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	<title>DANMEE ダンミ</title>
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	<description>最新韓国トレンドを読む美しい女性になる</description>
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	<title>DANMEE ダンミ</title>
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		<title>【5月BS・CS放送】揺れる心と現実･･人生と恋を描く大人のロマンス韓ドラ6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/adultromance-kdrama2605/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
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					<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 07:28:09 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180438 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songhyekyo-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songhyekyo-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songhyekyo-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songhyekyo-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songhyekyo-sml-150x150.jpg 150w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『今、別れの途中です』ソン・ヘギョ ©Danmee</cite></p>
<p>来る5月、BS・CSでは恋愛だけにとどまらない人生ごと描いた大人のロマンス韓ドラが続々と放送スタートします。</p>
<p>仕事やキャリア、別れや再出発といった現実的なテーマを背景にしたロマンスは、大人だからこそ深く響くものばかり。</p>
<p>家族との関係や人生の再建、葛藤といったヒューマンドラマが丁寧に描かれている点も見どころです。</p>
<p>さらに、組織の中での人間関係や、女性が直面する現実と向き合う姿がリアルな共感を呼びます。</p>
<p>そこで本記事では、5月にBS・CSチャンネルで放送を控えている、大人の韓ドラの魅力が詰まった注目の6作品をご紹介します。(2026年4月9日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>『ブラボー 私の人生』(KBS/2022/全120話)</h3>
<p>2022年に韓国で放送されたKBSのイルイルドラマ『ブラボー 私の人生』は、ナム・サンジが主演を務めるロマンス作品。</p>
<p>突然シングルマザーとなったヒロインが、厳しい現実に直面しながらも決して諦めず、夢と愛に向かって力強く歩み続ける姿を描きます。</p>
<p>どんな逆境にも負けない前向きなストーリーが共感を呼び、最高視聴率20.2%を記録した話題作。人生の再出発と成長を描く、大人の心に響くヒューマンドラマです。</p>
<p>●キャスト：ナム・サンジ、ヤン・ビョンヨル、イ・シガン、チャ・ミンジ、キム・ヒジョン 他<br />
●日本初回放送情報：アジアドラマチックTV/2026年5月5日(火) 19時30分～(レギュラー放送)</p>
<h3>『ヒーラー～最高の恋人～』(KBS/2014～2015/全20話)</h3>
<p>2作目は、2014年から2015年にかけて韓国のKBSで放送された『ヒーラー～最高の恋人～』。チ・チャンウク、ユ・ジテ、パク・ミニョンが共演する大人気ロマンス・アクション。</p>
<p>正体を隠しながら裏社会で“便利屋”として暗躍するヒーラーと、真実を追う新聞記者ヨンシンの運命的な出会いと恋を描きます。</p>
<p>ある依頼をきっかけにヨンシンを調べることになったジョンフは、新人記者として彼女に近づくものの、やがて2人は命を狙われることに。</p>
<p>スリリングな展開と切ないロマンスが交錯する、見応え抜群の一作です。</p>
<p>●キャスト：チ・チャンウク、パク・ミニョン、ユ・ジテ、パク・サンウォン、キム・ミギョン 他<br />
●日本初回放送情報：アジアドラマチックTV/2026年5月6日(水) 11時30分～(レギュラー放送)、2026年5月27日(水) 24時～(追っかけ放送)</p>
<h3>『愛を処方いたします』(KBS/2026/全50話予定)</h3>
<p>3作目は、チン・セヨンとパク・ギウンが主演を務める『愛を処方いたします』。今年1月31日より韓国で放送がスタートしたKBS週末ドラマです。</p>
<p>30年にわたり悪縁で結ばれてきた2つの家族が、誤解を解き、互いの傷を癒やしながら“ひとつの家族”として再生していく姿を描く、心温まるファミリーロマンス。</p>
<p>全50話構成の本作は現在第20話まで放送され、現時点での全国最高視聴率は18.0%を記録。</p>
<p>両家の因縁という明確な軸をベースに、不倫といった刺激的な要素も織り交ぜつつ、全体としては明るくコミカルな雰囲気で展開されており、序盤からテンポよく楽しめる点も高く評価されています。</p>
<p>●キャスト：チン・セヨン、パク・ギウン、ハン・スンウォン、キム・スンス、ユ・ホジョン 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年5月9日(土)スタート<br />
【本放送】(土・日) 21時10分～22時30分<br />
【再放送】(土・日) 19時50分～21時10分<br />
【再々放送】(水・木) 13時45分～15時<br />
【再々再放送】(水・木) 12時30分～13時45分</p>
<h3>『結婚契約』(MBC/2016/全37話)</h3>
<p>約10年前に韓国のMBCで放送された『結婚契約』は、イ・ソジンとユイが主演を務める切ないロマンスドラマ。初回から17.2%の好スタートを切り、全国最高視聴率22.9%を記録した人気作です。</p>
<p>人生の価値はお金だと信じる男と、崖っぷちに立たされた女性が出会い、契約関係から始まる関係の中で本当の愛とは何かを見つめ直していく物語。</p>
<p>主演の2人は『2016 MBC演技大賞』でそれぞれ最優秀演技賞を受賞するなど、その演技力も高く評価されました。現実の厳しさと愛の尊さを描いた、大人の心に深く響く一作です。</p>
<p>●キャスト：イ・ソジン、ユイ、キム・ヨンゴン、イ・フィヒャン、ハン・ガプス 他<br />
●日本初回放送情報：メ～テレNEXT/2026年5月11日(月) 13時5分～</p>
<h3>『今、別れの途中です』(SBS/2021～2022/全16話)</h3>
<p>5作目に紹介する作品は、ソン・ヘギョとチャン・ギヨンが共演する『今、別れの途中です』。2021年から2022年にかけて韓国のSBSで放送された大人のロマンスドラマです。</p>
<p>ファッション業界を舞台に、恋愛よりも仕事を優先してきたデザインチーム長と、自由に生きる売れっ子フォトグラファーが出会い、惹かれ合いながらもすれ違っていく切ない愛を描きます。</p>
<p>現実と向き合いながら選択を重ねていく大人の恋愛模様が丁寧に描かれ、仕事と愛の狭間で揺れる心情に深く共感させられる一作。</p>
<p>●キャスト：ソン・ヘギョ、チャン・ギヨン、チェ・ヒソ、キム・ジュホン、パク・ヒョジュ 他<br />
●日本初回放送情報：日テレプラス/2026年5月12日(火) 17時45分～</p>
<h3>『シルバーベルが鳴ったら』(U+モバイルtv/2024/全4話)</h3>
<p>ソン・オクスク、パク・サンウォン、イェ・スジョン、アン・ソクファンら実力派が出演する『シルバーベルが鳴ったら』をご紹介。</p>
<p>2024年に韓国で公開された本作は、シニア向けのマッチングアプリで新たな出会いを果たす妹クムヨンと、認知症によって記憶を失っていく夫を見守る姉スヒャン、対照的な人生を歩む姉妹の物語を描きます。</p>
<p>新しい愛を見つけた妹と、失われゆく記憶の中で“最後の愛”を取り戻そうとする姉。それぞれの愛のかたちが胸に迫る、大人のための感動的なヒューマンロマンスです。</p>
<p>●キャスト：ソン・オクスク、パク・サンウォン、イェ・スジョン、アン・ソクファン、オ・ユジン 他<br />
●日本初回放送情報：WOWOW プライム/2026年5月27日(水) 午後0時～</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>【韓国時代劇】放送から20年！韓ドラ界隈に「高句麗ブーム」を巻き起こした超大作とは</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/historical-master-piece/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264299</guid>
					<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 07:23:28 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>2006年の韓国初放送から20年。かつて韓ドラ界隈を騒がせた超大作『朱蒙～チュモン～』(MBC/2006/以下、朱蒙)が、チバテレで来週から放送されます。</p>
<p>全81話(韓国放送基準)という圧倒的なスケールで、高句麗を建国した英雄チュモンの生涯を描いた本作は、逆境に立ち向かっていく主人公の姿を通じて、大衆の心を鷲掴みにした大ヒット作。</p>
<p>韓国時代劇の英雄像を作り上げるとともに、韓ドラ界隈に“高句麗ブーム”を巻き起こし、高句麗を巡る中国との歴史論争が激しかった時期に、自国の歴史の1ページを力強く描いた作品でもありました。</p>
<p>日本では、フジテレビの局をあげた看板コンテンツとして扱われたことも手伝って、本国に負けないほどの人気を獲得。今もなお、多くの人の記憶に残り続けています。</p>
<p>単なる娯楽以上の意味を持つ『朱蒙～チュモン～』。20年という節目を機に、振り返ってみました。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>日本に吹き荒れた『朱蒙』旋風</h3>
<p>韓国で最高視聴率49.7％という驚異的な記録を打ち立てたメガヒット時代劇『朱蒙』は、本国での放送終了から間もない2007年4月に、フジテレビで日本語吹き替え版の放送がスタートしました。</p>
<p>主演のソ・イングクが来日イベントを行うなど、同局による大規模な宣伝キャンペーンが次々と展開され、日本でも大旋風が吹き荒れることに。</p>
<p>地上波で韓国時代劇が編成されるのは当時として異例でしたが、その大胆な試みは見事に成功。古朝鮮（朝鮮最古の国家）から高句麗建国までを舞台に、無力だった王子が不屈の精神と仲間、そして愛の力で国を築き上げる壮大な英雄譚が、多くの日本人の心をつかみました。</p>
<p>第36話で、チュモンの吹き替え声優が交代し、視聴者の間で大きな話題になった逸話も残る爆発的人気作。韓流ブームを支えたのはもちろん、時代劇ファンを量産するきっかけとなった作品と言えます。</p>
<h3>歴史とプライドを守った『朱蒙』</h3>
<p>また本国では、単なる歴史ドラマではなく、社会的な関心を集めて支持された側面が。高句麗を自国の歴史の一部であるとする中国の主張が高まっていた時期に、韓国のプライドを示した作品でもあります。</p>
<p>実在した歴史上の人物である高句麗の建国者であり初代王であるチュモンをモチーフに、彼の生涯を幼い頃から丁寧に描いたストーリーは、“高句麗は我々の歴史だ”と言わんばかり。単なる歴史の再現を超えて、韓国国民の自尊心をも守ることに繋がったと言えます。</p>
<p>そして、多くの人を魅了した演出や役者の演技、脚本などによって、歴史論争を越えて大衆の心に深く刻まれることに。今もなお、韓ドラ史のなかで特別な位置を占めているのは、本作のクオリティーの高さをはじめ、その意義深さにあるのかもしれません。</p>
<h3>『朱蒙』が築いたブームと新フォーマット</h3>
<p>それだけに、韓ドラ界隈にも与えた影響が大きく、韓国では “高句麗ブーム”が巻き起こることに。当時の歴史に対する関心が大衆の間で一気に高まり、『淵蓋蘇文』『風の国』『幻の王女チャミョンゴ』など、同時期を背景にしたドラマをはじめ、関連書籍などが次々と登場しました。</p>
<p>それまでの史劇といえば、主に朝鮮時代を扱う作品がほとんどでしたが、韓ドラのトレンドをも変えることに。</p>
<p>また、勇気、信念。愛を軸に逆境を乗り越える感動を呼ぶ英雄伝は、韓ドラ時代劇におけるヒーロー物のフォーマットとなって受け継がれ、以降、各作品でよく目にするように。</p>
<p>日本でも、人気を博した『太王四神記』(MBC/2007)や『善徳女王』(MBC/2009)なども、その代表的な例と言えます。</p>
<p>単なるドラマの枠を超えて多くの功績を残した『朱蒙』は、4月13日(月)からチバテレで放送開始予定。気になった方は、ご覧になってはいかがでしょうか。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
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		<title>【来週(4/13～)スタート】日本のVODで配信開始の最新韓国ドラマ3選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/newkdrama-nextweek/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264297</guid>
					<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 07:20:34 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>4月13日からの1週間、日本のVODでは最新韓国ドラマ3作品の配信がいよいよスタートします。</p>
<p>今回ラインナップされているのは、韓国でも初公開となる話題性抜群の最新作。</p>
<p>人気シリーズの続編から、大人の心に響くヒューマンドラマ、そして学園を舞台にしたロマンスまでジャンルも多彩です。</p>
<p>VODでいち早く楽しみたい韓ドラファンにとっては、見逃せない1週間になること間違いなし。</p>
<p>本記事では、そんな注目の新作3本をまとめてご紹介していきます。(2026年4月9日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>『ユミの細胞たち シーズン3』(TVING, tvN/2026/全8話)</h3>
<p>人気シリーズ待望の最新作『ユミの細胞たち シーズン3』は、キム・ゴウンとキム・ジェウォンが主演を務める注目のラブコメディ。</p>
<p>4月13日より韓国で初公開されるTVINGオリジナル作品で、スター作家となったユミの穏やかな日常に、思いがけない人物が突然現れることで物語が大きく動き出します。</p>
<p>再び笑い、涙し、そして恋に落ちていくユミの心の中で躍動する“細胞たち”が共感を呼ぶ、新たなロマンスが描かれます。</p>
<p>日本では同日18時30分よりDisney+にて配信開始予定です。</p>
<p>●キャスト：キム・ゴウン、キム・ジェウォン、チョン・ソクホ、チェ・ダニエル、チョ・へジョン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年4月13日(月) 18時30分～(毎週(月)新エピソード配信)</p>
<h3>『ロマンスの絶対値』(coupang play/2026)</h3>
<p>春にぴったりのときめきを届けてくれる『ロマンスの絶対値』は、Coupang Playオリジナルとして4月17日より韓国で公開される話題作。日本では同日よりAmazon Prime Videoにて独占配信がスタートします。</p>
<p>キム・ヒャンギ、チャ・ハギョン、キム・ジェヒョンらが名を連ねる本作は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書いていた女子高生が、現実で彼らと予想外の出来事に巻き込まれながら、波乱に満ちた学園生活の主人公になっていくハイティーンシリーズ。</p>
<p>現実と妄想が交錯する中で描かれる、甘酸っぱくもドラマチックな青春ロマンスに期待が高まります。</p>
<p>●キャスト：キム・ヒャンギ、チャ・ハギョン、キム・ジェヒョン、ソン・ジョンヒョク、キム・ドンギュ 他<br />
●日本配信情報：Amazonプライムビデオ/2026年4月17日(金)</p>
<h3>『誰だって無価値な自分と闘っている』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>最後にご紹介するのは、心の奥に潜む劣等感や嫉妬と向き合う、大人のためのヒューマンドラマ『誰だって無価値な自分と闘っている』。</p>
<p>4月18日より韓国のJTBCで放送がスタートし、翌19日からはNetflixにて配信が開始されます。</p>
<p>出演はク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセと実力派が集結。</p>
<p>優秀な友人たちに囲まれ、自分だけがうまくいかない現実に苦しみ、嫉妬や劣等感に飲み込まれていくひとりの人間が心の平穏を求めてもがく姿を描きます。</p>
<p>誰もが抱える感情に鋭く切り込む、共感必至の一作です。</p>
<p>●キャスト：ク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセ、カン・マルグム、パク・ヘジュン 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年4月19日(日)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>新旧の名作が勢揃い！来週(4月13日～)日本のテレビで放送開始「ロマンス」韓国ドラマ6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-romance-works-10/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
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					<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 07:17:00 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180439 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>JTBC『マイ・ユース』ソン・ジュンギ ©Danmee</cite></p>
<p>時代が移り変わっても、人の心が求めるものや本質は変わらないもの。</p>
<p>だからこそ愛するという普遍的な感情をドラマチックに描いた韓国のロマンス作品は、多くの人を虜にし続けているのかもしれません。</p>
<p>来週、日本のCS・BSチャンネルで放送が開始されるラインナップには、そんな愛を題材にした新旧の名作が勢揃い。</p>
<p>純愛を描いた時代のものから、厳しい現実を生きながらも互いを支え合う現代のラブストーリーまで多種多様。様々な“愛のかたち”を堪能できるものになっています。</p>
<p>新年度がスタートし何かと忙しいこの時期、ロマンス作品で日々の喧騒をしばし忘れて気分をリフレッシュしてはいかがでしょうか。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>家門の栄光 (SBS/2008)</h3>
<p>『家門の栄光』は、名門一家の娘と成り上がり一家の息子という、対照的な家に生まれた2人の恋を中心に繰り広げられる物語。韓国放送時、最高視聴率29.7％を記録した人気作です。</p>
<p>ホームドラマのスタイルをとりながらもドロ沼要素はなく、愛と家門のどちらを選択するのかが見どころの1つ。最悪の出会いがやがて愛に発展していく韓ドラ王道のロマンスですが、約18年前の作品ならではの時代背景と、韓国文化が色濃く反映されたストーリーは、今あらためて観ると新鮮に感じられることでしょう。</p>
<p>●キャスト：ユン・ジョンヒ、パク・シフ、シン・グ、パク・ヒョンスク、ソ・インソク 他<br />
●日本放送情報：衛星劇場/2026年4月13日(月)午後11:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>輝くウォーターメロン～僕らをつなぐ恋うた～ (tvN/2023)</h3>
<p>『輝くウォーターメロン～僕らをつなぐ恋うた～』は、タイムスリップを軸に、心温まるロマンスが描かれた家族愛あり友情ありの青春ドラマ。2023年の作品ですが、すでに日本のテレビでは幾度となく再放送を繰り返し、映画やドラマのレビューサイトFilmarks(フィルマークス)では、星5個中4.3個という高評価を獲得しています。</p>
<p>ラブストーリーを強調しすぎない自然な描写で展開されるロマンスが魅力で、友情から芽生える恋が観る者を優しく穏やかな気持ちにさせてくれます。音楽を通じて絆を深めていく若者たちの姿が映し出す青春のきらめきも、観る者を魅了してやみません。</p>
<p>●キャスト：リョウン、チェ・ヒョヌク、ソル・イナ、シン・ウンス、アン・ドギュ 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年4月15日(水)13:30<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>病院船～ずっと君のそばに～ (MBC/2017)</h3>
<p>『病院船～ずっと君のそばに～』は、病院船(医療機能を備えた船)を舞台に、クールな年上外科医と自由奔放な内科医が、衝突を繰り返しながら次第に恋愛感情を持つようになるメディカルロマンス。過酷な勤務環境や生死に関わる治療など、医療物ならではのストーリーをベースに繰り広げられていきます。</p>
<p>互いに本音で話すことができずすれ違いや誤解が生じ、うまくいきそうでいかない展開はもどかしい反面、最大のときめきを誘います。2人の間に生まれる微妙な距離感が、どのようにして埋められていくのか最後まで見届けたくなる1作です。</p>
<p>●キャスト：ハ・ジウォン、カン・ミンヒョク、キム・インシク、クォン・ミナ、キム・グァンギュ 他<br />
●日本放送情報：フジテレビTWO/2026年4月17日(金)10:40～11:45<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>恋のスケッチ〜応答せよ1988〜 (tvN/2015)</h3>
<p>『恋のスケッチ〜応答せよ1988〜』は、韓国の古き良き時代1988年を背景に、“未来の夫は誰か”という謎を軸に、青春、家族、友情が交差する温かな物語。当時、韓国のケーブル局史上最高視聴率を叩き出した韓ドラ史に残る名作の1つです。</p>
<p>青春時代ならではの不確かで揺れ動く恋心と三角関係の末に、最終的にヒロインが選んだのは誰なのか。恋物語はしっかりと描かれているのに、真の恋の相手は蓋を開けるまで分からない仕掛けが視聴者の関心を刺激します。</p>
<p>●キャスト：ソン・ドンイル、イ・イルファ、ラ・ミラン、イ・ヘリ、パク・ボゴム 他<br />
●日本放送情報：J:COM BS/2026年4月16日(木)15:30～16:30<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>マイ・ユース (JTBC/2025)</h3>
<p>『マイ・ユース』は、昨年お目見えされたばかりのヒューマンラブストーリー。主演を務めたソン・ジュンギにとっては、『太陽の末裔 Love Under The Sun』(KBS/2016)以来、約9年ぶりとなる本格ロマンスドラマで、彼のファン待望の作品として注目視された1作です。</p>
<p>再会を経て、遠い過去の初恋に再び火がともり、もう一度愛を育もうとする男女の姿がリアリティー抜群。葛藤や躊躇など、様々な感情が障がいとなりながらも関係性を築いていく過程が、単なる恋物語とは一線を画す奥深さを持っているのも特徴です。</p>
<p>●キャスト：ソン・ジュンギ、チョン・ウヒ、イ・ジュミョン、ソ・ジフン 他<br />
●日本放送情報：フジテレビTWO/2026年4月16日(木)08:10～09:20<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>イヴのすべて (MBC/2000)</h3>
<p>『イヴのすべて』は、タイプの異なる女性と2人の男性が繰り広げる四角関係という、昔ながらの韓ドラのスタイルで繰り広げられるラブロマンス。運命と欲望、嫉妬と友情が渦巻くストーリーは、近年の作品とは一線を画す濃密さが魅力です。</p>
<p>特に、好意をはじめ、未練や憎しみなど自身の感情を一切隠すことなく全力で愛を掴みに行こうとする姿は切実で印象的。観ているこちらが胸を締め付けられるほどの激しさを帯び、深い余韻を残します。</p>
<p>●キャスト：チャン・ドンゴン、チェリム、ハン・ジェソク、キム・ソヨン、キム・ジョンウン 他<br />
●日本放送情報：フジテレビTWO/2026年4月18日(土)18:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>権力に抗う女性たちの逆襲！今週末(4/10～) 日本のテレビ放送の韓国アクション映画3選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreanmovie/weekend-kmovie0410/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264227</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 07:26:11 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-201954 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KOREANMOVIE.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KOREANMOVIE.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KOREANMOVIE-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KOREANMOVIE-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>今週末、日本のテレビでは話題の韓国映画が放送予定となっており、自宅で手軽に名作を楽しめる絶好の機会が到来している。</p>
<p>今回注目したいのは、不条理な社会や権力に立ち向かう“強い個人”、とりわけ女性キャラクターが活躍する韓国型アクション作品だ。</p>
<p>韓国映画ならではの魅力として、単に守られる存在ではなく、自らの意志で戦い抜く女性たちの姿がリアルかつ力強く描かれている点が挙げられる。</p>
<p>日々の疲れやストレスを吹き飛ばしてくれるような痛快な展開の数々は、週末のリフレッシュにもぴったりだ。</p>
<p>そこで本記事では、今週末(4月10日～)に日本のテレビで放送される、強い女性が主役の韓国映画3作品を厳選してお届けする。(2026年4月8日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>『勇敢な市民』(Wavve/2023/PG12)</h3>
<p>1作目は、2023年に公開されたWavveオリジナル映画『勇敢な市民』。シン・ヘソンとイ・ジュニョンが主演を務めるアクション・コメディ。</p>
<p>物語は、不正を見て見ぬふりをし、気の弱いふりをして生きてきた非正規教員のソ・シミンが、学園を牛耳る絶対的権力者ハン・スガンの悪行に直面することから始まる。</p>
<p>元女子ボクシング選手という過去を持つシミンは、正規雇用を勝ち取るためにか弱い女性を装いながらも、その裏で静かに怒りを募らせていく。</p>
<p>やがて猫をかぶっていた彼女が仮面を脱ぎ捨て、暴力で支配する相手に立ち向かう姿は、本作最大の見どころとなっている。</p>
