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	<title>yahoo アーカイブ - DANMEE ダンミ</title>
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	<description>最新韓国トレンドを読む美しい女性になる</description>
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	<title>yahoo アーカイブ - DANMEE ダンミ</title>
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	<item>
		<title>ILLIT ウォンヒが4カ月連続トップ！26年4月新人K-POP個人ブランド評判トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/brikorea-newmember2604/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
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					<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:35:28 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>4月2日、『2026年4月 新人K-POP個人ブランド評判ランキング』が発表され、注目の最新順位が明らかとなった。</p>
<p>今回のランキングは、3月2日から4月2日までのビッグデータ5,659,706件をもとに分析され、新人アイドル個人の影響力が数値化されている。</p>
<p>その中で、ILLITのウォンヒが堂々の1位を獲得し、圧倒的な存在感を見せつけた。</p>
<p>これで4カ月連続1位となり、2026年のランキングの大半で首位を独占、さらにブランド評判指数も先月より7万以上上昇するなど勢いは止まらない。</p>
<p>そこで本記事では、いま最も注目を集める新人K-POPアイドル個人トップ5を詳しくご紹介する。(2026年4月3日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/comeback-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】豪華カムバックの中で1位に輝いたのはBOYNEXTDOOR！圧倒的人気を証明</a></p>
<h3>第5位 CORTIS ゴンホ</h3>
<p>第5位は、話題性占有率282,265を記録したCORTISのゴンホ。</p>
<p>ゴンホは、4月3日に京畿道・水原KTウィズパークで開催される『プロ野球2026シーズン kt wiz』のホーム開幕戦にて、メンバーのジェームスとともに始球式・始打式に登場することが決定。音楽の枠を超えた活動にも関心が集まっている。</p>
<p>さらにCORTISは、4月20日にリードシングル『REDRED』、5月4日に2nd EP『GREENGREEN』のリリースを控えており、グループとしてもカムバックを目前に控える重要なタイミング。ゴンホ個人としても、さらなる飛躍が期待される。</p>
<h3>第4位 KiiiKiii ジユ</h3>
<p>第4位にランクインしたのは、KiiiKiiiのジユ。今回、話題性占有率282,996を記録した。</p>
<p>3月14日に放送されたJTBCの人気バラエティ番組『知ってるお兄さん』に出演し、その多才ぶりで視聴者の関心を引きつけた。番組内では、囲碁を7年以上続けていることを明かし、さらに市長杯大会で準優勝の経験があることを語り、出演者たちを驚かせた。</p>
<p>加えて、囲碁は初段の実力を持つことも明かされ、アイドルとしての活動だけでなく知的な一面でも話題に。リーダーとしてグループを牽引する一方で、多彩な才能を発揮するジユの今後の活躍に期待が高まっている。</p>
<h3>第3位 Hearts2Hearts イアン</h3>
<p>第3位は、Hearts2Heartsのイアン。今回、話題性占有率322,906を記録し、個人としてのバラエティ適性とユニークなキャラクターで注目を集めている。</p>
<p>イアンは、3月14日に放送されたJTBCバラエティ『知ってるお兄さん』に出演し、飾らないトークで存在感を発揮。この日「YouTuber活動やモッパンもしていた」と明かし、さらに過去に『ユ・クイズ ON THE BLOCK』に出演したものの全カットされたエピソードを披露し、笑いを誘った。</p>
<p>加えて、「街頭インタビューの際にクイズにも正解して賞金まで獲得したのに、そのシーンもすべてカットされた」と語り、悔しさをにじませる場面も。</p>
<p>親しみやすさと率直な魅力で視聴者の心をつかみ、今後のさらなる活躍に期待が高まっている。</p>
<h3>第2位 TWS ドフン</h3>
<p>第2位は、話題性占有率377,082を記録したTWSのドフン。前回に続き、2位の座をキープする安定した人気を見せている。</p>
<p>ドフンが所属するTWSは、来る4月27日に5thミニアルバム『NO TRAGEDY』をリリース予定。グループとしてのカムバックが迫る中で、個人への関心も一層高まっている。</p>
<p>本作は、4thミニアルバム『play hard』以来、約6カ月ぶりの新作となることからファンの期待も倍増。ドフン自身のパフォーマンスや存在感にも注目が集まり、今後のさらなる飛躍が期待されている。</p>
<h3>第1位 ILLIT ウォンヒ</h3>
<p>第1位は、ILLITのウォンヒ。今回話題性占有率498,975を記録し、圧倒的な存在感でトップに輝いた。音楽活動のみならず、多方面での活躍が注目度の高さにつながっている。</p>
<p>ウォンヒは先日、カフェブランド『A TWOSOME PLACE』のキャンペーンモデルに抜擢。Z世代を代表するアーティストとして大衆性とファンダムの両方を兼ね備え、ステージでは完成度の高いパフォーマンスを披露する一方、バラエティや多様なコンテンツでは自然体で率直な魅力を見せ、幅広い世代から支持を集めている。</p>
<p>さらに、グローバルヘアトリートメントブランド『fino』のブランドアンバサダーにも起用され、「Glow in motion」キャンペーンを展開。どんな瞬間でも輝く髪を演出するコンセプトと、明るく健康的なイメージが評価された形だ。</p>
<p>加えて、コスメブランド『rom&amp;nd』やライフスタイルブランド『CASETiFY』など、複数の分野で次々と広告モデルに起用されるなど、その影響力は拡大の一途をたどっている。広告業界でも「ブルーチップ」としての地位を確立しつつあるウォンヒの今後の動向から目が離せない。</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>2025年デビュー組が席巻！「4月新人K-POPグループブランド評判ランキング」トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/brikorea-newidol2604/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263881</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:32:25 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>4月1日、『2026年4月新人K-POPグループブランド評判ランキング』が発表された。</p>
<p>今回は、3月1日から4月1日までのビッグデータ10,140,110件をもとに分析され、新人グループの注目度が数値として浮き彫りに。</p>
<p>中でもKiiiKiiiが2カ月連続で1位を獲得し、その圧倒的な存在感と人気の高さを改めて証明した。</p>
<p>さらに、2025年にデビューしたグループが上位3位を独占し、ブランド評判指数100万超えも3組のみという結果から、新世代の台頭が鮮明となっている。</p>
<p>そこで本記事では、いま最も注目を集める新人K-POPグループのトップ5を詳しくご紹介する。(2026年4月3日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/comeback-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】豪華カムバックの中で1位に輝いたのはBOYNEXTDOOR！圧倒的人気を証明</a></p>
<h3>第5位 ILLIT</h3>
<p>第5位は、ブランド評判指数746,638を記録したILLIT。3月25日にはデビュー2周年を迎え、さらなる飛躍に期待が高まっている。</p>
<p>4月6日に日本デジタルシングル『Bubee』をリリース予定のILLIT。テレビアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』のオープニング主題歌としても注目を集めている。</p>
<p>日本での活動も本格化し、グローバルな存在感を着実に拡大中だ。</p>
<p>さらに4月30日には、韓国で4thミニアルバム『MAMIHLAPINATAPAI』をリリースしカムバック予定。タイトル曲「It’s Me」をはじめ全5曲が収録される予定で、新たな音楽性と魅力を披露する作品として、ファンの期待が高まっている。</p>
<h3>第4位 TWS</h3>
<p>第4位は、TWS。ブランド評判指数838,461を記録し、着実に支持を広げている。</p>
<p>1月22日にはデビュー2周年を迎え、次世代を担うグループとして存在感を高めている。</p>
<p>TWSは、4月27日に4thミニアルバム『play hard』以来、約6か月ぶりとなる5thミニアルバム『NO TRAGEDY』をリリース予定。本作には、運命に屈することなく自分たちだけの幸せな物語を描いていくという、彼らの力強い意志とポジティブなメッセージが込められている。</p>
<p>さらに去る3月27日から29日にかけて開催された2度目のファンミーティング『2026 TWS 2ND FANMEETING〈42:CLUB〉』では、収録曲「All The Possibilities」を先行公開。新作への期待感を一層高め、ファンとの絆を深める特別な時間となった。</p>
<h3>第3位 CORTIS</h3>
<p>第3位にランクインしたのは、ブランド評判指数1,158,956を記録したCORTIS。</p>
<p>CORTISは、4月20日にリードシングル『REDRED』をリリース。</p>
<p>この楽曲は、5月4日に発売される2nd EP『GREENGREEN』のタイトル曲であり、グループが目指す世界観や価値観を色濃く反映した作品となっている。アルバム『GREENGREEN』は、まさにCORTISの志向を詰め込んだ一作として期待が高まる。</p>
<p>COER(ファン名称)にとって、そしてCORTIS自身にとっても、この2カ月は飛躍のターニングポイントとなりそうだ。</p>
<h3>第2位 Hearts2Hearts</h3>
<p>第2位は、ブランド評判指数1,228,147を記録したHearts2Hearts。</p>
<p>去る3月18日に日本デジタルシングル『RUDE! (Japanese Ver.)』をリリースしたHearts2Hearts。同曲はグループ初の日本語楽曲であり、これまでとは一味違った魅力を披露した。</p>
<p>決められたルールに縛られない“やんちゃでキュートな反抗心”を描いた歌詞を日本語で表現した楽曲で、原曲の魅力をそのままに新たな表情を加えた一曲。</p>
<p>Hearts2Heartsにとって新たな一歩となる作品として、大きな反響を呼んでいる。</p>
<h3>第1位 KiiiKiii</h3>
<p>ブランド評判指数1,340,747を記録し、2か月連続で首位に輝く快挙を達成したのはKiiiKiii。今年でデビュー1周年を迎えたばかりとは思えない圧倒的な存在感で、シーンをリードしている。</p>
<p>KiiiKiiiは、幕張メッセで開催された『Head in the Clouds Music ＆ Art Festival in Tokyo 2026』3月28日公演に出演し、グローバルな舞台でも強いインパクトを残した。</p>
<p>ステージでは「DANCING ALONE」や「I DO ME」、「404 (New Era)」などの人気曲を披露し、会場の熱気を一気に引き上げる圧巻のパフォーマンスを展開。新人とは思えない完成度の高さで観客を魅了し、トップの座にふさわしい実力を証明した。</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>今週末(4/3～) BS・CS放送！極限状態で暴かれる「人間の本性」韓国映画4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreanmovie/weekend-kmovie0403/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
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					<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:28:38 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-182438 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Lee-Byung-Hun-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Lee-Byung-Hun-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Lee-Byung-Hun-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Lee-Byung-Hun-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Lee-Byung-Hun-sml-150x150.jpg 150w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>韓国映画『コンクリート・ユートピア』イ・ビョンホン ©Danmee</cite></p>
<p>今週末4月3日から5日にかけて、日本のテレビでは見応えたっぷりの韓国映画が続々と放送される。</p>
<p>本記事では、極限状態に追い込まれたときにこそ露わになる“人間の本性”に焦点を当てた4作品を厳選。</p>
<p>閉鎖的・隔離された空間の中で、欲望と倫理の境界線が揺らぎ、人は何を守り、何を捨てるのかが問われる。</p>
<p>エンターテインメントとしての刺激だけでなく、人間の暗部をえぐるような心理描写が強く心に残るのも韓国映画ならでは。</p>
<p>少し夜ふかしをしてでも観たい、濃密で重厚な物語に浸る週末を過ごしてみてはいかがだろうか。(2026年4月3日現在/※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>『コンクリート・ユートピア』(2023)</h3>
<p>2023年に韓国で公開された『コンクリート・ユートピア』は、イ・ビョンホン、パク・ソジュン、パク・ボヨンという実力派キャストが共演するパニックスリラー。</p>
<p>世界規模の大災害によって都市が壊滅した中、奇跡的に崩落を免れたソウルの一棟のマンションを舞台に、生存者たちが極限状態で下す選択と、その先に待ち受ける想像を絶する闘争を描く。</p>
<p>閉ざされた空間の中でむき出しになる人間の本性と倫理の揺らぎが緊張感たっぷりに描かれ、観る者に強烈な問いを投げかける。</p>
<p>監督は『隠された時間』のオム・テファ氏。本作は『第59回大鐘賞映画祭』最優秀作品賞をはじめ、『第32回釜日映画賞』『第44回青龍映画賞』など数々の映画賞を受賞し、高い評価を獲得した話題作である。</p>
<p>●キャスト：イ・ビョンホン、パク・ソジュン、パク・ボヨン、キム・ソニョン、パク・ジフ 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年4月3日(金) 23時10分～深夜1時40分</p>
<h3>『秘顔 ひがん』(2024/R15＋指定版)</h3>
<p>2作目にご紹介する作品は、2024年に韓国で公開された『秘顔 ひがん』。ソン・スンホンが約6年ぶりに映画出演・主演を果たした注目のサスペンススリラー。</p>
<p>物語は、情欲に溺れていく男女と、そんな2人を間近で見つめる婚約者という三者の関係を軸に展開。</p>
<p>それぞれが抱える、もうひとつの顔･･隠された秘密が少しずつ暴かれていくたびに、物語は思いもよらぬ方向へと転がり、連続するどんでん返しが観る者を翻弄する。</p>
<p>愛と欲望、疑念が複雑に絡み合い、人間の深層心理をえぐり出す緊迫のストーリーが魅力だ。</p>
<p>監督は、ソン・スンホン主演の『情愛中毒』でも知られるキム・デウ氏。再びタッグを組んだ本作では、官能とサスペンスが融合した独特の世界観をさらに深化させ、観る者を息詰まる心理戦へと引き込んでいく。</p>
<p>●キャスト：ソン・スンホン、チョ・ヨジョン、パク・ジヒョン、パク・ジヨン 他<br />
●日本放送情報：WOWOW シネマ/2026年4月4日(土) 午前1時～(字幕版)</p>
<h3>『新感染半島 ファイナル・ステージ』(2020)</h3>
<p>3作目、2020年に韓国公開された『新感染半島 ファイナル・ステージ』は、カン・ドンウォン主演で贈る、スケールアップしたサバイバル・アクションスリラー。大ヒット作『新感染 ファイナル・エクスプレス』と同一ユニバースに属し、その4年後の世界を描く続編的作品である。</p>
<p>前作に引き続き、ヨン・サンホ氏が監督を務め、未曾有の災厄後の世界をさらに壮大な視点で描き出す。</p>
<p>かつて最後の安全地帯とされていた釜山すら陥落し、朝鮮半島は完全に荒廃。文明が崩壊した半島は、もはや人間性すら試される無法地帯と化していた。</p>
<p>そんな絶望の地に、ある任務を背負って再び足を踏み入れる人々。極限状態の中で繰り広げられるのは、感染者との死闘だけでなく、生存者同士の欲望と狂気が交錯する壮絶な戦いだった。</p>
<p>スリルとアクション、そして人間ドラマが融合した、新たなステージのサバイバルが幕を開ける。</p>
<p>●キャスト：カン・ドンウォン、イ・ジョンヒョン、キム・ミンジェ、ク・ギョファン、クォン・ヘヒョ 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年4月4日(土) 22時30分～</p>
<h3>『情愛中毒』(2014/R15＋指定版)</h3>
<p>2014年に韓国で公開された『情愛中毒』は、ソン・スンホン、イム・ジヨン、チョ・ヨジョンらが出演する、濃密な官能ロマンス作品。</p>
<p>ソン・スンホンにとっては、本作が初の大胆なラブシーンへの挑戦としても大きな話題を呼んだ。</p>
<p>物語の舞台は、ベトナム戦争末期。英雄として称賛されるキム・ジンピョン大佐と部下キョン・ウジンの妻ガフンが出会い、許されぬ関係と知りながらも、2人は激しく惹かれ合い、次第に抗えない愛と欲望に溺れていく。</p>
<p>抑圧された環境の中で燃え上がる愛情と葛藤、そして破滅へと向かう運命を、美しくも切なく描写。人間の欲望と倫理の狭間を鋭くえぐる、大人のためのラブストーリーである。</p>
<p>●キャスト：ソン・スンホン、イム・ジヨン、チョ・ヨジョン 他<br />
●日本放送情報：WOWOW シネマ/2026年4月5日(日) 午前2時～(字幕版)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>4月早々日本のVOD配信開始を迎える「期待作」韓国ドラマ3選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/april-vod-works/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
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					<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:22:09 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180411 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>MBC『21世紀の大君夫人』IU ©Danmee</cite></p>
<p>2026年が始まったと思いきや、気づけばもう桜の季節になりました。</p>
<p>新年度の始まりとともに韓ドラ界も4月早々、新作ドラマがスタートします。</p>
<p>キャスティング発表の段階から役者の共演が話題となっていたものや、人気ドラマの待望の第2弾など、期待作が目白押し。</p>
<p>新年度の忙しさをほんの少し忘れさせてくれること間違いなしのラインナップ。“どの作品を観ようか‥”、悩む時間させ幸せな気分にさせてくれるでしょう。</p>
<p>Danmee(ダンミ)読者の皆さんは、どのドラマの再生ボタンを押しますか？各作品の魅力と、配信されるVODをご紹介します。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>ブラッドハウンド シーズン2 (Netflix/2026)</h3>
<p>●日本配予定信情報：Netflix/2026年4月3日</p>
<p>『ブラッドハウンド』シーズン2は、韓ドラファンお待ちかねのアクションドラマ。2023年にNetflixで公開されるやいなや、瞬く間に人気をさらった『ブラッドハウンド』(Netflix/2023)の続編です。</p>
<p>男同士の熱い友情と懲悪勧善の爽快感抜群のストーリー、そして多くの視聴者を魅了したキレッキレッのアクションが、ついに本日かえってきます。</p>
<p>主演は、義理と人情に厚く、どこまでも純粋さを失わないキャラクターを魅力的に描いて前作を成功へと導いたウ・ドファンとイ・サンイが。ヴィランは、悪役初挑戦となるチョン・ジフン(RAIN)が務めています。</p>
<p>国内闇金業者からグローバル違法ボクシングリーグに背景を移し、第1弾よりも非情で冷酷なキャラクターとの対峙が描かれているのだとか。スケールもアクションもパワーアップした本作は、きっと再び韓ドラファンを魅了することでしょう。</p>
<h3>CLIMAX/クライマックス (ENA/2026)</h3>
<p>●日本配信予定情報：Lemino/2026年4月11日</p>
<p>『CLIMAX/クライマックス』は、観る前から心がざわめき、役者の顔ぶれだけでも勝負できる作品。韓ドラファンなら、そのキャスティングの豪華さに驚くことでしょう。</p>
<p>韓国コンテンツの分析プラットフォームであるFUNdex(ファンデックス)が、3月31日に発表した“TV・OTT・STAR出演者話題性ランキング”によると、主演のチュ・ジフンとハ・ジウォンがワンツートップ。解禁まで2週間弱の時点で、すでに大衆の話題の中心に立っていました。</p>
<p>その他、アイドル出身とは思えない秀でた演技力を誇るナナをはじめ、緻密な演技で物語に深みを与えるオ・ジョンセ、『ザ・グローリー 〜輝かしき復讐〜』(Netflix/2022)で一躍主演級女優へと躍り出たチャ・ジュヨンも熱い視線を浴び、ドラマへの関心が高まる一方。</p>
<p>欲望の頂点を目指す者たちの駆け引きや愛を描いたメロドラマは、一体どのような仕上がりになっているのでしょうか。熟達した俳優陣が織りなす絶妙な掛け合いが、物語に濃密さをプラスし、奥行きをもたらすことが期待されます。</p>
<h3>21世紀の大君夫人 (MBC/2026)</h3>
<p>●日本配信予定情報：Disney+/2026年4月10日</p>
<p>『21世紀の大君夫人』は、繊細な感情表現と安定した演技力を持ち、昨年『おつかれさま』(Netflix/2025)を大成功へと導いたIU(アイユー)と、2024年に『ソンジェ背負って走れ』(tvN)で、視聴者をときめきの渦に巻き込んで、一躍トップスターの仲間入りを果たしたピョン・ウソク主演作。</p>
<p>それぞれの作品で韓ドラ界を席巻した2人が、ついに息を合わせます。夢のような共演の幕開けを、首を長くして待っている人は多く、人気ジャンルであるロマンス物という点がさらに、ドラマファンの期待を高めているよう。</p>
<p>FUNdexが、3月31日に発表した“TV・OTT・STAR話題性ランキング(TV部門)”では、堂々の1位を獲得しています。</p>
<p>立憲君主制の大韓民国を背景に、財閥令嬢と王の息子のラブストーリーという斬新さも魅力。ファンタジーならではの要素がどのように活かされているのかも注目されます。配信開始とともに、さらに世間を騒がせる1作となることでしょう。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
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		<title>こんな韓ドラも面白いよ！来週(4月6日～) BS・CSで放送開始「王道はずれ」作品6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-works-38/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263874</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:16:59 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182434 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>Disney+『支配種』チュ・ジフン ©Danmee</cite></p>
<p>気づけばいつもラブストーリーや時代劇といった王道ばかり選んでしまっている、そんなマンネリ気味の韓ドラファンはいませんか？</p>
<p>そんな時には、王道ジャンルからあえて一歩外れることで、韓国ドラマの世界はぐっと広がります。</p>
<p>定番の枠を超えた瞬間、新鮮な題材をはじめ、王道とは異なる視点や仕掛けで展開される物語に好奇心を刺激されることでしょう。</p>
<p>社会問題を繊細に描いたものや、どんでん返しを繰り返す緻密なストーリー、痛烈なブラックコメディー、手に汗握るスリラー、SF物など、韓国ドラマの魅力は王道ジャンルだけにとどまりません。</p>
<p>BS・CSチャンネルでは、それらを体感できる作品が来週から放送される予定。新たな“好き”を発見できるチャンスです。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>取引～友達を誘拐しました～ (wavve/2023)</h3>
<p>『取引～友達を誘拐しました～』は、青年たちによる偶発的な拉致から始まる犯罪スリラー。ユ・スンホ、キム・ドンフィ、ユ・スビン織りなす緊迫の心理戦と衝撃的などんでん返しが見どころです。</p>
<p>一体誰が主導者で誰が被害者なのか‥。裏切る者と裏切られる者の登場によって、物語は思わぬ展開に。サスペンスの枠を超え、人間の本質に迫る深いドラマが、観る者に強烈な余韻を残します。</p>
<p>●キャスト：ユ・スンホ、キム・ドンフィ、ユ・スビン、イ・ジュヨン、ペク・ジウォン 他<br />
●日本放送情報：フジテレビTWO/2026年4月5日(日)26:00～26:45<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>支配種 (star/2024)</h3>
<p>『支配種』は、人工培養肉時代を背景に、大統領暗殺未遂テロ事件の真相とバイオテクノロジー企業の裏側を追うSF社会派スリラー。『秘密の森』シリーズ(tvN/2017/2020)を手掛けたイ・スヨン作家の緻密な脚本をベースに、主演チュ・ジフンとハン・ヒョジュの圧巻の演技が物語を力強く牽引します。</p>
<p>近未来を舞台にしながらも、人間の欲望や社会の闇といった普遍的なテーマを深く描き出し、観る者の感情を揺さぶるストーリー。ハリウッド映画を彷彿とさせる迫力あるCGとアクションが高いエンターテインメント性を生み出し、ディストピア的な世界観をより際立たせています。</p>
<p>●キャスト：チュ・ジフン、ハン・ヒョジュ、イ・ヒジュン、イ・ムセン、パク・ジヨン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年4月7日(火)後8:00～10:10 ※2話連続<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>ファーストレディ (MBN/2025)</h3>
<p>『ファーストレディ』は、大統領当選直後、妻に離婚を要求するという破格的な設定で幕を開け、政治的陰謀と夫婦の心理戦を中心に繰り広げられる政治スリラー。ユジンとチ・ヒョヌの演技合戦が、緻密な脚本と相まって観る者に極上の没入感をプレゼントします。</p>
<p>次々と明らかになっていく家族の秘密と政界の裏側に加え、繰り返される予測不可能などんでん返しは、視聴者を虜に。なかでも、ドロドロとした夫婦間の裏切りと秘密の暴き合いが刺激的で、中毒性のある展開が作品の大きな魅力になっています。</p>
<p>●キャスト：ユジン、チ・ヒョヌ、イ・ミニョン、オ・スンウン、シン・ソユル 他<br />
●日本放送情報：WOWOW プライム/2026年4月10日(金)午後8:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>ジャスティス2－検法男女－ (MBC/2019)</h3>
<p>『ジャスティス2－検法男女－』は、天才解剖医と熱血女性刑事が、死体に残された証拠から事件を解決していく『ジャスティス－検法男女－』(MBC/2018)のシリーズ第2弾。チョン・ユミとチョン・ジェヨン主演のメディカルサスペンスです。</p>
<p>毎話新しい事件が描かれるスタイルで、証拠が見つからないかに思えた死体から、主人公が真実を見つけ出す展開がクセになる1作。全話通して、難事件の解決と並行して描かれた人間ドラマは、絆や葛藤が交錯し、人の温もりに胸が熱くなることでしょう。</p>
<p>●キャスト：チョン・ジェヨン、チョン・ユミ、オ・マンソク、ノ・ミヌ、ユン・ジミン 他<br />
●日本放送情報：フジテレビTWO/2026年4月6日(月)24:00～25:10<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>悪の花 (tvN/2020)</h3>
<p>『悪の花』は、夫が殺人鬼かもしれないとの妻の疑念によって、14年という長い夫婦生活で築いてきた信頼関係が砂のように崩れ去っていくサスペンスミステリー。イ・ジュンギとムン・チェウォン扮する夫婦が、葛藤の末に迎える結末まで一時も目を離せない作品です。</p>
<p>連続殺人事件の犯人なのかどうなのか、夫に愛されていたのか、はたまた愛しているふりしていただけなのか、夫婦という関係性が単なる犯罪物の枠を超えた面白さをプラスし、人間の心理を深く描いて、視聴者にも薄氷の上を歩くかのようなスリルを感じさせます。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュンギ、ムン・チェウォン、チャン・ヒジン、ソ・ヒョヌ、キム・ジフン 他<br />
