歌手ヒョミンが、ソロアーティストとして活動しながら感じた、胸の内を明かした。

T-ARA(ティアラ)のメンバーヒョミン

T-ARA(ティアラ)のメンバー ヒョミン(出典:Instagram)

ヒョミンは12日、ソウル・ILCHIアートセンターで開かれた、ニューデジタルシングルアルバム「MANGO」発売記念ショーケースで、新曲のパフォーマンスを披露した。

ステージを終えたヒョミンは「たくさんプレッシャーにもなったし、心配にもなったし、上手くやらなければという声もたくさん聞いた」とし「そうしなければならないようで、前回のソロアルバムやT-ARAのアルバムを準備するよりも、簡単に、気楽に考えようと思っていた」と説明した。

続けて「そうしてみたら、準備していく過程で容易に思いえたこともあった。ショーケースの前日やカムバック前日に眠れないこともあったが、今回はよく眠ることができた」と付け加えた。

ヒョミンの今回のアルバムタイトル曲「MANGO」は、シンセサウンドがベースとなったポップな楽曲で、出会ったばかりの男女の微妙な感情と複雑な恋愛の心理を、フルーツのマンゴーに見立てた曲だ。

T-ARA(ティアラ)のメンバーヒョミンの新曲「MANGO」

T-ARA(ティアラ)のメンバー ヒョミンの新曲「MANGO」(出典:SUBLIMEアーティストエージェンシー)

一方、ヒョミンのニューデジタルシングルアルバム「MANGO」は、12日午後6時に各種音源サイトを通じて公開された。

▼ヒョミン新曲「MANGO」P/V▼

▼ヒョミン新曲「MANGO」発売記念Show case▼

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