<p>爽快感あふれるアクションと痛快なストーリー展開、さらに俳優陣の熱演も高く評価されており、週末にぴったりの一本だ。</p>
<p>●キャスト：シン・ヘソン、イ・ジュニョン、パク・ジョンウ、チャ・チョンファ、イ・チャニョン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年4月11日(土) 午後2時20分～午後4時15分、2026年4月12日(日) 午前4時～午前6時20分</p>
<h3>『悪女/AKUJO』(2017/R15+)</h3>
<p>2作目は『悪女／AKUJO』。2017年に韓国で公開された作品で、キム・オクビン、シン・ハギュン、ソンジュンらが出演するアクション・スリラー。</p>
<p>犯罪組織の殺し屋として育てられた女性スクヒが、とある出来事をきっかけに政府直属の暗殺者として“第2の人生”を歩み始めることから物語が展開していく。</p>
<p>壮絶な過去を背負いながらも生き抜こうとする彼女の姿は、単なるアクションにとどまらない深みを持って描かれている。</p>
<p>本作を手掛けたのはスタントマン出身のチョン・ビョンギル監督で、その経験を生かしたリアリティあふれるアクション演出が大きな見どころだ。</p>
<p>臨場感あふれるカメラワークと圧巻のアクションシーンの数々が観る者を引き込み、最後まで目が離せない一作となっている。</p>
<p>●キャスト：キム・オクビン、シン・ハギュン、ソンジュン、キム・ソヒョン、チョ・ウンジ 他<br />
●日本放送情報：ザ・シネマ/2026年4月11日(土) 深夜0時～深夜2時15分(字幕版)</p>
<h3>『コンフィデンシャル：国際共助捜査』(2022)</h3>
<p>最後は『コンフィデンシャル：国際共助捜査』をご紹介。2022年に公開された作品で、ヒョンビン、ユ・ヘジン、ユナ(少女時代)、ダニエル・ヘニーら豪華キャストが集結したアクション映画。</p>
<p>物語は韓国と北朝鮮、さらに国際的な捜査が交錯する中で繰り広げられる痛快なバディアクションを軸に展開していく。</p>
<p>男性バディの活躍が主軸となる一方で、ユナ演じるジンテの義妹ミニョンも紅一点として物語にしっかりと関与。大胆かつ奇想天外なアイデアを武器に捜査へ加わり、コミカルさと存在感を発揮しながら物語に彩りを与えている。</p>
<p>アクションとユーモアが絶妙に融合したエンターテインメント作品として、気軽に楽しめる一本だ。</p>
<p>●キャスト：ヒョンビン、ユ・ヘジン、イム・ユナ、ダニエル・ヘニー、チン・ソンギュ 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年4月12日(日) 5時～</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>IU＆ビョン・ウソクがワンツー独占！4月第1週 韓国ドラマ出演者話題性トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation-actor260401/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264225</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 07:22:15 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180411 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>MBC『21世紀の大君夫人』IU ©Danmee</cite></p>
<p>4月7日、『2026年4月第1週 最新韓国ドラマ出演者話題性ランキング』が発表された。</p>
<p>本ランキングは、ドラマ出演者に対する話題性をニュース、SNS、検索量など多角的なデータから数値化したもので、作品の人気や俳優の影響力を測る指標として注目されている。</p>
<p>今回の結果では、4月10日よりDisney+で配信スタートするMBC『21世紀の大君夫人』主演のIUとビョン・ウソクがワンツーを独占し、公開前から圧倒的な関心の高さを見せつけた。</p>
<p>一方で、全体の話題性占有率はやや低めとなっているほか、『21世紀の大君夫人』、『ブラッドハウンド シーズン2』(Netflix)、『CLIMAX/クライマックス』(ENA)のキャストが前後して上位に並ぶ興味深い結果となっている。</p>
<p>そこで本記事では、注目の出演者トップ5をご紹介する。(2026年4月8日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第5位 チュ・ジフン</h3>
<p>第5位にランクインしたのは、チュ・ジフン。今回、話題性占有率4.20%を記録した。</p>
<p>3月16日より韓国ENAで放送中のドラマ『CLIMAX/クライマックス』にて、主人公パン・テソプ役を務めているチュ・ジフン。</p>
<p>同作で演じるテソプは、貧しい環境から這い上がり検事となった人物で、韓国トップの座を手に入れるため、トップスターのチュ・サンアと結婚し、さらには総選挙への出馬を目指すという野心的なキャラクターだ。</p>
<p>欲望と権力が渦巻く物語の中心人物として、緊張感あふれる演技を披露している点も大きな見どころとなっている。</p>
<h3>第4位 チョン・ジフン(Rain)</h3>
<p>第4位は、話題性占有率5.06%を記録したチョン・ジフン(Rain)。</p>
<p>4月3日より配信がスタートしたNetflixオリジナルドラマ『ブラッドハウンド シーズン2』で、グローバル違法ボクシングリーグ「IKFC」の会長イム・ベクジョンを熱演。主人公ゴヌを闇のリーグへと引き込む冷酷なヴィランだ。</p>
<p>世界王者すら圧倒するパワーを持ち、目的のためには手段を選ばない強烈なキャラクターとして存在感を放っている。</p>
<p>チョン・ジフンにとって本作はデビュー以来初の悪役挑戦となり、その大胆な役どころの変化も大きな話題を呼んでいる。</p>
<p>また、2024年公開のDisney+『レッド・スワン』以来、約2年ぶりのドラマ出演作としても注目を集めており、今後の活躍にも期待が高まっている。</p>
<h3>第3位 ウ・ドファン</h3>
<p>第3位は、話題性占有率5.23%を記録したウ・ドファンがランクインした。</p>
<p>Netflixオリジナルドラマ『ブラッドハウンド シーズン2』にて、シーズン1に続き主人公キム・ゴヌ役を務めている。</p>
<p>本作は、極悪な闇金業者を打ち倒したゴヌとウジンが、金と暴力が支配するグローバル違法ボクシングリーグに立ち向かい、再び痛快な一撃を見舞う姿を描いたアクション作品。</p>
<p>シーズン2では物語のスケールとともにキャラクターもさらにパワーアップしており、ウ・ドファンの迫力ある演技が一層の存在感を放っている。</p>
<p>役作りのために撮影当時は現在より約13kg増量したことも明かされており、その徹底した準備も注目を集めている。</p>
<h3>第2位 ビョン・ウソク</h3>
<p>第2位は、話題性占有率6.11%を記録したビョン・ウソク。</p>
<p>4月10日に韓国MBCで放送開始、日本では同日23時20分よりDisney+にて配信がスタートする『21世紀の大君夫人』で主演を務めている。</p>
<p>彼にとって、2024年放送のtvN『ソンジェ背負って走れ』以来、約2年ぶりの主演作となり、放送前から大きな注目を集めている。</p>
<p>劇中では、王の息子でありながら何も手に入れることができないイアン大君役を演じ、複雑な境遇を背負ったキャラクターを体現する。</p>
<p>待望のカムバック作として、その演技と存在感に期待が高まっている。</p>
<h3>第1位 IU</h3>
<p>4月第1週に見事トップに輝いたのは、IU。今回、話題性占有率6.60%を記録した。</p>
<p>4月10日放送開始のMBCドラマ『21世紀の大君夫人』で主演を務めるIUは、すべてを手に入れた財閥令嬢でありながら、身分は平民にすぎないソン・ヒジュ役に扮する。</p>
<p>これまで数々の主演作を高視聴率・高評価へと導いてきたIUだけに、本作でもその存在感と演技力に大きな期待が寄せられている。</p>
<p>複雑な立場を抱えるキャラクターをどのように表現するのかにも注目が集まっている。</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>Netflix「ブラッドハウンド2」が圧巻の首位！4月第1週 最新韓国ドラマ話題性ランキングトップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation260401/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264223</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 07:18:45 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>4月7日、『4月第1週 最新TV-OTT韓国ドラマ話題性ランキング』が発表され、最新の注目作の勢力図が明らかとなった。</p>
<p>今回のランキングはトップ3がいずれも10%を超える高い話題性を記録し、上位争いの激しさが際立つ結果に。</p>
<p>中でも1位に輝いたのは、Netflixオリジナルドラマ『ブラッドハウンド シーズン2』で、圧倒的な存在感を示した。</p>
<p>同作は4月3日に配信が開始されたばかりで、シーズン1から約3年ぶりの続編という点も相まって高い関心を集め、唯一20%を超える話題性を記録している。</p>
<p>そこで本記事では、『4月第1週 最新TV-OTT韓国ドラマ話題性ランキング』トップ5を日本の配信情報とともにご紹介する。(2026年4月8日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第5位『韓国でビルオーナーになる方法』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>第5位は、話題性占有率5.30%を獲得した『韓国でビルオーナーになる方法』。</p>
<p>本作はハ・ジョンウ、イム・スジョン、シム・ウンギョンといった実力派キャストが集結したことでも大きな注目を集めている。</p>
<p>物語は、借金に苦しむ生計型ビルオーナーが、命より大切な家族と建物を守るために偽装誘拐劇に加担することから始まるサスペンス。緊張感あふれる展開が見どころだ。</p>
<p>日本の大手レビューサイト「Filmarks」では★3.8を獲得しており、「面白い」といった好意的な声も多く寄せられている。</p>
<p>また、本作は映画界でキャリアを積んできたイム・ピルソン監督にとって初のドラマ演出作でもあり、その手腕にも注目が集まる。</p>
<p>残り4話を残す中、現時点での全国最高視聴率は4.5%となっており、今後5%の大台を突破するかにも期待が高まっている。</p>
<p>●キャスト：ハ・ジョンウ、イム・スジョン、キム・ジュンハン、チョン・スジョン、シム・ウンギョン 他<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年4月8日現在)</p>
<h3>第4位『シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる！？～』(SBS/2026/全16話)</h3>
<p>第4位は『シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる！？～』。今回、話題性占有率5.85%を記録した。</p>
<p>本作はヒット作を多数輩出してきた「SBS金土ドラマ」枠で、3月13日より放送がスタートした注目作。</p>
<p>ユ・ヨンソクとイ・ソムが主演を務め、幽霊が見えるようになり憑依までされてしまった弁護士シン・イランと、勝率100%を誇るエリート弁護士ハン・ナヒョンがタッグを組み、依頼人である幽霊たちのために奮闘するファンタジー・リーガル作品となっている。</p>
<p>3月28日放送の第6話では初の視聴率10%超を記録し話題を集めたが、先週は惜しくも1桁台へと落ち着く結果に。</p>
<p>物語が後半戦へと突入する今週、再び視聴率を伸ばせるのか、その動向に注目が集まっている。</p>
<p>●キャスト：ユ・ヨンソク、イ・ソム、チョン・ソクホ、キム・ギョンナム、チェ・グァンイル 他<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年4月8日現在)</p>
<h3>第3位『CLIMAX/クライマックス』(ENA/2026/全10話)</h3>
<p>第3位は、話題性占有率11.17%を記録した『CLIMAX／クライマックス』。4月11日よりLeminoでの日本独占配信が決定しており、配信前から高い注目度を集めている。</p>
<p>チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、オ・ジョンセといった豪華キャストが顔を揃え、実力派俳優陣の共演も大きな見どころとなっている。</p>
<p>物語は、権力の頂点を狙う検事と再起を図る元トップ女優、そして彼らを取り巻く人々の欲望が交錯する人間ドラマを描いたもの。</p>
<p>欲に満ちた熾烈な争いが繰り広げられる濃密なストーリー展開に、今後さらなる話題性の上昇が期待されている。</p>
<p>●キャスト：チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、オ・ジョンセ、チャ・ジュヨン 他<br />
●日本配信情報：Lemino/2026年4月11日(土)～</p>
<h3>第2位『21世紀の大君夫人』(MBC/2026/全12話)</h3>
<p>第2位にランクインしたのは、話題性占有率18.91%の『21世紀の大君夫人』。放送前から圧倒的な注目を集めている。</p>
<p>本作は4月10日より韓国MBCで放送がスタートし、日本では同日23時20分よりDisney+にて配信開始予定の話題作だ。</p>
<p>IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨンといった豪華キャストが出演し、特にIUにとってはNetflix『おつかれさま』以来、約1年ぶり、ビョン・ウソクにとってはtvN『ソンジェ背負って走れ』以来、約2年ぶりの主演作としても注目を浴びている。</p>
<p>物語は21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、すべてを手に入れた財閥令嬢でありながら身分は平民にすぎない女性と、王の息子でありながら何も持てない男性が出会い、運命的なロマンスを繰り広げていく。</p>
<p>放送開始を目前に控え、早くも高い関心を集めている本作がどこまで話題性を伸ばすのか、その動向から目が離せない。</p>
<p>●キャスト：IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨン、ユ・スビン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年4月10日(金)～</p>
<h3>第1位『ブラッドハウンド シーズン2』(Netflix/2026/全7話)</h3>
<p>第1位に輝いたのは、『ブラッドハウンド シーズン2』。話題性占有率21.20%を記録し、初登場にして堂々の首位を獲得した。</p>
<p>本作は4月3日より配信開始となったNetflixオリジナルドラマで、配信直後から大きな反響を呼んでいる。</p>
<p>ウ・ドファン、イ・サンイ、そしてチョン・ジフン(Rain)といった人気俳優が出演し、特にチョン・ジフンは本作でデビュー以来初となる悪役に挑戦している点も注目ポイントだ。</p>
<p>物語はシーズン1から約3年後を舞台に、極悪な闇金業者を打ち倒したゴヌとウジンが、今度は金と暴力が支配するグローバル違法ボクシングリーグに立ち向かい、再び痛快な一撃を繰り出す姿を描く。</p>
<p>待望の続編として大きな期待を背負いながら、今まさに新たな戦いが幕を開けている。</p>
<p>●キャスト：ウ・ドファン、イ・サンイ、チョン・ジフン、ファン・チャンソン、イ・シオン 他<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年4月8日現在)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>五感で描かれた韓国映画「壁越しの彼女」vs「私たちの恋が香りとして残る時」</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreanmovie/fivesenses-kmovie/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264114</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 08:30:47 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-201954 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KOREANMOVIE.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KOREANMOVIE.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KOREANMOVIE-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KOREANMOVIE-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>4月12日(日)、アジアドラマチックTVで放送される韓国ロマンス映画『壁越しの彼女』と『私たちの恋が香りとして残る時』は、いずれも“距離”と“五感”をテーマにした作品。</p>
<p>一見まったく異なる設定ながら、どちらも「直接触れられない関係性」の中で恋が育っていくという共通点を持っている。</p>
<p>ひとつは「香り」という見えない感覚を通して心を通わせる幻想的なロマンス。もうひとつは「壁越し」という物理的な隔たりの中で距離を縮めていくリアルなラブコメディ。</p>
<p>本記事では、その2作を「世界観」「恋の描き方」「観た後の余韻」という視点から比較しながら、その相違点と共通点を紐解いていく。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>相違点① 世界観の重さ・リアリティ「幻想的ロマンス vs 現実的ラブコメ」</h3>
<p>『私たちの恋が香りとして残る時』は、恋に落ちる香水というファンタジックな設定を軸に展開されるロマンス。</p>
<p>ユン・シユンとソル・イナが演じる男女は、香りという目に見えない媒介を通じて心を近づけていく。物語は現実から少し浮遊したような空気感を持ち、感情や余韻、詩的な演出が印象的だ。</p>
<p>一方、『壁越しの彼女』は、隣室の音が筒抜けという極めて現実的なシチュエーションから始まる。</p>
<p>KARAのハン・スンヨンが演じるホン・ラニとイ・ジフン演じるイ・スンジンは、騒音トラブルをきっかけに関係を築いていくが、その過程はあくまで日常の延長線上にあるもの。</p>
<p>偶然や会話の積み重ねによって距離が縮まる、リアル寄りのラブコメディだ。</p>
<p>幻想的な世界観で魅せるか、現実に寄り添うか･･この時点で、2作のロマンスの質感は大きく異なっている。</p>
<h3>相違点② 恋の描き方「情緒型ロマンス vs 関係性成長型ロマンス」</h3>
<p>まず『私たちの恋が香りとして残る時』における恋は、香りを通じて呼び起こされる記憶や感情と強く結びついている。</p>
<p>恋は単なる現在の出来事ではなく、過去や内面とリンクする深い感情として描かれ、じんわりと心に染み込んでくるのが特徴だ。</p>
<p>それに対して『壁越しの彼女』は、物理的な距離＝心理的な距離として機能し、やり取りを重ねるごとに関係が変化していく過程が丁寧に描かれる。</p>
<p>顔を合わせずとも声や生活音を通して相手を知っていくというユニークな設定が、軽快でテンポのいい関係性を生み出している。</p>
<p>感情の深層に潜るようなロマンスか、関係性の変化を楽しむロマンスか。ここに大きな違いがある。</p>
<h3>相違点③ 観た後の感覚「余韻に浸る vs スッキリ癒やされる」</h3>
<p>『私たちの恋が香りとして残る時』は、観終わったあとに切なさや美しさが静かに残るタイプの作品。香りというモチーフが象徴するように、物語の余韻が長く心に漂い続ける。</p>
<p>一方、『壁越しの彼女』は、テンポの良い展開とコミカルなやり取りによって、観後感は軽やか。思わずクスッと笑えて、最後にはほっこりとした気持ちになれるスッキリ系のロマンスだ。</p>
<p>同じ恋愛映画でありながら、観終わった後に残る感情は対照的と言えるだろう。</p>
<h3>共通点①「距離」をどう越えるか</h3>
<p>まず『私たちの恋が香りとして残る時』における距離は、記憶や感情といった見えない隔たり。</p>
<p>一方『壁越しの彼女』では、壁という物理的な距離が2人を隔てている。</p>
<p>しかしどちらも、その隔たりをどう乗り越えるかが恋の核心となっている点は共通している。</p>
<h3>共通点② 五感で描く恋愛</h3>
<p>『私たちの恋が香りとして残る時』は嗅覚、『壁越しの彼女』は聴覚･･いずれも視覚以外の感覚を通じて恋を描いているのが特徴だ。</p>
<p>見る恋ではなく、感じる恋。そこに韓国ロマンスならではの繊細さが表れている。</p>
<h3>共通点③ 日常の中で動く恋</h3>
<p>どちらの作品も、大きな事件や劇的な展開に頼るのではなく、日常の延長の中で関係が変化していく。</p>
<p>小さなきっかけの積み重ねが恋へと繋がっていく、生活密着型ロマンスという点で共通している。</p>
<h3>共通点④「不完全」から始まる関係</h3>
<p>『私たちの恋が香りとして残る時』では普通に会えない制約があり、『壁越しの彼女』では直接顔を合わせられない関係からスタートする。</p>
<p>どちらも、最初から完璧ではない関係だからこそ、距離を縮めていく過程にドラマが生まれるのだ。</p>
<p>***<br />
見えない「距離」をどう越えるか。五感を通して恋を描く韓国ロマンス。</p>
<p>この機会に、“距離を越える恋”というテーマで2作を見比べてみてはいかがだろうか。</p>
<p>●『私たちの恋が香りとして残る時』放送情報：アジアドラマチックTV/2026年4月12日(日) 午前0時35分～<br />
●『私たちの恋が香りとして残る時』キャスト：ユン・シユン、ソル・イナ、ノ・サンヒョン、ムン・ジイン、イ・ギュボク 他</p>
<p>●『壁越しの彼女』放送情報：アジアドラマチックTV/2026年4月12日(日) 午前2時40分～<br />
●『壁越しの彼女』キャスト：ハン・スンヨン(KARA)、イ・ジフン、コ・ギュピル、キム・ユンソン、イ・ユジュン 他</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>うちの地元で観られる? 来週(4月13日～)日本のローカル局で放送開始！韓国ドラマ5選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-local-works-3/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264112</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 08:25:21 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>来週から、ローカル局で韓国ドラマが続々と放送されます。</p>
<p>CSやBSチャンネルのように作品数はそこまで多くないものの、特別な契約をせずとも気軽に視聴できるのがローカルテレビのうれしいポイント。</p>
<p>放送日ごとに少しずつ楽しむのもよし、録画して週末に一気見するもよし。ライフスタイルに合わせてご覧になってはいかがでしょうか。</p>
<p>心をつかむ物語や魅力あふれるキャストが揃いしており、どの作品も見応え抜群。韓ドラ史に残る名作や、韓ドラのトレンドを感じさせてくれる近作もラインナップに加わっています。</p>
<p>あなたの地元でも放送されるか、ぜひチェックしてご覧になってはいかがでしょうか。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>漆黒の四重奏＜カルテット＞ (KBS/2016)</h3>
<p>『漆黒の四重奏＜カルテット＞』は、初恋を忘れられない男性と、彼との思い出を消した女性が8年ぶりに再会して繰り広げるメロドラマ。裏切りや家族の反対、出生の秘密、復讐など、韓ドラ定番のドロ沼要素とともに展開されます。</p>
<p>また、この手の作品に欠かせないパンチの効いた悪女も登場。思わずあぜんとしてしまうような卑劣な方法によって主人公の男女を苦しめ、物語をかき乱して、観る者をドラマの世界に引き込んでいきます。典型的なドロ沼愛憎劇好きにもってこいの1作です。</p>
<p>●キャスト：ミョン・セビン、キム・スンス、ワン・ビンナ、パク・ジョンチョル、カン・ソハ 他<br />
●日本放送情報：テレビ神奈川/2026年4月14日(火)14:30スタート<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>神との約束 (MBC/2018)</h3>
<p>『神との約束』は、白血病に侵された我が子の命を救うために、倫理や道徳を超えた選択を迫られた者たちの物語。骨髄移植を受けるには、別れた夫との間に第2子をもうける必要があるという、究極の決断を強いられた母親を中心に、彼女の前夫、そして2人の再婚相手の姿を描いています。</p>
<p>息子を救うためなら手段を選ばない母親、表面上は寛大に見えるが内心では葛藤と嫉妬に苦しむ彼女の再婚相手、不倫によって家庭を壊した罪悪感を抱えながらも父として息子を救おうとする前夫、そして不幸な過去から完璧な家庭に対する強い執着を持つ前夫の再婚相手。それぞれの複雑な感情がぶつかり合った壮絶な人間ドラマは、非現実的でありながら、どこまでも人間の本質を描いており、その行方から目が離せません。</p>
<p>●キャスト：ハン・チェヨン、ペ・スビン、オ・ユナ、イ・チョニ、イ・フィヒャン 他<br />
●日本放送情報：とちぎテレビ/2026年4月14日(火)12:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>朱蒙～チュモン～ (MBC/2006)</h3>
<p>『朱蒙～チュモン～』は、古朝鮮(朝鮮半島最初の国家)の滅亡から高句麗が建国された時代までを背景に、伝説の英雄・朱蒙(チュモン)の波乱万丈な生涯を描いた時代劇。韓流創成期に、日本で爆発的人気を博し、今もなお愛され続けている名作の1つです。</p>
<p>見どころはなんといっても、能力がなく軟弱で兄たちからいじめられていた王子が、高句麗を建国するまでのドラマチックなサクセスストーリー。自身の弱さに目を背けることなくまっすぐ向き合い、努力と周囲の助けによってみるみる成長していく過程が、観る者に勇気をプレゼントしてくれます。</p>
<p>●キャスト：ソン・イルグク、ハン・ヘジン、キム・スンス、チョン・グァンリョル、ホ・ジュノ 他<br />
●日本放送情報：チバテレ/2026年4月13日(月)9:30～10:25<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>朝鮮弁護士カン・ハンス～誓いの法典～ (MBC/2023)</h3>
<p>『朝鮮弁護士カン・ハンス～誓いの法典～』は、朝鮮時代を背景に繰り広げられる法廷リベンジ劇。親を殺した敵への復讐と、その過程で出会った女性とのロマンスをドラマチックかつコミカルに描いています。</p>
<p>時代劇ではあるものの現代劇風の軽いタッチで描かれ、気軽に視聴しやすいのが魅力の1つ。法廷物の醍醐味である知略と弁舌で権力者を打ち負かすシーンは、逆転劇が招く爽快感に病みつきになることでしょう。厳しい状況のなかで芽生える恋と人間ドラマにもご注目。</p>
<p>●キャスト：ウ・ドファン、キム・ジヨン、チャ・ハギョン、チョン・ホジン、ソン・ゴニ 他<br />
●日本放送情報：テレビ大阪/2026年4月17日(金)あさ8時00分スタート<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>瑠璃＜ガラス＞の仮面 (tvN/2012)</h3>
<p>『瑠璃＜ガラス＞の仮面』は、殺人犯の娘として生まれた女性が、過酷な運命に抗いながら復讐に身を投じる姿を描いた、韓国ドラマお得意のドロ沼劇。裏切りや策略、愛憎、嫉妬など人間のドロドロとした感情が複雑に絡み合う濃密な展開は、この手の作品が好きな人にはたまらない1作です。</p>