●日本放送情報：LaLaTV/2026年4月12日(日)08:00～<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>クラッシュ 交通犯罪捜査チーム (ENA/2024)</h3>
<p>『クラッシュ 交通犯罪捜査チーム』は、交通犯罪捜査チームが、道路上で起こった犯罪を追跡する痛快アクションコメディー。イ・ミンギ、クァク・ソニョン、ホ・ソンテが、息の合った演技で、チームワークの妙を見せ、スリルとユーモアが交錯する展開から目が離せません。</p>
<p>また、迫力溢れるカーチェイスにはじまり、勸善懲惡のストーリーは爽快感抜群。当て逃げやあおり運転など、身近な交通犯罪を題材にしている点は観る者を選ばず、現実味のあるストーリーが魅力となっています。</p>
<p>●キャスト：イ・ミンギ、クァク・ソニョン、ホ・ソンテ、イ・ホチョル、ムン・ヒ 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年4月9日(木)後3:35～4:50<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>【韓国ドラマ4月配信情報】Netflix・Disney+ユーザー必見 日本VODで楽しめる最新作6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/vodstart-2604/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263775</guid>
					<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 07:37:52 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180411 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>MBC『21世紀の大君夫人』IU ©Danmee</cite></p>
<p>新しい季節の始まりを告げる4月、エンタメシーンもまた新たな盛り上がりを見せています。</p>
<p>今月も韓国ドラマ界では話題作が放送・配信スタートを控えており、日本のVODでもいち早く楽しめるラインナップが揃っています。</p>
<p>日韓同時で最新作を視聴できる環境は、韓ドラファンにとってますます魅力的なものに。</p>
<p>今回、アクションやヒューマン、ロマンス、さらにはホラーまで、多彩なジャンルの新作が揃う中、あなたはどの作品を選びますか？</p>
<p>そこで本記事では、Netflix・Disney+ユーザー必見、日本VODで楽しめる4月最新韓国ドラマ6選をご紹介します。(2026年4月1日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>Netflix</h3>
<p>26年4月に「Netflix」で配信開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『ブラッドハウンド シーズン2』(Netflix/2026/全7話)</h3>
<p>ウ・ドファン、イ・サンイ、チョン・ジフン(RAIN)が出演するNetflixオリジナルシリーズ『ブラッドハウンド シーズン2』は、前作から約3年ぶりに帰ってきた待望の続編。</p>
<p>凶悪な闇金業者たちを打ち破ったゴヌとウジンが、今度は金と暴力が支配するグローバルな違法ボクシングリーグを舞台に、再び痛快な一撃を繰り出していきます。</p>
<p>チョン・ジフンは本作でデビュー後初となる悪役に挑戦し、新たな一面を見せる点にも大きな注目が集まっています。</p>
<p>さらにスケールアップしたアクションと緊張感あふれる展開で、前作を超える爽快感が期待される本作は、4月3日よりNetflixにて配信開始となります。</p>
<p>●キャスト：ウ・ドファン、イ・サンイ、チョン・ジフン、ファン・チャンソン、イ・シオン 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年4月3日(金)</p>
<h3>『誰だってもっと自分を好きになろうとしてる』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>ク・ギョファン×コ・ユンジョン主演の『誰だってもっと自分を好きになろうとしてる』は、4月18日より韓国JTBCにて放送開始される注目作。ハン・ジミン主演『未婚男女の効率的な出会い方』の後番組として編成されています。</p>
<p>本作は、周囲の成功した友人たちの中で自分だけがうまくいかない現実に苦しみ、嫉妬や劣等感に追い詰められていく一人の人物が、心の平穏を求めていく過程を描いたヒューマンドラマ。</p>
<p>人間の内面に潜む不安や葛藤をリアルに映し出しながら、現代社会を生きる人々の共感を呼ぶ作品として期待が高まっています。</p>
<p>日本では、4月19日よりNetflixにて独占配信がスタート。</p>
<p>●キャスト：ク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセ、カン・マルグム、パク・ヘジュン 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年4月19日(日)</p>
<h3>『本日も完売しました』(SBS/2026/全12話)</h3>
<p>アン・ヒョソプ、チェ・ウォンビン、キム・ボムらが出演する『本日も完売しました』は、4月22日より韓国SBSで放送開始、同日よりNetflixでも配信されるラブコメディ。</p>
<p>本作は、完璧主義の農家マシュー・リーと、重度の不眠症を抱える人気番組MCのタム・イェジンという正反対の2人が、昼夜を問わず関わる中で繰り広げる、夢のようにふんわりとした掛け合いが魅力のドタバタロマンスを描きます。</p>
<p>性格も生活もまったく異なる2人がぶつかり合いながらも次第に距離を縮めていく過程が、コミカルかつ温かみのあるストーリーとして展開されます。</p>
<p>また、演出はDisney+『ソウル・バスターズ』以来、約2年ぶりにメガホンを取るアン・ジョンヨン氏が担当しており、作品の完成度にも期待が高まっています。</p>
<p>●キャスト：アン・ヒョソプ、チェ・ウォンビン、キム・ボム、コ・ドゥシム、ユン・ビョンヒ 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年4月22日(水)</p>
<h3>『キリゴ』(Netflix/2026/全8話)</h3>
<p>チョン・ソヨン、カン・ミナ、ペク・ソンホらが出演するNetflixオリジナルドラマ『キリゴ』は、4月24日より配信開始される注目作。</p>
<p>本作は、願いを叶えるアプリ「キリゴ」によって突然の死を予告された高校生たちが、その呪いから逃れるために必死に抗う姿を描いたサスペンス作品です。</p>
<p>チョン・ソヨンにとっては本作が初の主演ドラマとなるほか、主要キャストの多くがNetflixオリジナル韓国ドラマへの初出演となっており、新鮮な顔ぶれによる緊張感ある演技にも期待が高まっています。</p>
<p>予測不能な展開と若者たちの極限状況が交錯する中、どのような結末を迎えるのか注目が集まる一作です。</p>
<p>●キャスト：チョン・ソヨン、カン・ミナ、ペク・ソンホ、ヒョン・ウソク、イ・ヒョジェ 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年4月24日(金)</p>
<h3>Disney+</h3>
<p>26年4月に「Disney+」で配信開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『21世紀の大君夫人』(MBC/2026/全12話)</h3>
<p>IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨンら豪華キャストが出演する『21世紀の大君夫人』。4月10日より韓国MBCで放送開始される注目作です。</p>
<p>放送前から大きな話題を集めており、先日公開されたメインポスターでもその世界観への期待が一層高まっています。</p>
<p>本作は「もしも21世紀の韓国に王室が存続していたら」という架空の現代を舞台に、韓国最大級の財閥家の次女ソン・ヒジュと、名ばかりの称号しか持たない孤独な王子イ・アン大君が出会い、身分や運命の壁を越えて人生を切り開いていく姿を描いたラブコメディ。</p>
<p>現代と王室という異なる世界が交錯する中で繰り広げられるロマンスと人間ドラマに、注目が集まっています。</p>
<p>●キャスト：IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨン、ユ・スビン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年4月10日(金) 23時20分～(毎週金・土曜日 新エピソード配信)</p>
<h3>『ユミの細胞たち シーズン3』(TVING, tvN/2026/全8話)</h3>
<p>キム・ゴウン主演の人気シリーズ『ユミの細胞たち シーズン3』が、約4年ぶりに待望のカムバックを果たします。</p>
<p>本作では、新たにキム・ジェウォンがメインキャストとして加わり、物語に新たな風を吹き込みます。</p>
<p>スター作家となったユミが、平穏な日常の中で突然現れた予想外の人物によって、再び笑い、涙し、恋に落ちていく姿を描く細胞を刺激する共感ロマンスとして展開。</p>
<p>韓国では4月13日より公開され、日本では同日18時30分よりDisney+にて配信開始となり、日韓同時で楽しめる点にも注目です。</p>
<p>●キャスト：キム・ゴウン、キム・ジェウォン、チョン・ソクホ、チェ・ダニエル、チョ・へジョン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年4月13日(月) 18時30分～(毎週月曜日 新エピソード配信)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>韓国ドラマ豊作月間！来る4月 日本の地上波・ローカル局で始まる注目作14選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/local-kandra2604/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263669</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 08:32:59 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182432 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ji-Chang-Wook-sml-1.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ji-Chang-Wook-sml-1.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ji-Chang-Wook-sml-1-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ji-Chang-Wook-sml-1-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ji-Chang-Wook-sml-1-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『あやしいパートナー ～Destiny Lovers～』チ・チャンウク ©Danmee</cite></p>
<p>“スタートの季節”4月が到来し、日本の地上波およびローカル局でも新たな韓国ドラマの放送が続々と始まる。</p>
<p>今春は例年以上にラインナップが充実しており、現時点で判明しているだけでも14作品が放送スタート予定だ。</p>
<p>胸キュン必至のロマンスから、重厚な時代劇、思わず目が離せないドロドロ劇まで、ジャンルも実に多彩。</p>
<p>VOD全盛の時代とはいえ、テレビ放送ならではの気軽さや臨場感を楽しみにしている視聴者も少なくないはず。</p>
<p>そこで本記事では、4月に日本の地上波・ローカル局で放送開始予定の韓国ドラマ14選をチャンネル別にご紹介する。(2026年3月31日現在)</p>
<h3>テレビ東京</h3>
<p>4月に「テレビ東京」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『オクニョ 運命の女(ひと)』(MBC/2016/全51話)</h3>
<p>2016年に韓国MBCで放送された『オクニョ 運命の女(ひと)』は、放送から10年を経た今なお多くの視聴者に愛され続ける名作時代劇。</p>
<p>チン・セヨンとコ・スが主演を務め、重厚なストーリーと圧倒的なスケールで高い評価を獲得した。</p>
<p>全国最高視聴率22.6%を記録した本作は、16世紀半ばの朝鮮王朝時代を舞台に、監獄で生まれ育った女性オクニョの波乱万丈な人生を描く物語。持ち前の知恵と勇気で数々の困難を乗り越え、真実と正義を追い求める姿が深い感動を呼ぶ。</p>
<p>過酷な運命に立ち向かいながら愛と人生を取り戻していくヒロインの成長を描いた本作は、韓国時代劇の魅力が詰まった不朽の名作として、今なお高い人気を誇っている。</p>
<p>●キャスト：チン・セヨン、コ・ス、キム・ミスク、チョン・ジュノ、パク・ジュミ 他<br />
●日本初回放送情報：テレビ東京/2026年4月3日(金) 朝8時15分～</p>
<h3>TOKYO MX</h3>
<p>4月に「TOKYO MX」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『あやしいパートナー ～Destiny Lovers～』(SBS/2017/全20話)</h3>
<p>2017年に韓国SBSで放送された『あやしいパートナー ～Destiny Lovers～』は、チ・チャンウクとナム・ジヒョンが主演を務めた大ヒット法廷ラブコメディ。サスペンスとロマンスを絶妙に融合させたストーリーで、多くの視聴者の心をつかんだ。</p>
<p>物語は、すべてが完璧な冷血エリート検事ノ・ジウクと、新人弁護士ウン・ボンヒの出会いから始まる。</p>
<p>スリリングな展開と胸キュン必至のロマンスが話題を呼び、近年も根強い人気を維持。昨年には日本でリメイク版が制作されるなど、その魅力は国境を越えて愛され続けている。</p>
<p>●キャスト：チ・チャンウク、ナム・ジヒョン、チェ・テジュン、クォン・ナラ、ナム・ギエ 他<br />
●日本初回放送情報：TOKYO MX/2026年4月9日(木) 13時4分～14時</p>
<h3>テレ玉</h3>
<p>4月に「テレ玉」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『ハイクラス～偽りの楽園～』(tvN/2021)</h3>
<p>tvN『ハイクラス～偽りの楽園～』は、美しい済州島を舞台に繰り広げられる愛憎サスペンス。</p>
<p>チョ・ヨジョン、キム・ジス、ハジュンら実力派俳優が出演し、上流社会の光と影を鮮烈に描き出した。</p>
<p>また、本作にはイ・チェミンも出演しており、これを機にさまざまな役柄を演じながら着実にキャリアを築いてきた。</p>
<p>今年で放送から5年を迎える本作は、今なお色褪せない魅力を放つ話題作として注目を集めている。</p>
<p>●キャスト：チョ・ヨジョン、キム・ジス、ハ・ジュン、パク・セジン、コン・ヒョンジュ 他<br />
●日本初回放送情報：テレ玉/2026年4月1日(水) 10時30分～</p>
<h3>チバテレ</h3>
<p>4月に「チバテレ」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『朱蒙～チュモン～』(MBC/2006～2007/全81話)</h3>
<p>韓国時代劇の金字塔としても知られる『朱蒙～チュモン～』は、全国最高視聴率49.7%を記録した不朽の名作。ソン・イルグク、ハン・ヘジン、キム・スンスら豪華キャストが出演し、壮大なスケールで視聴者を魅了した。</p>
<p>本作は、高句麗を建国した伝説の英雄・朱蒙の波乱に満ちた生涯を描いた歴史大作。</p>
<p>韓国放送から今年で20年を迎える今なお色褪せない人気を誇り、『2007 百想芸術大賞』TV部門大賞を受賞するなど、その完成度の高さは折り紙付き。</p>
<p>韓国ドラマ史に燦然と輝く名作として、世代を超えて愛され続けている。</p>
<p>●キャスト：ソン・イルグク、ハン・ヘジン、キム・スンス、チョン・グァンリョル、ホ・ジュノ 他<br />
●日本放送情報：チバテレ/2026年4月13日(月)～<br />
毎週月曜～金曜 9時30分～10時25分</p>
<h3>テレビ神奈川</h3>
<p>4月に「テレビ神奈川」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『漆黒の四重奏』(KBS/2016～2017)</h3>
<p>『漆黒の四重奏』は、ミョン・セビン、キム・スンス、ワン・ビンナら実力派俳優が出演した濃密な愛憎劇。初恋に囚われ続ける男と、過去を消し去った女が8年ぶりに再会し、運命に翻弄されながら愛と憎しみが交錯するドラマティックな物語が展開される。</p>
<p>緻密に絡み合う人間関係と衝撃的な展開が視聴者の心を掴み、全国最高視聴率23.5%を記録。先の読めないストーリーが連日大きな話題を呼んだ。</p>
<p>さらに、『2017 KBS演技大賞』ではミョン・セビンがイルイルドラマ部門女性優秀賞、キム・スンスが同部門男性優秀賞を受賞し、その演技力が高く評価された。愛と欲望が渦巻く重厚なストーリーで、今なお根強い人気を誇る名作である。</p>
<p>●キャスト：ミョン・セビン、キム・スンス、ワン・ビンナ、パク・ジョンチョル、カン・ソハ 他<br />
●日本放送情報：テレビ神奈川/2026年4月14日(火) 14時30分～<br />
毎週月～金曜 13時30分～ / 14時30分～</p>
<h3>とちぎテレビ</h3>
<p>4月に「とちぎテレビ」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『ホテルデルーナ～月明かりの恋人～』(tvN/2019)</h3>
<p>1作目『ホテルデルーナ～月明かりの恋人～』は、IUとヨ・ジングが主演を務めた幻想的なファンタジー・ロマンス。幽霊だけが宿泊できるホテル・デルーナを舞台に、気難しい女社長チャン・マンウォルと、エリートホテリアーのク・チャンソンが織りなす切なくも美しい愛の物語が描かれる。</p>
<p>豪華絢爛な映像美と独創的な世界観、そして心に響くストーリーが高い評価を受け、全国最高視聴率12.001%を記録。韓国のみならず世界中で愛されるヒット作となった。</p>
<p>また、主演を務めたIUは、4月10日放送開始予定のMBCドラマ『21世紀の大君夫人』への出演を控えており、本作とあわせて改めてその魅力に注目が集まっている。</p>
<p>●キャスト：IU、ヨ・ジング、シン・ジョングン、ペ・ヘソン、ピョ・ジフン 他<br />
●日本放送情報：とちぎテレビ/2026年4月12日(日)～<br />
毎週日曜 12時～12時55分</p>
<h3>『神との約束』(MBC/2018～2019)</h3>
<p>2作目は、『神との約束』をご紹介。愛する我が子を救うため、倫理や道徳を超えた選択を迫られた2組の夫婦の葛藤と愛憎を描いた感動のヒューマンメロドラマだ。</p>
<p>ハン・チェヨン、ペ・スビンら実力派俳優が出演し、重厚なテーマと繊細な感情描写で視聴者の心を揺さぶった。</p>
<p>物語は、一人息子ヒョヌと再婚した夫ミノとともに幸せな日々を送っていたジヨンの人生が、ヒョヌの白血病発症によって一変するところから始まる。命を救うためには、同じ両親の間に生まれた兄弟からの移植しか方法がなく、互いの再婚相手の了承と条件を受け入れたうえで新たな子どもをもうけるという究極の決断を下すことになる。</p>
<p>極限状況の中で揺れ動く愛と信念、そして家族の絆を描いた本作は、全国最高視聴率18.4%を記録。深い余韻を残すストーリーで、多くの視聴者に強い感動を与えた名作として高く評価されている。</p>
<p>●キャスト：ハン・チェヨン、ペ・スビン、オ・ユナ、イ・チョニ、イ・フィヒャン 他<br />
●日本放送情報：とちぎテレビ/2026年4月14日(火)～<br />
毎週火曜 12時～12時30分</p>
<h3>『本物(チンチャ)が現れた！～まさか結婚するなんて～』(KBS/2023)</h3>
<p>2023年に韓国で放送されたKBS週末ドラマ『『本物(チンチャ)が現れた！～まさか結婚するなんて～』は、ペク・ジニとアン・ジェヒョンが主演を務め、笑いと感動を織り交ぜた王道ラブコメディとして高い人気を集めた。</p>
<p>物語は、未婚のシングルマザーと独身主義を貫く産婦人科医が、ある事情から“偽装結婚”をすることから始まる。最悪の出会いからスタートした2人が、ぶつかり合いながらも少しずつ心を通わせていく過程が温かく描かれ、家族の意味や愛のかたちを問いかけるストーリーが視聴者の共感を呼んだ。</p>
<p>全国最高視聴率23.9%を記録するヒット作となり、『2023 KBS演技大賞』ではペク・ジニが長編ドラマ部門女性優秀賞、アン・ジェヒョンが男性人気賞を受賞。さらに2人はベストカップル賞にも輝き、その相性の良さが大きな話題となった。</p>
<p>●キャスト：ペク・ジニ、アン・ジェヒョン、チャ・ジュヨン、チョン・ウィジェ、カン・ブジャ 他<br />
●日本放送情報：とちぎテレビ/2026年4月30日(木)～<br />
毎週月曜～金曜 9時～9時30分</p>
<h3>群馬テレビ</h3>
<p>4月に「群馬テレビ」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『瑠璃〈ガラス〉の仮面』(tvN/2012～2013)</h3>
<p>『瑠璃〈ガラス〉の仮面』は、2012年から2013年にかけて韓国tvNで放送された復讐愛憎劇。</p>
<p>殺人者の娘として生まれた女性が、過酷な運命の中で生き抜くため復讐の道へと身を投じる姿を描き、強烈なインパクトを残した。</p>
<p>主演を務めたソウは、純粋さと狂気が入り混じる複雑なヒロイン像を体当たりで演じ、その高い演技力が大きく評価された。</p>
<p>裏切り、陰謀、愛と憎しみが渦巻く“ドロドロ”要素満載の展開は、いわゆるマクチャンドラマ好きにはたまらない一作。刺激的な愛憎劇を求める人におすすめの作品だ。</p>
<p>●キャスト：ソウ、イ・ジフン、パク・ジヌ、キム・ユンソ、カン・シニル 他<br />
●日本放送情報：群馬テレビ/2026年4月17日(金)～<br />
毎週月～金曜 11時～11時30分</p>
<h3>テレビ北海道</h3>
<p>4月に「テレビ北海道」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『ホジュン〜伝説の心医〜』(MBC/2013/全68話)</h3>
<p>2013年に韓国MBCで放送された本格時代劇『ホジュン〜伝説の心医〜』をご紹介。朝鮮王朝時代に実在した名医ホ・ジュンの波瀾万丈の生涯を描き、医術と人間愛を重厚に描写した作品だ。</p>
<p>妾の子として差別を受けながらも努力を重ね、やがて王の主治医へと上り詰め、世界記録遺産にも登録された医学書「東医宝鑑」を編纂するまでの道のりは、まさに感動と挑戦の連続。困難に立ち向かいながらも人々を救おうとする姿が、多くの視聴者の胸を打った。</p>
<p>本作は、1999～2000年に大ヒットを記録した『ホジュン～宮廷医官への道～』のリメイク版として制作され、現代的な演出とともに新たな感動を届けた名作。歴史ドラマの魅力を存分に味わえる一作として、今なお高い評価を受けている。</p>
<p>●キャスト：キム・ジュヒョク、パク・ジニ、ナムグン・ミン、パク・ウンビン、コ・ドゥシム 他<br />
●日本初回放送情報：テレビ北海道/2026年4月3日(金) 朝9時30分～</p>
<h3>テレビ愛知</h3>
<p>4月に「テレビ愛知」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『よくおごってくれる綺麗なお姉さん』(JTBC/2018/全20話)</h3>
<p>『よくおごってくれる綺麗なお姉さん』は、2018年に韓国JTBCで放送された大人のためのリアルロマンス。ソン・イェジンとチョン・ヘインが主演を務め、“年上彼女×年下彼氏”という設定で社会現象級の人気を集めた。</p>
<p>物語は、ただの知り合いとして過ごしてきた男女が、ある日を境に恋に落ち、やがて本当の恋愛を紡いでいく姿を描く。ときめきだけでなく、周囲の視線や現実的な壁にも直面しながら進んでいく関係性は、多くの視聴者の共感を呼んだ。</p>
<p>特にチョン・ヘインが演じた年下男子の純粋でまっすぐな愛情表現は、多くの“ヌナ(年上女性)”を虜にし、一大ブームを巻き起こした。繊細な演出と温かい空気感が魅力の、今なお語り継がれる名作ロマンスである。</p>
<p>●キャスト：ソン・イェジン、チョン・ヘイン、チャン・ソヨン、チョン・ユジン、チュ・ミンギョン 他<br />
●日本初回放送情報：テレビ愛知/2026年4月4日(土) 深夜24時55分～</p>
<h3>『華政』(MBC/2015/全50話)</h3>
<p>チャ・スンウォン、イ・ヨニ、キム・ジェウォン、ソ・ガンジュンら豪華キャストが集結し、重厚なストーリーで話題を集めた『華政』。</p>
<p>本作は、実在の王女・貞明公主の波乱万丈な一代記を描いた歴史ドラマ。政争と陰謀が渦巻く激動の時代を背景に、王女としての誇りと信念を胸に生き抜いた彼女の姿を壮大なスケールで映し出す。</p>
<p>日本では、BSやCS、地上波、ローカル局で繰り返し放送されるなど、根強い人気を誇る一作。歴史の裏に隠された人間ドラマと圧倒的な映像美が魅力の名作時代劇である。</p>
<p>●キャスト：チャ・スンウォン、イ・ヨニ、キム・ジェウォン、ソ・ガンジュン、ハン・ジュワン 他<br />
●テレビ愛知/2026年4月6日(月) 朝9時15分～</p>
<h3>テレビ大阪</h3>
<p>4月に「テレビ大阪」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『朝鮮弁護士カン・ハンス～誓いの法典～』(MBC/2023/全23話)</h3>
<p>2023年に韓国MBCで放送された法廷ロマンス時代劇『朝鮮弁護士カン・ハンス～誓いの法典～』は、ウ・ドファンが除隊後初の主演作として挑み、放送前から大きな注目を集めた。</p>
<p>物語は、型破りで破天荒な弁護士カン・ハンスと、身分を隠して生きる王女が出会うことから始まる。復讐心を胸に法廷へ立つハンスが、次第に“真の正義”へと目覚めていく過程と、2人の間に芽生えるロマンスが見どころだ。</p>
<p>ウ・ドファンは本作での熱演が評価され、『2023 MBC演技大賞』ミニシリーズ部門男性最優秀演技賞を受賞。時代劇ならではの重厚さと軽快なラブコメ要素が絶妙に融合した一作として、高い評価を得た。</p>
<p>●キャスト：ウ・ドファン、キム・ジヨン、チャ・ハギョン、チョン・ホジン、ソン・ゴニ 他<br />
●日本放送情報：テレビ大阪/2026年4月17日(金) あさ8時～</p>
<h3>KBS京都</h3>
<p>4月に「KBS京都」で放送開始予定の韓国ドラマは、以下の通り。</p>
<h3>『冬のソナタ』(KBS/2002)</h3>
<p>2002年に韓国KBSで放送され、日本における“韓流ブーム”の火付け役となった伝説的ラブストーリー『冬のソナタ』をご紹介。ペ・ヨンジュンとチェ・ジウが主演を務め、切なくも美しい純愛ドラマとして社会現象を巻き起こした。</p>
<p>運命に翻弄された男女の再会と愛を描いた本作は、雪景色の名シーンや心に残る音楽とともに、多くの視聴者の記憶に深く刻まれている。日本でも爆発的な人気を博し、韓国ドラマの存在を広く知らしめるきっかけとなった。</p>
<p>放送から20年以上が経った今もその感動は色褪せず、今年3月には『映画 冬のソナタ 日本特別版』が公開され再び注目を集めた。時代を超えて愛され続ける、不朽の名作である。</p>
<p>●キャスト：ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ、パク・ヨンハ、パク・ソルミ、イ・ヘウン 他<br />
●日本放送情報：KBS京都/2026年4月6日(月) 21時～</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>今週(3月30日～)日本のテレビで放送終了「絶品ロマンス」韓国ドラマ5選＆見逃しVODまとめ</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-romance-works-9/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263667</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 08:24:37 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180439 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-songjoongki-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>JTBC『マイ・ユース』ソン・ジュンギ ©Danmee</cite></p>
<p>今週、BS・CSチャンネルで、放送が終了するロマンス作品のなかには、VODでも視聴できる作品があります。</p>
<p>しかし、気軽に観はじめようとするのは少し注意が必要！ ときめかずにはいられない恋に心を奪われて登場人物の感情の渦に巻き込まれたが最後、現実の恋愛が色褪せて見える可能性も。</p>
<p>役者の演技にはじまり映像や演出のクオリティーが高く、物語の余韻が不思議なほど尾を引くこと間違いなし。まさに“絶品ロマンス”と呼ぶにふさわしいラインナップです</p>
<p>登場人物の感情はもちろん選択に共感し、恋の甘さも苦さもロマンチックに味わわせてくれるストーリーは、まるで自分が体験しているかのよう。</p>
<p>ふとした瞬間に思い出して胸が温かくなる‥。そんな作品が勢揃いしています。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>マイ・ユース (JTBC/2025)</h3>
<p>『マイ・ユース』は、15年ぶりに初恋の人に再会する感性ロマンス。主演ソン・ジュンギ＆チョン・ウヒによる、心がほっこりとするようなケミストリーが魅力の1つです。</p>
<p>過去と現在が交差し、純粋だった頃の感情と、大人になってからの現実的な葛藤が絡み合う点がリアル。成功と愛の間で揺れる両者の関係や、互いの傷に向き合いながら成長していく過程もまた現実的です。</p>
<p>Netflix(ネットフリックス)で配信中の人気作『愛の光』(JTBC/2026)が、好みの人ならきっと本作も心に響くはず。主人公の小さな心の変化を感じながら、静かに、ゆっくりと味わいたい作品です。</p>
<p>●キャスト：ソン・ジュンギ、チョン・ウヒ、イ・ジュミョン、ソ・ジフン 他<br />
●放送終了情報：フジテレビTWO/2026年3月30日(月)<br />
●視聴可能なVOD(2026年3月31日現在)：FOD</p>
<h3>ロマンス (MBC/2002)</h3>
