スタート<br />
毎週(月～金) 10時55分～11時25分</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>主演作に続きパク・ウンビンも1位！8月第3週 韓ドラ出演者話題性トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation-actor260803/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271070</guid>
					<pubDate>Wed, 26 Aug 2026 08:15:19 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180429 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>tvN『恋は命がけ』パク・ウンビン ©Danmee</cite></p>
<p>韓国では現在、テレビ放送や動画配信サービスを通じて数多くの韓国ドラマが届けられ、作品だけでなく出演俳優への関心も高まっています。</p>
<p>毎週火曜日に発表される「韓国ドラマ出演者話題性ランキング」では、その週に放送・配信された作品の出演者の中から、特に注目を集めた俳優がランキング形式で発表されます。</p>
<p>前回8月第2週は、『殺し屋たちの店 シーズン2』で「バビロン」東アジア支部を統括するクサナギを演じたチョン・ユンハをはじめ、トップ3が僅差で競り合う結果に。</p>
<p>そして8月第3週は、tvN『恋は命がけ』で主演を務めたパク・ウンビンが1位に輝き、作品部門でも同作が放送開始以来初となる首位を獲得しています。</p>
<p>そこで本記事では、話題作がひしめく中で注目を集めた『2026年8月第3週 韓国ドラマ出演者 話題性ランキング』トップ5をご紹介します。(2026年8月26日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>第5位 リュ・ジュンヨル</h3>
<p>第5位は、8月28日より配信開始となるNetflixオリジナル韓国ドラマ『なりすましの鼠』で主演を務めるリュ・ジュンヨル。</p>
<p>2024年公開の『The 8 Show ～極限のマネーショー～』以来、約2年ぶりとなるドラマ出演で、Netflixオリジナル作品への出演は2作連続となります。</p>
<p>本作は、隠遁生活を送っていた作家ムンジェが、自分の名前や顔、人生まですべてを奪った謎の存在「ネズミ」から人生を取り戻すため、追いかけてきた高利貸しノジャと手を組み、追跡に乗り出すスリラー。</p>
<p>リュ・ジュンヨルは、謎の存在「ネズミ」に人生を丸ごと奪われた作家ムンジェを演じ、平穏な日常を突然奪われた男が繰り広げる追跡劇を描きます。</p>
<p>さらに、公開を控える次回作もNetflixオリジナル作品となっており、今後もグローバルな舞台で存在感を見せるリュ・ジュンヨルの活躍に注目です。</p>
<p>●8月第3週 話題性占有率：3.26%</p>
<h3>第4位 イ・ドンウク</h3>
<p>第4位は、Disney+オリジナル韓国ドラマ『殺し屋たちの店 シーズン2』で主演を務めるイ・ドンウクがランクインしました。</p>
<p>約2年ぶりに帰ってきたシーズン2では、叔父ジンマンが残した危険なショッピングモールを守り、新たな代表となったチョン・ジアンを中心に、殺し屋たちとの壮絶なサバイバルが再び描かれています。</p>
<p>さらに、シーズン1では死んだと思われていたジンマンが帰還し、イ・ドンウク演じるジンマンがどのような形で物語に再び登場するのかも大きな見どころに。</p>
<p>一方、ジンマンたちの前には傭兵組織「バビロン」をはじめとするグローバルな勢力が立ちはだかり、よりスケールアップした物語を展開しています。</p>
<p>次回作として、Netflix『ラブ・アフェア』(原題：러브 어페어)への出演が決定。知識財産庁のチーム長キム・ジフン役として、偶然出会った女性との運命的な恋によって人生が大きく揺れ動く男性を演じる予定です。</p>
<p>●8月第3週 話題性占有率：3.48% (前週比-2.01%)</p>
<h3>第3位 コン・ヒョジン</h3>
<p>第3位は、MBC『人妻キラー』(原題：유부녀 킬러)で主演を務めるコン・ヒョジンがランクインしました。</p>
<p>本作は、4歳の娘を持つ平凡なワーキングママでありながら、極悪非道な犯罪者を始末する殺し屋でもあるユ・ボナの奮闘を描く、家族・犯罪・感性アクションが融合した作品。</p>
<p>コン・ヒョジンは、3年間の育児休暇を終えて現場に復帰したユ・ボナ役を演じ、家庭では夫と娘を大切にする母親、仕事では一撃必殺の凄腕キラーという二つの顔を披露しています。</p>
<p>tvN『星がウワサするから』以来、約1年ぶりとなるドラマ復帰作であり、MBCドラマへの出演は『最高の愛～恋はドゥグンドゥグン～』以来、約15年ぶり。</p>
<p>その本作は全国最高視聴率が2桁を突破するなど好調な推移を見せており、久々のドラマ復帰を果たしたコン・ヒョジンの存在感が、作品への注目をさらに高めています。</p>
<p>●8月第3週 話題性占有率：5.07% (前週比+0.88%)</p>
<h3>第2位 ヤン・セジョン</h3>