<p>登場人物たちが理性を失い常軌を逸した行動に走る様子や、感情の制御がきかなくなった姿が強烈。観る者を精神的に疲れさせますが、一度観はじめるとやめられない中毒性が。韓ドラのドロ沼劇のなかでも、特に過激な部類に入ると言われている作品です。</p>
<p>●キャスト：ソウ、イ・ジフン、パク・ジヌ、キム・ユンソ、カン・シニル 他<br />
●日本放送情報：群馬テレビ/2026年4月17日(金)11:00～11:30<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>【4月13日～19日放送開始】日本のテレビで観られる「ドロドロ」愛憎・復讐韓ドラ4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/dorodoro-kdrama/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264110</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 08:21:15 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>4月13日から19日にかけての1週間、日本のテレビでは愛憎と復讐が絡み合う韓国ドラマが、各チャンネルを通じて4作品も続々と放送スタートする。</p>
<p>中でも注目したいのが、過激な展開や強烈な人間関係で知られる“マクチャンドラマ”と呼ばれるジャンル。裏切りや陰謀、出生の秘密などがこれでもかと詰め込まれている。</p>
<p>韓国ドラマ特有の“ドロドロ”とした演出は、時に視聴者の感情を揺さぶり、不快感すら覚えるほどの没入感を生み出すのが特徴だ。</p>
<p>多くが長編であるため、物語のゴールにたどり着くまでには忍耐力も求められ、展開の過程が長く感じられることも少なくない。</p>
<p>そこで本記事では、そんな濃密な展開の先に待つカタルシスが魅力の“ドロドロ”愛憎・復讐韓ドラ4選をご紹介する。(2026年4月7日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>『神との約束』(MBC/2018～2019)</h3>
<p>2018年から2019年にかけて韓国MBCで放送され、全国最高視聴率18.4%を記録した『神との約束』。ハン・チェヨン、ペ・スビンが主演を務め、極限状態に追い込まれた家族の選択を描く重厚な物語だ。</p>
<p>最愛の一人息子ヒョヌ、そして再婚相手ミノと穏やかな日々を送っていたヒロイン、ジヨン。しかしある日、ヒョヌの白血病が発覚し、事態は一変する。</p>
<p>元夫ジェウクとともに適合検査を受けるも結果は不一致･･息子を救うために残された道は、“同じ両親から生まれた兄弟”による移植のみだった。</p>
<p>我が子のため、ジヨンとジェウクはそれぞれの現在の配偶者に事情を打ち明け、ある“条件”のもと再び子どもをもうけるという、倫理や道徳を揺るがす決断に踏み出す。果たしてその選択は救いとなるのか、それとも新たな悲劇を生むのか。</p>
<p>愛と命を天秤にかけた究極の選択が、視聴者の心を激しく揺さぶる一作だ。</p>
<p>●キャスト：ハン・チェヨン、ペ・スビン、オ・ユナ、イ・チョニ、イ・フィヒャン 他<br />
●日本放送情報：とちぎテレビ/2026年4月14日(火)～<br />
毎週(火) 12時～12時30分</p>
<h3>『漆黒の四重奏』(KBS/2016～2017)</h3>
<p>2作目は、2016年から2017年にかけて放送されたKBSイルイルドラマ『漆黒の四重奏』。ミョン・セビン、キム・スンス、ワン・ビンナら実力派キャストが顔をそろえ、全国最高視聴率23.5%、平均視聴率19.5%を記録した人気作だ。</p>
<p>さらに『2017 KBS演技大賞』では、ミョン・セビンとキム・スンスがそれぞれ優秀賞を受賞し、高い評価を得た。</p>
<p>物語は、初恋の記憶を失った女と、初恋に囚われ続ける男が、8年の時を経て再会することから動き出す。そこに男の妻、そしてその妻の元恋人も絡み合い、4人の男女の運命は複雑に交差していく。</p>
<p>忘れたはずの愛と、忘れられない想い。それぞれの感情がぶつかり合う中で、関係は次第に歪み、取り返しのつかない選択へと転がっていく。</p>
<p>絡み合う愛と執着が生み出す濃密な人間ドラマは、まさに“ドロドロ”愛憎劇の真骨頂。先の読めない展開が、視聴者を深く引き込む一作となっている。</p>
<p>●キャスト：ミョン・セビン、キム・スンス、ワン・ビンナ、パク・ジョンチョル、カン・ソハ 他<br />
●日本放送情報：テレビ神奈川/2026年4月14日(火) 14時30分～<br />
毎週月～金曜 13時30分～ / 14時30分～</p>
<h3>『瑠璃〈ガラス〉の仮面』(tvN/2012～2013)</h3>
<p>2012年から2013年に韓国tvNで放送された『瑠璃〈ガラス〉の仮面』は、殺人者の娘として生まれた一人の女性の生存と復讐を描く、衝撃の愛憎劇。</p>
<p>ソウとキム・ユンソが対峙する形で繰り広げられる物語は、話題作『福寿草』に続く復讐ドラマとして大きな注目を集めた。</p>
<p>物語の鍵を握るのは、殺人者の娘カン・イギョン。ある出来事をきっかけに死の淵を彷徨い、やがて復讐を誓う。そして、その過程で“悪女”へと変貌していく姿を、ソウが体当たりで熱演する。</p>
<p>一方、イギョンの双子の妹として育ちながら、彼女を執拗に追い詰めていくカン・ソヨンをキム・ユンソが演じ、2人の対立は次第に激化。さらに周囲の人物たちの思惑も絡み合い、4人の男女の運命は予測不能な方向へと突き進んでいく。</p>
<p>愛と憎しみが交錯する中で暴かれていく真実と、容赦なき復讐の連鎖。その先に待つ結末から目が離せない、濃密なドロドロ劇だ。</p>
<p>●キャスト：ソウ、イ・ジフン、パク・ジヌ、キム・ユンソ、カン・シニル 他<br />
●日本放送情報：群馬テレビ/2026年4月17日(金)～<br />
毎週(月～金) 11時～11時30分</p>
<h3>『親切なソンジュさん』(MBC/2024～2025/全126話)</h3>
<p>最後にご紹介する作品は、2024年から2025年にかけて韓国MBCで放送されたイルイルドラマ『親切なソンジュさん』。シム・イヨン、ソン・チャンウィ主演で描かれる、人生リモデリングをテーマにした復讐ロマンスだ。</p>
<p>物語は、誤った結婚に縛られてきた主人公ソンジュが、その関係を自らの手で断ち切り、新たな人生を築こうとするところから始まる。自分の人生を取り戻すため奮闘する姿は、痛快さと共感を呼び起こす。</p>
<p>しかしその裏では、不倫や出生の秘密といった要素が序盤から次々と明かされ、物語は一気にドロドロの様相へ。さらに四角関係が絡み合い、登場人物たちの思惑と感情が複雑に交錯していく。</p>
<p>王道イルイルドラマらしい展開を踏襲しながらも、逆境から這い上がろうとするヒロインの強さが光る本作。愛憎と裏切りの連鎖の先に待つ、爽快な逆転劇に期待が高まる一作だ。</p>
<p>●キャスト：シム・イヨン、ソン・チャンウィ、チェ・ジョンユン 他<br />
●日本初回放送情報：ホームドラマチャンネル/2026年4月19日(日) 午後2時～</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>Netflix「ブラッドハウンド」のウ・ドファンは忘れろ！’脳セク男’ 時代劇がテレビ大阪で放送</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/joseon-attorney/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264107</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 08:15:07 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>4月3日に、Netflix(ネットフリックス)で全世界同時公開された『ブラッドハウンド』シーズン2(Netflix/2026)が、わずか2日でグローバルランキング第2位を記録(フリックスパトロールの集計)。主演のウ・ドファンが、これまでにも増して熱い視線を浴びています。</p>
<p>すでにご覧になった人は、彼が魅せた真っすぐで誠実な青年の姿に心を奪われたのではないでしょうか。シーズン1よりもさらに、内面の葛藤が鮮やかに描かれ、主人公の純粋さを際立たせる演技に圧倒されます。</p>
<p>しかしそんな彼は、約3年前の『朝鮮弁護士カン・ハンス～誓いの法典～』(MBC/2023/以下、朝鮮弁護士)では、まったく異なるタイプのキャラクターを演じていました。</p>
<p>韓国では、知的で頭の回転が早く、ユーモアに富んだ魅力的な頭脳を持つ男性を“脳セク男(脳がセクシーな男性)”と呼びますが、『朝鮮弁護士』で彼が演じたのはまさにその代表格。</p>
<p>『ブラッドハウンド』シリーズでの役に触れ、本作とは一線を画す、彼のもう一つの魅力を堪能できる『朝鮮弁護士』を振り返ってみました。4月17日から、テレビ大阪で放送開始予定の作品。気になった人は、ご覧になってはいかがでしょうか。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>視聴者の胸を打つ純度100%のピュアな演技</h3>
<p>『ブラッドハウンド』では、ピュアで実直、穢れを知らない子どものような純粋さを持つボクサーを演じたウ・ドファン。</p>
<p>家族や仲間など大切な人を守るために拳で悪と対峙するシンプルなストーリーながら、彼の繊細な感情の演技によって場面の一つ一つが深く心に響きます。</p>
<p>特に、邪念を感じさせない澄んだ瞳は、まるで悪の心の闇をも洗い流してしまいそうなほどの純度を放ち、まさに役そのもの。言葉や仕草などのすべてからも、純真さと優しさがにじみ出ています。</p>
<p>大切な人が傷ついてしまうことにひどく心を痛め、感情をこらえきれず涙を流す姿に、胸が締めつけられた視聴者も多いのではないでしょうか。</p>
<h3>『朝鮮弁護士』で魅せた脳セク男</h3>
<p>しかし、打って変わって『朝鮮弁護士』では、抜群の頭脳と巧みな弁舌を武器に、弱者である依頼人に手を差し伸べる弁護士(外知部)を熱演。</p>
<p>『ブラッドハウンド』でみせた情に厚い一面は共通していますが、口八丁手八丁で悪党をやり込める姿は別人のよう。人生の酸いも甘いも噛み分けたようなキャラクターが、知略で勝訴を導く爽快感抜群の展開を、秀でた演技力でより一層盛り上げました。</p>
<p>さらに注目したいのは、普段はお調子者で世渡り上手、少々お金にがめつい面もありますが、ひとたび法廷に立てば冷静かつ論理的に相手を論破。そのギャップが、まさに“脳セク男”の魅力を放っていました。</p>
<h3>変幻自在に役になりきる俳優</h3>
<p>作品ごとにまるでカメレオンのように異なる顔を見せる幅広い演技力こそ、ウ・ドファンの最大の魅力。真っすぐさと知性という両極を自在に操る稀有な若手俳優の1人と言えるでしょう。</p>
<p>また、彼の存在感は、どんな作品においても“役そのもの”として自然に溶け込みながら、視聴者の視線を奪ってきました。</p>
<p>ウ・ドファン本来が持つ魅力を全面的に押し出すというよりも、どちらかといえば、持ち味を巧みに活かしてキャラクターに完全に寄り添うタイプ。</p>
<p>だからこそ、作品ごとに新たな“ウ・ドファン像”が生まれ、観る者を飽きさせないのかもしれません。</p>
<p>着実に俳優としてのステップを駆け上がっている彼の、今後の活躍から目が離せない人は多いのではないでしょうか。</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>話題作が一挙上陸！来週(4/13～) 日本初放送・配信の最新韓国ドラマ3選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdamafirst-nextweek/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264020</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 08:48:47 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>来週4月13日から19日にかけて、日本では新たに韓国ドラマの注目作が続々と上陸します。</p>
<p>この1週間だけでも、日本初上陸となる作品が3作も控えており、韓ドラファンにとっては見逃せないタイミングとなりそうです。</p>
<p>ラインナップは、テレビ放送で楽しめる作品と、VOD配信で視聴できる作品がそれぞれ揃っているのが特徴。</p>
<p>人気シリーズの待望の第3弾から、大人の心に響くヒューマンドラマまで、多彩なジャンルが揃っています。</p>
<p>そこで本記事では、来週日本で放送・配信がスタートする韓国ドラマ3選をご紹介します。(2026年4月6日現在/※編成の都合により公開日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>『ユミの細胞たち シーズン3』(TVING, tvN/2026/全8話)</h3>
<p>キム・ゴウン×キム・ジェウォン主演の『ユミの細胞たち シーズン3』は、大ヒットシリーズ「ユミの細胞たち」待望の第3弾。</p>
<p>前作から約4年の時を経てカムバックを果たし、さらに成長したユミの新たな物語が描かれています。</p>
<p>スター作家となったユミの穏やかな日常に、思いがけない人物が現れたことで、再び笑い、涙し、恋に落ちていく“細胞たち”の共感ロマンスが展開。</p>
<p>韓国では4月13日より公開され、日本でも同日18時30分からDisney+にて配信がスタート。人気シリーズならではのユニークな世界観とリアルな感情描写に、再び多くの視聴者が魅了されるのでは。</p>
<p>●キャスト：キム・ゴウン、キム・ジェウォン、チョン・ソクホ、チェ・ダニエル、チョ・へジョン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年4月13日(月) 18時30分～スタート (※以後、毎週月曜日 新エピソード配信)</p>
<h3>『新兵3』(Genie TV, ENA/2025/全16話)</h3>
<p>昨年4月に韓国で放送された人気シリーズの最新作『新兵3』は、“軍隊あるある”をリアルかつユーモラスに描く第3弾。</p>
<p>2011年の韓国軍中隊を舞台に、個性豊かな兵士たちの日常と人間模様を描く群像劇として、多くの共感と笑いを呼んできたシリーズです。</p>
<p>今作では、主人公ミンソク1等兵とおなじみの戦友たちが再々集結し、さらに新たな新兵も加わることで物語は新たな局面へ。</p>
<p>韓国男性が思わず「あるある」と頷いてしまうリアルなエピソードの数々は健在で、シリーズファンにはたまらない仕上がりとなっています。</p>
<p>●キャスト：キム・ミノ、キム・ドンジュン、オ・デファン、ナム・テウ、イ・サンジン 他<br />
●日本初回放送情報：衛星劇場/2026年4月17日(金) 午後11時～</p>
<h3>『誰だって無価値な自分と闘っている』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>ク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセら実力派が共演する『誰だって無価値な自分と闘っている』は、4月18日より韓国JTBCで放送開始予定の注目作。</p>
<p>周囲の成功した友人たちの中で自分だけがうまくいかず、嫉妬や劣等感に苦しみながらも心の平穏を模索する人物の姿を描く、大人のためのヒューマンドラマです。</p>
<p>物語は映画業界を舞台に、人間の内面に潜む無価値感との葛藤や自己との闘いを丁寧に映し出していきます。</p>
<p>主演のク・ギョファンにとっては本作が初のJTBCドラマ出演となる点も大きな注目ポイント。重厚なテーマと実力派キャストの演技が交錯する、深い余韻を残す一作となりそうです。</p>
<p>●キャスト：ク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセ、カン・マルグム、パク・ヘジュン 他<br />
●日本配信情報：Neflix/2026年4月19日(日)～</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>今春スタート！日本のテレビ初放送の最新「長編」韓国ドラマ3選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama-thisspring/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264018</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 08:44:20 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>韓国ドラマといえば全16話前後の構成が主流だが、近年は全12話・14話といったコンパクトな作品も増えている。</p>
<p>一方で、韓国ならではの長編ドラマとして根強い人気を誇るのが、平日毎日放送されるイルイルドラマや週末ドラマ。</p>
<p>イルイルドラマは120話前後、週末ドラマは50話前後と長尺で描かれることが多く、視聴率や人気次第で話数が延長されることも珍しくない。</p>
<p>そんな見応えたっぷりの長編作品の中から、今春は日本のテレビでも注目の最新作が続々と放送スタート予定。</p>
<p>そこで本記事では、2026年4月・5月に日本で放送開始予定の“最新長編韓国ドラマ”3選をご紹介する。(2026年4月6日現在/※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>『紅い真珠』(KBS/2026/全102話予定)</h3>
<p>パク・ジニ主演で贈る『紅い真珠』は、今年2月23日より韓国KBS 2TVで放送中の最新イルイルドラマ。</p>
<p>偽りの身分で戻ってきた2人の女性が、“アデル家”に隠された罪と真実を暴いていく、緻密かつ強烈な復讐劇が描かれる。</p>
<p>序盤から衝撃的な展開が続き、重厚かつ刺激的なストーリーがテンポよく進行する点も大きな見どころだ。</p>
<p>現時点での最高視聴率は第7話(3月3日放送)の9.4%。主演陣の確かな演技力にも高い評価が集まっている。</p>
<p>日本では4月22日よりKBS Worldにて初放送がスタート予定で、長編ならではの濃密なドラマ体験に注目が集まりそうだ。</p>
<p>●キャスト：パク・ジニ、ナム・サンジ、チェ・ジェソン、キム・ヒジョン、カン・ダビン 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年4月22日(水)～スタート<br />
【本放送】(水・木) 22時～23時20分 (2話連続)<br />
【再放送】(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<h3>『愛を処方いたします』(KBS/2026/全50話)</h3>
<p>2作目にご紹介する作品は、チン・セヨン×パク・ギウン主演の『愛を処方いたします』。</p>
<p>1月31日よりKBS 2TVで放送中の本作は、30年にわたり悪縁で結ばれてきた2つの家族が、誤解を解きほぐしながら互いの傷を癒し、やがて“ひとつの家族”として再生していく姿を描く心温まるファミリードラマ。</p>
<p>放送は前作を上回る好スタートを切り、現時点での全国最高視聴率は第11話(3月8日放送)の18.0%を記録するなど、安定した人気を見せている。</p>
<p>脚本は『オク氏夫人伝 -偽りの身分 真実の人生-』を手がけたパク・ジスクが担当し、重厚な人間ドラマに期待が高まる。</p>
<p>またパク・ギウンにとって『私の彼はキューピッド』(Amazonプライムビデオ/2023～2024)以来の主演作となる点にも注目が集まっている。</p>
<p>●キャスト：チン・セヨン、パク・ギウン、ハン・スンウォン、キム・スンス、ユ・ホジョン 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年5月9日(土)～スタート<br />
【本放送】(土・日) 21時10分～22時30分<br />
【再放送】(土・日) 19時50分～21時10分<br />
【再々放送】(水・木) 13時45分～15時<br />
【再々再放送】(水・木) 12時30分～13時45分</p>
<h3>『一番目の男』(MBC/2025～2026/全121話予定)</h3>
<p>ハム・ウンジョン、オ・ヒョンギョン、パク・ゴニルら実力派キャストが集結した『一番目の男』は、昨年12月よりMBCで放送中の最新イルイルドラマ。</p>
<p>復讐のために他人の人生を生きることになった女性と、自らの欲望のために他人の人生を奪った女性2人の命懸けの対決を描く、緊張感あふれるストーリーが展開される。</p>
<p>善悪が複雑に交錯する重厚な人間ドラマと、先の読めないスリリングな展開が大きな見どころ。さらに、出演陣の演技力に対しても全体的に高い評価が寄せられており、作品の完成度を一層引き上げている。</p>
<p>長編ならではの濃密な心理戦と復讐劇に、最後まで目が離せない注目作となりそうだ。</p>
<p>●キャスト：ハム・ウンジョン、オ・ヒョンギョン、ユン・ソヌ、パク・ゴニル、キム・ミンソル 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年5月12日(火)スタート<br />
【本放送】毎週(火) 午後8時～午後10時30分 (4話連続)<br />
【再放送】毎週(月) 午前11時30分～午後2時 (4話連続)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>日本初放送決定「愛を処方いたします」が1位！4月第1週 最新韓国ドラマ 視聴率ランキング</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreandrama-rating260401/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264016</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 08:40:36 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>3月29日から4月4日までの1週間、本国では全12本の韓国ドラマが放送され、春の編成らしい多彩な作品が視聴者を楽しませた。</p>
<p>そのうち2作品が最終回を迎え、ランキングにも変動が見られるなど、注目度の高い1週間となっている。</p>
<p>そんな中、1月31日より韓国で放送開始したKBS週末ドラマ『愛を処方いたします』が、5月9日よりKBS Worldで日本初放送が決定し、話題に。</p>
<p>本作は30年にわたり因縁で結ばれていた2つの家族が、誤解を解きながら互いの傷を癒し、ひとつの家族として再生していくファミリーメイクアップドラマ。初回から16.8%を記録し、第4話では17.2%で自己最高を更新するなど好調を維持している。</p>
<p>そこで本記事では、『愛を処方いたします』を含む、4月第1週の最新韓国ドラマ 視聴率ランキングを一挙ご紹介。(2026年4月6日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第13位『愛の光』(JTBC/2026/全10話)</h3>
<p>●原題：샤이닝<br />
●本国放送期間：2026年3月6日～2026年4月3日<br />
●キャスト：パク・ジニョン、キム・ミンジュ、シン・ジェハ、パク・セヒョン 他<br />
●自己全国最高視聴率：2.1% (第1話/2026年3月6日放送)<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：0.8% (第9話・第10話/2026年4月3日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：0.8% (第9話・第10話/2026年4月3日放送)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年4月6日現在)</p>
<h3>第12位『ドクターシン -欲望の解剖-』(TV朝鮮/2026/全16話)</h3>
<p>●原題：닥터신<br />
●本国放送期間：2026年3月14日～2026年5月3日予定<br />
●キャスト：ペク・ソラ、ミン・ソンホン、ソン・ジイン、アン・ウヨン、チ・ヨンサン 他<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：1.15% (第6話/2026年3月29日放送)、1.2% (第7話/2026年4月4日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：1.2% (第7話/2026年4月4日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年4月6日現在)</p>
<h3>第11位『都会の部長 田舎へ行く ～異動先はシムウミョン ヨンリリ～』(KBS/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：심우면 연리리<br />
●本国放送期間：2026年3月26日～2026年6月11日予定<br />
●キャスト：パク・ソンウン、イ・スギョン、イ・ジヌ、イ・ソファン、チェ・ギュリ 他<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：2.0% (第2話/2026年4月2日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：2.0% (第2話/2026年4月2日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年4月6日現在)</p>
<h3>第10位『君がきらめく季節に』(MBC/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：찬란한 너의 계절에<br />
●本国放送期間：2026年2月20日～2026年4月3日<br />
●キャスト：イ・ソンギョン、チェ・ジョンヒョプ、イ・ミスク、ハン・ジヒョン、オ・イェジュ 他<br />
●自己全国最高視聴率：4.4% (第1話/2026年2月20日放送)<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：3.1% (第12話/2026年4月3日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：3.1% (第12話/2026年4月3日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年4月4日現在)</p>
<h3>同率第8位『韓国でビルオーナーになる方法』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：대한민국에서 건물주 되는 법<br />
●本国放送期間：2026年3月14日～2026年4月19日予定<br />
●キャスト：ハ・ジョンウ、イム・スジョン、キム・ジュンハン、チョン・スジョン、シム・ウンギョン 他<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：3.5% (第6話/2026年3月29日放送)、2.9% (第7話/2026年4月4日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：3.5% (第6話/2026年3月29日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年4月6日現在)</p>
<h3>同率第8位『CLIMAX/クライマックス』(ENA/2026/全10話)</h3>
<p>●原題：클라이맥스<br />
●本国放送期間：2026年3月16日～2026年4月14日予定<br />
●キャスト：チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、オ・ジョンセ、チャ・ジュヨン 他<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：3.2% (第5話/2026年3月30日放送)、3.5% (第6話/2026年3月31日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：3.5% (第6話/2026年3月31日放送)<br />
●日本配信情報：Lemino/2026年4月11日(土)～</p>
<h3>第7位『未婚男女の効率的な出会い方』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：미혼남녀의 효율적 만남<br />
●本国放送期間：2026年2月28日～2026年4月5日<br />