<p>『ロマンス』は、クラシックなメロドラマが観たい気分の人にお勧め。TBSドラマ『魔女の条件(1994)』のリメイク版で、禁断の師弟ロマンスを描いて、本国で視聴率30％越えを果たした大ヒット作です。</p>
<p>女教師と男子高校生という許されざる関係に苦悩しながらも、互いを純粋に想い合い、守ろうとする2人の姿は、当時多くの視聴者の心を揺さぶりました。</p>
<p>主演キム・ハヌルの繊細な感情の演技と、本作をきっかけに“キラースマイル”なる異名を得たキム・ジェウォンの爽やかな演技が、初恋のような切なさと大人の愛の狭間で揺れる物語を見事に描き出しています。</p>
<p>●キャスト：キム・ジェウォン、キム・ハヌル、チョン・ソンファン、キム・ユミ、キム・ヘスク 他<br />
●放送終了情報：衛星劇場/2026年3月31日(火)<br />
●視聴可能なVOD(2026年3月31日現在)：U-NEXT</p>
<h3>四季の春〜恋めぐる僕らの季節〜 (SBS/2025)</h3>
<p>『四季の春〜恋めぐる僕らの季節〜』は、春風のように爽やかで初々しい青春ロマンス。大学を舞台に、人気K-POPアイドルのリーダーと普通の女子大生が出会って繰り広げる物語です。</p>
<p>季節の移ろいとともに登場人物たちの心も少しずつ変化していき、桜が咲き誇る春には出会いとときめきが、ギラギラとした太陽が照りつける夏には情熱的な恋が描かれます。</p>
<p>そして落ち葉が舞う秋には、挫折と切なさを知り、木枯らし吹く厳しい冬には、再生していくストーリーが。美しい映像と共に紡ぎ出される若者たちの姿に、ときめき、癒されることでしょう。</p>
<p>パク・ジフやイ・スンヒョプ、 ハ・ユジュンの等身大の演技をはじめ、特別出演しているチョン・へインやロウンにもご注目。</p>
<p>●キャスト：ハ・ユジュン、パク・ジフ、イ・スンヒョプ、チョ・ハンチョル、キム・ジョンテ 他<br />
●放送終了情報：TBSチャンネル/2026年3月30日(月)<br />
●視聴可能なVOD(2026年3月31日現在)：Amazon Prime Video、VOD、Lemino、U-NEXT、Hulu</p>
<h3>ノクドゥ伝～花に降る月明り～ (KBS/2019)</h3>
<p>『ノクドゥ伝～花に降る月明り～』は、現代劇風の感性がプラスされた、人気ロマンス時代劇。女装男子と、妓生(キーセン)見習い女子が出会って繰り広げるトキメキあり笑いありのストーリーです。</p>
<p>パク・ボゴム主演の大ヒット作『雲が描いた月明り』(KBS/2016)を執筆したキム・ミンジョン作家とイム・イェジン作家が再びタッグを組んだ作品で、韓ドラらしい王道のラブコメ要素や巧みな展開が魅力です。</p>
<p>前半は、主人公の男女が互いにぶつかり合いながら関係を深め、後半ではロミオとジュリエットのような構図で切ないストーリーに。笑いと胸キュン、そして涙を誘うロマンチックな恋物語に惹きつけられるでしょう。</p>
<p>●キャスト：チャン・ドンユン、キム・ソヒョン、カン・テオ、チョン・ジュノ、ユン・ユソン 他<br />
●放送終了情報：アジアドラマチックTV/2026年3月31日(火)<br />
●視聴可能なVOD(2026年3月31日現在)：Amazon Prime Video、TELASA、U-NEXT、Lemino</p>
<h3>冬のソナタ (KBS/2002)</h3>
<p>『冬のソナタ』は、韓国ドラマはもちろん韓国俳優やK-POP、ひいては観光や文化、食への関心まで高めたことで知られる、日本の韓流ブームの起爆剤となった韓ドラ史に残る名作。</p>
<p>今年3月6日から順次、映画『冬のソナタ 日本特別版』が公開されるなど、いまだ多くの人々の心に残っているメロドラマの金字塔です。</p>
<p>出生の秘密や三角関係、病、交通事故など、ドロ沼要素を盛り込みながら描かれる純愛は、韓ドラならではの面白さが。切なくも美しく、初恋の記憶を呼び覚ます物語は、約26年という時を経ても色褪せることはないでしょう。</p>
<p>●キャスト：ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ、パク・ヨンハ、パク・ソルミ、イ・ヘウン 他<br />
●放送終了情報：BSフジ/2026年3月31日(火)<br />
●視聴可能なVOD(2026年3月31日現在)：Amazon Prime Video、TELASA、Hulu、U-NEXT、ABEMA</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>ユ・ヨンソク主演作が早くも2桁突破！26年3月第4週 最新韓国ドラマ視聴率</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreandrama-rating260304/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263665</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 08:20:10 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>3月22日から28日までの1週間、本国では計13本の韓国ドラマが放送され、熾烈な視聴率争いが繰り広げられた。</p>
<p>中でも、3月13日より韓国SBSで放送スタートしたユ・ヨンソク主演作『シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる！？～』が、3月28日放送の第6話で全国視聴率10%と初の2桁に到達し、早くもヒットの兆しを見せている。</p>
<p>同作はヒット作を多く生み出してきた「SBS金土ドラマ枠」での放送という点でも好成績となっており、安定した強さを発揮している。</p>
<p>今後、どこまで記録を伸ばすのかにも大きな期待が寄せられている。</p>
<p>そこで本記事では、3月第4週に放送された最新韓国ドラマの視聴率ランキングを一挙ご紹介する。(2026年3月30日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第13位『愛の光』(JTBC/2026/全10話)</h3>
<p>●原題：샤이닝<br />
●本国放送期間：2026年3月6日～2026年4月3日予定<br />
●キャスト：パク・ジニョン、キム・ミンジュ、シン・ジェハ、パク・セヒョン 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：1.1% (第7話/2026年3月27日放送)、0.8% (第8話/2026年3月27日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：1.1% (第7話/2026年3月27日放送)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年3月30日現在)</p>
<h3>第12位『ドクターシン -欲望の解剖-』(TV朝鮮/2026/全16話)</h3>
<p>●原題：닥터신<br />
●本国放送期間：2026年3月14日～2026年5月3日予定<br />
●キャスト：ペク・ソラ、ミン・ソンホン、ソン・ジイン、アン・ウヨン、チ・ヨンサン 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：1.4% (第4話/2026年3月22日放送)、0.8% (第5話/2026年3月28日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：1.4% (第4話/2026年3月22日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月30日現在)</p>
<h3>第11位『君がきらめく季節に』(MBC/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：찬란한 너의 계절에<br />
●本国放送期間：2026年2月20日～2026年4月3日予定<br />
●キャスト：イ・ソンギョン、チェ・ジョンヒョプ、イ・ミスク、ハン・ジヒョン、オ・イェジュ 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：2.6% (第10話/2026年3月27日放送)、2.5% (第11話/2026年3月28日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：2.6% (第10話/2026年3月27日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年3月30日現在)</p>
<h3>第10位『都会の部長 田舎へ行く ～異動先はシムウミョン ヨンリリ～』(KBS/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：심우면 연리리<br />
●本国放送期間：2026年3月26日～2026年6月11日予定<br />
●キャスト：パク・ソンウン、イ・スギョン、イ・ジヌ、イ・ソファン、チェ・ギュリ 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：2.7% (第1話/2026年3月26日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：2.7% (第1話/2026年3月26日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月30日現在)</p>
<h3>同率第8位『クライマックス』(ENA/2026/全10話)</h3>
<p>●原題：클라이맥스<br />
●本国放送期間：2026年3月16日～2026年4月14日予定<br />
●キャスト：チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、オ・ジョンセ、チャ・ジュヨン 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：3.9% (第3話/2026年3月23日放送)、3.5% (第4話/2026年3月24日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：3.9% (第3話/2026年3月23日放送)</p>
<h3>同率第8位『韓国でビルオーナーになる方法』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：대한민국에서 건물주 되는 법<br />
●本国放送期間：2026年3月14日～2026年4月19日予定<br />
●キャスト：ハ・ジョンウ、イム・スジョン、キム・ジュンハン、チョン・スジョン、シム・ウンギョン 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：3.9% (第4話/2026年3月22日放送)、2.6% (第5話/2026年3月28日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：3.9% (第4話/2026年3月22日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月30日現在)</p>
<h3>第7位『セイレーンのキス』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：세이렌<br />
●本国放送期間：2026年3月2日～2026年4月7日予定<br />
●キャスト：パク・ミニョン、ウィ・ハジュン、キム・ジョンヒョン、イ・エリヤ、ハン・ジュヌ 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：3.9% (第7話/2026年3月23日放送)、4.0% (第8話/2026年3月24日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：4.0% (第8話/2026年3月24日放送)<br />
●日本配信情報：Amazonプライムビデオ (2026年3月30日現在)</p>
<h3>第6位『未婚男女の効率的な出会い方』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：미혼남녀의 효율적 만남<br />
●本国放送期間：2026年2月28日～2026年4月5日予定<br />
●キャスト：ハン・ジミン、パク・ソンフン、イ・ギテク、チョン・へソン、キム・ソヘ 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：4.5% (第8話/2026年3月22日放送)、4.0% (第9話/2026年3月28日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：4.5% (第8話/2026年3月22日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年3月30日現在)</p>
<h3>第5位『一番目の男』(MBC/2025～2026/全121話予定)</h3>
<p>●原題：첫 번째 남자<br />
●本国放送期間：2025年12月15日～2026年6月5日予定<br />
●キャスト：ハム・ウンジョン、オ・ヒョンギョン、ユン・ソヌ、パク・ゴニル、キム・ミンソル 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：5.7% (第68話/2026年3月23日放送)、5.6% (第69話/2026年3月24日放送)、4.9% (第70話/2026年3月25日放送)、5.3% (第71話/2026年3月26日放送)、5.2% (第72話/2026年3月27日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：5.7% (第68話/2026年3月23日放送)<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年5月12日(火)～スタート<br />
【本放送】毎週(火) 午後8時～午後10時30分 (4話連続)<br />
【再放送】毎週(月) 午前11時30分～午後2時 (4話連続)</p>
<h3>第4位『紅い真珠』(KBS/2026/全103話予定)</h3>
<p>●原題：붉은 진주<br />
●本国放送予定：2026年2月23日～2026年8月13日予定<br />
●キャスト：パク・ジニ、ナム・サンジ、チェ・ジェソン、キム・ヒジョン、カン・ダビン 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：7.3% (第18話/2026年3月23日放送、第21話/2026年3月26日放送)、8.0% (第19話/2026年3月24日放送)、7.7% (第20話/2026年3月25日放送)、7.6% (第22話/2026年3月27日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：8.0% (第19話/2026年3月24日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年3月25日～第1話～第4話先取り放送<br />
【本放送】2026年3月25日(水) 22時～23時20分 (2話連続)、2026年3月26日(木) 22時～23時20分 (2話連続)<br />
【再放送】2026年3月29日(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】2026年3月31日(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<p>KBS World/2026年4月22日(水) 22時～本編スタート<br />
【本放送】(水・木) 22時～23時20分 (2話連続)<br />
【再放送】(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<h3>第3位『シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる！？～』(SBS/2026/全16話)</h3>
<p>●原題：신이랑 법률사무소<br />
●本国放送予定：2026年3月13日～2026年5月2日予定<br />
●キャスト：ユ・ヨンソク、イ・ソム、チョン・ソクホ、キム・ギョンナム、チェ・グァンイル 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：8.7% (第5話/2026年3月27日放送)、10.0% (第6話/2026年3月28日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：10.0% (第6話/2026年3月28日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月30日放送)</p>
<h3>第2位『マリと変わったお父さんたち』(KBS/2025～2026/全120話予定)</h3>
<p>●原題：마리와 별난 아빠들<br />
●本国放送期間：2025年10月13日～2026年3月27日<br />
●キャスト：ハ・スンリ、ヒョヌ、パク・ウネ、リュ・ジン、ファン・ドンジュ 他<br />
●自己全国最高視聴率：12.6% (第101話/2026年3月2日放送)<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：11.4% (第116話/2026年3月23日放送)、11.1% (第117話/2026年3月24日放送、第119話/2026年3月26日放送)、10.9% (第118話/2026年3月25日放送)、10.5% (第120話/2026年3月27日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：11.4% (第116話/2026年3月23日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2025年12月1日(月)～現在放送中<br />
【本放送】(月～金) 20時15分～21時<br />
【再放送】(月～金) 15時～15時35分<br />
【再々放送】(土) 7時35分～10時30分 (5話連続)</p>
<h3>第1位『愛を処方いたします』(KBS/2026/全50話)</h3>
<p>●原題：사랑을 처방해 드립니다<br />
●本国放送期間：2026年1月31日～2026年7月19日予定<br />
●キャスト：チン・セヨン、パク・ギウン、ハン・スンウォン、キム・スンス、ユ・ホジョン 他<br />
●3月22日～3月28日までの放送話数および全国視聴率：15.3% (第16話/2026年3月22日放送)、13.2% (第17話/2026年3月23日放送)<br />
●3月22日～3月28日 全国最高視聴率：15.3% (第16話/2026年3月22日放送)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>【単独インタビュー】イ・レ、主演映画「大丈夫、大丈夫、大丈夫！」で見せた新たな挑戦と役作りの裏側</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/interview/leere-interview/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263640</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 03:33:30 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-263649 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/Noon-Company-1-1.jpg" alt="" width="1200" height="1799" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/Noon-Company-1-1.jpg 1200w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/Noon-Company-1-1-200x300.jpg 200w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/Noon-Company-1-1-683x1024.jpg 683w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/Noon-Company-1-1-768x1151.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/Noon-Company-1-1-1025x1536.jpg 1025w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /><cite>イ・レ (写真＝Noon Company)</cite></p>
<p>これまで確かな演技力で注目を集めてきたイ・レが、主演映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫！』を携え、日本のスクリーンに帰ってくる。</p>
<p>4月10日に日本公開を迎える本作は、ソウルの芸術団を舞台に、母を失った女子高生と完璧主義の先生が心を通わせていく姿を描いたハートフル・ストーリー。韓国映画で初めて第74回ベルリン国際映画祭「ジェネレーションKプラス」部門の最優秀作品賞にあたるクリスタル・ベア賞を受賞し、国際的にも高い評価を得た。</p>
<p>本作のヒロインを担うイ・レは『ソウォン/願い』(2013)での圧倒的な感情表現で注目を浴び、『七年の夜』(2018)、『新感染半島 ファイナル・ステージ』(2020)など話題作に出演、ドラマでも主演や重要な役どころを務めながら着実にキャリアを重ねてきた。</p>
<p>子役から実力派俳優へと成長を遂げた彼女はいま、本作にどのような思いで向き合ったのか･･今回Danmeeでは、インタビューを通じてその胸の内に迫る。</p>
<h3>Q. 子役時代から第一線でご活躍されていますが、ご自身で「転機」だったと感じる作品はございますか？</h3>
<p>昨年、成人してから出演したドラマが『シン社長プロジェクト』(tvN)という作品なのですが、大人の役を演じる初めての作品でもありましたし、久しぶりのドラマ撮影でもありました。</p>
<p>撮影をしながら、自分自身にもたくさんの変化があったんだなと感じましたし、いろいろなことを学んだ記憶があります。</p>
<h3>Q. 映画『君の名は。』の韓国語吹替版で宮水四葉役を演じられ、声の演技も高く評価されました。視覚に頼らない表現は、ご自身の演技にどのような影響を与えていらっしゃいますか。</h3>
<p>かなり幼い頃の出来事であったと記憶しています。演技をするときは表情を多く使ったり、そうした呼吸感の中で演じることが多いので、言葉にしなくても何となく分かり合える、通じ合えるような感覚に慣れていました。</p>
<p>ですが、声優の仕事を実際に経験してみて、声だけで感情を表現しながら演技をするというのは、思っていた以上に難しいことなんだと気づくきっかけになりました。</p>
<p>発音や発声など、そういった専門的な部分については当時はよく分かっていなかったですし、まだ未熟だったと思います。</p>
<p>ただ、そうした経験を通して、自分にとって一つのスタートになったのではないかと感じています。</p>
<h3>Q. tvN『無人島のディーバ』では方言や歌唱も披露されました。新しい技術を習得しながら役に向き合う際、特に努力された部分や意識されたことはありますか。</h3>
<p>たくさんあったと思います。とにかく、その人物としてそのまま自然に見えるためには、そうした準備を徹底的に行う必要があり、そういった部分に大きく助けられる職業だと思っています。</p>
<p>方言やダンス、歌など、これまで一度もやったことのなかったことに挑戦することに大きな楽しさを感じますし、そうした面で未熟なまま、不安な状態で臨むのはやめようという思いで、いつも最善を尽くしてきた記憶があります。</p>
<h3>Q.『無人島のディーバ』で成長後の役を演じられたのが、ENA『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』で大きな注目を集めたパク・ウンビンさんですが、そのパク・ウンビンさんへとつながる“若い頃”を演じるにあたり、意識されたことや感じられたことはありましたか。</h3>
<p>私は本当にうれしかったです。実はウンビン先輩も子役の頃からずっと活動を続けてこられていて、これまで歩んできた道のりがとても輝いている方だと普段から思っていました。</p>
<p>幼少期という形ではありますが同じ作品に関わることができて本当にうれしかったですし、同じ人物を演じるという構図でもあったので、自分自身も頼らせてもらいながら、少しでも力になれたらいいなという気持ちも大きかったです。</p>
<h3>Q. チョン・ジヒョンさんやアン・ハサウェイさんをロールモデルに挙げていますが、ご自身が目指す俳優像はどのようなものですか。</h3>
<p>最近は、いわゆる“俳優らしい人”というよりも、ひとりの誠実な人間として観客や視聴者の皆さんに向き合いたいという気持ちが大きいと思います。</p>
<p>演技をするときも、何かを作り込んで演じるというよりは、私の中にあるその人物としての“生きた真実”を届けたいという思いが強いですし、演技をしていないとき俳優としての姿でも、そうした正直な部分を皆さんと分かち合っていけたらいいなと思っています。</p>
<h3>Q. 映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫！』で演じた“ポジティブ少女”イニョンは、これまでの役柄と比べてどのような挑戦がありましたか。ご自身との共通点や違いも教えてください。</h3>
<p>イニョンという人物の一番大きな特徴を挙げると、まずとても前向きなところだと思います。</p>
<p>実は必ずしも前向きでいられるような背景を持ったキャラクターではないのですが、それでも明るくポジティブな態度で周りの人たちに良い影響を与えていく人物なのです。その点がとても大きな魅力だと思いました。</p>
<p>そしてもう一つは、韓国舞踊という伝統舞踊を踊る人物であること。この2つが、私にとってこの役を準備するうえで最も重要なポイントだったと思います。</p>
<p>実は映画を撮影する前まで、私は韓国舞踊を習ったことが一度もなく、そもそも専門的にダンスを学んだ経験もありませんでした。なので、その部分についてはできるだけ徹底して、できる限りプロフェッショナルに近い準備を整えたうえで撮影に臨みたいという気持ちで取り組んでいたと思います。</p>
<p>イニョンと私の似ているところを挙げると、私自身も時々楽観的なところがありますし、特に仕事をしているときにはできるだけ前向きな姿で周りの人と一緒に取り組みたいと思うタイプです。</p>
<p>なので、好きな方々と向き合うときや、一緒に呼吸を合わせて演技をするときなどは、イニョンのようなハッピーなオーラを少しでも生み出せるように心がけています。</p>
<h3>Q. 本作は「ひとりでは不器用でも、一緒にいると大丈夫」というメッセージが印象的です。撮影を通して、ご自身が受け取った“괜찮아 (大丈夫)”の意味とは何でしょうか。</h3>
<p>「大丈夫」という言葉って、実はとても慰めに近い表現ですよね。でも、言葉にしなくても伝わってくるような慰めもあるのではないかと思います。</p>
<p>たとえば劇中で、ソラとナリの関係がそうだと思います。直接「大丈夫？」「大丈夫だよ」と言葉にするわけではないけれど、会話をしたり日常を共有したりする中で、お互いがお互いにとっての慰めになっている存在ですよね。</p>
<p>そうやって、言葉にしなくても自然と「大丈夫」と思えるようにしてくれる人たちだと思います。</p>
<p>そういう関係性の中で、言葉にしなくても伝わる慰めがどれだけ大切なのかを、この作品は描いているのではないかと感じました。</p>
<h3>Q. 4月10日に日本公開を迎えます。日本の観客の皆さんに特に届けたいポイントや、イニョンを通して伝えたいメッセージがあれば教えてください。</h3>
<p>実はこの映画は、韓国で公開される前からとても期待していた作品で、それだけ私にとって愛着のある映画です。そのような作品が、私自身もとても好きな国である日本でも公開されると聞いて、私にとってはとても特別で印象深い出来事でした。</p>
<p>この映画は韓国の未来を描いている作品でもありますが、日本の映画やドラマが持っているような情緒にもどこか通じる部分があると思っています。なので、日本の観客の皆さんにはその違いと共通点の両方を見つけながら楽しんでいただきたいです。</p>
<p>そしてキャラクターの面では、イニョンが持っているポジティブなエネルギーが、果たして海外の方々にも届くのだろうかという不安と期待の両方があります。</p>
<p>韓国の観客の皆さんや、そして私自身にとってもイニョンは力を与えてくれる存在だったので、日本の観客の皆さんにも良いエネルギーを届けられたらうれしいなと思っています。</p>
<p>また以前、日本の観客の皆さんにお会いしたとき、とても温かく迎えてくださったことが強く印象に残っています。</p>
<p>いつも私たちの作品に耳を傾けてくださり、韓国から来た俳優たちを大きな拍手で迎えてくださったことが、とても心に残る場面でした。</p>
<p>今回この映画を通してご挨拶できることを本当にうれしく思っていますし、また良い機会があれば、直接お会いしてご挨拶できたらうれしいです。</p>
<p>(写真 ＝ Noon Company / インタビュー ＝ Danmee)</p>
]]></description>

		
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		<title>BTSメンバーからRIIZEまで！今週(3/30～)K-POPアーティスト 日本のテレビ出演情報5選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/thisweek-kprogram0330/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263638</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 00:41:28 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-147641 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2022/09/getty-bts.png" alt="" width="594" height="380" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2022/09/getty-bts.png 594w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2022/09/getty-bts-300x192.png 300w" sizes="auto, (max-width: 594px) 100vw, 594px" /><cite>BTS ©Danmee</cite></p>
<p>今週3月30日から4月5日の1週間、日本のテレビではK-POPアーティストたちの出演が相次ぎ、ファンにとって見逃せない日々が続く。</p>