<p>第2位は、tvN『恋は命がけ』で主演を務めたヤン・セジョンがランクイン。</p>
<p>Disney+オリジナル韓国ドラマ『パイン ならず者たち』以来、約1年ぶりのドラマ出演となった本作で、ヤン・セジョンはソウル中央地検のエース検事マ・ガンウクを演じました。</p>
<p>優れた身体能力と並外れた頭脳、セクシーな眼差しを持つ捜査キングでありながら、熱い感性を持ち合わせた検事として、パク・ウンビン演じるヒロインとのコミカルかつスリリングな捜査劇を繰り広げました。</p>
<p>また、本作はヤン・セジョンにとって初のtvNドラマ出演作であり、2023年のNetflix『イ・ドゥナ!』以来となるロマンス作品への出演でもあります。</p>
<p>●8月第3週 話題性占有率：5.34% (前週比+1.04%)</p>
<h3>第1位 パク・ウンビン</h3>
<p>第1位に輝いたのは、tvN『恋は命がけ』でヒロインを務めたパク・ウンビン。</p>
<p>本作では、国内屈指の財閥家に生まれ、レイナホテルの代表を務めるチョン・ヨリを演じ、抜群の美貌と気品を備えたホテル相続人として登場しました。</p>
<p>誰もがうらやむような人生を送っているように見える一方、実は「幽霊が見える」という誰にも明かせない秘密を抱えており、そんな特殊な能力を持つヒロインとして新たな魅力を披露しています。</p>
<p>今年はNetflix『ワンダーフールズ』に続く2本目の主演作となり、作品ごとに異なるキャラクターを演じ分ける演技力の幅広さも改めて印象づけました。</p>
<p>これまでとはまた違った役柄への挑戦を通じて演技の幅を広げたパク・ウンビンが、今回のランキングで堂々の1位を獲得しました。</p>
<p>●8月第3週 話題性占有率：7.59% (前週比+2.12%)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>パク・ウンビン主演「恋は命がけ」初の1位！8月第3週 最新韓国ドラマ話題性トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation260803/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=271067</guid>
					<pubDate>Wed, 26 Aug 2026 08:12:10 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180429 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkeunbin-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>tvN『恋は命がけ』パク・ウンビン ©Danmee</cite></p>
<p>韓国では毎週、多くのドラマがテレビ放送や動画配信サービスを通じて公開される中、今どの作品が視聴者から注目を集めているのでしょうか。</p>
<p>毎週火曜日に発表される「TV-OTTドラマ話題性ランキング」では、放送・配信作品を対象に、視聴者の関心度をランキング形式で紹介。</p>
<p>前回8月第2週は、Disney+オリジナル韓国ドラマ『殺し屋たちの店 シーズン2』が3週連続で1位を獲得。</p>
<p>しかし8月第3週は順位が大きく動き、8月23日に最終回を迎えたパク・ウンビン×ヤン・セジョン主演のtvN『恋は命がけ』が、放送開始以来初となる1位を獲得しました。</p>
<p>そこで本記事では、数々の競合作がひしめいた2026年夏の韓ドラ戦線を振り返りながら、『2026年8月第3週 TV-OTTドラマ話題性ランキング』トップ5をご紹介します。(2026年8月26日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>第5位『最愛の社員 -My Bias, My Boss-』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>第5位は、『最愛の社員 -My Bias, My Boss-』。キム・ヘジュン、カン・フン、チャ・ウミンというフレッシュな顔ぶれが贈る、まるで少女漫画のようなオフィス・ラブコメディです。</p>
<p>推し活に全力を注ぐナム・ダルムが、憧れの推しイ・チャンが理事を務めるファッション企業に就職したことから物語が始まります。</p>
<p>新入社員として仕事に奮闘しながら、厳格なCEOと憧れの推しとの間で揺れ動くダルムの恋心を、軽快なテンポで描いています。</p>
<p>「推しと同じ職場」という夢のような状況から生まれる胸キュンと、社会人として成長していく姿が見どころ。</p>
<p>フレッシュな俳優陣が織りなす、王道ながらも遊び心のあるラブコメとして注目を集めています。</p>
<p>●キャスト：キム・ヘジュン、カン・フン、チャ・ウミン、コン・ジホ、キム・アヨン 他<br />
●8月第3週 話題性占有率：6.30% (前週比+0.51%)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年8月26日現在)</p>
<h3>第4位『財閥 x 刑事 シーズン2』(SBS/2026/全14話)</h3>
