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	<title>K-POP アーカイブ - DANMEE ダンミ</title>
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	<description>最新韓国トレンドを読む美しい女性になる</description>
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	<item>
		<title>【成長痛】コン・ユ 大きな一発がなかった時代に出会った「コーヒープリンス」</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/koreandrama/gongyoo-topic-27/</link>
		<author>Danmee 調査班</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
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					<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 05:10:35 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><em>・韓国を代表する大物俳優コン・ユには、意外にも長い不遇の時代があった。<br />
・役者デビューして以降、順調に活動していた彼の前に立ちはだかった壁を乗り越え、スターの座を獲得したエピソードを紹介する。<br />
・先日Danmee(ダンミ)で取り上げた“スターの成長痛”にフォーカスした記事の第2弾だ。</em></p>
<hr />
<figure><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-101546" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2021/04/tp-gongyoo-seobuk2-640x1024.jpg" alt="" width="640" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2021/04/tp-gongyoo-seobuk2-640x1024.jpg 640w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2021/04/tp-gongyoo-seobuk2-188x300.jpg 188w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2021/04/tp-gongyoo-seobuk2-768x1229.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2021/04/tp-gongyoo-seobuk2.jpg 860w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /><figcaption>韓国のスター俳優コン・ユ</figcaption></figure>
<p>新年度が始まって約2週間「努力しているのにさほど成果がでない」「向いてないのかな」と早くも落ち込んでいる新社会人もいるのではないだろうか。</p>
<p>そんな悩める人に捧げたい、大物俳優コン・ユのエピソードを1つ紹介する。</p>
<p>最近Danmee(ダンミ)でスタートした、“スターの成長痛”にフォーカスする第2弾だ。</p>
<p>彼は意外にも苦悩の時代を経て、韓国を代表するトップ俳優に君臨した役者。スター街道を走り抜けてきたイメージがあるが決してそうではなかった。</p>
<p>身体が成長する過程で起こる“成長痛”のように、痛みを経験してステップアップ、現在の地位を手に入れたようだ。</p>
<p>時には早い段階で見切りをつけることが必要な場合もあるが、“石の上にも三年”ということわざが当てはまるエピソードは、きっとあなたに頑張る勇気をくれるはず。</p>
<p><strong>順調な俳優人生</strong></p>
<p>1999年コン・ユは、トップスターの登竜門と言われた韓国のアパレルブランド『292513＝STORM』のモデルを務め、翌年にMnetのビデオジョッキーとして芸能活動を開始する。</p>
<p>そして2001年からは演技に挑戦、当初はエキストラだったが、同年に放送された『学校4』(KBS/2001)で役者デビューを果たす。</p>
<p>棒付きキャンディーを加えて歩くキャラクターを演じたことから、一部の間では“キャンディーボーイ”の愛称で親しまれるなど、脇役ではあったが比較的重要な配役を受けて幸先のよいスタートを切った。</p>
<p>以降、お茶の間とスクリーンを行き来しながら活動を続けていく。</p>
<p>出演の機会すら得られない役者が多い芸能界において、コン・ユは順調な俳優人生を歩んでいた。</p>
<p><strong>成長痛に悩まされた時代</strong></p>
<p>ところが出演作が途切れないだけで、ヒット作には恵まれなかった。</p>
<p>それゆえ爆発的な注目を浴びることもなく、鳴かず飛ばずの状態がなんと約6年も続く。</p>
<p>一定の知名度がありCM業界でも活躍、青春スターとしても愛されていたが、あくまで大勢いる中の1人。決定打となる大きな一発がないために、あと一歩というところでスターになるための最後の砦を越えられずにいた。</p>
<p>ちなみにほぼ同時期に役者としてスタートしたヒョンビンは、ドラマデビューして約2年後に『私の名前はキム・サムスン』(MBC/2005)で一世風靡、一躍スターの仲間入りを果たしている。</p>