<p>本日3月30日には、日本テレビ『DayDay』のDottiDottiコーナーに少女時代のスヨンが生出演し、大きな話題を呼んだ。</p>
<p>さらに今月、完全体カムバックを果たしたBTSのV、ジョングクをはじめ、RIIZE、ALPHA DRIVE ONE、NOWZ、そしてLE SSERAFIMのカズハらが出演予定となっている。</p>
<p>推しが日本のテレビ、しかも地上波に登場する機会は貴重であり、その一瞬一瞬に大きな注目が集まる。</p>
<p>そこで本記事では、今週放送されるK-POPアーティストの日本テレビ出演情報をまとめてご紹介する。(2026年3月30日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/comeback-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】豪華カムバックの中で1位に輝いたのはBOYNEXTDOOR！圧倒的人気を証明</a></p>
<h3>Eテレ『ハングルッ！ナビ』</h3>
<p>Eテレ『ハングルッ！ナビ』は、ハングルの基礎となる文字や発音、文法のポイントを押さえながら、日常で使える表現まで段階的に身につけられる語学番組。</p>
<p>言葉の背景にあるニュアンスや韓国文化にも触れつつ、楽しみながら理解を深めていくことができる。</p>
<p>4月のマンスリーゲストにはRIIZEが登場し、「母音のことば」をテーマに基礎を一緒に練習。推しとともに学べる特別な時間は、これからハングルを始めたい人にもぴったりの内容となっている。</p>
<p>●放送情報：Eテレ/2026年4月2日(木) 午後11時〜午後11時20分、2026年4月3日(金) 午前5時50分〜午前6時10分</p>
<h3>TBS『それSnow Manにやらせて下さい』</h3>
<p>TBS『それSnow Manにやらせて下さい』は、「それスノ」ゴールデン進出3周年を記念した特別企画「完コピダンス対決in韓国」を放送。豪華ゲストとの夢の共演が実現するスペシャル回となっている。</p>
<p>今回の目玉は、BTSのVとジョングクが今年、日本のテレビに初登場する点。本人たちとのコラボダンスでは、世界的ヒット曲「Dynamite」から日本のテレビ初披露となる新曲までパフォーマンスし、奇跡のステージが繰り広げられる。</p>
<p>さらに、3月20日に5thアルバム『ARIRANG』で完全体カムバックを果たしたBTSの勢いそのままに、ここでしか見られない豪華コラボに大きな注目が集まっている。</p>
<p>●放送情報：TBS/2026年4月3日(金) 午後7時〜午後10時</p>
<h3>テレビ朝日『M:ZINE』</h3>
<p>次にご紹介するのは、毎月1組のピックアップアーティストを迎え、楽曲の魅力から素顔まで多角的に掘り下げていく音楽バラエティー番組『M:ZINE』。ここでしか見られないトークや企画を通じて、アーティストの新たな一面に迫っていく。</p>
<p>今回、今年1月にデビューしたばかりのALPHA DRIVE ONEがピックアップアーティストとして登場し、日本のバラエティー番組に初出演。オーディションの裏側やこれまで語られてこなかった秘話など、初出しエピソードが続々と明かされるという。</p>
<p>●放送情報：テレビ朝日/2026年4月4日(土) 午前1時30分〜午前1時50分</p>
<h3>テレビ朝日『イベレコ』</h3>
<p>次、テレビ朝日『イベレコ』は、テレビ朝日が注目する“イベ(イベント)”を“レコ(レコメンド)”する情報番組。</p>
<p>話題のイベントや注目トピックを分かりやすく紹介し、最新エンタメをチェックできる内容となっている。</p>
<p>4月のゲストには、NOWZよりヒョンビン、ユン、シユンの3人が登場。番組キャラクターのイベレコ王子とともに、おすすめイベントの魅力を深掘りしながら、軽快なトークで番組を盛り上げる。</p>
<p>●放送情報：テレビ朝日/2026年4月4日(土) 午前2時47分〜午前3時</p>
<h3>日本テレビ『アナザースカイ』</h3>
<p>最後は、毎回1人のゲストを迎え、その人物の人生や価値観に深く迫る人気番組『アナザースカイ』をご紹介。ゆかりの地や思い出の場所を巡りながら、その人の“今”を形作るルーツを紐解いていく。</p>
<p>今回の放送は、番組でも最多登場となる韓国・ソウルを舞台に、最旬トレンドを巡る特別編。ゲストには堀田真由が登場し、さらにLE SSERAFIMのカズハも加わり、2人でソウルの魅力を体感していく。</p>
<p>●放送情報：日本テレビ/2026年4月4日(土) 午後11時～午後11時30分</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>【単独インタビュー】青春を体現してきたK-POPボーイズグループ EPEXが語る「歩んでいく道」</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/epex-interview/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263597</guid>
					<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 08:01:13 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-263207" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616.jpg" alt="" width="1200" height="689" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616.jpg 2796w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616-300x172.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616-1024x588.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616-768x441.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616-1536x882.jpg 1536w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2026/03/EPEX-e1773913365616-2048x1176.jpg 2048w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /><cite>EPEX (写真 ＝ C9 Entertainment)</cite></p>
<p>2021年のデビュー以来、「青春」という普遍的なテーマを軸に、自らの音楽的な歩みを着実に築いてきたグループがいる。それは「EPEX」である。</p>
<p>グループ名に込められた“頂点を目指す意志”という哲学のもと、メンバーそれぞれが自身の分野で成長を重ねながら、チームとしての完成度を高めてきた彼らは、第4世代K-POP市場の中で独自のポジションを確立しつつある。</p>
<p>「青春」シリーズを通じて音楽的な成熟を示してきたことに加え、パフォーマンスの深化や演技活動など新たな挑戦を通じて、活動の幅は着実に広がっている。日本をはじめとするアジア市場での継続的なコミュニケーションは、グローバルファンとの絆をより強固なものにしてきた。</p>
<p>本インタビューでは、EPEXがこれまで歩んできた軌跡と現在の思い、そしてこれから描いていく新たな方向性について、率直な言葉で語ってもらった。</p>
<h3>Q1. デビュー以来「青春」を主要なテーマとして活動されてきましたが、現在のEPEXにとって「青春」はどのような意味へと広がっていると感じていますか。</h3>
<p>【WISH】「僕たちが歩んできた道、今歩いている道、そしてこれから歩んでいく道」をEPEXの立場で表現しているので、僕たちにとって青春とは、EPEXそのものをありのままにお見せする過程だと思っています。</p>
<p>【YEWANG】僕もWISH兄さんと同意見です。青春シリーズとして正規1～3集の活動をしていた時は、「今こうして青春を語っているこの瞬間だけが僕たちの青春なのだろうか」と考えたことがありました。</p>
<p>ですが、デビュー当時から積み重ねてきた経験やEPEXのストーリーすべてが青春なのだと感じるようになりました。僕たちにとって青春とは、単なるコンセプトではなく、EPEXの歩んできたすべての時間を意味しているのだと思います。</p>
<h3>Q2. それぞれの個性や専門性を活かしながら、チームとしてのシナジーを生み出していくうえで、最も大切にしていることは何でしょうか。</h3>
<p>【AYDEN】個々の個性や魅力がしっかり伝わることも大切ですが、それらが合わさった時に、チームとしてうまく調和して見えることが何より重要だと思います！</p>
<p>デビューしたての頃は、それぞれの個性もチームとしてのシナジーもまだ足りなかったと思いますが、今はひとつのチームという実感と、メンバー一人ひとりの個性がしっかり確立されてきたように感じて、とても嬉しいです！</p>
<p>【A-MIN】相手へのリスペクトが何より大切だと思います。そうすることで相手の意見にも耳を傾けることができますし、メンバーが自分を尊重してくれているという信頼があれば、より自信を持って自分の個性や専門性をチームに活かせるようになると感じています。</p>
<h3>Q3. 最新アルバムを通じて音楽的な成熟が評価されていますが、今回の制作を通して新たに発見したチームの強みがあれば教えてください。</h3>
<p>【MU】僕たちが実際に感じ、経験してきたことを、同じような状況にいるリスナーの皆さんに届けたいと思いました。</p>
<p>心を込めて寄り添い、少しでも癒やしを届けたかったですし、実際に多くの方から「心に響いた」と言っていただけてうれしかったです。</p>
<p>音楽を通して皆さんの心に寄り添えることが、EPEXの強みだと思います。</p>
<p>【JEFF】チームは一つになった時に最も輝くものだと思っていますが、EPEXはすでに一つになれていると感じています。それが僕たちの強みだと思います。</p>
<h3>Q4. 多様なジャンルやパフォーマンスを披露してきたEPEXならではの、ステージに対する哲学や基準があればお聞かせください。</h3>
<p>【AYDEN】ステージの上では、誰よりも自信を持ってかっこよく見せられるように心がけています！</p>
<p>そして、群舞の完成度を高めることももちろん大切ですが、その中でも自分の個性やスタイルを活かせるように意識しています。</p>
<p>【YEWANG】ステージに立つ立場として、どれだけ真心を込めていても、それが観てくださる方に伝わらないこともあると思うので、パフォーマンスでは表現力や演技により一層集中するように心がけています。</p>
<p>最近は、ほかのアーティストの方々がどのように表現しているのかを学ぶために、映像もたくさんチェックしています。</p>
<h3>Q5. ファンコンサートやライブを通じてファンと直接向き合う際、最も強く感じるエネルギーや瞬間はどのようなものですか。</h3>
<p>【A-MIN】やはりファンの皆さんの歓声だと思います。</p>
<p>会場の雰囲気はステージの上だけで作られるものではなく、客席のファンの皆さんと一緒に作り上げていくものなので、その歓声から大きなエネルギーをもらっています。</p>
<p>【BAEKSEUNG】一番強く感じるのは、ファンの皆さんからの直接的な応援です。</p>
<p>歓声を聞いたり、僕たちを見つめるまなざしを見ると、普段は出せないような力まで湧いてくる気がします。</p>
<h3>Q6. 音楽活動に加え、演技など新たな分野にも挑戦されていますが、その経験はアーティストとしての表現にどのような影響を与えていますか。</h3>
<p>【BAEKSEUNG】演技を学び、実際に経験していく中で、むしろ自分自身についてより深く知ることができていると感じています。</p>
<p>これからもさまざまな経験を重ねて、より多才なアーティストになりたいです。</p>
<p>【WISH】俳優はさまざまな人物や状況を表現する職業ですよね。</p>
<p>「自分」という枠を越えて別のキャラクターを演じようとすることで、表現の幅が広がっていくように感じます。</p>
<h3>Q7. 時間の経過とともに、チームの雰囲気や関係性にも変化があったかと思います。最近メンバー同士で新たに発見した一面があれば教えてください。</h3>
<p>【MU】時間が経つにつれて、メンバーへの理解や思いやりが深まり、お互いをより深く理解できるようになり、チームワークもさらに良くなったと感じています。</p>
<p>メンバー全員が、互いを大切に思う気持ちもより強くなったように思います。</p>
<p>【JEFF】もうお互いのことはよく知っているので、新しく知ったことは特にないのですが、ひとつ挙げるとすれば、メンバー同士でからかったり冗談を言い合うのが好きなんです。</p>
<p>でも、いざ自分がいじられるとみんなすねてしまうんですよね。そんなところがかわいいなと思います。</p>
<h3>Q8. 日本を含む海外活動を通じて感じた文化的な違いや、印象に残っている経験があればお聞かせください。</h3>
<p>【A-MIN】どの国に行っても、EPEXのステージや楽曲を愛してくださっていることを強く実感しています。</p>
<p>国ごとにファンの皆さんの表現の仕方や雰囲気は少しずつ違いますが、それぞれに魅力があってとても素敵だと思います。</p>
<p>【YEWANG】海外のファンの皆さんとはなかなか頻繁にお会いできない分、訪れるたびにとても温かく迎えてくださいます。</p>
<p>僕は食べることが好きなので、事前にその国の料理を味わってみて、公演のトークでその話をすることがあるのですが、とても喜んでくださるんです。</p>
<p>些細なことかもしれませんが、喜んでいただける姿を見ると感謝の気持ちが湧きますし、個人的にも食を通してその国を体験できているようで、とても嬉しいです。</p>
<h3>Q9. 今後EPEXとして挑戦してみたい新しいコンセプトや、表現してみたいジャンルがあれば教えてください。</h3>
<p>【BAEKSEUNG】メンバー全員が成人したので、もう少し大人っぽいコンセプトにも挑戦してみたいです。</p>
<p>音楽的にはジャンルにとらわれず、さまざまなスタイルに挑戦してみたいと思っています。</p>
<p>【JEFF】僕は、切なさのあるコンセプトに挑戦してみたいです。</p>
<h3>Q10. これまで共に歩んできたファンの皆様、そしてこれから出会う新しいファンの皆様へ、今伝えたいメッセージをお願いいたします。</h3>
<p>【WISH】EPEXを見守ってくださるだけでも本当に大きな力になりますが、皆さんが送ってくださる大きな愛と応援のおかげで、僕たちはEPEXとして存在することができています。</p>
<p>僕にとって皆さんは、存在する理由そのものです。本当にありがとうございます。これからのEPEXにも、たくさんの関心と応援をよろしくお願いします！</p>
<p>【MU】いつもどこにいても、どんな姿の僕たちにも大きな愛と関心を寄せ、温かく包み込んでくださるファンの皆さんに、心から感謝をお伝えしたいです。</p>
<p>皆さんは僕たちにとって大きな力であり、とても大切な存在です。その想いをどうか知っていただきたいですし、この愛に必ず応えていきたいと思います。</p>
<p>【AYDEN】EPEXを応援し、愛してくださる世界中のZENITHの皆さん、本当にありがとうございます！これからもっと素敵な音楽とともに、すぐに会いに行きます！</p>
<p>皆さんの日常の中にも、EPEXがそばにいることができたら嬉しいです。愛しています！</p>
<p>(インタビュー = Danmee)</p>
]]></description>

		
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		<title>ENA「クライマックス」勢が躍進！26年3月最新韓ドラ出演者話題性トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation-actor260304/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263525</guid>
					<pubDate>Wed, 25 Mar 2026 08:51:09 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182434 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>ENA『クライマックス』チュ・ジフン ©Danmee</cite></p>
<p>3月24日、『2026年3月最新 韓国ドラマ出演者話題性ランキング』が発表されました。</p>
<p>これまでNetflix『マンスリー彼氏』で主演を務めるジス(BLACKPINK)が2週連続で1位を独占していましたが、今回順位に変化が。</p>
<p>ENAドラマ『クライマックス』(原題：클라이맥스)で主演を務めるチュ・ジフンが見事1位を獲得し、話題の中心に躍り出ました。</p>
<p>さらにトップ10にはチュ・ジフンを含め、同作から3人のキャストがランクインするなど、作品・キャストともに高い関心を証明しています。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年3月最新 韓国ドラマ出演者話題性ランキング』トップ5をご紹介します。(2026年3月25日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第5位 ジス(BLACKPINK)</h3>
<p>第5位にランクインしたのは、話題性占有率4.07%を記録したジス(BLACKPINK)。</p>
<p>3月6日より配信開始となったNetflixオリジナルドラマ『マンスリー彼氏』で主演を務め、現実生活に疲れたウェブトゥーンPDミレ役として新たなロマンスヒロイン像を披露しています。</p>
<p>仮想恋愛シミュレーションを通して恋をサブスクするという斬新な世界観の中で、軽い気持ちからサービスを始めながらも次第にのめり込んでいくミレの繊細な感情の変化を丁寧に表現し、国内外の視聴者の関心を集めてきました。</p>
<p>これまで2週連続で1位を獲得していたが、今回は5位に後退。それでも依然として高い占有率を維持しており、作品とともに変わらぬ存在感を放っています。</p>
<h3>第4位 ユ・ヨンソク</h3>
<p>第4位は、話題性占有率4.42%を記録したユ・ヨンソク。3月13日より韓国SBSで放送開始した『シン・イラン法律事務所 ～真実は、あの世からやってくる！？～』で主演を務め、コミカルさとシリアスを行き来する新境地を見せています。</p>
<p>劇中では、幽霊が見えるようになったうえ、さらには憑依までされてしまう弁護士シン・イランを熱演。混乱しながらも依頼人である“幽霊たち”の無念を晴らそうと奮闘する姿が視聴者の共感を呼び、作品の話題性をけん引しています。</p>
<p>本作は、2025年1月に最終回を迎えたMBC『その電話が鳴るとき』以来の主演作となり、改めて俳優としての存在感を証明。さらに次回作としてドラマ『ライアー』(原題：라이어)への出演も予定されており、今後の活躍からも目が離せません。</p>
<h3>第3位 ハ・ジウォン</h3>
<p>第3位は、話題性占有率5.15%を記録したハ・ジウォンがランクインしました。</p>
<p>3月16日より韓国ENAで放送開始した『クライマックス』で主演を務め、放送前から豪華キャストの一員として大きな注目を集めてきました。</p>
<p>劇中では、大韓民国を代表するトップ俳優チュ・サンア役を熱演。スキャンダルが絶えない存在でありながらも一切動じることなく、他人の視線よりも落ちぶれた自分と向き合うことを何より恐れるという複雑な内面を抱えた人物。</p>
<p>キャリアの頂点で泥スプーン出身の検事バン・テソプとの結婚を電撃発表し世間を驚かせるが、甘い愛だけでは語れない、より強く執拗な欲望が2人を結びつけているというミステリアスな関係性も物語の大きな軸となっています。</p>
<p>本作は、2022年放送のKBS『カーテンコール』以来、約4年ぶりとなるドラマ出演にして主演作。圧倒的な存在感とカリスマ性で作品の緊張感を高め、改めて女王級俳優としての底力を証明しています。</p>
<h3>第2位 IU</h3>
<p>第2位は、話題性占有率5.94%を記録したIU。来たる4月10日より放送開始予定のMBC新作ドラマ『21世紀の大君夫人』で主演を務め、放送前にもかかわらず高い関心を集めています。</p>
<p>劇中では、財界ランキング1位に輝くキャッスルグループの令嬢ソン・ヒジュ役を演じます。</p>
<p>IUにとっては、Netflixオリジナルドラマ『おつかれさま』以来約1年ぶりの復帰作であり、SBS『麗＜レイ＞～花萌ゆる8人の皇子たち～』以来10年ぶりとなる地上波ドラマ主演作。同時に、デビュー後初のMBCドラマ主演という節目の作品でもあります。</p>
<p>これまで主演作の多くを視聴率10%超のヒットへ導いてきた彼女だけに、久々の地上波復帰となる本作への期待は日に日に高まっています。</p>
<h3>第1位 チュ・ジフン</h3>
<p>第1位に輝いたのは、話題性占有率6.20%を記録したチュ・ジフン。</p>
<p>現在放送中のENAドラマ『クライマックス』で主演を務め、作品の勢いそのままに出演者話題性ランキングでも頂点に立ちました。</p>
<p>本作は、大韓民国の頂点に立つため権力のカルテルへと飛び込んだ検事バン・テソプと、彼を取り巻く人物たちの熾烈な生存劇を描く野心作。</p>
<p>チュ・ジフン扮するバン・テソプは、恵まれない家庭に生まれながらも人一倍の努力で検事となった人物だが、コネも資金もない者には冷酷な現実が突きつけられる世界に直面。</p>
<p>より高みへと上り詰めるため、トップスターのチュ・サンアとパートナーシップを結ぶという大胆な選択をする彼の姿は、成功への執念と葛藤を鋭く映し出します。</p>
<p>野心と欲望が渦巻く物語の中心で圧倒的な存在感を放ち、今もっとも熱い視線を浴びる俳優となっています。</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>IU主演作が放送前に急浮上！26年3月最新韓国ドラマ 話題性ランキングトップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation260304/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263523</guid>
					<pubDate>Wed, 25 Mar 2026 08:47:58 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>3月24日、『2026年3月最新 TV-OTT話題性ランキング』が発表され、注目作の動向が明らかになりました。</p>
<p>毎週火曜日に公開されるこのランキングは、視聴者やネットユーザーの関心度を反映する指標として、韓ドラファンの間でも高い注目を集めています。</p>
<p>そんな中、今回ひときわ目を引いたのが、まだ本国放送開始まで2週間以上あるMBC『21世紀の大君夫人』の動き。</p>
<p>これまでも放送・配信前の作品がランクインするケースはあったものの、放送まで2週間以上を残しながらトップ10入り、しかも初登場2位というのは極めて異例といえるのではないでしょうか。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年3月最新 TV-OTT話題性ランキング』トップ5をご紹介します。(2026年3月25日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第5位『韓国でビルオーナーになる方法』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>話題性占有率8.45%を記録し、第5位にランクインしたのは『韓国でビルオーナーになる方法』。</p>
<p>ハ・ジョンウ、イム・スジョン、シム・ウンギョンら豪華キャストが集結し、放送前から大きな注目を集めていました。</p>
<p>物語は、莫大な借金に苦しむ生活密着型のビルオーナーが、命より大切な家族と資産であるビルを守るため、偽装誘拐という危険な選択に足を踏み入れることから始まるサスペンス。</p>
<p>主演のハ・ジョンウにとっては、MBC『H.I.T. -女性特別捜査官-』以来約19年ぶりとなるテレビドラマ出演作としても話題となっています。</p>
<p>さらに、数々のヒット作を生み出してきたスタジオドラゴンが制作を手掛けており、その完成度にも期待が寄せられている一作です。</p>
<p>●キャスト：ハ・ジョンウ、イム・スジョン、キム・ジュンハン、チョン・スジョン、シム・ウンギョン 他<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月25日現在)</p>
<h3>第4位『マンスリー彼氏』(Netflix/2026/全10話)</h3>
<p>第4位は、ジス(BLACKPINK)×ソ・イングク主演の『マンスリー彼氏』。今回、話題性占有率10.30%を記録しました。</p>
<p>3月6日に配信がスタートした本作は、現実に疲れたウェブトゥーンPDミレが、仮想恋愛シミュレーションを通じて恋をサブスクし、体験するというラブコメディ。</p>
<p>“恋をサブスクする”という斬新な設定は配信前から話題を呼び、公開直後から多くの視聴者の関心を集めました。</p>
<p>新鮮なテーマとスター俳優の共演が相乗効果を生み、最新話題性ランキングでも上位をキープしています。</p>
<p>●キャスト：ジス、ソ・イングク、ユ・インナ、コン・ミンジョン、キム・アヨン 他<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年3月25日現在)</p>
<h3>第3位『シン・イラン法律事務所 ～真実は、あの世からやってくる！？～』(SBS/2026/全16話)</h3>
<p>第3位にランクインしたのは、ユ・ヨンソク主演の『シン・イラン法律事務所 ～真実は、あの世からやってくる！？～』。今回、話題性占有率10.47%を記録しました。</p>
<p>3月13日より韓国SBSで放送開始した本作は、幽霊が見えるようになったうえ憑依までされてしまった弁護士と、勝率100％を誇る冷血なエリート弁護士がタッグを組み、幽霊の依頼人たちの無念を晴らしていくリーガルファンタジー。初回から安定した視聴率を記録しながら存在感を高めています。</p>
<p>最新話の第4話では全国視聴率9.1%を記録し、10%超えも目前に迫るなど、今後の伸びにも期待が高まっています。</p>
<p>●キャスト：ユ・ヨンソク、イ・ソム、チョン・ソクホ、キム・ギョンナム、チェ・グァンイル 他<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月25日現在)</p>
<h3>第2位『21世紀の大君夫人』(MBC/2026/全12話)</h3>
<p>話題性占有率13.84%を記録し、第2位にランクインしたのは、4月10日より韓国MBCで放送開始予定の『21世紀の大君夫人』です。</p>
<p>IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨンら豪華キャストが集結し、放送前にもかかわらず高い注目度を示しています。</p>
<p>“もし21世紀の韓国に王室が存続していたら”という架空の現代を舞台に、すべてを持ちながらも身分は平民という財閥令嬢と、王の息子でありながら何も持てない男が運命を切り開いていく身分打破ロマンスが描かれます。</p>
<p>放送開始に向けてプロモーションも本格化しており、先日公開された団体ポスターやキャラクターポスターが一気に話題を呼び、視聴者の関心をさらに押し上げました。</p>
<p>日本でも同日よりDisney+で配信開始予定となっており、日韓同時期での盛り上がりが期待されています。</p>
<p>●キャスト：IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨン、ユ・スビン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年4月10日(金)独占配信開始</p>
<h3>第1位『クライマックス』(ENA/2026/全10話)</h3>
<p>第1位に輝いたのは、3月16日より韓国ENAで放送開始した『クライマックス』(原題：클라이맥스)。今回、話題性占有率15.98%を記録しました。</p>
<p>チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、オ・ジョンセ、チャ・ジュヨンといった実力派が顔をそろえ、放送前から“豪華すぎるキャスティング”と大きな話題を呼んでいました。</p>
<p>物語は、大韓民国最高の地位に立つため権力のカルテルへ飛び込んだ検事パン・テソプと、彼を取り巻く人々の熾烈な生存劇を描く重厚な政治サスペンス。</p>
<p>初回は2.9%でスタートし、第3話では全国3.9%を記録。全国基準でENA月火ドラマ初回視聴率歴代2位に名を連ね、わずか2話で『隠し味にはロマンス』を抜き、歴代8位にランクインするなど好調な滑り出しを見せています。</p>
<p>緊迫感あふれる展開と圧倒的な演技合戦が視聴者の関心を集め、最新話題性ランキングで堂々の首位を獲得しました。</p>
<p>●キャスト：チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、オ・ジョンセ、チャ・ジュヨン 他</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>来週(3月30日～)日本のテレビで放送開始「輝かしい受賞歴」韓国ドラマ6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-award-works/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263392</guid>
					<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 09:00:55 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182473 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Park-Shin-Yang-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Park-Shin-Yang-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Park-Shin-Yang-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Park-Shin-Yang-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Park-Shin-Yang-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『パリの恋人』パク・シニャン ©Danmee</cite></p>
<p>次にどの韓国ドラマを観ようか悩んだことはありませんか？</p>