<p>第4位は、8月7日より放送スタートした『財閥 x 刑事 シーズン2』。シーズン1から約2年ぶりに帰ってきました。</p>
<p>今作ではチョン・ウンチェ演じる新チーム長チュ・ヘラが仲間入りし、財閥刑事チン・イスとの共助捜査を繰り広げます。</p>
<p>初回視聴率は6.1%を記録し、前作を上回る好スタートを切ったほか、今週いよいよ物語の中間地点へ突入。</p>
<p>前作は中盤に全国最高視聴率11.0%を記録しており、ここからどこまで数字を伸ばせるのかにも注目が集まっています。</p>
<p>●キャスト：アン・ボヒョン、チョン・ウンチェ、カン・サンジュン、キム・シンビ 他<br />
●8月第3週 話題性占有率：6.38% (前週比+1.07%)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年8月26日現在)</p>
<h3>第3位『殺し屋たちの店シーズン2』(Disney+/2026/全8話)</h3>
<p>第3位にランクインしたのは、イ・ドンウク×キム・ヘジュン主演の『殺し屋たちの店 シーズン2』。</p>
<p>約2年ぶりのシーズン2ではスケールがさらに拡大し、日本から岡田将生と玄理も出演するなど、キャスト面でも話題を集めている本作。</p>
<p>唯一の保護者だった叔父ジンマンの死後、彼が残した危険な武器販売店を受け継いだ大学生チョン・ジアンが、再び命を懸けたサバイバルに挑みます。</p>
<p>今作では、謎に包まれていた叔父ジンマンの過去や真実にも迫り、シーズン1から続く物語が大きく動き始めます。</p>
<p>アクション、サスペンス、ミステリーが交錯する中、ジアンが危険な殺し屋たちにどう立ち向かうのかが見どころです。</p>
<p>●キャスト：イ・ドンウク、キム・ヘジュン、チョ・ハンソン、クム・ヘナ、イ・テヨン 他<br />
●8月第3週 話題性占有率：9.97% (前週比-12.45%)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年8月26日現在)</p>
<h3>第2位『人妻キラー』(MBC/2026/全14話)</h3>
<p>第2位は、コン・ヒョジン×チョン・ジュンウォン主演の『人妻キラー』(原題：유부녀 킬러)。あるワーキングママの壮絶なワークライフバランス奮闘記を描くアクションドラマです。</p>
<p>4歳の娘を持つ普通の主婦に見えるユ・ボナは、実は極悪犯罪者を始末する凄腕の殺し屋であり、3年間の育児休暇を終えて現場へ復帰します。</p>
<p>家族との慌ただしい日常と危険な殺し屋稼業を行き来しながら、仕事と家庭の両方を守ろうと奮闘する姿を、コミカルかつスリリングに描いています。</p>
<p>第6話では自己最高となる全国視聴率10.2%を記録し、初の2桁台に到達するなど大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>しかし第7話以降は視聴率が下降傾向に転じており、今後再び上昇に転じられるのかにも注目です。</p>
<p>●キャスト：コン・ヒョジン、チョン・ジュンウォン、イ・サンイ、ソン・ドンイル、ム・ジンソン 他<br />
●8月第3週 話題性占有率：10.92% (前週比+1.03%)<br />
●日本放送・配信情報：未定 (2026年8月26日現在)</p>
<h3>第1位『恋は命がけ』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>第1位にランクインしたのは、パク・ウンビン×ヤン・セジョン主演の『恋は命がけ』。8月第3週のTV-OTTドラマ話題性ランキングで初の1位を獲得しました。</p>
<p>8月23日に最終回を迎え、全国最高視聴率7.9%で幕を閉じた本作は、2011年公開のソン・イェジン×イ・ミンギ主演映画を約15年ぶりにドラマ化した作品。</p>
<p>今回、最終回を迎えた週に初の1位へ浮上し、有終の美を飾る結果となりました。</p>
<p>●キャスト：パク・ウンビン、ヤン・セジョン、オン・ソンウ、チョ・ヘジュ、キム・ドワン 他<br />
●8月第3週 話題性占有率：18.52% (前週比+6.4%)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年8月26日現在)</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>「エージェント・キム」公開2カ月で上位！最新Netflix配信韓ドラ「累計視聴時間」トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/netflixkdrama-rank2026/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=270989</guid>
					<pubDate>Tue, 25 Aug 2026 08:43:31 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182479 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-So-Ji-Sub-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『エージェント・キム: リアクティベーティッド』ソ・ジソブ ©Danmee</cite></p>