●キャスト：ハン・ジミン、パク・ソンフン、イ・ギテク、チョン・へソン、キム・ソヘ 他<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：4.4% (第10話/2026年3月29日放送)、4.1% (第11話/2026年4月4日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：4.4% (第10話/2026年3月29日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年4月4日現在)</p>
<h3>第6位『セイレーンのキス』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：세이렌<br />
●本国放送期間：2026年3月2日～2026年4月7日予定<br />
●キャスト：パク・ミニョン、ウィ・ハジュン、キム・ジョンヒョン、イ・エリヤ、ハン・ジュヌ 他<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：4.8% (第9話/2026年3月30日放送)、4.4% (第10話/2026年3月31日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：4.8% (第9話/2026年3月30日放送)<br />
●日本配信情報：Amazonプライムビデオ (2026年4月4日現在)</p>
<h3>第5位『一番目の男』(MBC/2025～2026/全121話予定)</h3>
<p>●原題：첫 번째 남자<br />
●本国放送期間：2025年12月15日～2026年6月5日予定<br />
●キャスト：ハム・ウンジョン、オ・ヒョンギョン、ユン・ソヌ、パク・ゴニル、キム・ミンソル 他<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：5.7% (第73話/2026年3月30日放送)、5.6% (第74話/2026年3月31日放送)、5.4% (第75話/2026年4月1日放送、第77話/2026年4月3日放送)、5.3% (第76話/2026年4月2日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：5.7% (第73話/2026年3月30日放送)<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年5月12日(火)～スタート<br />
【本放送】毎週(火) 午後8時～午後10時30分 (4話連続)<br />
【再放送】毎週(月) 午前11時30分～午後2時 (4話連続)</p>
<h3>第4位『紅い真珠』(KBS/2026/全102話予定)</h3>
<p>●原題：붉은 진주<br />
●本国放送予定：2026年2月23日～2026年8月7日予定<br />
●キャスト：パク・ジニ、ナム・サンジ、チェ・ジェソン、キム・ヒジョン、カン・ダビン 他<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：7.9% (第23話/2026年3月30日放送、第24話/2026年3月31日放送)、7.6% (第25話/2026年4月1日放送)、7.1% (第26話/2026年4月2日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：7.9% (第23話/2026年3月30日放送、第24話/2026年3月31日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年4月22日(水)～スタート<br />
【本放送】(水・木) 22時～23時20分 (2話連続)<br />
【再放送】(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<h3>第3位『シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる！？～』(SBS/2026/全16話)</h3>
<p>●原題：신이랑 법률사무소<br />
●本国放送予定：2026年3月13日～2026年5月2日予定<br />
●キャスト：ユ・ヨンソク、イ・ソム、チョン・ソクホ、キム・ギョンナム、チェ・グァンイル 他<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：7.6% (第7話/2026年4月3日放送)、9.5% (第8話/2026年4月4日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：9.5% (第8話/2026年4月4日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年4月6日放送)</p>
<h3>第2位『うれしい私たちのいい日』(KBS/2026/-)</h3>
<p>●原題：기쁜 우리 좋은 날<br />
●本国放送予定：2026年3月30日～現在<br />
●キャスト：ユン・ジョンフン、オム・ヒョンギョン、チョン・ユン、ユン・ダヨン、ユン・ダフン 他<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：10.1% (第1話/2026年3月30日放送)、9.7% (第2話/2026年3月31日放送、第4話/2026年4月2日放送)、9.5% (第3話/2026年4月1日放送)、8.1% (第5話/2026年4月3日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：10.1% (第1話/2026年3月30日放送)</p>
<h3>第1位『愛を処方いたします』(KBS/2026/全50話)</h3>
<p>●原題：사랑을 처방해 드립니다<br />
●本国放送期間：2026年1月31日～2026年7月19日予定<br />
●キャスト：チン・セヨン、パク・ギウン、ハン・スンウォン、キム・スンス、ユ・ホジョン 他<br />
●3月29日～4月4日までの放送話数および全国視聴率：14.5% (第18話/2026年3月29日放送)、12.0% (第19話/2026年4月4日放送)<br />
●3月29日～4月4日 全国最高視聴率：14.5% (第18話/2026年3月29日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年5月9日(土)～スタート<br />
【本放送】(土・日) 21時10分～22時30分<br />
【再放送】(土・日) 19時50分～21時10分<br />
【再々放送】(水・木) 13時45分～15時<br />
【再々再放送】(水・木) 12時30分～13時45分</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>今週(4月6日～)日本のテレビで放送終了「鉄板」韓国ドラマ4選 再放送情報</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/thisweek-broadcast-ended-works-8/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=264014</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 08:35:15 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>何度見ても飽きない‥。そんな言葉にぴったりの韓国ドラマが、今週CSチャンネルとローカル局で放送終了を迎えます。</p>
<p>しかしただの小休止。すでに再放送が決まっており、またすぐに韓ドラファンを楽しませてくれる予定です。</p>
<p>BSやCS、ローカル局で繰り返し編成に組み込まれている“鉄板”作品ばかりで、ストーリーやキャストの演技など、どこを切り取っても安定感抜群。</p>
<p>視聴したことがあり、たとえ展開や結末が分かっていても、そこまでのプロセスや俳優たちの繊細な演技に何度でも魅了されてしまいます。</p>
<p>番組表でタイトルを見つけるたび、思わずリモコンを手に取ってしまう、そんなラインナップを再放送情報とともにご紹介します。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>星から来たあなた (SBS/2013)</h3>
<p>『星から来たあなた』は、韓ドラ界が誇る名作中の名作。日本のテレビで幾度となく放送され、タイトルを聞けば誰もが頷くほどの“おなじみの作品”として根づいている作品の1つです。</p>
<p>宇宙から来た完璧な男と自由奔放なトップ女優の恋は、一見突飛な設定で現実味に欠けますが、実はそれこそが本作最大の魅力。ファンタジー要素が、ロマンチックさと独創的な世界観を生み出して、観る者の心を鷲掴みにします。さすが、韓国ドラマの底力をアジア中に示した作品。その吸引力はどんなラブコメにも負けないと言っても過言ではありません。</p>
<p>また、主演キム・スヒョンとチョン・ジヒョンの圧倒的な演技は圧巻、コミカルとシリアスが行き来する2人のやり取りは、やみつきになること間違いなし。“また、両者が描き出す世界に戻りたい”と思わせる力があります。</p>
<p>●キャスト：チョン・ジヒョン、キム・スヒョン、パク・ヘジン、ユ・インナ、シン・ソンロク 他<br />
●日本放送終了情報：アジアドラマチックTV/2026年4月11日(土)<br />
●再放送情報：アジアドラマチックTV/2026年4月10日(金)6:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>ハイクラス～偽りの楽園～ (tvN/2021)</h3>
<p>『ハイクラス～偽りの楽園～』は、上流階級のドロドロ愛憎劇や復讐サスペンスが視聴者を惹きつけてやまない典型的な韓国ドラマ。セレブ妻を中心に繰り広げられるマウント合戦や嫉妬、秘密の暴露には、ある意味ホラー映画よりもゾッとさせられるかもしれません。</p>
<p>特に、優雅さや気品が砕け散り、獣のような本性が牙を剥いた時のギャップが見どころ。道徳観を失ってしまうほど何かに執着する者たちの姿は、もう一度観たいと思わせる中毒性があります。</p>
<p>また、微笑みながら攻撃力抜群の嫌味をお見舞いする女同士の静かなバトルも、本作の大きな魅力の1つ。どぎつい一言を放たれた後、ぐうの音も出ないほどの切り返しをする展開は、強烈なカタルシスを味わわせてくれること間違いなしです。</p>
<p>●キャスト：チョ・ヨジョン、キム・ジス、ハ・ジュン、パク・セジン、コン・ヒョンジュ 他<br />
●日本放送終了情報：KNTV/2026年4月8日(水)<br />
●再放送情報：2026年4月1日(水) 10時30分～<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>ホジュン〜伝説の心医〜 (MBC/2013)</h3>
<p>『ホジュン〜伝説の心医〜』は、展開が分かっていても、身分制度の厳しかった時代を懸命に生きた男の信念の物語に、何度観ても胸が熱くなる時代劇。韓国ドラマが日本で愛されるようになった時代に登場して多くの韓ドラファンを魅了し、今もなお親しまれている名作の1つです。</p>
<p>側室の子どもという身分から、朝鮮王朝における最高階級にまで上り詰めた韓国の歴史的人物ホ・ジュンを題材にしたドラマで、そのサクセスストーリーと熱い人間ドラマが魅力。波乱万丈な人生を前に、諦めることなく何度も立ち上がる姿に涙せずにはいられないでしょう。</p>
<p>また、メディカルドラマらしい医者と患者の心の触れ合いや、命懸けで患者を救おうとする姿も大きな視聴ポイント。人を助けたいという主人公の本質的な感情が色濃く描かれ、感動を超えて敬意さえ感じてしまうストーリーになっています。</p>
<p>●キャスト：キム・ジュヒョク、パク・ジニ、ナムグン・ミン、パク・ウンビン、コ・ドゥシム 他<br />
●日本放送終了情報：チバテレ/2026年4月10日(金)<br />
●再放送情報：テレビ北海道/2026年4月3日(金)<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>カジノ シーズン２ (STAR/2023)</h3>
<p>『カジノ』シーズン２は近作のため、本記事で紹介した作品のなかでは、まだ再放送の頻度は高くないものの、日本のテレビで鉄板となりつつある犯罪スリラー。韓国が誇る名俳優チェ・ミンシクが主演を務めており、文句なしの演技力で視聴者を物語の世界に引き込みます。</p>
<p>シーズン1よりも主人公の内面が色濃く描かれ、観るほどに、人間の深層心理を深堀りしたストーリーの奥深さにハッとさせられるはず。</p>
<p>そしてそんな物語を彩る巨大なカジノをめぐる権力と裏社会の闇という刺激的な内容は、エンターテインメント性が極めて高く、スリルと緊張感を途切れさせない構成は圧巻。重厚な世界観が繰り広げられます。</p>
<p>●キャスト：チェ・ミンシク、ソン・ソック、イ・ドンフィ、ホン・ギジュン、ホ・ソンテ 他<br />
●日本放送終了情報：KNTV/2026年4月12日(日)<br />
●再放送情報：KNTV/2026年4月5日(日)・4月12日(日) 前7:00～11:50 ※4話連続<br />
2026年5月13日(水)後3:35～4:50<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>ILLIT ウォンヒが4カ月連続トップ！26年4月新人K-POP個人ブランド評判トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/brikorea-newmember2604/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263884</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:35:28 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>4月2日、『2026年4月 新人K-POP個人ブランド評判ランキング』が発表され、注目の最新順位が明らかとなった。</p>
<p>今回のランキングは、3月2日から4月2日までのビッグデータ5,659,706件をもとに分析され、新人アイドル個人の影響力が数値化されている。</p>
<p>その中で、ILLITのウォンヒが堂々の1位を獲得し、圧倒的な存在感を見せつけた。</p>
<p>これで4カ月連続1位となり、2026年のランキングの大半で首位を独占、さらにブランド評判指数も先月より7万以上上昇するなど勢いは止まらない。</p>
<p>そこで本記事では、いま最も注目を集める新人K-POPアイドル個人トップ5を詳しくご紹介する。(2026年4月3日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/comeback-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】豪華カムバックの中で1位に輝いたのはBOYNEXTDOOR！圧倒的人気を証明</a></p>
<h3>第5位 CORTIS ゴンホ</h3>
<p>第5位は、話題性占有率282,265を記録したCORTISのゴンホ。</p>
<p>ゴンホは、4月3日に京畿道・水原KTウィズパークで開催される『プロ野球2026シーズン kt wiz』のホーム開幕戦にて、メンバーのジェームスとともに始球式・始打式に登場することが決定。音楽の枠を超えた活動にも関心が集まっている。</p>
<p>さらにCORTISは、4月20日にリードシングル『REDRED』、5月4日に2nd EP『GREENGREEN』のリリースを控えており、グループとしてもカムバックを目前に控える重要なタイミング。ゴンホ個人としても、さらなる飛躍が期待される。</p>
<h3>第4位 KiiiKiii ジユ</h3>
<p>第4位にランクインしたのは、KiiiKiiiのジユ。今回、話題性占有率282,996を記録した。</p>
<p>3月14日に放送されたJTBCの人気バラエティ番組『知ってるお兄さん』に出演し、その多才ぶりで視聴者の関心を引きつけた。番組内では、囲碁を7年以上続けていることを明かし、さらに市長杯大会で準優勝の経験があることを語り、出演者たちを驚かせた。</p>
<p>加えて、囲碁は初段の実力を持つことも明かされ、アイドルとしての活動だけでなく知的な一面でも話題に。リーダーとしてグループを牽引する一方で、多彩な才能を発揮するジユの今後の活躍に期待が高まっている。</p>
<h3>第3位 Hearts2Hearts イアン</h3>
<p>第3位は、Hearts2Heartsのイアン。今回、話題性占有率322,906を記録し、個人としてのバラエティ適性とユニークなキャラクターで注目を集めている。</p>
<p>イアンは、3月14日に放送されたJTBCバラエティ『知ってるお兄さん』に出演し、飾らないトークで存在感を発揮。この日「YouTuber活動やモッパンもしていた」と明かし、さらに過去に『ユ・クイズ ON THE BLOCK』に出演したものの全カットされたエピソードを披露し、笑いを誘った。</p>
<p>加えて、「街頭インタビューの際にクイズにも正解して賞金まで獲得したのに、そのシーンもすべてカットされた」と語り、悔しさをにじませる場面も。</p>
<p>親しみやすさと率直な魅力で視聴者の心をつかみ、今後のさらなる活躍に期待が高まっている。</p>
<h3>第2位 TWS ドフン</h3>
<p>第2位は、話題性占有率377,082を記録したTWSのドフン。前回に続き、2位の座をキープする安定した人気を見せている。</p>
<p>ドフンが所属するTWSは、来る4月27日に5thミニアルバム『NO TRAGEDY』をリリース予定。グループとしてのカムバックが迫る中で、個人への関心も一層高まっている。</p>
<p>本作は、4thミニアルバム『play hard』以来、約6カ月ぶりの新作となることからファンの期待も倍増。ドフン自身のパフォーマンスや存在感にも注目が集まり、今後のさらなる飛躍が期待されている。</p>
<h3>第1位 ILLIT ウォンヒ</h3>
<p>第1位は、ILLITのウォンヒ。今回話題性占有率498,975を記録し、圧倒的な存在感でトップに輝いた。音楽活動のみならず、多方面での活躍が注目度の高さにつながっている。</p>
<p>ウォンヒは先日、カフェブランド『A TWOSOME PLACE』のキャンペーンモデルに抜擢。Z世代を代表するアーティストとして大衆性とファンダムの両方を兼ね備え、ステージでは完成度の高いパフォーマンスを披露する一方、バラエティや多様なコンテンツでは自然体で率直な魅力を見せ、幅広い世代から支持を集めている。</p>
<p>さらに、グローバルヘアトリートメントブランド『fino』のブランドアンバサダーにも起用され、「Glow in motion」キャンペーンを展開。どんな瞬間でも輝く髪を演出するコンセプトと、明るく健康的なイメージが評価された形だ。</p>
<p>加えて、コスメブランド『rom&amp;nd』やライフスタイルブランド『CASETiFY』など、複数の分野で次々と広告モデルに起用されるなど、その影響力は拡大の一途をたどっている。広告業界でも「ブルーチップ」としての地位を確立しつつあるウォンヒの今後の動向から目が離せない。</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>2025年デビュー組が席巻！「4月新人K-POPグループブランド評判ランキング」トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/brikorea-newidol2604/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263881</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:32:25 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>4月1日、『2026年4月新人K-POPグループブランド評判ランキング』が発表された。</p>
<p>今回は、3月1日から4月1日までのビッグデータ10,140,110件をもとに分析され、新人グループの注目度が数値として浮き彫りに。</p>
<p>中でもKiiiKiiiが2カ月連続で1位を獲得し、その圧倒的な存在感と人気の高さを改めて証明した。</p>
<p>さらに、2025年にデビューしたグループが上位3位を独占し、ブランド評判指数100万超えも3組のみという結果から、新世代の台頭が鮮明となっている。</p>
<p>そこで本記事では、いま最も注目を集める新人K-POPグループのトップ5を詳しくご紹介する。(2026年4月3日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/comeback-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】豪華カムバックの中で1位に輝いたのはBOYNEXTDOOR！圧倒的人気を証明</a></p>
<h3>第5位 ILLIT</h3>
<p>第5位は、ブランド評判指数746,638を記録したILLIT。3月25日にはデビュー2周年を迎え、さらなる飛躍に期待が高まっている。</p>
<p>4月6日に日本デジタルシングル『Bubee』をリリース予定のILLIT。テレビアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』のオープニング主題歌としても注目を集めている。</p>
<p>日本での活動も本格化し、グローバルな存在感を着実に拡大中だ。</p>
<p>さらに4月30日には、韓国で4thミニアルバム『MAMIHLAPINATAPAI』をリリースしカムバック予定。タイトル曲「It’s Me」をはじめ全5曲が収録される予定で、新たな音楽性と魅力を披露する作品として、ファンの期待が高まっている。</p>
<h3>第4位 TWS</h3>
<p>第4位は、TWS。ブランド評判指数838,461を記録し、着実に支持を広げている。</p>
<p>1月22日にはデビュー2周年を迎え、次世代を担うグループとして存在感を高めている。</p>
<p>TWSは、4月27日に4thミニアルバム『play hard』以来、約6か月ぶりとなる5thミニアルバム『NO TRAGEDY』をリリース予定。本作には、運命に屈することなく自分たちだけの幸せな物語を描いていくという、彼らの力強い意志とポジティブなメッセージが込められている。</p>
<p>さらに去る3月27日から29日にかけて開催された2度目のファンミーティング『2026 TWS 2ND FANMEETING〈42:CLUB〉』では、収録曲「All The Possibilities」を先行公開。新作への期待感を一層高め、ファンとの絆を深める特別な時間となった。</p>
<h3>第3位 CORTIS</h3>
<p>第3位にランクインしたのは、ブランド評判指数1,158,956を記録したCORTIS。</p>
<p>CORTISは、4月20日にリードシングル『REDRED』をリリース。</p>
<p>この楽曲は、5月4日に発売される2nd EP『GREENGREEN』のタイトル曲であり、グループが目指す世界観や価値観を色濃く反映した作品となっている。アルバム『GREENGREEN』は、まさにCORTISの志向を詰め込んだ一作として期待が高まる。</p>
<p>COER(ファン名称)にとって、そしてCORTIS自身にとっても、この2カ月は飛躍のターニングポイントとなりそうだ。</p>
<h3>第2位 Hearts2Hearts</h3>
<p>第2位は、ブランド評判指数1,228,147を記録したHearts2Hearts。</p>
<p>去る3月18日に日本デジタルシングル『RUDE! (Japanese Ver.)』をリリースしたHearts2Hearts。同曲はグループ初の日本語楽曲であり、これまでとは一味違った魅力を披露した。</p>
<p>決められたルールに縛られない“やんちゃでキュートな反抗心”を描いた歌詞を日本語で表現した楽曲で、原曲の魅力をそのままに新たな表情を加えた一曲。</p>
<p>Hearts2Heartsにとって新たな一歩となる作品として、大きな反響を呼んでいる。</p>
<h3>第1位 KiiiKiii</h3>
<p>ブランド評判指数1,340,747を記録し、2か月連続で首位に輝く快挙を達成したのはKiiiKiii。今年でデビュー1周年を迎えたばかりとは思えない圧倒的な存在感で、シーンをリードしている。</p>
<p>KiiiKiiiは、幕張メッセで開催された『Head in the Clouds Music ＆ Art Festival in Tokyo 2026』3月28日公演に出演し、グローバルな舞台でも強いインパクトを残した。</p>
<p>ステージでは「DANCING ALONE」や「I DO ME」、「404 (New Era)」などの人気曲を披露し、会場の熱気を一気に引き上げる圧巻のパフォーマンスを展開。新人とは思えない完成度の高さで観客を魅了し、トップの座にふさわしい実力を証明した。</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>今週末(4/3～) BS・CS放送！極限状態で暴かれる「人間の本性」韓国映画4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreanmovie/weekend-kmovie0403/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263879</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:28:38 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182438 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Lee-Byung-Hun-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Lee-Byung-Hun-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Lee-Byung-Hun-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Lee-Byung-Hun-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Lee-Byung-Hun-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>韓国映画『コンクリート・ユートピア』イ・ビョンホン ©Danmee</cite></p>
<p>今週末4月3日から5日にかけて、日本のテレビでは見応えたっぷりの韓国映画が続々と放送される。</p>
<p>本記事では、極限状態に追い込まれたときにこそ露わになる“人間の本性”に焦点を当てた4作品を厳選。</p>
<p>閉鎖的・隔離された空間の中で、欲望と倫理の境界線が揺らぎ、人は何を守り、何を捨てるのかが問われる。</p>
<p>エンターテインメントとしての刺激だけでなく、人間の暗部をえぐるような心理描写が強く心に残るのも韓国映画ならでは。</p>
<p>少し夜ふかしをしてでも観たい、濃密で重厚な物語に浸る週末を過ごしてみてはいかがだろうか。(2026年4月3日現在/※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>『コンクリート・ユートピア』(2023)</h3>
<p>2023年に韓国で公開された『コンクリート・ユートピア』は、イ・ビョンホン、パク・ソジュン、パク・ボヨンという実力派キャストが共演するパニックスリラー。</p>
<p>世界規模の大災害によって都市が壊滅した中、奇跡的に崩落を免れたソウルの一棟のマンションを舞台に、生存者たちが極限状態で下す選択と、その先に待ち受ける想像を絶する闘争を描く。</p>
<p>閉ざされた空間の中でむき出しになる人間の本性と倫理の揺らぎが緊張感たっぷりに描かれ、観る者に強烈な問いを投げかける。</p>
<p>監督は『隠された時間』のオム・テファ氏。本作は『第59回大鐘賞映画祭』最優秀作品賞をはじめ、『第32回釜日映画賞』『第44回青龍映画賞』など数々の映画賞を受賞し、高い評価を獲得した話題作である。</p>
<p>●キャスト：イ・ビョンホン、パク・ソジュン、パク・ボヨン、キム・ソニョン、パク・ジフ 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年4月3日(金) 23時10分～深夜1時40分</p>
<h3>『秘顔 ひがん』(2024/R15＋指定版)</h3>
<p>2作目にご紹介する作品は、2024年に韓国で公開された『秘顔 ひがん』。ソン・スンホンが約6年ぶりに映画出演・主演を果たした注目のサスペンススリラー。</p>
<p>物語は、情欲に溺れていく男女と、そんな2人を間近で見つめる婚約者という三者の関係を軸に展開。</p>