<p>コン・ユにも、ブレイクのきかっけとなる作品が必要だった。</p>
<p><strong>転機となった『コーヒープリンス1号店』</strong></p>
<p>役者を始めて以降、ひたむきに努力してきたが思うような結果がでなかったコン・ユ。当時は、このままでは演技に対する情熱が冷めてしまうのではないかと、不安を抱いていたという。</p>
<p>しかしなんとか歯を食いしばって俳優業を続けていた彼に、2007年転機が訪れる。</p>
<p>彼がスターダムにのし上がるきかっけとなったドラマ『コーヒープリンス1号店』(MBC)に出会ったのだ。</p>
<p>大企業の御曹司でコーヒーショップのイケメン社長チェ・ハンギョルに扮し、ヒロインのウンチャン(ユン・ウネ扮)に対する一途な愛とツンデレぶりで多くの視聴者を虜に。</p>
<p>王子様のようなキャラクターと彼本来の魅力で、シンドローム的人気を博した。</p>
<p>また本国では最高視聴率27.8％を叩き出し、日本をはじめ中華圏や東南アジアでも絶大なる支持を得て、長かった不遇の時代は終わりを迎える。</p>
<p>コン・ユ自身も『コーヒープリンス1号店』についてこう語っている。</p>
<p>「この作品に出会う前は、役者人生に対して懐疑的になり、自分の情熱が次第に冷めていくような感覚だった･･正直、オファーが来た時は“またトレンディドラマか？”と思ったが、監督を信頼してチャレンジしてみることに･･結果的にカメラの前で情熱的に演技できるようになり、本当に感謝している(2007年7月ハンギョレ新聞)」</p>
<p>以降の活躍はご存じの通りだ。</p>
<p>苦悩の時期を耐え誠実に役者という職業と向き合い、現在の地位を獲得したコン・ユ。</p>
<p>彼のスターへの軌跡を見ていると、成長痛の後には明るい未来が待っていると信じたくなる。</p>
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		<item>
		<title>K-POPファンに調査！CDを買う理由 1位は「トレカを集めるため」</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/oshikatsu-survey-cd-2/</link>
		<author>Danmee 調査班</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=168565</guid>
					<pubDate>Wed, 12 Apr 2023 06:40:43 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><em>Danmee(ダンミ)では、日本のK-POPファンを対象に「K-POPアイドルのCDを買う理由」について調査を実施しました。どんな結果が出たのでしょうか？</em></p>
<hr />
<p>K-POPのCD売り上げが、年々増加しています。</p>
<p>特に、新型コロナウイルスが世界的に流行して以降、売り上げの伸びが顕著なのだとか。</p>
<p>また、2022年には、韓国のCD輸出額が過去最高を更新！そのCDの最大の輸出先が、日本です。</p>
<p>実際に日本の音楽チャートにおいても、K-POPアイドルのチャートインは珍しいことではなくなっています。</p>
<p>K-POPのCDといえば、非常に凝った作りになっているものが多いです。</p>
<p>楽曲のコンセプトや世界観に合わせてデザインされ、CDごとに外装のサイズや形も異なり、その多種多様で洗練されたパッケージは、CDショップなどで見かけると、ファンでなくとも思わず手が伸びてしまうほど！</p>
<p>封入されているグッズに関しても、フォトブックやステッカー、ポスターなど様々。</p>
<p>さらに、トレカ(トレーディングカード/フォトカード)やポストカードなど、ランダムに封入されるグッズも楽しみの一つではないでしょうか。</p>
<p>また、イベントの応募券が封入される場合もあるなど、その種類は非常に多岐に渡ります。</p>
<p>韓国で行われた調査では、ファンの過半数が、こうしたグッズを目的にCDを購入しているとの結果が出ているのだそう。</p>
<p>では、日本のK-POPファンにおいては、主にどういった理由でCDが購入されているのでしょうか。</p>
<p>韓国と同様に、グッズを目的にCDを購入する人が多いのでしょうか？</p>
<p>そこでDanmee編集部では、「日本のK-POPファンがCDを買う理由」を調査するため、アンケートを実施しました。</p>
<p>●投票期間：2023年3月9日～3月16日<br />
●有効投票数：178票<br />
●投票ページ：トレカや応募券が目当て？ 日本ファンがK-POPアイドルの「CD」を買う理由を調査中！https://danmee.jp/survey/oshikatsu-research-0309/<br />
●結果<br />
– トレカを集めるため：64票 / 35.96%<br />
– CDで曲を聴くため：40票 / 22.47%<br />
– 音楽チャートに貢献するため：32票 / 17.98%<br />
– イベントに参加する応募券を集めるため：25票 / 14.04%<br />
– CDを集めるため：13票 / 7.30%<br />
– その他：4票 / 2.25%</p>