<p>世界中で多くのユーザーが利用するNetflixでは、オリジナル韓国ドラマだけでなく、韓国のテレビ局で放送された既存作品や独占配信作品なども幅広く楽しむことができます。</p>
<p>今年もキム・ソンホ×コ・ユンジョン主演『恋の通訳、できますか？』を皮切りに、現時点で10本のNetflixオリジナル韓国ドラマが登場。さらにtvN『Missホンは潜入調査中』やSBS『素晴らしき新世界』などの独占配信作も話題を集めています。</p>
<p>中でもソ・ジソブ主演のSBS金土ドラマ『エージェント・キム: リアクティベーティッド』は、本国で全国最高視聴率23.1%を記録した大ヒット作で、Netflixでの独占配信を通じて日本を含む多くのユーザーからも注目を集めています。</p>
<p>初回放送・配信開始からまだ約2カ月ながら、すでに累計視聴時間が億単位に達し、今回のランキングでもトップ5入りを果たすなど、その勢いは数字からも見て取れます。</p>
<p>そこで本記事では、Netflixと韓国テレビ局で同時放送・配信された韓国ドラマを対象に、累計視聴時間を基準とした最新の人気ランキングトップ5をご紹介します。(2026年8月25日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>第5位『エージェント・キム: リアクティベーティッド』(SBS/2026/全10話)</h3>
<p>第5位は、ソ・ジソブ主演のSBS金土ドラマ『エージェント・キム: リアクティベーティッド』。今年放送された韓国ドラマの中でも現時点で最高となる全国最高視聴率23.1%を記録した話題作。</p>
<p>「世の中で最も平凡な」父親が、たった一人の娘を取り戻すため「世の中で最も危険な男」となって戦う、父親ユニバース復讐アクションドラマ。</p>
<p>6月26日に放送開始すると、初回から9.5%と好スタートを切り、第2話では早くも15.7%を記録して初の2桁、そして15%超えを達成しました。</p>
<p>そしてNetflixでも勢いは止まらず、配信初週から全体5位、非英語作品3位でスタートすると、第2週には4,410万時間、第3週には5,910万時間、第4週には7,200万時間を記録し、いずれも非英語作品1位を獲得。</p>
<p>現時点でのNetflix累計視聴時間は3億6,520万時間に達しており、本国での高視聴率だけでなく、世界的な視聴規模でも存在感を示しています。</p>
<p>●キャスト：ソ・ジソブ、チェ・デフン、ユン・ギョンホ、チュ・サンウク、ソン・ナウン 他<br />
●Netflix累計視聴時間：365,200,000時間</p>
<h3>第4位『キング・ザ・ランド』(JTBC/2023/全16話)</h3>
<p>第4位は、イ・ジュノ(2PM)×ユナ(少女時代)主演の『キング・ザ・ランド』がランクイン。</p>
<p>高級ホテルを舞台に、笑顔を嫌う男ク・ウォンと笑顔を絶やすことのできない“スマイルクイーン”チョン・サランが、本当の笑顔を見つけていく物語を描くラブコメディ。</p>
<p>最終回では全国最高視聴率13.789%を記録し、韓国で高い人気を集めたほか、『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』に続き、Netflix同時配信の韓国ドラマとして史上2作目となる英語・非英語圏のグローバル総合1位を獲得しました。</p>
<p>さらに『第28回消費者の日授賞式』では「2023年視聴者が選んだ今年のドラマ」、『放送通信委員会放送大賞』では「最優秀賞」を受賞するなど、作品としても高い評価を得た本作。</p>
<p>イ・ジュノとユナもそれぞれ俳優賞やドラマ出演者賞など複数の栄誉に輝いており、放送終了から時間が経った現在もNetflixで長く視聴され続けている人気作のひとつです。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュノ、ユナ、コ・ウォニ、キム・ガウン、アン・セハ 他<br />
●Netflix累計視聴時間：446,900,000時間</p>
<h3>第3位『暴君のシェフ』(tvN/2025/全12話)</h3>
<p>少女時代のユナとイ・チェミンが主演を務めた『暴君のシェフ』は、タイムスリップを題材にしたサバイバル・ファンタジー・ラブコメディ。人生最高の瞬間に過去へタイムスリップしたシェフが、最悪の暴君でありながら絶対味覚の持ち主でもある王と出会うことから、予測不能な物語が幕を開けます。</p>
<p>初回4.9%でスタートしたものの、着実に視聴率を伸ばし、最終回では全国最高視聴率17.1%を記録。2025年に放送されたtvN土日ドラマの中でも、初回視聴率1位という好スタートを切った作品です。</p>
<p>Netflixでも大きな反響を呼び、配信第2週となる8月25日～31日には週間視聴回数810万回を記録し、Netflixの非オリジナル韓国ドラマとして歴代1位となる成績を収めました。</p>
<p>さらに第3週には累計視聴時間が1億時間を突破し、Netflixの非オリジナル韓国ドラマとして史上最短期間で大台に到達する記録も樹立しました。</p>