<p>それぞれが抱える、もうひとつの顔･･隠された秘密が少しずつ暴かれていくたびに、物語は思いもよらぬ方向へと転がり、連続するどんでん返しが観る者を翻弄する。</p>
<p>愛と欲望、疑念が複雑に絡み合い、人間の深層心理をえぐり出す緊迫のストーリーが魅力だ。</p>
<p>監督は、ソン・スンホン主演の『情愛中毒』でも知られるキム・デウ氏。再びタッグを組んだ本作では、官能とサスペンスが融合した独特の世界観をさらに深化させ、観る者を息詰まる心理戦へと引き込んでいく。</p>
<p>●キャスト：ソン・スンホン、チョ・ヨジョン、パク・ジヒョン、パク・ジヨン 他<br />
●日本放送情報：WOWOW シネマ/2026年4月4日(土) 午前1時～(字幕版)</p>
<h3>『新感染半島 ファイナル・ステージ』(2020)</h3>
<p>3作目、2020年に韓国公開された『新感染半島 ファイナル・ステージ』は、カン・ドンウォン主演で贈る、スケールアップしたサバイバル・アクションスリラー。大ヒット作『新感染 ファイナル・エクスプレス』と同一ユニバースに属し、その4年後の世界を描く続編的作品である。</p>
<p>前作に引き続き、ヨン・サンホ氏が監督を務め、未曾有の災厄後の世界をさらに壮大な視点で描き出す。</p>
<p>かつて最後の安全地帯とされていた釜山すら陥落し、朝鮮半島は完全に荒廃。文明が崩壊した半島は、もはや人間性すら試される無法地帯と化していた。</p>
<p>そんな絶望の地に、ある任務を背負って再び足を踏み入れる人々。極限状態の中で繰り広げられるのは、感染者との死闘だけでなく、生存者同士の欲望と狂気が交錯する壮絶な戦いだった。</p>
<p>スリルとアクション、そして人間ドラマが融合した、新たなステージのサバイバルが幕を開ける。</p>
<p>●キャスト：カン・ドンウォン、イ・ジョンヒョン、キム・ミンジェ、ク・ギョファン、クォン・ヘヒョ 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年4月4日(土) 22時30分～</p>
<h3>『情愛中毒』(2014/R15＋指定版)</h3>
<p>2014年に韓国で公開された『情愛中毒』は、ソン・スンホン、イム・ジヨン、チョ・ヨジョンらが出演する、濃密な官能ロマンス作品。</p>
<p>ソン・スンホンにとっては、本作が初の大胆なラブシーンへの挑戦としても大きな話題を呼んだ。</p>
<p>物語の舞台は、ベトナム戦争末期。英雄として称賛されるキム・ジンピョン大佐と部下キョン・ウジンの妻ガフンが出会い、許されぬ関係と知りながらも、2人は激しく惹かれ合い、次第に抗えない愛と欲望に溺れていく。</p>
<p>抑圧された環境の中で燃え上がる愛情と葛藤、そして破滅へと向かう運命を、美しくも切なく描写。人間の欲望と倫理の狭間を鋭くえぐる、大人のためのラブストーリーである。</p>
<p>●キャスト：ソン・スンホン、イム・ジヨン、チョ・ヨジョン 他<br />
●日本放送情報：WOWOW シネマ/2026年4月5日(日) 午前2時～(字幕版)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>4月早々日本のVOD配信開始を迎える「期待作」韓国ドラマ3選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/april-vod-works/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263876</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:22:09 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180411 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>MBC『21世紀の大君夫人』IU ©Danmee</cite></p>
<p>2026年が始まったと思いきや、気づけばもう桜の季節になりました。</p>
<p>新年度の始まりとともに韓ドラ界も4月早々、新作ドラマがスタートします。</p>
<p>キャスティング発表の段階から役者の共演が話題となっていたものや、人気ドラマの待望の第2弾など、期待作が目白押し。</p>
<p>新年度の忙しさをほんの少し忘れさせてくれること間違いなしのラインナップ。“どの作品を観ようか‥”、悩む時間させ幸せな気分にさせてくれるでしょう。</p>
<p>Danmee(ダンミ)読者の皆さんは、どのドラマの再生ボタンを押しますか？各作品の魅力と、配信されるVODをご紹介します。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>ブラッドハウンド シーズン2 (Netflix/2026)</h3>
<p>●日本配予定信情報：Netflix/2026年4月3日</p>
<p>『ブラッドハウンド』シーズン2は、韓ドラファンお待ちかねのアクションドラマ。2023年にNetflixで公開されるやいなや、瞬く間に人気をさらった『ブラッドハウンド』(Netflix/2023)の続編です。</p>
<p>男同士の熱い友情と懲悪勧善の爽快感抜群のストーリー、そして多くの視聴者を魅了したキレッキレッのアクションが、ついに本日かえってきます。</p>
<p>主演は、義理と人情に厚く、どこまでも純粋さを失わないキャラクターを魅力的に描いて前作を成功へと導いたウ・ドファンとイ・サンイが。ヴィランは、悪役初挑戦となるチョン・ジフン(RAIN)が務めています。</p>
<p>国内闇金業者からグローバル違法ボクシングリーグに背景を移し、第1弾よりも非情で冷酷なキャラクターとの対峙が描かれているのだとか。スケールもアクションもパワーアップした本作は、きっと再び韓ドラファンを魅了することでしょう。</p>
<h3>CLIMAX/クライマックス (ENA/2026)</h3>
<p>●日本配信予定情報：Lemino/2026年4月11日</p>
<p>『CLIMAX/クライマックス』は、観る前から心がざわめき、役者の顔ぶれだけでも勝負できる作品。韓ドラファンなら、そのキャスティングの豪華さに驚くことでしょう。</p>
<p>韓国コンテンツの分析プラットフォームであるFUNdex(ファンデックス)が、3月31日に発表した“TV・OTT・STAR出演者話題性ランキング”によると、主演のチュ・ジフンとハ・ジウォンがワンツートップ。解禁まで2週間弱の時点で、すでに大衆の話題の中心に立っていました。</p>
<p>その他、アイドル出身とは思えない秀でた演技力を誇るナナをはじめ、緻密な演技で物語に深みを与えるオ・ジョンセ、『ザ・グローリー 〜輝かしき復讐〜』(Netflix/2022)で一躍主演級女優へと躍り出たチャ・ジュヨンも熱い視線を浴び、ドラマへの関心が高まる一方。</p>
<p>欲望の頂点を目指す者たちの駆け引きや愛を描いたメロドラマは、一体どのような仕上がりになっているのでしょうか。熟達した俳優陣が織りなす絶妙な掛け合いが、物語に濃密さをプラスし、奥行きをもたらすことが期待されます。</p>
<h3>21世紀の大君夫人 (MBC/2026)</h3>
<p>●日本配信予定情報：Disney+/2026年4月10日</p>
<p>『21世紀の大君夫人』は、繊細な感情表現と安定した演技力を持ち、昨年『おつかれさま』(Netflix/2025)を大成功へと導いたIU(アイユー)と、2024年に『ソンジェ背負って走れ』(tvN)で、視聴者をときめきの渦に巻き込んで、一躍トップスターの仲間入りを果たしたピョン・ウソク主演作。</p>
<p>それぞれの作品で韓ドラ界を席巻した2人が、ついに息を合わせます。夢のような共演の幕開けを、首を長くして待っている人は多く、人気ジャンルであるロマンス物という点がさらに、ドラマファンの期待を高めているよう。</p>
<p>FUNdexが、3月31日に発表した“TV・OTT・STAR話題性ランキング(TV部門)”では、堂々の1位を獲得しています。</p>
<p>立憲君主制の大韓民国を背景に、財閥令嬢と王の息子のラブストーリーという斬新さも魅力。ファンタジーならではの要素がどのように活かされているのかも注目されます。配信開始とともに、さらに世間を騒がせる1作となることでしょう。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
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		<title>こんな韓ドラも面白いよ！来週(4月6日～) BS・CSで放送開始「王道はずれ」作品6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-works-38/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263874</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:16:59 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182434 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>Disney+『支配種』チュ・ジフン ©Danmee</cite></p>
<p>気づけばいつもラブストーリーや時代劇といった王道ばかり選んでしまっている、そんなマンネリ気味の韓ドラファンはいませんか？</p>
<p>そんな時には、王道ジャンルからあえて一歩外れることで、韓国ドラマの世界はぐっと広がります。</p>
<p>定番の枠を超えた瞬間、新鮮な題材をはじめ、王道とは異なる視点や仕掛けで展開される物語に好奇心を刺激されることでしょう。</p>
<p>社会問題を繊細に描いたものや、どんでん返しを繰り返す緻密なストーリー、痛烈なブラックコメディー、手に汗握るスリラー、SF物など、韓国ドラマの魅力は王道ジャンルだけにとどまりません。</p>
<p>BS・CSチャンネルでは、それらを体感できる作品が来週から放送される予定。新たな“好き”を発見できるチャンスです。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>取引～友達を誘拐しました～ (wavve/2023)</h3>
<p>『取引～友達を誘拐しました～』は、青年たちによる偶発的な拉致から始まる犯罪スリラー。ユ・スンホ、キム・ドンフィ、ユ・スビン織りなす緊迫の心理戦と衝撃的などんでん返しが見どころです。</p>
<p>一体誰が主導者で誰が被害者なのか‥。裏切る者と裏切られる者の登場によって、物語は思わぬ展開に。サスペンスの枠を超え、人間の本質に迫る深いドラマが、観る者に強烈な余韻を残します。</p>
<p>●キャスト：ユ・スンホ、キム・ドンフィ、ユ・スビン、イ・ジュヨン、ペク・ジウォン 他<br />
●日本放送情報：フジテレビTWO/2026年4月5日(日)26:00～26:45<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>支配種 (star/2024)</h3>
<p>『支配種』は、人工培養肉時代を背景に、大統領暗殺未遂テロ事件の真相とバイオテクノロジー企業の裏側を追うSF社会派スリラー。『秘密の森』シリーズ(tvN/2017/2020)を手掛けたイ・スヨン作家の緻密な脚本をベースに、主演チュ・ジフンとハン・ヒョジュの圧巻の演技が物語を力強く牽引します。</p>
<p>近未来を舞台にしながらも、人間の欲望や社会の闇といった普遍的なテーマを深く描き出し、観る者の感情を揺さぶるストーリー。ハリウッド映画を彷彿とさせる迫力あるCGとアクションが高いエンターテインメント性を生み出し、ディストピア的な世界観をより際立たせています。</p>
<p>●キャスト：チュ・ジフン、ハン・ヒョジュ、イ・ヒジュン、イ・ムセン、パク・ジヨン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年4月7日(火)後8:00～10:10 ※2話連続<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>ファーストレディ (MBN/2025)</h3>
<p>『ファーストレディ』は、大統領当選直後、妻に離婚を要求するという破格的な設定で幕を開け、政治的陰謀と夫婦の心理戦を中心に繰り広げられる政治スリラー。ユジンとチ・ヒョヌの演技合戦が、緻密な脚本と相まって観る者に極上の没入感をプレゼントします。</p>
<p>次々と明らかになっていく家族の秘密と政界の裏側に加え、繰り返される予測不可能などんでん返しは、視聴者を虜に。なかでも、ドロドロとした夫婦間の裏切りと秘密の暴き合いが刺激的で、中毒性のある展開が作品の大きな魅力になっています。</p>
<p>●キャスト：ユジン、チ・ヒョヌ、イ・ミニョン、オ・スンウン、シン・ソユル 他<br />
●日本放送情報：WOWOW プライム/2026年4月10日(金)午後8:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>ジャスティス2－検法男女－ (MBC/2019)</h3>
<p>『ジャスティス2－検法男女－』は、天才解剖医と熱血女性刑事が、死体に残された証拠から事件を解決していく『ジャスティス－検法男女－』(MBC/2018)のシリーズ第2弾。チョン・ユミとチョン・ジェヨン主演のメディカルサスペンスです。</p>
<p>毎話新しい事件が描かれるスタイルで、証拠が見つからないかに思えた死体から、主人公が真実を見つけ出す展開がクセになる1作。全話通して、難事件の解決と並行して描かれた人間ドラマは、絆や葛藤が交錯し、人の温もりに胸が熱くなることでしょう。</p>
<p>●キャスト：チョン・ジェヨン、チョン・ユミ、オ・マンソク、ノ・ミヌ、ユン・ジミン 他<br />
●日本放送情報：フジテレビTWO/2026年4月6日(月)24:00～25:10<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>悪の花 (tvN/2020)</h3>
<p>『悪の花』は、夫が殺人鬼かもしれないとの妻の疑念によって、14年という長い夫婦生活で築いてきた信頼関係が砂のように崩れ去っていくサスペンスミステリー。イ・ジュンギとムン・チェウォン扮する夫婦が、葛藤の末に迎える結末まで一時も目を離せない作品です。</p>
<p>連続殺人事件の犯人なのかどうなのか、夫に愛されていたのか、はたまた愛しているふりしていただけなのか、夫婦という関係性が単なる犯罪物の枠を超えた面白さをプラスし、人間の心理を深く描いて、視聴者にも薄氷の上を歩くかのようなスリルを感じさせます。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュンギ、ムン・チェウォン、チャン・ヒジン、ソ・ヒョヌ、キム・ジフン 他<br />
●日本放送情報：LaLaTV/2026年4月12日(日)08:00～<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>クラッシュ 交通犯罪捜査チーム (ENA/2024)</h3>
<p>『クラッシュ 交通犯罪捜査チーム』は、交通犯罪捜査チームが、道路上で起こった犯罪を追跡する痛快アクションコメディー。イ・ミンギ、クァク・ソニョン、ホ・ソンテが、息の合った演技で、チームワークの妙を見せ、スリルとユーモアが交錯する展開から目が離せません。</p>
<p>また、迫力溢れるカーチェイスにはじまり、勸善懲惡のストーリーは爽快感抜群。当て逃げやあおり運転など、身近な交通犯罪を題材にしている点は観る者を選ばず、現実味のあるストーリーが魅力となっています。</p>
<p>●キャスト：イ・ミンギ、クァク・ソニョン、ホ・ソンテ、イ・ホチョル、ムン・ヒ 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年4月9日(木)後3:35～4:50<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>【韓国ドラマ4月配信情報】Netflix・Disney+ユーザー必見 日本VODで楽しめる最新作6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/vodstart-2604/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263775</guid>
					<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 07:37:52 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180411 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>MBC『21世紀の大君夫人』IU ©Danmee</cite></p>
<p>新しい季節の始まりを告げる4月、エンタメシーンもまた新たな盛り上がりを見せています。</p>
<p>今月も韓国ドラマ界では話題作が放送・配信スタートを控えており、日本のVODでもいち早く楽しめるラインナップが揃っています。</p>
<p>日韓同時で最新作を視聴できる環境は、韓ドラファンにとってますます魅力的なものに。</p>
<p>今回、アクションやヒューマン、ロマンス、さらにはホラーまで、多彩なジャンルの新作が揃う中、あなたはどの作品を選びますか？</p>
<p>そこで本記事では、Netflix・Disney+ユーザー必見、日本VODで楽しめる4月最新韓国ドラマ6選をご紹介します。(2026年4月1日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>Netflix</h3>
<p>26年4月に「Netflix」で配信開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『ブラッドハウンド シーズン2』(Netflix/2026/全7話)</h3>
<p>ウ・ドファン、イ・サンイ、チョン・ジフン(RAIN)が出演するNetflixオリジナルシリーズ『ブラッドハウンド シーズン2』は、前作から約3年ぶりに帰ってきた待望の続編。</p>
<p>凶悪な闇金業者たちを打ち破ったゴヌとウジンが、今度は金と暴力が支配するグローバルな違法ボクシングリーグを舞台に、再び痛快な一撃を繰り出していきます。</p>
<p>チョン・ジフンは本作でデビュー後初となる悪役に挑戦し、新たな一面を見せる点にも大きな注目が集まっています。</p>
<p>さらにスケールアップしたアクションと緊張感あふれる展開で、前作を超える爽快感が期待される本作は、4月3日よりNetflixにて配信開始となります。</p>
<p>●キャスト：ウ・ドファン、イ・サンイ、チョン・ジフン、ファン・チャンソン、イ・シオン 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年4月3日(金)</p>
<h3>『誰だってもっと自分を好きになろうとしてる』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>ク・ギョファン×コ・ユンジョン主演の『誰だってもっと自分を好きになろうとしてる』は、4月18日より韓国JTBCにて放送開始される注目作。ハン・ジミン主演『未婚男女の効率的な出会い方』の後番組として編成されています。</p>
<p>本作は、周囲の成功した友人たちの中で自分だけがうまくいかない現実に苦しみ、嫉妬や劣等感に追い詰められていく一人の人物が、心の平穏を求めていく過程を描いたヒューマンドラマ。</p>
<p>人間の内面に潜む不安や葛藤をリアルに映し出しながら、現代社会を生きる人々の共感を呼ぶ作品として期待が高まっています。</p>
<p>日本では、4月19日よりNetflixにて独占配信がスタート。</p>
<p>●キャスト：ク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセ、カン・マルグム、パク・ヘジュン 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年4月19日(日)</p>
<h3>『本日も完売しました』(SBS/2026/全12話)</h3>
<p>アン・ヒョソプ、チェ・ウォンビン、キム・ボムらが出演する『本日も完売しました』は、4月22日より韓国SBSで放送開始、同日よりNetflixでも配信されるラブコメディ。</p>
<p>本作は、完璧主義の農家マシュー・リーと、重度の不眠症を抱える人気番組MCのタム・イェジンという正反対の2人が、昼夜を問わず関わる中で繰り広げる、夢のようにふんわりとした掛け合いが魅力のドタバタロマンスを描きます。</p>
<p>性格も生活もまったく異なる2人がぶつかり合いながらも次第に距離を縮めていく過程が、コミカルかつ温かみのあるストーリーとして展開されます。</p>
<p>また、演出はDisney+『ソウル・バスターズ』以来、約2年ぶりにメガホンを取るアン・ジョンヨン氏が担当しており、作品の完成度にも期待が高まっています。</p>
<p>●キャスト：アン・ヒョソプ、チェ・ウォンビン、キム・ボム、コ・ドゥシム、ユン・ビョンヒ 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年4月22日(水)</p>
<h3>『キリゴ』(Netflix/2026/全8話)</h3>
<p>チョン・ソヨン、カン・ミナ、ペク・ソンホらが出演するNetflixオリジナルドラマ『キリゴ』は、4月24日より配信開始される注目作。</p>
<p>本作は、願いを叶えるアプリ「キリゴ」によって突然の死を予告された高校生たちが、その呪いから逃れるために必死に抗う姿を描いたサスペンス作品です。</p>
<p>チョン・ソヨンにとっては本作が初の主演ドラマとなるほか、主要キャストの多くがNetflixオリジナル韓国ドラマへの初出演となっており、新鮮な顔ぶれによる緊張感ある演技にも期待が高まっています。</p>
<p>予測不能な展開と若者たちの極限状況が交錯する中、どのような結末を迎えるのか注目が集まる一作です。</p>
<p>●キャスト：チョン・ソヨン、カン・ミナ、ペク・ソンホ、ヒョン・ウソク、イ・ヒョジェ 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年4月24日(金)</p>
<h3>Disney+</h3>
<p>26年4月に「Disney+」で配信開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『21世紀の大君夫人』(MBC/2026/全12話)</h3>
<p>IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨンら豪華キャストが出演する『21世紀の大君夫人』。4月10日より韓国MBCで放送開始される注目作です。</p>
<p>放送前から大きな話題を集めており、先日公開されたメインポスターでもその世界観への期待が一層高まっています。</p>
<p>本作は「もしも21世紀の韓国に王室が存続していたら」という架空の現代を舞台に、韓国最大級の財閥家の次女ソン・ヒジュと、名ばかりの称号しか持たない孤独な王子イ・アン大君が出会い、身分や運命の壁を越えて人生を切り開いていく姿を描いたラブコメディ。</p>
<p>現代と王室という異なる世界が交錯する中で繰り広げられるロマンスと人間ドラマに、注目が集まっています。</p>
<p>●キャスト：IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨン、ユ・スビン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年4月10日(金) 23時20分～(毎週金・土曜日 新エピソード配信)</p>
<h3>『ユミの細胞たち シーズン3』(TVING, tvN/2026/全8話)</h3>
<p>キム・ゴウン主演の人気シリーズ『ユミの細胞たち シーズン3』が、約4年ぶりに待望のカムバックを果たします。</p>
<p>本作では、新たにキム・ジェウォンがメインキャストとして加わり、物語に新たな風を吹き込みます。</p>
<p>スター作家となったユミが、平穏な日常の中で突然現れた予想外の人物によって、再び笑い、涙し、恋に落ちていく姿を描く細胞を刺激する共感ロマンスとして展開。</p>
<p>韓国では4月13日より公開され、日本では同日18時30分よりDisney+にて配信開始となり、日韓同時で楽しめる点にも注目です。</p>
<p>●キャスト：キム・ゴウン、キム・ジェウォン、チョン・ソクホ、チェ・ダニエル、チョ・へジョン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年4月13日(月) 18時30分～(毎週月曜日 新エピソード配信)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>韓国ドラマ豊作月間！来る4月 日本の地上波・ローカル局で始まる注目作14選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/local-kandra2604/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263669</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 08:32:59 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182432 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ji-Chang-Wook-sml-1.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ji-Chang-Wook-sml-1.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ji-Chang-Wook-sml-1-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ji-Chang-Wook-sml-1-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ji-Chang-Wook-sml-1-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『あやしいパートナー ～Destiny Lovers～』チ・チャンウク ©Danmee</cite></p>
<p>“スタートの季節”4月が到来し、日本の地上波およびローカル局でも新たな韓国ドラマの放送が続々と始まる。</p>
<p>今春は例年以上にラインナップが充実しており、現時点で判明しているだけでも14作品が放送スタート予定だ。</p>
<p>胸キュン必至のロマンスから、重厚な時代劇、思わず目が離せないドロドロ劇まで、ジャンルも実に多彩。</p>
<p>VOD全盛の時代とはいえ、テレビ放送ならではの気軽さや臨場感を楽しみにしている視聴者も少なくないはず。</p>
<p>そこで本記事では、4月に日本の地上波・ローカル局で放送開始予定の韓国ドラマ14選をチャンネル別にご紹介する。(2026年3月31日現在)</p>
<h3>テレビ東京</h3>
<p>4月に「テレビ東京」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『オクニョ 運命の女(ひと)』(MBC/2016/全51話)</h3>
<p>2016年に韓国MBCで放送された『オクニョ 運命の女(ひと)』は、放送から10年を経た今なお多くの視聴者に愛され続ける名作時代劇。</p>
<p>チン・セヨンとコ・スが主演を務め、重厚なストーリーと圧倒的なスケールで高い評価を獲得した。</p>
<p>全国最高視聴率22.6%を記録した本作は、16世紀半ばの朝鮮王朝時代を舞台に、監獄で生まれ育った女性オクニョの波乱万丈な人生を描く物語。持ち前の知恵と勇気で数々の困難を乗り越え、真実と正義を追い求める姿が深い感動を呼ぶ。</p>
<p>過酷な運命に立ち向かいながら愛と人生を取り戻していくヒロインの成長を描いた本作は、韓国時代劇の魅力が詰まった不朽の名作として、今なお高い人気を誇っている。</p>
<p>●キャスト：チン・セヨン、コ・ス、キム・ミスク、チョン・ジュノ、パク・ジュミ 他<br />
●日本初回放送情報：テレビ東京/2026年4月3日(金) 朝8時15分～</p>
<h3>TOKYO MX</h3>
<p>4月に「TOKYO MX」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『あやしいパートナー ～Destiny Lovers～』(SBS/2017/全20話)</h3>
<p>2017年に韓国SBSで放送された『あやしいパートナー ～Destiny Lovers～』は、チ・チャンウクとナム・ジヒョンが主演を務めた大ヒット法廷ラブコメディ。サスペンスとロマンスを絶妙に融合させたストーリーで、多くの視聴者の心をつかんだ。</p>
<p>物語は、すべてが完璧な冷血エリート検事ノ・ジウクと、新人弁護士ウン・ボンヒの出会いから始まる。</p>