<figure><img decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-168036" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/oshikatsu-cd-graph-1024x653.png" alt="" width="750" height="478" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/oshikatsu-cd-graph-1024x653.png 1024w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/oshikatsu-cd-graph-300x191.png 300w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/oshikatsu-cd-graph-768x490.png 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/oshikatsu-cd-graph.png 1026w" sizes="(max-width: 750px) 100vw, 750px" /><figcaption>全体の約36%の方が❝トレカを集めるため”と回答した。</figcaption></figure>
<p><strong>★CDを買う理由1位は「トレカを集めるため」</strong></p>
<p>日本のK-POPファンがCDを買う理由の1位は、「トレカを集めるため」でした。</p>
<p>アンケート回答者の中で、約36%がトレカの収集を目的にCDを購入していると回答しています。</p>
<p>また、全体の約14%が「イベントに参加する応募券を集めるため」と回答。</p>
<p>上記2つの項目から、回答者の過半数が、グッズを目的としてCDを購入しているという結果となりました。</p>
<p>一方で、2位には「CDで曲を聴くため」がランクイン。</p>
<p>ダウンロードやストリーミングが主流となっている現在でも、CDで曲を聴きたいという人は少なくないようです。</p>
<p>3位は「音楽チャートに貢献するため」。</p>
<p>音楽チャートに貢献し、好きなK-POPアイドルを応援する手段としてCDを購入している人は、全体の約18%でした。</p>
<p>ただ、寄せられたコメントを見てみると、CDを購入する理由は1つだけではなく複数ある、という意見が多くみられました。</p>
<p>グッズや応募券、さらにはCDの装丁やコレクション性など、複数の理由から値段以上の価値を感じ、購入に至っているようです。</p>
<p>また、その複数ある理由の中でも、<br />
・推しのグループを応援したい<br />
・特典も嬉しいが、推しの次に繋げたい<br />
といった、ファンならではの想いが多くみられたことが印象的でした。</p>
<p>自分が特典を得られるメリットに加え、さらには推しの応援にも繋がるということ、それがCDを購入する理由という人も多いようです。</p>
<p>皆さんの意見はいかがでしょうか？</p>
<p>Danmeeは今後も、K-POPファンの推し活の実態に迫っていきたいと思います。</p>
<p>アンケートにご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>宮脇咲良、韓国NO.1のLGBTタレントの激白をユーモアセンスで見事に返した！</title>
		<link>https://danmee.jp/knews/k-pop/miyawaki-sakura-2/</link>
		<author>Danmee 調査班</author>
		<category><![CDATA[trend]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://danmee.jp/?p=168199</guid>
					<pubDate>Fri, 07 Apr 2023 07:27:17 +0900</pubDate>
		
				<description><![CDATA[<p><em>・LE SSERAFIMの宮脇咲良のウェブバラエティー『怖いものなんてないクラ』にLGBTタレントのホン・ソクチョンと歌手のクォン・ジナが出演した。<br />
・3人は島に行きタコ捕りに挑戦。<br />
・韓国ネットでは番組内で語られたホン・ソクチョンのエピソードと、宮脇咲良の見事な返しが話題となっている。</em></p>
<hr />
<figure><img decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-168200" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/tp-sakura-episode-640x1024.jpg" alt="" width="640" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/tp-sakura-episode-640x1024.jpg 640w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/tp-sakura-episode-188x300.jpg 188w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/tp-sakura-episode-768x1229.jpg 768w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/tp-sakura-episode-960x1536.jpg 960w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/tp-sakura-episode.jpg 1200w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /><figcaption>『怖いものなんてないクラ』のMCを務めている、LE SSERAFIMの宮脇咲良</figcaption></figure>