<p>視聴率、話題性、日本での評判、キャストや監督。選ぶ基準となるものは多々ありますが、そこに“受賞歴”という視点を加えてみるのはいかがでしょうか。</p>
<p>芸術性よりも大衆性の方が高く評価される傾向にある韓国では、受賞はそれだけ人の心を動かした証と言っても過言ではありません。</p>
<p>来週からCSチャンネルで始まるのは、そんな韓国で名だたる賞を手にした話題作。上質ゆえに小難しいものではなく、人間の普遍的な感情に着目して観る者の胸を熱くするラインナップが揃っています。</p>
<p>言葉や文化が異なっても、心の機微をはじめ、人や何かと向き合う時の根本的な感情は万国共通。きっと日本の韓ドラファンにも共鳴することでしょう。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>パリの恋人 (SBS/2004)</h3>
<p>『パリの恋人』は、韓国版ゴールデングローブ賞とも称される『百想芸術大賞』で、大賞に輝いた大ヒット作。財閥の御曹司と留学生の王道ラブストーリーです。</p>
<p>名脚本家キム・ウンスク作家による、ときめかずにはいられないストーリーと、『2004 SBS演技大賞』でそれぞれ大賞を受賞したパク・シニャン、キム・ジョンウンの高い演技力が見事に調和した、まさに“完成されたロマンチックコメディー”。脚本と俳優の表現力が互いを引き立て合う傑作です。</p>
<p>●キャスト：パク・シニャン、キム・ジョンウン、イ・ドンゴン、キム・ソヒョン、オ・ジュウン 他<br />
●日本放送情報：衛星劇場/2026年4月1日(水)午後11:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>秘密の森～深い闇の向こうに～ (tvN/2017)</h3>
<p>『秘密の森～深い闇の向こうに～』は、『第54回百想芸術大賞』で大賞を受賞したクライムサスペンス。冷徹な検事と熱血刑事が、検察内部の不正と真実を追う物語です。</p>
<p>緻密などんでん返しのストーリーで高く評価された脚本家イ・スヨン作家は、同授賞式で脚本賞を受賞し、物語を牽引した主演チョ・スンウが男性最優秀賞に輝くなど、作品・脚本・演技のすべてが折り紙つき。人間臭さがそこここに散りばめられた、息を呑む展開から目が離せなくなること間違いなしの1作です。</p>
<p>●キャスト：チョ・スンウ、ペ・ドゥナ、イ・ジュニョク、ユ・ジェミョン、シン・ヘソン 他<br />
●日本放送情報：ホームドラマチャンネル/2026年3月31日(火)午前7:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>捜査班長 1958 (MBC/2024)</h3>
<p>『捜査班長 1958』は、『2024 MBC演技大賞』で今年のドラマ賞をはじめ、主演イ・ジェフンが男性最優秀演技賞を、物語における重要人物として登場したイ・ドンフィが男性優秀演技賞に輝いた作品。熱血刑事が、真の刑事へと成長していく過程を描いています。</p>
<p>破天荒な刑事物で、型破りな方法によって悪と向かい合う勧善懲悪のストーリーと、クセの強いキャラクター、そして主人公が生む人間ドラマが見どころです。正義とは何か、人を信じるとはどういうことか、普遍的な問いかけが心に響くことでしょう。</p>
<p>●キャスト：イ・ジェフン、イ・ドンフィ、チェ・ウソン、ユン・ヒョンス、ソ・ウンス 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年4月4日(土)前7:00～11:50<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>ノクドゥ伝～花に降る月明り～ (KBS/2019)</h3>
<p>『ノクドゥ伝～花に降る月明り～』は、『2019 KBS演技大賞』で5冠を達成した、女装男子と妓生見習い女子が繰り広げるラブコメ時代劇。主演を務めたチャン・ドンユンとキム・ソヒョンはそれぞれ、男性優秀賞と女性優秀賞を手にし、息の合った演技にはベストカップル賞が贈られました。</p>
<p>また、三角関係で恋物語をより一層盛り上げたカン・テオが男性新人賞を、愛らしい演技で視聴者に愛された子役パク・ダヨンは、青少年演技賞を手に。輝かしい受賞歴が物語るとおり、役者の演技は言うことなし、真実を隠しながらも相手を想う切ない瞬間は、視聴者の心を強く揺さぶります。</p>
<p>●キャスト：チャン・ドンユン、キム・ソヒョン、カン・テオ、チョン・ジュノ、ユン・ユソン 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年3月30日(月)27:30<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>刑務所のルールブック (tvN/2017)</h3>
<p>『刑務所のルールブック』は、いまや韓ドラ界に欠かせない俳優の1人となったパク・ヘスが、『第1回ザ・ソウルアワード』で新人賞に輝いたヒューマン・ブラックコメディー。刑務所に収監されたトップ野球選手が、再起を目指すストーリーです。</p>
<p>主人公を務めたパク・ヘスの演技はさることながら、同じ部屋の囚人を演じたチョン・へインとパク・ホサンの演技も圧巻。『第54回百想芸術大賞』で、それぞれ男性人気賞と男性助演賞を手にしており、その他キャストも含め、笑いと涙、希望が絶妙に絡み合う展開は、人間の弱さと温かさをリアルに描き出して観る者の心を鷲掴みにします。</p>
<p>●キャスト：パク・ヘス、チョン・ギョンホ、チョン・スジョン、イム・ファヨン、キム・ギョンナム 他<br />
●日本放送情報：フジテレビNEXT/2026年4月3日(金)27:00～28:35<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>ホテルデルーナ～月明かりの恋人～ (tvN/2019)</h3>
<p>『ホテルデルーナ～月明かりの恋人～』は、幽霊たちの未練を解消するという物語の美しさだけでなく、音楽でも多くの人の心を掴んだファンタジーロマンス。作品の情感をそのまま音に閉じ込めたかのようなOSTは高く評価され、輝かしい受賞歴を誇ります。</p>
<p>いまだ愛され続けている『Remember me』を歌ったGummy(コミ)は、『第34回ゴールデンディスクアワード』を含め3つの名だたる授賞式で栄誉ある賞を手に。テヨン(SNSD)の『All About You』は、『第29回ソウル歌謡大賞』でOST賞を獲得しました。単に観るだけでなく、“聴いて味わう”作品としてもおすすめです。</p>
<p>●キャスト：IU、ヨ・ジング、シン・ジョングン、ペ・ヘソン、ピョ・ジフン 他<br />
●日本放送情報：テレ朝チャンネル/2026年4月2日(木)午後2:45<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
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		<title>韓ドラの思わぬ楽しみ方！ピュアなイメージだからさらに恐ろしい「悪役」韓流スター5人</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/villain-works-2/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263390</guid>
					<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 08:55:38 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180407 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-exo-do-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-exo-do-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-exo-do-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-exo-do-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-exo-do-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>EXO ド・ギョンス ©Danmee</cite></p>
<p>いつも清らかで穏やかな印象の俳優が、役の中で冷徹なまなざしを放ち、狂気を演じる‥。そんな瞬間に思わず息をのんだことはありませんか。</p>
<p>大衆に“純粋”、“誠実”、“優等生”、“明朗”などといった清らかなイメージを持たれる俳優が、その殻を破って悪を演じるとき、視聴者はそのギャップに驚きを隠せないものです。</p>
<p>光り輝く存在が闇に染まることで生まれる恐怖や緊張感は、もとから悪役を得意とする俳優が見せるそれとは一味違い、より強く心を揺さぶります。</p>
<p>そうした役を見事に演じ切った俳優は、“演技変身”と称えられ、大きな話題を呼ぶこともしばしば。</p>
<p>本記事では、悪役として新たな一面を見せた“ピュアなイメージ”の韓流スターとその出演作をご紹介します。善と悪が交錯する彼ら彼女らの姿に、あなたもきっと目が離せなくなるはず。韓ドラの新しい楽しみ方を、見つけてみてください。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>ド・ギョンス</h3>
<p>ド・ギョンス(EXO) は、『捏造された都市』(Disney+/2025)で、主演チ・チャンウクに罪をなすりつけ罠にはめた黒幕に扮してドラマファンの度肝を抜きました。</p>
<p>彼が描き出した内側から滲み出てくるような狂気は、サイコパスであることを予感させ、次の瞬間には何をしでかすのか分からない底知れなさとなって観る者を恐怖に包みます。</p>
<p>また、綿密さを感じさせる一面は怖さを倍増させ、一挙手一投足から目が離せなくなるでしょう。</p>
<h3>ジニョン</h3>
<p>ジニョン(GOT7) は、映画『ハイファイブ』(原題：하이파이브/2025) で、膵臓移植によって若返りの超能力を得る冷酷なカルト宗教の教祖に扮して、初の悪役にもかかわらず高い評価を得ました。</p>
<p>それは、『第46回 青龍映画賞』で、人気スター賞を手にしたほど。永遠の若さと永生、絶対的な力を得ることに執着する不気味な威圧感を持ったキャラクターを、独特の話し方、目の演技、細かな動きの一つ一つで表現しています。</p>
<p>ドラマでは、ロマンス物で爽やかなイケメン役を演じることの多い彼の180度異なる演技は、一見の価値あり。</p>
<h3>ユン・シユン</h3>
<p>ユン・シユンは、『復讐代行人3～模範タクシー～』(SBS/2025)で、これまでの爽やかなイメージを大きく覆す中古車詐欺組織の冷酷なリーダーで極悪人に大変身。特別出演ながら、その圧倒的な存在感と緊張感あふれる演技で、物語の空気を一瞬で変えてしまったと言っても過言ではありません。</p>
<p>ドラマファンのなかには、別人級の演技に彼だと気づかなかった人もいたよう。目の奥に潜む狂気や静かな微笑の裏に漂う殺気など、細部にまでわたって緻密に作り込まれたキャラクター表現は圧巻です。</p>
<h3>シム・ウンギョン</h3>
<p>これまで、正義感の強い役や、懸命に生きる役、コミカル演技を披露してきたシム・ウンギョンは、『韓国でビルオーナーになる方法』(tvN/2026)で、約23年という女優人生において初の悪役に挑戦。再開発事業の冷酷な実務担当を熱演して、物語をより一層盛り上げました。</p>
<p>既存の分かりやすい悪役ではなく、非常に歪んだ思想を持ったキャラクターで、純粋そうに見える一面が、むしろ大きな恐怖となって襲い掛かってくるかのような怖さが。冷徹や狂気という言葉では言い表すことができないほどの強烈な役に仕上げています。</p>
<h3>チャン・ナラ</h3>
<p>韓国芸能界において童顔の代名詞的存在で愛されキャラのチャン・ナラは、前出のユン・シユン同様、『復讐代行人3～模範タクシー～』で、これまでの印象を覆す悪役に挑戦しました。</p>
<p>表の顔は頼れる芸能事務所の社長として振る舞う一方、裏では残忍、自身の欲望に忠実で、パワハラも日常茶飯事という強烈な二面性のあるキャラクターを演じています。</p>
<p>高い演技力はさることながら、温かく朗らかな彼女本来のイメージが基盤となり、そのギャップにゾッとすることでしょう。</p>
<h3>テギョン</h3>
<p>テギョン(2PM)は、韓ドラ史に残る名作『ヴィンチェンツォ』(tvN/2021)でキーパーソンとなるキャラクターを務めて、物語の緊張感を高めました。爽やかかつスマートで、誠実なイメージを持たれている彼が演じた悪役に、驚いた人は多かったのではないでしょうか。</p>
<p>法律事務所のかわいい末っ子弁護士かと思いきや、実は物語における絶対悪で、野心に燃えるソシオパス的な言動の数々が視聴者を恐怖に陥れます。</p>
<p>自身の欲望を満たすために障害となるものを容赦なく排除していく姿と、子犬のように人懐こい性格の弁護士という1人2役のギャップにもご注目。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>今週(3月23日～) CSチャンネルで放送終了「女性時代劇」韓国ドラマ３選＆見逃しVODまとめ</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/thisweek-broadcast-ended-works-7/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263274</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 04:41:09 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180411 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『麗＜レイ＞～花萌ゆる８人の皇子たち～』IU ©Danmee</cite></p>
<p>韓国時代劇といえば、王や武人など男性が主人公の物語が多いですが、女性が中心となる作品にも独自の魅力があります。</p>
<p>権力争いや陰謀、運命の波に翻弄されながらも、時代を越えてたくましく生き抜く女性たち‥。決して諦めず、自らの道を切り拓いていくその姿に、心を打たれたことがある人は多いのではないでしょうか。</p>
<p>現代劇よりも儒教の思想が色濃く反映された世界だからこそ、その厳しい価値観のなかで懸命に生き、運命に抗おうとする女性たちの姿はよりいっそう美しく映ります。</p>
<p>現在CSでは、そんな女性の生き様を描いた魅力的な作品が放送中。しかし残念ながら、今週で最終回を迎える予定です。</p>
<p>そこで本記事では、テレビでの放送を見逃してしまった人のために、視聴可能なVODとドラマの見どころをご紹介します。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>麗＜レイ＞～花萌ゆる８人の皇子たち～ (SBS/2016)</h3>
<p>『麗＜レイ＞～花萌ゆる８人の皇子たち～』は、ロマンス色の強い物語でありながらも、逆境を乗り越えようとする女性主人公の姿がしっかりと描かれた作品。</p>
<p>IU(アイユー)扮する主人公は、現代から高麗時代にタイムスリップ後、戸惑いや孤独を乗り越え、自分なりの方法で馴染もうと努力しはじめます。</p>
<p>原題から来たヒロインにとっては厳しい女性差別や宮廷のしきたり、権力争い、複数の皇子たちとの複雑な関係性のなかでも媚びることなく、また流されることなく、最終的には自分の心に正直に生きる姿が印象的。</p>
<p>陰謀や挫折に押しつぶされず、主体的に行動していく主人公の芯の強さも、物語全体を支える重要なポイントとなっています。</p>
<p>イ・ジュンギをはじめ、カン・ハヌルや、ナム・ジュヒョク、ベッキョン(EXO)など、目を見張るビジュアルを誇るスターの出演作という点が注目されがちですが、強くしなやかに生きたヒロインの姿も見逃せません。</p>
<p>●日本放送終了情報：LaLa TV/2026年3月23日(月)22:00<br />
●VOD配信情報(2026年3月23日時点)：Amazon Prime Video、TELASA、U-NEXT、Lemino</p>
<h3>七日の王妃 (KBS/2017)</h3>
<p>『七日の王妃』は、愛する男性と結婚したものの、権力争いによってわずか7日で廃位された王妃の物語。過酷な運命を前に、芯の強さを感じさせる女性へと変わっていく展開とその姿が視聴者の心を刺激する感動作です。</p>
<p>天真爛漫という言葉で表現するのにぴったりだったパク・ミニョン扮する主人公が、いつしか強い覚悟を感じさせるようになるのは、痛々しさを感じる一方で応援したくなること間違いなし。</p>
<p>たとえ政略や陰謀に巻き込まれようとも、ただ守られる存在ではなく、どう生きていくのかを自分で選ぼうとする姿勢も魅力的にうつることでしょう。</p>
<p>そしてなんといっても、愛しているからこそ、大切な人を守るためにとったある決断があっぱれ。彼女の生き様が全てそこに凝縮されており、苦難のなかでも優しさや誠実さを失わない忍耐力の強さまで感じさせます。</p>
<p>●日本放送終了情報：KBS World/2026年3月28日(土)深夜02:50<br />
●VOD配信情報(2026年3月23日時点)：U-NEXT、Lemino、TELASA</p>
<h3>于氏王后 (TVING/2024)</h3>
<p>『于氏王后』は、夫である王の死後、国や家族を守るために24時間以内に新しい王を立てようとするチョン・ジョンソ扮する王后の奮闘を描いた物語。自ら戦場に向かい、多くの兵を率いて戦う姿はもちろん、夫の死という絶望のなかで悲しみに暮れるどころか、すぐさま立ち上がって自らの人生を戦略的に切り開いていきます。</p>
<p>男尊女卑が根強い社会の中で、男性に支配されるだけの存在ではないと言わんばかりの活躍ぶりは、かっこいいの一言。知略と高い戦闘能力の両方で国を守り、王権すら揺るがしていく展開に、釘付けになるでしょう。</p>
<p>また、女性であるがゆえに、将棋の駒のように扱われてきた彼女が、自らの力で運命を変えていく逆転劇がこのうえない爽快感までプレゼントします。</p>
<p>民を守るという重責に押しつぶされるどころか、覚悟をもって挑み続ける姿は、ヒーロー物に負けない面白さが。誰が味方で敵なのか分からず、後ろ盾となるものもない状況下で、命をかけて戦った女性の物語は、きっと多くの韓ドラファンの心を打つことでしょう。</p>
<p>●日本放送終了情報：LaLa TV/2026年3月29日(日)/18:15<br />
●VOD配信情報(2026年3月23日時点)：U-NEXT</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>豪華キャストすぎると話題「クライマックス」がスタート！3月第3週 最新韓国ドラマ視聴率ランキング</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreandrama-rating260303/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263272</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 04:37:59 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182434 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-Ju-Ji-Hoon-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>ENA『クライマックス』チュ・ジフン ©Danmee</cite></p>
<p>3月15日から21日までの1週間、本国では計12本の韓国ドラマが放送され、各作品がし烈な視聴率争いを繰り広げました。</p>
<p>新作と既存作が入り混じる中、視聴者の関心はどの作品に集まったのか、その動向に注目が集まっています。</p>
<p>中でも3月16日に韓国ENAで放送開始した『クライマックス』(原題：클라이맥스)は、チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、オ・ジョンセ、チャ・ジュヨンという豪華キャストの集結で放送前から大きな話題を呼びました。</p>
<p>本作は、大韓民国最高の地位を目指し権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプと、彼を取り巻く人々の熾烈な生存劇を描いた作品で、初回2.9%、第2話では3.8%と上昇し、ENA月火ドラマ初回視聴率歴代2位に名を連ねる好スタートを切っています。</p>
<p>そこで本記事では、3月第3週に放送された最新韓国ドラマの視聴率ランキングを一挙ご紹介します。(2026年3月23日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第12位『愛の光』(JTBC/2026/全10話)</h3>
<p>●原題：샤이닝<br />
●本国放送期間：2026年3月6日～2026年4月3日予定<br />
●キャスト：パク・ジニョン、キム・ミンジュ、シン・ジェハ、パク・セヒョン 他<br />
●3月15日～3月21日までの放送話数および全国視聴率：1.1% (第5話/2026年3月20日放送)、0.9% (第6話/2026年3月20日放送)<br />
●3月15日～3月21日 全国最高視聴率：1.1% (第5話/2026年3月20日放送)<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年3月23日現在)</p>
<h3>第11位『ドクターシン -欲望の解剖-』(TV朝鮮/2026/全16話)</h3>
<p>●原題：닥터신<br />
●本国放送期間：2026年3月14日～2026年5月3日予定<br />
●キャスト：ペク・ソラ、ミン・ソンホン、ソン・ジイン、アン・ウヨン、チ・ヨンサン 他<br />
●3月15日～3月21日までの放送話数および全国視聴率：1.15% (第2話/2026年3月15日放送)、1.1% (第3話/2026年3月21日放送)<br />
●3月15日～3月21日 全国最高視聴率：1.15% (第2話/2026年3月15日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月23日現在)</p>
<h3>第10位『君がきらめく季節に』(MBC/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：찬란한 너의 계절에<br />
●本国放送期間：2026年2月20日～2026年4月3日予定<br />
●キャスト：イ・ソンギョン、チェ・ジョンヒョプ、イ・ミスク、ハン・ジヒョン、オ・イェジュ 他<br />
●3月15日～3月21日までの放送話数および全国視聴率：2.9% (第8話/2026年3月20日放送)、2.3% (第9話/2026年3月21日放送)<br />
●3月15日～3月21日 全国最高視聴率：2.9% (第8話/2026年3月20日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年3月23日現在)</p>
<h3>第9位『クライマックス』(ENA/2026/全10話)</h3>
<p>●原題：클라이맥스<br />
●本国放送期間：2026年3月16日～2026年4月14日予定<br />
●キャスト：チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ、オ・ジョンセ、チャ・ジュヨン 他<br />
●3月15日～3月21日までの放送話数および全国視聴率：2.9% (第1話/2026年3月16日放送)、3.8% (第2話/2026年3月17日放送)<br />
●3月15日～3月21日 全国最高視聴率：3.8% (第2話/2026年3月17日放送)</p>
<h3>同率第6位『未婚男女の効率的な出会い方』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：미혼남녀의 효율적 만남<br />
●本国放送期間：2026年2月28日～2026年4月5日予定<br />
●キャスト：ハン・ジミン、パク・ソンフン、イ・ギテク、チョン・へソン、キム・ソヘ 他<br />
●3月15日～3月21日までの放送話数および全国視聴率：4.5% (第6話/2026年3月15日放送)、3.9% (第7話/2026年3月21日放送)<br />
●3月15日～3月21日 全国最高視聴率：4.5% (第6話/2026年3月15日放送)<br />
●日本配信情報：Disney+ (2026年3月23日現在)</p>
<h3>同率第6位『セイレーンのキス』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：세이렌<br />
●本国放送期間：2026年3月2日～2026年4月7日予定<br />
●キャスト：パク・ミニョン、ウィ・ハジュン、キム・ジョンヒョン、イ・エリヤ、ハン・ジュヌ 他<br />
●3月15日～3月21日までの放送話数および全国視聴率：4.5% (第5話/2026年3月16日放送)、4.4% (第6話/2026年3月17日放送)<br />
●3月15日～3月21日 全国最高視聴率：4.5% (第5話/2026年3月16日放送)<br />
●日本配信情報：Amazonプライムビデオ (2026年3月23日現在)</p>
<h3>同率第6位『韓国でビルオーナーになる方法』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>●原題：대한민국에서 건물주 되는 법<br />
●本国放送期間：2026年3月14日～2026年4月19日<br />
●キャスト：ハ・ジョンウ、イム・スジョン、キム・ジュンハン、チョン・スジョン、シム・ウンギョン 他<br />
●3月15日～3月21日までの放送話数および全国視聴率：4.5% (第2話/2026年3月15日放送)、3.1% (第3話/2026年3月21日放送)<br />
●3月15日～3月21日 全国最高視聴率：4.5% (第2話/2026年3月15日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月23日現在)</p>
<h3>第5位『一番目の男』(MBC/2025～2026/全121話予定)</h3>
<p>●原題：첫 번째 남자<br />
●本国放送期間：2025年12月15日～2026年6月5日予定<br />
●キャスト：ハム・ウンジョン、オ・ヒョンギョン、ユン・ソヌ、パク・ゴニル、キム・ミンソル 他<br />
●3月15日～3月21日までの放送話数および全国視聴率：5.6% (第63話/2026年3月16日放送)、5.4% (第64話/2026年3月17日放送)、4.9% (第65話/2026年3月18日放送)、5.3% (第66話/2026年3月19日放送)、3.6% (第67話/2026年3月20日放送)<br />
●3月15日～3月21日 全国最高視聴率：5.6% (第63話/2026年3月16日放送)<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年5月12日(火)～スタート<br />
【本放送】毎週(火) 午後8時～午後10時30分 (4話連続)<br />
【再放送】毎週(月) 午前11時30分～午後2時 (4話連続)</p>
<h3>第4位『紅い真珠』(KBS/2026/全100話予定)</h3>
<p>●原題：붉은 진주<br />
●本国放送予定：2026年2月23日～2026年7月17日予定<br />
●キャスト：パク・ジニ、ナム・サンジ、チェ・ジェソン、キム・ヒジョン、カン・ダビン 他<br />
●3月15日～3月21日までの放送話数および全国視聴率：8.0% (第13話/2026年3月16日放送)、7.2% (第14話/2026年3月17日放送)、8.2% (第15話/2026年3月18日放送)、7.4% (第16話/2026年3月19日放送)、7.3% (第17話/2026年3月20日放送)<br />
●3月15日～3月21日 全国最高視聴率：8.2% (第15話/2026年3月18日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年3月25日～第1話～第4話先取り放送<br />
【本放送】2026年3月25日(水) 22時～23時20分 (2話連続)、2026年3月26日(木) 22時～23時20分 (2話連続)<br />
【再放送】2026年3月29日(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】2026年3月31日(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<p>KBS World/2026年4月22日(水) 22時～本編スタート<br />
【本放送】(水・木) 22時～23時20分 (2話連続)<br />
【再放送】(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<h3>第3位『シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる！？～』(SBS/2026/全16話)</h3>
<p>●原題：신이랑 법률사무소<br />
●本国放送予定：2026年3月13日～2026年5月2日予定<br />
●キャスト：ユ・ヨンソク、イ・ソム、チョン・ソクホ、キム・ギョンナム、チェ・グァンイル 他<br />
●3月15日～3月21日までの放送話数および全国視聴率：7.8% (第3話/2026年3月20日放送)、9.1% (第4話/2026年3月21日放送)<br />
●3月15日～3月21日 全国最高視聴率：9.1% (第4話/2026年3月21日放送)<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月23日放送)</p>
<h3>第2位『マリと変わったお父さんたち』(KBS/2025～2026/全120話予定)</h3>
<p>●原題：마리와 별난 아빠들<br />
●本国放送期間：2025年10月13日～2026年3月27日予定<br />
●キャスト：ハ・スンリ、ヒョヌ、パク・ウネ、リュ・ジン、ファン・ドンジュ 他<br />
●3月15日～3月21日までの放送話数および全国視聴率：11.9% (第111話/2026年3月16日放送)、11.0% (第112話/2026年3月17日放送)、10.8% (第113話/2026年3月18日放送)、11.6% (第114話/2026年3月19日放送)、11.2% (第115話/2026年3月20日放送)<br />
●3月15日～3月21日 全国最高視聴率：11.9% (第111話/2026年3月16日放送)<br />
●日本放送情報：KBS World/2025年12月1日(月)～現在放送中<br />
【本放送】(月～金) 20時15分～21時<br />
【再放送】(月～金) 15時～15時35分<br />
【再々放送】(土) 7時35分～10時30分 (5話連続)</p>
<h3>第1位『愛を処方いたします』(KBS/2026/全50話)</h3>
<p>●原題：사랑을 처방해 드립니다<br />