<p>スリリングな展開と胸キュン必至のロマンスが話題を呼び、近年も根強い人気を維持。昨年には日本でリメイク版が制作されるなど、その魅力は国境を越えて愛され続けている。</p>
<p>●キャスト：チ・チャンウク、ナム・ジヒョン、チェ・テジュン、クォン・ナラ、ナム・ギエ 他<br />
●日本初回放送情報：TOKYO MX/2026年4月9日(木) 13時4分～14時</p>
<h3>テレ玉</h3>
<p>4月に「テレ玉」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『ハイクラス～偽りの楽園～』(tvN/2021)</h3>
<p>tvN『ハイクラス～偽りの楽園～』は、美しい済州島を舞台に繰り広げられる愛憎サスペンス。</p>
<p>チョ・ヨジョン、キム・ジス、ハジュンら実力派俳優が出演し、上流社会の光と影を鮮烈に描き出した。</p>
<p>また、本作にはイ・チェミンも出演しており、これを機にさまざまな役柄を演じながら着実にキャリアを築いてきた。</p>
<p>今年で放送から5年を迎える本作は、今なお色褪せない魅力を放つ話題作として注目を集めている。</p>
<p>●キャスト：チョ・ヨジョン、キム・ジス、ハ・ジュン、パク・セジン、コン・ヒョンジュ 他<br />
●日本初回放送情報：テレ玉/2026年4月1日(水) 10時30分～</p>
<h3>チバテレ</h3>
<p>4月に「チバテレ」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『朱蒙～チュモン～』(MBC/2006～2007/全81話)</h3>
<p>韓国時代劇の金字塔としても知られる『朱蒙～チュモン～』は、全国最高視聴率49.7%を記録した不朽の名作。ソン・イルグク、ハン・ヘジン、キム・スンスら豪華キャストが出演し、壮大なスケールで視聴者を魅了した。</p>
<p>本作は、高句麗を建国した伝説の英雄・朱蒙の波乱に満ちた生涯を描いた歴史大作。</p>
<p>韓国放送から今年で20年を迎える今なお色褪せない人気を誇り、『2007 百想芸術大賞』TV部門大賞を受賞するなど、その完成度の高さは折り紙付き。</p>
<p>韓国ドラマ史に燦然と輝く名作として、世代を超えて愛され続けている。</p>
<p>●キャスト：ソン・イルグク、ハン・ヘジン、キム・スンス、チョン・グァンリョル、ホ・ジュノ 他<br />
●日本放送情報：チバテレ/2026年4月13日(月)～<br />
毎週月曜～金曜 9時30分～10時25分</p>
<h3>テレビ神奈川</h3>
<p>4月に「テレビ神奈川」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『漆黒の四重奏』(KBS/2016～2017)</h3>
<p>『漆黒の四重奏』は、ミョン・セビン、キム・スンス、ワン・ビンナら実力派俳優が出演した濃密な愛憎劇。初恋に囚われ続ける男と、過去を消し去った女が8年ぶりに再会し、運命に翻弄されながら愛と憎しみが交錯するドラマティックな物語が展開される。</p>
<p>緻密に絡み合う人間関係と衝撃的な展開が視聴者の心を掴み、全国最高視聴率23.5%を記録。先の読めないストーリーが連日大きな話題を呼んだ。</p>
<p>さらに、『2017 KBS演技大賞』ではミョン・セビンがイルイルドラマ部門女性優秀賞、キム・スンスが同部門男性優秀賞を受賞し、その演技力が高く評価された。愛と欲望が渦巻く重厚なストーリーで、今なお根強い人気を誇る名作である。</p>
<p>●キャスト：ミョン・セビン、キム・スンス、ワン・ビンナ、パク・ジョンチョル、カン・ソハ 他<br />
●日本放送情報：テレビ神奈川/2026年4月14日(火) 14時30分～<br />
毎週月～金曜 13時30分～ / 14時30分～</p>
<h3>とちぎテレビ</h3>
<p>4月に「とちぎテレビ」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『ホテルデルーナ～月明かりの恋人～』(tvN/2019)</h3>
<p>1作目『ホテルデルーナ～月明かりの恋人～』は、IUとヨ・ジングが主演を務めた幻想的なファンタジー・ロマンス。幽霊だけが宿泊できるホテル・デルーナを舞台に、気難しい女社長チャン・マンウォルと、エリートホテリアーのク・チャンソンが織りなす切なくも美しい愛の物語が描かれる。</p>
<p>豪華絢爛な映像美と独創的な世界観、そして心に響くストーリーが高い評価を受け、全国最高視聴率12.001%を記録。韓国のみならず世界中で愛されるヒット作となった。</p>
<p>また、主演を務めたIUは、4月10日放送開始予定のMBCドラマ『21世紀の大君夫人』への出演を控えており、本作とあわせて改めてその魅力に注目が集まっている。</p>
<p>●キャスト：IU、ヨ・ジング、シン・ジョングン、ペ・ヘソン、ピョ・ジフン 他<br />
●日本放送情報：とちぎテレビ/2026年4月12日(日)～<br />
毎週日曜 12時～12時55分</p>
<h3>『神との約束』(MBC/2018～2019)</h3>
<p>2作目は、『神との約束』をご紹介。愛する我が子を救うため、倫理や道徳を超えた選択を迫られた2組の夫婦の葛藤と愛憎を描いた感動のヒューマンメロドラマだ。</p>
<p>ハン・チェヨン、ペ・スビンら実力派俳優が出演し、重厚なテーマと繊細な感情描写で視聴者の心を揺さぶった。</p>
<p>物語は、一人息子ヒョヌと再婚した夫ミノとともに幸せな日々を送っていたジヨンの人生が、ヒョヌの白血病発症によって一変するところから始まる。命を救うためには、同じ両親の間に生まれた兄弟からの移植しか方法がなく、互いの再婚相手の了承と条件を受け入れたうえで新たな子どもをもうけるという究極の決断を下すことになる。</p>
<p>極限状況の中で揺れ動く愛と信念、そして家族の絆を描いた本作は、全国最高視聴率18.4%を記録。深い余韻を残すストーリーで、多くの視聴者に強い感動を与えた名作として高く評価されている。</p>
<p>●キャスト：ハン・チェヨン、ペ・スビン、オ・ユナ、イ・チョニ、イ・フィヒャン 他<br />
●日本放送情報：とちぎテレビ/2026年4月14日(火)～<br />
毎週火曜 12時～12時30分</p>
<h3>『本物(チンチャ)が現れた！～まさか結婚するなんて～』(KBS/2023)</h3>
<p>2023年に韓国で放送されたKBS週末ドラマ『『本物(チンチャ)が現れた！～まさか結婚するなんて～』は、ペク・ジニとアン・ジェヒョンが主演を務め、笑いと感動を織り交ぜた王道ラブコメディとして高い人気を集めた。</p>
<p>物語は、未婚のシングルマザーと独身主義を貫く産婦人科医が、ある事情から“偽装結婚”をすることから始まる。最悪の出会いからスタートした2人が、ぶつかり合いながらも少しずつ心を通わせていく過程が温かく描かれ、家族の意味や愛のかたちを問いかけるストーリーが視聴者の共感を呼んだ。</p>
<p>全国最高視聴率23.9%を記録するヒット作となり、『2023 KBS演技大賞』ではペク・ジニが長編ドラマ部門女性優秀賞、アン・ジェヒョンが男性人気賞を受賞。さらに2人はベストカップル賞にも輝き、その相性の良さが大きな話題となった。</p>
<p>●キャスト：ペク・ジニ、アン・ジェヒョン、チャ・ジュヨン、チョン・ウィジェ、カン・ブジャ 他<br />
●日本放送情報：とちぎテレビ/2026年4月30日(木)～<br />
毎週月曜～金曜 9時～9時30分</p>
<h3>群馬テレビ</h3>
<p>4月に「群馬テレビ」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『瑠璃〈ガラス〉の仮面』(tvN/2012～2013)</h3>
<p>『瑠璃〈ガラス〉の仮面』は、2012年から2013年にかけて韓国tvNで放送された復讐愛憎劇。</p>
<p>殺人者の娘として生まれた女性が、過酷な運命の中で生き抜くため復讐の道へと身を投じる姿を描き、強烈なインパクトを残した。</p>
<p>主演を務めたソウは、純粋さと狂気が入り混じる複雑なヒロイン像を体当たりで演じ、その高い演技力が大きく評価された。</p>
<p>裏切り、陰謀、愛と憎しみが渦巻く“ドロドロ”要素満載の展開は、いわゆるマクチャンドラマ好きにはたまらない一作。刺激的な愛憎劇を求める人におすすめの作品だ。</p>
<p>●キャスト：ソウ、イ・ジフン、パク・ジヌ、キム・ユンソ、カン・シニル 他<br />
●日本放送情報：群馬テレビ/2026年4月17日(金)～<br />
毎週月～金曜 11時～11時30分</p>
<h3>テレビ北海道</h3>
<p>4月に「テレビ北海道」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『ホジュン〜伝説の心医〜』(MBC/2013/全68話)</h3>
<p>2013年に韓国MBCで放送された本格時代劇『ホジュン〜伝説の心医〜』をご紹介。朝鮮王朝時代に実在した名医ホ・ジュンの波瀾万丈の生涯を描き、医術と人間愛を重厚に描写した作品だ。</p>
<p>妾の子として差別を受けながらも努力を重ね、やがて王の主治医へと上り詰め、世界記録遺産にも登録された医学書「東医宝鑑」を編纂するまでの道のりは、まさに感動と挑戦の連続。困難に立ち向かいながらも人々を救おうとする姿が、多くの視聴者の胸を打った。</p>
<p>本作は、1999～2000年に大ヒットを記録した『ホジュン～宮廷医官への道～』のリメイク版として制作され、現代的な演出とともに新たな感動を届けた名作。歴史ドラマの魅力を存分に味わえる一作として、今なお高い評価を受けている。</p>
<p>●キャスト：キム・ジュヒョク、パク・ジニ、ナムグン・ミン、パク・ウンビン、コ・ドゥシム 他<br />
●日本初回放送情報：テレビ北海道/2026年4月3日(金) 朝9時30分～</p>
<h3>テレビ愛知</h3>
<p>4月に「テレビ愛知」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『よくおごってくれる綺麗なお姉さん』(JTBC/2018/全20話)</h3>
<p>『よくおごってくれる綺麗なお姉さん』は、2018年に韓国JTBCで放送された大人のためのリアルロマンス。ソン・イェジンとチョン・ヘインが主演を務め、“年上彼女×年下彼氏”という設定で社会現象級の人気を集めた。</p>
<p>物語は、ただの知り合いとして過ごしてきた男女が、ある日を境に恋に落ち、やがて本当の恋愛を紡いでいく姿を描く。ときめきだけでなく、周囲の視線や現実的な壁にも直面しながら進んでいく関係性は、多くの視聴者の共感を呼んだ。</p>
<p>特にチョン・ヘインが演じた年下男子の純粋でまっすぐな愛情表現は、多くの“ヌナ(年上女性)”を虜にし、一大ブームを巻き起こした。繊細な演出と温かい空気感が魅力の、今なお語り継がれる名作ロマンスである。</p>
<p>●キャスト：ソン・イェジン、チョン・ヘイン、チャン・ソヨン、チョン・ユジン、チュ・ミンギョン 他<br />
●日本初回放送情報：テレビ愛知/2026年4月4日(土) 深夜24時55分～</p>
<h3>『華政』(MBC/2015/全50話)</h3>
<p>チャ・スンウォン、イ・ヨニ、キム・ジェウォン、ソ・ガンジュンら豪華キャストが集結し、重厚なストーリーで話題を集めた『華政』。</p>
<p>本作は、実在の王女・貞明公主の波乱万丈な一代記を描いた歴史ドラマ。政争と陰謀が渦巻く激動の時代を背景に、王女としての誇りと信念を胸に生き抜いた彼女の姿を壮大なスケールで映し出す。</p>
<p>日本では、BSやCS、地上波、ローカル局で繰り返し放送されるなど、根強い人気を誇る一作。歴史の裏に隠された人間ドラマと圧倒的な映像美が魅力の名作時代劇である。</p>
<p>●キャスト：チャ・スンウォン、イ・ヨニ、キム・ジェウォン、ソ・ガンジュン、ハン・ジュワン 他<br />
●テレビ愛知/2026年4月6日(月) 朝9時15分～</p>
<h3>テレビ大阪</h3>
<p>4月に「テレビ大阪」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『朝鮮弁護士カン・ハンス～誓いの法典～』(MBC/2023/全23話)</h3>
<p>2023年に韓国MBCで放送された法廷ロマンス時代劇『朝鮮弁護士カン・ハンス～誓いの法典～』は、ウ・ドファンが除隊後初の主演作として挑み、放送前から大きな注目を集めた。</p>
<p>物語は、型破りで破天荒な弁護士カン・ハンスと、身分を隠して生きる王女が出会うことから始まる。復讐心を胸に法廷へ立つハンスが、次第に“真の正義”へと目覚めていく過程と、2人の間に芽生えるロマンスが見どころだ。</p>
<p>ウ・ドファンは本作での熱演が評価され、『2023 MBC演技大賞』ミニシリーズ部門男性最優秀演技賞を受賞。時代劇ならではの重厚さと軽快なラブコメ要素が絶妙に融合した一作として、高い評価を得た。</p>
<p>●キャスト：ウ・ドファン、キム・ジヨン、チャ・ハギョン、チョン・ホジン、ソン・ゴニ 他<br />
●日本放送情報：テレビ大阪/2026年4月17日(金) あさ8時～</p>
<h3>KBS京都</h3>
<p>4月に「KBS京都」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『冬のソナタ』(KBS/2002)</h3>
<p>2002年に韓国KBSで放送され、日本における“韓流ブーム”の火付け役となった伝説的ラブストーリー『冬のソナタ』をご紹介。ペ・ヨンジュンとチェ・ジウが主演を務め、切なくも美しい純愛ドラマとして社会現象を巻き起こした。</p>
<p>運命に翻弄された男女の再会と愛を描いた本作は、雪景色の名シーンや心に残る音楽とともに、多くの視聴者の記憶に深く刻まれている。日本でも爆発的な人気を博し、韓国ドラマの存在を広く知らしめるきっかけとなった。</p>
<p>放送から20年以上が経った今もその感動は色褪せず、今年3月には『映画 冬のソナタ 日本特別版』が公開され再び注目を集めた。時代を超えて愛され続ける、不朽の名作である。</p>
<p>●キャスト：ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ、パク・ヨンハ、パク・ソルミ、イ・ヘウン 他<br />
●日本放送情報：KBS京都/2026年4月6日(月) 21時～</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>今週(3月30日～)日本のテレビで放送終了「絶品ロマンス」韓国ドラマ5選＆見逃しVODまとめ</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-romance-works-9/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263667</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 08:24:37 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180439 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>JTBC『マイ・ユース』ソン・ジュンギ ©Danmee</cite></p>
<p>今週、BS・CSチャンネルで、放送が終了するロマンス作品のなかには、VODでも視聴できる作品があります。</p>
<p>しかし、気軽に観はじめようとするのは少し注意が必要！ ときめかずにはいられない恋に心を奪われて登場人物の感情の渦に巻き込まれたが最後、現実の恋愛が色褪せて見える可能性も。</p>
<p>役者の演技にはじまり映像や演出のクオリティーが高く、物語の余韻が不思議なほど尾を引くこと間違いなし。まさに“絶品ロマンス”と呼ぶにふさわしいラインナップです</p>
<p>登場人物の感情はもちろん選択に共感し、恋の甘さも苦さもロマンチックに味わわせてくれるストーリーは、まるで自分が体験しているかのよう。</p>
<p>ふとした瞬間に思い出して胸が温かくなる‥。そんな作品が勢揃いしています。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>マイ・ユース (JTBC/2025)</h3>
<p>『マイ・ユース』は、15年ぶりに初恋の人に再会する感性ロマンス。主演ソン・ジュンギ＆チョン・ウヒによる、心がほっこりとするようなケミストリーが魅力の1つです。</p>
<p>過去と現在が交差し、純粋だった頃の感情と、大人になってからの現実的な葛藤が絡み合う点がリアル。成功と愛の間で揺れる両者の関係や、互いの傷に向き合いながら成長していく過程もまた現実的です。</p>
<p>Netflix(ネットフリックス)で配信中の人気作『愛の光』(JTBC/2026)が、好みの人ならきっと本作も心に響くはず。主人公の小さな心の変化を感じながら、静かに、ゆっくりと味わいたい作品です。</p>
<p>●キャスト：ソン・ジュンギ、チョン・ウヒ、イ・ジュミョン、ソ・ジフン 他<br />
●放送終了情報：フジテレビTWO/2026年3月30日(月)<br />
●視聴可能なVOD(2026年3月31日現在)：FOD</p>
<h3>ロマンス (MBC/2002)</h3>
<p>『ロマンス』は、クラシックなメロドラマが観たい気分の人にお勧め。TBSドラマ『魔女の条件(1994)』のリメイク版で、禁断の師弟ロマンスを描いて、本国で視聴率30％越えを果たした大ヒット作です。</p>
<p>女教師と男子高校生という許されざる関係に苦悩しながらも、互いを純粋に想い合い、守ろうとする2人の姿は、当時多くの視聴者の心を揺さぶりました。</p>
<p>主演キム・ハヌルの繊細な感情の演技と、本作をきっかけに“キラースマイル”なる異名を得たキム・ジェウォンの爽やかな演技が、初恋のような切なさと大人の愛の狭間で揺れる物語を見事に描き出しています。</p>
<p>●キャスト：キム・ジェウォン、キム・ハヌル、チョン・ソンファン、キム・ユミ、キム・ヘスク 他<br />
●放送終了情報：衛星劇場/2026年3月31日(火)<br />
●視聴可能なVOD(2026年3月31日現在)：U-NEXT</p>
<h3>四季の春〜恋めぐる僕らの季節〜 (SBS/2025)</h3>
<p>『四季の春〜恋めぐる僕らの季節〜』は、春風のように爽やかで初々しい青春ロマンス。大学を舞台に、人気K-POPアイドルのリーダーと普通の女子大生が出会って繰り広げる物語です。</p>
<p>季節の移ろいとともに登場人物たちの心も少しずつ変化していき、桜が咲き誇る春には出会いとときめきが、ギラギラとした太陽が照りつける夏には情熱的な恋が描かれます。</p>
<p>そして落ち葉が舞う秋には、挫折と切なさを知り、木枯らし吹く厳しい冬には、再生していくストーリーが。美しい映像と共に紡ぎ出される若者たちの姿に、ときめき、癒されることでしょう。</p>
<p>パク・ジフやイ・スンヒョプ、 ハ・ユジュンの等身大の演技をはじめ、特別出演しているチョン・へインやロウンにもご注目。</p>
<p>●キャスト：ハ・ユジュン、パク・ジフ、イ・スンヒョプ、チョ・ハンチョル、キム・ジョンテ 他<br />
●放送終了情報：TBSチャンネル/2026年3月30日(月)<br />
●視聴可能なVOD(2026年3月31日現在)：Amazon Prime Video、VOD、Lemino、U-NEXT、Hulu</p>
<h3>ノクドゥ伝～花に降る月明り～ (KBS/2019)</h3>
<p>『ノクドゥ伝～花に降る月明り～』は、現代劇風の感性がプラスされた、人気ロマンス時代劇。女装男子と、妓生(キーセン)見習い女子が出会って繰り広げるトキメキあり笑いありのストーリーです。</p>
<p>パク・ボゴム主演の大ヒット作『雲が描いた月明り』(KBS/2016)を執筆したキム・ミンジョン作家とイム・イェジン作家が再びタッグを組んだ作品で、韓ドラらしい王道のラブコメ要素や巧みな展開が魅力です。</p>
<p>前半は、主人公の男女が互いにぶつかり合いながら関係を深め、後半ではロミオとジュリエットのような構図で切ないストーリーに。笑いと胸キュン、そして涙を誘うロマンチックな恋物語に惹きつけられるでしょう。</p>
<p>●キャスト：チャン・ドンユン、キム・ソヒョン、カン・テオ、チョン・ジュノ、ユン・ユソン 他<br />
●放送終了情報：アジアドラマチックTV/2026年3月31日(火)<br />
●視聴可能なVOD(2026年3月31日現在)：Amazon Prime Video、TELASA、U-NEXT、Lemino</p>
<h3>冬のソナタ (KBS/2002)</h3>
<p>『冬のソナタ』は、韓国ドラマはもちろん韓国俳優やK-POP、ひいては観光や文化、食への関心まで高めたことで知られる、日本の韓流ブームの起爆剤となった韓ドラ史に残る名作。</p>
<p>今年3月6日から順次、映画『冬のソナタ 日本特別版』が公開されるなど、いまだ多くの人々の心に残っているメロドラマの金字塔です。</p>
<p>出生の秘密や三角関係、病、交通事故など、ドロ沼要素を盛り込みながら描かれる純愛は、韓ドラならではの面白さが。切なくも美しく、初恋の記憶を呼び覚ます物語は、約26年という時を経ても色褪せることはないでしょう。</p>
<p>●キャスト：ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ、パク・ヨンハ、パク・ソルミ、イ・ヘウン 他<br />
●放送終了情報：BSフジ/2026年3月31日(火)<br />
●視聴可能なVOD(2026年3月31日現在)：Amazon Prime Video、TELASA、Hulu、U-NEXT、ABEMA</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>ユ・ヨンソク主演作が早くも2桁突破！26年3月第4週 最新韓国ドラマ視聴率</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreandrama-rating260304/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263665</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 08:20:10 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>3月22日から28日までの1週間、本国では計13本の韓国ドラマが放送され、熾烈な視聴率争いが繰り広げられた。</p>
<p>中でも、3月13日より韓国SBSで放送スタートしたユ・ヨンソク主演作『シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる！？～』が、3月28日放送の第6話で全国視聴率10%と初の2桁に到達し、早くもヒットの兆しを見せている。</p>
<p>同作はヒット作を多く生み出してきた「SBS金土ドラマ枠」での放送という点でも好成績となっており、安定した強さを発揮している。</p>
<p>今後、どこまで記録を伸ばすのかにも大きな期待が寄せられている。</p>
<p>そこで本記事では、3月第4週に放送された最新韓国ドラマの視聴率ランキングを一挙ご紹介する。(2026年3月30日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第13位『愛の光』(JTBC/2026/全10話)</h3>
<p>●原題：샤이닝<br />
●本国放送期間：2026年3月6日～2026年4月3日予定<br />
●キャスト：パク・ジニョン、キム・ミンジュ、シン・ジェハ、パク・セヒョン 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：1.1% (第7話/2026年3月27日放送)、0.8% (第8話/2026年3月27日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：1.1% (第7話/2026年3月27日放送)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年3月30日現在)</p>
<h3>第12位『ドクターシン -欲望の解剖-』(TV朝鮮/2026/全16話)</h3>
<p>●原題：닥터신<br />
●本国放送期間：2026年3月14日～2026年5月3日予定<br />
●キャスト：ペク・ソラ、ミン・ソンホン、ソン・ジイン、アン・ウヨン、チ・ヨンサン 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：1.4% (第4話/2026年3月22日放送)、0.8% (第5話/2026年3月28日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：1.4% (第4話/2026年3月22日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月30日現在)</p>
<h3>第11位『君がきらめく季節に』(MBC/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：찬란한 너의 계절에<br />
●本国放送期間：2026年2月20日～2026年4月3日予定<br />
●キャスト：イ・ソンギョン、チェ・ジョンヒョプ、イ・ミスク、ハン・ジヒョン、オ・イェジュ 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：2.6% (第10話/2026年3月27日放送)、2.5% (第11話/2026年3月28日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：2.6% (第10話/2026年3月27日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年3月30日現在)</p>
<h3>第10位『都会の部長 田舎へ行く ～異動先はシムウミョン ヨンリリ～』(KBS/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：심우면 연리리<br />
●本国放送期間：2026年3月26日～2026年6月11日予定<br />
●キャスト：パク・ソンウン、イ・スギョン、イ・ジヌ、イ・ソファン、チェ・ギュリ 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：2.7% (第1話/2026年3月26日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：2.7% (第1話/2026年3月26日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月30日現在)</p>
<h3>同率第8位『クライマックス』(ENA/2026/全10話)</h3>
<p>●原題：클라이맥스<br />
●本国放送期間：2026年3月16日～2026年4月14日予定<br />
●キャスト：チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、オ・ジョンセ、チャ・ジュヨン 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：3.9% (第3話/2026年3月23日放送)、3.5% (第4話/2026年3月24日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：3.9% (第3話/2026年3月23日放送)</p>
<h3>同率第8位『韓国でビルオーナーになる方法』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：대한민국에서 건물주 되는 법<br />
●本国放送期間：2026年3月14日～2026年4月19日予定<br />
●キャスト：ハ・ジョンウ、イム・スジョン、キム・ジュンハン、チョン・スジョン、シム・ウンギョン 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：3.9% (第4話/2026年3月22日放送)、2.6% (第5話/2026年3月28日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：3.9% (第4話/2026年3月22日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月30日現在)</p>
<h3>第7位『セイレーンのキス』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：세이렌<br />
●本国放送期間：2026年3月2日～2026年4月7日予定<br />
●キャスト：パク・ミニョン、ウィ・ハジュン、キム・ジョンヒョン、イ・エリヤ、ハン・ジュヌ 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：3.9% (第7話/2026年3月23日放送)、4.0% (第8話/2026年3月24日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：4.0% (第8話/2026年3月24日放送)<br />