<p>4月5日、LE SSERAFIM(ルセラフィム)の宮脇咲良(以下、サクラ)がMCを務める単独ウェブバラエティー『怖いものなんてないクラ』の第19話が公開された。</p>
<p>ゲストには韓国一高い知名度を誇るLGBTタレントのホン・ソクチョンと、歌手のクォン・ジナが登場。</p>
<p>3人はテナガダコ捕りや潮干狩りに挑戦し、三姉妹ケミ(相手との相性)を視聴者に届けた。</p>
<figure><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-168201" src="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/tp-Hong-Seok-cheon-episode-640x1024.jpg" alt="" width="640" height="1024" srcset="https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/tp-Hong-Seok-cheon-episode-640x1024.jpg 640w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/tp-Hong-Seok-cheon-episode-188x300.jpg 188w, https://danmee.jp/wp-content/uploads/2023/04/tp-Hong-Seok-cheon-episode.jpg 730w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /><figcaption>韓国で高い知名度を誇るLGBTタレントのホン・ソクチョン</figcaption></figure>
<p>ホン・ソクチョンはタレントや俳優、飲食店実業家など様々な分野で活躍する韓国の人気芸能人だ。</p>
<p>2000年9月には自身が“ゲイ”であるとカミングアウトしており、韓国芸能界の中で最初に同性愛者であることを告白した人物としても知られている。</p>
<p>韓国の性的マイノリティーに関する意識を大きく変えた先駆者であり、綺麗な坊主頭が彼のトレードマークだ。</p>
<p>冒頭から持ち前のハイテンションぶりを炸裂したホン・ソクチョン。彼はサクラやクォン・ジナと会話を楽しみ、「こうやって3人で集まったから、三姉妹コンセプトで撮影するのはどう？」と提案するなど、番組の進行を盛り上げた。</p>
<p>現在韓国オンラインコミュニティーでは、そんな『怖いものなんてないクラ』の動画内で公開されたホン・ソクチョンのある激白と、サクラのユーモア溢れる返しが話題となっているという。</p>
<p>3人は挨拶を交わした後、すぐに船に乗り込み、タコ捕りの舞台となる島に向かった。</p>
<p>タコ捕りのプロである船長にレクチャーを受けながら、積極的に活動する3人。</p>
<p>しかし、「2時間半で100匹ぐらいタコを捕まえたことがあります」という船長の証言とは裏腹に、1匹もタコを見つけられない事態が続き、狙いはアメリカナミガイに移された。</p>
<p>ポイントを掴み、次々と貝を見つける出演者たち。食料調達を終えた後は「焼いて食べるのはどうかな？」「チーズをのせたら美味しそう！」など仲睦まじい会話を交わし、船に乗って次の目的地へ移動した。</p>
<p>再び乗船した3人は横並びに座り、反省会を開始。</p>
<p>サクラは「タコを捕まえるのがこんなに難しいとは知りませんでした」「出前を頼む時にタコを追加しているのですが、これからは慎重に考えなければいけませんね」と語り、タコ捕りの難しさを振り返った。</p>
<p>話は次第に好きな食べ物の話題に。サクラがクォン・ジナに好きな食べ物を尋ねると、彼女は「肉より海産物が好きなので、イカやヒラメの刺身が好きです」と答えた。</p>
<p>クォン・ジナに続き、ホン・ソクチョンはカニ好きであると明かし、蒸したカニを海の味そのままに食べるのがお気に入りであると語っている。</p>
<p>すると彼は突然、ある切ないエピソードを告白。「悲しい話をひとつすると…」と話を切り出し、視聴者の興味を誘った。</p>
<p>ホン・ソクチョンは「僕が帰省すると父は夜明けに港に行ってカニを買い、母は材料を切って味噌を溶かし、カニ鍋を作ってくれた」と両親から受けた愛について語り始める。</p>
<p>その後、「(そのように優しくて)私が勉強を頑張って成功してほしいと願う父と母の元で育ったけど、結局ゲイになりました」と自虐的に打ち明けた。</p>
<p>そんなホン・ソクチョンの切ない(?)エピソードに対し、サクラは一瞬も迷わず「ベストじゃないですか。とても大成功したパターン」とフォロー。</p>
<p>クォン・ジナも「成功したゲイじゃないですか！」と言葉をかけ、韓国界の”トップゲイ”と称されるホン・ソクチョンを絶賛した。</p>
<p>若い女性芸能人2人が、50代の彼を励ます姿にネットユーザーたちは、</p>
<p>「ユーモアに溢れた3人のやりとりが最高すぎる」</p>
<p>「成功したゲイは本当に正しい！見事な返し！」</p>
<p>「咲良の韓国語力とバラエティー力がすごすぎる」</p>
<p>「ポジティブに反応する咲良とクォン・ジナは素敵だね」</p>
<p>と、サクラやクォン・ジナの秀逸な返しに拍手を送っている。</p>
<p>他にもコメント欄には、バラエティー力が炸裂したサクラのユーモアセンスに言及する声が多数寄せられており、彼女のこれまでの努力や才能を讃えるメッセージも少なくない。</p>
<p>今後も彼女は流暢な韓国語と、持ち前のバラエティー能力で多くのファンを笑顔にしていくことだろう。</p>
<p>LE SSERAFIMは5月1日に1stフルアルバム『UNFORGIVEN』をリリースし、カムバックする予定だ。</p>
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