●本国放送期間：2026年1月31日～2026年7月19日予定<br />
●キャスト：チン・セヨン、パク・ギウン、ハン・スンウォン、キム・スンス、ユ・ホジョン 他<br />
●3月15日～3月21日までの放送話数および全国視聴率：15.4% (第14話/2026年3月15日放送)、12.3% (第15話/2026年3月21日放送)<br />
●3月15日～3月21日 全国最高視聴率：15.4% (第14話/2026年3月15日放送)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>3連休は名作で！今週末(3/20～) 日本のテレビで観られる「韓国映画史に残る」大ヒット作品4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreanmovie/weekend-kmovie0320/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263204</guid>
					<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 08:57:15 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180410 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-hyunbin-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>韓国映画『コンフィデンシャル：国際共助捜査』ヒョンビン ©Danmee</cite></p>
<p>3月20日から22日まで待ちに待った3連休。まとまった時間が取れるこのタイミングに、じっくりと映画の世界に浸ってみてはいかがでしょうか。</p>
<p>今回ご紹介するのは、本国で観客動員数を大きく伸ばし、“韓国映画史に残る名作”と語られるヒット作。</p>
<p>近年は韓国映画界の停滞が指摘されることもありますが、2月4日公開の『王と生きる男』(原題：왕과 사는 남자)が観客1000万人を突破し、再び劇場に活気をもたらしています。</p>
<p>こうした明るいニュースが続く今だからこそ、これまで韓国映画を支えてきた大ヒット作を改めて楽しむ時間もまた、意味のあるひとときと言えるのでは。</p>
<p>そこで本記事では、今週3月20日～22日の3連休に日本のテレビで楽しめる、韓国映画史に名を刻む大ヒット作4選をご紹介します。(2026年3月19日現在/※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>『ソウルの春』(2023)</h3>
<p>1作目、2023年に韓国で公開された『ソウルの春』は、韓国観客動員数1312万人を記録した大ヒット作。</p>
<p>ファン・ジョンミン、チョン・ウソン、イ・ソンミン、パク・ヘジュン、キム・ソンギュンら実力派俳優が顔を揃え、重厚な群像劇を作り上げました。</p>
<p>1970年代に発生し、韓国民主主義の行方を大きく揺るがした実在の事件をもとに、フィクションを織り交ぜながら緊迫感あふれるドラマとして描かれています。</p>
<p>政治と権力、信念が交錯する一夜を描いた物語は、観る者に強烈な没入感と余韻を残しました。</p>
<p>さらに『第60回百想芸術大賞』映画部門作品賞、『第45回青龍映画賞』最優秀作品賞および最多観客賞、『第11回韓国映画製作者協会賞』作品賞を受賞するなど、興行と評価の両面で高く評価された一作です。</p>
<p>●キャスト：ファン・ジョンミン、チョン・ウソン、イ・ソンミン、パク・ヘジュン、キム・ソンギュン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年3月21日(土) 午後2時20分～午後4時45分、2026年3月22日(日) 午前4時～午前6時25分</p>
<h3>『コンフィデンシャル：国際共助捜査』(2022)</h3>
<p>大ヒットを記録した『コンフィデンシャル/共助』の続編として制作された『コンフィデンシャル：国際共助捜査』は、2022年に韓国で公開されました。</p>
<p>ヒョンビン、ユ・ヘジン、そしてユナ(少女時代)が集結し、前作以上にスケールアップした物語が展開。アクションとユーモアを巧みに織り交ぜたエンターテインメント作品として観客を魅了しました。</p>
<p>韓国観客動員数は698万人を記録し、シリーズの人気を改めて証明する結果に。</p>
<p>中でもヒョンビンの本格的なアクションシーンは大きな見どころとなっており、迫力あるアクションに注目です。</p>
<p>●キャスト：ヒョンビン、ユ・ヘジン、イム・ユナ、ダニエル・ヘニー、チン・ソンギュ 他<br />
●日本放送情報：アジアドラマチックTV/2026年3月21日(土) 22時30分～</p>
<h3>『殺人の追憶』(2003/PG-12)</h3>
<p>2003年に韓国で公開された『殺人の追憶』は、ソン・ガンホとキム・サンギョンが主演を務めた社会派サスペンス。</p>
<p>韓国で観客動員数525万人を記録し、異例のヒットを達成しました。</p>
<p>ポン・ジュノ監督がメガホンを取った本作は、ある農村で6年間にわたり女性10人が殺害された実際の未解決事件をもとに、犯人を追う捜査陣の葛藤と焦燥、そして時代が抱えていた閉塞感や社会の闇をリアルに描き出します。</p>
<p>緊迫感あふれる展開と人間味あふれる描写が高く評価され、単なるミステリーを超えた深い余韻を残す作品となりました。</p>
<p>『第16回東京国際映画祭』をはじめ、『第2回大韓民国映画大賞』『第40回大鐘賞』『第24回青龍映画賞』など数々の映画祭・授賞式で受賞を果たし、今なお韓国映画史に残る名作として語り継がれています。</p>
<p>●キャスト：ソン・ガンホ、キム・サンギョン、ソン・ジェホ、コ・ソヒ、パク・ヘイル 他<br />
●日本放送情報：WOWOW ライブ/2026年3月22日(日) 午前5時15分～(吹替版)</p>
<h3>『サニー 永遠の仲間たち』(2011/PG12)</h3>
<p>2011年に韓国で公開された『サニー 永遠の仲間たち』は、公開から15年近く経った今も愛され続ける青春ヒューマン・コメディの名作。</p>
<p>ユ・ホジョン、シム・ウンギョン、カン・ソラらが出演し、1986年の高校時代と2011年の現在を交錯させながら、かけがえのない友情を描きました。</p>
<p>物語は、かつて7人組グループ“サニー”の一員だったナミが大人になり、再び仲間たちを探しながら過去を振り返っていきます。</p>
<p>笑いと涙が絶妙に織り交ぜられた展開は世代を超えて共感を呼び、日本でも2018年に『SUNNY 強い気持ち・強い愛』としてリメイクされるほどの人気を博しました。</p>
<p>懐かしさと切なさが胸に迫る本作は、ハンカチなしでは観られない感動作として今なお語り継がれています。</p>
<p>●キャスト：ユ・ホジョン、シム・ウンギョン、カン・ソラ、コ・スヒ、キム・ミニョン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年3月22日(日) 午後4時～午後6時20分</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>日本で観られる作品も！26年4月放送・公開予定の最新韓国ドラマ8選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreandrama-lineup2604/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263202</guid>
					<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 08:51:43 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180411 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-iu-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>MBC『21世紀の大君夫人』IU ©Danmee</cite></p>
<p>VODの普及により、日本にいながら韓国放送・公開とほぼ同時に最新ドラマを楽しめる時代となり、本国での新作ラインナップにもこれまで以上に注目が集まっています。</p>
<p>だからこそ、「どんな作品がスタートするのか」「日本で配信・放送される可能性はあるのか」といった点が、ファンにとって大きな関心事となっています。</p>
<p>3月も中旬に差しかかり、早くも来月4月に本国で放送・公開予定の作品への期待が高まりつつあります。</p>
<p>IU×ビョン・ウソク主演作や大人気シリーズの続編、さらにアン・ヒョソプの約3年ぶりとなる主演ドラマなど、話題性抜群のラインナップが控えています。</p>
<p>そこで本記事では、4月に本国で放送・公開予定の韓国ドラマ8選をご紹介します！(2026年3月19日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>『ブラッドハウンド シーズン2』(Netflix/2026/全7話)</h3>
<p>1作目にご紹介する作品は、4月3日公開のNetflixオリジナルドラマ『ブラッドハウンド シーズン2』。前作から約3年ぶりに待望のカムバックを果たします。</p>
<p>前作で強烈なインパクトを残したウ・ドファンとイ・サンイが再びタッグを組み、さらにスケールアップした物語を展開。</p>
<p>今回、極悪非道な違法高利貸し組織を叩きのめしたゴヌとウジンが、新たに金と暴力が支配するグローバル違法ボクシングリーグを相手に、再び痛快なストレートフックを炸裂させるストーリーが描かれます。</p>
<p>加えて、ヴィラン役としてRAINことチョン・ジフンが出演することでも大きな話題を集めており、対峙する構図に早くも期待が高まっています。</p>
<p>シーズン1を超える迫力とアクションで、さらにパワーアップした血の拳の物語が世界中の視聴者を熱狂させることになりそうです。</p>
<p>●キャスト：ウ・ドファン、イ・サンイ、チョン・ジフン、ファン・チャンソン、イ・シオン 他<br />
●日本配信情報：Netflix/2026年4月3日(金)</p>
<h3>『21世紀の大君夫人』(MBC/2026/全12話)</h3>
<p>4月10日より韓国MBCで放送開始予定の『21世紀の大君夫人』は、IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨンら豪華キャストが顔をそろえる注目の新作。</p>
<p>舞台は21世紀の立憲君主制が敷かれた架空の韓国。すべてを手にしていながらも平民という身分に縛られた財閥令嬢と、王の息子でありながら実権を持てない男が、運命に抗いながら未来を切り開いていく身分格差ロマンスが描かれます。</p>
<p>現代と王室という異色の組み合わせが生み出す緊張感と、華やかなビジュアル、そしてIU×ビョン・ウソクという話題の共演に、放送前から高い関心が寄せられています。</p>
<p>先日公開された団体ポスターは瞬く間に拡散され、各国の韓ドラファンの期待をさらに押し上げました。</p>
<p>日本ではDisney+を通じて公開されることが決定しており、日韓同時期での盛り上がりが予想されています。</p>
<p>●キャスト：IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨン、ユ・スビン 他<br />
●日本配信情報：Disney+/2026年4月10日(金)</p>
<h3>『ユミの細胞たち シーズン3』(TVING, tvN/2026/全8話)</h3>
<p>大人気シリーズ「ユミの細胞たち」の第3弾となる『ユミの細胞たち シーズン3』が、約4年ぶりに帰ってきます。</p>
<p>キム・ゴウンが再びユミ役を演じ、新たにキム・ジェウォンが共演。進化した物語とともに、シリーズの新たな章が幕を開けます。</p>
<p>トップ作家として成功を収めたユミの穏やかな日常に、思いがけない人物が突然現れたことをきっかけに、止まっていた感情の細胞たちが再び動き出します。</p>
<p>笑い、涙、そして恋。誰もが一度は経験したことのある感情を繊細に描き出す本作は、共感型ラブコメディとして再び多くの視聴者の心を掴みそうです。</p>
<p>シーズン1、2を通して愛されてきた細胞ワールドがどのようにアップデートされるのか、シリーズファンの期待が高まっています。</p>
<p>●キャスト：キム・ゴウン、キム・ジェウォン、チョン・ソクホ、チェ・ダニエル、チョ・へジョン 他<br />
●韓国公開日：2026年4月13日～2026年5月4日予定<br />
●日本配信情報：未定(2026年3月19日現在)</p>
<h3>『みんなが自分の無価値さと闘っている』(JTBC/2026/全12話)</h3>
<p>4作目は、ク・ギョファン×コ・ユンジョン主演の『みんなが自分の無価値さと闘っている』(原題：모두가 자신의 무가치함과 싸우고 있다)。4月18日に韓国JTBCで放送開始予定です。</p>
<p>本作は、次々と成功していく友人たちの中で一人だけ思うようにいかず、嫉妬や劣等感に押しつぶされていく人物が、自らの平穏と向き合い取り戻そうとする過程を描いたヒューマンドラマ。</p>
<p>誰もが抱えうる内面の不安や無価値感に真正面から向き合うテーマは、現代を生きる視聴者に強く刺さる内容となりそうです。</p>
<p>重厚な演技力で知られるク・ギョファンと、着実にキャリアを積み上げてきたコ・ユンジョンの共演にも、大きな期待が寄せられています。</p>
<p>●キャスト：ク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセ、カン・マルグム、パク・ヘジュン 他<br />
●韓国放送期間：2026年4月18日～2026年5月24日予定<br />
●日本配信情報：未定(2026年3月19日現在)</p>
<h3>『かかし』(ENA/2026/全12話)</h3>
<p>5作目は、4月20日より韓国ENAで放送開始予定のパク・ヘス×イ・ヒジュン主演『かかし』(原題：허수아비)。</p>
<p>本作は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事が、かつて嫌悪していた相手とやむを得ず手を組み、予期せぬ共闘関係を築きながら真相へと迫っていくバディ捜査劇。</p>
<p>犬猿の仲から始まる2人の関係性が、事件の深層に近づくにつれてどのように変化していくのかも大きな見どころとなっています。</p>
<p>さらに、実際の事件をモチーフにしている点も注目ポイント。リアリティあふれる展開が、緊張感を一層高めます。</p>
<p>重厚な演技力で知られるパク・ヘスとイ・ヒジュンの対峙が生み出す火花にも期待が高まる一作です。</p>
<p>●キャスト：パク・ヘス、イ・ヒジュン、クァク・ソニョン、ソン・ゴニ、ソ・ジヘ 他<br />
●韓国放送期間：2026年4月20日～2026年5月26日予定<br />
●日本配信情報：未定(2026年3月19日現在)</p>
<h3>『本日も完売しました』(SBS/2026/全12話)</h3>
<p>6作目にご紹介する作品は、アン・ヒョソプ×チェ・ウォンビン主演のラブコメディ『本日も完売しました』(原題：오늘도 매진했습니다)。4月22日より韓国SBSで放送開始予定です。</p>
<p>三つの仕事を掛け持ちしながら懸命に生きる農夫マシュー・リーと、重度の不眠症を抱えるトップショーホストのダム・イェジンという、まったく異なる世界を生きる2人が出会うことから物語が動き出します。</p>
<p>価値観も生活リズムも正反対の2人は衝突を繰り返しながらも、次第に互いの傷や弱さに気づき、少しずつ距離を縮めていきます。</p>
<p>アン・ヒョソプにとっては、2023年公開のNetflix『いつかの君に』以来、約3年ぶりの主演ドラマ復帰作としても大きな注目を集めています。</p>
<p>笑いとときめき、そして癒やしを届ける春にぴったりの一作として、放送前から期待が高まっています。</p>
<p>●キャスト：アン・ヒョソプ、チェ・ウォンビン、キム・ボム、コ・ドゥシム、ユン・ビョンヒ 他<br />
●韓国放送期間：2026年4月22日～2026年5月28日予定<br />
●日本配信情報：未定(2026年3月19日現在)</p>
<h3>『隠密な監査』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>4月25日より韓国tvNで放送開始予定の『隠密な監査』(原題：은밀한 감사)は、シン・ヘソン×コンミョンが主演を務める注目の新作。</p>
<p>秘密を抱えたカリスマ監査室長チュ・イナと、不祥事摘発担当へと左遷された監査室のエース、ノ・ギジュンがタッグを組み、数々の疑惑に切り込んでいくスリリングな密着監査ラブコメディ。</p>
<p>緊張感あふれる監査の現場を舞台にしながらも、ぶつかり合う2人の関係性が次第に変化していく過程が、ロマンスとしてのときめきも生み出します。</p>
<p>シン・ヘソンにとっては、Netflix『サラ・キムという女』に続く今年2作目の主演作となり、異なるジャンルでの存在感にも注目が集まっています。</p>
<p>スリルとユーモア、そしてほのかな恋模様が交差する一作として、春ドラマ戦線の台風の目となりそうです。</p>
<p>●キャスト：シン・ヘソン、コンミョン、キム・ジェウク、ホン・ファヨン、ソン・ジユン 他<br />
●韓国放送期間：2026年4月25日～2026年5月31日予定<br />
●日本配信情報：未定(2026年3月19日現在)</p>
<h3>『ロマンスの絶対値』(coupang play/2026/全14話)</h3>
<p>最後、4月公開予定のcoupang playオリジナルドラマ『ロマンスの絶対値』(原題：로맨스의 절댓값)は、キム・ヒャンギが主演を務める青春ラブコメディ。</p>
<p>キム・ヒャンギは4月3日に日本で主演映画『済州島四・三事件 ハラン』の公開も控えており、ドラマと映画の両面で注目を集めています。共演にはチャ・ハギョン、キム・ジェヒョンらが名を連ね、フレッシュな顔ぶれが物語を彩ります。</p>
<p>物語は、イケメン教師たちを主人公にしたR指定BL小説を書いていた女子高生が、ある日数学教師に本気で恋をしてしまったことから、自らが波乱の恋の主人公になっていくという、どこか少女漫画のような設定。</p>
<p>キム・ヒャンギが演じるヨ・ウィジュは、成績は中の上、気の強い母に気圧され学校では目立たないように生きてきた19歳。内面には危険な想像力と創作欲を秘めながらも、現実の恋愛はからきしで、空想の中の恋に安心を求めてきた生まれながらのソロというキャラクターです。</p>
<p>そんな彼女が初めて本物の恋に直面したとき、理性と妄想の絶対値はどこへ振り切れるのか･･甘酸っぱくもスリリングな青春ロマンスに期待が高まります。</p>
<p>●キャスト：キム・ヒャンギ、チャ・ハギョン、キム・ジェヒョン、ソン・ジョンヒョク、キム・ドンギュ 他<br />
●韓国公開予定：2026年4月<br />
●日本配信情報：未定(2026年3月19日現在)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>4年前の作品が異例ランクイン！26年3月最新韓国ドラマ ブランド評判トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/brikorea-kdrama2603/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263200</guid>
					<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 08:47:02 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180432 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkshinhye-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkshinhye-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkshinhye-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkshinhye-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-parkshinhye-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>tvN『Missホンは潜入調査中』パク・シネ ©Danmee</cite></p>
<p>3月17日、『2026年3月 最新韓国ドラマ ブランド評判ランキング』が発表され、今月の注目作の動向が明らかになりました。</p>
<p>先月に続き、パク・シネ×コ・ギョンピョ主演のtvN『Missホンは潜入調査中』が2カ月連続で1位を獲得し、その安定した人気を証明しています。</p>
<p>一方で今回、ランキングには興味深い動きが。2022年公開のWavveオリジナルドラマ『弱いヒーロー Class1』が、公開から4年を経て5位にランクインするという異例の結果となりました。</p>
<p>主演を務めるパク・ジフンの最新映画『王と生きる男』(原題：왕과 사는 남자)が観客1000万人を突破し大きな注目を集めていることもあり、その影響から本作にも再び視線が集まっている可能性があるのではないでしょうか。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年3月 最新韓国ドラマ ブランド評判ランキング』トップ5をご紹介します。(2026年3月19日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第5位『弱いヒーロー Class1』(Wavve/2022/全8話)</h3>
<p>ブランド評判指数2,975,574を記録し、公開から4年を経た今もなお関心を集めているのが、2022年公開のWavveオリジナルドラマ『弱いヒーロー Class1』。</p>
<p>パク・ジフン、チェ・ヒョヌク、ホン・ギョンらが出演し、見た目はか弱く見える成績上位1%の模範生ヨン・シウンが、持ち前の頭脳と冷静な分析力を武器に、学校内外の暴力へ立ち向かっていく姿を描いた、アクション成長ドラマ。</p>
<p>派手な力ではなく、知略で対抗する戦い方と、友情や葛藤を通じた内面の成長が高く評価され、多くの視聴者の心をつかみました。</p>
<p>その完成度は業界内外からも認められ、『第5回アジアコンテンツアワード＆グローバルOTTアワード』でベストOTTオリジナル作品賞を受賞。</p>
<p>近年、主演パク・ジフンの活躍が再び注目を集める中、本作も再評価の波に乗り、異例のランクインを果たしています。</p>
<p>●キャスト：パク・ジフン、チェ・ヒョヌク、ホン・ギョン、シン・スンホ、イ・ヨン 他<br />
●日本配信情報：Amazonプライムビデオ、Netflix、FOD、TELASA、ABEMA、Hulu (2026年3月19日現在)</p>
<h3>第4位『紅い真珠』(KBS/2026/全100話予定)</h3>
<p>第4位は、ブランド評判指数3,052,640を記録した『紅い真珠』。2月23日より韓国KBSで放送中の最新イルイルドラマです。</p>
<p>本作は、偽りの身分で戻ってきた2人の女性が、アデル家に隠された罪と真実を暴いていく、緻密かつ強烈な復讐叙事を描いた作品。</p>
<p>愛憎が複雑に絡み合う人間関係と、次々と明らかになる衝撃の事実が視聴者の緊張感を高め、連日話題を呼んでいます。</p>
<p>主演を務めるのはパク・ジニ。重厚な感情表現で物語を牽引し、復讐劇に深みを与えています。</p>
<p>日本では3月25日より第1話から第4話までの先取り放送が予定されており、今後さらなる関心の高まりが期待される一作です。</p>
<p>●キャスト：パク・ジニ、ナム・サンジ、チェ・ジェソン、キム・ヒジョン、カン・ダビン 他<br />
●日本放送情報：KBS World/2026年3月25日～第1話～第4話先取り放送<br />
【本放送】2026年3月25日(水) 22時～23時20分 (2話連続)、2026年3月26日(木) 22時～23時20分 (2話連続)<br />
【再放送】2026年3月29日(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】2026年3月31日(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<p>KBS World/2026年4月22日(水) 22時～本編スタート<br />
【本放送】(水・木) 22時～23時20分 (2話連続)<br />
【再放送】(日) 7時45分～10時20分 (4話連続)<br />
【再々放送】(火) 12時30分～15時 (4話連続)</p>
<h3>第3位『サラ・キムという女』(Netflix/2026/全8話)</h3>
<p>第3位にランクインしたのは、Netflixオリジナルドラマ『サラ・キムという女』。今回、ブランド評判指数3,947,007を獲得しました。</p>
<p>シン・ヘソンとイ・ジュニョクが主演を務める本作は、たとえ偽物でも名品になりたかった女サラ・キムと、彼女の欲望を追う男ムギョンの物語を描いた本作は、欲望と虚構、そして真実が交錯する心理ドラマ。</p>
<p>高い没入感と重すぎないランニングタイムが評価され、連休中に気軽に楽しめる作品として好評を得る一方で、物語展開の説得力や設定の整合性については賛否の声も上がり、視聴者の間で議論を呼びました。</p>
<p>それでも話題性ランキングで1位を獲得した経験を持ち、日本の「Netflix今日のシリーズ」でも1位に輝くなど、その注目度は折り紙付き。</p>
<p>評価が分かれながらも強い存在感を放つ一作として、今回のブランド評判ランキングでも上位入りを果たしました。</p>
<p>●キャスト：シン・ヘソン、イ・ジュニョク、キム・ジェウォン、チョン・ダビン、シン・ヒョンスン 他<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年3月19日現在)</p>
<h3>第2位『愛を処方いたします』(KBS/2026/全50話予定)</h3>
<p>今回、ブランド評判指数4,384,523を記録し、第2位にランクインしたのは、チン・セヨン×パク・ギウン主演の最新KBS週末ドラマ『愛を処方いたします』(原題：사랑을 처방해 드립니다)です。</p>
<p>30年にわたり悪縁で結ばれてきた2つの家族が、誤解を解き、互いの傷を癒やしながら再びひとつの家族として生まれ変わっていく姿を描いたファミリー・ヒューマンドラマ。</p>
<p>感情の積み重ねを丁寧に描く展開が支持を集め、前作を上回るスタートを切った本作は、現時点で全国最高視聴率18.0%を記録するなど、安定した上昇曲線を描いています。</p>
<p>これまで30話時点でも16%台を超えられなかった前作と比較しても、明らかに良好な推移を見せており、今後さらなる記録更新にも期待が高まります。</p>
<p>なお、日本での放送・配信は現時点で未定ですが、週末ドラマ枠を牽引する話題作として注目を集めています。</p>
<p>●キャスト：チン・セヨン、パク・ギウン、ハン・スンウォン、キム・スンス、ユ・ホジョン 他</p>
<h3>第1位『Missホンは潜入調査中』(tvN/2026/全16話)</h3>
<p>2カ月連続1位を獲得したのは、tvNドラマ『Missホンは潜入調査中』。今回、ブランド評判指数6,369,395を記録しました。</p>
<p>3月8日に最終回を迎えた本作は、パク・シネとコ・ギョンピョが約13年ぶりに共演したことでも大きな話題を集めました。</p>
<p>物語は1990年代末を舞台に、30代のエリート証券監督官ホン・グムボが、不審な資金の流れを追うため証券会社へ20歳の新入社員として偽装就職するところから始まる、ドタバタ・レトロオフィスコメディ。</p>
<p>最終回直前の第15話では全国最高視聴率13.1%を記録し、2026年公開のtvNドラマとして初めて視聴率10%台を突破する快挙を達成しました。</p>
<p>コミカルさと社会風刺を絶妙に織り交ぜた展開で幅広い世代の支持を集め、ブランド評判ランキングでも堂々の首位を守り抜いています。</p>
<p>●キャスト：パク・シネ、コ・ギョンピョ、ハ・ユンギョン、チョ・ハンギョル、キム・ドヒョン 他<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年3月19日現在)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>【韓ドラ時代劇】常識を破る編成で最高視聴率17%超の大成功！来週テレビ大阪で放送「赤い袖先」</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-historical-work/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263198</guid>
					<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 08:42:29 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180395 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-2pm-junho-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-2pm-junho-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-2pm-junho-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-2pm-junho-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-2pm-junho-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>MBC『赤い袖先』イ・ジュノ ©Danmee</cite></p>
<p>作品の人気度を測る指標の1つとなっている視聴率。数字の高さを、作品選びの参考材料にしたことがある韓ドラファンは多いのではないでしょうか。</p>
<p>しかし実は、放送される曜日や時間帯、競争作品、オリンピックのような国民的イベントの有無などに左右されることが。</p>
<p>いくら魅力的な作品であっても、編成によってはそこまで脚光を浴びずに最終話を迎えることが少なくありません。</p>
<p>だからこそ、その逆もありうるのが面白いところ。来週からテレビ大阪で放送される『赤い袖先』(MBC/2021)は、テレビ局による常識を破る編成が人気を後押して最高視聴率17％越えを果たし、見事大成功を収めました。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>名演・脚本・演出の三拍子揃った傑作</h3>
<p>朝鮮第22代国王イ・サンと、彼が一途に愛した宮女の美しくも切ない物語は、今も色褪せない魅力を誇り、韓ドラのロマンス時代劇といえば名前が上がる名作の1つ。</p>
<p>主演イ・ジュノ(2PM)が描き出した王の威厳と色気が混在した熱演をはじめ、相手役を務めたイ・セヨンとの息の合った演技も、視聴者を虜にした理由です。</p>
