女優シン・ミナが「ETIQA」のモデルに抜擢された。

女優シン・ミナがPM2.5などの微細粉塵マスクのモデルに抜擢された。

シン・ミナ

シン・ミナ(写真提供:スポーツ韓国、出典:エティカ)

保健用マスク専門会社フィルトは、KF94認証カラー微細粉塵「ETIQA」のモデルに、明るく元気なイメージの女優シン・ミナを抜擢。5日、今年1月に初の広告撮影を終えたことを明らかにした。

「ETIQA」は食薬庁医薬部外品の許可を受けたKF94認証保健用マスクとして、ネイビー、ワイン、グレーなど、全8種類の多彩なカラーを披露した商品だ。PM2.5以下の微細粉塵をろ過するH13級の高性能ヘパフィルターを適用したマスクだ。

ETIQAマーケティング担当者は「シン・ミナは、明るく元気なイメージと高級なイメージが共存する女優」とし「彼女のそんな姿が、ブランドが追求するイメージと最もよく合うとして、広告モデルに抜擢した」と伝えた。

一方シン・ミナは、映画「ディーバ」の撮影を昨年11月に終え、今年の公開を控えている。この映画は、シン・ミナの4年ぶりの映画復帰となる作品で、早い段階から話題になっていた作品だ。

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