<p>そして放送から約1年が経った現在も人気は衰えず、Netflixでの累計視聴時間は5億1,190万時間に達しています。</p>
<p>●キャスト：ユナ、イ・チェミン、カン・ハンナ、チェ・グィファ 他<br />
●Netflix累計視聴時間：511,900,000時間</p>
<h3>第2位『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』(ENA/2022/全16話)</h3>
<p>第2位は、パク・ウンビン主演の『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』。2022年に韓国ENAで放送され、「ウ・ヨンウ シンドローム」を巻き起こした大ヒット作です。</p>
<p>自閉スペクトラム症を抱える新米弁護士ウ・ヨンウが、一流法律事務所で働き始め、法廷でも私生活でもさまざまな壁に果敢に挑んでいくヒューマンドラマ。</p>
<p>初回は0.948%でスタートしたものの、口コミで人気が広がるにつれて視聴率も上昇し、最終回では17.534%を記録。ENAチャンネルとしても過去最高視聴率を更新する快挙となりました。</p>
<p>Netflixでも高い人気を誇り、韓国ドラマを代表する作品の一つとして現在まで長く視聴され続けています。</p>
<p>さらに今年10月19日からは、芦田愛菜主演の日本リメイク版『南田南弁護士は天才肌』がカンテレ・フジテレビ系で放送予定で、約4年の時を経て日本でも再び注目を集めています。</p>
<p>●キャスト：パク・ウンビン、カン・テオ、カン・ギヨン、チョン・ベス、イム・ソンジェ 他<br />
●Netflix累計視聴時間：662,090,000時間</p>
<h3>第1位『涙の女王』(tvN/2024/全16話)</h3>
<p>第1位にランクインしたのは、キム・ジウォンとキム・スヒョンが主演を務めた『涙の女王』。2024年に韓国tvNで放送され、国内外で大きな反響を呼んだロマンスドラマ。</p>
<p>クイーンズグループの財閥3世でデパートの女王と呼ばれるホン・ヘインと、龍頭里出身のペク・ヒョヌ。結婚3年目の夫婦に訪れた危機と、奇跡のように再び始まる愛を描いています。</p>
<p>最終話では全国最高視聴率24.9%を記録し、脚本家パク・ジウン氏の前作『愛の不時着』が記録した21.7%を上回り、tvNドラマ史上最高視聴率を更新して有終の美を飾りました。</p>
<p>Netflixでも世界的な人気を獲得し、英語・非英語コンテンツを合わせて累計69カ国でトップ10入りを果たしたほか、25カ国で1位を記録するなど、韓国国内にとどまらないヒットとなりました。</p>
<p>公開から約2年が経った現在も視聴され続けており、Netflixでの累計視聴時間は6億8,260万時間に達しています。</p>
<p>●キャスト：キム・スヒョン、キム・ジウォン、パク・ソンフン、クァク・ドンヨン、イ・ジュビン 他<br />
●Netflix累計視聴時間：682,600,000時間</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>約23年ぶり人気映画リメイク作から待望のシーズン2まで！9月注目の韓国ドラマ4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreandrama-lineup2609/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=270987</guid>
					<pubDate>Tue, 25 Aug 2026 08:33:27 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180410 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>Disney+『メイド・イン・コリア シーズン2』ヒョンビン ©Danmee</cite></p>
<p>来たる9月、韓国では話題の新作ドラマが続々と放送・配信開始を迎えます。</p>
<p>すでに日本での公開が決定している作品もラインナップされており、本国でのスタートを前に日本の韓ドラファンからも注目を集めています。</p>
<p>9月は10年にわたって交際を続けてきたカップルの揺れ動く感情を描くリアルなロマンスから、誰もが一度は夢見る宝くじの高額当選をテーマにしたオフィスドラマまで、多彩な作品が登場。</p>
<p>さらに、約23年の時を経て人気映画をドラマとして生まれ変わらせた話題作や、ファン待望のシーズン2など、キャストや設定だけでも期待が高まる作品が勢ぞろい。</p>
<p>そこで本記事では、9月に韓国で放送・配信開始を迎える作品の中から、特に注目したい韓国ドラマ4作品を厳選してご紹介します。(2026年8月25日現在 / ※公開日・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>『メイド・イン・コリア シーズン2』(Disney+/2026/全6話)</h3>
<p>ヒョンビン×チョン・ウソン主演の『メイド・イン・コリア シーズン2』は、昨年12月24日に公開された話題作のシリーズ第2弾。</p>