<p>また、王としての責務と愛の間で葛藤するイ・サンや、自分の人生を自ら選択したかった自立したヒロインの姿とその感情の描写は、単なる身分差の恋に終わらない奥深さが。</p>
<p>視聴率の獲得が困難を極める時代に、17.4％という自己最高記録を叩き出したのは、役者、脚本、監督の三拍子が揃っていたからだと言えるでしょう。</p>
<h3>常識破りの編成がヒットを後押し</h3>
<p>そしてそれをさらに後押ししたのが、本作のテレビ局であるMBCの常識を覆す驚くべき編成でした。</p>
<p>なかでも目を見張るのは、最も物語が盛り上がり、視聴率が伸びやすいと言われる終盤戦での戦略。第14話から最終話である第17話までの合計4話を、なんと1日に2話連続で放送するという手段をとりました。</p>
<p>視聴者の作品への没入を妨げず、物語に集中させるにはとっておきの方法。しかも12月25日と1月1日という、世間が高揚感に包まれやすい時期のことでした。</p>
<p>また、通常、1話70分で構成されますが、なんと第15話は80分、第14話と第16話は100分に、第17話に至っては110分で放送され、映画級のスケールに。</p>
<p>ドラマという特性上、映画よりも登場人物の背景や感情の描写が丁寧なため、濃厚な放送回に仕上がっています。</p>
<p>初めて14％台に乗った第15話は、クリスマスフィーバーの恩恵を受けたと言われており、MBCの作戦勝ちと言っても過言ではありません。最終話で自己最高記録を叩き出したのも、それを物語っています。</p>
<h3>攻めの姿勢が導いた大成功</h3>
<p>5.7%で初回放送を迎え右肩上がりで数字を伸ばしていき、第7話で人気作の証である2桁台に乗って、以降一度も10％台を下回ることなく好調だった作品。</p>
<p>MBCが何もせずとも、すでに成功の道を着実に歩んでいましたが、手綱を緩めず、むしろ攻めの態勢をとったのが功を奏したよう。</p>
<p>演出や脚本、役者の演技をベースにしつつ、編成を武器にした同局の緻密なシナリオが、ヒット作を生み出した事例と言えるでしょう。</p>
<p>『シュルプ』(tvN/2022)や『恋人〜あの日聞いた花の咲く音〜』(MBC/2023)、『哲仁王后～俺がクイーン！？～』(tvN/2020)などの人気作と共に、2020年以降を代表する韓ドラ時代劇として、多くの人の記憶に残り続けている『赤い袖先』。</p>
<p>もう一度見返したい人はもちろん、まだご覧になっていない人は、ぜひこの機会にご覧になってはいかがでしょうか。テレビ大阪では、2026年3月23日から放送開始予定。動画配信サービスでは、LeminoとU-NEXTで配信中です。</p>
<p>(ライター/<i class="fas fa-pencil-alt"></i>西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>【推し度調査】TXT テヒョン、2月バースデーK-POP男性アイドル1位に！世界中のMOAから祝福</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/hbd-202602kpopboy/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263151</guid>
					<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 09:13:30 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-204605 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KCULTURE.jpg" alt="" width="650" height="418" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KCULTURE.jpg 650w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/10/KCULTURE-300x193.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 650px) 100vw, 650px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>Danmee(ダンミ)では、『今月を彩るバースデー・ナムジャドル！●月を代表するK-POP男性アイドルは？』というテーマでアンケートを実施。</p>
<p>その月に誕生日を迎えるアイドルたちの中から、ファンが「今、最も輝いている」と感じる1人を投票で選んでいただきました。</p>
<p>今回の候補は、2月生まれのK-POP男性アイドル26名。</p>
<p>華やかなステージで活躍を見せるアイドルたちが並ぶ中、特に注目を集めたのはあの人。</p>
<p>K-POPカルチャーを愛するDanmee読者の皆さんが選んだ「2月を代表する“バースデー・ナムジャドル”」は一体どの人物だったのでしょうか？</p>
<h3>候補のK-POP男性アイドルは26人</h3>
<p>候補のK-POP男性アイドルは、以下の26人！</p>
<p>・NCT ドヨン (2月1日生まれ)<br />
・SUPER JUNIOR キュヒョン (2月3日生まれ)<br />
・NCT チソン (2月5日生まれ)<br />
・TOMORROW X TOGETHER テヒョン (2月5日生まれ)<br />
・東方神起 ユンホ (2月6日生まれ)<br />
・＆TEAM YUMA (2月7日生まれ)<br />
・Stray Kids I.N (2月8日生まれ)<br />
・NCT ジャニー (2月9日生まれ)<br />
・ENHYPEN ジョンウォン (2月9日生まれ)<br />
・2PM チャンソン (2月11日生まれ)<br />
・SEVENTEEN ディノ (2月11日生まれ)<br />
・NouerA ミラク (2月13日生まれ)<br />
・NCT ジェヒョン (2月14日生まれ)<br />
・CORTIS ゴンホ (2月14日生まれ)<br />
・CLOSE YOUR EYES マージンシャン (2月16日生まれ)<br />
・＆TEAM MAKI (2月17日生まれ)<br />
・東方神起 チャンミン (2月18日生まれ)<br />
・BTS J-HOPE (2月18日生まれ)<br />
・SEVENTEEN DK (2月18日生まれ)<br />
・SEVENTEEN バーノン (2月18日生まれ)<br />
・TREASURE ソ・ジョンファン (2月18日生まれ)<br />
・NCT ジョンウ (2月19日生まれ)<br />
・THE BOYZ ケビン (2月23日生まれ)<br />
・BTOB イ・チャンソプ (2月26日生まれ)<br />
・NCT テン (2月27日生まれ)<br />
・SF9 ユテヤン (2月28日生まれ)</p>
<p>●調査期間：2026年2月10日～2026年2月24日<br />
●有効回答者数/投票数：1,211名/1,211票 (1人につき1回・1人まで選択可)<br />
※厳正なる調査のため、1名様1回のみの投票になります。<br />
<a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/hbd-202602kpopboy/2/">(図)Danmee【推し度調査】TXT テヒョン、2月バースデーK-POP男性アイドル1位に！世界中のMOAから祝福</a></p>
<h3>1位 TOMORROW X TOGETHER テヒョン</h3>
<p>Danmeeアンケート『今月を彩るバースデー・ナムジャドル！2月を代表するK-POP男性アイドルは？』の第1位は、TOMORROW X TOGETHERのテヒョン。</p>
<p>投票では、全体の57.72%にあたる699票を獲得しました。</p>
<p>2月5日に24歳の誕生日を迎え、20代前半最後の1年をスタートさせましたテヒョン。</p>
<p>当日、TOMORROW X TOGETHERの公式Xには「HAPPY TAEHYUN DAY！」というメッセージとともに写真が公開され、世界中のMOA(ファン名称)からお祝いのメッセージが続々と寄せられました。</p>
<p>また、今年3月にはTOMORROW X TOGETHERがデビュー7周年を迎え、グループとしても新たな節目を迎えたテヒョン。</p>
<p>これまで着実にキャリアを積み重ねてきた彼が、24歳という節目の年にどのような音楽や活動でファンを魅了してくれるのか、今後の1年にも大きな期待が寄せられています。</p>
<p>アンケートページには、</p>
<p>「テヒョンくん、いつも健やかで幸せでいてね」</p>
<p>「テヒョンいつも側に居てくれて居させてくれて幸せをくれてありがとう。これからもずっとMOAとして側で応援してます。テヒョンの進む道が、これからもずっと輝いていると信じています。テヒョン愛してるよ テヒョンの夢が実現するのを楽しみにしています。ファイティン 大好き」</p>
<p>「テヒョンが最強で最高 テヒョンの夢が叶うようにずっとMOAでずっと応援していくよ。」</p>
<p>「テヒョン最高で最強 かっこよすぎてヤバいです」</p>
<p>「TXTのテヒョン！　知れば知るほど深いし信頼できる人。」</p>
<p>(※絵文字省略)などのコメントが寄せられました。</p>
<p>今回もたくさんのご参加、誠にありがとうございました！！</p>
]]></description>

		
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		<title>KARAのヨンジからWOODZまで！来週(3/23～)開催のK-POP来日イベント6選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/nextweek-kpopevent0323/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263149</guid>
					<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 09:06:05 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>推しとの特別な時間を直接共有できるイベントは、ファンにとって何にも代えがたい大切な瞬間のひとつ。</p>
<p>同じ空間で同じ時間を過ごし、同じ音楽や言葉に心を揺らす体験は、画面越しでは味わえない特別な価値を持っています。</p>
<p>3連休が明ける来週(3/23～)も、さまざまなK-POPアーティストたちが日本を訪れ、各地で熱いステージを届けてくれる予定。</p>
<p>昨年除隊したWOODZのワールドツアーをはじめ、KARAのマンネ・ヨンジの約1年ぶりとなる日本ファンミーティング、BOYFRIENDの双子ヨンミン＆クァンミンのイベント、そしてデビュー2周年を迎えるUNISの公演など、注目のラインナップが揃います。</p>
<p>そこで本記事では、来週(3/23～)開催される注目の来日イベント6選をご紹介します。(2026年3月18日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/comeback-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】豪華カムバックの中で1位に輝いたのはBOYNEXTDOOR！圧倒的人気を証明</a></p>
<h3>『SHIN WONHO 15th Anniversary LIVE 2026「ONE」』</h3>
<p>シン・ウォンホの芸能活動15周年を記念して開催される『SHIN WONHO 15th Anniversary LIVE 2026 「ONE」』。3月27日にI&#8217;M A SHOWにて行われます。</p>
<p>これまで音楽や俳優活動を通じて積み重ねてきた歩みを振り返るとともに、新たな一歩を踏み出す節目のステージとして大きな注目を集めています。</p>
<p>さらに今回、スペシャルゲストとしてCROSS GENEのメンバーであるヨンソクが両公演に出演することが決定し、再会を待ち望んでいたファンにとっても見逃せない公演となりそうです。</p>
<p>15年の軌跡と、これから続く新たな物語を感じられる特別な一夜になりそうです。</p>
<p>●開催日時：2026年3月27日(金) 1部 14時開場 / 14時30分開演、2部 18時開場 / 18時30分開演<br />
●会場：I&#8217;M A SHOW</p>
<h3>『OMEGA X LIVE IN JAPAN 2026 NEW VISION』</h3>
<p>3月27日より東京・大阪で開催が決定した『OMEGA X LIVE IN JAPAN 2026 NEW VISION』。OMEGA Xの新たなステージを体感できる来日公演です。</p>
<p>タイトルに掲げられた“NEW VISION”の言葉どおり、これまでの歩みを踏まえながらも、次の未来へ向けたメッセージを込めたライブとなることが期待されています。</p>
<p>公演中には指定曲2曲に限り、スマートフォンや携帯電話、カメラでの写真・動画撮影が可能という特別な演出も予定されており、ファンにとって忘れられない瞬間を自らの手で記録できる貴重な機会となりそうです。</p>
<p>さらに今年はデビュー5周年という節目の年。グループにとってもファンにとっても意味深いタイミングで開催される今回の公演は、これからのOMEGA Xを占う重要なステージとなりそうです。</p>
<p>●開催日時：<br />
[東京] 2026年3月27日(金) 1部 14時30分開場 / 15時開演、2部 18時30分開場 / 19時開演、2026年3月28日(土) 1部 13時30分開場 / 14時開演、2部 17時30分開場 / 18時開演、2026年3月29日(日) 1部 13時30分開場 / 14時開演、2部 17時30分開場 / 18時開演<br />
[大阪] 2026年4月10日(金) 1部 14時30分開場 / 15時開演、2部 18時30分開場 / 19時開演、2026年4月11日(土) 1部 12時30分開場 / 13時開演、2部 16時30分開場 / 17時開演、2026年4月12日(日) 1部 12時30分開場 / 13時開演、2部 16時30分開場 / 17時開演<br />
●会場：[東京] iBIG HALL、[大阪] DREAM SQUARE HALL</p>
<h3>『2026 YOUNG JI JAPAN FAN MEETING 「Hello, Spring with HURMING」』</h3>
<p>KARAのマンネとして愛され続けるヨンジが、約1年ぶりとなる日本ファンミーティング『2026 YOUNG JI JAPAN FAN MEETING 「Hello, Spring with HURMING」』を3月28日に開催。</p>
<p>本格的な春の訪れを前に行われる今回のイベントは、タイトルのとおり“春のあいさつ”のような温かな時間となりそうです。</p>
<p>持ち前の明るさとパワフルなエネルギーで会場を包み込み、ヨンジらしい笑顔でファンに元気を届けてくれるはず。</p>
<p>日頃から支えてくれるファン、HURMINGにとっても、待ちわびた再会の瞬間。</p>
<p>ヨンジとHURMINGが同じ空間で想いを交わす、特別なひとときとなりそうです。</p>
<p>●開催日時：2026年3月28日(土) 1部 13時20分開場 / 14時開演、2部 17時20分開場 / 18時開演<br />
●会場：I&#8217;M A SHOW</p>
<h3>『2026 BOYFRIEND YOUNGMIN&amp;KWANGMIN SPECIAL LIVE EVERYDAY IS FINE DAY』</h3>
<p>今年デビュー15周年を迎えるBOYFRIENDの双子メンバー、ヨンミンとクァンミンによるスペシャルライブ『2026 BOYFRIEND YOUNGMIN&amp;KWANGMIN SPECIAL LIVE EVERYDAY IS FINE DAY』が開催されます。</p>
<p>公演は3月28日、29日、そして4月1日から5日まで東京で行われ、ファンにとっては春を彩る連続公演となりそうです。</p>
<p>タイトルに込められた「EVERYDAY IS FINE DAY」の言葉どおり、何気ない日常を特別な一日に変えてくれるステージが期待されています。</p>
<p>長年ともに歩んできた双子ならではの息の合ったパフォーマンスとトークも見どころのひとつ。</p>
<p>15周年という節目の年に届けられる今回のライブは、これまでの感謝とこれからへの想いが詰まった時間となりそうです。</p>
<p>●会場・開催日時：<br />
[FCLIVE TOKYO HALL] 2026年3月28日(土) 1部 12時30分開場 / 13時開演、2部 16時30分開場 / 17時開演、2026年3月29日(日) 1部 12時30分開場 / 13時開演、2部 16時30分開場 / 17時開演、2026年4月4日(土) 1部 12時30分開場 / 13時開演、2部 16時30分開場 / 17時開演、2026年4月5日(日) 1部 12時30分開場 / 13時開演、2部 16時30分開場 / 17時開演<br />
[iBIG HALL] 2026年4月1日(水) 開場18時30分 / 開演19時、2026年4月2日(木) 開場18時30分 / 開演19時、2026年4月3日(金) 開場18時30分 / 開演19時</p>
<h3>『2026 WOODZ WORLD TOUR＇Archive. 1＇IN JAPAN』</h3>
<p>昨年7月に除隊し、本格的なカムバックとともにワールドツアーを展開しているWOODZ。</p>
<p>3月4日には1stフルアルバム『Archive. 1』をリリースし、アーティストとしての新章を告げました。</p>
<p>そして3月14日、仁川公演を皮切りに『2026 WOODZ WORLD TOUR “Archive.1”』をスタートさせ、世界各地へと歩みを進めています。</p>
<p>その熱気をそのままに、3月28日・29日・31日には大阪、東京、名古屋の3都市で『2026 WOODZ WORLD TOUR “Archive. 1” IN JAPAN』を開催。</p>
<p>兵役を経てさらに成熟した表現力と、最新アルバムの楽曲を携えたステージは、日本のファンにとって待望の再会の場となりそうです。</p>
<p>●開催日時：[大阪] 2026年3月28日(土) 15時開場 / 16時開演、[東京] 2026年3月29日(日) 16時開場 / 17時開演、[名古屋] 18時開場 / 19時開演<br />
●会場：[大阪] 堂島リバーフォーラム、[東京] 豊洲PIT、[名古屋] Zepp Nagoya</p>
<h3>『2026 UNIS TOKYO FANMEETING “MoshiMoshi(ハート) This is UNIS!”』</h3>
<p>今年3月27日にデビュー2周年を迎えるUNISが、節目のタイミングで東京ファンミーティングを開催します。</p>
<p>3月29日、飛行船シアターにて行われる『2026 UNIS TOKYO FANMEETING “MoshiMoshi(ハート) This is UNIS!”』では、デビューからこれまでの歩みを振り返りながら、成長してきた姿を改めて共有する場になるのではないでしょうか。</p>
<p>2周年を経てさらにパワーアップするUNISが、どのようなステージを見せてくれるのか注目が集まっています。</p>
<p>●開催日時：2026年3月29日(日) 1部 13時開演 / 2部 18時30分開演<br />
●会場：飛行船シアター</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>米TIME誌も絶賛！BLACKPINK ジスが1位に･･3月第3週 韓ドラ出演者話題性トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation-actor260303/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263147</guid>
					<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 09:03:10 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180401 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-blackpink-jisoo-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-blackpink-jisoo-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-blackpink-jisoo-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-blackpink-jisoo-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-blackpink-jisoo-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>BLACKPINK ジス ©Danmee</cite></p>
<p>3月17日、『2026年3月第3週 韓国ドラマ出演者話題性ランキング』が発表され、新作が相次いで公開された1週間の主役たちが明らかになりました。</p>
<p>配信作・地上波作品ともに注目作が続いた中、話題性の中心に立ったのはNetflixオリジナルドラマ『マンスリー彼氏』の主演を務めるBLACKPINKのジス。今回、2週連続で1位を獲得し、その存在感を改めて示しました。</p>
<p>韓国国内では演技力をめぐる賛否の声が上がる中、米TIME誌は、彼女がこれまでで最もフィットしたキャラクターを演じ、女性中心ロマンスの魅力を体現したと高く評価しています。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年3月第3週 韓国ドラマ出演者話題性ランキング』トップ5をご紹介します。(2026年3月18日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第5位 パク・ジニョン</h3>
<p>第5位は、話題性占有率3.29%を獲得したパク・ジニョン。3月6日より韓国JTBCで放送がスタートした『愛の光』で主演を務めています。</p>
<p>劇中、19歳の春に事故で両親を失い祖父の家へ移り住んだことをきっかけにウナと出会い、「今日を無事に終えること」だけを胸に現実を生きてきた人物ヨン・テソを演じています。</p>
<p>大企業のプログラマーから鉄道機関士へ転職し、孤独すら自覚しないまま30歳を迎えたテソが、20歳で別れたウナと再会したことで心の奥に封じ込めていた感情と向き合っていく姿が描かれます。</p>
<p>パク・ジニョンにとっては昨年公開のtvN『未知のソウル』以来のドラマ主演作となり、次回作としてtvN『100日の嘘』(原題：100일의 거짓말)への出演も予定されています。</p>
<h3>第4位 ハ・ジョンウ</h3>
<p>第4位にランクインしたのは、3月14日より韓国tvNで放送がスタートした『韓国でビルオーナーになる方法』で主演を務めるハ・ジョンウ。今回、話題性占有率4.35%を獲得しました。</p>
<p>本作は、再開発による一発逆転を夢見ながらも巨額の負債に苦しむビルオーナー一家の大黒柱キ・スジョンを描くサスペンスで、ハ・ジョンウは追い詰められた男の葛藤と焦燥をリアルに体現しています。</p>
<p>Netflixドラマ『ナルコの神』以来、約4年ぶりのドラマ復帰作としても注目を集めています。</p>
<p>さらにテレビドラマとしては、2007年放送のMBC『H.I.T. -女性特別捜査官-』以来、実に約19年ぶりの出演となり、その存在感はひときわ大きなものとなっています。</p>
<h3>第3位 ユ・ヨンソク</h3>
<p>第3位は、話題性占有率4.37%を記録したユ・ヨンソク。3月13日より韓国SBSで放送がスタートした『シン・イラン法律事務所 ～真実は、あの世からやってくる！？～』で主演を務めています。</p>
<p>彼は劇中、幽霊が見えるようになったうえ憑依までされてしまう弁護士シン・イランを演じ、コミカルさとシリアスを行き来する難役に挑んでいます。</p>
<p>かつて検事だった父の不名誉な死によって一家は一瞬にして没落し、法を憎みながらも法曹の街「瑞草洞」を離れられない母の無念を晴らすため、成功した弁護士になることを決意したという背景も物語に深みを与えています。</p>
<p>信念と葛藤を抱えながらも依頼人のために奔走する姿が視聴者の共感を呼び、作品の牽引役として存在感を示しています。</p>
<p>なお、次回作としてドラマ『ライアー』(原題：라이어)への出演も予定されており、今後の活躍にも期待が高まっています。</p>
<h3>第2位 ソ・イングク</h3>
<p>話題性占有率6.37%で第2位にランクインしたのは、Netflixオリジナルドラマ『マンスリー彼氏』で主演を務めるソ・イングク。</p>
<p>本作で彼は、ソ・ミレの職場の同僚でありライバルでもあるウェブトゥーンPDのパク・ギョンナムを演じる一方、第5話後半からはサービス内の901番目の彼氏であり、ミレに最適化された存在ク・ヨンイルとしても登場し、1人2役のような立体的なキャラクターを披露しています。</p>
<p>昨年放送のKBS『TWELVE トゥエルブ』以来のドラマ主演作としても注目を集めており、存在感を改めて示しました。</p>
<p>さらに次回作として『明日も出勤！』(原題：내일도 출근!)、『運命を読む会社員』(原題：운명을 보는 회사원)への出演も予定されており、今後の歩みにも期待が寄せられています。</p>
<h3>第1位 ジス(BLACKPINK)</h3>
<p>2週連続で1位に輝いたのは、Netflixオリジナルドラマ『マンスリー彼氏』で主演を務めるジス。今回、話題性占有率10.46%を記録しました。</p>
<p>ソ・イングクとともに物語を牽引する彼女は、仮想現実の中で恋愛人生2周目を夢見るウェブトゥーンPDのソ・ミレ役を演じています。</p>
<p>軽い気持ちで始めたマンスリー彼氏サービスに次第にのめり込み、仮想世界ではさまざまなイケメンたちとの恋を満喫する一方、現実世界では犬猿の仲だった同僚パク・ギョンナムとの関係にも微妙な変化が生まれ、感情の揺れが丁寧に描かれています。</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
]]></description>

		
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		<title>来週(3月23日～)日本のテレビで放送開始「本国で二桁視聴率」韓国ドラマ5選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/nextweek-rate-works/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263145</guid>
					<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 09:00:17 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180355 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leejongsuk-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leejongsuk-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leejongsuk-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leejongsuk-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leejongsuk-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>MBC『ビッグマウス』イ・ジョンソク ©Danmee</cite></p>
<p>VODの登場などにより、近年日本では、視聴率至上主義的な見方が薄れつつあります。</p>
<p>しかし、作品の人気度を示す数ある指標の1つで、その数値には依然として一定の意味や影響力が残っているのは否定できません。</p>
<p>それはお隣の国も同様で、韓国のドラマ界において、視聴率の二桁超えは“勲章”のようなもの。数多くの作品がひしめくなか、ドラマファンの支持を勝ち取った証と言えます。</p>
<p>恋愛や成長、人生の痛みや希望など、大衆の身近にあるものをテーマにしてドラマチックに描いた物語は、気づけば途中離脱できないほどハマってしまうこと間違いなし。</p>
<p>来週からは、そんな作品が日本のBS・CSでスタートする予定です。本国で視聴者を魅了して2桁越えの壁を越えたドラマをチェックしておいてはいかがでしょうか。</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>ビッグマウス (MBC/2022)</h3>
<p>『ビッグマウス』は、最高視聴率13.7％を獲得した犯罪スリラー。イ・ジョンソクとユナ(SNSD)の共演が熱い視線を集めて6.2％という好調な滑り出しを切り、以降、魅力的なストーリーで視聴者を魅了していき2桁台に乗った作品です。</p>
<p>アメリカドラマと韓国ドラマが融合したようなテイストで繰り広げられる緊張感ある物語が魅力。主人公に濡れ衣を着せた黒幕はいったい誰なのか、登場人物間の騙し合いとその行方から目が離せません。</p>
<p>●キャスト：イ・ジョンソク、イム・ユナ、キム・ジュホン、ヤン・ギョンウォン、キム・ジョンヒョン 他<br />
●日本放送情報：KNTV/2026年3月27日(金) 前8:15～9:45<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>三姉弟が勇敢に～恋するオトナたち～ (KBS/2022)</h3>
<p>『三姉弟が勇敢に～恋するオトナたち～』は、最高視聴率28.0％を叩き出したラブコメ・ホームドラマ。主に韓国の主婦層に支持されている2桁越えは特段珍しくないタイプの作品ですが、視聴率の低迷が続くなか、2024年時点で25％越えを果たした最後のドラマです。</p>
<p>家族のために自分を犠牲にする韓国の典型的な長女や長男の姿を描いており、両者の葛藤と再会ロマンスが見どころ。視聴者の好奇心を刺激する予測不可能なストーリー展開も魅力です。</p>
<p>●キャスト：イ・ハナ、イム・ジュファン、キム・スンス、キム・ソウン、ワン・ビンナ 他<br />
●日本放送情報：ホームドラマチャンネル/2026年3月25日(火)深夜0:15<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>奇皇后 ふたつの愛 涙の誓い (MBC/2013)</h3>
<p>『奇皇后 ふたつの愛 涙の誓い』は、最高視聴率29.2％を叩き出したロマンス時代劇。韓国では全51話で編成され長い期間放送されましたが、その間視聴者が離れることなく全話2桁を超えており、第22話以降は20％台を維持しました。</p>
<p>高麗の貢女から元の皇后にまで上り詰めた女性の物語は、全編通してドラマチック。愛と権力争いをベースに、波乱万丈な物語で楽しませてくれます。最後まであきらめることのなかった強い女性の生き様ととくとご覧あれ。</p>