●日本配信情報：Amazonプライムビデオ (2026年3月30日現在)</p>
<h3>第6位『未婚男女の効率的な出会い方』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：미혼남녀의 효율적 만남<br />
●本国放送期間：2026年2月28日～2026年4月5日予定<br />
●キャスト：ハン・ジミン、パク・ソンフン、イ・ギテク、チョン・へソン、キム・ソヘ 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：4.5% (第8話/2026年3月22日放送)、4.0% (第9話/2026年3月28日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：4.5% (第8話/2026年3月22日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年3月30日現在)</p>
<h3>第5位『一番目の男』(MBC/2025～2026/全121話予定)</h3>
<p>●原題：첫 번째 남자<br />
●本国放送期間：2025年12月15日～2026年6月5日予定<br />
●キャスト：ハム・ウンジョン、オ・ヒョンギョン、ユン・ソヌ、パク・ゴニル、キム・ミンソル 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：5.7% (第68話/2026年3月23日放送)、5.6% (第69話/2026年3月24日放送)、4.9% (第70話/2026年3月25日放送)、5.3% (第71話/2026年3月26日放送)、5.2% (第72話/2026年3月27日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：5.7% (第68話/2026年3月23日放送)<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年5月12日(火)～スタート<br />
【本放送】毎週(火) 午後8時～午後10時30分 (4話連続)<br />
【再放送】毎週(月) 午前11時30分～午後2時 (4話連続)</p>
<h3>第4位『紅い真珠』(KBS/2026/全103話予定)</h3>
<p>●原題：붉은 진주<br />
●本国放送予定：2026年2月23日～2026年8月13日予定<br />
●キャスト：パク・ジニ、ナム・サンジ、チェ・ジェソン、キム・ヒジョン、カン・ダビン 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：7.3% (第18話/2026年3月23日放送、第21話/2026年3月26日放送)、8.0% (第19話/2026年3月24日放送)、7.7% (第20話/2026年3月25日放送)、7.6% (第22話/2026年3月27日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：8.0% (第19話/2026年3月24日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年3月25日～第1話～第4話先取り放送<br />
【本放送】2026年3月25日(水) 22時～23時20分 (2話連続)、2026年3月26日(木) 22時～23時20分 (2話連続)<br />
【再放送】2026年3月29日(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】2026年3月31日(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<p>KBS World/2026年4月22日(水) 22時～本編スタート<br />
【本放送】(水・木) 22時～23時20分 (2話連続)<br />
【再放送】(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<h3>第3位『シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる！？～』(SBS/2026/全16話)</h3>
<p>●原題：신이랑 법률사무소<br />
●本国放送予定：2026年3月13日～2026年5月2日予定<br />
●キャスト：ユ・ヨンソク、イ・ソム、チョン・ソクホ、キム・ギョンナム、チェ・グァンイル 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：8.7% (第5話/2026年3月27日放送)、10.0% (第6話/2026年3月28日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：10.0% (第6話/2026年3月28日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月30日放送)</p>
<h3>第2位『マリと変わったお父さんたち』(KBS/2025～2026/全120話予定)</h3>
<p>●原題：마리와 별난 아빠들<br />
●本国放送期間：2025年10月13日～2026年3月27日<br />
●キャスト：ハ・スンリ、ヒョヌ、パク・ウネ、リュ・ジン、ファン・ドンジュ 他<br />
●自己全国最高視聴率：12.6% (第101話/2026年3月2日放送)<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：11.4% (第116話/2026年3月23日放送)、11.1% (第117話/2026年3月24日放送、第119話/2026年3月26日放送)、10.9% (第118話/2026年3月25日放送)、10.5% (第120話/2026年3月27日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：11.4% (第116話/2026年3月23日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2025年12月1日(月)～現在放送中<br />
【本放送】(月～金) 20時15分～21時<br />
【再放送】(月～金) 15時～15時35分<br />
【再々放送】(土) 7時35分～10時30分 (5話連続)</p>
<h3>第1位『愛を処方いたします』(KBS/2026/全50話)</h3>
<p>●原題：사랑을 처방해 드립니다<br />
●本国放送期間：2026年1月31日～2026年7月19日予定<br />
●キャスト：チン・セヨン、パク・ギウン、ハン・スンウォン、キム・スンス、ユ・ホジョン 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：15.3% (第16話/2026年3月22日放送)、13.2% (第17話/2026年3月23日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：15.3% (第16話/2026年3月22日放送)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>【単独インタビュー】イ・レ、主演映画「大丈夫、大丈夫、大丈夫！」で見せた新たな挑戦と役作りの裏側</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/interview/leere-interview/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263640</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 03:33:30 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-263649 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/Noon-Company-1-1.jpg" alt="" width="1200" height="1799" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/Noon-Company-1-1.jpg 1200w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/Noon-Company-1-1-200x300.jpg 200w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/Noon-Company-1-1-683x1024.jpg 683w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/Noon-Company-1-1-768x1151.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/Noon-Company-1-1-1025x1536.jpg 1025w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /><cite>イ・レ (写真＝Noon Company)</cite></p>
<p>これまで確かな演技力で注目を集めてきたイ・レが、主演映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫！』を携え、日本のスクリーンに帰ってくる。</p>
<p>4月10日に日本公開を迎える本作は、ソウルの芸術団を舞台に、母を失った女子高生と完璧主義の先生が心を通わせていく姿を描いたハートフル・ストーリー。韓国映画で初めて第74回ベルリン国際映画祭「ジェネレーションKプラス」部門の最優秀作品賞にあたるクリスタル・ベア賞を受賞し、国際的にも高い評価を得た。</p>
<p>本作のヒロインを担うイ・レは『ソウォン/願い』(2013)での圧倒的な感情表現で注目を浴び、『七年の夜』(2018)、『新感染半島 ファイナル・ステージ』(2020)など話題作に出演、ドラマでも主演や重要な役どころを務めながら着実にキャリアを重ねてきた。</p>
<p>子役から実力派俳優へと成長を遂げた彼女はいま、本作にどのような思いで向き合ったのか･･今回Danmeeでは、インタビューを通じてその胸の内に迫る。</p>
<h3>Q. 子役時代から第一線でご活躍されていますが、ご自身で「転機」だったと感じる作品はございますか？</h3>
<p>昨年、成人してから出演したドラマが『シン社長プロジェクト』(tvN)という作品なのですが、大人の役を演じる初めての作品でもありましたし、久しぶりのドラマ撮影でもありました。</p>
<p>撮影をしながら、自分自身にもたくさんの変化があったんだなと感じましたし、いろいろなことを学んだ記憶があります。</p>
<h3>Q. 映画『君の名は。』の韓国語吹替版で宮水四葉役を演じられ、声の演技も高く評価されました。視覚に頼らない表現は、ご自身の演技にどのような影響を与えていらっしゃいますか。</h3>
<p>かなり幼い頃の出来事であったと記憶しています。演技をするときは表情を多く使ったり、そうした呼吸感の中で演じることが多いので、言葉にしなくても何となく分かり合える、通じ合えるような感覚に慣れていました。</p>
<p>ですが、声優の仕事を実際に経験してみて、声だけで感情を表現しながら演技をするというのは、思っていた以上に難しいことなんだと気づくきっかけになりました。</p>
<p>発音や発声など、そういった専門的な部分については当時はよく分かっていなかったですし、まだ未熟だったと思います。</p>
<p>ただ、そうした経験を通して、自分にとって一つのスタートになったのではないかと感じています。</p>
<h3>Q. tvN『無人島のディーバ』では方言や歌唱も披露されました。新しい技術を習得しながら役に向き合う際、特に努力された部分や意識されたことはありますか。</h3>
<p>たくさんあったと思います。とにかく、その人物としてそのまま自然に見えるためには、そうした準備を徹底的に行う必要があり、そういった部分に大きく助けられる職業だと思っています。</p>
<p>方言やダンス、歌など、これまで一度もやったことのなかったことに挑戦することに大きな楽しさを感じますし、そうした面で未熟なまま、不安な状態で臨むのはやめようという思いで、いつも最善を尽くしてきた記憶があります。</p>
<h3>Q.『無人島のディーバ』で成長後の役を演じられたのが、ENA『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』で大きな注目を集めたパク・ウンビンさんですが、そのパク・ウンビンさんへとつながる“若い頃”を演じるにあたり、意識されたことや感じられたことはありましたか。</h3>
<p>私は本当にうれしかったです。実はウンビン先輩も子役の頃からずっと活動を続けてこられていて、これまで歩んできた道のりがとても輝いている方だと普段から思っていました。</p>
<p>幼少期という形ではありますが同じ作品に関わることができて本当にうれしかったですし、同じ人物を演じるという構図でもあったので、自分自身も頼らせてもらいながら、少しでも力になれたらいいなという気持ちも大きかったです。</p>
<h3>Q. チョン・ジヒョンさんやアン・ハサウェイさんをロールモデルに挙げていますが、ご自身が目指す俳優像はどのようなものですか。</h3>
<p>最近は、いわゆる“俳優らしい人”というよりも、ひとりの誠実な人間として観客や視聴者の皆さんに向き合いたいという気持ちが大きいと思います。</p>
<p>演技をするときも、何かを作り込んで演じるというよりは、私の中にあるその人物としての“生きた真実”を届けたいという思いが強いですし、演技をしていないとき俳優としての姿でも、そうした正直な部分を皆さんと分かち合っていけたらいいなと思っています。</p>
<h3>Q. 映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫！』で演じた“ポジティブ少女”イニョンは、これまでの役柄と比べてどのような挑戦がありましたか。ご自身との共通点や違いも教えてください。</h3>
<p>イニョンという人物の一番大きな特徴を挙げると、まずとても前向きなところだと思います。</p>
<p>実は必ずしも前向きでいられるような背景を持ったキャラクターではないのですが、それでも明るくポジティブな態度で周りの人たちに良い影響を与えていく人物なのです。その点がとても大きな魅力だと思いました。</p>
<p>そしてもう一つは、韓国舞踊という伝統舞踊を踊る人物であること。この2つが、私にとってこの役を準備するうえで最も重要なポイントだったと思います。</p>
<p>実は映画を撮影する前まで、私は韓国舞踊を習ったことが一度もなく、そもそも専門的にダンスを学んだ経験もありませんでした。なので、その部分についてはできるだけ徹底して、できる限りプロフェッショナルに近い準備を整えたうえで撮影に臨みたいという気持ちで取り組んでいたと思います。</p>
<p>イニョンと私の似ているところを挙げると、私自身も時々楽観的なところがありますし、特に仕事をしているときにはできるだけ前向きな姿で周りの人と一緒に取り組みたいと思うタイプです。</p>
<p>なので、好きな方々と向き合うときや、一緒に呼吸を合わせて演技をするときなどは、イニョンのようなハッピーなオーラを少しでも生み出せるように心がけています。</p>
<h3>Q. 本作は「ひとりでは不器用でも、一緒にいると大丈夫」というメッセージが印象的です。撮影を通して、ご自身が受け取った“괜찮아 (大丈夫)”の意味とは何でしょうか。</h3>
<p>「大丈夫」という言葉って、実はとても慰めに近い表現ですよね。でも、言葉にしなくても伝わってくるような慰めもあるのではないかと思います。</p>
<p>たとえば劇中で、ソラとナリの関係がそうだと思います。直接「大丈夫？」「大丈夫だよ」と言葉にするわけではないけれど、会話をしたり日常を共有したりする中で、お互いがお互いにとっての慰めになっている存在ですよね。</p>
<p>そうやって、言葉にしなくても自然と「大丈夫」と思えるようにしてくれる人たちだと思います。</p>
<p>そういう関係性の中で、言葉にしなくても伝わる慰めがどれだけ大切なのかを、この作品は描いているのではないかと感じました。</p>
<h3>Q. 4月10日に日本公開を迎えます。日本の観客の皆さんに特に届けたいポイントや、イニョンを通して伝えたいメッセージがあれば教えてください。</h3>
<p>実はこの映画は、韓国で公開される前からとても期待していた作品で、それだけ私にとって愛着のある映画です。そのような作品が、私自身もとても好きな国である日本でも公開されると聞いて、私にとってはとても特別で印象深い出来事でした。</p>
<p>この映画は韓国の未来を描いている作品でもありますが、日本の映画やドラマが持っているような情緒にもどこか通じる部分があると思っています。なので、日本の観客の皆さんにはその違いと共通点の両方を見つけながら楽しんでいただきたいです。</p>
<p>そしてキャラクターの面では、イニョンが持っているポジティブなエネルギーが、果たして海外の方々にも届くのだろうかという不安と期待の両方があります。</p>
<p>韓国の観客の皆さんや、そして私自身にとってもイニョンは力を与えてくれる存在だったので、日本の観客の皆さんにも良いエネルギーを届けられたらうれしいなと思っています。</p>
<p>また以前、日本の観客の皆さんにお会いしたとき、とても温かく迎えてくださったことが強く印象に残っています。</p>
<p>いつも私たちの作品に耳を傾けてくださり、韓国から来た俳優たちを大きな拍手で迎えてくださったことが、とても心に残る場面でした。</p>
<p>今回この映画を通してご挨拶できることを本当にうれしく思っていますし、また良い機会があれば、直接お会いしてご挨拶できたらうれしいです。</p>
<p>(写真 ＝ Noon Company / インタビュー ＝ Danmee)</p>
]]></description>

		
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		<title>BTSメンバーからRIIZEまで！今週(3/30～)K-POPアーティスト 日本のテレビ出演情報5選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/thisweek-kprogram0330/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263638</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 00:41:28 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-147641 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2022/09/getty-bts.png" alt="" width="594" height="380" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2022/09/getty-bts.png 594w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2022/09/getty-bts-300x192.png 300w" sizes="auto, (max-width: 594px) 100vw, 594px" /><cite>BTS ©Danmee</cite></p>
<p>今週3月30日から4月5日の1週間、日本のテレビではK-POPアーティストたちの出演が相次ぎ、ファンにとって見逃せない日々が続く。</p>
<p>本日3月30日には、日本テレビ『DayDay』のDottiDottiコーナーに少女時代のスヨンが生出演し、大きな話題を呼んだ。</p>
<p>さらに今月、完全体カムバックを果たしたBTSのV、ジョングクをはじめ、RIIZE、ALPHA DRIVE ONE、NOWZ、そしてLE SSERAFIMのカズハらが出演予定となっている。</p>
<p>推しが日本のテレビ、しかも地上波に登場する機会は貴重であり、その一瞬一瞬に大きな注目が集まる。</p>
<p>そこで本記事では、今週放送されるK-POPアーティストの日本テレビ出演情報をまとめてご紹介する。(2026年3月30日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/comeback-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】豪華カムバックの中で1位に輝いたのはBOYNEXTDOOR！圧倒的人気を証明</a></p>
<h3>Eテレ『ハングルッ！ナビ』</h3>
<p>Eテレ『ハングルッ！ナビ』は、ハングルの基礎となる文字や発音、文法のポイントを押さえながら、日常で使える表現まで段階的に身につけられる語学番組。</p>
<p>言葉の背景にあるニュアンスや韓国文化にも触れつつ、楽しみながら理解を深めていくことができる。</p>
<p>4月のマンスリーゲストにはRIIZEが登場し、「母音のことば」をテーマに基礎を一緒に練習。推しとともに学べる特別な時間は、これからハングルを始めたい人にもぴったりの内容となっている。</p>
<p>●放送情報：Eテレ/2026年4月2日(木) 午後11時〜午後11時20分、2026年4月3日(金) 午前5時50分〜午前6時10分</p>
<h3>TBS『それSnow Manにやらせて下さい』</h3>
<p>TBS『それSnow Manにやらせて下さい』は、「それスノ」ゴールデン進出3周年を記念した特別企画「完コピダンス対決in韓国」を放送。豪華ゲストとの夢の共演が実現するスペシャル回となっている。</p>
<p>今回の目玉は、BTSのVとジョングクが今年、日本のテレビに初登場する点。本人たちとのコラボダンスでは、世界的ヒット曲「Dynamite」から日本のテレビ初披露となる新曲までパフォーマンスし、奇跡のステージが繰り広げられる。</p>
<p>さらに、3月20日に5thアルバム『ARIRANG』で完全体カムバックを果たしたBTSの勢いそのままに、ここでしか見られない豪華コラボに大きな注目が集まっている。</p>
<p>●放送情報：TBS/2026年4月3日(金) 午後7時〜午後10時</p>
<h3>テレビ朝日『M:ZINE』</h3>
<p>次にご紹介するのは、毎月1組のピックアップアーティストを迎え、楽曲の魅力から素顔まで多角的に掘り下げていく音楽バラエティー番組『M:ZINE』。ここでしか見られないトークや企画を通じて、アーティストの新たな一面に迫っていく。</p>
<p>今回、今年1月にデビューしたばかりのALPHA DRIVE ONEがピックアップアーティストとして登場し、日本のバラエティー番組に初出演。オーディションの裏側やこれまで語られてこなかった秘話など、初出しエピソードが続々と明かされるという。</p>
<p>●放送情報：テレビ朝日/2026年4月4日(土) 午前1時30分〜午前1時50分</p>
<h3>テレビ朝日『イベレコ』</h3>
<p>次、テレビ朝日『イベレコ』は、テレビ朝日が注目する“イベ(イベント)”を“レコ(レコメンド)”する情報番組。</p>
<p>話題のイベントや注目トピックを分かりやすく紹介し、最新エンタメをチェックできる内容となっている。</p>
<p>4月のゲストには、NOWZよりヒョンビン、ユン、シユンの3人が登場。番組キャラクターのイベレコ王子とともに、おすすめイベントの魅力を深掘りしながら、軽快なトークで番組を盛り上げる。</p>
<p>●放送情報：テレビ朝日/2026年4月4日(土) 午前2時47分〜午前3時</p>
<h3>日本テレビ『アナザースカイ』</h3>
<p>最後は、毎回1人のゲストを迎え、その人物の人生や価値観に深く迫る人気番組『アナザースカイ』をご紹介。ゆかりの地や思い出の場所を巡りながら、その人の“今”を形作るルーツを紐解いていく。</p>
<p>今回の放送は、番組でも最多登場となる韓国・ソウルを舞台に、最旬トレンドを巡る特別編。ゲストには堀田真由が登場し、さらにLE SSERAFIMのカズハも加わり、2人でソウルの魅力を体感していく。</p>
<p>●放送情報：日本テレビ/2026年4月4日(土) 午後11時～午後11時30分</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>【単独インタビュー】青春を体現してきたK-POPボーイズグループ EPEXが語る「歩んでいく道」</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/epex-interview/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263597</guid>
					<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 08:01:13 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-263207" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616.jpg" alt="" width="1200" height="689" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616.jpg 2796w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616-300x172.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616-1024x588.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616-768x441.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616-1536x882.jpg 1536w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616-2048x1176.jpg 2048w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /><cite>EPEX (写真 ＝ C9 Entertainment)</cite></p>
<p>2021年のデビュー以来、「青春」という普遍的なテーマを軸に、自らの音楽的な歩みを着実に築いてきたグループがいる。それは「EPEX」である。</p>
<p>グループ名に込められた“頂点を目指す意志”という哲学のもと、メンバーそれぞれが自身の分野で成長を重ねながら、チームとしての完成度を高めてきた彼らは、第4世代K-POP市場の中で独自のポジションを確立しつつある。</p>
<p>「青春」シリーズを通じて音楽的な成熟を示してきたことに加え、パフォーマンスの深化や演技活動など新たな挑戦を通じて、活動の幅は着実に広がっている。日本をはじめとするアジア市場での継続的なコミュニケーションは、グローバルファンとの絆をより強固なものにしてきた。</p>
<p>本インタビューでは、EPEXがこれまで歩んできた軌跡と現在の思い、そしてこれから描いていく新たな方向性について、率直な言葉で語ってもらった。</p>
<h3>Q1. デビュー以来「青春」を主要なテーマとして活動されてきましたが、現在のEPEXにとって「青春」はどのような意味へと広がっていると感じていますか。</h3>
<p>【WISH】「僕たちが歩んできた道、今歩いている道、そしてこれから歩んでいく道」をEPEXの立場で表現しているので、僕たちにとって青春とは、EPEXそのものをありのままにお見せする過程だと思っています。</p>
<p>【YEWANG】僕もWISH兄さんと同意見です。青春シリーズとして正規1～3集の活動をしていた時は、「今こうして青春を語っているこの瞬間だけが僕たちの青春なのだろうか」と考えたことがありました。</p>
<p>ですが、デビュー当時から積み重ねてきた経験やEPEXのストーリーすべてが青春なのだと感じるようになりました。僕たちにとって青春とは、単なるコンセプトではなく、EPEXの歩んできたすべての時間を意味しているのだと思います。</p>
<h3>Q2. それぞれの個性や専門性を活かしながら、チームとしてのシナジーを生み出していくうえで、最も大切にしていることは何でしょうか。</h3>
<p>【AYDEN】個々の個性や魅力がしっかり伝わることも大切ですが、それらが合わさった時に、チームとしてうまく調和して見えることが何より重要だと思います！</p>
<p>デビューしたての頃は、それぞれの個性もチームとしてのシナジーもまだ足りなかったと思いますが、今はひとつのチームという実感と、メンバー一人ひとりの個性がしっかり確立されてきたように感じて、とても嬉しいです！</p>
<p>【A-MIN】相手へのリスペクトが何より大切だと思います。そうすることで相手の意見にも耳を傾けることができますし、メンバーが自分を尊重してくれているという信頼があれば、より自信を持って自分の個性や専門性をチームに活かせるようになると感じています。</p>