<p>絶対的な権力の空白によって混沌に陥った韓国を舞台に、成功を重ねたペク・ギテは中央情報部序列2位の座に上り詰め、さらなる権力を手にしようとします。一方、シーズン1から深い因縁で結ばれてきたチャン・ゴニョンは、9年の時をかけて反撃の機会をうかがっていました。</p>
<p>さらに、兄とは異なる形で権力の頂点を目指すペク・ギヒョンも加わり、3人の欲望が交錯するなか、取り返しのつかない亀裂が生まれていきます。</p>
<p>9年の時を経て再び刃を向け合うペク・ギテとチャン・ゴニョンの対決を描くシーズン2は、9月9日よりDisney+で配信開始予定。</p>
<p>●キャスト：ヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファン、ソ・ウンス、ウォン・ジアン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年9月9日(水)</p>
<h3>『君じゃない別の恋愛』(KBS/2026/全14話)</h3>
<p>ソ・ガンジュン×アン・ウンジン主演の『君じゃない別の恋愛』(原題：너 말고 다른 연애)は、交際10年目を迎えた恋人たちのリアルな感情を描く共感型ロマンス。</p>
<p>長い時間をともに過ごし、すっかり慣れ親しんだはずの恋人との間に、いつしかこれまでとは異なる感情が芽生え始め、2人の関係も少しずつ変化していきます。</p>
<p>恋愛のときめきだけではなく、長く付き合うからこそ生まれる迷いや葛藤をリアルに描く点が見どころ。</p>
<p>ソ・ガンジュンにとっては、MBC『アンダーカバーハイスクール』以来、約1年7カ月ぶりの復帰作となります。</p>
<p>10年という長い時間を共有してきた2人が、恋人との関係に改めて向き合う姿を描く本作は、9月12日より韓国KBSで放送開始予定です。</p>
<p>●キャスト：ソ・ガンジュン、アン・ウンジン、イ・ジュアン、チョ・アラム 他<br />
●韓国放送期間：2026年9月12日～2026年11月8日予定</p>
<h3>『俺はもう我慢しない～宝くじ当たったけど会社辞めません～』(TVING, tvN/2026/全10話)</h3>
<p>イ・ジュニョク主演の『俺はもう我慢しない～宝くじ当たったけど会社辞めません～』は、誰もが一度は夢見る高額宝くじ当選を題材にしたK-会社員オフィスドラマ。</p>
<p>上下から板挟みにされながら日々を耐えていたチーム長コン・ウンテは、ある日ロト1等に当選し、なんと13億ウォンもの大金を手にします。大金を手にすれば仕事を辞めるという選択を思い描く人も多いのではないでしょうか。ところが、本作のコン・ウンテは退職届を出す代わりに、当選金を胸に抱えながら以前とは異なる心構えで出勤することに。</p>
<p>「大金を手にしたのに、なぜ会社を辞めないのか？」というユニークな設定を通して、現代の会社員が抱える悩みや現実をコミカルに描きます。</p>
<p>イ・ジュニョクにとってNetflix『サラ・キムという女』に続く今年2本目の主演作で、韓国では9月10日よりTVING、14日からtvN、日本では9月10日よりDisney+で配信開始となります。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュニョク、ソ・ヒョヌ、オ・デファン、オク・ジャヨン 他<br />
●韓国公開日(TVING)：2026年9月10日～<br />
●韓国放送期間(tvN)：2026年9月14日～2026年10月13日予定<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年9月10日(木)</p>
<h3>『スキャンダル』(Netflix/2026/全8話)</h3>
<p>ソン・イェジン×チ・チャンウク主演の『スキャンダル』は、朝鮮時代を舞台に、危険な恋の賭けに巻き込まれる男女3人の欲望と関係を描く作品。女性として生きる枠に収まりきらない優れた才能を持つチョ氏夫人と、朝鮮最高の恋愛上手として知られるチョ・ウォンが大胆な恋の賭けを繰り広げ、そこにヒヨンという女性が巻き込まれていきます。</p>
<p>2003年にペ・ヨンジュン主演で公開された同名映画を、約23年の時を経てドラマとして再解釈した点にも注目。</p>
<p>さらにソン・イェジンにとっては、2022年放送のJTBC『39歳』以来、約4年ぶりとなるドラマ復帰作となります。</p>
<p>古典的な物語を朝鮮時代の愛と欲望をめぐる物語として描き直した本作で、ソン・イェジンとチ・チャンウクがどのようなケミストリーを見せるのか期待が高まります。</p>
<p>●キャスト：ソン・イェジン、チ・チャンウク、ナナ 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年9月18日(金)</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>VOD未配信の作品も！今週(8/24～)放送終了を迎える韓国ドラマ 再放送情報7選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/thisweek-rekdrama0824/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=270984</guid>