<p>●キャスト：ハ・ジウォン、チュ・ジンモ、チ・チャンウク、ペク・ジニ、イ・ムンシク 他<br />
●日本放送情報：BS-TBS/2026年3月23日(月)ひる12:29～1:25<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>輝くか、狂うか (MBC/2015)</h3>
<p>『輝くか、狂うか』は、最高視聴率14.3％を記録したロマンス史劇。役者の演技はもちろん、時代劇の名手と言われる韓国のテレビ局MBCのノウハウと技が導いた結果と言っても過言ではない作品です。</p>
<p>宮廷内の陰謀や権力争いと、運命の恋が見事に調和した物語。呪われた悲劇の皇子が、自ら自身の歩む道を切り開き、愛をはじめ王という立場と真剣に向き合っていく姿に胸が熱くなることでしょう。</p>
<p>●キャスト：チャン・ヒョク、オ・ヨンソ、イ・ハニ、イム・ジュファン、イ・ドクファ 他<br />
●日本放送情報：LaLa TV/2026年3月24日(火)12:00～<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<h3>グッド・パートナー ～離婚のお悩み解決します～ (SBS/2024)</h3>
<p>『グッド・パートナー ～離婚のお悩み解決します～』は、最高視聴率17.7％を叩き出した法廷物。7.8％という幸先の良いスタートを切り、第3話にして早くも2桁台越えを果たした近年珍しい大人気作です。</p>
<p>現役の離婚専門弁護士が執筆した脚本がリアリティー抜群だとして、多くの人の共感を呼んだ作品。『2024 SBS演技大賞』で大賞を含む7冠に輝いた理由である、チャン・ナラをはじめとする役者陣の熱演も物語を大いに盛り上げています。</p>
<p>●キャスト：チャン・ナラ、ナム・ジヒョン、キム・ジュンハン、ピョ・ジフン、チ・スンヒョン 他<br />
●日本放送情報：WOWOW プライム/2026年3月27日(金)午後1:00<br />
※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合があります。</p>
<p>(ライター/西谷瀬里)</p>
]]></description>

		
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		<title>Netflix「マンスリー彼氏」ダブルスコアで1位！3月第3週 韓国ドラマ話題性トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/reputation260303/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263143</guid>
					<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 08:55:43 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-181693 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/kdrama-guide-danmee-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>3月17日、『2026年3月第3週 TV-OTT話題性ランキング』が発表され、今週も韓国ドラマ界の今を映し出す結果が明らかになりました。</p>
<p>中でもNetflixオリジナルドラマ『マンスリー彼氏』が2週連続で1位を獲得し、2位にダブルスコアをつける圧倒的な話題性を記録しています。</p>
<p>SNSやコミュニティを中心に拡散力を見せ、視聴者の関心が一極集中する形となった今回のランキングは、まさに独走という言葉がふさわしい展開に。</p>
<p>ちょうど日本では3連休を迎えるタイミングということもあり、どの作品を観ようか迷っている方にとっても気になるラインナップとなっています。</p>
<p>そこで本記事では、3月第3週の韓国ドラマ話題性トップ5を一挙ご紹介します。(2026年3月18日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>第5位『宇宙をあげる』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>第5位にランクインしたのは、ペ・イニョクとノ・ジョンウィが主演を務めたラブコメディ『宇宙をあげる』。今回、話題性占有率6.61%を獲得しました。</p>
<p>3月12日に最終回を迎え、全国最高視聴率2.0%で幕を閉じた本作は、初対面から最悪の相性だった義理の家族同士のテヒョンとヒョンジンが、交通事故で兄・姉夫婦を失い、残された1歳の甥っ子ウジュをともに育てるため突然の同居生活を始めることから物語が展開します。</p>
<p>戸惑いながらも少しずつ距離を縮め、家族として手を取り合っていく過程が温かく描かれ、特に愛らしいウジュの存在に癒やされたという視聴者の声が続出。スペシャル編で“その後の成長を見たい”との声も上がっています。</p>
<p>レビューサイトFilmarksでは★4.0を獲得するなど、数字以上の支持を集めた一作として記憶に残る作品となりました。</p>
<p>●キャスト：ペ・イニョク、ノ・ジョンウィ、パク・ソハム 他<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月18日現在)</p>
<h3>第4位『愛の光』(JTBC/2026/全10話)</h3>
<p>第4位は、話題性占有率7.58%を獲得した『愛の光』がランクインしました。</p>
<p>パク・ジニョン(GOT7)とキム・ミンジュが主演を務め、キム・ミンジュにとっては本作が初の主演作となります。</p>
<p>物語は、ふたりだけの世界を共有していた若者たちが、やがて互いにとっての信念であり人生の道を照らす光そのものへと変わっていく過程を描いた青春ロマンス。</p>
<p>繊細な感情表現と静かな余韻を残す演出が印象的で、登場人物たちの成長と関係性の変化が丁寧に描かれています。</p>
<p>日本の韓ドラファンの間でも「心を揺さぶられる」「丁寧に描かれていていい」といった声が上がっており、今後の展開にも期待が高まっています。</p>
<p>●キャスト：パク・ジニョン、キム・ミンジュ、シン・ジェハ、パク・セヒョン 他<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年3月18日現在)</p>
<h3>第3位『韓国でビルオーナーになる方法』(tvN/2026/全12話)</h3>
<p>話題性占有率8.91%で初登場3位にランクインしたのは、3月14日に韓国tvNで放送がスタートしたばかりの『韓国でビルオーナーになる方法』。</p>
<p>ハ・ジョンウ、イム・スジョン、チョン・スジョン、シム・ウンギョンといった豪華キャストが集結し、放送前から大きな注目を集めていました。</p>
<p>物語は、借金に苦しむ生活密着型のビルオーナーが、命より大切な家族と建物を守るため、偽装誘拐劇に加担することから展開するサスペンス。</p>
<p>追い詰められた男の選択が思わぬ波紋を呼び、緊張感あふれるストーリーが視聴者を引き込んでいます。</p>
<p>ハ・ジョンウにとってはNetflixドラマ『ナルコの神』以来、約4年ぶりのドラマ復帰作となり、その演技にも大きな関心が寄せられています。</p>
<p>●キャスト：ハ・ジョンウ、イム・スジョン、キム・ジュンハン、チョン・スジョン、シム・ウンギョン 他<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月18日現在)</p>
<h3>第2位『シン・イラン法律事務所 ～真実は、あの世からやってくる！？～』(SBS/2026/全16話)</h3>
<p>第2位にランクインしたのは、ユ・ヨンソクとイ・ソムが主演を務める『シン・イラン法律事務所 ～真実は、あの世からやってくる！？～』。今回、話題性占有率10.77%を獲得し、初登場2位にランクインしました。</p>
<p>3月13日より韓国SBSで放送がスタートし、初回6.3%と好調な滑り出しを見せると、第2話では全国8.7%まで上昇。早くも10%超えへの期待が高まっています。</p>
<p>物語は、幽霊が見えるようになったうえ憑依までされてしまった弁護士シン・イランと、勝率100%を誇る冷血なエリート弁護士ハン・ナヒョンがタッグを組み、幽霊の依頼人たちの無念を晴らすため奔走するリーガル・ファンタジー。</p>
<p>現実の法廷劇にあの世の要素を掛け合わせたユニークな設定が視聴者の関心を集めています。</p>
<p>●キャスト：ユ・ヨンソク、イ・ソム、チョン・ソクホ、キム・ギョンナム、チェ・グァンイル 他<br />
●日本配信情報：U-NEXT (2026年3月18日現在)</p>
<h3>第1位『マンスリー彼氏』(Netflix/2026/全10話)</h3>
<p>今回、話題性占有率25.60%を記録し、2位にダブルスコアをつけて2週連続1位に輝いたのは、Netflixオリジナルドラマ『マンスリー彼氏』。</p>
<p>ジス(BLACKPINK)とソ・イングクが主演を務め、配信開始直後からSNSやコミュニティを中心に大きな反響を呼んでいます。</p>
<p>物語は、現実生活に疲れたウェブトゥーンPDのミレが、仮想恋愛シミュレーションを通じて恋をサブスクし体験していくというラブコメディ。邦題「マンスリー彼氏」というキャッチーなタイトルも相まって、視聴者の好奇心を強く刺激しています。</p>
<p>さらに、イ・スヒョク、ソ・ガンジュン、オン・ソンウ、イ・ジェウク、イ・ヒョヌク、キム・ヨンデら豪華俳優陣が特別出演している点も話題のひとつ。</p>
<p>独創的な設定とスター俳優たちの共演が相乗効果を生み出し、3月第3週も圧倒的な話題性を示しました。</p>
<p>●キャスト：ジス(BLACKPINK)、ソ・イングク、ユ・インナ、コン・ミンジョン、キム・アヨン 他<br />
●日本配信情報：Netflix (2026年3月18日現在)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>今月のクイーンはIVE ウォニョン！26年3月K-POP女性個人 ブランド評判トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/brikorea-girlsmember2603/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263102</guid>
					<pubDate>Tue, 17 Mar 2026 07:57:09 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180414 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-ive-wonyoung-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-ive-wonyoung-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-ive-wonyoung-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-ive-wonyoung-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-ive-wonyoung-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>IVE チャン・ウォニョン ©Danmee</cite></p>
<p>3月15日、『2026年3月版 K-POPガールズグループ個人ブランド評判ランキング』が発表されました。</p>
<p>本ランキングは、2月15日から3月15日までの間に抽出されたガールズグループ個人730名のブランドビッグデータ約1億1,807万件をもとに、参加指数・メディア指数・疎通指数・コミュニティ指数を総合分析して算出されたもの。</p>
<p>今回のトップ10にはIVEから2名、BLACKPINK全員、aespaから2名、少女時代から2名が名を連ねるなど、世代を超えたスターたちが存在感を示しました。</p>
<p>前回1位だったBLACKPINKのジェニーに代わり、3月の“クイーン”の座に立ったのはIVEのチャン・ウォニョンという結果に。</p>
<p>そこで本記事では、『2026年3月版 K-POPガールズグループ個人ブランド評判ランキング』のトップ5をご紹介します。(2026年3月17日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/comeback-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】豪華カムバックの中で1位に輝いたのはBOYNEXTDOOR！圧倒的人気を証明</a></p>
<h3>第5位 IVE アン・ユジン</h3>
<p>第5位は、ブランド評判指数3,723,969を記録したIVEのアン・ユジン。前回と同様に5位の座をキープしました。</p>
<p>最近では、イ・ヨンジの新曲『ROBOT』のMVに特別出演し、話題を集めています。</p>
<p>公開された映像の中でアン・ユジンは鉄工所のエンジニアに扮し、恋に落ちてロボットへと変わってしまったイ・ヨンジを見守りながらもいたずら心をのぞかせるなど、自然体かつコミカルな演技を披露しました。</p>
<p>2人の息の合った掛け合いが映像の魅力を一層引き立て、グローバルファンからも熱い反応を集めています。</p>
<h3>第4位 BLACKPINK リサ</h3>
<p>第4位にランクインしたのは、BLACKPINKのリサ。今回、ブランド評判指数4,179,400を記録しました。</p>
<p>音楽活動にとどまらず、グローバルブランドとのコラボレーションでも存在感を発揮しており、今年2月には資生堂の美容液「アルティミューン」の新グローバルアンバサダーに抜擢されました。</p>
<p>その影響力はファッションやビューティー分野にも広がり、国内外で高い関心を集めています。</p>
<p>さらに3月27日はリサの誕生日。今年で29歳を迎え、20代最後の1年をどのように歩んでいくのかにも注目が集まっています。</p>
<h3>第3位 BLACKPINK ロゼ</h3>
<p>第3位は、ブランド評判指数5,477,874を記録したBLACKPINKのロゼ。</p>
<p>音楽活動に加え、ファッション分野でもグローバルな影響力を発揮しており、デニムブランド「Levi’s®」とのグローバルパートナーシップ締結が大きな話題となりました。</p>
<p>今回のコラボレーションは、両者が共有する“オリジナリティ”と“自己表現”という価値観を軸に実現したものとされています。</p>
<p>ロゼならではの洗練されたスタイルとブランドのアイデンティティが重なり、新たなシナジーを生み出しています。</p>
<p>音楽のみならず、ライフスタイル全般における存在感の広がりが、今月のブランド評判指数にも反映された結果といえそうです。</p>
<h3>第2位 BLACKPINK ジェニー</h3>
<p>第2位は、ブランド評判指数8,053,243を記録したBLACKPINKのジェニー。前回1位から順位こそ一つ下げたものの、依然として圧倒的な存在感を示しました。</p>
<p>3月9日にはパリで開催された『シャネル2026-27年秋冬コレクション』のショーに出席し、世界中のファッションメディアの視線を集めました。</p>
<p>シャネルのアンバサダーを務めるジェニーは、シースルーの衣装で登場。その洗練されたスタイリングと堂々たる佇まいで会場を華やかに彩り、ブランドの世界観を体現する姿を披露しました。</p>
<p>音楽活動のみならず、ハイファッションの最前線でも存在感を放つ彼女の動向から、今後も目が離せません。</p>
<h3>第1位 IVE チャン・ウォニョン</h3>
<p>第1位に輝いたのは、ブランド評判指数9,160,195を記録したIVEのチャン・ウォニョン。</p>
<p>2月23日、IVEが2ndフルアルバム『REVIVE+』でカムバック。チャン・ウォニョンは先行公開曲「BANG BANG」と、自身のソロ曲「8」の作詞に参加し、「8」では単独作詞に挑戦。アーティストとしての新たな一面を披露しました。</p>
<p>さらに、スキンケアブランド『Dr. Althea』のグローバルモデルに抜擢されるなど、広告界でも高い評価を獲得。</p>
<p>音楽、ビューティーの両分野で活躍の幅を広げる彼女は、まさにMZ世代を代表するアイコンとして確かな地位を築いています。</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>Wanna One パク・ジフンが首位奪還！26年3月K-POP男性個人 ブランド評判トップ5</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/brikorea-boysmember2603/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=263100</guid>
					<pubDate>Tue, 17 Mar 2026 07:54:26 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-182389 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg" alt="" width="950" height="610" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS.jpg 950w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-300x193.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/KOREANNEWS-768x493.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 950px) 100vw, 950px" /><cite>©Danmee</cite></p>
<p>3月14日、『2026年3月 K-POPボーイズグループ個人ブランド評判ランキング』が発表されました。</p>
<p>本ランキングは、2月14日から3月14日までの間に抽出されたボーイズグループ個人755名のビッグデータ約7169万件をもとに、参加指数・メディア指数・疎通指数・コミュニティ指数を総合分析して算出されたもの。</p>
<p>今月は順位に大きな変化が見られ、これまで6カ月連続で1位を守ってきたBTSのジミンが首位の座を譲る結果に。</p>
<p>そして新たに首位に立ったのは、Wanna Oneのパク・ジフン。2位との差は790万以上という圧倒的なブランド評判指数を記録しています。</p>
<p>そこで本記事では、2026年3月のK-POPボーイズグループ個人ブランド評判ランキングトップ5をご紹介します。(2026年3月17日現在)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/k-pop/comeback-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】豪華カムバックの中で1位に輝いたのはBOYNEXTDOOR！圧倒的人気を証明</a></p>
<h3>第5位 BTS ジョングク</h3>
<p>第5位にランクインしたのは、ブランド評判指数2,793,294を記録したBTSのジョングク。</p>
<p>去る3月15日には、自身のTikTokを通じて「Two」チャレンジのダンス動画を公開し、大きな話題を呼びました。</p>
<p>短い映像ながらも、彼ならではの完成度の高いパフォーマンスが瞬く間に拡散。</p>
<p>公開からわずか1日足らずで再生回数1600万回を突破し、その影響力の強さを改めて証明しました。</p>
<h3>第4位 BIGBANG G-DRAGON</h3>
<p>第4位は、BIGBANGのG-DRAGONがランクイン。今回、ブランド評判指数3,169,185を記録しました。</p>
<p>2月6日から2月22日にかけて、ソウル、横浜、バンコクで『2026 G-DRAGON “FAM” MEETING [FAM+ILY : FAMILY : FAM I LOVE YOU]』を開催し、グローバルな存在感を改めて示したG-DRAGON。</p>
<p>ソウルと横浜では3日間、バンコクでは2日間にわたりファンと特別な時間を共有し、近い距離で交流する場となりました。</p>
<p>ステージ上だけでなく、トークやファンサービスを通じてファンとの絆を再確認するイベントとなり、各地で大きな反響を呼びました。</p>
<p>今年はBIGBANGとしてデビュー20周年という節目の年を迎えるだけに、今後どのような活動を展開していくのかにも注目が集まっています。</p>
<h3>第3位 BTS ジン</h3>
<p>第3位は、ブランド評判指数3,603,550を記録したBTSのジン。</p>
<p>安定した人気を誇る中、ブランド活動でも存在感を発揮しており、ジンがアンバサダーを務める酒類ブランド「IGIN」の動向が注目を集めています。</p>
<p>来たる4月には、東京と大阪の2都市で大型ポップアップストアの開催が決定。国内外のファンにとって、ブランドを通じてジンの世界観も体感できる機会となりそうです。</p>
<p>音楽活動にとどまらない幅広い影響力が、今月のブランド評判指数にも反映された結果といえるのではないでしょうか。</p>
<h3>第2位 BTS ジミン</h3>
<p>第2位は、ブランド評判指数5,012,359を記録したBTSのジミンがランクイン。</p>
<p>先月まで6カ月連続で1位を守ってきただけに、今月も安定した高い指数を維持し、その存在感を示しました。</p>
<p>ジミンがブランドアンバサダーを務めるヘアケアブランド「LADOR」は、3月25日から31日までの期間、@cosme TOKYOにてポップアップストアを開催予定。</p>
<p>会場にはジミンの巨大ビジュアルが設置されるとされ、ファンの注目を集めています。</p>
<p>さらに3月20日にはBTSが5thアルバム『ARIRANG』でカムバックを控えており、グループとしての活動にも大きな期待が寄せられています。</p>
<h3>第1位 Wanna One パク・ジフン</h3>
<p>第1位は、ブランド評判指数12,995,107という圧倒的な数値を記録したWanna Oneのパク・ジフン。</p>
<p>これまで6カ月連続で首位を守ってきたBTSのジミンを抑えての1位獲得となり、2位との差は790万以上という驚異的な開きとなりました。</p>
<p>その背景には、2月4日に公開された主演映画『王と生きる男』(原題：왕과 사는 남자)の大ヒットがあります。</p>
<p>映画振興委員会統合ネットワークによると、同作は今月17日時点で累計観客数1360万1731人を突破し、連日ボックスオフィス1位をキープ。現在は1500万人突破にも期待が高まっており、主演俳優としての存在感を強く印象づけています。</p>
<p>さらに4月には、ソウルで2日間にわたり『2026 パク・ジフン ファンミーティング「同じ場所」』を開催予定。約9カ月ぶりにファンと再会する場となるだけに、今後の動向にも大きな注目が集まっています。</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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		<title>本国放送から早10年！4月日本のテレビで観られる「2016年の黄金期を支えた」韓国ドラマ4選</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/kdrama2016-bscs/</link>
		<author>Danmee編集部</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
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					<pubDate>Tue, 17 Mar 2026 07:51:43 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-180354 size-full" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leeminho-sml.jpg" alt="" width="1024" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leeminho-sml.jpg 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leeminho-sml-300x300.jpg 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leeminho-sml-768x768.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/09/getty-leeminho-sml-150x150.jpg 150w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><cite>SBS『青い海の伝説』イ・ミンホ ©Danmee</cite></p>
<p>今から10年前の2016年、韓国ドラマ界はまさに“黄金期”と呼ぶにふさわしい1年でした。</p>
<p>この年はMBCとKBSが開局55周年、SBSが25周年、tvNが10周年、さらにJTBCやTV朝鮮、チャンネルAが5周年を迎えるなど、各放送局が節目を迎えた年でもあり、話題作が次々と誕生しました。</p>
<p>ハン・ソッキュ主演『浪漫ドクター キム・サブ』、パク・ボゴム主演『雲が描いた月明り』、ソン・ジュンギ主演『太陽の末裔　Love Under The Sun』、そしてコン・ユ主演『トッケビ～君がくれた愛しい日々～』など、いま振り返っても色あせないヒット作が並びます。</p>
<p>また『シグナル』の続編『2度目のシグナル』(原題：두 번째 시그널)は今年の放送が予定されていましたが、出演俳優の過去の問題の影響により、放送の可否は不透明な状況に。作品を取り巻く環境の変化からも、10年という歳月の重みがうかがえます。</p>
<p>そこで本記事では、4月にBS・CSで放送される2016年の大ヒット韓国ドラマ4作品をご紹介します。(2026年3月17日現在/※編成の都合により放送日時・作品に変更が生じる場合がございます)</p>
<p><a href="https://danmee.jp/knews/koreandrama/koreanactor-2602/2/">(図)Danmee 【推し度調査】チェ・ジョンヒョプ、2年ぶり主演作に高まる期待！83.27%で堂々トップ</a></p>
<h3>『月桂樹洋服店の紳士たち』(KBS/2016～2017/全54話)</h3>
<p>1作目、2016年から2017年にかけて韓国KBSで放送された『月桂樹洋服店の紳士たち』は、イ・ドンゴン主演で高い人気を集めたヒューマン・ロマンス。</p>
<p>放送当時は全国最高視聴率36.2%を記録し、週末ドラマの王道としてお茶の間を大いに盛り上げました。</p>
<p>物語の舞台は、約100年の歴史と伝統を誇るオーダーメイドスーツ店「月桂樹洋服店」。</p>
<p>そこを取り巻く紳士たちが、それぞれの事情や葛藤を抱えながらも再起と成長を遂げ、友情や成功、そして愛を見つけていく姿が丁寧に描かれています。</p>
<p>本作は『第44回韓国放送大賞』長編ドラマ部門作品賞を受賞するなど、作品性と人気を兼ね備えた一作として今なお語り継がれています。</p>
<p>●キャスト：イ・ドンゴン、チョ・ユニ、チャ・インピョ、オ・ヒョンギョン、ラ・ミラン 他<br />
●日本放送情報：BSフジ(182ch)/2026年4月1日(水)スタート<br />
毎週月～金 15時30分～</p>
<h3>『花郎＜ファラン＞』(KBS/2016～2017/全24話)</h3>
<p>2作目は、パク・ソジュン、パク・ヒョンシク、Ara、V(BTS)、ミンホ(SHINee)ら豪華キャストが集結した『花郎＜ファラン＞』をご紹介。</p>
<p>新羅の美しき国家親衛隊「花郎」を題材に、若きエリートたちの友情や葛藤、そして愛と成長の物語が描かれました。</p>
<p>重厚な歴史劇とは一線を画すフュージョン青春時代劇として制作され、軽快さとロマンス要素を兼ね備えた点も魅力のひとつ。</p>
<p>時代劇初心者でも入り込みやすい作品として支持を集め、華やかなビジュアルと若手スターたちの共演も話題を呼びました。</p>
<p>放送当時は全国最高視聴率13.1%を記録し、国内外で高い人気を誇る一作となっています。</p>
<p>●キャスト：パク・ソジュン、コ・アラ、パク・ヒョンシク、チェ・ミンホ(SHINee)、V(BTS) 他<br />
●日本初回放送情報：ホームドラマチャンネル/2026年4月4日(土) 午前4時～</p>
<h3>『麗＜レイ＞～花萌ゆる8人の皇子たち～』(SBS/2016/全20話)</h3>
<p>イ・ジュンギとIUが主演を務めた『麗＜レイ＞～花萌ゆる8人の皇子たち～』は、大きな話題を呼んだファンタジー・ロマンス時代劇。</p>
<p>カン・ハヌル、ベクヒョン(EXO)、ナム・ジュヒョクら旬の俳優陣が共演し、“8人の皇子”という華やかな設定も注目を集めました。</p>
<p>物語は、現代を生きる女性コ・ハジンが湖に落ちた子どもを助けようとして溺れ、目を覚ますと高麗時代にタイムスリップしていたことから始まります。</p>
<p>そこで出会った世にも美しい皇子たちとの運命的な関係が、愛と権力争いの渦の中で大きく揺れ動いていきます。</p>
<p>放送当時は全国最高視聴率11.3%を記録し、今なお根強い人気を誇る一作として語り継がれています。</p>
<p>●キャスト：イ・ジュンギ、イ・ジウン、カン・ハヌル、ホン・ジョンヒョン、ナム・ジュヒョク 他<br />
●日本初回放送情報：LaLa TV/2026年4月5日(日) 17時～</p>
<h3>『青い海の伝説』(SBS/2016～2017/全20話)</h3>
<p>最後は、2016年から2017年にかけて韓国SBSで放送された『青い海の伝説』をご紹介。チョン・ジヒョンとイ・ミンホが主演を務めた大ヒットファンタジー・ロマンス。</p>
<p>都会に迷い込んだ人魚シムチョンと、頭脳明晰なイケメン詐欺師ジュンジェが出会い、時空を超えた縁で結ばれていく物語が描かれました。</p>
<p>前世と現代を行き来する壮大なストーリーと、ユーモアと切なさを織り交ぜた展開が視聴者の心を掴み、全国最高視聴率21.0%を記録。放送当時は話題性・人気ともに圧倒的な存在感を示しました。</p>
<p>さらに『2016 SBS演技大賞』では、チョン・ジヒョンが10代スター賞、イ・ミンホがジャンル＆ファンタジードラマ部門男性最優秀演技賞と10代スター賞を受賞し、2人はベストカップル賞にも選ばれるなど、多方面で高い評価を受けました。</p>
<p>●キャスト：チョン・ジヒョン、イ・ミンホ、イ・ヒジュン、シン・ウォノ、イ・ジフン 他<br />
●日本初回放送情報：アジアドラマチックTV/2026年4月25日(土) 8時～(一挙放送)</p>
<p>(ライター/ダンミ ニュース部)</p>
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