<h3>Q3. 最新アルバムを通じて音楽的な成熟が評価されていますが、今回の制作を通して新たに発見したチームの強みがあれば教えてください。</h3>
<p>【MU】僕たちが実際に感じ、経験してきたことを、同じような状況にいるリスナーの皆さんに届けたいと思いました。</p>
<p>心を込めて寄り添い、少しでも癒やしを届けたかったですし、実際に多くの方から「心に響いた」と言っていただけてうれしかったです。</p>
<p>音楽を通して皆さんの心に寄り添えることが、EPEXの強みだと思います。</p>
<p>【JEFF】チームは一つになった時に最も輝くものだと思っていますが、EPEXはすでに一つになれていると感じています。それが僕たちの強みだと思います。</p>
<h3>Q4. 多様なジャンルやパフォーマンスを披露してきたEPEXならではの、ステージに対する哲学や基準があればお聞かせください。</h3>
<p>【AYDEN】ステージの上では、誰よりも自信を持ってかっこよく見せられるように心がけています！</p>
<p>そして、群舞の完成度を高めることももちろん大切ですが、その中でも自分の個性やスタイルを活かせるように意識しています。</p>
<p>【YEWANG】ステージに立つ立場として、どれだけ真心を込めていても、それが観てくださる方に伝わらないこともあると思うので、パフォーマンスでは表現力や演技により一層集中するように心がけています。</p>
<p>最近は、ほかのアーティストの方々がどのように表現しているのかを学ぶために、映像もたくさんチェックしています。</p>
<h3>Q5. ファンコンサートやライブを通じてファンと直接向き合う際、最も強く感じるエネルギーや瞬間はどのようなものですか。</h3>
<p>【A-MIN】やはりファンの皆さんの歓声だと思います。</p>
<p>会場の雰囲気はステージの上だけで作られるものではなく、客席のファンの皆さんと一緒に作り上げていくものなので、その歓声から大きなエネルギーをもらっています。</p>
<p>【BAEKSEUNG】一番強く感じるのは、ファンの皆さんからの直接的な応援です。</p>
<p>歓声を聞いたり、僕たちを見つめるまなざしを見ると、普段は出せないような力まで湧いてくる気がします。</p>
<h3>Q6. 音楽活動に加え、演技など新たな分野にも挑戦されていますが、その経験はアーティストとしての表現にどのような影響を与えていますか。</h3>
<p>【BAEKSEUNG】演技を学び、実際に経験していく中で、むしろ自分自身についてより深く知ることができていると感じています。</p>
<p>これからもさまざまな経験を重ねて、より多才なアーティストになりたいです。</p>
<p>【WISH】俳優はさまざまな人物や状況を表現する職業ですよね。</p>
<p>「自分」という枠を越えて別のキャラクターを演じようとすることで、表現の幅が広がっていくように感じます。</p>
<h3>Q7. 時間の経過とともに、チームの雰囲気や関係性にも変化があったかと思います。最近メンバー同士で新たに発見した一面があれば教えてください。</h3>
<p>【MU】時間が経つにつれて、メンバーへの理解や思いやりが深まり、お互いをより深く理解できるようになり、チームワークもさらに良くなったと感じています。</p>
<p>メンバー全員が、互いを大切に思う気持ちもより強くなったように思います。</p>
<p>【JEFF】もうお互いのことはよく知っているので、新しく知ったことは特にないのですが、ひとつ挙げるとすれば、メンバー同士でからかったり冗談を言い合うのが好きなんです。</p>
<p>でも、いざ自分がいじられるとみんなすねてしまうんですよね。そんなところがかわいいなと思います。</p>
<h3>Q8. 日本を含む海外活動を通じて感じた文化的な違いや、印象に残っている経験があればお聞かせください。</h3>
<p>【A-MIN】どの国に行っても、EPEXのステージや楽曲を愛してくださっていることを強く実感しています。</p>
<p>国ごとにファンの皆さんの表現の仕方や雰囲気は少しずつ違いますが、それぞれに魅力があってとても素敵だと思います。</p>
<p>【YEWANG】海外のファンの皆さんとはなかなか頻繁にお会いできない分、訪れるたびにとても温かく迎えてくださいます。</p>
<p>僕は食べることが好きなので、事前にその国の料理を味わってみて、公演のトークでその話をすることがあるのですが、とても喜んでくださるんです。</p>
<p>些細なことかもしれませんが、喜んでいただける姿を見ると感謝の気持ちが湧きますし、個人的にも食を通してその国を体験できているようで、とても嬉しいです。</p>
<h3>Q9. 今後EPEXとして挑戦してみたい新しいコンセプトや、表現してみたいジャンルがあれば教えてください。</h3>
<p>【BAEKSEUNG】メンバー全員が成人したので、もう少し大人っぽいコンセプトにも挑戦してみたいです。</p>
<p>音楽的にはジャンルにとらわれず、さまざまなスタイルに挑戦してみたいと思っています。</p>
<p>【JEFF】僕は、切なさのあるコンセプトに挑戦してみたいです。</p>
<h3>Q10. これまで共に歩んできたファンの皆様、そしてこれから出会う新しいファンの皆様へ、今伝えたいメッセージをお願いいたします。</h3>
<p>【WISH】EPEXを見守ってくださるだけでも本当に大きな力になりますが、皆さんが送ってくださる大きな愛と応援のおかげで、僕たちはEPEXとして存在することができています。</p>
<p>僕にとって皆さんは、存在する理由そのものです。本当にありがとうございます。これからのEPEXにも、たくさんの関心と応援をよろしくお願いします！</p>
<p>【MU】いつもどこにいても、どんな姿の僕たちにも大きな愛と関心を寄せ、温かく包み込んでくださるファンの皆さんに、心から感謝をお伝えしたいです。</p>
<p>皆さんは僕たちにとって大きな力であり、とても大切な存在です。その想いをどうか知っていただきたいですし、この愛に必ず応えていきたいと思います。</p>
<p>【AYDEN】EPEXを応援し、愛してくださる世界中のZENITHの皆さん、本当にありがとうございます！これからもっと素敵な音楽とともに、すぐに会いに行きます！</p>
<p>皆さんの日常の中にも、EPEXがそばにいることができたら嬉しいです。愛しています！</p>
<p>(インタビュー = Danmee)</p>
]]></description>

		
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		<item>
		<title>ENA「クライマックス」勢が躍進！26年3月最新韓ドラ出演者話題性トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation-actor260304/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263525</guid>
					<pubDate>Wed, 25 Mar 2026 08:51:09 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182434 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>ENA『クライマックス』チュ・ジフン ©Danmee</cite></p>
<p>3月24日、『2026年3月最新 韓国ドラマ出演者話題性ランキング』が発表されました。</p>
<p>これまでNetflix『マンスリー彼氏』で主演を務めるジス(BLACKPINK)が2週連続で1位を独占していましたが、今回順位に変化が。</p>
<p>ENAドラマ『クライマックス』(原題：클라이맥스)で主演を務めるチュ・ジフンが見事1位を獲得し、話題の中心に躍り出ました。</p>
<p>さらにトップ10にはチュ・ジフンを含め、同作から3人のキャストがランクインするなど、作品・キャストともに高い関心を証明しています。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年3月最新 韓国ドラマ出演者話題性ランキング』トップ5をご紹介します。(2026年3月25日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第5位 ジス(BLACKPINK)</h3>
<p>第5位にランクインしたのは、話題性占有率4.07%を記録したジス(BLACKPINK)。</p>
<p>3月6日より配信開始となったNetflixオリジナルドラマ『マンスリー彼氏』で主演を務め、現実生活に疲れたウェブトゥーンPDミレ役として新たなロマンスヒロイン像を披露しています。</p>
<p>仮想恋愛シミュレーションを通して恋をサブスクするという斬新な世界観の中で、軽い気持ちからサービスを始めながらも次第にのめり込んでいくミレの繊細な感情の変化を丁寧に表現し、国内外の視聴者の関心を集めてきました。</p>
<p>これまで2週連続で1位を獲得していたが、今回は5位に後退。それでも依然として高い占有率を維持しており、作品とともに変わらぬ存在感を放っています。</p>
<h3>第4位 ユ・ヨンソク</h3>
<p>第4位は、話題性占有率4.42%を記録したユ・ヨンソク。3月13日より韓国SBSで放送開始した『シン・イラン法律事務所 ～真実は、あの世からやってくる！？～』で主演を務め、コミカルさとシリアスを行き来する新境地を見せています。</p>
<p>劇中では、幽霊が見えるようになったうえ、さらには憑依までされてしまう弁護士シン・イランを熱演。混乱しながらも依頼人である“幽霊たち”の無念を晴らそうと奮闘する姿が視聴者の共感を呼び、作品の話題性をけん引しています。</p>
<p>本作は、2025年1月に最終回を迎えたMBC『その電話が鳴るとき』以来の主演作となり、改めて俳優としての存在感を証明。さらに次回作としてドラマ『ライアー』(原題：라이어)への出演も予定されており、今後の活躍からも目が離せません。</p>
<h3>第3位 ハ・ジウォン</h3>
<p>第3位は、話題性占有率5.15%を記録したハ・ジウォンがランクインしました。</p>
<p>3月16日より韓国ENAで放送開始した『クライマックス』で主演を務め、放送前から豪華キャストの一員として大きな注目を集めてきました。</p>
<p>劇中では、大韓民国を代表するトップ俳優チュ・サンア役を熱演。スキャンダルが絶えない存在でありながらも一切動じることなく、他人の視線よりも落ちぶれた自分と向き合うことを何より恐れるという複雑な内面を抱えた人物。</p>
<p>キャリアの頂点で泥スプーン出身の検事バン・テソプとの結婚を電撃発表し世間を驚かせるが、甘い愛だけでは語れない、より強く執拗な欲望が2人を結びつけているというミステリアスな関係性も物語の大きな軸となっています。</p>
<p>本作は、2022年放送のKBS『カーテンコール』以来、約4年ぶりとなるドラマ出演にして主演作。圧倒的な存在感とカリスマ性で作品の緊張感を高め、改めて女王級俳優としての底力を証明しています。</p>
<h3>第2位 IU</h3>
<p>第2位は、話題性占有率5.94%を記録したIU。来たる4月10日より放送開始予定のMBC新作ドラマ『21世紀の大君夫人』で主演を務め、放送前にもかかわらず高い関心を集めています。</p>
<p>劇中では、財界ランキング1位に輝くキャッスルグループの令嬢ソン・ヒジュ役を演じます。</p>
<p>IUにとっては、Netflixオリジナルドラマ『おつかれさま』以来約1年ぶりの復帰作であり、SBS『麗＜レイ＞～花萌ゆる8人の皇子たち～』以来10年ぶりとなる地上波ドラマ主演作。同時に、デビュー後初のMBCドラマ主演という節目の作品でもあります。</p>
<p>これまで主演作の多くを視聴率10%超のヒットへ導いてきた彼女だけに、久々の地上波復帰となる本作への期待は日に日に高まっています。</p>
<h3>第1位 チュ・ジフン</h3>
<p>第1位に輝いたのは、話題性占有率6.20%を記録したチュ・ジフン。</p>
<p>現在放送中のENAドラマ『クライマックス』で主演を務め、作品の勢いそのままに出演者話題性ランキングでも頂点に立ちました。</p>
<p>本作は、大韓民国の頂点に立つため権力のカルテルへと飛び込んだ検事バン・テソプと、彼を取り巻く人物たちの熾烈な生存劇を描く野心作。</p>
<p>チュ・ジフン扮するバン・テソプは、恵まれない家庭に生まれながらも人一倍の努力で検事となった人物だが、コネも資金もない者には冷酷な現実が突きつけられる世界に直面。</p>
<p>より高みへと上り詰めるため、トップスターのチュ・サンアとパートナーシップを結ぶという大胆な選択をする彼の姿は、成功への執念と葛藤を鋭く映し出します。</p>
<p>野心と欲望が渦巻く物語の中心で圧倒的な存在感を放ち、今もっとも熱い視線を浴びる俳優となっています。</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>IU主演作が放送前に急浮上！26年3月最新韓国ドラマ 話題性ランキングトップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation260304/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263523</guid>
					<pubDate>Wed, 25 Mar 2026 08:47:58 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img wpfc-lazyload-disable="true" loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>3月24日、『2026年3月最新 TV-OTT話題性ランキング』が発表され、注目作の動向が明らかになりました。</p>
<p>毎週火曜日に公開されるこのランキングは、視聴者やネットユーザーの関心度を反映する指標として、韓ドラファンの間でも高い注目を集めています。</p>
<p>そんな中、今回ひときわ目を引いたのが、まだ本国放送開始まで2週間以上あるMBC『21世紀の大君夫人』の動き。</p>
<p>これまでも放送・配信前の作品がランクインするケースはあったものの、放送まで2週間以上を残しながらトップ10入り、しかも初登場2位というのは極めて異例といえるのではないでしょうか。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年3月最新 TV-OTT話題性ランキング』トップ5をご紹介します。(2026年3月25日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第5位『韓国でビルオーナーになる方法』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>話題性占有率8.45%を記録し、第5位にランクインしたのは『韓国でビルオーナーになる方法』。</p>
<p>ハ・ジョンウ、イム・スジョン、シム・ウンギョンら豪華キャストが集結し、放送前から大きな注目を集めていました。</p>
<p>物語は、莫大な借金に苦しむ生活密着型のビルオーナーが、命より大切な家族と資産であるビルを守るため、偽装誘拐という危険な選択に足を踏み入れることから始まるサスペンス。</p>
<p>主演のハ・ジョンウにとっては、MBC『H.I.T. -女性特別捜査官-』以来約19年ぶりとなるテレビドラマ出演作としても話題となっています。</p>
<p>さらに、数々のヒット作を生み出してきたスタジオドラゴンが制作を手掛けており、その完成度にも期待が寄せられている一作です。</p>
<p>●キャスト：ハ・ジョンウ、イム・スジョン、キム・ジュンハン、チョン・スジョン、シム・ウンギョン 他<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月25日現在)</p>
<h3>第4位『マンスリー彼氏』(Netflix/2026/全10話)</h3>
<p>第4位は、ジス(BLACKPINK)×ソ・イングク主演の『マンスリー彼氏』。今回、話題性占有率10.30%を記録しました。</p>
<p>3月6日に配信がスタートした本作は、現実に疲れたウェブトゥーンPDミレが、仮想恋愛シミュレーションを通じて恋をサブスクし、体験するというラブコメディ。</p>
<p>“恋をサブスクする”という斬新な設定は配信前から話題を呼び、公開直後から多くの視聴者の関心を集めました。</p>
<p>新鮮なテーマとスター俳優の共演が相乗効果を生み、最新話題性ランキングでも上位をキープしています。</p>
<p>●キャスト：ジス、ソ・イングク、ユ・インナ、コン・ミンジョン、キム・アヨン 他<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年3月25日現在)</p>
<h3>第3位『シン・イラン法律事務所 ～真実は、あの世からやってくる！？～』(SBS/2026/全16話)</h3>
<p>第3位にランクインしたのは、ユ・ヨンソク主演の『シン・イラン法律事務所 ～真実は、あの世からやってくる！？～』。今回、話題性占有率10.47%を記録しました。</p>
<p>3月13日より韓国SBSで放送開始した本作は、幽霊が見えるようになったうえ憑依までされてしまった弁護士と、勝率100％を誇る冷血なエリート弁護士がタッグを組み、幽霊の依頼人たちの無念を晴らしていくリーガルファンタジー。初回から安定した視聴率を記録しながら存在感を高めています。</p>
<p>最新話の第4話では全国視聴率9.1%を記録し、10%超えも目前に迫るなど、今後の伸びにも期待が高まっています。</p>
<p>●キャスト：ユ・ヨンソク、イ・ソム、チョン・ソクホ、キム・ギョンナム、チェ・グァンイル 他<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月25日現在)</p>
<h3>第2位『21世紀の大君夫人』(MBC/2026/全12話)</h3>
<p>話題性占有率13.84%を記録し、第2位にランクインしたのは、4月10日より韓国MBCで放送開始予定の『21世紀の大君夫人』です。</p>
<p>IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨンら豪華キャストが集結し、放送前にもかかわらず高い注目度を示しています。</p>
<p>“もし21世紀の韓国に王室が存続していたら”という架空の現代を舞台に、すべてを持ちながらも身分は平民という財閥令嬢と、王の息子でありながら何も持てない男が運命を切り開いていく身分打破ロマンスが描かれます。</p>
<p>放送開始に向けてプロモーションも本格化しており、先日公開された団体ポスターやキャラクターポスターが一気に話題を呼び、視聴者の関心をさらに押し上げました。</p>
<p>日本でも同日よりDisney+で配信開始予定となっており、日韓同時期での盛り上がりが期待されています。</p>
<p>●キャスト：IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨン、ユ・スビン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年4月10日(金)独占配信開始</p>
<h3>第1位『クライマックス』(ENA/2026/全10話)</h3>
<p>第1位に輝いたのは、3月16日より韓国ENAで放送開始した『クライマックス』(原題：클라이맥스)。今回、話題性占有率15.98%を記録しました。</p>
<p>チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、オ・ジョンセ、チャ・ジュヨンといった実力派が顔をそろえ、放送前から“豪華すぎるキャスティング”と大きな話題を呼んでいました。</p>
<p>物語は、大韓民国最高の地位に立つため権力のカルテルへ飛び込んだ検事パン・テソプと、彼を取り巻く人々の熾烈な生存劇を描く重厚な政治サスペンス。</p>
<p>初回は2.9%でスタートし、第3話では全国3.9%を記録。全国基準でENA月火ドラマ初回視聴率歴代2位に名を連ね、わずか2話で『隠し味にはロマンス』を抜き、歴代8位にランクインするなど好調な滑り出しを見せています。</p>
<p>緊迫感あふれる展開と圧倒的な演技合戦が視聴者の関心を集め、最新話題性ランキングで堂々の首位を獲得しました。</p>
<p>●キャスト：チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、オ・ジョンセ、チャ・ジュヨン 他</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>来週(3月30日～)日本のテレビで放送開始「輝かしい受賞歴」韓国ドラマ6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-award-works/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263392</guid>
					<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 09:00:55 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182473 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Park-Shin-Yang-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Park-Shin-Yang-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Park-Shin-Yang-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Park-Shin-Yang-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Park-Shin-Yang-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『パリの恋人』パク・シニャン ©Danmee</cite></p>
<p>次にどの韓国ドラマを観ようか悩んだことはありませんか？</p>
<p>視聴率、話題性、日本での評判、キャストや監督。選ぶ基準となるものは多々ありますが、そこに“受賞歴”という視点を加えてみるのはいかがでしょうか。</p>
<p>芸術性よりも大衆性の方が高く評価される傾向にある韓国では、受賞はそれだけ人の心を動かした証と言っても過言ではありません。</p>
<p>来週からCSチャンネルで始まるのは、そんな韓国で名だたる賞を手にした話題作。上質ゆえに小難しいものではなく、人間の普遍的な感情に着目して観る者の胸を熱くするラインナップが揃っています。</p>
<p>言葉や文化が異なっても、心の機微をはじめ、人や何かと向き合う時の根本的な感情は万国共通。きっと日本の韓ドラファンにも共鳴することでしょう。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>パリの恋人 (SBS/2004)</h3>
<p>『パリの恋人』は、韓国版ゴールデングローブ賞とも称される『百想芸術大賞』で、大賞に輝いた大ヒット作。財閥の御曹司と留学生の王道ラブストーリーです。</p>
<p>名脚本家キム・ウンスク作家による、ときめかずにはいられないストーリーと、『2004 SBS演技大賞』でそれぞれ大賞を受賞したパク・シニャン、キム・ジョンウンの高い演技力が見事に調和した、まさに“完成されたロマンチックコメディー”。脚本と俳優の表現力が互いを引き立て合う傑作です。</p>
<p>●キャスト：パク・シニャン、キム・ジョンウン、イ・ドンゴン、キム・ソヒョン、オ・ジュウン 他<br />
●日本放送情報：衛星劇場/2026年4月1日(水)午後11:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>秘密の森～深い闇の向こうに～ (tvN/2017)</h3>
<p>『秘密の森～深い闇の向こうに～』は、『第54回百想芸術大賞』で大賞を受賞したクライムサスペンス。冷徹な検事と熱血刑事が、検察内部の不正と真実を追う物語です。</p>
<p>緻密などんでん返しのストーリーで高く評価された脚本家イ・スヨン作家は、同授賞式で脚本賞を受賞し、物語を牽引した主演チョ・スンウが男性最優秀賞に輝くなど、作品・脚本・演技のすべてが折り紙つき。人間臭さがそこここに散りばめられた、息を呑む展開から目が離せなくなること間違いなしの1作です。</p>
<p>●キャスト：チョ・スンウ、ペ・ドゥナ、イ・ジュニョク、ユ・ジェミョン、シン・ヘソン 他<br />
●日本放送情報：ホームドラマチャンネル/2026年3月31日(火)午前7:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>捜査班長 1958 (MBC/2024)</h3>
<p>『捜査班長 1958』は、『2024 MBC演技大賞』で今年のドラマ賞をはじめ、主演イ・ジェフンが男性最優秀演技賞を、物語における重要人物として登場したイ・ドンフィが男性優秀演技賞に輝いた作品。熱血刑事が、真の刑事へと成長していく過程を描いています。</p>
<p>破天荒な刑事物で、型破りな方法によって悪と向かい合う勧善懲悪のストーリーと、クセの強いキャラクター、そして主人公が生む人間ドラマが見どころです。正義とは何か、人を信じるとはどういうことか、普遍的な問いかけが心に響くことでしょう。</p>
<p>●キャスト：イ・ジェフン、イ・ドンフィ、チェ・ウソン、ユン・ヒョンス、ソ・ウンス 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年4月4日(土)前7:00～11:50<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>ノクドゥ伝～花に降る月明り～ (KBS/2019)</h3>
<p>『ノクドゥ伝～花に降る月明り～』は、『2019 KBS演技大賞』で5冠を達成した、女装男子と妓生見習い女子が繰り広げるラブコメ時代劇。主演を務めたチャン・ドンユンとキム・ソヒョンはそれぞれ、男性優秀賞と女性優秀賞を手にし、息の合った演技にはベストカップル賞が贈られました。</p>
<p>また、三角関係で恋物語をより一層盛り上げたカン・テオが男性新人賞を、愛らしい演技で視聴者に愛された子役パク・ダヨンは、青少年演技賞を手に。輝かしい受賞歴が物語るとおり、役者の演技は言うことなし、真実を隠しながらも相手を想う切ない瞬間は、視聴者の心を強く揺さぶります。</p>
<p>●キャスト：チャン・ドンユン、キム・ソヒョン、カン・テオ、チョン・ジュノ、ユン・ユソン 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年3月30日(月)27:30<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>刑務所のルールブック (tvN/2017)</h3>
<p>『刑務所のルールブック』は、いまや韓ドラ界に欠かせない俳優の1人となったパク・ヘスが、『第1回ザ・ソウルアワード』で新人賞に輝いたヒューマン・ブラックコメディー。刑務所に収監されたトップ野球選手が、再起を目指すストーリーです。</p>
<p>主人公を務めたパク・ヘスの演技はさることながら、同じ部屋の囚人を演じたチョン・へインとパク・ホサンの演技も圧巻。『第54回百想芸術大賞』で、それぞれ男性人気賞と男性助演賞を手にしており、その他キャストも含め、笑いと涙、希望が絶妙に絡み合う展開は、人間の弱さと温かさをリアルに描き出して観る者の心を鷲掴みにします。</p>
<p>●キャスト：パク・ヘス、チョン・ギョンホ、チョン・スジョン、イム・ファヨン、キム・ギョンナム 他<br />
●日本放送情報：フジテレビNEXT/2026年4月3日(金)27:00～28:35<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>ホテルデルーナ～月明かりの恋人～ (tvN/2019)</h3>
<p>『ホテルデルーナ～月明かりの恋人～』は、幽霊たちの未練を解消するという物語の美しさだけでなく、音楽でも多くの人の心を掴んだファンタジーロマンス。作品の情感をそのまま音に閉じ込めたかのようなOSTは高く評価され、輝かしい受賞歴を誇ります。</p>
<p>いまだ愛され続けている『Remember me』を歌ったGummy(コミ)は、『第34回ゴールデンディスクアワード』を含め3つの名だたる授賞式で栄誉ある賞を手に。テヨン(SNSD)の『All About You』は、『第29回ソウル歌謡大賞』でOST賞を獲得しました。単に観るだけでなく、“聴いて味わう”作品としてもおすすめです。</p>
<p>●キャスト：IU、ヨ・ジング、シン・ジョングン、ペ・ヘソン、ピョ・ジフン 他<br />
●日本放送情報：テレ朝チャンネル/2026年4月2日(木)午後2:45<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
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