					<pubDate>Tue, 25 Aug 2026 08:27:17 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>好きな時間に好きな場所で楽しめるVODサービスとは異なり、テレビ放送は基本的に決められた日時に視聴する必要があり、うっかり見逃してしまうと次の放送を待たなければなりません。</p>
<p>さらに、現時点でVODで配信されていない作品や、特定のチャンネルでしか放送されていない作品もあり「もう一度見たい」と思ったときに、いつでも楽しめるとは限らないのがテレビ放送ならではの悩みでもあります。</p>
<p>そこで今回は、今週8月24日から放送終了を迎える韓国ドラマの中から、今後すでに再放送が決定している注目作7選をピックアップ！</p>
<p>ファンタジー作品から人気の復讐アクション、さらに韓国ドラマファンにはたまらない時代劇まで、見逃してしまった人はもちろん、もう一度楽しみたい人にもチェックしてほしい作品が勢ぞろいです。</p>
<p>(2026年8月24日現在 / ※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-2607start/2/">(図)【Danmee推し度調査】Netflix配信中！パク・ウンビン主演韓ドラ「恋は命がけ」88%超で1位に</a></p>
<h3>【チャンネル銀河】『風の国』(KBS/2008～2009/全36話)</h3>
<p>ソン・イルグク主演の時代劇『風の国』は、8月25日にチャンネル銀河で放送終了を迎えた後、9月27日から同チャンネルで再放送がスタートします。</p>
<p>本作は、『朱蒙 チュモン』の主人公で高句麗を建国した朱蒙の孫にあたるムヒュルが、後に高句麗第3代王・大武神王となるまでの数奇な半生を壮大なスケールで描いた作品。</p>
<p>『朱蒙 チュモン』で朱蒙を演じたソン・イルグクが、今度はその孫であるムヒュルに扮し、前作とは異なる魅力を披露。野心に満ちたムヒュルは、チュモンとは性格も大きく異なり、王としての道を歩む一方で、さまざまな宿命に翻弄されていきます。</p>
<p>「孤高の王」と呼ばれた男の悲しき運命を描く壮大な物語を、今回見逃してしまった人は9月からの再放送で楽しんでみてはいかがでしょうか。</p>
<p>●キャスト：ソン・イルグク、チョン・ジニョン、チェ・ジョンウォン、パク・コニョン、イ・ジョンウォン 他<br />
●放送終了情報：チャンネル銀河/2026年8月25日(火)<br />
●再放送情報：チャンネル銀河/2026年9月27日(日) 22時～23時20分</p>
<h3>【BS12 トゥエルビ】『スティーラー～七つの朝鮮通宝～』(tvN/2023)</h3>
<p>チュウォンが主演を務めた『スティーラー～七つの朝鮮通宝～』は、文化財をテーマに描いた異色のコメディ・アクション。</p>
<p>冴えない文化財庁の公務員と、正体不明の文化財専門泥棒「スカンク」という2つの顔を持つ主人公が、権力者たちによって隠蔽されてきた文化財を取り戻すため、非公式の文化財返還チーム「チーム・カルマ」に合流。法律では裁けない者たちを相手に、怪盗スカンクとチーム・カルマが繰り広げる痛快な奪還作戦が見どころです。</p>
<p>明確なテーマ性に加え、韓国ドラマでは珍しい考古学や文化財を題材とした独特のジャンルが新鮮だと評価され、キャスト陣の熱演も作品の魅力として注目されました。</p>
<p>文化財をめぐる謎とスリリングな作戦、そしてコミカルな展開が融合した本作を、もう一度楽しめる再放送情報も要チェックです！</p>
<p>●キャスト：チュウォン、イ・ジュウ、チョ・ハンチョル、キム・ジェウォン、チェ・ファジョン 他<br />
●放送終了情報：フジテレビTWO/2026年8月25日(火)<br />
●再放送情報：BS12 トゥエルビ/2026年9月6日(日)～<br />
土・日曜日 深夜2時～深夜3時</p>
<h3>【KNTV】『ヴィランの国』(KBS/2025/全24話)</h3>
<p>オ・ナラ×ソ・ユジン主演の『ヴィランの国』は、平凡な家庭を舞台に、笑いと涙が入り交じるドタバタな日常を描いたシチュエーションコメディ。</p>
<p>昨年韓国KBSで放送され、今年7月にKNTVで日本初放送を迎えた本作は、現在VODでは配信されておらず、視聴できるのはKNTVのみとなっています。</p>
<p>“韓国のおばさん”姉妹と個性豊かな家族たちが繰り広げる、ときに荒々しく、ときに温かな日常をコミカルに描いているのが見どころの本作。</p>
<p>さらに、チェ・イェナも出演するほか、オ・ナラにとってはデビュー27年目にして初めて挑戦したシットコム作品としても注目を集めました。</p>
<p>テレビ放送を見逃してしまった人はもちろん、VODでは見ることのできない本作をもう一度楽しめる再放送をお見逃しなく。</p>
<p>●キャスト：オ・ナラ、パク・ヨンギュ、ソ・ユジン、チェ・イェナ、ソ・ヒョンチョル 他<br />
●放送終了情報：KNTV/2026年8月25日(火)<br />
●再放送情報：KNTV/2026年9月10日(木)一挙放送スタート<br />
毎週(月～金) 午後3時35分～午後4時50分 (2話連続)</p>
<h3>【LaLa TV】『復讐代行人2～模範タクシー～』(SBS/2023/全16話)</h3>
<p>イ・ジェフン主演の『復讐代行人2～模範タクシー～』は、人気シリーズ「模範タクシー」の第2弾として2023年に放送され、全国最高視聴率21.0%を記録した大ヒットドラマ。</p>
<p>正体を隠したタクシー会社「ムジゲ運輸」と、凄腕ドライバーのキム・ドギが、法では裁けなかった不当な被害者に代わって復讐を遂行する“私的復讐代行劇”を描きます。</p>
<p>2023年ミニシリーズ最高視聴率の座を獲得したほか、『2023 SBS演技大賞』では「ネットユーザーが選ぶ2023年最高のドラマ」にも選ばれました。</p>
<p>シーズン2では、キム・ドギが凄腕エンジニアやオカルト法師など、依頼人の願いをかなえるためさまざまな人物に変身する姿も見どころの一つ。</p>
<p>痛快な復讐劇はもちろん、イ・ジェフンが作品ごとに見せる多彩な変装とコミカルな演技にも注目したい人気シリーズです。</p>
<p>●キャスト：イ・ジェフン、キム・ウィソン、ピョ・イェジン、チャン・ヒョクジン、ぺ・ユラム 他<br />
●放送終了情報：LaLa TV/2026年8月25日(火)<br />
●再放送情報：LaLa TV/2026年8月29日(土) 8時～</p>
<h3>【アジアドラマチックTV】『プレーヤー～華麗なる天才詐欺師～』(OCN/2018/全14話)</h3>
<p>ソン・スンホン×チョン・スジョン主演の『プレーヤー～華麗なる天才詐欺師～』は、天才詐欺師を筆頭に、ベストドライバー、無敵のハッカー、怪力ファイターという異色の4人がチームを組み、悪党たちの金を奪い取る痛快アクション犯罪ドラマ。</p>
<p>それぞれ異なる特殊能力を持つメンバーが力を合わせ、法では裁けない者たちを相手に華麗な作戦を繰り広げていきます。</p>
<p>非合法な手段で裏金を奪うという設定から、同じOCNドラマ『元カレは天才詐欺師～38師機動隊～』を思い浮かべる人もいるかもしれませんが、両作は物語の根幹から大きく異なる作品となっています。</p>
<p>頭脳戦だけでなく、迫力あるアクションやテンポの良い掛け合いも魅力で、個性豊かなメンバーたちが繰り広げるチームプレーに引き込まれるのでは。愉快さと爽快感を兼ね備えた“痛快詐欺集団”の活躍を楽しめる一作です。</p>
<p>●キャスト：ソン・スンホン、チョン・スジョン、イ・シオン、テ・ウォンソク、ホ・ジュノ 他<br />
●放送終了情報：アジアドラマチックTV/2026年8月25日(火)<br />
●再放送情報：アジアドラマチックTV/2026年9月6日(日) 8時～(一挙放送)</p>
<h3>【アジアドラマチックTV】『アゲイン・マイ・ライフ～巨悪に挑む検事～』(SBS/2022/全16話)</h3>
<p>次は、全国最高視聴率12.0%を記録したイ・ジュンギ主演『アゲイン・マイ・ライフ～巨悪に挑む検事～』をご紹介。</p>
<p>巨悪に立ち向かった末に命を落とした熱血検事が、二度目の人生を与えられ、再び悪と戦うアクション・サスペンス。過去の人生で得た経験と知識を武器に、世の中にはびこる不正を次々と暴いていきます。</p>
<p>イ・ジュンギは本作での熱演が評価され、『2022 SBS演技大賞』ミニシリーズ・ファンタジー部門の最優秀演技賞を受賞。</p>
<p>正義を貫く主人公の二度目の人生と、巨大な悪を相手に繰り広げる逆転劇から目が離せない注目作です。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュンギ、イ・ギョンヨン、キム・ジウン、チョン・サンフン、チェ・グァンイル 他<br />
●放送終了情報：アジアドラマチックTV/2026年8月26日(水)<br />
●再放送情報：アジアドラマチックTV/2026年9月7日(月) 27時30分～(追っかけ放送)</p>
<h3>【KNTV】『シークレット・ブティック』(SBS/2019/全16話)</h3>
<p>“ラブコメクイーン”として知られるキム・ソナが主演を務める『シークレット・ブティック』では、華やかな世界の裏側で暗躍するミステリアスな女性ジェニーを演じています。</p>
<p>表向きはセレブたちが集う「Jブティック」の社長として華麗に振る舞う一方、裏では法律事務所を運営し、政財界の権力者たちから持ち込まれる極秘案件を扱う影の実力者。</p>
<p>物語では、権力と欲望が渦巻く世界を舞台に、それぞれの思惑を抱えた女性たちが繰り広げる熾烈な争いが描かれます。</p>
<p>これまで数々のラブコメ作品で親しまれてきたキム・ソナが、従来とは異なるミステリアスで強い女性を演じる点も大きな見どころ。</p>
<p>華麗なブティックを舞台に、女たちの野望や復讐、権力争いが交錯するスリリングな展開にご注目！</p>
<p>●キャスト：キム・ソナ、チャン・ミヒ、パク・ヒボン、コ・ミンシ、キム・ジェヨン 他<br />
●放送終了情報：KNTV/2026年8月30日(日)<br />
●再放送情報：<br />
KNTV/2026年9月29日(火)一挙放送スタート<br />
毎週(月～金) 午前8時30分～午前9時45分<br />
KNTV/2026年10月3日(土)一挙放送スタート<br />
毎週(土) 午前4時～午前6時20分(2話連続)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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